P21mailnews 


メールニュース登録申込方法(登録無料)

必要事項: 氏名(漢字とフリガナ)・会社名・役職・業種・メールアドレスを明記。
タイトル「P21mailnews配信希望」 として下さい。
宛先: 下記アドレスにお願いします。

info-t@kikou.uec.ac.jp

new P21mailnews 新着ナンバー

P21mailnews170125

2/2(木)品川区新製品・新技術クラスターフェア開催のお知らせ

品川区新製品・新技術クラスターフェア開催のお知らせ

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
品川区商業・ものづくり課さんの依頼で配信します。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
-----------------------------------------------------------

========================================
       品川区新製品・新技術クラスターフェア開催のお知らせ
========================================
 品川区助成金採択企業を中心に、ものづくり企業のみならずソフトウェア開発
企業も優れた技術や製品を一堂に展示し、プレゼンテーションを行います。 
 どなたでも無料でご入場いただけます。ぜひお気軽にご来場ください。

【開催日】
 平成29年2月2日(木)10時00分〜18時50分

【内容】
 ○出展企業プレゼンテーション
 ○ビジネス創造コンテスト最終選考者プレゼンテーションおよび表彰式
 ○「メードイン品川」認定製品・技術 濱野品川区長によるPRプレゼンテーション
 ○海外セミナー
   テーマ
     「経済連携協定(EPA)特恵関税活用セミナー〜TPPを例に〜」
   講演者
    山崎 伊都子 氏
 
 ○特別講演会
   テーマ
    「産学連携成功の秘訣 〜仙台堀切川モデル〜」
   講演者
    堀切川 一男 氏(東北大学大学院工学研究科教授)
 ※海外セミナー・特別講演会は事前予約が必要です。下記までお申込みください。

【出展企業】 全18社 (五十音順)
 アイドック梶AIPエレクトロニクス梶A潟Aドバンスクリエート、潟Gナ、
 mplusplus梶A潟Rムウェーブ、潟Wェイ・エム・エス、テスプロ梶A
 ニューロング精密工業梶A潟nイボット、バイバイワールド梶AFESCO梶A
 潟tォトシンス、ミライアプリ梶A鰍ledi Plus、潟ctィリア、
  MOLCURE、潟純Cヤードジャパン

 

【場所】
 品川産業支援交流施設SHIP 大崎ブライトコアホール
 (品川区北品川5−5−15 大崎ブライトコア3階)
 JR大崎駅より徒歩5分
  
 >詳細はこちら 
 http://www.mics.city.shinagawa.tokyo.jp/information/cluster.fair.php
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
     問い合わせ・申込み:品川区商業・ものづくり課企業支援係
     TEL:5498−6333 FAX:5498−6338   
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

P21mailnews170124

2/21(火)新事業開発×産学官×環境リサイクル:TIP*S

産学連携で環境ビジネスを推進!
〜大学・公的研究機関の環境技術シーズ活用セミナー〜

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
久しぶりに産学官連携をテーマで講演します。
関東経済産業局環境リサイクル課の調査事業で20日以上現地調査した結果等を報告します。
会場は東京駅丸の内二丁目ビルのTIP*Sです。
この会場も必見ですので、是非皆様の参加をお願いします。

お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
----------------------------------------------------------
【関東経済産業局】
 ◇産学連携で環境ビジネスを推進!
  〜 大学・公的研究機関の環境技術シーズ活用セミナー〜を開催します
──────────────
 関東経済産業局ではこの度、中小企業の方々に注目していただきたい大学
や公的研究機関の環境技術シーズをとりまとめ、「大学・公的研究機関の環
境技術シーズ集」を作成すると共に、環境ビジネス推進のための産学連携セ
ミナーを開催することといたしました。
 本セミナーでは、環境技術分野に関心の高い中小企業や支援機関の皆様に、
環境技術シーズ集についてご紹介すると共に、大学によるシーズ発表、業界
団体による現況や課題等の報告のほか、産学連携を有益なものとするための
ヒントをお伝えします。

■ 開催日時
  平成29年2月21日(火)13:30〜17:30
                (受付開始13:00)
■ 開催場所
  TIP*S(東京都千代田区丸の内2−5−1 丸の内二丁目ビル6階)
   http://tips.smrj.go.jp/access/

■ 主催
  関東経済産業局

■ 後援
  独立行政法人中小企業基盤整備機構

■ 開催プログラム
  1.基調講演:
    「中小企業の産学官連携成功のポイント 〜環境リサイクル調査を
     中心として〜」
      武蔵野大学 客員教授 竹内 利明氏    

  2.「大学・公的研究機関の環境技術シーズ集」紹介
      一般社団法人東京環境経営研究所 理事長 松浦 徹也氏

  3.大学シーズ紹介@:
    「廃棄物からの有価物リサイクリングプロセスの構築」
      早稲田大学理工学術院 創造理工学部 環境資源工学科
      教授 所 千晴氏

  4.大学シーズ紹介A:
    「創・省エネルギー次世代型有機性廃水・廃棄物処理技術他」
      国立大学法人長岡技術科学大学大学院学長補佐(産学教育担当)
          技術科学イノベーション専攻長 教授 山口 隆司氏

  5.業界の現況と技術ニーズについて@:めっき業界
     全国鍍金工業組合連合会 技術顧問 武田 光史氏

  6.業界の現況と技術ニーズについてA:印刷業界
     一般社団法人日本印刷産業連合会 環境安全部
     部長 石井 健三氏

  7.業界の現況と技術ニーズについてB:産業廃棄物処理業界
     公益社団法人全国産業廃棄物連合会
     事業部長 兼 調査部長 香川 智紀氏

  8.パネルディスカッション 〜質疑応答を中心に〜
     コーディネーター 武蔵野大学 客員教授 竹内 利明氏
     パネリスト      上記講師 6名

■ 受講費用
  無料

■ 定員
  60名(登録制)

★ お申し込み、詳細についてはこちら
  http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/kankyo/recycle/20170221kankyogijyutsuseeds_seminar.html

■ お問い合わせ先
 (セミナー事務局)
  三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 環境・エネルギー部 櫻井
   TEL:03−6733−1023

P21mailnews170123

2/6(月)神奈川県庁で商店街振興30年、鈴木博明氏講演のご案内

商店街セミナー

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局商業振興室さんから依頼がありましたのでご案内します。
自治体職員は異動が当然で、専門性を磨くのは、なかなか難しいと思います。
しかし、神奈川県庁には、商店街振興に仕事人生をかけた鈴木さんがいます。
地域産業振興講座2015で講師にお招きして、お話を聞いたことがありますが、
多くの学びがありました。
特に、成功したことばかりではなく、失敗談も気さくに話してくださり、それが参考になります。
ぜひ、参加してください。
なお、お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。
以下転載です。
-----------------------------------------------------------
関東経済産業局では、2月6日(月)に商店街セミナーを開催します。
第1部では、神奈川県庁で商店街を担当して30年、商店街界では有名人!鈴木博明氏と
元香取市の職員、現在は佐原商工会議所の事務局長として観光・まちづくりを
推進し続ける椎名喜予氏を迎え、商店街支援について語って頂きます。

■開催日時 平成29年2月6日(月)13:30〜17:00
■場所 さいたま新都心合同庁舎1号館 2階講堂
■内容   
第1部 講演 13:35〜15:35
・自治体の商店街支援について 〜神奈川県の事例から〜  
 神奈川県産業労働局産業部商業流通課 
 商業まちづくりグループ 副主幹 鈴木 博明氏      
  神奈川県庁で商店街を担当して30年。商店街の魅力づくりの達人であり県庁の星。
  中小企業診断士でもあるスーパー公務員。   

・支援機関の賑わい創出の在り方〜まちづくり型観光〜      
 佐原商工会議所 事務局長 椎名 喜予 氏       
  香取市職員として観光振興や市民協働指針の策定、まちづくり条例の制定に携わり、
  平成25年度から佐原商工会議所事務局長として活躍。まちづくり・観光政策のカリスマ。         

第2部 施策説明 15:45〜17:00       
・経済産業省の商業・中心市街地関連施策等 
・独立行政法人中小企業基盤整備機構の事業紹介
・株式会社全国商店街支援センターの事業紹介

■入場は無料ですが、申込みフォームに入力をお願いします。
【関東経済産業局HP】
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/shougyou/20170206shoutengai_seminar.html

P21mailnews170120

2/2〜4おおた工業フェア講演「技術の力で障がいという言葉のない社会に」

【第21回「おおた工業フェア」】

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
(公財)大田区産業振興協会さんの依頼で配信します。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。
----------------------------------------------
【第21回「おおた工業フェア」】

ドラマ「下町ロケット」で話題となった"大田区の町工場"。
舞台となった佃製作所は架空の町工場ですが、
大田区には実際に高い技術力・技能を持った企業が多数存在します。

「おおた工業フェア」は大田区の製造業を中心に、
約100社・団体が一堂に集まる展示会です。

大田区の技術力を通して、
新たな発見や課題解決が得られる絶好の機会となります。

また「脱・下請け」をテーマにした講演や、
社会的注目度の高い「競技用(パラリンピック)の義足」の
開発者による講演、
「全日本製造業 コマ大戦」など
併催イベントも充実しています。

是非ともご来場ください。

■詳細情報・事前登録はこちら
 http://www.pio-ota.jp/k-fair/21/

■日  時:平成29年2月2日(木)・3日(金)・4日(土) 
      10:00〜17:00 (最終日は16:00まで)

■場  所:大田区産業プラザ PiO
      (京急蒲田駅から徒歩3分)

■出展者数:108社・団体

【講演・セミナー・イベント】
 ■基調講演
  「『脱・下請け』のすすめ 〜 町の金型屋、世界へ 〜」
  講師:UHT株式会社 代表取締役社長  松本 芙未晃 氏

 ■特別講演
  「技術の力で障がいという言葉のない社会に」
  講師:ソニーコンピュータサイエンス研究所 アソシエイトリサーチャー/
          株式会社Xiborg(サイボーグ) 代表取締役 遠藤 謙 氏
  ■中国セミナー
    「2017年の中国経済の行方 〜チャイナリスクと日本企業の投資戦略〜」
     講師:富士通総研 主席研究員 柯隆 氏

  ■医工連携セミナー
    「エンジニアとスポーツ 〜健康増進、パフォーマンスや安全性の向上を目指して〜」
     講師:山形大学 地域教育文化学部 教授 瀬尾 和哉 氏

 ■全日本製造業コマ大戦 大田区特別場所
                                                                    など

【お問い合わせ】
 大田区南蒲田1-20-20
 (公財)大田区産業振興協会 ものづくり取引促進担当
 担当:山田 竜也
 TEL:03-3733-6126
 MAIL:k-fair21@pio-ota.jp

P21mailnews170118

2/13(月)イーグルバスの仕掛ける交通難民対策のビジネスモデルに学ぶ

社会課題をビジネスを通じて解決する
◆考える!「社会課題をビジネスで解決する」〜CSV経営に挑戦する経営者との対話から〜

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
中小機構TIP*Sビジネスの社会課題の解決に挑戦する経営者のビジネスモデルに学ぶシリーズ第一弾に続いて第二弾の企画も担当しました。
皆様にお会いするのを楽しみにしています。
第二弾は、カンブリア宮殿を始め、メディアに何回も登場しているイーグルバスグループ谷島賢社長です。
一方的な講演会ではなく、参加者の皆様と一緒に考えたいと思います。
参加費は無料です。

お申し込み、お問い合わせは、下記に直接お願いします。
http://tips.smrj.go.jp/events/20170213socialbusiness2nd/

以下転載です。
---------------------------------
社会課題をビジネスを通じて解決する
◆考える!「社会課題をビジネスで解決する」〜CSV経営に挑戦する経営者との対話から〜

日時:2017.2.13(月) 19:00-21:00
会場:TIP*S
東京都千代田区丸の内2-5-1 丸の内二丁目ビル6F 611区

社会が成熟するに伴い、社会課題はますます多様化し、求める解決策も多様化しています。
過去のように自治体だけで対応することが難しくなった現在、多様な形で社会課題を解決する動きが加速化しています。
今回、TIP*Sでは、その中でも社会課題に対しビジネスで解決することに取り組んでいる中小企業に注目していきます。 
具体的には、さまざまな分野で社会課題をビジネスで解決することに取り組んでいる中小企業の経営者をお招きし、
社会課題をビジネスで解決するには何が必要なのか・・そのヒントを参加者のみなさんと一緒に考えていきたいと思います。
第2回目となる今回のゲストは、イーグルバス株式会社の代表取締役 谷島 賢さん。
1980年創業のイーグルバス(本社:埼玉県川越市)は、観光バスや高速バスを主体に事業を展開。転機となったのは2006年。
全国的に撤退の続く生活路線バス事業への参入でした。
地元からの強い要請があり、交通空白地帯を作ってはいけないという想いからの参入だった谷島社長が、再生に向けて取り組んだのは「運行状況の可視化」でした。
バスの運行や乗客にまつわる情報を数値化するシステムを導入し、効率化はもちろんのこと、乗客ニーズの変化を把握し運行システムを最適化していきました。
また、「ハブバス停」を新たに設置し、主要駅への路線のみならず、過疎地域にデマンド方式で小型バスやワゴンバスを往復する仕組みを取り入れました。
その結果、乗客の利便性を向上させながら、収益を改善させることに成功しています。
高齢化社会、過疎化に伴う交通難民対策として重要な路線バス事業で、新たなビジネスモデルを構築している谷島社長の話を伺い、また参加者同士で対話をしながら、一緒に考えてみませんか。
社会課題をビジネスの視点で解決したい中小企業、小規模事業者、創業希望者のみなさま、ぜひご参加ください。

P21mailnews170117

1/28(土)【新宿】1Day Startup Dojo

「1Day Startup Dojo 新宿」のご案内

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
日本政策金融公庫さんから依頼がありましたのでお知らせします。
参加費は1,000円です。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
------------------------------------------------
「1Day Startup Dojo 新宿」のご案内

日本政策金融公庫と(株)ゼロワンブースターと第一勧業信用組合は、
起業・新規事業に興味がある方、ビジネスプランをお持ちの方を
対象に事業立ち上げに関するセミナーとビジネスプランのブラッシュアップ
ワークショップを開催します。

日時:平成29年1月28日(土)

内容:9:30  開場 / 受付開始・ネットワーキング

10:00?11:30 「大きな事業の立ち上げ方に関して」
合田ジョージ / 01Booster共同代表
11:30?12:00 「資本政策関係に関して、創業期の資金調達について等」
篠崎研一 / 第一勧業信用組合 未来開発部長 他
12:00?13:00  昼休憩&懇談
13:00?14:00 「ビジョンの策定」
        河西香菜子 / 01Booster
14:00?18:00 「ビジネスプランのブラッシュアップ&発表会」
合田ジョージ / 01Booster共同代表
18:00?     懇親会&ネットワーキング
       ※希望者は日本政策金融公庫と第一勧業信用組合の専門
        スタッフによる個別相談を受け付けます。
        事前にWEBでお申し込み下さい。

会場:日本政策金融公庫 新宿支店4F 会議室(新宿区西新宿1-14-9)

定員:30名(先着順)

参加費:1,000円(午前・午後共通、お菓子・軽懇親会費として)

申込方法:下記URLにアクセスしていただき、お申し込み下さい↓
 https://01booster.com/events/73

詳細は下記URLをご参照ください↓
 https://www.jfc.go.jp/n/seminar/pdf/seminar170106k.pdf

P21mailnews170113

1/21(土)【熊本地震復興応援】イベントのご案内

熊本地震復興応援:図書館海援隊フォーラム2017

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
熊本地震復興応援イベントを開催します。
公共図書館から地域を考えるイベントです。
図書館員に限らず、市民の皆様の参加を歓迎します。
一緒に震災について考えませんか。
皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

テーマは震災復興とビジネス支援です。
お申し込みは下記から直接お願いします。
http://kokucheese.com/event/index/444894/

以下転載です。
-----------------------------------------------------------
2016年は4月の熊本・大分地震、10月の鳥取県西部地震など、
大きな自然災害が発生し、各地の社会経済に大きなダメージを与えた。
被災地域の生活再建、経済復興のために、ビジネス支援を始めと
する図書館の課題解決支援サービスが役に立つ場面は多い。
しかし、現実には図書館自身の復興がままならず、そのような
サービスをいつどのような形で再開できるのか、あるいは、そもそも
そんな役割が図書館に期待されているのか、改めて様々な課題が浮き
彫りになった年でもあった。
そんな2016年を振り返りながら、地震などの大規模自然災害
に対して図書館はいかに対応すべきか、また、災害後の地域復興に
向けて図書館には何ができるのか、何をすべきなのか、について 考える。
主にビジネス支援に焦点を当て、東日本大震災の教訓を改めて想起し、
被災地の図書館関係者の経験を結集し、課題解決に向けた方策を探る
とともに、被災地域の図書館復興を支援するネットワークの強化を 目指す。

日時:2017年1月21日(土)13:30〜16:30
参加費:無料(懇親会費は別途4000円程度の予定)

会場:熊本学園大学付属図書館 地下1階AVホール
(熊本県熊本市中央区大江2?5?1)

〇構成(敬称略)
13:30 主催者挨拶
竹内利明(武蔵野大学、ビジネス支援図書館推進協議会会長)

13:35 基調講演
神代浩(図書館海援隊長、ビジネス支援図書館推進協議会理事)

14:05 被災地現状報告(1人20分)
熊谷慎一郎(宮城県教育庁スポーツ健康課主査)
山田美幸(熊本学園大学、ビジネス支援図書館推進協議会理事)
小林隆志(鳥取県立図書館、ビジネス支援図書館推進協議会理事)

15:05 休憩

15:15 パネル・ディスカッション
コーディネーター:堀行徳(菊陽町議会事務局長)

16:30 終了

※懇親会(4,000円前後)の開始時間、場所等については、決まり次第お知らせします。

P21mailnews170111

1/24(火)19時 夕張市鈴木市長登壇

TIP*S【特別イベント】ゲスト:夕張市長・鈴木直道氏

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
中小機構TIP*Sに夕張市長の鈴木直道氏を迎えて特別イベントが開催されます。
2007年に財政破綻状態となり10年を経過しました。
自治体の人件費削減、市民税や水道代の値上げなど、厳しい遣繰りも限界があると思います。
夕張市の歩んだ10年に、これからの自治体経営、日本の財政を考えるヒントがあると思います。
参加費は無料(交流会費として受付で1000円)です。
お申し込み、お問い合わせは下記から直接お願いします。
http://tips.smrj.go.jp/events/20170124yuubari/

以下転載です。
---------------------------------
<夕張から日本の未来を考える> 
◆【特別イベント】ゲスト:夕張市長・鈴木直道 氏―RE START ! Challenge More !
 〜夢を主語に挑戦するまちへ〜 −「北海道夕張市の過去・現在・未来」から考える−
[2017年1月24日(火) 19:00〜21:00(終了後交流会あり)]
ゲスト:鈴木 直道 氏 夕張市長
参加費:無料(交流会費として受付で1000円) 
詳細・お申込は http://tips.smrj.go.jp/events/20170124yuubari/

急激な人口減少、高齢化、財政難等の課題…これは夕張市だけの課題ではありません。
日本全体という視点で考えなければならない、決して他人事ではない課題です。
夕張市長の鈴木直道氏をお招きし、過去の取組みと未来への想いをお話いただきます。
ジブンゴトとしてとらえ、日本の未来へ向けて一緒に考えましょう。

P21mailnews170104

謹賀新年2017(竹内利明)

謹賀新年2017(竹内利明)

あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願い致します

今年の目標は「力まず、自然体で、自分がこれまで培ってきた価値観を信じて、働く
と生活の一体化」を目指します。
生活と仕事を区別することなく、楽しもうという考えで、長時間労働規制と逆行する
ように感じる方もいると思います。
しかし、今年65歳を迎えるので、生活のために働くことからは引退して、興味、関心
があることに集中していこうということです。
これまでの経験や強みを活かして、人の役に立つことが自分の喜びとなる仕事をする のが目標です。
キャリア教育的には、学生段階でできていなかったことを、65歳を迎えてやっと目標
にしているようにも感じます。
自分が興味あることだけに集中するので、仕事をやらされている感がないとすれば、
残業という概念はなくなります。
若い時には、生活のために働く必要がありますから、できないことですので、人生で
一番幸せな時期を迎えるのではないかと思います。

今年は以下の7つに集約できると思います。

1)武蔵野大学で2年目になる起業家・経営後継者ゼミに取り組みます。

社会人に比べて、まだ個人が確立できていないいので、学生はぶれやすく、言うこと が変わっていきます。
変わることを成長と考えるべきかもしれませんが、まず個人を理解するのに時間をか けていきます。
教育方針は、「個人を理解して一人ひとりに適した指導」を目指します。

2)電気通信大学で10年目を迎える「地域産業振興講座2017」を今年も開講します

過去9年間で200名を超える修了生を輩出しています。
昨年度から始めた派遣責任者と受講生の面談、そして受講生の個人指導は、教育効果
があるので継続します。

3)ビジネス支援図書館推進協議会の会長として17年目を迎えます。

ビジネスライブラリアン講習会受講生が4年連続で40名を超え手応えを感じていま す。
第15回ビジネスライブラリアン講習会(東京)は2月27日(月)に45名の受講生を迎 えます。
第16回ビジネスライブラリアン講習会(札幌)は9/12(火)〜14(木)に開講します。
共に前日は、どなたでも参加できる無料公開講座を開講する予定です。
また、昨年から「一般社団法人機械振興協会 経済研究所」運営委員として専門図書
館であるBICライブラリーにもかかわりを持つようになりました。専門図書館の活
性化にも取り組みたいと思います。

4)「人を大切にする経営学会」副会長として設立4年目を迎えます。

坂本会長を支えるとともに若い後継者を育成することに尽力したいと思います。
人を大切にする企業の業績が高いという事実を伝えていきたいと思います。
3月21日(火)「第7回日本でいちばん大切にしたい会社大賞」表彰式:法政大学
昨年650名の参加者がありました。どなたでも無料で参加できます。

5)31年間活発に活動する「東京都異業種交流プラザ21」事務局長

昭和60年(1985年)と61年に発足した「東京都技術交流プラザ60と61」を母体と
して発足した異業種交流グループで60と61合併後、新たに士業等の会員に参加い
ただき継続しています。60発足から満31年を超えました。
今でも毎月1回、ほぼ欠かすことなく定期会合を開催していますので年末で370回を超
える会合を開催したと思います。
継続することは重要だと思いますので、もう少し頑張っていきたいと思います。
東京都の異業種交流グループの中で一番古く、そしていまでも一番活発に活動するグ
ループの一つだと自負しています。

6)「社会課題解決に挑戦する企業経営者に学ぶ」シリーズ開講

アンバサダーを務める中小機構TIP*S (ティップス) で12月にスタートしました。
2月13日(月)19時〜21時に交通難民対策にビジネスで挑戦するイーグルバス
谷島社長を講師にお招きします。
4月17日(月)買い物難民対策にビジネスで挑戦する「とくし丸」の住友社長を
徳島からお招きします。
皆様のご参加をお待ちしています。

7)環境リサイクル産業の産学官連携事業に挑戦
関東経済産業局からシンクタンクが受託した調査事業のアドバイザーを務めていま
す。
4年ぶりに産学官連携の現場に戻りましたが、業界団体、中小企業、大学を精力的に
訪問してヒヤリングしました。
その成果をまとめたシンポジウムを開催します。
2月21日(火)午後、東京駅徒歩3分にある中小機構TIP*S (ティップス)
新事業のビジネスチャンスを提案できるようにしたいと考えて準備しています。
どなたでも参加できますので、ぜひご予定ください。

下記の出張や講演を予定しています。(一部予定で変更になる場合があります)
この機会に情報交換していただける方は、ぜひご連絡ください。時間が許せば、
企業、図書館等訪問します。多少の寄り道は歓迎です。よろしくお願いします。
1月5日(木)石川県立図書館
1月6日(金)金沢市の企業
1月8日(日)高校生ビジネスプラン・グランプリ聴講予定
1月10日(火)MDBライブラリーツアー参加
1月13日(金)札幌市立図書館
1月14日(土)函館の企業
1月15日(日)函館の図書館ほか調整中
1月18日(水)地域産業振興講座(WAKUWAKUやまのうち岡嘉紀社長,中尾大介
監査役講演)
1月20日(金)熊本学園大学(講義)、熊本の企業見学、熊本の企業経営者と懇親会
1月21日(土)熊本学園大学(図書館海援隊イベント)、懇親会
1月22日(日)熊本の図書館訪問
1月26日(木)中小企業大学校関西校(姫路)でセミナー講師
海士町山内町長と生産者直売のれん会黒川社長を講師にお招きします
1月27日(金)中小企業大学校関西校でセミナー講師
1月31日(火)群馬県立図書館
2月1日(水)市原市産業活性化会議
2月3日(金)高梁市立図書館(日程調整中)
2月7日(火)高松で講演会講師
2月8日(水)香川県立図書館
2月9日(木)島根県立図書館
2月10日(金)島根県内の図書館訪問
2月13日(月)イーグルバス谷島社長講演会(中小機構TIP*S )
2月15日(水)地域産業振興講座(京王ママスクエア見学と講演)
2月21日(火)環境リサイクル産業産学官連携シンポジウム(中小機構TIP*S )
2月25日(土)地域産業振興講座大同窓会(電気通信大学)
2月26日(日)ビジネスライブラリアン講習会公開講座(無料)
機械振興協会BICライブラリー
基調講演:慶應義塾大学糸賀雅児教授
2月27日(月)〜3月1日(水)第15回ビジネスライブラリアン講習会(東京)
3月15日(水)地域産業振興講座修了式(受講生の政策提案発表会)
どなたでも聴講可能です。
3月21日(火)「第7回日本でいちばん大切にしたい会社大賞」表彰式:法政大学
3月22日(水)BS多摩運営委員会
4月17日(月)とくし丸住友社長講演会(中小機構TIP*S )
6月17日(土)〜18日(日)情報ナビゲーター交流会(BICライブラリー)
9月12日(火)〜14日(木)第16回ビジネスライブラリアン講習会(札幌)

P21mailnews161222

1/26(木)27(金)海士町山内町長、生産者直売のれん会黒川社長登壇

〜地方創生と中小企業経営〜
中小企業大学校関西校経営トップセミナー
 
武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
私の企画で経営トップセミナーを開催します。
海士町訪問は2回目になり、ゆとりをもって現場を観察することができました。
山内町長から学ぶものは多くあります。
また、次の段階に進むための地方創生の課題らしきものも少し見えてきました。
このあたりは鼎談で突っ込んでみたいと思います。
生産者直売のれん会の黒川社長は、八天堂のシュークリームを駅なかで販売するビジネスモデルで成功して、手土産、お土産市場について、高い見識をお持ちです。
更に、地方の有力な食品製造メーカーをつないで、新しい商品を開発する取り組みも、参考にすべきものだと思います。
今回は講師がお二人とも現地に宿泊します。
初日の夜の懇親会では、じっくりとお話していただけると思います。
中小企業大学校は、非常に安価(素泊まり2,000円)で泊まれる宿泊施設があります。
ぜひご参加ください。
なお、私は関西には知人が少ないので、ぜひ広報に協力いただき拡散いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。

日時:2017年1月26日(木)16:20〜1月27日(金)12:10
受講料:16,000円(税込み)
会場:中小企業大学校関西校(兵庫県神崎郡福崎町)
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。
http://www.smrj.go.jp/inst/kansai/list/details2016/094314.html

以下転載です。
---------------------------------
地方創生の取り組みが中小企業経営に大きな影響を与えていきます。
少子高齢化は,地方の中小企業の人材確保を難しくします。
また,人口減少で市場が縮小し,インターネット市場は更に拡大します。
地方創生はこれらに対処する政策ですが,自治体による優勝劣敗の可能性もあります。
そこで地方創生という言葉のない時から地方創生に本気で取組んできた島根県海士町の先進事例から自治体の取組みや地方の商品開発・販売戦略について学びます。
また,全国各地にある埋もれた特産品を発掘し、約100社の生産者連合により駅ナカやデパ地下などによくある1坪売場を展開して高い業績を上げる生産者直売のれん会の黒川社長から,その経営戦略についてうかがいます。
そして,これからの中小企業経営において重要な「人を大切にする経営」の真髄について「人を大切にする経営学会」副会長の武蔵野大学竹内客員教授が事例を交え,具体的に紹介します。

・地方創生の先端事例について,海士町の山内町長をお招きして,直接,話を聞きます。
・全国各地にある埋もれた特産品を発掘し、約100社の生産者連合により駅ナカやデパ地下などによくある1坪売場を展開して高い業績を上げる事例について,経営者を招聘し,直接,話を聞きます。
・成功秘話に隠れた失敗,課題等,直接でなければ聞けない話を行政機関の長,経営者から話を聞きます。
・結果だけでなく,考え方を理解して,地道にステップを踏んで成功に導くように解説します。
・経営者の皆様が参加しやすいよう,夕方開講し,翌日午前で終講するコースです。

・著名講師3名が交流会に参加し,受講者の皆様方とざっくばらんな意見交換を行います。 

2/22〜25ミャンマーツアー(中小企業マッチングミッション)ティラワ経済特別区視察

中小企業 ミャンマー マッチング ミッション(第4回)
2/22(水)〜25(土)ミャンマー ツアー

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
経済産業省 貿易経済協力局 安藤晴彦戦略輸出交渉官(兼任電気通信大学客員教授)
からご案内いただきました。
ミャンマーには2011年9月と2012年2月の2回訪問しました。
5年以上経過して、当時は計画段階であったティラワ経済特別区を見に行きたいと思いますが、
既に予定があり参加出来ないのが残念です。
可能な方は、是非この機会にミャンマーを訪問することをお薦めします。

ツアー案内は、下記からダウンロードできます。
https://reg.lapita.jp/public/file/document/download/191
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
------------------------------------
ミャンマーは、2011年の民主化以降、アジアのラスト
フロンティアとしてその経済成長に期待が高まっています。
日本政府も全面支援してインフラ整備に協力しています。

特に、両国のフラッグシッププロジェクトとして、アジア最大
規模の工業団地を目指すティラワ経済特別区は、昨年
開業し、既に、世界中から78社が進出を決め、初期開
発の400haがほぼ完売という盛況です。(先月1年ぶり
に訪問しましたが、発展ぶりに驚嘆しています。)

今回、最高レベルの官民交流をリードしてきた日本ミャン
マー協会が、ミャンマー工業省及びミャンマー商工会議所
連盟と共催で、中小企業のマッチングミッションを2月下旬
に企画しています。

@現地企業とのマッチング、Aティラワ工業団地視察、
Bミャンマー専門家の講演、C進出検討企業とのネット
ワーキングなど盛りだくさんです。(これまで、経済産業省
中小企業庁、中小企業基盤整備機構、日本商工会
議所、日本貿易振興機構(JETRO)他が後援しています。)

アジア展開を視野に入れる中小企業の方、あるいはミャ
ンマー経済に関心のある中小企業の方には、現地の実
情を把握し、ネットワークを構築する絶好の機会だと思います。

製造業のみならず、IT、物流、サービス関連でも大きな
ビジネスチャンスが期待できます。

ミッションの詳細は下記です。
https://reg.lapita.jp/public/seminar/view/163

下記から日程等がダウンロードできます。
https://reg.lapita.jp/public/file/document/download/191

どうぞよろしくお願いいたします。

P21mailnews161130

12/12(月)「初の日本製ハイエンド3Dプリンターの製品化に成功」

プロダクト・イノベーションの継続的実現を目指す(第5回)
〜「勇気ある経営大賞」受賞者に学ぶ製品開発と経営戦略〜

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
日本発明振興協会さんの依頼で配信します。
魅力的な講演が続きます。
当日は19時から、私が企画したセミナーがありますが、準備が整えば、
その前に参加したいと思いますどうぞよろしくお願いいたします。

参加費は無料(懇親会は湯2,000円)
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------
講演会のご案内 
プロダクト・イノベーションの継続的実現を目指す(第5回)
〜「勇気ある経営大賞」受賞者に学ぶ製品開発と経営戦略〜
昨今、日本の製造業の海外移転により国内生産が停滞している等、
中小企業は大変厳しい状況に置かれていますが、
新規事業、新製品開発等のリスクに積極的に挑戦し、
事業を成功に導いた企業を東京商工会議所が「勇気ある経営大賞」
として表彰しています。
当協会は、中小企業の成長、繁栄の示唆を得ることを期待して、
「勇気ある経営大賞」受賞企業の社長からお話を
お聞きする講演会を開催いたします。

下記からお申込みいただけますので、皆さまのご参加をお待ちしています。
【日時】平成28年12月12日(月)15:00〜17:00
【会場】ブルームホール(東京都渋谷区桜丘町9-1)
【主催】公益財団法人 日本発明振興協会
【後援】東京商工会議所、(地独)東京都立産業技術研究センター
【参加費】無料(懇親会に出席の場合は2,000円)
※ご興味のある方はどなたでもご参加いただけます。
事前に参加申込をお願いいたします。

≪プログラム≫
15:00  開会挨拶   (公財)日本発明振興協会 会長 原昭邦
15:05  講演 潟Lミカ 代表取締役社長 笠原文善
『ベスト・イン・ザ・ワールドを目指して』
日本初「アルギン酸」の工業的生産に成功、以来70余年にわたり品質向上、
安定供給に努め国内シェアは80%を超える。
経営環境の変化による事業存続の危機に陥りながらも積極的な戦略で事業を再建し、
現在も攻めの経営を貫いている。
  *第14回勇気ある経営大賞 本賞受賞
16:05  講演 潟Aスペクト 代表取締役 早野誠治
『アスペクトの挑戦-3Dプリンター技術の事業化-』
自社製品の開発に挑戦し、初の日本製ハイエンド3Dプリンターの製品化に成功。
不可能と考えられていた、融点が200℃を超えるスーパーエンプラ材料に対応した装置の開発にも成功した。
既存装置のラインナップと併せ、今では世界の3Dプリンターの 中心的プレーヤーに成長。
*第14回勇気ある経営大賞 優秀賞受賞

≪懇 親 会 ≫  会費 2,000円
17:10〜19:00 
【会場】日本発明振興会館2F(東京都渋谷区桜丘町4-22)
※講演会の会場から徒歩1分

【詳細・お申込み】
※詳細は下記をご参照ください。
http://www.jsai.org/phpbook/register/event161212.html
  ※参加お申し込みはこちらからお願いします。
  http://www.jsai.org/phpbook/register/register.html

P21mailnews161128

12/12(月)パン・アキモトのビジネスモデルに学ぶ

<社会課題をビジネスを通じて解決する>
パン・アキモト 救缶鳥プロジェクト
◆考える!「社会課題をビジネスで解決する」〜CSV経営に挑戦する経営者との対話から〜

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
今年から中小機構TIP*Sアンバサダーを拝命しています。
そこで、社会課題をビジネスで解決することに挑戦する経営者の
ビジネスモデルに学ぶという企画を担当させていただきました。
第一弾は、カンブリア宮殿を始め、メディアに何回も登場しているパン・アキモトさんです。
一方的な講演会ではなく、参加者の皆様と一緒に考えたいと思います。
参加費は無料(交流会費500円)
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------
<社会課題をビジネスを通じて解決する>
◆考える!「社会課題をビジネスで解決する」〜CSV経営に挑戦する経営者との対話から〜
[2016年12月12日(月)19:00〜21:00(終了後交流会あり) ]
ゲスト:秋元 義彦 氏 (株式会社パン・アキモト 代表取締役)
参加費:無料 (当日交流会費として受付で500円)
詳細・お申込は
http://tips.smrj.go.jp/events/20161212socialbussiness/

さまざまな分野で社会課題をビジネスで解決することに取り組んでいる
中小企業の経営者をお招きし、社会課題をビジネスで解決するには何が必要なのか・・
そのヒントを参加者のみなさんと一緒に考えていくシリーズ、第1回。
ゲストは、(株)パン・アキモトの代表取締役 秋元義彦さん。
企業としてきちんと利益を確保しながら、
顧客にも義援先にも喜ばれるという社会課題解決に貢献する
ビジネスモデルを構築しています。
秋元社長の話を伺い、また参加者同士で対話をしながら、一緒に考えてみませんか。

P21mailnews161121

11/29(火)港区インバウンド観光とICTの新しい展開

インバウンド観光×デジタルコンテンツ・先端マーケティングが拓く新ビジネス創出セミナー2016」

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
キャンパスクリエイトの依頼で配信します。
拡散希望です。
よろしくお願いします。
なお、セミナーは無料、交流会は1,000円です。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成28年度 港区企業間連携支援事業 第三回分科会・交流会
 インバウンド観光×デジタルコンテンツ・先端マーケティングが拓く
新ビジネス創出セミナー2016 ご案内
http://www.campuscreate.com/inbound/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
成長産業であるインバウンド観光ビジネスを成功に導く手法は高度化し、
デジタルコンテンツ技術と先進的なマーケティング手法を有効に活用・組み合わせることで、
訪日観光客にとって魅力的かつ有益なインバウンドサービスを提供することができます。
そして、インバウンドに関わる様々な事業者のビジネスチャンスが拡大するとともに、
地域や観光産業の活性化につながることが期待できます。 
本セミナーでは、インバウンド観光ビジネスの活性化に係る
先端的なビジネスモデル・サービスソリューションを事例を交えてご紹介し、
多様な連携を促進することで新ビジネスの創出を目指します。
【開催日時】平成28年11月29日(火) 13:00〜17:00  (交流会 17:15〜)
【会 場】 みなとパーク芝浦 1F リーブラホール (東京都港区芝浦1-16-1)
【参加費】 セミナー:無料  交流会:1,000円
【定 員】 200名(先着順)
<スケジュール>
1)13:00〜13:25
インバウンドビジネスの成功事例の全国展開に向けて“インバウンド活性化サポート研究会”
株式会社イーウィルジャパン 代表取締役CEO 飯島 邦夫
2)13:25〜13:50
訪日外国人へ日本の商品の購買を促すおもてなしアプリ「LOOK」
株式会社チャプターエイト 代表取締役社長CEO 高野 勇斗
3)13:50〜14:15
アジア5ヵ国のインバウンド観光客向け情報発信サービス「誘惑」「魅惑」
株式会社うぶすな 代表取締役 吉井 靖
4)14:15〜14:40
「観光」から「防災」まで身近になったARと新しいビジネスモデル
サイバネットシステム株式会社 データソリューション事業部 加苅 政猛 
5)14:40〜15:05
音声翻訳配信サービス・多言語ガイドシステムなどによるインバウンド観光支援
株式会社フュートレック インバウンド&プロモーション事業推進部長 吉田 一也
15:05〜15:20 休憩
6)15:20〜15:45
海外富裕層に日本ならではの「体験」を提供するインバウンドビジネス
株式会社TOKI 代表取締役 三鬼 紘太郎
7)15:45〜16:10
日本版DMOとのレベニューシェアによる地域インバウンドビジネスの活性化支援
日本ユニシス株式会社 エコシステム推進事業部 七里 綾香
8)16:10〜16:35
訪日旅行者が求める情報発信ができる多言語サイトを安価に制作「YAMATO Inbound Platform」
株式会社ゼロイン 新規事業開発室 木立 徹
9)16:35〜17:00
インバウンド需要を取り込む外国人との対話アプリtriplaサービス
株式会社umami Co-Founder & COO 高橋 和久
※終了後、交流会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▽▼ お申込み▼▽▼ 電話でお申込みください。
■電話/みなとコール 03(5472)3710 
■受付期間/ 平成28年10月26日(水)〜11月25日(金)
■受付時間/ 9:00〜17:00(無休)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
    MINATOあらかると(http://www.minato-ala.net
 企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
  後援/フジサンケイビジネスアイ、イノベーションズアイ
  協力/一般財団法人デジタルコンテンツ協会、西武信用金庫

P21mailnews161110

11/18(金)【山形】自動車部品取引の変化・医療福祉機器中小企業成功条件等

平成28年度 機械情報産業講演会 in 山形
変革期におけるモノづくり企業の挑戦
−多様化する産業と市場への対応策を考える−

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
拡散希望ですので、広報にご協力いただければ幸いです。
運営委員を拝命している機械振興協会経済研究所のセミナーのご案内をします。
非常に興味深い内容だと思います。
東京開催なら参加したいのですが、山形の皆様ぜひ参加してください。
参加費は無料です。
お申込方法、お問い合わせは下記に直接お願いします。
以下転載
-----------------------------------------------------------
平成28年度 機械情報産業講演会 in 山形
変革期におけるモノづくり企業の挑戦
−多様化する産業と市場への対応策を考える−

本講演では、IoTによる世界的な産業システムの変革期にあたり、地方地域のモノづ
くり企業は、高齢社会の進行なども含め、多様化する産業と市場に対してどのよう
な対応策を講ずれば良いのかといった課題について、経済研究所が取り組んでいる
調査研究の成果に基づいて、多角的な観点から報告致します。
山形県企業の方々をはじめ、多くの方々のご参加をお待ちしております。

◆日時 平成28年11月18日(金)
13:00〜16:30(受付開始12:30)
◆ 会場 ホテルメトロポリタン山形  4階 「霞城」     
(山形市香澄町1−1−1)
◆ 講演内容
<ご挨拶> 機械振興協会 副会長 兼 経済研究所 所長代理  寺田範雄
山形県商工労働観光部長 大澤賢史
<講演1> 「日本版テクノベンチャーの創出とグローバル人材」
経済研究所 首席研究員 井上弘基    
<講演2> 「自動車産業のエレクトロニクス化に伴う部品取引の変化」
経済研究所 研究副主幹 太田志乃
(休憩10分)
<講演3> 「医療福祉機器産業におけるモノづくり中小企業の成功条件」
経済研究所 次 長   北嶋 守
◆ 対象者 山形県内企業、自治体ご関係者 ほか(定員100名 先着順)
◆ 参加費 無料
◆ 主 催 一般財団法人 機械振興協会 経済研究所
後 援 山形県 公益財団法人 山形県企業振興公社
◆ 参加申し込み・お問い合わせ
お名前、貴社名、部署・役職名、ご住所、Eメールアドレス、電話番号/FAX番号

以上の必要事項を記入のうえ、平成28年11月11日(金)までに
下記講演会事務局までFAXまたはメールにてお申し込み下さい。
講演会事務局 (一財)機械振興協会経済研究所
担当:櫻河(さくらがわ)
TEL:03-3434-8239  FAX:03-3434-3696
E-mail:info@eri.jspmi.or.jp

P21mailnews161109

11/13(日)中高生「上下に移動するロボットを開発せよ!」

第1回「TEPIAロボットグランプリ2016」
「TEPIAチャレンジ助成事業」
全国10チームの開発成果発表会

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
TEPIAさんの依頼で配信します。
一般参加可能です。
直前の配信になりまして恐縮ですがご容赦ください。
お申し込みの必要はありません。
直接来館してください。

以下転載です。
---------------------------------
〜第1回「TEPIAロボットグランプリ2016」開催について(お知らせ)〜

中高生のロボット開発を応援する「TEPIAチャレンジ助成事業」に応募し、本年6月
に採択された、全国10チームの開発成果の発表会が、いよいよ平成28年11月13日
(日)、TEPIA先端技術館で開催されます。

「上下に移動するロボットを開発せよ!」というテーマのもと、
中高生自らが設定した身近な「課題」を解決するロボットをオリジナルで設計・制
作。いわゆる競技ロボコンとは違う、自由な発想でオリジナルロボットを作る機会を
得た中高生の、アイデアや熱意に触れられる機会となります。

審査委員長はロボット開発の第一人者、古田貴之氏(千葉工業大学未来ロボット技術
研究センター所長)、審査員にロボコンマガジンの編集長や企業のロボット開発担当
者を迎え、中高生が開発成果を披露いたします。

1.日時:平成28年11月13日(日)
10:30-10:40  開会式
10:40-11:00  古田所長講演
11:00-12:20  成果発表(午前の部)
13:00-14:15     〃  (午後の部)
15:00-15:55  表彰式(グランプリ賞、準グランプリ賞、特別賞他)

2.会場:TEPIA先端技術館3F エキシビションホール
東京都港区北青山2-8-44 東京メトロ銀座線「外苑前」駅 徒歩4分

3.チャレンジ事業の内容/準備状況:
■詳細はhttp://www.tepia.jp/tcs/
■10チームの取り組み状況はhttps://www.facebook.com/groups/1629409984040958/
をご覧下さい。

P21mailnews161107

12/15(木)【伊那・箕輪】坂本光司法政大教授講演・アンサンブル会見学会

12/15(木)坂本光司法政大教授講演・アンサンブル会見学会

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
広報にご協力いただければ幸いです。
12月15日(木)に2つのイベントを同時開催します。
参加費は無料です。(交通費は自己負担)
一つは、ビジネス支援図書館推進協議会主催で、社会福祉法人アンサンブル会の見学と小椋理事長の講演会です。
アンサンブル会は第6回日本でいちばん大切にしたい会社大賞「実行委員特別賞」受賞しています。
もう一つは、箕輪町図書館主催で、法政大学大学院坂本光司教授を基調講演にお招きする講演会です。
図書館に坂本先生をお招きした講演会の第3弾です。
アンサンブル会見学については、駅から車移動になるため、タクシー乗り合わせ、または地元参加者に送迎をお願いできる可能性があります。
そこで、締め切りを11月25日(金)に設定させていただきました。
早めのお申し込みをお願いします。
図書館関係者に限らずどなたでも参加できます。

お申し込みは、竹内までお願いします。
受信を確認したら24時間以内に受信確認の返信します。
返信がない場合は、セキュリティ強化の関係で受信できていない可能性がありますので、再度電話等でお知らせください。

申込方法:メールで下記に11/25(金)までにお願いします。
takeuchi@uec.ac.jp
メール件名:12/15(木)講演会参加希望
氏名、所属、役職、交通手段(乗り合わせ、伊那市駅からの送迎など希望の有無)
待ち合わせ等の詳細は申込者とメールで相談します。

-----------------------------------------------------------
平成28年12月15日(木)13:30〜
(1)「アンサンブル伊那見学会」時間  13:30〜15:30
会場:社会福祉法人アンサンブル会伊那(伊那市西箕輪8075-2)
定員:20名程度
内容:小椋理事長講演と施設見学

(2)「キャリアデザイン講演会」18:00〜20:30
会場:箕輪町図書館(箕輪町文化センター)
定員:80名
内容: 
18:00〜18:10 挨拶
18:10〜19:30 基調講演
演題:「人を大切にする企業」とキャリアデザイン
講師:法政大学大学院政策創造研究科教授坂本光司氏
19:30〜19:40 休憩
19:40〜20:30 鼎談
  「地域を元気にする企業とキャリアデザイン」
坂本光司氏(法政大学大学院政策創造研究科教授)
清水慎一氏(株式会社菓匠Shimizu代表取締役社長)
竹内利明氏(武蔵野大学教養教育リサーチセンター客員教授)

P21mailnews161101

12/2(金)【熊本】坂本光司教授講演会

働く人がいきいき輝く企業づくりを考える
ブライトフォーラム

熊本に坂本光司教授、坂東太郎青谷会長、清川メッキ工業
清川専務をお招きして講演会を開催します。
今回、熊本日日新聞社さんの企画をお手伝いしました関係
で、私もパネルのコーディネータを務めます。
熊本震災支援の一助になるように頑張ります。
皆様にお会いするのを楽しみにしています。
どうぞよろしくお願いします。

日時:2016年12月2日(金)13時30分〜16時30分
会場:熊本日日新聞社 本館2階ホール ※駐車場あり
(熊本市中央区世安町172)
参加対象:どなたでも参加できます。
参加費:無料

ブライトフォーラム
「働く人がいきいきと輝く企業づくりを考える」
13時30分〜 開演
13時35分〜 基調講演「社員の幸せを追求する企業こそ輝き続ける」
講師:法政大学大学院 教授 坂本 光司 氏
(人を大切にする経営学会会長)
15時00分〜 休憩
15時10分〜 パネルディスカッション
「社員の幸せを追求する企業は高業績を維持できるか」
パネリスト:株式会社坂東太郎 代表取締役会長 青谷 洋治 氏
パネリスト:清川メッキ工業株式会社 専務取締役 清川 卓二 氏
コメンテータ:法政大学大学院 教授 坂本 光司 氏
コーディネーター:武蔵野大学 客員教授 竹内 利明 氏
(人を大切にする経営学会副会長)
16時30分 閉会

申込方法
ご参加には事前申し込みが必要です。
参加希望の方は、
郵便番号、住所、会社・団体名、参加者氏名、年齢、電話番号を
メールでお知らせください。
f-bright@kumanichi-koh.co.jp
なお、はがきやFAXでも応募できます。
お問い合わせ
熊日広告社 こまもと活性化推進室
TEL:096-353-3162(土日祝日を除く9時30分〜17時30分)

P21mailnews161027

11/11さくら住宅二宮社長,アクロクエスト新免副社長登壇・経営トップセミナー

日本でいちばん大切にしたい会社大賞
審査委員会特別賞受賞企業登壇セミナー

中小企業大学校関西校
経営トップセミナー

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
11/11(金)には、カンブリア宮殿で紹介されて、多くの視察や講演依頼が続く、さくら住宅の二宮社長が登壇します。カンブリア宮殿で紹介される前に企画したので、この時期に登壇していただけることになりました。
また、18日(金)にはWBSで「給与まで全社員で決めている」と紹介され、働きがいNo.1企業(2015年従業員25〜99名部門)に選ばれたアクロクエストテクノロジー新免玲子副社長に登壇していただき、著書「会社を元気にする51の「仕組み」」にも紹介されている、お金をかけずにできる実践的な仕組みを紹介していただきます。
お申し込みは中小企業大学校関西校に直接お願いします。

事例研究(1)
11/11(金)17時20分〜20時30分
株式会社さくら住宅 代表取締役 二宮 生憲 氏
―顧客をファン化してリピート率70%以上。日本で一番リフォームを頼みたい会社―

事例研究(2)
11/18(金)17時20分〜20時30分
アクロクエストテクノロジー株式会社
取締役副社長 新免 玲子 氏
組織価値経営部 シニアマネージャー 鈴木 達夫 氏
―会社を元気にする51の「仕組み」―

会場:神戸市産業振興センター
受講料:16,000円(二日間)
定員:30名
お申し込みは下記より願いします。

http://www.smrj.go.jp/inst/kansai/list/details2016/094315.html

P21mailnews161026

11/11(金)「ブラタモリ」から学ぶまちの見方・工学院大学建築学部技術シーズ

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
たましんさんの依頼でお知らせします。
八王子にある工学院大学で研究シーズの発表会・見学会・交流会があります。
発表会・見学会は無料です。
お申込・お問い合わせは直接お願いします。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
■□
□■ 「工学院大学-産学官金連携-研究シーズ発表会のご案内(11/11開催)
■□
―――――――――――――――――――――――――――――――――

多摩地域の企業や行政機関に向けて、工学院大学の建築・都市計画分野の
最先端技術・最新知見をご紹介するため、研究シーズ発表会を開催します。
本発表会をきっかけに、地域企業、行政機関の技術・ニーズと大学のシーズがマッチングし、
地域の発展に寄与することが目的です。

発表会の後には施設、研究室の見学会や、講師を囲んでの交流会も予定しており、
「つながる」きっかけづくりの場として、ぜひご参加ください。

【日時】
平成28年11月11日(金)13:30〜18:30

【場所】
工学院大学 八王子キャンパス 1号館1E-202教室
(八王子市中野町2665番地1)

【対象者】
多摩地域の企業、事業者、行政機関の方など

【定員】
30名

【主催】
工学院大学(共催:多摩信用金庫・八王子市、後援:八王子商工会議所)

【内容】
●研究シーズの発表会(13:40〜16:00)
・「歴史的建造物・町並みの再生が地域を元気にする」
(講師:建築学部建築デザイン学科 後藤学 教授
・「建築と健康」
(講師:建築学部建築学科 柳宇 教授 
・「「ブラタモリ」から学ぶまちの見方」
(講師:建築学部長 建築学部まちづくり学科 野澤康 教授)
参加費:無料

●見学会(16:00〜17:00)
大学内の施設・研究室の見学
参加費:無料

●交流会(17:00〜18:30)
参加者による立食形式の懇親・名刺交換会
会場:大学内スチューデント・センター 3階 グリル
会費:1,000円(当日、会場にて申し受けます)

【申込方法】
企業名・所在地・電話番号・e-mailアドレス・参加者名・
参加者名(フリガナ)・役職・交流会の参加の有無を記載のうえ、
工学院大学研究戦略部西岡様宛にFAXもしくはe-mailにて
お申し込みください。
FAX:042-626-6726
e-mail: souken@sc.kogakuin.ac.jp

【申込締切】
平成28年11月4日(金)

【お問い合わせ】
工学院大学 研究戦略部研究推進科 
TEL:042-628-494

P21mailnews161017

10/31(月)〜ベトナム・台湾27社商談会のご案内

10/31(月)〜11/2(水)「新価値創造展2016(中小機構主催)」
ベトナム・台湾のビジネスチャンス講演会と商談会(@東京ビッグサイト)のお知らせ

中小機構さんの依頼でお知らせいします。
1年半前に台湾を訪問しましたが、日本と台湾企業の連携の可能性を強く感じました。
今回、日本との連携に積極的な企業が来日しているそうです。
ベトナム企業、台湾企業との連携に関心がある方は、ぜひ参加してください。
よろしくお願いします。

==================================

件名:ベトナム・台湾企業商談会(@東京ビッグサイト)のお知らせ

2016年10月31日から3日間、「新価値創造展2016(中小機構主催)」会場内でベトナム企業・台湾企業との商談会を開催いたします。
日本企業との連携に積極的なベトナム企業・台湾企業が新価値創造展出展のために来日します。
新価値創造展会場内にて、来日する合計27社のベトナム・台湾企業との商談会を開催しますので、ベトナム・台湾に進出を検討されている企業様、現地での事業拡大を目指している企業様は是非ご参加ください。

【開催概要】

日時:2016年10月31日(月)〜11月2日(水)
各日10時〜16時(タイムテーブルは確定し次第、ご連絡いたします)
      ※1回あたりの商談時間は30分を予定しております。
会場:東京ビッグサイト東2・3ホール(新価値創造展2016会場内)
参加企業数:ベトナム企業14社、台湾企業13社(詳細は下記URLよりご確認ください)
参加費用:無料

詳細は下記URLをご参照ください。
https://jgoodtech.smrj.go.jp/info/report31

また、ベトナム、台湾の関係者によるセミナー(ジェグテックセミナー)も開催いたしますので、最新の現地状況を聞く機会となります。

【ジェグテックセミナーについて】
日時:2016年10月31日(月)〜11月2日(水)
各日13時〜13時50分
      *11月1日(火)のみ、15時かも開催
会場:新価値創造展2016会場内サブステージ
プログラム:
<10月31日(月)>     13:00 ? 13:50
■「JGT登録企業の海外展開支援について」
独立行政法人 中小企業基盤整備機構
販路支援部 販路支援課 新市場開拓コーデイネーター 清松 直之 氏
<11月 1日(火)>     13:00 ? 13:50
■「ベトナムでの投資機会について」
ベトナム計画投資省外国投資庁
          北部投資促進センター  Ms.Tran Thi Hue
<11月 1日(火)>     15:00 ? 15:50
■「最近のベトナムの投資環境について」
ベトナム計画投資省外国投資庁
投資環境整備アドバイザー  矢代 博昭 氏
<11月 2日(水)>     13:00 ? 13:50
■「台湾の投資環境及びビジネスチャンスについて」
経済部工業局
          民生化工組 副組長 陳昭蓉 氏

【新価値創造展について】

500社以上の日本全国の中小企業が、自社の強み、魅力、隠れた価値(製品・技術・サービス)を発信する展示会です。商談会と合わせてぜひご来場ください。
詳細は下記URLをご参照ください。
http://shinkachi.smrj.go.jp/tokyo/2016/

【本件に関するお問合せ先】
(独)中小企業基盤整機構 販路支援部 ジェグテック担当
TEL:03-5470-1824
MAIL:hanro-web@smrj.go.jp

P21mailnews161007

10/15(土)【鳥取】中2の経営コンサル?課題解決型職場体験

第三回青開学会(探究学習発表会)
鳥取県鳥取市 青翔開智中学校・高等学校

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
以前から関心を持っていた鳥取県鳥取市の青翔開智中学校・高等学校で探求学習の
成果発表会が10月15日(土)に開催されます。
私も訪問して聴講する予定です。
関心のある方はぜひ参加してください。
なお、下記に、中学1年生と2年生のプログラムを紹介しますが、それ以外の学年
も発表がありますので、ウェブサイトを確認してください。
詳細及びお申し込みは下記サイトからお願いします。
http://seishokaichi.jp/wp/wp-content/themes/Seishokaichi/pdf/2016_gakkai.pdf

1.日時
平成28年10月15日(土)
午前の部  9:30?12:30
午後の部 13:30?17:00
2.場所 青翔開智中学校・高等学校(受付:本館玄関)
3.発表学年 中学1年生、中学2年生、高校2年生

中学1年生
発表時間9:30?12:30(1チーム毎、順番に15分間の発表)
学年テーマ:鳥取市に魅力的なカフェを創ろう(中間報告)
中学1年生は「鳥取市に魅力的なカフェを創ろう」というテーマで探究学習を進めています。
43人が10チームに分かれて、魅力的なカフェをゼロから企画し、実現にむけて活動を行っ
ています。今回は中間報告となりますが、本年度末の最終発表で金賞を受賞したチームは鳥取
市内に実際の店舗を出店することになっています。創造力あふれる斬新な企画の数々をご覧く
ださい。
発表場所 体育館(受付は本館玄関にてお願いします。)

中学2年生
発表時間 13:30?16:00(1チーム毎、順番に15分間の発表)
学年テーマ:デザイン思考を用いた課題解決型職場体験
スタンフォード大学などで教えられている課題解決手法「デザイン思考」を駆使して企業の課
題解決に挑戦します。社長インタビュー、従業員インタビュー、ユーザー行動観察、仕事体験
をとおして自分たちで企業の課題を発見し、その課題を乗り越えるアイデアを発表します。中
学2年生が経営コンサルタントとして活動した次世代型の職場体験を体感ください。
発表場所 体育館(受付は本館玄関にてお願いします。)
受入企業
TREES COFFEE COMPANY、はなまるりんく、あおぞらパン、パパロア
まねき津ノ井店、モスバーガー安長店、ローランドマーケット、焼肉炭蔵
*今回の課題解決型職場体験は鳥取青年会議所様のご協力で実現しまし

P21mailnews161005

11/11・18(金)【神戸】さくら住宅、アクロクエストテクノロジー登壇


中小企業大学校関西校
経営トップセミナー

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
私が企画とコーディネーターを担当する「人を大切にする経営」事例研究を神戸で開催します。
皆様にお会いできるのを楽しみにしています

事例研究(1)
11/11(金)17時20分〜20時30分
株式会社さくら住宅 代表取締役 二宮 生憲 氏
―顧客をファン化してリピート率70%以上。日本で一番リフォームを頼みたい会社―

事例研究(2)
11/18(金)17時20分〜20時30分
アクロクエストテクノロジー株式会社
取締役副社長 新免 玲子 氏
組織価値経営部 シニアマネージャー 鈴木 達夫 氏
―会社を元気にする51の「仕組み」―

会場:神戸市産業振興センター
受講料:16,000円(二日間)
定員:30名
お申し込みは下記より願いします。

http://www.smrj.go.jp/inst/kansai/list/details2016/094315.html

 

P21mailnews160929

10/6(木)7(金)ウィルチェアーラグビー メカニック・日本代表選手講演

第6回 おおた研究・開発フェアの案内

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
ウィルチェアー ラグビーの講演10/7(金)です。
10/6(木)には開放特許を活用した中小企業の新ビジネス創生に関する講演があります。
参加費は無料です。
お申し込み、お問い合わせは直接下記サイトからお願いします。
http://www.pio-ota.jp/ota-r-and-d-fair/6/
以下転載
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
お世話になります。大田区産業振興協会では、全国の大学・研究機関や
企業の研究開発テーマがものづくりのまち大田区に集結する展示会、
「おおた研究・開発フェア」を本年も開催いたします。

名 称:第6回 おおた研究・開発フェア
日 時:2016年10月6日(木)〜7日(金)10:00〜17:00
会 場:大田区産業プラザPiO? 1F大展示ホール
主 催:大田区、公益財団法人大田区産業振興協会
入 場:無料
URL: http://www.pio-ota.jp/ota-r-and-d-fair/6/

皆さまの技術力・製造力と融合させることで、新製品の創出や既存製品の
高付加価値化が期待できます。
技術の種を見つけて、イノベーションの花を咲かせましょう!

当日は特別講演や出展者によるプレゼンテーションも開催し、今後の経営に
生かせるメニューを取り揃えております。ぜひこの機会にご来場ください。

スムーズなご入場のためには、事前登録が必要です。
★事前登録は今すぐこちらから ⇒ http://www.pio-ota.jp/ota-r-and-d-fair/6/

出展者数:101
出展分野:材料技術、電気・電子・通信、環境技術、放射線の産業利用、
装置・加工、新エネルギー、バイオ・植物工場、ロボット技術、計測・検査、
IT・システム開発、機械・装置、加工技術、医療・ヘルスケア、MEMS・
ナノテク、マッチング等

━━━━━◇◆◇ 研究開発特別講演(要事前登録) ◇◆◇━━━━━━
10月6日(木) 13:15〜14:15
テーマ:埋もれた技術を掘り起こせ
−開放特許を活用した中小企業の新ビジネス創生−
講? 師:富士通株式会社 知的財産イノベーション統括部
ビジネス開発部 部長 吾妻 勝浩 氏

10月7日(金)13:15〜15:15
テーマ:“ウィルチェアー ラグビー ミーティング”
−2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて−
講? 師:ウィルチェアーラグビー パラリンピック
日本代表選手、 メカニック 三山 慧 氏

★ そのほか、会場では出展者によるプレゼンテーションを実施します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<昨年の参加者の感想(抜粋)>
・技術志向で、より深く話が聞けたのが良かった。
・大学や高専の研究課題にも触れることができて良かった。
・台湾企業のブースも有って、国際的な情報が聞けた。
・特別講演が大変参考になった。
・新商品の開発に向け参考になった。
・多様な技術シーズに触れることができ、時間が足りなかった。
・共同研究やライセンス契約等、次につながる具体的な話ができた。
・実用化に向けたライセンス契約の話ができた。
・特殊コーティング技術を持つ大学との連携が始まりそう。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【お問合せ】
公益財団法人大田区産業振興協会 ものづくり取引促進担当
東京都大田区南蒲田1−20−20 大田区産業プラザ(PiO)3F
TEL: 03-3733-6126?? torisoku@pio-ota.jp

P21mailnews160920

アジア起業家養成塾のご案内

10/1(土)オリエンテーション開催

「第17期アジア起業家養成塾」塾生募集のお知らせ


武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構から依頼がありましたのでお知らせします。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

二つの国家戦略特区(アジアヘッドクオーター特区とライフイノベー
ション特区)を羽田空港を中心として指定を受けた地域で「アジア起業
家村」を展開する川崎市とNPO法人アジア起業家村推進機構が「アジア
起業家養成塾」を開塾いたします。今回、特に意欲あるアジア起業家の
ために、起業家精神旺盛な方々の魂を高揚する実践的な多数の講座を
ご用意いたしました。奮って、ご応募ください。

---------------------------------------------------------------
【募集対象者】
1)起業を目指すアジアの人々 2)起業したばかりの方々
3)経営者で新分野にアジアビジネスを目指す方々(いずれも日本人を含む)
【募集人数】定員20名(簡単な審査があります。
先着順受付後、提出書類をメールで送信いたします。、
定員をオーバーした場合は、選考になります。)
【塾参加費】30,000 円(教材費当)
※学生は特待生として参加費を優遇いたします。
【会場】アジア起業家村交流サロン(川崎市産業振興会館3階)及び
アジアサイエンスカフェ等日本型老人ホームや工場などの視察やイベント
もあります。
http://www.asia.or.jp/accessmap.html

【スケジュール】
平成28年10月1日(土)14時 アジア起業家養成塾オリエンテーション
10月15日(土)〜12月17日(土) 、1月21日(土)起業塾講座(基礎・アドバンスト・専門)
12月17日(土)〜1月14日(土) 起業ゼミ(一般、専門、まとめ)
1月15日(土)〜2月11日(土) 個人指導(マンツーマン)
・平成29年1月下旬(春節)昼セミナー夜和僑会NPO交流会
2月18日(土)アジアビジネスプラン発表会リハーサル
3月4日(土)  ビジネスプラン発表会(優秀賞・最優秀賞表彰)
・3月末  ビジネスプラン実現化ロードマップ打合せ
※成績優秀者はアジアサイエンスカフェ等でビジネスモデルを
ブラッシュアップへ
---------------------------------------------------------------
■申込方法/ホームページからお申し込みください。
http://www.asia.or.jp/entry_jyuku.htm
募集案内
http://www.asia.or.jp/PDF/NO17_annai.pdf
・コースカリキュラム
http://www.asia.or.jp/PDF/NO17_curriculum.pdf
・アジアサイエンスカフェ
http://www.asia.or.jp/cafe/about.htm
■申込締切日/平成28年9月30日(金)
▼申込先&お問合わせ先
NPO 法人アジア起業家村推進機構・事務局(交流サロン内)
〒212-0013 川崎市幸区堀川町66 番地20 川崎市産業振興会館3 階
E-mail:info@asia.or.jp(担当:牟田口)
TEL:044-542−5811URL:http://www.asia.or.jp
▼ウェブでの詳細
http://www.asia.or.jp/entrepreneur/event_entrepreneur.html

 

P21mailnews160913

10/8(土) 日本が圧倒的に世界をリードするバリアフリー共用品

日本発 バリアフリー共用品の国際標準化

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
東京大学の後藤芳一教授からご案内いただきましたのでお知らせします。
どなたでも参加できます。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------
「共用品」に関する講演会があります。
高齢社会への対応で、日本発のイノベーションをめざします。
(共用品の国内市場は約3兆円、市場規模、商品開発、国際標準化ともに、日本が
圧倒的に世界をリードしています。日本が得意なボトムアップが機能する分野です。)
同窓会の催しですが、どなたもご参加いただけます。

・日時:2016年10月8日(土) 15:00開始(東工大大学祭に合わせて開催)
・場所:東工大 大岡山キャンパス レクチャーシアター(西5号館3階W531号室)
・演題:日本発 バリアフリー共用品の国際標準化
・講師:後藤芳一 東大教授・日本福祉大学客員教授
通産省で「医療・福祉機器産業室」初代室長      
著書「共用品という思想」(岩波書店、共著)ほか
・懇親会:終了後 学内生協で開催(希望者のみ)
懇親会は有料(一般3000円、学生1000円)です
・お申込み:HPから登録お願いします
http://www.mech.titech.ac.jp/~hakusei/kouenkai/kouenkai_kaikoku20161008.pdf
(満員でなければ、当日参加も可能です。懇親会も同じです。) 
白星会事務局あてでも結構です。
E-mail: hakusei@mech.titech.ac.jp?? Tel&Fax:03-5734-2635
☆申込み時にお知らせ願う事
一般/ご近所の方/会員/学生会員の別(会員、学生は卒業年など)
氏名、ご住所ほか
☆☆ 共用品とは→「誰にでも便利」を目指して
・お風呂で髪を洗うとき
湯をかぶる→目をつぶる→シャンプーを手探る→リンスをつかむ→×
こんな時シャンプー容器側面の凹凸が役に立ちます。もちろん目の不自由な方にも。
・ほかにもたくさんあります。詳しくは共用品推進機構のサイトへ
http://www.kyoyohin.org/ja/kyoyohin/easy_package.php

P21mailnews160910

10/11(火)「クリーンテック・水素社会への挑戦」電通大講演会

「クリーンテック・水素社会への挑戦」
電気通信大学産学官連携センター研究開発セミナーのご案内

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
経済産業省の初代燃料電池推進室長として日本が世界に先駆ける基盤を
築いた安藤晴彦氏(電気通信大学客員教授を兼任)の企画したセミナーを
ご案内します。
参加費は3,000円です。
ぜひ、ご参加いただきますよう、お願いいたします。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------
電気通信大学産学官連携センター 第106回研究開発セミナーのお知らせ

 燃料電池・水素関係の第一人者たちと電気通信大学教員によるセミナー
「クリーンテック・水素社会への挑戦」
を企画しました。概要は下記です。

日 時:2016年10月11日(火) 13:30〜17:00 
プログラム案(予告なく変更になることがあります。)
「趣旨説明」産学官連携センター 客員教授(RIETI Consulting Fellow)安藤 晴彦
「量子ドットデバイスと最先端太陽電池開発」 
情報理工学研究科基盤理工学専攻 教授  山口 浩一
「再生可能エネルギー・バーチャルグリッド」 
情報理工学研究科情報学専攻 教授    市川 晴久
「水素エネルギーに関するNEDOの取り組み」
NEDO新エネルギー部燃料電池・水素グループ 主任研究員 大平 英二 氏
「東芝の水素社会への取組」
(株)東芝 次世代エネルギー事業開発プロジェクトチーム サブプロジェクトマネージャー
(燃料電池実用化推進協議会CO2フリー水素WG主査)中島 良 氏
「トヨタの環境チャレンジ2050」
(株)トヨタ自動車 FC技術・開発部 兼 先進技術統括部 主査
(燃料電池実用化推進協議会CO2フリー水素WG副主査)小島 康一 氏
場 所:電気通信大学内(調布市)
参加費:3,000円
定 員:80名
申込締切:2016年10月7日(金)    
詳細: http://www.crc.uec.ac.jp/pickup/seminar/106.html
問合せ:電気通信大学産学官連携センター
E-mail: jimu@crc.uec.ac.jp
〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1
TEL: 042-443-5725 FAX: 042-490-572

P21mailnews160907

9/9(金)都産技研公開「ロボットビジネスで世界が変わる」ハウステンボス

〜 東京都立産業技術研究センター イノベスタ 施設公開 〜

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
東京都立産業技術研究センターさんの依頼で配信します。
参加費は無料です。
9/9(金)ビジネスデイ、9/10(土)ファミリーデイがあるので、ご注意ください。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------

   〜 東京都立産業技術研究センター イノベスタ 施設公開 〜
          http://www.tiri-innovesta.jp/
              
   ◆◇◆ 事前申込期間を延長しました(9月6日(火)まで) ◆◇◆
        
        多くの皆様のご参加をお待ちしております。 

==================================

 [特別講演] ※事前申込優先
  各分野で活躍されているお招きして、新製品開発、新規事業開拓のヒント
 となる特別講演を開催します。
  
 ◇午前 (10:00〜11:30) 5階 講堂
  「ロボットビジネスで世界が変わる」
     ハウステンボス株式会社 富田 直美 氏 
     世界初のロボットホテル「変なホテル」を開業、7月にはロボット
    王国をオープンし、ロボットの実証実験、先端技術活用等で脚光を
    浴びているハウステンボスの経営顧問&CTOより、ロボット社会実現
    の可能性と人と地球に優しいこれからのビジネスについて講演いた
    だきます。
 
 ◇午後 (13:00〜14:15) 2階 東京イノベーションハブ
   「再・挑戦!冬季オリンピックを目指す、モノづくり大田区からの挑戦」
      ムソー工業株式会社 尾針 徹治 氏
     下町ボブスレープロジェクトのメンバーとして1号機製作から活動
    している尾針氏より、プロジェクトの素晴らしい経験や技術力の紹介
    などを臨場感あふれる滑走中の映像を交えながら、講演いただきます。
     講演後は間近に体感できる下町ボブスレー展示会場(1階)で、くわ
    しい解説や質問にも対応していただきます。
    
 事前申込はこちら ⇒ https://www.tiri-innovesta.jp/contact/index.php
   
==================================

 [海外展開特別セミナー] ※事前申込優先
  海外展開に役立つ情報をご提供します。
    
 ◇午後前半 (13:00〜14:00)
   「中国や東南アジアの産業用ロボット市場」
      株式会社FNAジャパン 井上 直樹 氏   

 ◇午後後半 (15:00〜16:00)
   「カンボジアを中心とした大メコン圏の経済概況」
     公益財団法人東京都中小企業振興公社 西原 三千夫 氏

 詳しくはこちら ⇒ https://www.tiri-innovesta.jp/business_day/seminar.html

==================================
      
 [ワークショップ](13コース) ※事前申込 一部当日先着順
   都産技研の技術セミナーを短時間に凝縮します。
 詳しくはこちら ⇒ https://www.tiri-innovesta.jp/business_day/workshop.html

==================================
   
 [見学・実演](25コース) ※随時または先着順
   各種試験機器・設備をご案内します。
 
 詳しくはこちら ⇒ https://www.tiri-innovesta.jp/business_day/demo.html

==================================
 
イベントに関するお問い合わせ:「イノベスタ2016」運営事務局
TEL 03-5489-7385 FAX 03-5489-7382 E-mail 

P21mailnews160905

9/7(水)【札幌】ビジネスパーソンの図書館活用法

ビジネス課題の解決に図書館を使い倒せ!〜ドラッガーも教えてくれなかった図書館活用術〜 

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
札幌で講演しますのでご案内します。
自分の講演情報の配信が遅れてしまいました。
情報提供の意味で配信します。
この演題は悩みました。
しかし、ドラッカー研究者から提案をいただきました。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------

https://www.sapporo-cci.or.jp/web/events/details/97.html

9/7 ビジネス課題の解決に図書館を使い倒せ!〜ドラッガーも教えてくれなかった図
書館活用術〜 

開催日    2016年9月 7日(水)
時間    14:30〜16:30
場所    北海道経済センター 8階 Aホール 札幌市中央区北1条西2丁目
参加費    無料
講師    武蔵野大学 客員教授 竹内 利明 氏(ビジネス支援図書館推進協議会会長)
内容    今、公共図書館では、ICTを活用したビジネス課題解決型の図書館づくりが
全国で進められています。当所では、公共図書館ビジネス利用の全国先進事例と共に、
平成30年度オープン予定の(仮称)市民交流複合施設内「都心図書館」について
ご紹介するセミナーを開催します。是非、ご参加下さい。 
定員    100名
主催等    主催:札幌ビジネス支援図書館セミナー実行委員会
(専門図書館協議会北海道地区連絡会/札幌商工会議所/札幌市中央図書館)

問い合わせ先
札幌商工会議所 産業部 地域振興・ものづくり課 電話:011-231-1373 FAX:011-2
31-1078
専門図書館協議会北海道地区連絡会事務局(北海学園大学開発研究所内)Tel011-841-1
161(内線2234/2253)

P21mailnews160901

9/8(木)あなたの夢をビジネスプランに!創業計画の立て方

「創業支援セミナー」のご案内

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
日本政策金融公庫さんの依頼でお知らせします。
転送等は自由です。広報にご協力いただければ幸いです。
参加費は無料です。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------
「創業支援セミナー」のご案内

・日本政策金融公庫は、TKC西東京山梨会、東京都社会保険労務士会、
東京都行政書士会と共催により創業支援セミナーを開催します。
・数々の経営者をサポートする専門家が事例を交えて、
課題解決のためのチェックポイント等をプロならではのノウハウを
踏まえてアドバイスします。

日時:平成28年9月8日(木)14:00〜17:00(開場13:30)

第1部 講演 14:00〜15:00
「あなたの夢をビジネスプランに!創業計画の立て方」
税理士 金子 庄一氏
第2部 施策紹介 15:05〜15:50
「知って得する!創業支援策」
・創業時に知っておきたい「伸びる会社の人事労務管理」
社会保険労務士 山口 絵里子氏
・創業前に確認しておきたい「許認可手続きや外国人雇用」
行政書士 石原 静氏
・創業時にご利用になれる融資制度のご案内
日本政策金融公庫 国民生活事業

第3部 個別相談会(事前予約制) 16:00〜17:00

場所:日本政策金融公庫 立川支店 7F会議室(立川市曙町2−8−3 新鈴春ビ
ル)
定員:20名(先着順)
参加費:無料
申込方法:必要事項(氏名、住所、連絡先、E-mail、創業(予定)業種、創業(予
定)年月)を明記し、
@メールかAFAXでお申込み下さい。
@??? E-mail:kntama.sogyo@jfc.go.jp
A??? FAX:042-525-0385

詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.jfc.go.jp/n/seminar/pdf/seminar160805c.pdf

お問い合わせ先:日本政策金融公庫 多摩創業支援センター
TEL 042-524-4199

P21mailnews160823

9 /4(日) 大きな事業を創る考え方・ビジネスプランブラッシュアップワークショップ

「1Day Startup Dojo 新宿」のご案内

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
日本政策金融公庫さんの依頼で配信します。
参加費は1,000円です。
お申し込み、お問い合わせは下記に直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------
「1Day Startup Dojo 新宿」のご案内
日本政策金融公庫と株式会社ゼロワンブースターは、
起業・新規事業に興味がある方、ビジネスプランをお持ちの方を対象に、
実例をベースとした新規事業における考え方のセミナーと事業プランのブラッシュ
アップワークショップを開催します。

日時:平成28年9月4日(日)
※内容は変更になる可能性があります
9:30??? 開場 / 10:00まで懇談等
10:00-11:30 「大きな事業を創る考え方とベンチャー企業立ち上げの事例」
合田ジョージ/01Booster共同代表
11:30-12:00 「スタートアップの成長を加速させる広報」
松尾れい / Ven. Cheer 代表
12:00-13:00 昼休憩&懇談
13:00-14:00 「新規事業を創る上での事業拡大の考え方・ビジョンの確認」
14:00-16:00 「事業プランのブラッシュアップ・営業ワークショップ」
16:00-17:00 「ビジネスプランのまとめと発表準備」
17:00-18:00 「ピッチ大会(発表会)と講評」
18:00-? 懇親会&ネットワーキング
※ 希望者は政策公庫の専門スタッフによる個別相談を受付けます。
気軽にお声がけください!
場所:日本政策金融公庫 新宿支店4F 会議室(新宿区西新宿1-14-9)

講師:合田 ジョージ氏(株式会社ゼロワンブースター共同代表)
土屋 健司氏(株式会社ゼロワンブースター)
松尾 れい氏(Ven.Cheer代表)

定員:30名(先着順)

参加費:1,000円(午前・午後共通、お菓子・軽懇親会費として)

申込方法:WEBでお申し込み下さい↓
https://01booster.com/events/57

詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.jfc.go.jp/n/seminar/pdf/seminar160812x.pdf

P21mailnews160816

8/30(火)人口減・超高齢化社会「暮らしたいまち」フォーラム

第6回「環境未来都市」構想推進国際フォーラム

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
内閣府地方創生本部の依頼でご案内します。
参加費は無料です。
同時通訳があります。
お申し込みは下記に直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------
会議名? 第6回「環境未来都市」構想推進国際フォーラム
日時??? 平成28年8月30日(火) 9時30分〜17時45分(予定)
場所??? パシフィコ横浜
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
主催??? 内閣府・「環境未来都市」構想推進協議会
参加費? 無料
参加登録フォーラムの参加登録はこちらからお申込みください。
【参加申し込み】
以下の申込み受付サイトにより随時参加
登録を受け付けています。
http://future-city.jp/forum/2016_06/
(業務委託先の(株)富士通総研ウェブサイトに移動します。)
(定員になり次第、募集は締め切らせていただきます。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「環境未来都市」構想推進国際フォーラムは、国内外の各都市や有識者に登壇いただき、
世界共通の課題である環境問題・超高齢化の課題解決に向けて議論する国際会議です。
第6回目となる今回のテーマは「地方創生に向けた『まちづくり』〜誰もが暮らしたいまち〜」です。
地方創生は、少子高齢化に歯止めをかけ、地域の人口減少と地域経済の縮小を克服し、
将来にわたって成長力を確保することを目指しています。
人口減少と高齢化が進む中にあって、
誰もが豊かで快適に、元気に暮らすことができる持続可能なまちをいかにして形成するか。
そのための具体的なアクションについて、様々な視点から、
海外の事例や「環境未来都市」構想を実践してきた国内各都市の先進事例も交えて議論します。
本格展開を迎えた地方創生の取組の実効性を高める有益なヒントを得られる場となることを目指しております。
なお、海外招聘者も登壇予定でして、同時通訳を備えております。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
なにとぞよろしくお願い申しあげます。

P21mailnews160810

9/1(木)IoT/人工知能/Fintech/オープンイノベーションが拓く新ビジネス創出

平成28年度 港区企業間連携支援事業 第一回分科会・交流会
オープンイノベーションが拓く新ビジネス創出セミナー2016 ご案内

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
キャンパスクリエイトが企画運営するセミナーの案内をお送りします。
どなたでも無料(交流会有料)で参加できます。

転送可能です。広報にご協力いただければ幸いです。
お申し込みは電話のみですので下記に直接お願いします。
■電話/みなとコール 03(5472)3710 

以下転載です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   平成28年度 港区企業間連携支援事業 第一回分科会・交流会
オープンイノベーションが拓く新ビジネス創出セミナー2016 ご案内
http://www.campuscreate.com/open_innovation/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大企業やスタートアップ、中小・ベンチャー企業、大学など、
様々な組織が互いのリソースを持ち寄ることによって
新しいビジネスを生み出す手法であるオープンイノベーションは、
ここ数年で大きな注目を集めています。
本セミナーでは、オープンイノベーションに関する先端的な連携
スキームの事例とともに、
IoT/ビッグデータ活用/人工知能/ Fintechなど
IT成長産業におけるオープンイノベーションのビジネスモデルをご紹介し、
多様な連携を促進することで新ビジネスの創出を目指します。

【開催日時】平成28年9月1日(木) 13:00〜17:00  (交流会 17:15〜)
【会 場】 みなとパーク芝浦 1F リーブラホール (東京都港区芝浦1-16-1)
【参加費】 セミナー:無料  交流会:1,000円
【定 員】 200名(先着順)

<スケジュール>
1)13:00〜13:20
「オープンイノベーション推進に向けた異業種連携コンソーシアム 「Incubation&Innovation Initiative」」
株式会社日本総合研究所 戦略コンサルティング部融合戦略クラスター長 東 博暢

2)13:20〜13:40
「企業とベンチャーの新しいイノベーション共創の形「コーポレートアクセラレーター」」
株式会社ゼロワンブースター 共同代表 合田 ジョージ

3)13:40〜14:00
「事業会社のリソースを活用したテックベンチャーの事業化ハンズオン支援」
合同会社テックアクセルベンチャーズ 小澤 尚志

4)14:00〜14:20
「スタートアップのイノベーティブな製品開発・事業化を支援する「3DEXPERIENCE Lab」」
ダッソー・システムズ株式会社 アカデミックプログラムディレクター 田中 昭彦

5)14:20〜14:40
「大企業のニーズと中小・ベンチャー企業のシーズをマッチングするオープンイノベーション」
リンカーズ株式会社 代表取締役COO 加福 秀亙

6)14:40〜15:00
「研究者の未活用アイデアを見える化し企業が活用できるプラットフォーム”L-RAD”」
株式会社リバネス 執行役員 坂本 真一郎

☆☆  休憩  15:00〜15:20   ☆☆

7)15:20〜15:45
「オープンイノベーションによってIoTビジネスの創生を支援する
“ユニアデックス”IoTエコシステムラボ」
ユニアデックス株式会社 IoTビジネス開発室長 山平 哲也

8)15:45〜16:10
「集合知を活用した人工知能創出サービス “Deep Analytics”」
株式会社オプトホールディング 最高解析責任者CAO 齊藤 秀

9)16:10〜16:35
「人工知能プラットフォーム”SENSY”の多用途・多業種展開に向けたオープンイノベーション」
カラフル・ボード株式会社 代表取締役CEO 渡辺祐樹

10)16:35〜17:00
「Fintechにおけるオープンイノベーションの最新動向」
株式会社マネーフォワード 取締役Fintech研究所長 瀧 俊雄

※終了後、交流会

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▽▼ お申込み▼▽▼ 電話でお申込みください。
■電話/みなとコール 03(5472)3710 
■受付期間/ 平成28年8月3日(水)〜8月29日(月)
■受付時間/ 9:00〜17:00(無休)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
MINATOあらかると(http://www.minato-ala.net
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
後援/フジサンケイビジネスアイ、イノベーションズアイ
協力/西武信用金庫

P21mailnews160630

7/21(木)ピアノコンサートと講演「光ファイバー通信と情報技術文明」

日本発明振興協会第4回発明と音楽の集い」のご案内

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
日本発明振興協会さんからコンサート付きの講演会の案内をいただきました。
お申し込み、お問い合わせは直接お願いします。

以下転載です。
---------------------------------
「第4回発明と音楽の集い」のご案内

公益財団法人日本発明振興協会は著名な研究者による科学技術の講演とコンサートを楽しむ「第4回発明と音楽の集い」を下記により開催いたしますのでご案内いたします。講演者は、東京工業大学元学長、栄誉教授であり文化勲章受章者の末松安晴氏で、コンサートではピアノの長崎麻里香さん、バリトンレジェの村田健司さんに出演していただきます。


日時:7月21日(木)18時30分開演(18時開場)
場所:HakujuHall(東京都渋谷区富ヶ谷1-37-5)
主催:日本発明振興協会
後援:文部科学省 科学技術振興機構 日本経済新聞社
講演:東京工業大学元学長 栄誉教授 末松安晴
「光ファイバー通信と情報技術文明」―研究が未来を生む―
演奏:ピアノ 長崎麻里香、バリトンレジェ・語り 村田健司
仔犬のワルツ(ショパン)、博物誌(ラヴェル)、小象ババールの物語(プーランク)
入場料:全自由席 1,000円
チケット取扱い:チケットぴあ
http://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1626833
詳細は下記URLを参照ください。
http://www.jsai.org/63k2016.htm

P21mailnews160629

7/2(土)「マーケティング情報収集の仕方」羽村市図書館ビジネス支援コーナー開設

第6回 創業支援セミナー「自分でできるマーケティング調査
−仕事に必要な情報を図書館で収集する−」

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
羽村市図書館に「ビジネス支援図書コーナー」がオープンします。
そこで、7/2(土)午前中に羽村市創業支援コーディネーターの
村山浩宜氏(中小企業診断士)が、図書館を活用した仕事に必要な
情報収集について講演します。
私も図書館を活用した商品開発事例や企業支援について話します。
せひ、ご参加ください。
広報にご協力いただけると幸いです。

以下転載です。
--------------------------------------------
7月2日(土曜日) 第一部:午前9時30分〜正午、第二部(交流会):午後0時10分〜午後1時

会場:産業福祉センター 2階 iホール
〒205-0003 羽村市緑ヶ丘2-11-1

定員:20名(先着順)

講師:
村山 浩宜氏(羽村市創業支援コーディネーター・中小企業診断士)
竹内 利明氏(ビジネス支援図書館推進協議会会長)

参加費:無料
交流会参加の方は、実費500円

申込み
6月30日(木曜日) までに、ウェブサイトのチラシの申込書を記入の上、
羽村市産業振興課商工観光係へお送りください。

 

電話 042-555-1111(内線658、659)
ファクス 042-579-2590
Eメール s206000@city.hamura.tokyo.jp

http://www.city.hamura.tokyo.jp/0000008985.html

P21mailnews160624

7/6(水)〜イベント成功を支援する企業520社集結:ライブ&イベント産業展

7/6(水)〜8(金)ライブ&イベント産業展
イベント成功を支援する企業520社集結

オリンピックまでに、史上最大20万件のイベントを!
〜 文化庁の戦略、イベント業界に望むこと 〜

基調講演、特別講演参加無料

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
展示会運営トップのリード・エグジビション・ジャパンさんから
興味深い案内をいただきましたのでお知らせします。
「イベント」に関する展示会が7月6日(水)から開催されます。
文化庁や内閣官房、佐賀県、など多彩な講師陣による講演会も
無料で、地方創生担当の自治体職員にも参考になると思います。
参加費は無料です。
お申し込み、お問い合わせは下記を参照ください。
http://www.live-event.jp/seminar-event/Conference_Event01/

以下転載です。

------------------------------------------------------------
地方創生・企業活性化の切り札である「イベント」に関する
日本最大の展示会が開催されます!

イベントは地方創生や企業の活性化、顧客獲得になくてはならない
ものとなっています。
その「イベント」を開催する為のすべてが出展する
「第3回 ライブ&イベント産業展」が7月6日[水]〜8日[金]まで
幕張メッセで開催されます。
みなさんのイベントを成功させるために集まった企業がなんと
「520社」出展しています。

イベントをまるまる委託できる企業から、運営、会場づくりを担う企業、
イベント用品、ケータリング、アーティスト、タレントなど、
イベントのクオリティを高め、充実させる製品・サービスを持つ企業が 出展します。

また、地方創生やイベントを使った集客についての無料セミナーが 超充実しています。
内閣官房や文化庁をはじめ、ハウステンボスや日産自動車、
イベントで活性化を果たした佐賀県、また人工知能を使ったイベント
まで、様々なセミナーが開催されます。
http://www.live-event.jp/seminar-event/Conference_Event01/

きっと、皆さんの自治体・会社でも生かせるヒントが展示会場にはたくさん
広がっているはずです。ぜひ、ご来場ください。

○520社が出展!本分野 日本最大のイベント総合見本市
第3回 ライブ&イベント 産業展
http://www.live-event.jp/ja/

P21mailnews160614

6/25(土)起業体験談:市原市立中央図書館


6/25(土)「いちは4ら起業フェスタ〜
独立・開業のコツ教えます 起業家体験談〜」

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
産業振興ビジョンづくりから継続してお手伝いしている市原市。
図書館が重い腰を上げてビジネス支援に取り組みます。
ぜひ参加して、感想などいただけると幸いです。
参加費は無料です。
お申し込み、お問い合わせは下記を参照ください。

以下転載です。
===========================
「いちはら起業フェスタ〜独立・開業のコツ教えます 起業家体験談〜」

日時: 平成 28 年 6 月 25 日(土)14:00?16:00
場所:市原市立中央図書館2階 視聴覚ホール 千葉県市原市更級5-1-51
主催: 市原商工会議所 市原市
定員: 50 名
会費: 無料

日程
■開会
■基調講演
「独立・開業を実現するための5つの取組み」
講師:中村俊雄氏(中小企業診断士)

■市原市内で起業した起業家によるパネルディスカッション
「起業家体験談」
登壇予定 
尾高 裕樹氏(クリエイティブイノベーション)
山本 麻美氏(beau coup)
松本 智彦氏(個別指導Axis五井駅前校)
佐藤 香奈氏(SEA SIDE CAFE KRUZE)

■起業・創業に関する事業説明
・創業支援事業の概要        
・起業のワンストップ窓口    
・女性起業家ネットワーク等 

■ビジネス支援図書館の概要

「いちはら起業フェスタ〜独立・開業のコツ教えます 起業家体験談〜」市原市HP
http://www.city.ichihara.chiba.jp/kanko/0205sangyou/sougyou.html

P21mailnews160613

6/22(大阪)28(東京)29(名古屋)オープン・イノベーションを知る・学ぶセミナー

オープン・イノベーションを知る・学ぶセミナー
6/22(大阪)28(東京)29(名古屋)で開催

武蔵野大学&電気通信大学の竹内です。
大阪ガスのオープン・イノベーション室長として日本のオープン・
イノベーションで先駆的な役割を果たしてきた松本毅さんが
4月にナインシグマ・ジャパンのヴァイスプレジデントに 転進されました。
松本さんからいただいた無料セミナーの案内を転送します。
参加費は無料です。
お申込みは下記から直接お願いいたします。
http://ninesigma.co.jp/seminar/app_6.html
よろしくお願いします。

以下転載です。
--------------------------------------------------
◆6月度の受付を開始しました。
オープン・イノベーションセミナー(無料)を3会場で実施します。
http://ninesigma.co.jp/seminar/app_6.html

http://ninesigma.co.jp/seminar/pdf/Flyer_1606.pdf

演題:「企業におけるオープンイノベーションの仕組み構築」
*オープンイノベーションを知る。学ぶ。
*オープンイノベーションの仕組みを創る
講師:ナインシグマ・ジャパン ヴァイスプレジデント 松本 毅
(前:大阪ガス(株)オープン・イノベーション室長)
・東京会場   6月28日(火)15:30〜17:00
・名古屋会場  6月29日(水)15:30〜17:00
・大阪会場   6月22日(水)15:30〜17:00
*大阪会場は(共催:Osaka Innovation Hub)

P21mailnews160524

6/11(土)医師主導による医療機器開発のためのニーズ創出・事業化支援セミナーのご案内

「日本医師会主催第1回 医師主導による医療機器開発のためのニーズ創出・事業化
支援セミナー」

電気通信大学の竹内です。
日本医師会主催の第1回 医師主導による医療機器開発のためのニーズ創出・事業化
支援セミナーの案内を転送します。
医療機器開発に関心をお持ちの医師、大学・研究機関、製販企業、ものづくり企業、
行政・支援機関の方対象です。
医療機器の開発に関心のある企業にとって、、たいへん興味深いセミナーだと思いま
す。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■申し込み先:
【企業の方へ】
◆セミナーへの参加や展示の申し込みはこちらから
⇒ http://www.jmamdc.med.or.jp
■お問い合わせ先:
本セミナーに関する窓口
日医総研 医療機器開発支援窓口(Webサイト):http://www.jmamdc.med.or.jp
お問い合わせメールアドレス :supportdesk@jmamdc.med.or.jp
担当:日医総研 吉田・寺下

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
「日本医師会主催第1回 医師主導による医療機器開発のためのニーズ創出・事業化
支援セミナー」

日 時:平成28年6月11日(土) 13:00〜17:00
:(併設プログラム 12:00〜19:00)
場 所:日本医師会館 大講堂(東京都文京区本駒込2-28-16)
来場者:医療機器開発に関心をお持ちの医師、大学・研究機関、製販企業、ものづく
り企業、行政・支援機関の方
定 員:先着 300名 参加費:無料
主 催:公益社団法人日本医師会
:経済産業省関東経済産業局(予定)

13:00 開会挨拶 日本医師会会長 横倉 義武
13:10 主催者挨拶 経済産業省 関東経済産業局長 鍜治克彦
13:15 事業説明「医師主導による医療機器開発・事業化支援業務」について
日本医師会常任理事 羽鳥 裕
13:25 事業説明「医療機器産業振興に係る関東経済産業局の取組」について
経済産業省関東経済産業局次世代産業課課長 門田 靖
13:30 基調講演T「医療機器開発における医師とモノづくり企業の連携」
北島 政樹 国際医療福祉大学名誉学長、慶應義塾大学名誉教授
一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ理事長
14:00 基調講演U「医師が行う医療機器開発の実際」
〜世界初の塞栓用コイル・遠隔画像診断支援システム開発秘話〜
村山 雄一 東京慈恵会医科大学脳神経外科教授
14:30 「医療機器開発事業化のポイント」
内田 毅彦 株式会社日本医療機器開発機構 代表取締役 CEO
15:00 「医療機器開発における安全規制とマーケット規制」
中野 壮陛 公益財団法人医療機器センター 専務理事
< 休 憩 >
15:40 厚生労働省の取組み 厚生労働省医政局経済課医療機器政策室
15:55 経済産業省の取組み 経済産業省医療・福祉機器産業室
16:10 AMEDの取組み  AMED産学連携部
16:25 パネルディスカッション
「医療現場からのアイデア発掘の必要性と開発・事業化支援のあり方」
16:55 閉会挨拶 日本医師会副会長 今村

P21mailnews160428

5/17(火)【TIP*S移転オープニング企画】定員増員

【TIP*S移転オープニング企画】情熱!

竹内です。
5月に東京駅大手町南ロ前に移転するTIP*Sのオープニング企画の案内を
いただきましたので、お知らせします。
好評につき定員を増員したということです。
希望者は早めにお知らせください。
参加費は無料です。お申し込みは下記のウェブサイトからお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/20160517jonetsutalk/
以下転載です。
------------------------------------------------------------------
2016.05.17(火)19:00-21:30
ゲスト:勝屋 久(かつや ひさし)氏、石井 力重(いしい りきえ)氏

あなたの中に培われた様々な経験や思いを、新たなポテンシャルに変えて
みませんか?

これまでビジネスでつかんできた経験や実績、プライベートで打ち込んで
きたことなど、人にはたくさんのキャリアがたまっています。
中小企業をはじめとする各組織においても、これまでの沿革、技術やノウ
ハウ、人材など多くの資産が蓄積されています。

この先、この「キャリア」や「資産」を活かしていくには、セレンディ
ピティ(serendipity)と呼ばれるような偶然の出会いと、それをチャンス
ととらえるイメージ力が大切になってきます。

つながりを生むプロフェッショナルの勝屋久さんと、創造工学の専門家で
ある石井力重さんをゲストにお招きし、他者とのつながりや、アイデア
創発による視点の切り替えで、自分や自社のポテンシャルを拡張していく
感覚をみなさんと共有したいと思います。

主催:TIP*S
会場:TIP*S(東京都千代田区丸の内2-5-1 丸の内二丁目ビル6F 611区)
※移転後の新TIP*Sでの開催です。

対象
・中小企業の経営者、経営幹部、新規事業担当者、人材育成担当者
・小規模事業者
・組織の内外で新しい活躍の場を拡げたい方
・共創から新しい価値を生むアクションを起こしたい方

定員    40名(ご好評のため増員いたしました)

参加費  無料(交流会費として当日1000円いただきます)

プログラム
19:00  新TIP*Sからのメッセージ
19:10  ゲストスピーチ  勝屋 久氏
19:40  ゲストスピーチ  石井 力重氏
20:10  情熱セッション  勝屋 久×石井 力重
「つながりとアイデアでポテンシャルを拡げよう(仮)」
20:40   つながりストーミング
21:10   ぐるぐるシェアタイム
21:20   ゲストよりコメント
21:30  交流会

P21mailnews160427

5/13(金)西粟倉村家具工房「ようび」大島正幸社長登壇

竹内です。
TIP*S 移転本オープン直前企画の案内をいただきましたので お知らせします。
西粟倉村家具工房「ようび」大島正幸さんと海士町で活躍した
株式会社巡の環信岡良亮さんの対談の案内をいただきました のでお知らせします。
参加費は無料です。
お申し込みは下記のウェブサイトからお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/20160517jonetsutalk/

以下転載です。
-------------------------------------------------------
2016.05.13(金)19:00-21:00
ゲスト:株式会社ようび代表取締役 大島 正幸さん
インタビュアー:株式会社巡の環 信岡 良亮さん

TIP*S 移転本オープン直前企画
「地域のリアル」トークセッション 
ようび 大島正幸さん × 巡の環 信岡良亮さん

     〜TIP*Sラジオ スペシャルバージョン〜

近年、都市圏において地域への関心を持つ方が増えています。
TIP*Sでは、地域に関心のある方が全国の地域との関わりを
深める一歩として、地方で新しい働き方や地域の魅力づくりに
取り組んでいる方などからその土地ごとの魅力や課題・現状に
ついて話をうかがい、そのインタビュー動画(記録)を
「TIP*Sラジオ」としてインターネット上で公開しています。

今回は、「TIP*Sラジオ」のスペシャルバージョンとして、
リアルなトークセッションイベントを開催します!

ゲストは、岡山県北部にある西粟倉村で家具工房を経営して
いる株式会社ようびの代表取締役で職人でもある大島正幸さん。

人口1500人足らずの西粟倉村は、林業を軸とした地域再生の
成功モデル(森林再生事業「百年の森林構想」)として注目 されています。
その「百年の森林構想」を担うローカルベンチャーのひとつが
ようび。百年の森林のすぐ近くで、大島さんは家具工房を構え、
ひとつひとつ心をこめてものづくりをしています。

今年の1月23日、ようびの工房が火事で全焼。幸い人的被害は
ありませんでしたが、被害総額9000万円弱。
建物、家具、機械、材料・・すべて燃えてしまったそうです。

現在、「西粟倉村でものづくりを続ける」ことをめざし、再建に
向けて一歩ずつ進んでいる大島さんにお話を伺っていきます。

インタビュアーは、TIP*Sラジオ同様、株式会社巡の環の信岡良亮さん。

地域のリアルを一緒に感じてみませんか。

主催:TIP*S
会場:TIP*S(東京都千代田区丸の内2-5-1 丸の内二丁目ビル6F 611区)
※移転後の新TIP*Sでの開催です。

対象
・地域活性化に関心のある方
・起業に関心のある方
・ものづくりに関心のある方
・中小企業の経営者、小規模事業者 他関心のある方どなたでも
定員    30名
参加費  無料(交流会費として当日1000円いただきます)
プログラム
ようびのこれまでとこれから
トークセッション  ようび 大島正幸 × 巡の環 信岡良亮
参加者との対話

P21mailnews160425

5/11(水)「今ある会社をリノベーションして起業することをサポート」

TIP*S移転プレオープニングイベント

竹内です。
5月に東京駅大手町南ロ前に移転するTIP*Sの
プレオープニングイベント の案内をいただきましたので、お知らせします。
『神戸リノベーション起業研究会』は
「後継者のいない会社や廃業する会社を受け継いでいけるようにする」
「地域に密着した会社やお店を盛り上げる」
という二つの目的を掲げて立ち上げられたそうです。
参加費は無料です。
お申し込みは下記のウェブサイトからお願いします。

http://tips.smrj.go.jp/event/20160511renove/

以下転載です。 -----------------------------------------------------------------

奥村聡さんのリノベーション起業研究会の取組から
「地域×仕事×ライフスタイル」を考える

2016.05.11(水)19:00-21:00
ゲスト:マグネットミーン株式会社代表取締役/リノベーション起業研究会主宰
    奥村 聡さん

<TIP*S 移転プレオープンイベント!>

【地域×仕事×ライフスタイルシリーズ】
「奥村聡さんのリノベーション起業研究会の取組みから地域×仕事×ライフ
スタイルを考える」

TIP*Sでは、「地域×仕事×ライフスタイル」をテーマに、毎回ゲストをお招きし
て、 地域のリアルを共有し、共有したリアルをもとにワークショップを開催していきま す。

記念すべき第1回目のゲストは、「今ある会社をリノベーションして起業すること
をサポート」しておられる奥村聡さん。

「後継者のいない会社や廃業する会社を受け継いでいけるようにする」
「地域に密着した会社やお店を盛り上げる」という二つの目的を掲げて立ち上げられ
た 『神戸リノベーション起業研究会』の取組みについてお話しいただきながら、
みなさんの地域や仕事、生活での新たなアクションのきっかけとなる時間を
つくっていきたいと思います。

対象 ・地域を元気にすること(地域活性化)に関心がある方
・起業に関心がある方
・事業承継に関心のある方
・リノベーション起業に関心のある方 等
定員 20名
参加費 無料 (交流会費として当日1000円お支払いいただきます)
プログラム
19:00 第一部 キーノートスピーチ
・アイスブレイク
・ゲストトーク
「リノベーション起業ワークショップ」体験も行います!
20:05 第二部 参加型セッション
・個人ワーク ・寄合セッション ・この指とまれセッション
・発表、まとめ
21:00 交流会

P21mailnews160311

3/18 (金)世界標準に対応!産業機械の安全・環境規制

海外展開支援 技術セミナー【安全・環境規制編】

電気通信大学の竹内です。
千葉県産業支援技術研究所より、海外展開支援 技術セミナー【安全
・環境規制編】の案内をいただきましたのでご案内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問合せ:
千葉県産業支援技術研究所
プロジェクト推進室
Tel 043-231-4326
メール sanken@pref.chiba.lg.jp

以下転載です。
------------------------------------------------------------
▼海外展開支援 技術セミナー【安全・環境規制編】のご案内

 世界では産業機械の安全性への要求が厳しく、CEマーキングもその
一つです。
急速に進むIoT、その陰ではウイルスによる機械への影響も指摘さ
れており、国際規格でその対応を求める動きが出ています。
本セミナーでは、海外ならではの安全・環境規制について、産業機
械に踏み込んで解説します。

◆題名
世界標準に対応!産業機械の安全・環境規制
◆日時
平成28年3月18日(金) 午後1時30分〜午後5時
◆場所
東葛テクノプラザ3階研修室
(千葉県柏市柏の葉5-4-6)
※つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス駅からバス
◆講師
平戸昌利氏(グローバルテクノマネジメント研究所 所長)
◆参加費
無料
◆申込方法
ホームページから様式をダウンロードしFAXにて申込
または、
sanken@pref.chiba.lg.jp あてに
「会社名 参加者名・役職、電話番号」を連絡

 詳細はこちら(申込用紙はこちらからダウンロードできます)
Http://www.pref.chiba.lg.jp/sanken/mtep/mtepseminar20160318.html

P21mailnews160310

3/22(火)最先端のIT技術をどう活用して、ふるさと物産やインバウンドそして人材を呼び込み・・ 2016

あらかわグローバルセミナー2016

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構より、「あらかわグローバルセミ
ナー」の案内をいただきましたのでご案内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費: 無料(交流会 5,000円)
■お問い合わせ:
NPO法人アジア起業家村推進機構
Tel:044-542-5811

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
あらかわグローバルセミナー2016

荒川区をはじめとした東京23区の消費地を
日本各地のふるさと産物やインバウンド観光客に結び
ITを利用した新世代のインテリジェントシティを目指す.
日暮里駅をグローバルバリューチェーンの拠点に整備,
地域産業の活性化を目指します.

NPO法人アジア起業家村推進機構は,昨年の8月に「荒川のモノづく
りJAPANブランドをアジアマーケットに展開し,幸せリーグの輪をつ
くる」として,「あらかわベトナムグローバルセミナー」を開催いた
しました.
また,創立10周年を記念にJAPANブランド産品の国内外への相互拡販
では,慶應義塾大学の新世代インテリジェントシティコンソーシアム
が開発した商品の受発注システム「UNIOSS」を活用するセミナーを羽
田空港近隣の川崎に全国からお集まりいただき,今年の2月に開催し
ました.
さらには,10月には,このシステムを通じた日本創生を提案して全国
都道府県等へのトップセールスを進め,共感の輪を拡大しております.

そこで,この共感の輪をさらに進める拠点として,幸せリーグという
幸福度指標を掲げて,全国80箇所以上の市町村を束ね交通の要衝であ
る荒川区の日暮里を拠点として,IOTやふるさと物産の集積,物流,
観光,ものづくりを一気通貫に行おうとするリアルとバーチャルを
融合する仕組みを提案するセミナーを開催いたします.
皆様,奮ってご参加ください.
詳細はこちら↓
http://ngicc.sfc.keio.ac.jp/forum20160322.html

1. 開催概要

■日時: 平成28年3月22日(火) 14:00〜16:40 (終了後,交流会)
■会場(セミナー): 日暮里サニーホール コンサートサロン
〒116-0014東京都荒川区東日暮里5-50-5 ホテルラングウッド4階
TEL: 03-3807-3211 FAX: 03-3807-4190
日暮里駅[南口]から徒歩約3分
■会場(交流会): ホテルラングウッド 1階 レストラン「セリオ」
■主催: NPO法人アジア起業家村推進機構
慶應義塾大学新世代インテリジェントシティコンソーシアム
■後援(予定):荒川区
■定員: 90名
■参加費: 無料  交流会: 5,000円
■お申込み:皆様の積極的なご参加をお待ちしております.
参加希望者は,下記の登録ページからお申し込み下さい.↓
URL: http://ngicc.sfc.keio.ac.jp/register.php?event=160322

2. セミナー・シンポジウム次第 (敬称略)

総合司会・コーディネイト:
牟田口 雄彦
(NPO法人アジア起業家村推進機構専務理事兼事務局長)

14:10〜14:50
【主催者挨拶】
下條 武男
(NPO法人アジア起業家村推進機構理事長)
齋藤 信夫
(慶應義塾大学新世代インテリジェントシティコンソーシアム理事長)

【講演】(予定)経済産業省商務情報政策局長  安藤 久佳
テーマ(仮題):グローバルバリューチェーン拠点について−
荒川区日暮里の可能性

15:00〜16:40
【パネルディスカッション】           
テーマ
「大学の開発する最先端のIT技術をどう活用して、ふるさと物
産やインバウンドそして人材を呼び込み、地方と東京そしてアジ
アや世界へと結ぶ太い商流として地方創生を図るのか」

 コーディネーター
NPO法人アジア起業家村推進機構専務理事兼事務局長
牟田口 雄彦     

 パネラー(敬称略)
東京都荒川区長               ? 西川 太一郎
慶應義塾大学環境情報学部教授         ?? 萩野達也
(慶応義塾大学新世代インテリジェントシティコンソーシアム副理事長)
神奈川県松田町町長(神奈川県県西部地域協議会 ) 本山 博幸
経済産業省商務情報政策局長〔予定〕       安藤 久佳
且R本製鞄代表取締役              山本 健太
(公益社団法人 東京青年会議所荒川委員会委員長)
鰍iR東日本ステーションリテーリング代表取締役社長
三井 剛
劾AVICO代表取締役           ?   鍵和田 芳光
(慶応義塾大学SFC研究員・新世代インテリジェントシティコンソーシアム常任
理事)

17:00〜18:30
【参加者交流会】

※講師やパネラーは、業務の都合により変更する場合があります。

P21mailnews160308

3/21 (月)先輩企業家に学ぶ!ウーマンミーティング inTokyo

「ウーマンミーティング in Tokyo 〜 先輩起業家に学ぶ!
事業成長に必要なこと 〜」

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局より、「平成27年度新事業創出セミナーウーマン
ミーティング in Tokyo」の案内をいただきましたのでご案
内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費: 無料(交流会は1,000円)
■お問い合わせ:
経済産業省関東経済産業局
地域経済部 新規事業課 白井、篠ア、窪田
電話:048−600−0276

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
平成27年度新事業創出セミナー
「ウーマンミーティング in Tokyo 〜 先輩起業家に学ぶ!
事業成長に必要なこと 〜」を開催します!

◆参加申込み受付中!◆

立ち上げた事業を成長さるために必要なことを一緒に考えてみませ
んか?

本セミナーでは、女性起業家の体験談(想い・ビジョン、仲間や協
力者との出会い、成長に必要な資金調達、事業の仕組み作り、大企
業・行政等との連携等)と共にベンチャーキャピタリストから見
た事業成長に成功している女性起業家の特徴や具体例についてパネ
ルディスカッションを行います。また、交流会時には女性起業家支
援を行っている機関のブースを設けますので、ネットワーキングに
もご活用ください!
事業を次のステージへ成長させたい女性起業家や起業を志す女性、
女性の活躍を支援する関係機関の皆様のご参加をお待ちしています!

【日時】 平成28年3月21日(月・祝)10:00〜13:00

【会場】 プラザマーム 2Fイベントホール
(東京都中央区日本橋浜町1−1−12)
http://www.plazamaam.com/access.html
-------------------------------------------------------------
【プログラム】
◇第一部:
(1)ゲストプレゼンテーション         10:05〜11:05
パネルディスカッションにご登壇者4名の方々より自己紹介、
起業ストーリーや理念、事業成長のターニングポイント、事業
成長させる起業家の特徴等をご紹介頂きます。

(2)パネルディスカッション          11:05〜11:50

   多数の女性起業家のコーディネート事業を行ってきた横田氏を
ファシリテーターとして、先輩起業家やベンチャーキャピタリ
ストと共に、立ち上げた事業を成長させるために必要なことを
考えるパネルディスカッションを行います。

(3) 女性起業家等支援ネットワーク構築事業の紹介 
11:50〜11:55

?◇第2部:

(1)交流会                   12:00〜13:00
※同会場、有料:1,000円、軽食付き。 
交流会には協力機関と情報交換ができるブースを設置いたします。

【主催】 経済産業省、関東経済産業局

【対象者】女性起業家(企業を目指している方も含む) 
及び支援機関・支援者

【定員】 250名
※定員になり次第受付を締め切らせていただきますので予め
ご了承下さい。
【参加費】 無料(交流会は1,000円)

【申込み】http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/sogyo/20160321women.html

【Facebook】 https://www.facebook.com/events/1188276674535028/

【お問い合わせ】
経済産業省関東経済産業局
地域経済部 新規事業課 白井、篠ア、窪田
電話:048−600−0276

P21mailnews160307

第 6 回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞発表・表彰式へのお誘い

第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞発表・表彰式へのお誘い

電気通信大学の竹内です。
第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 受賞者が決定しま
したのでお知らせします。
また、3/23(水)に表彰式を法政大学さったホールで開催します。
どなたでも無料(懇親会は5000円)で参加出来ます。
是非、ご参加ください。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■お問い合わせ先:
人を大切にする経営学会 TEL:03-6261-4222
E-mail:info@htk-gakkai.org

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 受賞者の決定に
ついて

「人を大切にする経営学会」(会長:坂本光司(法政大学大学院教
授))・「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞実行委員会(実
行委員長:清成忠男(事業構想大学院大学学長、元法政大学総長)
)が主催する第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の受
賞者を以下のとおり決定しました。

受賞企業一覧

経済産業大臣賞??? サトーホールディングス株式会社

厚生労働大臣賞????? 株式会社 エイチ・エス・エー

中小企業庁長官賞? 株式会社日本ロック

実行委員長賞????? 社会福祉法人アンサンブル会

審査委員会特別賞
四国管財株式会社
島田株式会社
有限会社真京精機
株式会社SHINDO
拓新産業株式会社
株式会社Dreams
日本理化学工業株式会社
株式会社パーソナルアシスタント青空
株式会社びわこホーム
株式会社マルブン

実行委員会特別賞
瀬戸内海巡回診療船済生丸事業
巣鴨信用金庫
学校法人池谷学園 冨士見幼稚園
一般社団法人モリス
---------------------------------------

第6回となる本年度は、平成27年7月13日から平成27年11
月16日の期間に募集を行い、団体、個人合わせて57件のご応募
をいただき、審査委員会による厳正なる審査のもと14団体の受賞
者が決定しました。また、今回新たに実行委員会特別賞を設置し、
学校法人や信用金庫など、一般企業とは評価基準が異なる4団体を
特別に表彰することにしました。

なお、下記のとおり、3月23日(水)に表彰式を開催し、受賞者
には表彰状と記念品の楯を贈呈します。

第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞(表彰式)

日時:2016年3月23日(水)13時00分〜16時35分

会場:法政大学 市ヶ谷キャンパス 外濠校舎6階 さったホール
東京都千代田区富士見2-17-1 
【JR・地下鉄 市ヶ谷駅・飯田橋駅より徒歩10分】

参加申込み:下記のURLよりお申込みください。↓
http://taisetu-taisyo.jimdo.com/第6回awardご案内/

P21mailnews160303

3/13(日) 岡崎まちゼミの会松井代表講演のお知らせ

「第2回 首都圏まちゼミ交流会」

電気通信大学の竹内です。
首都圏まちゼミ交流会より、「第2回 首都圏まちゼミ交流会」の
案内をいただきましたのでご案内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費: 懇親会費としてお一人3,000円
■お問い合わせ:
首都圏まちゼミ交流会 実行委員 谷中邦彦
yanaka1012@gmail.com(090-3472-9627

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
「第2回 首都圏まちゼミ交流会」 開催のお知らせ
首都圏まちゼミ交流会 実行委員 谷中 邦彦

寒さ厳しき折,皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
日頃から,まちゼミを初めとする様々な事業へのご協力,誠にありがと
うございます。

商店街の店主が講師となり,それぞれのお店の個性や魅力をお客様に伝
える,得する街のゼミナール“まちゼミ”。平成14 年度に岡崎市の中
心市街地で産声を上げたまちゼミは,今や平成28年1月末時点,全国
235箇所で計画されるまでに成長しており,この東京・神奈川など首都
圏での実施エリアも確実に増加しています。

昨年は,2月の第1回まちゼミ交流会・8月の青梅まちゼミサミット
(東京エリアまちゼミフォーラム)が開催され,首都圏のまちゼミも
益々盛り上がっています。

そんなまちゼミの開催者・開催関係者が集まり,まちゼミに関する
有益な情報交換を行いたいと考え,下記の通り,第2回目の首都圏
まちゼミ交流会を企画致しました。事務局の方は勿論,まちゼミ開催
の皆様へご参加のほどお願い致します。
寒さ厳しき折から,お風邪など召しませぬようお気を付けください。

■日時:平成27年3月13日(日)17時から
■会場:国立大学法人 電気通信大学 80周年記念館リサージュ3階
(最寄駅は京王線調布駅)
http://www.uec.ac.jp/facilities/exchange/80th/access.html

■主旨:「まちゼミ」有益情報や課題の共有、懇親など

■プログラム
1、開会
2、開会挨拶
3、出席地区の紹介および事例発表
4、グループワーク
5、岡崎まちゼミの会 代表 松井洋一郎氏 講演
株式会社まちづくり岡崎 代表取締役
専門学校卒業後、OA機器販売会社に5年間勤務。その後、家業
である化粧品専門店鰍ンどりやに入社。商店主が講師となって
専門知識やプロならではのコツを無料提供する「まちゼミ」と
いう独自のにぎわい事業を創出し、まちおこしのモデルとして
確立。平成25年度現在まちゼミからの中心市街地活性化、商店
街活性化のノウハウ提供を全国235箇所以上で行っている。
内閣府地域活性化伝道師。
6、立食懇親会
7、中締め挨拶
8、今後の予定など
9、閉会
(21時終了予定)
*上記は変更となる場合もございます。

■懇親会費:お一人 3000円
■定員:50名
■お申込み:3月4日(木)締切
(1)所属
(2)氏名
(3)業種
(4)懇親会出欠(○:出席、×:欠席)
(5)備考
を記入の上、
(株)エスシー総合管理 山岸(03-5563-2916)宛にfax送信下さい。

 

P21mailnews160222

3/22(火) 【大阪】ロボットテクノロジーとIOT

第8回「がんばれ!!ものづくり日本 緊急提言シンポジウムin関西 」

電気通信大学の竹内です。
一般財団法人アジア太平洋研究所より、第8回「がんばれ!!ものづく
り日本 緊急提言シンポジウムin関西 」の案内をいただきましたので
ご案内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費: 無料(事前申込制・定員400名)
■お問い合わせ先:
事務局(産経新聞開発内「ものづくり日本2016」係)
TEL.06-6633-6804 (平日10時〜17時)
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
第8回? がんばれ!!ものづくり日本 緊急提言シンポジウム
in関西2016
「次世代のものづくり 関西発ロボット産業革命」
−RT(ロボットテクノロジー)とIOT(インターネットオブシングス)−
http://www.kansai.meti.go.jp/1-1soumu/press/160322monodukuri_symposium.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
シンポジウムでは、実際にロボット関連産業に携わる企業、ものづ
くり企業、大学、金融機関、支援機関の関係者を招き、現在進行形
で取り組んでいる事業の現状と今後の可能性について報告いただく
とともに、必要とされる要素技術について語って頂き、次世代もの
づくりの有望な分野であることを情報発信することで関西における
ロボット産業を盛り上げる一助とすることを狙います。

○日時:2016年3月22日(火)
13:30〜16:50 (開場13:00)
○場所:ホテル エルセラーン大阪(大阪市北区堂島1−5−25)
※地下鉄四つ橋線「西梅田駅」下車南へ徒歩5分
○参加費:無料
○定員:定員400名(事前申込制)
○プログラム:
・開会挨拶:?? 関 総一郎 近畿経済産業局長
・基調講演:「ロボットイノベーション産学連携の重要性」
本田幸夫氏 大阪工業大学工学部教授
・特別報告:「ロボット革命の実現を目指して」
若井英二 経済産業省 大臣官房審議官(製造産業局担当)
・パネルディスカッション:「関西でロボット産業は花開くか」
藤本弘道 氏:アクティブリンク株式会社 社長
田中一正 氏:大和ハウス工業株式会社 理事
営業本部ヒューマン・ケア事業推進部長
鈴木 弘? 氏:株式会社商工組合中央金庫 執行役員 大阪支店長
瀬戸口 強一:中小企業基盤整備機構近畿本部 経営支援部長
(コーディネーター)内田 透:産経新聞社 編集局経済部長

○主催:第8回「がんばれ!!ものづくり日本」緊急提言シンポジ
ウムin関西2016実行委員会
(構成:近畿経済産業局、(独)中小企業基盤整備機構近畿本部、
産経新聞社、フジサンケイビジネスアイ)
○申し込み方法:
FAXまたは、はがき、メールで必要事項をご記入のうえ、下記ま
でご応募ください。? 参加証をお送りします。
※件名に「ものづくり日本2016参加希望」とお書きください。
(1)郵便番号
(2)住所
(3)氏名
(4)職業(会社名・学校名)
(5)電話番号
(6)参加人数」
【はがき】〒556-8666<住所不要>産経新聞開発内
「ものづくり日本2016」係
【FAX】06-6633-2709
【電子メール】mono-sinpo@esankei.com
○締め切り:3月14日(月)
○問い合わせ:事務局(産経新聞開発内「ものづくり日本2016」係)
TEL.06-6633-6804 (平日10時〜17時)
-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

 

P21mailnews160215

3/8(火)「バーコード読み取り方式 世界No1を目指して」

第103回 電気通信大学産学官連携センター 研究開発セミナー
「バーコード読み取り方式 世界No1を目指して」

電気通信大学の竹内です。
電気通信大学産学官連携センター主催の第103回研究開発セミナー
「世界No1を目指して」をご案内します。
本学卒業生が世界No1を目指して活躍しているというのは
とてもうれしいです。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:3,000円(資料、飲み物代含む)
学生・事業協力会会員は無料
■お問い合わせ先:
電気通信大学産学官連携センター
Tel:042-443-5725

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
第103回 電気通信大学産学官連携センター研究開発セミナー
「世界No1を目指して」

バーコード読み取り方式には CCD、Laser、CMOS 方式があり、これら
の各方式について 電通大卒業生が世界 No.1 を目指し挑戦する姿を
紹介します。
電通大在学生及び大学関係者一同、皆様のご参加を心からお待ち申し
上げます。

■日時:2016年3月8日(火) 13:00〜16:50
■場所:電気通信大学 東7号館(産学官連携センター)4階
アクセス: http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/
■主催:電気通信大学 研究推進機構 産学官連携センター 産学官連
携支援部門
■共催:電気通信大学 産学官連携センター事業協力会
■後援:(社)目黒会 (電気通信大学同窓会)
■定員:50名
■参加費:3,000円 (資料代、飲み物代を含む)
電気通信大学産学官連携センター事業協力会会員及び学生は無料
■プログラム

 1.「開会挨拶」
産学官連携センター長 特任教授      中嶋 信生
2.「バーコード読取装置のマーケットと業種」
(株)オプトエレクトロニクス 取締役会長 志村 則彰 氏
3.「CCD 方式の世界 No.1 を目指して」
(株)オプトエレクトロニクス 開発 Gr.  段 志輝 氏
(電気通信大学 大学院 電気通信学専攻 博士課程 2007年3月卒)
4.「Laser 方式の世界 No.1 を目指して」
(株)オプトエレクトロニクス 開発 Gr.  新関 尚也 氏
(電気通信大学 電気通信学部 電子工学科 2005年3月卒)
5.「CMOS 方式の世界 No.1 を目指して」
(株)オプトエレクトロニクス 開発部長 ? 福場 賢 氏
(電気通信大学 電気通信学部 量子・物質工学科 2006年3月卒)
6.「自動認識の今後の展開」
大学院情報理システム学研究科 教授    栗原 聡
7.「Q&A」

?? 企画/司会 産学官連携センター客員教授 志村 則彰

■お申し込み 下記の申込みフォームからお申し込みください↓
https://www.uec.ac.jp/event3/order/user/index.cgi?EVENT_ID=san103
または、御氏名、ご連絡先をご記入の上、FAXにて産学官連携センター
研究開発セミナー担当(042-490-5727)までお申し込み下さい
詳細はこちら↓
http://www.crc.uec.ac.jp/pickup/seminar/103.html
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews160212

3/1(火)「ベンチャー企業が日本を救う」

JST20周年記念シンポジウム
明日への飛躍を目指して 〜ベンチャー企業が日本を救う〜

電気通信大学の竹内です。
国立研究開発法人科学技術振興機構より、JST20周年記念シンポジウム
の案内をいただきましたのでご案内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費: 無料
■お問い合わせ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構
総務部 JST20周年事業事務局
TEL: 03-5214-8401
http://www.jst.go.jp/20th/symposium03/index.html

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
明日への飛躍を目指して 〜ベンチャー企業が日本を救う〜

次の時代を支える新しい産業の出現が待たれている今日、社会のニー
ズと新たなシーズとのマッチングが課題となっている状況で、今後、
新産業が社会のニーズに応えていくために、ベンチャー企業はどうあ
るべきかを議論していただきます。
ベンチャー企業の経営者に、起業から今日に至る経営努力を語っても
らうことは、新たなアントレプレナーへの助言ともなると考えており
ます。

■日 時:? 2016年3月1日(火)13:00〜16:00 
■場 所: グランフロント大阪 北館 B2F
ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンター
ホールC
大阪市北区大深町3-1
■プログラム:
13:00〜13:05 開会挨拶
M口道成(科学技術振興機構 理事長)
13:05〜13:10 来賓挨拶 
伊藤洋一 (文部科学省科学技術・学術政策局長)
13:10〜13:40 基調講演
西尾章治郎(大阪大学総長)
13:40〜15:40 パネルディスカッション
パネリスト:
伊藤毅(Beyond Next Ventures株式会社 代表取締役社長)
窪田規一(ぺプチドリーム株式会社 取締役社長)
十河慎治(株式会社アドインテ 代表取締役社長)
田村真理子(日本ベンチャー学会 事務局長)
塚原保徳(マイクロ波化学株式会社 取締役CSO)(50音順)
モデレータ:
豊玉英樹(株式会社ナカニシ 常務監査役)

? 15:40〜15:55 質疑応答
15:55〜16:00 閉会挨拶 安藤慶明(科学技術振興機構 理事)

■定 員:? 300名
■参加費:? 無料
■お申し込み: 下のURLからお申込ください。
https://form.jst.go.jp/enquetes/venture
■お問い合わせ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構
総務部 JST20周年事業事務局
TEL: 03-5214-8401

■内容の詳細・申し込み受付方法についてはこちらを御覧ください。
http://www.jst.go.jp/20th/symposium03/index.html

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews160204

ベンチャービジネス向け支援・育成コース

BusiNest「アクセラレーターコース・第2期」参加者募集!

電気通信大学の竹内です。
独立行政法人 中小企業基盤整備機構より、
BusiNest「アクセラレーターコース・第2期」参加者募集の案内を
いただきましたのでご案内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせ先:
独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部
BusiNest(ビジネスト) 吉田(よしだ)・藤間(ふじま)
〒207-8515 東京都東大和市桜が丘2-137-5
電話:042-565-1195

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
BusiNest「アクセラレーターコース・第2期」参加者募集!

BusiNest「アクセラレーター」コースは、全国展開・海外進出を目指
しているチームや個人、創業間もない法人を対象に、「メンタードリ
ブンモデル」を基にした短期間での加速度的な企業価値向上を目指す
スタートアップ(ベンチャービジネス)向け支援・育成コースです。

*「メンタードリブンモデル」とは、創業経験を持つ起業家や特定分
野に知識と経験を有する専門家がメンターとして参画。
コース参加者は複数のメンターによる多面的な指導・助言を受け、短
期間で企業価値の向上を目指す支援体制です。
メンターにはIPO・M&Aを創業者として経験した起業家他、高い専門性
と多彩な経験を有する二十数名の方々に参画いただきます。

◆申込受付期間
平成28年2月29日(月)18時まで
◆コース期間
平成28年4月1日(金)−平成28年10月31日(月)(6か月)
◆費用
無料
◆問い合わせ先
独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部
BusiNest(ビジネスト) 吉田(よしだ)・藤間(ふじま)
〒207-8515 東京都東大和市桜が丘2-137-5
電話:042-565-1195

◆内容の詳細・申込み受付方法についてはこちらをご確認ください。
http://businest.smrj.go.jp/?page_id=1544

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

 

P21mailnews160202

3/23(水)「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞AWARD

第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞AWARD
表彰式・記念講演会・交流懇親会 ご案内

電気通信大学の竹内です。
第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞AWARD
表彰式・記念講演会・交流懇親会のご案内をいたします。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
(交流会懇親会にご参加の場合は実費5,000円※要事前申し込み)
■お問い合わせ先:
人を大切にする経営学会 TEL:03-6261-4222
E-mail:info@htk-gakkai.org

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞
表彰式・記念講演会・交流懇親会 ご案内

第6回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞AWARDは一般公
開のイベントです。(事前入場登録をお願いします。)尚、交流懇親会
のみ5,000円をご負担いただきます。)

表彰された企業は何を考え、どういう経営を実践しているのか?
どうすれば大切にしたい会社になれるのか?
審査委員長の講評や受賞企業の講演、交流懇親会でのディスカッション
を通じて感動を『体感』できる一日です。ぜひご参加ください。

詳しくはこちら↓
http://taisetu-taisyo.jimdo.com/第6回awardご案内/

■日時:2016年3月23日(水)13:00〜19:00(受付開始12:00)
■会場:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎 6階さったホール
■参加費:無料
(交流会懇親会にご参加の場合は実費5,000円※要事前申し込み)
■プログラム
13:00〜13:40 主催者挨拶(清成忠男実行委員長・坂本光司審査委員長)
13:40〜14:30 主賓挨拶及び表彰式
1.来賓挨拶
2.表彰式
3.記念撮影
14:40〜15:40 基調講演「どう生きる・どう働く」
ニチイ創業者 西端 春枝氏
15:50〜16:35 受賞企業代表スピーチ
経済産業大臣賞、厚生労働大臣賞、中小企業庁長官賞
17:00〜19:00 交流懇親会(定員200名)
法政大学内 ボアソナード・タワー26階 
スカイホールにて
(参加費:5,000円。事前のお申込みとご入金をお願いします)

■お申込み:お申し込み期限 2016年3月15日(火)
:下記専用サイトからお願いします。
専用サイト:https://www.form-answer.com/applications/WHRFW

 -------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

 

P21mailnews160201

2/20(土)中小企業で課題解決型インターンシップ:広域多摩中小企業インターンシップ推進事業最終報告会

文部科学省・大学教育再生加速プログラム
「広域多摩中小企業インターンシップ推進事業最終報告会」

電気通信大学の竹内です。
広域多摩エリアの7大学が合同で2年にわたり実施してきた中小企
業インターンシップ推進事業の報告会を開催いたします。
中小企業の負担を軽減したインターンシップの新しい可能性として
課題解決型インターンシップを実施した最終報告会を開催します。
学生の発表もあるので、ぜひご参加ください。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせ先:
電気通信大学キャリア教育部会竹内研究室
担当:糟谷充子特任准教授
E-mail:kadai@s-needs.uec.ac.jp
TEL:042-443-5785

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
文部科学省・大学教育再生加速プログラム
(インターンシップ等を通じた教育強化)
広域多摩中小企業インターンシップ推進事業最終報告会

広域多摩エリアの7大学が合同で2年にわたり実施してきた中小企
業インターンシップ推進事業の報告会を開催いたします。
基調講演、事業報告、課題解決型インターンシップ参加学生による
プレゼンテーション、大学教員と企業経営者によるパネルディスカッ
ションと盛りだくさんのプログラムです。是非ご参加ください。

■日時:2016年 2月20日(土)
13:30〜17:00(発表会)
17:30〜18:30(懇親会)

■会場:国立大学法人電気通信大学 東京都調布市調布ヶ丘1−5−1
報告会:B棟2階202
懇親会:B棟1階ラウンジ
■プログラム:
13:00     受付開始
13:30〜13:40 開始挨拶
電気通信大学 教育戦略担当理事 中野和司
文部科学省高等教育局専門教育課
課長補佐  山路尚武
13:40〜14:10基調講演
文部科学省高等教育局専門教育課
課長補佐  山路尚武
14:10〜14:40事業実施報告
電気通信大学 キャリア教育部会
特任准教授 糟谷充子
14:40〜15:25「課題解決型インターンシップ」解決案の報告
学生2グループによる報告
15:25〜15:40 休憩
15:40〜16:50パネルディスカッション
テーマ:
「中小企業・大学双方に意義あるインターンシップを目指して」
パネリスト:(敬称略)
株式会社アドックインターナショナル 代表取締役CEO 小林常治
東京経済大学      副学長 福士正博
創価大学経済学部    教授 長谷部秀孝
神奈川工科大学情報学部 教授 井上哲理
司会:電気通信大学 キャリア教育部会 特任教授 竹内利明

16:50〜17:00 閉会挨拶
電気通信大学 副学長 阿部浩二

17:30〜18:30懇親会

■お申込み:申込専用:http://goo.gl/forms/gt6eDCFBa6

■お問い合わせ先:電気通信大学キャリア教育部会竹内研究室
担当:糟谷充子特任准教授
E-mail:kadai@s-needs.uec.ac.jp
TEL:042-443-5785

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews160129

3/17(木)「これからの起業支援者、起業支援者育成を考える」『慶應藤沢イノベーションビレッジ開設10周年記念フォーラム』

『慶應藤沢イノベーションビレッジ開設10周年記念フォーラム』

電気通信大学の竹内です。
独立行政法人 中小企業基盤整備機構より、『慶應藤沢イノベー
ションビレッジ開設10周年記念フォーラム』の案内をいただきま
したのでご案内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。
■参加費:無料(第3部参加の方は交流会費 2,000円)
■お問い合わせ先:
慶應藤沢イノベーションビレッジ IM室 電話:0466-49-3910
独立行政法人中小企業基盤整備機構 
関東本部地域振興部 支援拠点サポート課 電話:03-5470-1616

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
『慶應藤沢イノベーションビレッジ開設10周年記念フォーラム』

詳細はこちら↓
http://www.smrj.go.jp/incubation/sfc-iv/seminar/094123.htm

■日 時:2016年(平成28年)3月17日(木)
13:30〜19:00
■会 場:藤沢商工会館ミナパーク 
(神奈川県藤沢市 藤沢607-1)
■対 象:起業支援に関わる方、起業家、起業予定の方
■定 員:100名(要事前申込、先着順)
■参加費:無料 (第3部参加の方は、交流会費2,000円)

■概 要:
慶應藤沢イノベーションビレッジ(SFC-IV)は、2016 年3 月に設立
10 周年を迎えます。
これを記念してフォーラムを開催し、SFC-IV の10 年間を振り返ると
ともに、これからの起業支援のありかたを皆様とともに考えたいと思
います。
広く起業に関わる方々のご参加をお待ちしています。

<第1部>13時30分〜14時45分(受付開始・開場13時)
SFC-IV活動報告会 テーマ「 SFC-IV 10年の活動」

<第2部>15時15分〜17時15分(受付開始14時45分 開場15時)
パネルディスカッション テーマ「これからの起業支援者、起業支援
者育成を考える」
〔コーディネーター〕
國領二郎氏 ? 慶應義塾常任理事 慶應義塾大学総合政策学部教授
〔パネリスト〕
仮屋薗聡一氏 株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ
マネージングパートナー
栗田秀臣氏 ? 株式会社ケイエスピー インキュベート・投資事業
部統括課長
竹井智宏氏 ? 一般社団法人MAKOTO 代表理事
廣川克也???  慶應藤沢イノベーションビレッジ インキュベーシ
ョンマネジャー
<第3部>17時30分〜19時(受付開始17時 開場17時15分)
交流会 第1部・第2部にご参加の皆様と起業家の方々との交流の
場を開催します。

主催|独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部 慶應藤沢イノ
ベーションビレッジ
後援|神奈川県・藤沢市・慶應義塾・公益財団法人湘南産業振興財団

■お申込み(2016年3月11日(金)締切):
下記のいずれかより、事前にお申込みください。
【インターネット】
下記URLの参加申込フォームからお申込みください。
申込フォーム URL:https://goo.gl/Fbde98
【FAX】
下記のチラシPDFをダウンロードして、チラシ裏面の申込欄に参加者
全員の第1部・第2部・第3部それぞれの参加希望をご記入の上、
FAXで お送りください。送付状は不要です。
FAX:0466-49-3911
SFC-IV設立10周年記念フォーラム チラシPDF 

http://www.smrj.go.jp/incubation/dbps_data/_material_/incubation/sfc_iv/pdf/
20150317_10syuunenforumtirashi.pdf

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews160128

2/24(水)江戸っ子1号プロジェクト

産学連携学会第18回お茶の水コラボレーションセミナー
講演テーマ『産学官金連携による江戸っ子1号プロジェクト』

電気通信大学の竹内です。
株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)より、第18回
お茶の水コラボレーションセミナーの案内をいただきましたので
ご案内します。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料(懇親会1,000円)
■お問い合わせ先:
産学連携学会事務局(担当 森島、阿部)
〒182-0024 東京都調布市布田2-50-2コーポ栄101 
(株)キャンパスクリエイト調布ブランチ内
TEL:050−5539−6604
E-mail: j-sangaku@j-sip.org?    
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
―――――――――――――――――――――――――――――――
■産学連携イベントのお知らせ■

【第18回お茶の水コラボレーションセミナー2月24日(水)】開催
のご案内
※本セミナーは一般の方(当学会の会員ではない方)にもご参加頂け
ます。
―――――――――――――――――――――――――――――――
特定非営利活動法人 産学連携学会では、首都圏を中心とした地域で
産学官連携に興味を持つ方同士の情報交換やネットワーク作りに資す
る事を目的に、セミナーを定期的に開催しております。

第18回目となる「お茶の水コラボレーションセミナー」平成28年2
月24日(水)は、東京東信用金庫中小企業応援センターコーディネー
タの桂川正巳氏をお迎えし、『産学官金連携による江戸っ子1号プロ
ジェクト』と題してご講演頂きます。

また、江戸っ子1号のプロジェクトメンバーを迎えて、トークセッシ
ョンをおこないます。
産学官金連携の現場における本音がわかるまたとない機会です。
ぜひ、多くの関心のある方々の参加をお待ちしております。

■開催要領
日  時:平成28年2月24日(水)17時〜18時30分
(終了後 懇親会を開催)

場  所:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 
東京本部別館2階セミナー室
(〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K's五番町 )
参加費用:無料(懇親会費1,000円)

講演者: 
(基調講演)東京東信用金庫 
お客様サポート部中小企業応援センター 
コーディネーター 桂川正巳 氏
(トークセッション)
・渡部雄治 氏(バキュームモールド工業株式会社 代表取締役社長)
・小嶋大介 氏(株式会社パール技研 代表取締役社長)
・松浦正巳 氏(NPO法人長崎海洋産業クラスター形成推進協議会総括
コーディネーター:前国立研究開発法人海洋研究開発
機構 海洋工学センター 海洋技術開発部 部長)
・清水悦郎 氏(国立大学法人東京海洋大学大学院海洋工学部准教授)

1.講演テーマ
『産学官金連携による江戸っ子1号プロジェクト』
2.講演概要
中小企業と大学、国の研究機関、信用金庫が連携した「江戸っ子1号
プロジェクト」。マスコミでも多く取り上げられ、また、教科書にも
掲載されるなど、このプロジェクトの名前をどこかで聞いたことがあ
るかもしれません。本講演では、このプロジェクトを支えたコーディ
ネーターの桂川様から、ご講演いただきます。更に、中小企業、研究
機関、大学に所属するプロジェクトメンバーが参加して、トークセッ
ションを開催いたします。連携によるプロジェクトを進めたい方、ま
た、活性化を考える自治体や中小企業支援団体、金融機関などの方々
の参加をお待ちしています。

○主  催:特定非営利活動法人 産学連携学会
共  催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
後  援:医学系大学産学連携ネットワーク協議会(medU-net)

■申込方法:産学連携学会HP( http://j-sip.org/ ) もしくは
こくちーず( http://kokucheese.com/event/index/370024/ )

■お問い合わせ先■
産学連携学会事務局(担当 森島、阿部)
〒182-0024 東京都調布市布田2-50-2コーポ栄101 
(株)キャンパスクリエイト調布ブランチ内
TEL:050−5539−6604  FAX:042−441−1809  
E-mail: j-sangaku@j-sip.org?          
以上
-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

 

P21mailnews160126

2/27(土)わかやま創業キックオフセミナー「わかやまDEベンチャー」

平成27年度わかやま創業キックオフセミナー
「わかやまDEベンチャー」

電気通信大学の竹内です。
日本政策金融公庫より、平成27年度わかやま創業キックオフセミ
ナー「わかやまDEベンチャー」の案内をいただきましたので
ご案内します。
セールスフォース・ドットコム白浜オフィスに反応してウェブ検索
したら和歌山県と昨年7月に進出協定を締結していました。
雇用予定は3年間で新規地元雇用4名(転入、長期派遣者11名)
とのことです。徳島県神山町が10社を超えるIT企業の誘致に成功
して全国からの視察が1000件を越えているのではないかと思います。
IT企業の誘致競争が全国的に盛んになっていますね。
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/062200/ritchi/topix/salesforce.html

なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせ先:
和歌山県商工観光労働部産業技術政策課
担当:池田・栩野(とちの)・間所
TEL 073−441−2355

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
●平成27年度わかやま創業キックオフセミナー
「わかやまDEベンチャー」

◇東京へのアクセスが便利な和歌山県でIT業の創業をしませんか◇
・IT産業の集積が進んでおり、県や地元金融機関等のサポート態勢
も充実
・ワークライフバランスに優れた環境

 IT業をはじめとした和歌山県内での様々な「起業の魅力」を、先
輩起業者による実体験からお話しし、参加者との名刺交換会も行
います。

□開催日時 平成28年2月27日(土)
14:00〜17:00
(名刺交換会は18:00まで)
□内 容
<開会挨拶>
・藤本 陽司(和歌山県商工観光労働部長)
・西本 博嗣(ノーリツ鋼機株式会社 代表取締役)
<基調講演>
・浦  聖治(株式会社エスアールアイ 代表取締役)
・及川 智正(株式会社農業総合研究所 代表取締役)
<パネルディスカッション>
・講演者2名/県(産業技術政策課・情報政策課)
・吉野 隆生
(株式会社セールスフォース・ドットコム白浜オフィス長)
・久保田 善文(株式会社BEE 代表取締役)
※名刺交換会を予定しております。

□会 場  ベルサール東京日本橋 4階Room J
(東京都中央区日本橋2−7−1東京日本橋タワー)
http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_nihonbashi/access.html

 

□参加費  無料
□対象者  首都圏から和歌山県への「起業」「移住」をお考え
の方
□後 援  株式会社紀陽銀行 近畿経済産業局 
(予定)?  国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
国立研究開発法人新エネルギー・
産業技術総合開発機構(NEDO)
有限責任監査法人トーマツ トーマツベンチャーサポート
株式会社
日本政策金融公庫
□お申込み方法
件名に「セミナー参加」
本文に@氏名、A所属、B電話番号、Cメールアドレスを明記し、
メール送信
e0631001@pref.wakayama.lg.jp )
または
FAX(073−432−0180)
★詳細はこちら↓
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/063100/documents/chirashi_000.pdf#searc
h='%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%EF%BC%A4%EF%BC%A5%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%
E3%83%A3%E3%83%BC'

<お問い合わせ>
和歌山県商工観光労働部産業技術政策課
担当:池田・栩野(とちの)・間所
TEL 073−441−2355
FAX 073−432−0180 
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews160125

2/12(金)「失敗から学ぶ日本企業のグローバル展開・人材戦略・・・」アジア起業家村推進機構

NPO法人アジア起業家村推進機構
新春(春節)かわさきグローバルセミナー
「アジア・ベトナム高度人材活用」

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構より、新春(春節)かわさきグロー
バルセミナー「アジア・ベトナム高度人材活用」の案内をいただきま
したのでご案内いたします。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料、交流会は3,000円/1人
■お問い合わせ先:
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 info@asia.or.jp
川崎市経済労働局国際経済推進室
電話:044-200-2363 E-mail:28keisu@city.kawasaki.jp
京浜多摩和僑会
電話080-1297-0229 keihintama-wakyo@asia.or.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
NPO法人アジア起業家村推進機構
新春(春節)かわさきグローバルセミナー
「アジア・ベトナム高度人材活用」及び新年(春節)交流会

これからはグローバル・ニッチトップ企業を狙う戦略が求められてい
ます。ただ、少子高齢化の中、人材不足、特に人工知能を開発するよ
うな高度人材が圧倒的に不足してきます。
そこで、今後の日本企業の生命線とも言えるアジアの高度人材活用に
ついて、ハノイから講師を招聘し、実践を踏まえて、企業の人事戦略
構築のためのセミナー・シンポジウムを開催いたします。

第1部 かわさきグローバルセミナー2016
アジア・ベトナム高度人材活用による人事戦略
第2部 新年(春節)交流会
ご参集のほどよろしくお願いいたします。
【主催】NPO法人アジア起業家村推進機構、川崎市、他
【共催】川崎商工会議所、他
【後援予定】神奈川県、(公財)神奈川県産業振興センター、
(公財)川崎市産業振興財団、ジェトロ横浜情報センター他
【日時】平成28年2月12日(金)14時00分〜17時40分
終了後 新年春節交流会
【会場】川崎産業振興会館9階 第3研修室
川崎市幸区堀川町66−20
http://www.asia.or.jp/accessmap.html
JR川崎駅西口から徒歩7分、京急川崎駅から徒歩6分
【参加費】 無料 交流会は3,000円/1人
【定員】80名(締切:2月9日、但し定員になり次第締め切ります。)

■第1部 セミナー次第 14:00〜17:40
■挨拶 主催者 下條武男NPOアジア起業家村推進機構、
三浦淳川崎市副市長(予定)
■ご挨拶 共催・後援団体代表  

第1部 かわさきグローカルセミナー2016
1).基調講演      14:20〜15:20
テーマ「失敗から学ぶ日本企業のグローバル展開・人材戦略
―グローバルニッチトップ企業への人材戦略―」
ハノイ工科大学IT学院日本語コース・人材開発プロジェクトリーダー
(劾.K.I代表取締役)加藤 和廣氏
〇休憩(10分)
2).シンポジウム       15:30〜17:40
テーマ「アジア起業家村と連携したベトナムの大学の高度人材の活用に
ついて」
これからの中小企業は生き残りをかけてグローバル・ニッチトップ企業
を目指すことが求められる。日本の人材不足の中、ハノイの招聘講師と
共に業界リード企業がベトナム高度人材活用による実践的な人事戦略を
考えます。

コーディネーター
NPO法人アジア起業家村推進機構専務理事兼事務局長 牟田口 雄彦
パネラー
ハノイ工科大学IT学院日本語コース・人材開発プロジェクトリーダー
(劾.K.I代表取締役) 加藤 和廣氏
潟Oローバル・トラスト・ネットワークス社長 後藤 裕幸氏
(外国人対応支援で業界をリードする)(NPO会員)
セントラル電子制御且ミ長(京浜多摩和僑会会長)桂田 忠明氏
(電子制御技術で業界をリードする)(NPO会員)
日本コンピュータ・ダイナミクス且ミ長 (NPO会員)下條 治氏
(ビッグデータ超スピード処理で業界をリードする)
ニトックス且謦役統括部長 石川 修一氏
(人材開発プロジェクト参加企業、ハノイ建築大学から5名採用、防災業
界をリードする)    
会場特別参加 
第16期アジア起業家養成塾塾生代表(ベトナム起業家・ハノイ工
科大学出身)    

第2部 新年交流会    18:00〜19:30
会場 ラ・ビエール(ソリッドスクウェアB1階)
司会:野中 茂NPO理事、挨拶:寺尾巌NPO会長
ご挨拶(予定)福田紀彦川崎市長、
ご挨拶:高澤幸夫神奈川県産業労働局参事監・産業部長 
山田長満川崎商工会議所会頭、
-----------------------------------------------------
▼詳細ご案内
http://www.asia.or.jp/pdf/160212.pdf

▼お申込み方法
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
http://www.asia.or.jp/pdf/160212.pdf
-----------------------------------------------------
▼お問い合わせ先
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 info@asia.or.jp
川崎市経済労働局国際経済推進室
電話:044-200-2363 E-mail:28keisu@city.kawasaki.jp
京浜多摩和僑会
電話080-1297-0229 keihintama-wakyo@asia.or.jp

-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

 

P21mailnews160122

2/10(水)「Pepperを用いたサービスロボットの導入事例」新ビジネス創出セミナー

「IT×サービス業・観光の先端モデルが拓く新ビジネス創出セミナー
2016」

電気通信大学の竹内です。
株式会社キャンパスクリエイトより「IT×サービス業・観光の先端
モデルが拓く新ビジネス創出セミナー2016」の案内をいただきました
のでご案内いたします。

なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:セミナー:無料、交流会:1,000円
■お問い合わせ先:港区産業・地域振興支援部 産業振興課
03(3578)2553

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成27年度 港区企業間連携支援事業 第四回分科会・交流会
IT×サービス業・観光の先端モデルが拓く新ビジネス創出セミナー
2016 ご案内
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/it2016210.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

飲食・小売・宿泊を中心とするサービス業と観光産業は、オリンピック
・パラリンピックの時代を前に成長産業として期待されていますが、
反面、参入者は多く競争環境が厳しい状況です。
そのため、高度なIT技術の活用によって、「サービスの付加価値や生
産性を高める手法」「インバウンド需要への対応として【おもてなし】
を行う手法」「魅力を戦略的に発信・ユーザごとに適した対応を行う
Webマーケティング手法」が非常に重要です。
その潮流に伴い、IT企業にとっても新たなビジネスチャンスが生まれ
ます。
本セミナーでは、サービスロボット・人工知能/ディープラーニング・
Eddystone/iBeacon・IoT・多言語機械翻訳(文章/音声)・SNSビッグ
データ活用・リアルタイムWeb接客・高付加価値動画マーケティングな
どの先端IT技術を保有する企業を9件ご紹介し、多様な連携を促進する
ことで新ビジネスの創出を目指します。

【開催日時】平成28年2月10日(水) 13:00〜17:00
(交流会 17:15〜)
【会 場】 みなとパーク芝浦 1F リーブラホール
(東京都港区芝浦1-16-1)
【参加費】 セミナー:無料  交流会:1,000円
【定 員】 200名(先着順)

<スケジュール>
1)13:00〜13:25
「Pepperを用いたサービスロボットの導入事例とサービス業・
観光分野への活用性」
合同会社生活革命 代表取締役 宮沢 祐光     

2)13:25〜13:50
「リアルタイムにユーザごとの最適な接客を自動で行うWeb接客
プラットフォーム「KARTE」」
株式会社プレイド 代表取締役 倉橋 健太

3)13:50〜14:15
「事務処理の大幅省力化を実現する「スキャンロボ」によるサー
ビス業の生産性向上」
ビズロボジャパン株式会社 代表取締役社長 大角 暢之

4)14:15〜14:40
「ITの力で世界を言語バリアフリーに。世界初の簡単多言語化サー
ビス「QR Translator」」
株式会社PIJIN マーケティング部 齋藤 あつみ

5)14:40〜15:05
「日本発の技術で実現!「おもてなしガイド」が拓く音のユニバー
サルデザイン」
ヤマハ株式会社 事業開発部 ニューバリュー推進室 瀬戸 優樹

☆☆  休憩  15:05〜15:20   ☆☆

6)15:20〜15:45
「Eddystone」「iBeacon」のサービス業・観光分野への有効性と活用
事例のご紹介」
株式会社芳和システムデザイン 大塚 雅教、宮一 正人

7)15:45〜16:10
「訪日外国人旅行者の行動解析サービス「inbound insight」
株式会社ナイトレイ 代表取締役 石川 豊

8)16:10〜16:35
「クラウドソーシングにおける動画制作と活用事例のご紹介」
90SECONDS JAPAN株式会社 セールスマネージャー 小川 大介

9)16:35〜17:00
「「スマホユーザーの物理行動トラッキング」が起こす小売販促分野の
地殻変動について」
タメコ株式会社 取締役 ムイ・キム

※終了後、交流会

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▽▼ お申込み▼▽▼ 電話でお申込みください。
■電話/みなとコール 03(5472)3710 
■受付期間/ 平成28年1月11日(月)〜2月8日(月)
■受付時間/ 9:00〜17:00(無休)
※平成28年1月11日(月)のみ11:00〜17:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2553
MINATOあらかると(http://www.minato-ala.net
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
後援/フジサンケイビジネスアイ、イノベーションズアイ
協力/一般財団法人デジタルコンテンツ協会、西武信用金庫
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews160121

2/22(月)【塩尻】ビジネス書の構造と分布を読む:長野県の図書館におけるビジネス支援

公開講座「長野県の図書館におけるビジネス支援」

電気通信大学の竹内です。
ビジネス支援図書館推進協議会(BL協議会)の公開講座「長野県の図書館
におけるビジネス支援」のご案内をします。
基調講演の講師にダイヤモンド坪井賢一取締役社をお迎えして、
「ビジネス書の構造と分布を読む〜ビジネス書出版社のミッション」
についてお話していただきます。
参加費は無料です。
なお、塩尻市立図書館の施設見学もあります。
この機会に、ぜひ塩尻市立図書館を見学してください。
素晴らしい図書館のひとつです。
なお、本講座は、第14回ビジネスライブラリアン講習会の一部を公開する
ものです。

転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせ先:
E-mail: jbla@fms.co.jp
受付担当: (株)寿限無 森井/呉

詳細はこちら↓
http://www.business-library.jp/activity/syousai/BL14/open_lecture.html
-------------------------------------------------------------
■日時:平成28年2月22日(月)12時30分から(受付12時から)
■場所:塩尻市立図書館 塩尻市大門一番町12-2(えんぱーく内)
■主催:県立長野図書館/塩尻市立図書館/
ビジネス支援図書館推進協議会

■プログラム内容:
12:00〜12:30 受付(3階)
12:30〜12:40 開会挨拶
12:40〜13:40
「ビジネス支援に係る長野県内の取組み実践例」
飯田市立中央図書館 他
[コーディネーター] 県立長野図書館長 平賀研也
13:50〜14:35 基調講演
演題: 「ビジネス書の構造と分布を読む〜ビジネス書出版社の
ミッション」
[講師] 坪井賢一(ダイヤモンド社取締役)
14:45〜15:45
鼎談:「これからの図書館におけるビジネス支援サースを考える」
平賀研也(前出) 坪井賢一(前出)
[コーディネーター]竹内利明(ビジネス支援図書館推進協議会会長)
16:00〜17:15
「塩尻市立図書館の取り組み」(施設見学)
[講師] 塩尻市立図書館長 伊東直登
17:15 終了
■会費: 無料
■お申し込み締切: 平成28年2月12日(金)
※本公開講座は当協議会が主催する「ビジネスライブラリアン講習会」
カリキュラムのプログラムと一部となっており、講習会受講者も13時
50分から15時45分まで参加になります。

■お申し込みはこちらから↓
http://u0u0.net/qqix
■お問い合わせ先:
E-mail: jbla@fms.co.jp

受付担当: (株)寿限無 森井/呉

 

P21mailnews160119

2/5(金)公民連携地方創生モデル「オガールプロジェクト」推進役岡崎正信氏講演

「夜の考現学」
(岩手県紫波町「オガールプロジェクト」推進役 岡崎正信氏)

電気通信大学の竹内です。
独立行政法人 中小企業基盤整備機構より「夜の考現学」の案内を
いただきましたのでご案内いたします。
考現学とは、まちの現状や課題を定性的に把握するために、現代人の
生活ぶりを動物の行動や習性と同様な観点から観察し、調査・分析す
る学問です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせ先:
独立行政法人 中小企業基盤整備機構
経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577
メール:info-tips@smrj.go.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
「夜の考現学」
岩手県紫波町「オガールプロジェクト」推進役 岡崎正信氏)

岩手県紫波町。
再開発が進む「オガールプロジェクト」は、国の補助金に頼らない
公民連携の地方創生モデルとして日本で最も注目されているまちづく
り事例です。
10年以上放置されていた紫波中央駅前の町有地10.7haに、図書館や
産直マルシェ、子育て応援センター、カフェ、貸スタジオなどを備え
た官民複合施設「オガールプラザ」、ホテルやバレーボール専用体育
館を備える「オガールベース」、バーベキューなどを楽しめる「オガ
ール広場」などを整備し、人口約3万4000人の紫波町に年間80万人
以上が訪れる場所となっています。

このオガールプロジェクトを立ち上げ、推進する岡崎正信さんをゲス
トスピーカーにお招きします!

テーマは、「夜の考現学」。
考現学とは、まちの現状や課題を定性的に把握するために、現代人の
生活ぶりを動物の行動や習性と同様な観点から観察し、調査・分析す
る学問です。
この考現学の方法を「表」や「昼」の世界だけでなく、「裏」や「夜」
の世界にも適用すると、その地域の人の動きやニーズが浮き彫りにな
ると岡崎さんは言います。まちのコンテンツは、実はそこから生まれ
ているのです・・・!
その着眼点や手法、そこから得られる成果について事例も交えながら
熱くお話しいただきます。

新しいビジネスを起こす際も、どのような視点で・何に絞ってビジネ
スを起こすのか?どう営業するのか?と考えます。「夜の考現学」に
よるコンテンツの見つけ方は、まちづくりだけではなく、ビジネスに
おいても活用できるのではないでしょうか?

まちづくりに関心がある方はもちろんのこと、新しいビジネスに取り
組む方にもとても参考になる2時間です。

詳しくはこちら↓
http://tips.smrj.go.jp/event/ogal20160205/
■日時:平成28年2月5日(金)19:00〜21:00
■会場:TIP*S/3×3Labo
(東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6F 662区)
■対象:本セミナーに興味のある方
■定員:40名
※多くの皆様からお申込みをいただきましたので定員を増員しました。
■参加費:無料
■プログラム
19:00〜20:00 講演
20:30〜21:00 参加者との対話
■ゲストスピーカー 岡崎 正信氏
オガールプラザ株式会社代表取締役、
オガールベース株式会社代表取締役、
内閣官房地域活性化伝道師、岡崎建設株式会社専務取締役

 1972年生まれ。日本大学工学部土木工学科卒、東洋大学大学院経
済学研究科公民連携専攻修了。1995年に地域振興整備公団(現:
都市再生機構)に入団後、建設省都市局都市政策課などで地域再
生業務に従事。現在は、家業と共に、岩手県紫波町が進める「オ
ガールプロジェクト」の推進役として、紫波町の公民連携事業を
企画推進している。 また,盛岡市の中心市街地においては現代版
家守として、民間の遊休不動産をまちづくりに活用する事業を展
開している。
■お申込み:下記URLよりお申込みください。
https://www.smrj.go.jp/enq/kikou/jinzai/094121.html
■お問い合わせ先:
独立行政法人 中小企業基盤整備機構
経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577
メール:info-tips@smrj.go.jp
-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

 

P21mailnews160118

2/4(木)〜『民間初、月面探査を目指して:HAKUTO』・第20回「おおた工業フェア」

■「下町ロケット」で注目を集める「大田区のモノづくり企業」
 が集結!■ 【第20回「おおた工業フェア」】

電気通信大学の竹内です。
(公財)大田区産業振興協会より第20回「おおた工業フェア」
の案内をいただきましたのでご案内いたします。
大田区の製造業を中心に、約100社・団体が一堂に会す展示会です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせ先:
(公財)大田区産業振興協会 施設サービスチーム
担当:山田・荒井
TEL:03-3733-6477
MAIL:k-fair20@pio-ota.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
■「下町ロケット」で注目を集める「大田区のモノづくり企業」
が集結!■【第20回「おおた工業フェア」】

ドラマ「下町ロケット」で話題となった"大田区の町工場"。
舞台となった佃製作所は架空の町工場ですが、大田区には実際に高い
技術力・技能を持った企業が実在します。
「おおた工業フェア」は大田区の製造業を中心に、約100社・団体が
一堂に会す展示会です。

大田区の技術力を通して、新たな発見や課題解決が得られる絶好の機
会となります。

また、宇宙をテーマにした講演や、医工連携に関するセミナーなど
併催イベントも充実しています。是非ともご来場ください。

■詳細情報・事前登録はこちら
http://www.pio-ota.jp/k-fair/20

■日  時:平成28年2月4日(木)・5日(金)・6日(土) 
10:00〜17:00 (最終日は16:00まで)
■場  所:大田区産業プラザ PiO
(京急蒲田駅から徒歩3分)
■出展者数:106社・団体
【講演・セミナー】
■基調講演
「『インダストリー4.0』と『オートモーティブ4.0』
〜変わる産業構造に対して どのようにアプローチしていくべきか〜」
講師:ローランド・ベルガー 代表取締役社長 長島 聡氏
■特別講演
「Moonshot:民間初、月面探査を目指して
〜HAKUTOの取り組みと価値〜」
講師:HAKUTOチームリーダー/
株式会社ispace 代表取締役 袴田 武史氏
【注目展示】
■「医工連携」と「航空宇宙」
先端技術・注目産業である両分野で活躍している
大田区企業による展示ブースを設けます
■ものつくり祭おおた〜グループ・連携の力〜
大田区には個人や企業が連携するグループ・団体が
複数存在します。出展者である複数のグループが、
大田区のものつくりの力や楽しさを伝えるため、
企画から携わりました。
連携によって生み出される価値を体感できる
展示・イベントです。
【お問い合わせ】
(公財)大田区産業振興協会 施設サービスチーム
大田区南蒲田1-20-20
担当:山田・荒井
TEL:03-3733-6477
MAIL:k-fair20@pio-ota.jp

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews160115

1/25(月)ビジネス目線で考える地方創生ワークショップ

ビジネス目線で考える地方創生ワークショップ

電気通信大学の竹内です。
日本政策金融公庫より「ビジネス目線で考える地方創生ワークショップ」
の案内をいただきましたのでご案内いたします。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせ先:一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会
Mail:info@biz-solution.org

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
●ビジネス目線で考える地方創生ワークショップ

 地方で何かしたいと考えている人たちが集まる場
「ビジネス目線で考える地方創生ワークショップ」地方で起業?
地方で働く?それとも東京で大好きな地域のために何かする?
地域のために何かしたいけどわからないという方や何かしたいけれど
も仲間が欲しいという方ぜひご参加ください。

□開催日時:2016年1月25日(月)19:00〜21:00
□場所:日本ビル6F 「TIP*S/3×3Labo」
千代田区大手町2-6-2 日本ビル6F 662区
http://www.ecozzeria.jp/nipponbldg33/

□対象者:地域の為に何かしたいけどわからないという方、
何かしたいけれども仲間が欲しいという方 など
□定員:50名
□参加費:無料
□プログラム
19:00-19:50
講演「ビジネス目線で考える地方創生」
講師:植木 宏
一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会アドバイザー/
株式会社Intelade アクセラレーター事業部 部長)
20:00-21:00
自分たちが地域のために何ができるのか考えるワークショップ

詳細はこちら↓
http://tips.smrj.go.jp/event/local20160125/

□申し込みはこちら↓
http://everevo.com/event/27923

□お問い合わせ先:一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会
Mail:info@biz-solution.org
□主催:一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会
□共催:中小企業基盤整備機構、日本政策金融公庫
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews160114

1/20(水)ベンチャーと大企業の"協創"で生み出す新規事業

『事業創造TOKYO LEAGUE』開幕
ベンチャーと大企業の"協創"で生み出す新規事業

電気通信大学の竹内です。
日本政策金融公庫より『事業創造TOKYO LEAGUE』の案内をいただき
ましたのでご案内いたします。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせ先:日本政策金融公庫 東京創業支援センター
kntokyo.sogyo@jfc.go.jp
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
●『事業創造TOKYO LEAGUE』開幕
ベンチャーと大企業の"協創"で生み出す新規事業

 大企業がベンチャーと連携する際の課題や、アーリーベンチャーの
事業化における課題を共有し大企業とベンチャーの両者による課題解
決に向けたセッション『事業創造TOKYO LEAGUE』を開催します。

"協創"で生み出す新たな事業創造への効果的なアプローチを参加者と
一緒に考えていきます。

新事業創出や組織開発のヒントを得たい方、成長ベンチャーとの接点
づくりをされたい方など、多くのみなさまのご参加をお待ちしており
ます。

□開催日時:2016年1月20日(水)18:30?21:00(終了後、懇親会あり)
□場所:日本ビル6F 「TIP*S/3×3Labo」
千代田区大手町2-6-2 日本ビル6F 662区 
http://www.ecozzeria.jp/nipponbldg33/
□対象者: ”協創”や”新事業創出”に関心のある方はどなたでも
ご参加いただけます。
□定員:50名(定員になり次第締め切り)
□参加費:無料
□プログラム
18:00- 開場
18:40- 基調講演 
岩井利仁氏(経営パワー梶@代表取締役社長)
19:00- ゲスト(大企業)プレゼン 
角谷恭一氏(劾TTデータ)
19:20- ゲスト(ベンチャー)プレゼン 
瀧本陽介氏(潟wルスケアシステムズ 代表取締役)
今西良光氏(学izpra 代表取締役CEO)
久保知大氏(概L Genomics 代表取締役)
20:05- ワークショップ
21:00- 懇親会スタート
22:00- 終了

詳細はこちらhttp://www.ecozzeria.jp/events/special/league.html

□申し込み方法
件名に「1/20 イベント申し込み」
本文に@氏名、A法人名、B部署、C役職、D電話番号、
Eメールアドレスを明記し、
kntokyo.sogyo@jfc.go.jp へメール送信
□お問い合せ先:日本政策金融公庫 東京創業支援センター
kntokyo.sogyo@jfc.go.jp
□主催:日本政策金融公庫、中小企業基盤整備機構、
エコッツェリア協会
-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

 

P21mailnews160112

2/4(木)協創マッチングフォーラム

2/4(木)協創マッチングフォーラム

電気通信大学の竹内です。
(株)ケイエスピーより「協創マッチングフォーラム」の案内をいただ
きましたのでご案内いたします。
全国の支援機関が推薦する中小ベンチャー企業の技術を紹介する商談会
形式のイベントです。
よろしくお願いします。

■参加費:無料(要事前登録)
■お問い合わせ先:協創マッチングフォーラム事務局
株式会社ケイエスピー インキュベート・投資事業部(栗田、原田)
E-mail:k-forum@ksp.or.jp
TEL: 044-819-2001
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
■ 協創マッチングフォーラム(2/4)のご案内
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 KSPでは、全国のインキュベーション機関と連携して、特長のある
技術をもつ中小ベンチャー企業と新規事業・新分野進出を目指す大企
業とのビジネスマッチングを行っています。
今回は、第33回となるフォーラムを2月4日(木)にKSPホールで
開催します。
東北から九州まで全国の産業支援機関が推薦する中小ベンチャー企
業46社のプレゼンテーションやブース展示のほか、産総研技術移転ベ
ンチャーのパネル展示や、相談員による技術相談会も開催いたします。
詳細はこちら↓
http://www.ksp.co.jp/forum2015/

【協創マッチングフォーラム開催概要】
▼日 時:2016年2月4日(木)10:00〜17:00
▼会 場:かながわサイエンスパーク 3階 KSPホール
最寄駅:東急田園都市線・大井町線 溝の口駅/JR南武線 武蔵溝ノ口駅
下車徒歩15分、シャトルバス約5分
http://www.ksp.co.jp/access

▼参加費:無料(要事前登録)
▼主 催:(株)ケイエスピー、(一財)四国産業・技術振興センター
横浜銀行、(国研)産業技術総合研究所
▼内 容:
9:30 開場
10:00 ○中小ベンチャー企業プレゼンテーション(1社5分×46社)
A会場(材料・加工)、B会場(電機・電子・IT)に分かれ
て実施
12:30  休憩
13:30 ○個別マッチング
プレゼンした中小ベンチャー企業との面談(1面談15分)
17:00  終了予定

 <ロビーにて同時開催>
○プレゼン企業のブース展示
○産総研技術移転ベンチャーのパネル展示
○技術相談会
産総研が持つ研究成果や研究ポテンシャルを活用し、産業技術
相談員が、産総研のイノベーションコーディネータおよび研究員
と協力して、民間企業の製品化などにおいて発生した技術的な課
題の解決をお手伝いします。
フォーラム当日、「技術相談コーナー」を設置します。

▼参加企業:
下記ウェブサイトに参加企業の概要を掲載しております。
http://www.ksp.co.jp/forum2015/

▼参加申込:下記ウェブサイトの申込フォームよりお申込ください。
http://www.ksp.co.jp/forum2015/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<<発行>>? 協創マッチングフォーラム事務局
株式会社ケイエスピー インキュベート・投資事業部(栗田、原田)
E-mail:k-forum@ksp.or.jp
http://www.ksp.co.jp/forum2015/
http://www.facebook.com/kyosoforum
TEL: 044-819-2001 FAX: 044-819-2009
川崎市高津区坂戸3-2-1KSP西304
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

 

P21mailnews160104

新年のご挨拶(電通大竹内)

新年明けましておめでとうございます。
2016年の仕事始めにあたりご挨拶させて頂きます。
P21mailnewsは、当初の記録が残っていないので正確な開始時期は
定かではないのですが、ウェブに記録が残る限りでは2004年1月に
配信しています。記録に残る号数から考えて、その数年前に配信を
開始しているようです。2000年に電気通信大学の客員助教授を拝命
し、2003年からほぼフルタイムで勤務するようになりましたが、当
初は産学官連携センターで企業と大学の関係を構築して共同研究契
約を獲得することが主たる職務でした。そこで、多くの企業関係者
とお会いしましたが、名刺交換して終わりでは関係構築が難しいの
で、関係継続を目的にメールニュースを配信しました。すると、情
報発信の依頼が増え、情報は発信するところに集まるということに
気付きました。何でも続けることは重要だと思います。可能な限り
続けたいと思います。さて、電気通信大学の定年まで2年3か月に
なりました。キャリア教育、地域産業振興講座、人を大切にする経
営学会、ビジネス支援図書館、東京都異業種交流プラザ21などの教
育・研究・実践活動において、大学での総決算に向けて活動します。
また、今年は新しい挑戦にも取り組みますので、4月までに改めて報
告します。
どうぞよろしくお願いします。
2016年元旦? 竹内利明

P21mailnews151217

新「業種別審査事典」特別価格

電気通信大学の竹内です。
ビジネス支援図書館推進協議会は賛助会員である「株式会社きんざい」
の協力を得て、会員が所属する図書館が特別割引価格で購入できること
になりました。
業種別審査事典は1月中旬に改訂版である第13次業種別審査事典が発刊
されます。
施設会員は勿論、個人会員が所属する図書館も購入可能です。会員が所属
していない図書館は施設会員か個人会員に入会すると特別割引価格で購入
が可能になります。なお、今回書籍にDVD-ROM版を加えたセット特別割引
価格も設定していただきました。
入会希望者はビジネス支援図書館推進協議会のウェブサイトを参照ください。
また、ビジネスパーソン、企業内図書館等の入会も歓迎しています。
ご相談頂ければ幸いです。
http://www.business-library.jp/

お問い合わせ先:
ビジネス支援図書館推進協議会 事務局
担当: 森井・呉
【メール】 jbla@fms.co.jp
【電話番号】 03-5215-6789

P21mailnews151208

1/16(土)独立を可能とする先進的な農業生産法人との対話の機会

若者雇用・修行独立を可能とする先進的な農業生産法人との対話の機会

電気通信大学の竹内です。
農林水産省より「新・農業人フェア 」の案内をいただきましたので
ご案内いたします。
優良法人担当者と話せる初のイベントで、農業の先進的な働き方を紹介
する他分野の方にも知って頂きたい機会です。
よろしくお願いします。

■参加費: 無料(予約不要)
■お問い合わせ先:下記のURLよりお問い合わせください。
http://shin-nougyoujin.hatalike.jp/inquiry/index.html

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
詳細はこちら↓
http://shin-nougyoujin.hatalike.jp/

■日 時:2016年(平成28年)1月16日(土)
10:30〜16:00
■会 場:東京駅八重洲南口方面、グラントウキョウサウスタワー41階 
※リクルートホールディングス本社
(東京都千代田区丸の内1−9−2)
■対 象:修行・独立も視野に入れた就職・転職先として農業の新しい
働き方に興味・関心のある方
■定 員:なし
■参加費:無料 (予約不要)
■概 要:
今回は、就職・転職先として優良な農業の法人が集う初の採用イベント
(後援に農林水産省及び厚生労働省)ですが、中でも特に香川県観音寺市
の野菜複合経営(有)石川農園は、近年
http://ishikawa-nouen.net/
全く地縁なしから移住・3年修行後に独立新規就農実績が2件ある人材輩
出型、20代〜30代の若者も多く就農するなど、全国屈指の新しい農業の働
き方を実践できている法人です。まさに一見の価値のあるところ。
香川から貴重な上京の機会ですので、この機会に是非お話ください。

■お問い合わせ先:下記のURLよりお問い合わせください。

  http://shin-nougyoujin.hatalike.jp/inquiry/index.html

P21mailnews151204-2

12/19(土)環境とエネルギーの未来 国際シンポジウム

環境とエネルギーの未来 国際シンポジウム

電気通信大学の竹内です。
「環境とエネルギーの未来 国際シンポジウム」のご案内をいただき
ましたのでお知らせします。よろしくお願いします。

■参加費:無 料 ※事前申込制 先着150名
■お問い合わせ先: 東京経済大学 広報課
〒185-8502 東京都国分寺市南町1-7-34
042-328-7724

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
「環境とエネルギーの未来 国際シンポジウム」 

詳細はこちら >>
http://www.tku.ac.jp/news/016782.html

■日時・場所
2015年12月19日(土) 13:00〜17:50
国連大学ウ・タント国際会議場

■プログラム
開会挨拶 堺憲一 東京経済大学学長

Session.1 地球温暖化とグローバルな取り組み
基調講演 丹羽宇一郎 日中友好協会会長・前中国大使
問題提起 東京経済大学 南川秀樹ゼミ学生
ディスカッション
南川秀樹元環境事務次官・東京経済大学客員教授
竹本和彦 国連大学高等研究所長・元環境省地球環境審議官
明暁東 中華人民共和国大使館公使参事官(経済担当)

Session.2 省エネ・再生可能エネルギー社会への挑戦と自然資本
基調講演 森雅志 富山市長
問題提起 東京経済大学 周牧之ゼミ学生
ディスカッション
周牧之 東京経済大学教授
中井徳太郎 環境省審議官(総括担当)
安藤晴彦 経済産業省戦略輸出交渉官・電気通信大学客員教授
和田篤也 環境省廃棄物対策課長

■主催 東京経済大学
■後援 環境省、中華人民共和国駐日本国大使館
■参加費 無 料 ※事前申込制 先着150名
■申込方法
e-Mailまたは申込フォームからお申込ください。
メールアドレス tku.sympo.2015@gmail.com
申込フォーム >> https://www.tku.ac.jp/contact/cgi_1219sympo/form.cgi
締切 2015年12月10日(木)必着
■問い合わせ先 東京経済大学 広報課
〒185-8502 東京都国分寺市南町1-7-34
042-328-7724

P21mailnews151204

【報告】課題解決型インターンシップ紹介

文部科学省大学教育再生加速プログラム
「広域多摩中小企業インターンシップ推進事業」

電気通信大学の竹内です。
下記の2つのメディアで紹介されましたので報告します。

中小企業の負担を軽減した課題解決型インターンシップに挑戦しましたが、
当初の想定以上に企業経営者に高い評価をいただきました。
報告書をまとめて今回得たノウハウを開示する予定です。
3月には印刷物とともにPDFをウェブサイトに掲載します。

(1)11月24日(火)日経産業新聞
☆学生と中小、研究で縁結び、電気通信大など5大学がプログラム
(ケーススタディー)
記事は2017文字と大きな扱いをしていただきました。
日経産業新聞のモバイル会員になるとスマホでも読むことが可能です。
1週間は無料でお試しもできるようです。
図書館で読むことも可能だと思います。
是非読んで感想をお願いします。

(2)たまNAVI No.60(P6) 平成27年12月1日発行
たましん法人総合サービスBOB事務局発行
下記ウェブサイトで閲覧が可能です。
http://book.ebook7.jp/flash/tamashin/2129/#6

P21mailnews151202

12/14(月)【鳥取】企業力を上げるデザインとブランディングについて

企業力を上げるデザインとブランディングについて

電気通信大学の竹内です。
鳥取県商工労働部産業振興課より「平成27年度意匠・デザインセミ
ナー」の案内をいただきましたのでご案内いたします。
どうぞよろしくお願いします。

■参加費: 無料
■お問い合わせ先:鳥取県商工労働部産業振興課
電話:0857-26-7246
電子メール:sangyou-shinko@pref.tottori.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
鳥取県商工労働部産業振興課からのお知らせです。

12月14日(月)、「平成27年度意匠・デザインセミナー」を開催し
ます。
多様な商品が溢れている今日において人々に求められる商品を生み出
すため、「商品開発におけるデザイン、ブランディングの重要性につ
いて」をテーマに、モノづくりの新たな可能性について事例を交えな
がらお話しいただきます。
詳細はこちら↓
http://www.pref.tottori.lg.jp/243938.htm

■日時:平成27年12月14日(月)午後1時30分〜午後3時
■場所:鳥取県立図書館 大研修室(鳥取市尚徳町101)
■主催:鳥取県
■対象者:80名程度(デザインに関心をお持ちの方ならどなたでも可)
■内容:

講演「企業力を上げるデザインとブランディングについて」
グラフ株式会社 代表取締役社長 北川 一成 氏
1989年GRAPH(旧:北川紙器印刷株式会社)入社。
2001年、書籍『NEW BLOOD』(発行:六曜社)で建築・美術・デザ
イン・ファッションの今日を動かす20人の1人として紹介。同年
国際グラフィッ? ク連盟(世界約250名のトップデザイナーによっ
て構成される世界最高峰のデザイン組織の会員に選出。 2004年、
フランス国立図書館に、“近年の印刷とデザインの優れた本”とし
て多数の作品が永久保存される。2011年秋、パリのポンピドーセン
ターで開催される現代日本のグラフィックデザイン展の作家15人の
1人として選抜される。デザ インの国際コンペであるNY ADCや、
D&AD Awardsの審査員を務めるなど、国内外で高い評価を受ける。
TDC賞、JAGDA新人賞JAGDA賞など受賞多数。“経営資源としてのデ
ザインの在り方”の提案により、地域の中小企業から海外の著名高
級ブランドまで多くのクライアントから支持を得ている。

■申込み:事前申込み制(12月9日(水)締切り)
空きがあれば当日参加可。
下記申込書に必要事項を御記入の上、ファクシミリ又は
電子メールでお申込みください。
セミナーチラシ・申込書↓
http://www.pref.tottori.lg.jp/secure/954687/H27design-seminar.pdf
FAX 0857-26-8117
電子メール sangyou-shinko@pref.tottori.jp
■問合せ先:
鳥取県商工労働部産業振興課
〒680-8570 鳥取市東町1-220
電話:0857-26-7246
ファクシミリ:0857-26-8117
電子メール:sangyou-shinko@pref.tottori.jp

P21mailnews151201

12/16(水)「革新的な技術(人工知能、ビッグデータ、ドローン等)が経済社会にもたらす変革を、我が国の「稼ぐ力」とするために」

「革新的な技術(人工知能、ビッグデータ、ドローン等)が経済社会
にもたらす変革を、我が国の「稼ぐ力」とするために」

電気通信大学の竹内です。
「東京都異業種交流プラザ21」30周年記念事業第三弾(最後)のお知
らせです。講師は内閣官房松永明内閣審議官にお願いしました。
皆様の参加をお待ちしています。
お申し込みは下記に直接お願いします。

■参加費:無料(交流会費として別途1,500円いただきます)
■お問い合わせ先:独立行政法人 中小企業基盤整備機構
経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577
メール:info-tips@smrj.go.jp
-------------------------------------------------------------
30周年を記念して、中小機構・TIP*Sと東京都異業種交流プラザ21
で特別講演会を開催することとなりました。
内閣官房の松永明内閣審議官にお越しいただき、最新の革新的技術を
交えながらお話しいただきます!
参加者同士が交流会で交流していただくこともこの会の大きな目的で
す。ぜひみなさまにご参加いただき、交流いただければと思います。
参加者は名刺を十分に準備してご参加ください。

詳細はこちら↓
http://tips.smrj.go.jp/event/tech20151216/

■日時:2015年12月16日(水)17時〜19時
(交流会20時30分終了予定)
■対象:異業種交流・連携に関心のある方、講演会のテーマに関心の
ある方ならどなたでも
■参加費無料:(交流会費として別途1,500円いただきます)
■定員:50人
■会場:TIP*S/3×3Labo
(東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6階 662区)
■主催:東京都異業種交流プラザ21
独立行政法人中小企業基盤整備機構
■お申し込み:下記URLからお申し込みください。
https://www.smrj.go.jp/enq/kikou/jinzai/093327.html

P21mailnews151127

12/4(金) 『島根県海士町』隠岐國学習センター長講演

インターンシップを超えるインターンシップを!

電気通信大学の竹内です。
九州インターンシップ推進協議会より設立15周年記念事業の案内をいただきました
のでご案内いたします。
私は三月に島根県海士町の隠岐國学習センターを訪問しましたが、魅力ある素晴らし
い取り組みだと思いました。
11/28(土)に熊本学園大学で海士町の山内町長の講演会があり、既に160名を超えるお
申し込みをいただいています。
併せて参加されると、地方創生の先進事例をより理解することができると思います。
どうぞよろしくお願いします。

■参加費: 3,000円
■お問い合わせ先:九州インターンシップ推進協議会
事務局(担当:川越/斉藤/安田)
電話:092-451-8610 Mail:internship@chukeikyo.com

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
インターンシップを超えるインターンシップを!

九州インターンシップ推進協議会の設立15周年という節目において
3省(文科省・経産省・厚労省)のお取組みをご説明頂き
記念式典を開催致します。また、基調講演では全国から注目されている
『島根県海士町』の隠岐國学習センター長にご講演して頂きます。
さらに分科会では海外・留学生や地域活性化、中長期実践型など
優良事例や最新の取り組みをご紹介させて頂きます。その後は
パネルディスカッションや大学(学生)達によるポスターセッション・
交流会…と盛り沢山な1日。産学連携・地域活性・教育に
ご興味のある方はぜひご参加下さい。
詳細はこちら↓
http://www.js-internship.jp/kenkyu-kai/kyusyu-kenkyu-20151204-suishin.pdf

<日時> 2015年12月4日(金)13:00〜20:00
※12:30より受付開始
<場所> 福岡工業大学(FITホール/セミナー室/OASIS)
福岡県福岡市東区和白東3-30-1 
※JR福工大前駅直結(JR博多駅より約15分)
http://www.fit.ac.jp/shisetsu/campus/index

<タイムスケジュール>
【13:00 〜 記念式典】-------------------------------------
・開会挨拶:会長 久保 千春 (九州大学 総長)
・来賓挨拶:文部科学省/経済産業省/厚生労働省
【13:40 〜 基調講演】-------------------------------------
演題「地域の担い手を育てる」
講師:島根県 隠岐郡海士町 隠岐國学習センター
センター長 豊田 庄吾 氏
【14:50 〜 分科会】---------------------------------------
(会場A)
テーマ:海外・留学生
進 行:潟nウインターナショナル
代表取締役社長 正田 英樹 氏
[A-1] タイトル:グローカル人材を育て、地域に
還元していく海外インターンシップ
(トビタテ!留学JAPAN-地域人材コース)
講 師:一般社団法人フミダス 代表理事 濱本 伸司 氏
[A-2] タイトル:留学生の積極活用による海外展開IS
(産学官連携PBL事業:Break through)
講 師:葛v原本家 通信販売部 部長 水竹 浩 氏 …他
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(会場B)
テーマ:地域活性
進 行:日本インターンシップ学会 会長
九州大学 教授 吉本 圭一 氏
[B-1] タイトル:@地域で若手人材を育てる
(キャリア・スクーププロジェクト)
A地域の魅力を発信するUIJターンIS
(福岡魅力発見インターンシップ)
講 師:(一社)福岡中小企業経営者協会
理事・事務局長 古賀 正博 氏
[B-2] タイトル:震災復興の現場で社会的課題に取り組む長期
インターンシップ
(産学官連携PBL事業:Break through)
講 師:北九州市立大学
地域創生学群長 地域共生教育センター長
眞鍋 和博 氏
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(会場C)
テーマ:中長期実践型
進 行:西九州大学 副学長
地域連携センター長 井本 浩之 氏
[C-1] タイトル:(仮)大学主導での中期実践型ISレビュ-
(大学教育再生加速プログラム:
インターンシップ等を通じた教育強化)
講 師:福岡工業大学 FD推進機構
特任教員 宮本 知加子 氏
[C-2] タイトル:小規模事業者で成果を出す実践型IS
(地域若者チャレンジ大賞2013総合GP受賞)
講 師:潟}チトビラ 代表取締役 末吉 剛士 氏
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(会場D)
テーマ:短期仕事理解型
進 行:九州インターンシップ推進協議会
コーディネーター 安田 麻季代
内 容:@インターンシップ受入企業による事例紹介
Aプログラム設計方法についてのご案内
B参加企業(参加者)による意見交換
事例紹介:潟Jウテレビジョン 代表取締役 高橋 康徳 様
鰍ィ掃除でつくるやさしい未来 
代表取締役 前田 雅史 氏 …他
【16:40 〜 分科会の総括】------------------------------------
【17:00 〜 パネルディスカッション】--------------------------
テーマ「九州IS推進協議会の15年の歩みとこれから」
パネリスト:潟nウインターナショナル 
代表取締役社長 正田 英樹 氏
北九州市立大学 地域創生学群長
地域共生教育センター長 眞鍋 和博 氏
ファシリテーター:理事・事務局長 古賀 正博
【17:50 〜 閉会】--------------------------------------------
・閉会挨拶:理事長 小早川 明コ
【18:30 〜 交流会】------------------------------------------
・大学(学生)によるポスターセッション
・学生スタッフによる活動報告
※プログラム及びご出席者等は変更になる可能性がございます。
ご了承ください。

<参加費> 3,000円
<お申込み方法>
Mail:internship@chukeikyo.com
FAX:下記のお申込み用紙にて↓
http://www.js-internship.jp/kenkyu-kai/kyusyu-kenkyu-20151204-suishin.pdf
Facebook:https://www.facebook.com/events/1707525839467211/

<お問合せ先>
九州インターンシップ推進協議会
事務局(担当:川越/斉藤/安田)

  電話:092-451-8610 Mail:internship@chukeikyo.com

P21mailnews151124

12/4(金) 新しい時代における仕事のとらえ方〜パラレルキャリアから考える

新しい時代における仕事のとらえ方〜パラレルキャリアから考える

電気通信大学の竹内です。
独立行政法人 中小企業基盤整備機構より「新しい時代における仕事
のとらえ方〜パラレルキャリアから考える」の案内をいただきました
ので、ご案内いたします。よろしくお願いします。

■参加費:無料(別途、軽食代として当日1000円をいただきます。)
■お問い合わせ先:独立行政法人 中小企業基盤整備機構
経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577
メール:info-tips@smrj.go.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
◆新しい時代における仕事のとらえ方〜パラレルキャリアから考える〜

最近、時々耳にするようになった「パラレルキャリア」という言葉。
現職・本業以外の仕事をしたり、非営利活動に参加することを指した
新しい生き方です。

産業構造の変化と社会の成熟化に伴い、人々の価値観が大きく変化す
る中で、パラレルキャリアは、これからの働き方のスタンダードの1
つになるかもしれません。

今回はパラレルキャリアの生き方をそれぞれのスタイルで実践されて
いる3名のゲストをお迎えし、「これからの時代における多様な仕事
のとらえ方」について皆様と一緒に考えていきます!

詳細はこちら↓
http://tips.smrj.go.jp/event/career20151204/

■日時:平成27年12月4日(金)19:00〜21:30
■会場:TIP*S/3×3Labo
(東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6階 662区)
■対象:パラレルキャリアをはじめ、新しい働き方、多様な働き方に
関心のある方
■定員:30名
■参加費:無料(別途、軽食代として当日1000円をいただきます。)
■プログラム 
・スピーカーのみなさまの自己紹介(これまでと今)
・3人でのトークセッション(これからの時代における多様な仕事の
とらえ方)
・スピーカーと参加者のみなさまとの対話
■スピーカー
山納洋氏(本業と本業以外のパラレルキャリア)
大阪ガス(株)近畿圏部 都市魅力研究室長/ common cafeプロデュ
ーサー。1993年大阪ガス(株)入社。神戸アートビレッジセンター、扇
町ミュージアムスクエア、メビック扇町、(財)大阪21世紀協会での
企画・プロデュース業務を歴任。2010年より大阪ガス(株)近畿圏部
において都市開発、地域活性化、社会貢献事業に関わる。一方でカフ
ェ空間のシェア活動「common cafe」「六甲山カフェ」、トークサロン
企画「Talkin’About」、まちあるき企画「Walkin’About」などをプ
ロデュースしている。著書に「common cafe―人と人とが出会う場のつ
くりかた―」(西日本出版社)「カフェという場のつくり方」(学芸
出版社)がある。

 中村龍太氏(本業を複数持つパラレルキャリア)
サイボウズ株式会社/株式会社ダンクソフト/印西圃場
1986年大学卒業後、日本電気株式会社に入社し農家の娘と社内結婚。
10年間務めた後、現・日本マイクロソフト株式会社に転職。専門職、
管理職など様々な経験を積みながら2009年よりクラウドサービスOff
ice365の事業立上げに従事。2013年、サイボウズ株式会社と株式会社
ダンクソフトに同時転職。更に2015年NKアグリの提携印西圃場社員と
して契約し三重就労中。印西市の圃場ではNKアグリ向けのリコピン人
参の栽培とパエリア飲食店向けの米を生産。未来の働き方『複業』エバ
ンジェリストとしても活躍中。

 田中翼氏(都会と田舎のパラレルキャリア)
株式会社仕事旅行社 代表取締役
1979年生まれ。神奈川県出身。米国のミズーリ州立大学を卒業後、国際
基督教大学(ICU)へ編入。卒業後、資産運用会社に勤務。在職中に趣味
で様々な業界への会社訪問を繰り返すうちに、その魅力の虜となる。気
付きや刺激を多く得られる職場訪問を他人にも勧めたいと考え、2011年
に「見知らぬ仕事、見にいこう」をテーマに仕事旅行社を設立し、代表取
締役に就任する。100か所近くの仕事体験から得た「仕事観」や「仕事の
魅力」について、大学や企業などで講演も手掛けている。

■コーディネーター
信岡良亮氏
株式会社巡の環 取締役、メディア事業プロデューサー、中小機構 人材支
援アドバイザー。 関西で生まれ育ち同志社大学卒業後、東京でITベンチ
ャー企業に就職。Webのディレクターとして働きながら大きすぎる経済の
成長の先に幸せな未来があるイメージが湧かなくなり、2007年6月に退社。
小さな経済でこそ持続可能な未来が見えるのではないかと、島根県隠岐諸
島の中ノ島・海士町という人口2400人弱の島に移住し、2008年に株式会社
巡の環を仲間と共に企業。6年半の島生活を経て、地域活性というワードで
はなく、過疎を地方側だけの問題ではなく全ての繋がりの関係性を良くして
いくという次のステップに進むため、2014年5月より東京に活動拠点を移し、
都市と農村の新しい関係を模索中。

■お申込み:下記のURLよりお申込みください。
https://www.smrj.go.jp/enq/kikou/jinzai/093268.html
■お問い合わせ:独立行政法人 中小企業基盤整備機構
経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577

       ? メール:info-tips@smrj.go.jp

P21mailnews151119

11/25(水) 民間宇宙ベンチャービジネスの旗手が目指すイノベーション

民間宇宙ベンチャービジネスの旗手が目指すイノベーション

電気通信大学の竹内です。
独立行政法人 中小企業基盤整備機構より「民間宇宙ベンチャー
ビジネスの旗手が目指すイノベーション」の案内をいただきました
ので、ご案内いたします。よろしくお願いします。

■参加費:無料(別途、交流会費として500円を当日いただきます。)
■お問い合わせ先:独立行政法人 中小企業基盤整備機構
経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577
メール:info-tips@smrj.go.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
第6回 TIP*Sマナビジカン
「民間宇宙ベンチャービジネスの旗手が目指すイノベーション」
2015.11.25(水)19:00-21:00
ゲスト:中村 友哉氏(アクセルスペース株式会社 代表取締役)

従来、莫大なコストと時間が必要な宇宙開発は国家が主導する重厚
長大産業の最たる例であり、民間が宇宙を利用して事業を行うこと
など夢物語でしかありませんでした。

それを今、超小型衛星が大きく変えようとしています。

重さ100kg以下の超小型人工衛星の設計開発を中心事業とする、世
界的に見ても珍しいベンチャー企業であるアクセルスペース社。

2003年、日本の大学生が世界で初めて打ち上げた、大きさ10cm立方、
重さたった1kgの手のひら衛星「CubeSat(キューブサット)」から
すべては始まりました。

「宇宙を、普通の場所に。」という強い想いのもと同社を牽引してきた
中村友哉社長が、ベンチャーキャピタルや大手商社から出資を受けるに
至るまでの創業ストーリーと今後のビジョンについて熱く語ります。

詳細はこちら↓
http://tips.smrj.go.jp/event/space20151125/

■日時:平成27年11月25日(水)19:00〜21:00
■会場:TIP*S/3×3Labo
(東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6階 662区)
■対象:技術開発&イノベーションに関心のある方
ベンチャー企業の創業について関心のある方
■定員:20名
■参加費:無料(別途、交流会費として500円を当日いただきます。)

■プログラム
19:00〜20:30
講演 中村友哉氏 アクセルスペース株式会社 代表取締役 
1979年大晦日、三重県生まれ。東京大学大学院工学系研究科
航空宇宙工学専攻博士課程修了。在学中、超小型衛星XI-IV、
XI-V、PRISMの開発に携わった。卒業後、同専攻での特任研究
員(大学発ベンチャー創成事業)を経て、2008年にアクセル
スペースを設立
20:30〜21:00
参加者とのディスカッション 
ナビゲーター:石尾誠一氏 株式会社NO GUARD 代表取締役、
中小機構人材支援アドバイザー
■お申込み:下記のURLよりお申し込みください↓
https://www.smrj.go.jp/enq/kikou/jinzai/093272.html
■お問い合わせ:独立行政法人 中小企業基盤整備機構
経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577

       ? メール:info-tips@smrj.go.jp

P21mailnews151117

12/2(水) “勇気ある経営大賞”受賞者に学ぶ製品開発と経営戦略

“勇気ある経営大賞”受賞者に学ぶ製品開発と経営戦略

電気通信大学の竹内です。
公益財団法人日本発明振興協会より講演会の案内をいただきました
のでご案内いたします。
CSS技術開発さんは、課題解決型インターンシップの受け入れでお世
話になりました。また、その卓越した経営は、素晴らしく、更に「人を
大切にする経営」にも積極的に取り組んでいる魅力ある企業です。
せひ、ご参加ください。

■参加費:講演会:無料
終了後懇親会:2,000円

■お問い合わせ先:
公益財団法人日本発明振興協会 事務局
電話03−3464−6991 FAX03−3464−6980
Eメール jsai_aaa@jsai.org

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
---プロダクト・イノベーションの継続的実現を目指す(第4回)---
〜“勇気ある経営大賞”受賞者に学ぶ製品開発と経営戦略〜

昨今日本の製造業の海外移転により国内生産が停滞しているなかで、
中小企業の経営は難しい状況に置かれている。その中でも新規事業、
新製品開発等のリスクに積極的に挑戦し、事業を成功に導き、会社の
業績を大いにあげた企業もある。東京商工会議所では勇気ある経営を
実践し、顕著な成果をあげた企業を毎年表彰している。これらの企業
の経営者の話は中小企業の経営にとって極めて有益であり、中小企業
の成長、繁栄の示唆となるだろう。

■日時:平成27年12月2日(水) 15:00〜17:00
■会場:ブルームホール(東京都渋谷区桜丘9−1)
■主催:公益財団法人 日本発明振興協会
■後援:東京商工会議所、東京都立産業技術研究センター
■参加費:講演会:無料、 終了後懇親会:2,000円

■プログラム
15:05
『産学官連携をテコに…「国外“不進出”のグローカル企業を築く」』
スタック電子梶@名誉会長 田島 瑞也
「オシロスコープ用プローブ」は、一時世界シェア70%を達成。創業
10年目に中小企業には難しいとされた放送・通信業界へ参入し、大手
企業からも頼られる存在に成長。会社経営とは、株主や社員みんなの
ものという創業時からの一貫した考えで事業承継を実現。第13回勇気
ある経営大賞本賞。

16:00
『経営危機をチャンスとして発明と究極の効率化を目指し続ける会社経営』
海SS技術開発 代表取締役 高城 雄三
ライバル会社の立ち上げで売上が急落するも、従業員が働きやすい環境
を構築し技術向上を図り、造園測量から土木・堤防測量などの新規分野
へ進出。「世の中にない技術」で事業を大きく拡大させ約3年を掛け売
上を回復。第13回勇気ある経営大賞優秀賞。

17:00〜19:00
懇親会 (会費 2000円) 日本発明振興会館 2F

詳細および申し込みは、下記URLを参照ください。
http://www.jsai.org/phpbook/register/event151202.html

■お問い合わせ先:
公益財団法人日本発明振興協会 事務局
電話03−3464−6991 FAX03−3464−6980
Eメール jsai_aaa@jsai.org

P21mailnews151116

12/9(水) 「菊池製作所ロボット、ライフサイエンス分野での産学官連携活動」

 第17回「お茶の水コラボレーションセミナー」
「菊池製作所におけるライフサイエンス、ロボット分野での
産学官連携活動とその成果および今後の産学官連携活動」

電気通信大学の竹内です。
株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)より、
第17回「お茶の水コラボレーションセミナー」の案内をいただきまし
たのでご案内いたします。
よろしくお願いします。

■参加費:無料(懇親会費1,000円)
■お問い合わせ:下記URLにお願いします。
https://ssl.kokucheese.com/event/inquiry/349297/

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
特定非営利活動法人 産学連携学会では、首都圏を中心とした地域
で産学官連携に興味を持つ方同士の情報交換やネットワーク作りに資す
る事を目的に、セミナーを定期的に開催しております。
第17回目となる「お茶の水コラボレーションセミナー」平成27年
12月9日(水)は、株式会社菊池製作所 代表取締役社長 菊池 功 様を
お迎えし、「菊池製作所におけるライフサイエンス、ロボット分野での
産学官連携活動とその成果および今後の産学官連携活動」と題してご講
演頂きます。
ぜひ、多くの関心のある方々の参加をお待ちしております。
※本セミナーは一般の方(当学会の会員ではない方)にもご参加頂けます。

詳細は下記URLをご覧ください。
http://kokucheese.com/event/index/349297/

■開催要領

主  催:特定非営利活動法人 産学連携学会
共  催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
後  援:医学系大学産学連携ネットワーク協議会 (medU-net)
場  所:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 
東京本部別館2階セミナー室
(〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K's五番町)
日  時:平成27年12月9日(水)17時〜18時30分
(終了後 懇親会を開催)
講演者? :  株式会社菊池製作所 
代表取締役社長 菊池 功 様

1.講演テーマ
「菊池製作所におけるライフサイエンス、ロボット分野での産学官連
携活動とその成果および今後の産学官連携活動」
2.講演概要
(株)菊池製作所は約40年前に、モノづくり町工場として設立され、
2011年は JASDAQに上場されました、継続した複数大学、研究機関と
の産学官連携活動が原動力でした。
創業者である菊池功社長様に同社のライフサイエンス、ロボット分野
での産学官連携活動について事例を交えてご講演いただきます。

■参加費:無料
定員:60人(先着順)
申し込み開始:2015年10月30日 00時00分から
申し込み終了:2015年12月09日 12時00分まで

■懇親会場所:セミナー終了後にご案内します。
懇親会費:1,000円(税込)
懇親会定員:40人(先着順)

■お申込みは下記URLからお願いします。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/349297/

■お問い合わせ:下記URLにお願いします。

  https://ssl.kokucheese.com/event/inquiry/349297/

P21mailnews151113

11/15(日) 小湊鐵道トロッコ列車運行開始

電気通信大学の竹内です。
千葉県市原市の小湊鐵道は、大正12年製の蒸気機関車を現代版で再現
しました。
小湊鐵道の倉庫にC型コッペル蒸気機関車の図面が保存されていたのを
発見したことから製作を決意。ボルボ製クリーンディーゼルエンジンを
搭載、倉庫で眠っていた大正時代の汽笛を搭載して、懐かしい音色を聞
くことができるそうです。
運行は当面金土日です。
小湊鐵道五井駅までは東京駅から約1時間です。トロッコ列車の発着駅
までは五井駅から約30分です。

予約及び詳細は下記の公式サイトを参照してください。
http://www.kominato.co.jp/satoyamatorocco/index.html#home

■問い合わせ先: 予約センター TEL 0436−23−5584

                             以上

P21mailnews151112

学習機能のある知的電動義手の開発に成功

個性適応型筋電義手の完成用部品登録に向けた臨床実験の開始について
(個々人に適応する学習機能を持った筋電義手)

電気通信大学の竹内です。
本学の横井教授が適応学習機能を有する筋
電制御装置と知的電動義手の開発に成功しました。
以下メディアリリースです。
------------------------------------
この度、個性適応型筋電義手の完成用部品登録に向けた臨床実験の開始に
ついて研究成果のメディアリリースが行われましたのでご紹介します。
本研究は、電気通信大学、東名ブレース株式会社、国立成育医療センター、
東海大学、横浜国立大学、株式会社メルティンMMIの共同研究体制の下
で2010年から開発を実施し、文部科学省、JSPS化学研究費、科学
技術振興機構(JST)およびAMED A-step、文部科学省及びAME
D脳科学研究機構推進プログラムの支援を受け、適応学習機能を有する筋
電制御装置と知的電動義手の開発に成功しました。

開発した筋電義手は、3D造形技術を用いて乳幼児から成人までの各種サイ
ズに迅速に対応することが可能。義手の手先具は、2自由度のロボットハン
ドと、スマートフォンなどのタッチパネルを用いて教示されるワイヤレスの
学習制御システムから構成され、数十秒間の学習機能で手指の開閉や母指開
閉などの動作を、個々人の筋電を使って教えることが可能です。

詳細は下記をご覧ください。
http://www.uec.ac.jp/about/publicity/media_release/pdf/20151109-1.pdf

■問い合わせ先: 国立大法人電気通信大学 大学院情報理工学研究科
知能機械工学専攻/脳科学ライフサポート研究センター
センター長・教授 横井 浩史
Tel:042-443-5403
E-mail:yk-sec@hi.mce.uec.ac.jp

????????????????????????????????????????????????????????? 以上

P21mailnews151110

12/9(水) 「ここでしか聞けない 産学連携のツボ!」

第10回MACCプロジェクトフォーラム
「産学連携はおもしろい〜産学連携“虎の巻”〜」

電気通信大学の竹内です。
荒川区役所より、第10回MACCプロジェクトフォーラム「産学連携
はおもしろい〜産学連携“虎の巻”〜」の案内をいただきましたので
ご案内いたします。
よろしくお願いします。

■参加費:無料(交流会費 2,000円)

■お問い合わせ: 荒川区 産業経済部 経営支援課 産業活性化係
TEL ? 03−3802−3111(内線 458)
03−3802−4683(直通)
e-mail macc@city.arakawa.tokyo.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
*******************************
◆◆      第10回MACCプロジェクトフォーラム     ◆◆
◆◆「産学連携はおもしろい〜産学連携“虎の巻”〜」のご案内◆◆
*******************************
「産学連携」って言葉はよく耳にするけど、具体的にどういうものなの
かはよく分からない・・・そんな企業の皆様のために、「産学連携」のキ
ホンやコツについてお話します。
ここでしか聞けない、裏話なども用意しています。是非ご参加ください。

★日時:平成27年12月9日(水)15:00〜18:15(交流会:17:15〜18:15)
★内容:(1)基調講演「はじめませんか?産学連携」(午後3時5分から)
近畿大学 学術研究支援部
リエゾンセンター兼務 部長 喜多 成行 氏
(2)各産学連携コーディネータによるパネルディスカッション
「ここでしか聞けない 産学連携のツボ!」(午後3時55分から)
★費用:無料(交流会費 2,000円)
下記URLより”チラシ”をダウンロードし、裏面の「申込書」に
ご記入のうえ(氏名・会社名・業種・会社所在地・電話番号・
メールアドレス、交流会参加の可否等)、
FAXまたはメールにてお申込みください。
http://www.city.arakawa.tokyo.jp/sangyo/kouza/10th-maccforum.files/10th-macc
forum-chirashi_ura.pdf

★場所:東京電機大学 東京千住キャンパス1号館
1204・1205セミナー室(足立区千住旭町5番)
https://web.dendai.ac.jp/access/tokyosenju.html

★定員:100人(事前申込順)(区内外を問いません)
★対象者:中小企業経営者・従業員等
★締切 :平成27年12月2日(水)
くわしい内容は、下記URLをご覧ください。
http://www.city.arakawa.tokyo.jp/sangyo/kouza/10th-maccforum.html

【問い合わせ先】
荒川区 産業経済部 経営支援課 産業活性化係
TEL ? 03−3802−3111(内線 458)
03−3802−4683(直通)
FAX  03−3803−2333
e-mail macc@city.arakawa.tokyo.jp

P21mailnews151109

12/2(水)「エネルギー産業の変革が拓く新ビジネス創出セミナー2015」

「エネルギー産業の変革が拓く新ビジネス創出セミナー2015」

電気通信大学の竹内です。
株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)より
平成27年度 港区企業間連携支援事業 第三回分科会・交流会
「エネルギー産業の変革が拓く新ビジネス創出セミナー2015」の案内を
いただきましたのでご案内いたします。
よろしくお願いします。

■参加費: セミナー:無料 
交流会:1,000円
■お問い合わせ: 港区産業・地域振興支援部 産業振興課
03(3578)2551

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成27年度 港区企業間連携支援事業 第三回分科会・交流会
エネルギー産業の変革が拓く新ビジネス創出セミナー2015? ご案内
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/2015_energy.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

電力全面自由化や多様な分散型電源の普及、エネルギーの面的利用
促進、蓄電システムによる電力負荷平準化など、法改正や政策が急
速に進められ、エネルギー産業はまさに変革を迎える時期が訪れて
います。
本セミナーでは、産業変革のポイントと経済産業省のエネルギー政
策とともに、エネルギー産業の変革を的確に捉えて最先端の取組を
行っている企業のサービス・取組事例をご紹介し、
企業や自治体、地域の多様な連携を促進することで新ビジネスの創
出を目指します。
変革著しいエネルギー分野での新ビジネスに関心がある方のご参加
をお待ちしています。

【開催日時】平成27年12月2日(水) 13:00〜17:00
(交流会 17:15〜)
【会 場】 みなとパーク芝浦 1階リーブラホール
(東京都港区芝浦1-16-1)
【参加費】 セミナー:無料  交流会:1,000円
【定 員】 208名(先着順)

<スケジュール>
1)13:00〜13:30
「エネルギー供給ネットワークの「今」と「近未来」の変革」
早稲田大学 名誉教授、環境エネルギー技術研究所 所長 横山 隆一

2)13:30〜13:55
「経済産業省のエネルギー政策」
関東経済産業局 資源エネルギー環境部

3)13:55〜14:20
「自立・分散型エネルギー社会におけるBloomエナジーサーバーの
有効性と適用事例」
Bloom Energy Japan株式会社 代表取締役社長 三輪 茂基

4)14:20〜14:40
「高濃度電解液METAVOLTを用いたレドックス電池と事業展開」
株式会社ギャラキシー 代表取締役 中井 重之

5)14:40〜15:00
「水防法改正による下水熱利用の規制緩和と「ヒートライナー工法」
の地域熱供給への展開」
東亜グラウト工業株式会社 技術開発室 田熊 章

 ?????????? ☆☆  休憩  15:00〜15:10   ☆☆

6)15:10〜15:30
「農業用水路の改修・活用による地域負担が無い小水力発電モデルと
地方創生への展開」
株式会社オリエンタルコンサルタンツ プロジェクト開発部長 工藤 誠

7)15:30〜15:50
「電力を選択し、新しい価値を社会に生み出す「顔の見える電力」のご紹介」
みんな電力株式会社 新電力事業部 飯野 隆志

8)15:50〜16:10
「OpenADRによる電力全面自由化後のネガワット取引ビジネスに向けた取組」
地域エネルギー株式会社 代表取締役社長 福井 エドワード

9)16:10〜16:35
「電力自由化時代の電力データ活用サービスを支える「スマートメーター活
用プラットフォーム」」
株式会社インターネットイニシアティブ プロダクト本部/基盤プロダクト
開発部 応用開発課 シニアコンサルタント 慶野 文敏

10)16:35〜17:00
「「エネチェンジ」は電力会社を選ぶ、を公平・中立的にサポートします」
エネチェンジ株式会社 副社長 巻口 守男

※終了後、交流会

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▽▼ お申込み▼▽▼ 電話でお申込みください。
■電話/みなとコール 03(5472)3710 
■受付期間/ 平成27年11月1日(日)〜11月30日(月)
■受付時間/ 9:00〜17:00(無休)※11月1日のみ13:00〜17:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
MINATOあらかると(http://www.minato-ala.net
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
後援/関東経済産業局、フジサンケイビジネスアイ、イノベーションズアイ
協力/西武信用金庫

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━??????????????????????????????????????????????????????????????? 以上

P21mailnews151106

11/21(土)竹内講演「地域創生・活性化の拠点となる図書館を目指して」小山市立中央図書館

小山市立中央図書館ビジネス支援サービス事業
10周年記念シンポジウム

電気通信大学の竹内です。
小山市立中央図書館がビジネス支援サービス事業10周年を記念して
シンポジウムを開催しますが、基調講演を担当させていただきます。
お近くの方は是非、ご参加いただけると幸いです。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。
なお、転送自由ですので、広報にご協力いただければ幸いです。

日 時:11月21日(土) 午後2時 〜午後4時45分
講 演:「地域創生・活性化の拠点となる図書館を目指して
〜ビジネス支援サービスを中心として」
講 師:竹内 利明(電気通信大学特任教授)
会 場:小山市立中央図書館 2階視聴覚ホール

お問い合わせ・お申込みは下記に直接お願いします。
小山市立中央図書館
栃木県小山市城東1−19−40
TEL:0285-21-0750
FAX:0285-21-0755

チラシ
http://library.city.oyama.tochigi.jp/pdf/10%E5%91%A8%E5%B9%B4%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7.pdf
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
今年、図書館のビジネス支援サービスは10周年を迎えました。
10年間を振り返り、これからの図書館サービスあり方考えるため
10周年記念シンポジウムを開催します。
図書館とビジネス支援に興味のある方、
起業したい方、
地元企業について知りたい方、
様々な方にお楽しみだける内容です。
どうぞご参加ください!

11月21日(土) 午後2時 〜4時 45 分
●基調講演「地域創生・活性化の拠点となる図書館を目指して
ビジネス支援サービスを中心として」(約60分)
講 師:竹内 利明氏(電気通信大学特任教授)

●起業家による事例発表と座談会(約80分)
図書館のビジネスセミナー受講後に起業した方よる事例発表と座談会を行います
コーディネタ:小笠原 伸氏(白?大学教授)
事例発表者:塚原 広一 氏(アンツ)
野口 弘子氏(アイス工房カウベル)
芳賀 美和 氏(KUPU -KUPU BALI)
山中 真知子 (やさい直売 おあしす)

*定員100名

参加ご希望の方は 中央図書館に直接、もしくは電話・FAXでお申込みださい

11月21日(土) ・22日(日)午前9時 〜午後5時
●小山市内の企業による展示・実演
参加企業 :協栄産業・赤い電車アクリーグ
ベストセンター・ECO山本・シンデン・竹鈴堂
おばねや・富士合成・サウンドテック高橋電機
アカデミック・ロード ほか
●ビジネス支援サービス事業の歩み展示
平成17年にビジネス支援サービスを開始してから10年間、
図書館では様々な取り組みをしてきました。
その歩みを写真交えてご紹介します。

P21mailnews151105

12/1(火) 「オープン・イノベーション」産学連携学会×東京医科歯科大学合同主催

京医科歯科大学合同主催: P21mailnews151105

産学連携学会 × 東京医科歯科大学 合同主催
特定非営利活動法人 産学連携学会 平成27年度秋季シンポジウム
「オープン・イノベーション 〜企業文化変革への挑戦〜」

電気通信大学の竹内です。
産学連携学会から平成27年度秋季シンポジウム
「オープン・イノベーション 〜企業文化変革への挑戦〜」の案内を
いただきましたのでご案内いたします。
よろしくお願いします。

■参加費:○シンポジウム:無料
○意見交換会 :会費として4,000円
(シンポジウム受付時に徴収)
■お問い合わせ:
産学連携学会本部事務局(担当 森島、阿部)
TEL:050−5539−6604?? FAX:042−441−1809
E-mail:j-sangaku@j-sip.org

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
―――――――――――――――――――――――――――――――――
【産学連携学会 × 東京医科歯科大学 合同主催
特定非営利活動法人 産学連携学会 平成27年度秋季シンポジウム
「オープン・イノベーション 〜企業文化変革への挑戦〜」】開催のご案内
開催日:平成27年12月1日(火)
―――――――――――――――――――――――――――――――――
近年、日本でもオープン・イノベーションの認知が進み、オープン・イノベ
ーションに取り組む企業が増えてきた。オープン・イノベーションを活用す
ることにより、自社だけでは開発が困難な新しい技術や機能を獲得でき、自
前主義による研究開発に比べ商品化までの期間を短縮することが期待できる。
しかしその一方、オープン・イノベーションへの取り組みが進むに伴い、技
術移転、知財、社内評価、人材育成などの様々な課題が顕在化してきており、
企業によってはオープン・イノベーション活動が停滞し、活動自体から撤退
する例も見受けられる。
このような中、オープン・イノベーションを効果的に活用している大企業
各社から、オープン・イノベーション戦略や顕在化してきた課題への対応に
ついて紹介いただく。これにより、オープン・イノベーションに取り組む、
または興味を持つ企業(大、中小、ベンチャー)、大学、政府機関にとって有
益な情報交流の場とする。
また、業種、および製品のステージによって異なるオープン・イノベーシ
ョンへの取り組み方についても、各社の事例を比較し、議論を深める。

【開催日時】平成27年12月1日(火)14:00〜18:45(受付開始: 13:15)
(シンポジウム: 14:00〜17:00、意見交換会: 17:15〜18:45)
【開催場所】
○シンポジウム:東京医科歯科大学 湯島キャンパス M&Dタワー 2階 
鈴木章夫記念講堂
○意見交換会 :東京医科歯科大学 あるめいだ(食堂棟 1階)
〒113-0034 東京都文京区湯島1−5−45
http://www.tmd.ac.jp/outline/access/
最寄り駅:JR 御茶ノ水駅(徒歩3分)、
東京メトロ丸の内線 御茶ノ水駅(徒歩3分)
東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅(徒歩5分)

【参加費】
○シンポジウム:どなたでも無料で参加できます
○意見交換会: 会費として4,000円いただきます
(シンポジウム受付時に徴収いたします)
【募集人員(定員になり次第、締め切りといたします)】
○シンポジウム:150名
○意見交換会:  70名

【プログラム】
14:00-14:05 開会挨拶、趣旨説明:本会会長 小野 浩幸(山形大学 教授)
14:05-14:10 挨拶:東京医科歯科大学 研究・国際担当理事 森田 育男 氏
14:10-14:40 基調講演:
富士フイルム(株) 取締役 執行役員 知的財産本部長 浅見 正弘 氏 
『オープンイノベーションに向けた富士フイルムの取組み
− 事業環境の激変と新規事業創出に向けた戦略転換 』
14:40-15:30 講演(約12分ずつ):
講演1(全体の状況):
(株)ナインシグマ・ジャパン 取締役 星野 達也 氏
『我が国のオープン・イノベーションの現状』
講演2(事例1):
大阪ガス(株) オープン・イノベーション室長 松本 毅 氏(本会理事)
『オープン・イノベーションで切り拓く新事業創造
−大阪ガスグループが推進する価値創造型オープン・イノベーション−』
講演3(事例2):
パナソニック(株) 全社CTO室 技術戦略部 技術戦略課 主幹 濱崎 省吾 氏
『パナソニックにおけるオープン・イノベーションへの取り組み』
講演4(事例3):
セコム(株) 常務執行役員 IS研究所所長 小松崎 常夫 氏
『「想い」と「連携」で実現するサービスイノベーション』
15:30-15:45???????????????????? <休憩>
15:45-16:50 パネル討論:
『各社のオープン・イノベーション戦略とマネジメント手法
〜顕在化してきた課題とその対応〜』
●パネリスト:
・(株)ナインシグマ・ジャパン? ??????? 星野 達也 氏??? (前掲)
・大阪ガス(株)  ????????????? 松本 毅 氏????? (前掲)
・パナソニック(株) ??????????? 濱崎 省吾 氏??? (前掲)
・セコム(株) ????????????????? 小松崎 常夫 氏? (前掲)
●コメンテータ:経済産業省 産業技術環境局 
技術振興・大学連携推進課長 山田 仁 氏
●モデレータ:本会理事 尾関 雄治(東レ(株))
16:50 オープン・イノベーション研究会の紹介:
本会理事 尾関 雄治(東レ(株))
16:55 閉会:本会副会長 石塚 悟史 
(高知大学 地域連携推進センター 副センター長)

総合司会:本会副会長 飯田 香緒里(東京医科歯科大学 教授)

【主催】特定非営利活動法人 産学連携学会、東京医科歯科大学
【後援】医学系大学産学連携ネットワーク協議会、地域活性学会、
一般社団法人 日本知財学会、研究・イノベーション学会
(旧:研究・技術計画学会)、日本ベンチャー学会

【CPD上の位置づけ】本シンポジムはCPD(継続的専門能力開発研修)単位認
定の対象事業です。詳細はhttp://www.j-sip.org/cpd.html をご覧ください。

■お申し込み方法および日限■
下記産学連携学会HPからお申し込みください。
URL:http://j-sip.org/
申し込み日限:平成27年11月24日(火)

■お問合せ■
産学連携学会本部事務局(担当 森島、阿部)
TEL:050−5539−6604 ???? FAX:042−441−1809
E-mail:j-sangaku@j-sip.org

※上記URLからのお申し込みができない方
下記ご記入の上、FAXまたは
E-mail(j-sangaku@j-sip.org) にてご送付下さい。
○御 氏 名(ふりがな)
○所 属
○役 職
○ご連絡先(TEL、E-mail)
○シンポジウム 参加・不参加
○意見交換会 参加・不参加
○会員・非会員の区分
以上

P21mailnews151027

11/28(土)【熊本】隠岐の島山内海士町長講演「人が輝く、地域が輝く 離島からの挑戦」

熊本学園大学産業経営研究所 2015年度第1回研究会
「人が輝く、地域が輝く 離島からの挑戦」

電気通信大学の竹内です。
熊本学園大学に隠岐の島の海士町山内町長を講師に迎えて講演会を開催します。
離島で人口が増えています。
保育士が足りなくて待機児童が出ています。
地方創生・地域活性化の目指す姿があります。
自治体職員、地域活性化に関心のある民間の皆様の参加をお待ちしています。
ビジネス支援図書館推進協議会が企画を協力して後援しています。
よろしくお願いします。

■参加費 :無料
■お問い合わせは下記にお願いします。
熊本学園大学付属産業経営研究所(熊本市中央区大江2-5-1)
電話?? :? 096-364-5161(代表) 内線 1776・1753
e-mail : sankei@kumagaku.ac.jp <http://kumagaku.ac.jp>

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
熊本学園大学産業経営研究所 2015年度第1回研究会
「人が輝く、地域が輝く 離島からの挑戦」
講師:山内 道雄 氏
(島根県海士町町長/第三セクター(株)「ふるさと海士」社長)

 超過疎、超少子化、超高齢化が進むなか、島根県海士町は、行政と
住民が一丸となった行財政改革をとりくみました。そして、「若者」
「馬鹿者」「よそ者」とともに、町全体の人々が「宝物」を見つけ、
岩牡蠣、イカ、隠岐牛といった地域資源を活用した戦略で、町は新た
な産業をおこしました。
現在、町の人口2300人のうち、500人近くのIターン移住者
がやってきて、島の挑戦を支える大きな柱となっています。
離島というハンディを克服し、地域再生への道を着実に歩む海士町の
取り組みを聞きませんか。
(協力:山内道雄町長講演会実行委員会、後援:ビジネス支援図書館
推進協議会)

詳細はこちら↓
http://www3.kumagaku.ac.jp/research/eb/files/2015/10/aa1d76ef68af69cfcf37c2d83f12f8f5.pdf
■日時:平成27年11月28日(土曜)14時半?17時
■会場:熊本学園大学 11号館7階 1173教室
■対象:地域づくり、自治体運営に興味関心がある方。(一般の方、
学生も大歓迎!)
■参加費:無料
■申し込み:当日の直接参加も受け付けますが、資料準備の都合上、
事前申込をお願い申しあげます。
ご出席の場合は下記に電話・Eメールにてご連絡下さい。
熊本学園大学付属産業経営研究所(熊本市中央区大江2-5-1)
電話??? :096-364-5161(代表) 内線 1776・1753
e-mail? : sankei@kumagaku.ac.jp <http://kumagaku.ac.jp>

■講師経歴
島根県海士町町長 
昭和13年 島根県海士町生まれ。
昭和32年 島根県立益田高校卒業
昭和47年 島根県青年海外派遣団員としてヨーロッハ?視察(5ヵ国)
平成元年 NTT島根通信機器営業支店長就任
平成5年 第三セクター(株)海士 取締役総支配人
平成7年 海士町議会議員 初当選
平成13年 〃 議長就任
平成14年 海士町町長就任(初当選)
平成17年 全国離島振興協議会 副会長就任
平成19年 地域中小企業サホ?ーター(経産大臣・農水大臣)委嘱
平成20年 全国水環境保全市町村連絡協議会会長就任
現在、海士町町長4期目。電電公社からNTTに変革したときの経験を
活かし、大胆な行政改革と産業創出策を出している。
著作:離島発 生き残るための10の戦略(NHK出版 2007年)、

その他、雑誌記事等多数あり。

P21mailnews151026

11/ 1 (日) 創業・新事業「地域や暮らしに役立つサービスを考えよう!セミナー」

創業・新事業セミナー
「地域や暮らしに役立つサービスを考えよう!セミナー」

電気通信大学の竹内です。
株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)より、
「地域や暮らしに役立つサービスを考えよう!セミナー」のご案内を
いただきましたのでお知らせいたします。

■参加費:無料
■お問い合わせは下記にお願いします。
港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「地域や暮らしに役立つサービスを考えよう!セミナー」? ご案内
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/local_service.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「地域や暮らしに役立つサービス」、考えてみませんか?
地域のご近所コミュニティをもとに子育ての頼り合い
サービスを成功させている晦sMama、
及び地域を盛り上げるプロジェクトを応援したい
人が支援する「クラウドファンディングサービス」を
提供している潟Tーチフィールドの講演と、
参加者と講師とのディスカッションタイムを設けます。
お気軽にご参加ください。

【開催日時】2015年11月1日(日) 14:00〜16:00
【会場】 Hatch Cowork+KIDs(東京都港区赤坂4丁目9番25号
5階Hatch)
【定員】 40名(先着順)
【参加費】無料
【対象者】地域や暮らしに役立つサービスの起業や事業展開に関心が
ある方など
<スケジュール>
14:00〜14:10 
株式会社キャンパスクリエイト 須藤 慎
〜本セミナーの趣旨説明と第一回港区地域げんきフェアの開催報告〜

14:10〜14:40
株式会社AsMama 代表取締役CEO 甲田 恵子
〜地域での"子育ての頼り合い"をビジネスで創出する。

14:40〜15:10
株式会社サーチフィールド FAAVO事業部リーダー 八木 輝義
〜みんなで地域を盛り上げる仕組み「地域×クラウドファンディング
:FAAVO」のご紹介

15:10〜15:20 休憩

15:20〜16:00
ディスカッションタイム
〜参加者の質問を中心としつつ
「地域や暮らしに役立つサービスを成功させるには?」というテーマを
講師の実経験を元にディスカッションします。〜

 株式会社AsMama  代表取締役CEO 甲田 恵子
株式会社サーチフィールド FAAVO事業部リーダー 八木 義輝
Hatch Cowork+KIDs コミュニティマネージャー 篠山 美季

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▽▼ お申込み▼▽▼ 電話でお申込みください。
■電話/みなとコール 03(5472)3710 
■受付期間/ 平成27年9月29日(火)〜10月29日(木)
■受付時間/ 9:00〜17:00(無休)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
MINATOあらかると(http://www.minato-ala.net
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
後援/フジサンケイビジネスアイ、イノベーションズアイ

? 協力/西武信用金庫

P21mailnews151023

11/9(月) 「川崎市アジア起業家村、アジア経営戦略研究所設立記念セミナー」

川崎市アジア起業家村、アジア経営戦略研究所設立記念セミナー

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構より、「アジア経営戦略研究所設立
記念セミナー」のご案内をいただきましたのでお知らせいたします。

■参加費 セミナー:無料
交流会費:3000円
■お問い合わせは下記にお願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構
アジア経営戦略研究所  開設記念講演会事務局
TEL 044-542-5811

以下転載です。
-------------------------------------------------------------

───────────────────────────────
新しい日本とアジアのかたちを求めて
アジアの企業が日本で巣立つ、日本の企業がアジアに飛ぶ
アジア経営戦略研究所開設記念講演会
基調講演  新アジア時代の日本の果たすべき役割
− 技術をベースに新たなる市場の開拓 −
経済産業省貿易経済協
力局国際戦略情報分析官 鈴木 恭一氏
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
NPO法人アジア起業家村推進機構では、創立10周年記念事業として
アジア経営戦略研究所を設立することといたしました。この研究所の設
立を記念したセミナーを企画いたしました。アジア企業、アジアビジネ
スにご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

1 日時  2015年11月9日(月)14:00〜17:30
創立記念懇親会(18:00〜19:30)
2 場所  セミナー:川崎市産業振興会館4階企画展示室 
懇親会 :4階企画展示室
(川崎市幸区堀川町66−20 JR川崎駅北口徒歩5分)
3 参加費 セミナー 無料、交流会費 3000円
4 内容
(1) アジア経営戦略研究所開設記念講演会
新アジア時代の日本の果たすべき役割
− 技術をベースに新たなる市場の開拓 −
経済産業省貿易経済協力局国際戦略情報分析官 鈴木 恭一氏

 (2) アジア経営戦略研究所開設記念パネルディスカッション
パネラー
(株)BCN       社長  奥田 喜久男氏
− ハイテクでむすぶアジアビジネスの輪 −
(株)湘南シニア総研   社長  中澤  司氏
− アジアで福祉事業を幅広に展開 −
(株)ブレインワークス  社長   近藤  昇氏          
− 自由空間のアジアを動き回り稼ぎ出す−

   コーディネーター:アジア経営戦略研究所 所長 増田 辰弘

 (3) 戦略的アジアマーケット開拓(人材、観光、物産)公共団体等事例報告
戦略的にアジアマーケットを開拓している、あるいはしようとしている
地域からの報告 をいただきながら、今後のあるべきアジア企業の国内で
のアジアの活力を呼び込む戦略を模索いたします。

○?? NPO法人アジア起業家村推進機構創立10周年記念懇親特別企画
「日本初日本・アジアふるさとのPR及び物産抽選会」を企画しております。

■詳細は、下記からご覧ください。
http://www.asia.or.jp/pdf/151109.pdf
■ホームページからのお申込みは、下記URLからお願いいたします。

  http://www.asia.or.jp/entry1109.htm

P21mailnews151022

11/ 6 (金) 金子元久筑波大特命教授講演:「大学の将来像と今後の学生支援」

「大学の将来像と今後の学生支援」
NPO法人学生文化創造創立10周年記念シンポジウム

電気通信大学の竹内です。
NPO法人学生文化創造より、創立10周年 記念シンポジウム
「大学の将来像と今後の学生支援」のご案内をいただきましたので
お知らせします。
金子先生のご講演はいつも刺激的で得るものが多くあります。
なお、恐縮ですが明日が締切となりますがご容赦ください。

■参加費:無料
■参加申込期限:2015年10月23日
■申込方法:メール又はFAXで直接NPO法人学生文化創造へお問い
合わせください。
■お問い合わせ先: NPO法人学生文化創造
(03)6860−3575  FAX (03)6860−6557
E-mail:tokyo@gakusei-bunka.org

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
少子化・ユニバーサル化・グローバル化が進展!
大学・短期大学はどうなって行くのか!
将来を展望し、これからの学生支援の在り方を探る!

大学の将来像と今後の学生支援
NPO法人学生文化創造創立10周年記念シンポジウム

○日 時:平成27年11月6日(金) 午後1時30分から
○場 所:東京大学弥生講堂・一条ホール(東大農学部正門脇)         

〒 113-8657東京都文京区弥生1-1-1 東大農学部内
(正門脇)
アクセス 東京メトロ南北線  東大前駅 徒歩1分
東京メトロ千代田線 根津 駅 徒歩8分
○参加費:無料
○参加申込:NPO法人学生文化創造
メール又はFAXで10月23日(金)までに
NPO法人学生文化創造へお問い合わせください。
FAX (03)6860−6557
E-mail:tokyo@gakusei-bunka.org
○後 援:文部科学省 公益財団法人文教協会
詳細はこちら↓
http://www.gakusei-bunka.org/soudan/soudan_kenkyu2.html

開会挨拶 (13:30) NPO法人学生文化創造理事長 吉田 茂

◇来賓挨拶 (13:35) 文部科学省高等教育局(予定)
◇ 基調講演(13:40〜15:00)
■テーマ グローバル人材を育てるための学生支援の課題と方策
■講師  金子元久 筑波大学 大学研究センター 特命教授

・・・休憩(15:00〜15:15)・・・

◇ パネルディスカッション(15:15〜17:15)
修学・留学・健康・就職など学生支援・相談のプロが、学生の実態や
学生支援の課題、大学の将来像を展望し、これからの学生支援の在り
方、大学の在り方を語る!

■司 会   青野 透  徳島文理大学 総合政策学部 教授
■パネリスト 櫻井義秀  北海道大学 総長補佐(教育担当)
・大学院文学研究科 教授
陶山千里 ? 株式会社ディスコ 新卒メディア開
発部学生広報課課長代理
土屋貴之  法政大学 小金井事務部学務課大学院担当
新倉涼子  千葉大学 国際教育センター 教授・国際
担当副理事
福島真司  山形大学 エンロールメント・マネージメ
ント部 教授

◇????? 情報交換会(17:30〜19:00)  (会費 無料)

P21mailnews151020

10/31 (土)データサイエンティスト素養とビジネス開拓マインド

第一回データアントレプレナーカンファレンス〜データサイエンスの最前線〜
及び「データアントレプレナープログラム」
平成27年度集中講義受講者募集案内

電気通信大学の竹内です。
本学で開催する第一回データアントレプレナーカンファレンス
〜データサイエンスの最前線〜
及び
「データアントレプレナープログラム」平成27年度集中講義受講者募集案内
をお送りします。
なお、第一回データアントレプレナーカンファレンスは10/31(土)です。
そして「データアントレプレナープログラム」平成27年度集中講義受講者
募集案内の締切は10/23(金)です。
11/14(土)、11/28(土)、12/ 5(土)、12/19(土)に開講して定員20名、
参加費無料です。
お申込み、お問い合わせは本文にある要領に従ってください

-------------------------------------------------------------
第一回データアントレプレナーカンファレンス
〜データサイエンスの最前線〜
産学官連携センターでは、公益財団法人住友電工グループ社会貢献基金からの寄
附講座により、2015年度より『データアントレプレナー育成講座』のプログラム
を開始します。本プログラムでは、データサイエンティストとしての素養を持ち、
新たな価値を生むビジネスを創出できる人材として『データアントレプレナー』
を育成します。データサイエンティスト素養とビジネス開拓マインドを身に付け、
実践的課題を”Unique & Exciting”に解決することを体感し、社会が求める新た
なビジネスの創出を促すことを目指しています。
本カンファレンスでは、データアントレプレナープログラムのご紹介とともに、
「データサイエンスの最前線」でビジネスを行っている企業家による講演および
参加者とのディスカッションを行います。
データサイエンスや起業に関心がある教職員・学生の皆様は是非ご参加ください。

日  時  2015年10月31日(土曜日) 13時00分から16時40分
場  所  西9号館1階135教室
主  催  国立大学法人電気通信大学
企画運営  株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
参 加 費  無料

プログラム
13時00分から13時10分
開会挨拶、データアントレプレナープログラム ご紹介
産学官連携センター 教授 田村 元紀
13時10分から14時00分
ブレインロボットによるデータアナリティクスのイノベーション(仮)
ビズロボジャパン株式会社 COO 山岸 泰大 氏
14時00分から14時50分
ウェブ地球儀によるビッグデータの可視化・ジオインフォグラフィック
株式会社ライブ・アース 代表取締役社長 庄司 真史 氏
14時50分から15時00分
〜小休憩〜
15時00分から15時50分
データ社会に求められるデータアントレプレナー
株式会社ALBERT 取締役会長 山川 義介 氏
15時50分から16時30分
パネルディスカッション
パネリスト
ビズロボジャパン株式会社 COO 山岸 泰大 氏
株式会社ライブ・アース 代表取締役社長 庄司 真史 氏
株式会社ALBERT 取締役会長 山川 義介 氏
モデレーター
株式会社リクルートコミュニケーションズ
アドテクノロジーサービス開発部 開発グループ 早川 敦士 氏
16時30分から16時40分
閉会挨拶
産学官連携センター 教授 田村 元紀

申込方法??? 以下の申し込みフォームからお申し込みください。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/343763/

問合せ先??? 株式会社キャンパスクリエイト 技術移転部 須藤 慎
電話番号:042-490-5728
メールアドレス:sudoh@campuscreate.com
URL:http://kokucheese.com/event/index/343763/
---------------------------------------------------------------------
「データアントレプレナープログラム」平成27年度集中講義受講者を募集します。

産学官連携センターでは、公益財団法人住友電工グループ社会貢献基金からの寄
附講座「IT融合とビッグデータ利活用イノベーション人材(データアントレプレ
ナー)育成講座」により、データサイエンティストとしての素養を持ち、新たな
価値を生むビジネスを創出できる人材としてデータアントレプレナーを育成して
いきます。
この度、平成27年度「データアントレプレナープログラム」集中講義の受講生を
募集します。本年度は、科目群の中で「データサイエンティスト特論」及び「デー
タアントレプレナー実践論」の集中講義を開講します。

○対象者:
数学およびコンピュータプログラミングの素養を身に付けた、データサイエンス
による事業及び経営を志す学生および企業研究者。
本学学生の他、企業や他大学の学生の方も応募可能です。

○開講日時:
2015年11月14日(土)13:00〜16:15(1〜2限)[1,2]
11月28日(土)13:00〜18:00(1〜3限)[3,4,5]
12月 5日(土)13:00〜19:45(1〜4限)[6,7,8,9]
12月19日(土)13:00〜18:00(1〜3限)[10,11,12]

○受講場所:
西11号館(イノベーティブ研究棟)2階
高度ICT試作実験公開工房「ピクトラボ」リビングルーム
http://www.pict-lab.uec.ac.jp/

○募集人数:
20名程度

○募集期間:
2015年10月7日(水)〜2015年10月23日(金)

○申込方法:
公式ウェブサイトの応募フォーム
http://data-entrepreneur.com/?page_id=18

○受講者決定通知:
受講者が多数の場合、応募者の専門分野や応募動機で選考する場合があります。
選考の結果を合格者のみ2015年11月2日(月)までに、応募時のメールアドレスに
お送りします。

○受講料金:
無料

○受講条件
実習に必要なノートブックPCを持参できる方

◇時間割:
1限:13:00〜14:30
2限:14:45〜16:15
3限:16:30〜18:00
4限:18:15〜19:45

◇開講科目:
「データサイエンティスト特論」集中講義[1,2,3,4,5,6,7,10,11]
「データアントレプレナー実践論」集中講義[8,9,12]

◇カリキュラム:
1?? 目的指向的データ分析
世界でも有名なデータマイニングのコンテストであるKDD CUPのデータを使って、
実際にモデルを作ってみましょう。上位入賞者のノウハウをお教えします。
中林 三平 氏(株式会社金融エンジニアリング・グループ)
2?? ビッグデータ時代のクラスター分析
座学では理解しにくいクラスター分析を、実際にRを使って演習することで、使え
るようになることを目標とします。
山川 義介 氏(株式会社ALBERT、本学客員教授)
3?? 受験生の大学への資料請求履歴を活用した出願予測
データの背景を知るための、世の中に起こっている事を観察します。データの価
値は、実践的に活用してからしか、測れないことを認識します。
上野 勉 氏(株式会社ジーリサーチ)
4?? NECのデータサイエンティスト:テキスト分析編
世の中の課題を解決するためには多種多様なデータを扱う必要があります。本講
義では、テキスト/非構造データ活用の事例を紹介します。
山本 泰高 氏(日本電気株式会社)
5?? データエンジニアリング
習得した分析手法やツールを存分に使いこなすには、それを下支えする基盤が必
要です。あまり実感する機会がない課題や対策について考えます。
角田 直行 氏(ヤフー株式会社)
6?? ビッグデータ実践処理
企業がどの様に実際にデータを活用しているのかを知るための実践・体験を行い
ます。
宵 勇樹 氏(Pivotalジャパン株式会社)
7?? レシートデータを活用したビジネス解決例と受託型ビジネスにおけるデータ
サイエンティストの役割
三浦 航 氏(株式会社ブレインパッド)
8?? ビッグデータ活用の具体事例
様々な分野でイノベーションを創出する取り組みとしてのビッグデータ活用事例
を紹介し、それを支える技術・基盤・事業化におけるポイントなどを議論する。
前田 章 氏(株式会社日立製作所)
9?? ビッグデータ分析に関わる富士ゼロックスの取り組み
企業内外のテキストや画像、動画などの非構造化データを分析する技術の概要と
その活用例を紹介します。
大西 健司 氏(富士ゼロックス株式会社)
10? 国家プロジェクトにおけるデータサイエンティストの活動
藤 泉也 氏(日本アイ・ビー・エム株式会社)
11? ソフトウエアベンダーのデータサイエンティストに求められるスキル
辻 仁史 氏(SAS Institute Japan株式会社)
12? データ活用から変革へ
データを活用して新たな価値を生むビジネスを創出していくデータアントレプレ
ナーを目指す皆さんに、データ活用を通して変革を実現する事例を紹介します。
丸山 文宏 氏(株式会社富士通研究所)

◇「データアントレプレナープログラム」集中講義の担当教員:
大学院情報システム学研究科 教授 田野 俊一

産学官連携センター 教授 田村 元紀

P21mailnews151019

10/30(金) 「 UIJ ターンで起業したい人×地方を応援したい人クラウドファンディングで広がる可能性」

第10回創業支援フォーラム
「UIJターンで起業したい人×地方を応援したい人
 クラウドファンディングで広がる可能性」

電気通信大学の竹内です。
日本政策金融公庫多摩創業支援センターより、「第10回創業支援
フォーラム」のご案内をいただきましたのでお知らせします。
■参加費:無料
■お問い合わせは下記にお願いします。
日本政策金融公庫 多摩創業支援センター(千田・岡)
TEL 042−524−4199
(受付時間 9:00〜17:00 土・日及び祝日を除く)

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
第10回創業支援フォーラム
UIJターンで起業したい人×地方を応援したい人
クラウドファンディングで広がる可能性

 クラウドファンディング(=CF)やUIJターンでの起業に興味の
ある方必聴です。 CFを研究し自身でも体験したことがある大学の
特任助教、CF運営会社リーダー、 実際にCFの成功をきっかけに
起業した経営者からのお話しをお届けします。

■開催日時  平成27年10月30日(金)
13:30〜17:00(開場13:00)
■内 容
<第1部>  13:30〜14:30
講演 「クラウドファンディングで広がる可能性」
講師 梶 英樹氏(高知大学地域連携推進センター 特任助教)
<第2部>  14:40〜17:00
講演 「地方・中小企業における購入型クラウドファンディングの
活用と地方創生」
講師 八木 輝義氏(FAAVO 事業部リーダー)
事例発表 山根 洋平氏(サンダーバード(株)代表取締役)
※登壇者との名刺交換会を予定しております。
■会 場    日本政策金融公庫 新宿支店4F 会議室
(新宿区西新宿1−14−9)      ↓
※ローソン側の出入口からお入りください。
http://as.chizumaru.com/jfc/detailMap?account=jfc&accmd=0&bid=261
■参加費  無料
■対象者  クラウドファンディングの活用に興味をお持ちの方
創業・第二創業を検討されている方、創業して間もない方
■定 員  50名(先着順)
■後 援  関東財務局 関東経済産業局 東京商工会議所
東京都商工会連合会 公益財団法人東京都中小企業振興公社
■協 力  FAAVO((株)サーチフィールド)
中小企業大学校東京校BusiNest(ビジネスト)
■お申込み方法
@氏名、A住所、B連絡先(携帯電話番号)を入力し
kntama.sogyo@jfc.go.jp へメール送信
★詳細はこちら↓
https://www.jfc.go.jp/n/seminar/pdf/seminar151013g.pdf
<お問い合わせ>
日本政策金融公庫 多摩創業支援センター(千田・岡)
TEL 042−524−4199

(受付時間 9:00〜17:00 土・日及び祝日を除く)

P21mailnews151015

11/11(水) 「失敗学から学ぶ企業生産活動の失敗・事故を防ぐ方策」

「失敗学から学ぶ企業生産活動の失敗・事故を防ぐ方策」

電気通信大学の竹内です。

府中市工業技術情報センターより、平成27年度 第3回技術講習会
「失敗学から学ぶ企業生産活動の失敗・事故を防ぐ方策」のご案内を
いただきましたのでご案内いたします。
失敗のシナリオを解き明かし、間違いを起こさない、繰り返さないため
に出来ることを、多くの事例「失敗百選」をもとに紹介する講習会です。
よろしくお願いします。

■参加費:無料
■お問い合わせは下記にお願いします。
府中市工業技術情報センター
府中市寿町4-5-1 府中駅北第2庁舎3階
TEL:042-335-4474  FAX:042-352-4100
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
★.平成27年度「第3回技術講習会」開催のお知らせ (府中市)
「失敗学から学ぶ企業生産活動の失敗・事故を防ぐ方策」
----------------------------------------------------------
★.平成27年度「第3回技術講習会」開催のお知らせの件 
企業の生産活動にともなう失敗・事故の原因を解明する「失敗学」の
重要性が増しています。「失敗学」は失敗の“しくみ”に着目・パター
ン化し、生産ストップや経営的打撃、あるいは人命に関わる重大事故な
どが起こる前に、未然に防ぐ方策を持ってリスク回避することを目的と
しています。
本講習会では、失敗のシナリオを解き明かし、間違いを起こさない、
繰り返さないために出来ることを、多くの事例「失敗百選」をもとに紹
介します。関係企業の方や興味をお持ちの方の参加をお待ちしています

詳細はこちら↓
http://fuchucity-iri.jp/
▽日時:平成27年11月11日(水)18:00〜20:00 
▽講師:東京大学大学院工学研究科 教授 中尾 政之氏
▽会場:府中駅北第2庁舎3階会議室
府中市寿町4-5-1(京王線府中駅3分、JR府中本町駅12分)
▽定員:60名(市外の方も受講できます)
▽費用:無料
▽申込方法:下記URL、FAX、メールまたは電話で申込みください。
http://fuchucity-iri.jp/
TEL:042-335-4474  FAX:042-352-4100
電子メール:navi@fuchucity-iri.jp
■申込み先/問合せ先:
府中市工業技術情報センター
府中市寿町4-5-1 府中駅北第2庁舎3階

       TEL:042-335-4474  FAX:042-352-4100

P21mailnews151002

10/11(日)港区コミュニティビジネス形成支援事業

「第一回港区地域げんきフェア」
港区コミュニティビジネス形成支援事業

電気通信大学の竹内です。

港区産業・地域振興支援部 産業振興課主催、「第一回港区地域げんき
フェア」のご案内をいただきましたのでお知らせいたします。
今年度から新しく実施する「港区コミュニティビジネス形成支援事業」
として、ビジネス性・地域性ともに大切にする港区の事業者が出展し、
港区地域げんきフェアを通じて生活者との交流を持つことで、暮らし
の質を向上させるとともに地域産業振興に繋げることを目的としてい
ます。よろしくお願いします。

■参加費:無料
■参加の事前申し込み:不要
■お問い合わせは下記にお願いします。

港区産業・地域振興支援部 産業振興課 TEL:03-3578-2551

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成27年度 港区コミュニティビジネス形成支援事業
第一回港区地域げんきフェア? ご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
暮らしをもっと充実させるために。困りごと、不安ごとを解消するため
に。生活者の役に立つサービス・製品の提供や地域貢献に積極的な港区
の事業者をご紹介します。
区内の方はもちろん区外の方の参加も大歓迎です。是非ご参加ください。

【開催日時】 2015年10月11日(日) 10:00〜16:00
【会場】   東京プリンスホテル 2階マグノリアホール
(東京都港区芝公園3?3?1)

【参加費】  無料(事前申込不要)
詳細はこちら↓
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/minato-genki.html

<出展者>
【全年齢対象】
アイティオール株式会社、囲碁将棋喫茶樹林、株式会社キッチンスターター、
Qrio株式会社、株式会社グリーバル、株式会社サンゼ、
セブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズ株式会社、地域エネルギー株式会社、
株式会社ハタプロ、Hatch Cowork+ KIDs、株式会社フロンテッジ
株式会社Lifull TraveRing、株式会社リラク、株式会社ローカルワークス

【子育て世帯対象】
キッズライン、クランテテ三田、タスカジ、まほうの保育園、
株式会社Lavieラヴィ 東京支店、株式会社Lifull FaM、リックキッズ芝浦
港南校

【シニア対象】
株式会社ケアメイト 港営業所、フューブライト・コミュニケーションズ
株式会社公益財団法人港区シルバー人材センター(協力:リコージャパン
株式会社)

※他、相談コーナーを設けます。
地域貢献や区民との交流に関心がある港区の事業者、
地域に貢献できるサービスの起業に関心がある港区民のご相談をお待ち
しています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
MINATOあらかると(http://www.minato-ala.net
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
後援/フジサンケイビジネスアイ、イノベーションズアイ
協力/西武信用金庫
※本フェアは今年度から新たに実施する
「港区コミュニティビジネス形成支援事業」として開催します。
※当日は「2015みなと区民まつり」が芝公園一帯で開催されます。
是非あわせてご参加ください。

P21mailnews150924

10/3 (土)中小企業と大学のインターンシップの新しい形を考える - 課題解決型インターンシップ

文部科学省・大学教育再生加速プログラム
“課題解決型インターンシップ”報告発表会

電気通信大学の竹内です。
文部科学省・大学教育再生加速プログラム
「広域多摩中小企業インターンシップ推進事業」
“課題解決型インターンシップ”報告発表会を開催します。
本プログラムには5大学(創価大学、神奈川工科大学、東京経済大学、
亜細亜大学、電気通信大学)から54名の学生が参加しました。
広域多摩の中堅・中小企業8社の実際に抱えている課題について、
学生は5日間のワークショップを行い、課題解決案を準備しました。
その間、2度にわたり企業を訪問し、経営者・管理職者の皆さんから
たくさんの情報やアドバイスをいただきました。
報告会には、8社の経営者の方にもお越しいただき、学生の課題
解決案への講評をいただきます。
中小企業と大学のインターンシップの新しい形を考えるヒントが得ら
れると思います。関心をお持ちの方なら、どなたでも参加できます。
ただし、準備の都合がありますので必ず事前に登録してください。
よろしくお願いします。

参加申し込みは、下記ウェブサイトから登録をお願いします。
http://goo.gl/forms/A9qGnbC0if
お問い合わせは下記にお願いします。
電気通信大学キャリア教育担当 TEL:042-443-5785(前田・糟谷)
-------------------------------------------------------------
日時:平成27年10月3日(土)
(発表会)13:30〜16:25
(懇談会)16:45〜17:45
場所:(発表会)電気通信大学 B棟202教室
(懇談会)電気通信大学 東35号館203教室
日程
13:00〜13:30 受付開始
13:30〜13:50 開会挨拶 司会・進行 糟谷特任准教授
・電気通信大学 福田学長
・文部科学省高等教育局専門教育課  関 百合子企画官
13:50〜14:00 グループA発表
講評  山王テクノアーツ(株)
14:00〜14:10 グループB発表
講評  山王テクノアーツ(株)
14:10〜14:20 グループC発表
講評  (株)さくら住宅
14:20〜14:30 グループD発表
講評 (株)武蔵境自動車教習所
14:30〜14:45  (休憩)
14:45〜14:55 グループE発表
講評  京西テクノス(株) 
14:55〜15:05 グループF発表
講評  ホームテック(株) 
15:05〜15:15 グループG発表
講評  ホームテック(株)
15:15〜15:25 グループH発表
講評  (株)平成エンタープライズ
15:25〜15:40 (休憩)
15:40〜15:50 グループI発表
講評  (株)平成エンタープライズ
15:50〜16:00 グループJ発表
講評  (株)CSS技術開発 
16:00〜16:10 グループK発表
講評  (株)アドックインターナショナル
16:10〜16:25 終了挨拶(阿部(教育担当)副学長)

16:45〜17:45 懇談会(ノンアルコール:会費300円)
電気通信大学 東35号館203教室
-------------------------------------------------------------
以上です。

P21mailnews150918

10/30 (金)大阪 : 「人を大切にする経営」 講演・事例紹介

中小企業大学校関西校
経営トップセミナー

電気通信大学の竹内です。
私が企画を担当して大阪産業創造館で、「人を大切にする経営」の講演と
事例紹介のセミナーを開催します。
午前中は竹内から企業業績が特に高いとは言えない企業が「人を大切に
する経営」に転換するために、出来ることを具体的にできるだけ実例を
交えてお話します。
午後から、「人を大切にする経営」を実践する企業経営者3名をお招きして、
事例を紹介します。
坂東太郎の青谷社長、清川メッキ工業清川専務、西精工の西社長が一堂に
会して事例報告と議論をする機会はめったにないと思います。
3社とも最初から「人を大切にする経営」に成功している訳ではありません。
社員が辞めていく、定着しないという状況で、多くの失敗も経験しています。
今回は特に、「人を大切にする経営」に転換する前の、苦しい企業経営の
状況から、「人を大切にする経営」転換した経緯と「人を大切にする経営」が
いかに企業業績を高めているかについてお話をしていただきます。
ぜひ、ご参加頂きますようにお願い申し上げます。
-------------------------------------------------------------
日時:10月30日(金)9:50〜17:15
会場:大阪産業創造館(大阪市中央本庁1-4-5)
定員:30名
受講料:16,000円
お申し込みは下記のウェブサイトからお願いします。
http://www.smrj.go.jp/inst/kansai/list/details2015/090708.html

お問い合わせ資料請求は下記にお願いします。
中小企業大学校 関西校 研修担当
〒679-2282?? 兵庫県神崎郡福崎町高岡
電話:0790-22-5931??? FAX:0790-22-5942
セミナープログラム
10時00分〜12時00分
講師:竹内利明(電気通信大学)人を大切にする経営学会副会長
演題:「人を大切にする経営」
継続的な成長・発展を図り,事業承継を実現するポイント
● 変化する経営環境のポイントを解説します。
● 「人を大切にする経営」のポイントを解説します。
● 人を大切にする経営を実現するための具体的な進め方を説明します。

13時00分〜17時00分
パネラー各社経営者の紹介
● 今回登壇する3名の経営者を紹介します。
● 「日本で一番大切にしたい会社」中小企業長官賞受賞企業である,
ものづくり企業2社の経営者を紹介します。
● 外食産業で人を大切にする経営に転換して成功した経営者をご紹介します。
優良企業の条件(パネルディスカッション)
● 前掲の経営者3名をパネラーに、
成功の秘訣は何か、コーディネーターが上手に引き出しながら話を進めます
-------------------------------------------------------------

P21mailnews150907

9/26(土)【大阪】 INS in 関西 in 関西大学

「“学の実化”で人が出会う、未来が変わる」
 第50回定例会&第15回INS in関西 in 関西大学(No.772)のご案内
電気通信大学の竹内です。
9/26(土)13:30〜に関西ネットワークシステム(KNS)が開催する
第50回定例会&第15回INS in関西 in 関西大学(No.772)
「“学の実化”で人が出会う、未来が変わる」をご案内いたします。
16:30から13テーマのトークセッション(詳細は後掲)がありますが
私も8「ゲンキな企業を生み出すネットワークのチカラ」に
登壇させていただき、交流会まで参加する予定です。
関西在住の皆様にお会いできるのを楽しみにしています。
どうぞよろしくお願いします。

トークセッション
8「ゲンキな企業を生み出すネットワークのチカラ」
スピーカー
竹内 利明氏  ビジネス支援図書館推進協議会 会長/電気通信大学 特任教授
山本 尚史氏  拓殖大学 政経学部 教授
小林 隆志氏  鳥取県立図書館/KNS中国支部世話人
大西 康弘氏  大峰化学(株) 代表取締役
□コーディネーター
領家 誠氏   大阪府商工労働部/KNS世話人

なお、お申し込み、お問い合わせは下記に直接お願いします。
http://www.kns.gr.jp/entry/

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
2015年09月26日(土)
:第50回定例会&第15回INS in関西 in 関西大学(No.772)
「“学の実化”で人が出会う、未来が変わる」

 関西ネットワークシステム(KNS)では、「産学官民連携はコミュニ
ケーションからはじまる」をテーマに、年4回開催する定例会をはじめ、
研究会活動、ミニ井戸端会議など、約13年の間に770回に及ぶ活発な
活動を行い、様々な形で産学官民メンバーの交流を深めてきています。
記念すべき50回目の定例会は、関西大学と協働で、同大学千里山
キャンパスにて盛大に開催したいと思います。また、第15回目の岩手
ネットワークシステム(INS)in関西としても開催します。
今回のテーマは、「“学の実化”で人が出会う、未来が変わる」 
関西大学が有する多様なシーズをご紹介いただくとともに、13の
異なるテーマによる異分野トークセッションを開催します。普段で会う
機会が少ない異分野メンバーが集い、互いにコミュニケーションを深め
ることで、新たな出会いが生み出されイノベーションのきっかけにつな
がればと期待しています。
そして、本番の交流会では、「K=必ず、N=飲んで、S=騒ぐ会」の異名に
ふさわしく、大いに異分野交流を楽しみたいと思います。
メンバーの有無にかかわらず、どなたでも参加いただけますので、
ご関心ある方はぜひご来場下さい!!
詳細はこちら↓
http://www.kns.gr.jp/schedule/1406.html

■日時:2015年9月26日(土)13:30-20:10
■会場:関西大学千里山キャンパス
http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/access.html#senri
第2学舎BIGホール、C棟、100周年記念会館(交流会)
http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/mapsenri.html
■主催:関西ネットワークシステム(KNS)
■共催:関西大学、岩手ネットワークシステム(INS)
■スケジュール:
13:00 受付開始
13:30 開会 挨拶
楠見 晴重氏 関西大学 学長
西村 成弘氏 KNS世話人/関西大学商学部 教授
13:50 基調講演
坂本 修一氏 
文部科学省科学技術・学術政策局 産業連携・地域支援課長
「今求められる大学発イノベーション」
14:30 関西大学の産学連携事情
吉田 栄司氏 関西大学 副学長/ 社会連携部長
「関西大学の社会連携事業(仮)」 
石川 正司氏 関西大学 先端科学技術推進機構 機構長
「本学技術シーズの紹介(仮)」
15:10 応援メッセージ
岩渕 明氏 INS事務局/岩手大学 学長
「INSの活動を振り返って、今後のKNSに期待すること」
15:30 KNSの活動紹介
堂野 智史氏 KNS世話人/メビック扇町
「KNS 13年、50回の定例会を振り返って」
15:45 休憩5分、準備
15:50 トークセッション・イントロダクション
13人のコーディネータによる2分間プレゼンテーション
16:20 終了、移動、休憩
16:30 トークセッション
13テーマのトークセッション(詳細は後掲)
18:00 終了
18:10 交流会 (20:10 終了)
■参加費:1,000円(ただし交流会参加の場合は4,000円)
学生、院生(社会人院生は除く)は半額
■参加申込み:お申し込みはこちらから↓
http://www.kns.gr.jp/entry/
メンバーの有無にかかわらず、どなたでも参加していただけます。
※メンバーの方は、必ず上記の所定の全体メーリングリストから
全員にご返事をお送り下さい。
(注意事項)
・当日はラフな格好でお越し下さい。
男性はなるべくノーネクタイでお願いします。
・KNSは「飲んで、騒いで」が基本ですので、必ず電車やバスなど公共交通機関で
お越し下さい。
・名刺は大量にご用意下さい。目安100枚以上。
■お問い合わせ:http://www.kns.gr.jp/inquiry/
■トークセッション タイトルとスピーカー    2015.8.23現在 順不同

1「大学発ベンチャーの力で日本産業を再起動!」
□スピーカー
人羅 俊実氏 (株)FLOSFIA(京大発ベンチャー)代表取締役
ミストCDV法によるパワーデバイス、成膜ソリューション
http://flosfia.com/        
前原 大輔氏 (株)魁半導体/販社 魁(京都工繊大発ベンチャー)代表取締役
大気圧プラズマの開発・販売、受託加工 
http://www.sakigakes.co.jp/
森 勇介氏  (株)創晶(阪大発バイオベンチャー)代表取締役
/大阪大学大学院 工学研究科 教授
心理学的アプローチを用いて異分野連携を活性化し、革新的結晶化技術を
創製、創薬支援のための蛋白質・有機化合物の結晶化サービス
http://www.so-sho.jp/
山縣 雅紀氏  (同)アイ・エレクトロライト(関大発ベンチャー)最高技術責
任者/関西大学 化学生命工学部 准教授
イオン液体電解質リチウムイオン電池
□コーディネーター
高山 卓之氏  (一財)京都高度技術研究所 産学連携マネージャー

2「革新的次世代デバイスが拓く、未来医療の世界」
□スピーカー
中山 泰秀氏  国立循環器病研究センター研究所 医工学材料研究室 室長
自分の体は自分で治せる新発想の移植医療、生体内組織形成術(IBTA)
― 3Dプリンター造形型を皮下に埋入するだけで得る、自分専用の自己組織移植体
朝隈 光弘氏  大阪医科大学 準講師
中小企業のものづくり技術を活用した次世代単孔式腹腔鏡手術機器開発プロジェク

岩崎 泰彦氏  関西大学 化学生命工学部 教授
健全な細胞膜表面を模倣した生体機能界面の創製と医療機器などへの応用
竹田 正俊氏  株式会社クロスエフェクト 代表取締役 http://xcardio.com
光造形精密心臓モデルを用いた術前シミュレーションで医師・患者の負担を軽減
□コーディネーター
田地川 勉氏  関西大学 システム理工学部 准教授
流体工学・バイオメカニクス

3「どう変わる?生活介助・健康サービス -超高齢化社会におけるQOL向上のため
に-」
□スピーカー
山本 秀樹氏  関西大学 環境都市工学部 教授
小型落針粘度計(FNR)による哺乳類血液の流動解析および工学的応用
勝 真理氏   (株)アシックス スポーツ工学研究所 マネージャー/ (一社)
人間生活工学研究センター 理事 
健康サービス事業への取り組み、健康シューズ、運動アドバイザー、
機能訓練維持型デイサービス
増田 直樹氏  三重県健康福祉部 次長
みえライフイノベーション総合特区の挑戦
四ノ宮 昇氏  (株)オムロンヘルスケア 学術技術部 マネージャー
患者と医師をつなぐ新しい血圧管理サービスとその地域医療や自治体での活用
鈴木 哲氏   関西大学 システム理工学部 准教授
触らず測る循環器系・呼吸器系機能と日常生活での利用
□コーディネーター
倉田 純一氏  関西大学 システム理工学部 准教授
高齢者・障害者のための、使用者一人ひとりに応じた人に優しい「しくみづくり」

4「農商工連携で地域が活きる -実践例から考える成功ポイントと課題-」
□スピーカー
河原 秀久氏  関西大学 化学生命工学部 教授
加工食品の品質改善機能を有する天然物エキスの製造とその機能
大西 正曹氏  関西大学社会学部名誉教授
農工連携によるビジネスモデルと、新たな形の産学連携を構築
川上 宏智氏  (株)アークレイ・からだサポート研究所
海藻からアンチエイジングの機能性食品を開発する海藻活用研究会
山本 秀樹氏  関西大学 環境都市工学部 教授
養父市農業特区・地域農産資源を活用した機能性食品の開発
□コーディネーター
片倉 啓雄氏  関西大学 化学生命工学部 教授
地域資源の高度利用を図るバイオリファイナリーの基盤形成と実用化
プロジェクト責任者

5 「震災復興支援、過去?現在?未来」
□スピーカー
三谷 真氏 元関西大学 商学部 准教授/
NPO法人神戸まちづくり研究所 主任研究員
岡室 俊之氏  大洋製器工業(株)
東 朋治氏   (有)協働研究所
高橋 晃進氏  岩手県大阪事務所 主査/KNS世話人
□コーディネーター
長坂 泰之氏  独立行政法人中小企業基盤整備機構/KNS関東支部世話人

6 「地方創生?それとも地域創生? -魅力ある地域の実現に向けて-」
□スピーカー
廣瀬 圭治氏  キネトスコープ社 代表
釼菱 英明氏  舞鶴クリエイティブアソシエーション
中村 勝彦氏  (株)あおぞら銀行 名古屋支店長
与那嶺 学氏  (有)協働研究所/KNS世話人
□コーディネーター
与謝野 有紀氏  関西大学 社会学部 教授

7 「イメージから中身へ - 若者の働く価値観はどう変わるか」
□スピーカー
宮平 崇氏   (株)Dreams 代表取締役
佐々木 研氏  (株)シーズクリエイト CSR室 ディレクター
大内 明子氏  追手門学院大学 学生
井上 佳宣氏  (株)井上模型製作所 代表取締役
□コーディネーター
神崎 英徳氏  (株)PRリンク/KNS世話人

8 「ゲンキな企業を生み出すネットワークのチカラ」
□スピーカー
竹内 利明氏  ビジネス支援図書館推進協議会 会長/電気通信大学 特任教授
山本 尚史氏  拓殖大学 政経学部 教授
小林 隆志氏  鳥取県立図書館/KNS中国支部世話人
大西 康弘氏  大峰化学(株) 代表取締役
□コーディネーター
領家 誠氏   大阪府商工労働部/KNS世話人

9 「これからの大学と地域との関わり」
□スピーカー
胡 金定氏   甲南大学 国際言語文化センター 教授
内田 真紀子氏 甲南大学生活協同組合 専務理事
内海 美保氏  経済産業省 近畿経済産業局
高橋 繁行氏  高橋事務所
小坂 宣之氏  (公財)新産業創造研究機構(NIRO)
□コーディネーター
安田 耕三氏  NPO法人メディカルルーツ/KNS世話人

10 「産学官連携プロジェクト - つくる・ささえる人と想い - 」
□スピーカー
高木 英彦氏  NEDO関西支部 支部長
高木 昌宏氏  地域金融機関産学連携担当
古芝 義福氏  枚岡合金工具(株)代表取締役
杉野 行雄氏  (株)杉野ゴム化学工業所 代表取締役
岩渕 明氏   岩手大学 学長
□コーディネーター
奥田 三枝子氏 ものづくりビジネスセンター大阪/KNS世話人

11 「ビジネスにつながる工業デザインと知財」
□スピーカー
佐竹 星爾氏  経営コンサルタント/弁理士
下出 一氏   知財活用季刊誌VitaminIP 編集長
赤井 愛氏   大阪工業大学 工学部 空間デザイン学科 准教授
福嶋 賢二氏  KENJI FUKUSHIMA DESIGN
□コーディネーター
杉浦 美紀彦氏 兵庫県/Smips/KNS世話人

12 「クロス・トーク -食(しょく)-」
□スピーカー
諸岡 充氏   大阪府中部農と緑の総合事務所 所長
菊岡 洋之氏  (株)本家菊屋 代表取締役
松田 記子氏  (株)ウエストプラン
金子 洋子氏  主婦
□コーディネーター
神牧 智子氏  大阪府住宅まちづくり部/KNS世話人

13 「障害者、ひきこもり、ニートの就労支援」
□スピーカー
小笠原 恭子氏 (株)グランディーユ 代表取締役
坂本 久実子氏 メゾン・ド・イリゼ 店長
堀川 大介氏 (一社)エル・チャレンジ福祉事業振興機構 受発注統括マ
ネージャー
森下 博氏   NPO法人 堺子育て・教育ネットワーク事務局長
山本 善徳氏  ヒューマンヘリテージ(株) 代表取締役
□コーディネーター
増田 たくみ氏 (株)さかい新事業創造センター(S-Cube)/KNS世話人

※上記内容は変更することもありますので、ご了承下さい。
参加ご希望の方は、交流会参加の有無を併せて下記よりお申し込みください。
http://www.kns.gr.jp/entry/
-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

P21mailnews150903

9/11 (金)「多摩草むらの会」見学会のご案内

電気通信大学の竹内です。
「人を大切にする経営学会」の全国大会(9/12-13)に先立ち開催する
第2回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」審査員特別賞受賞の
「NPO法人多摩草むらの会」の見学会に若干の余裕があります。
これまで会員で全国大会参加者に限定していましたが、
風間代表理事の講演をお聴きして、マイクロバスで各施設を見学して、
懇親会で親しくお話を聞く貴重な機会なので一般参加を受け付ける
ことになりました。
ぜひ、この機会に参加を検討してください。

集 合:9月11日(金)12時30分 電気通信大学(調布)講堂前
参加費:6,000円(バス代・懇親会費込)

申込期限は9月7日(月)です。
ウェブサイトのお申込フォームもしくはFAXでお申込みください。
https://www.form-answer.com/applications/MEA3X

第2回全国大会(会場:電気通信大学)詳細プログラム
http://goo.gl/5TSq3H

NPO法人 多摩草むらの会
http://kusamura.org/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お問い合わせ先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人を大切にする経営学会事務局
電話番号:03-6261-4222
FAX番号:03-6261-4223
ホームページ:http://www.htk-gakkai.org/

メールアドレス:info@htk-gakkai.org

P21mailnews150827

?9/17(木)生活を豊かにするロボティクス ~ スマートテクノロジーフォーラム2015

「スマートテクノロジーフォーラム2015」
 生活を豊かにするロボティクス のご案内

電気通信大学の竹内です。
9/17(木)13:00〜に電通大と目黒会(同大学同窓会)により開催される
「スマートテクノロジーフォーラム2015」をご案内いたします。
なお、お申し込み、お問い合わせは下記に直接お願いします。

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
「スマートテクノロジーフォーラム2015」のお知らせ

電通大と目黒会(同大学同窓会)では毎年、その時々の話題の技術
に関する講演会と見学会を開催しております。
今年は「生活を豊かにするロボティクス」をテーマとして、下記に
より開催致します。

 主催:一般社団法人目黒会、共催:国立大学法人電気通信大学
【講演会】
○ テーマ:生活を豊かにするロボティクス 
○ 日 時:平成27年9月17日(木) 13:00〜17:20
○ 場 所:電気通信大学 東3号館 301号室
○ 参加費:一般 2,000円、 シニア(70歳以上)1,000円、
学生 無料(予稿集代 1,000円)
○ プログラム:
講演1「シートメタル産業に於ける産業用ロボットの最先端」
(株)アマダエンジニアリング・取締役専務執行役員 伊藤克英
講演2「ネットワークロボットが拓く近未来社会」
ATR知能ロボティクス研究所・所長 萩田紀博
講演3「ヒューマノイドロボット研究とその応用」
早稲田大学・理工学術院教授 高西淳夫
講演4「女性の感性とソフトロボット」
関東学院大学・理工学部専任講師 西田麻美
【情報交換会】
日 時:平成27年9月17日(木)17:30〜19:00 
○場 所:大学会館 2階(生協食堂) 
○参加費:2,000円
【見学会】  講演会場にて詳細案内配布
○日 時:平成27年9月18日(金)
○見学先:
@午前 10:15〜12:00
・東芝未来科学館
神奈川県川崎市幸区堀川町72-24
スマートコミュニティセンター2階
A午後 13:00〜15:30
・富士通研究所
神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1
○参加費:無料(交通費等は参加者負担)
※見学会参加は、講演会ご参加の方に限らせて戴きます

【参加申し込み】先着順
目黒会Web:「スマートテクノロジー・フォーラム2015」ページにて
(http://www.megurokai.jp/home/modules/01_info/index.php?content_id=94)
【お問い合わせ先】
一般社団法人目黒会
https://megurokai.jp/home/modules/ccenter/?form=1
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150825

9/11(金)「聞いて得する!専門家が教える確かな創業プラン作り」

創業支援セミナー「聞いて得する!専門家が教える確かな創業プラン作り」

電気通信大学の竹内です。
日本政策金融公庫多摩創業支援センターさんから
創業支援セミナーのご案内をいただきましたのでお知らせいたします。
なお、お申し込み、お問い合わせは下記に直接お願いします。

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
創業支援セミナー
「聞いて得する!専門家が教える確かな創業プラン作り」

日本政策金融公庫は9月11日(金)
TKC西東京山梨会及び東京都社会保険労務士会と
共催で創業支援セミナーを開催します。

TKC会員税理士と社会保険労務士の両方から創業にまつわる話を
聞くことができ、個別相談もできる無料のセミナーです。
多くのご申込をお待ちしております。

【日時】:平成27年9月11日(金)14:00‐17:00(開場13:30)
【主催】:日本政策金融公庫、
TKC西東京山梨会、東京都社会保険労務士会
【会場】:八王子第一東京海上日動ビル2階
(八王子市横山町1−6 株式会社TKC内)     
【対象】:創業予定の方、創業後間もない方
【定員】:20名(先着順)
【参加費】:無料
【プログラム】
14:00 第1部 講演
「あなたの夢をビジネスプランに!創業計画の立て方」
税理士 金子 庄一氏(TKC西東京山梨会会員)
15:25 第2部 施策紹介
「聞いて得する!創業支援策」
(1)創業時に知っておきたい
「伸びる会社の人事労務管理」のはなし
社会保険労務士 荒井 孝育氏
(2)日本政策金融公庫の新規開業ローン
日本政策金融公庫 国民生活事業
16:15 第3部 個別相談会(事前予約制)
・創業資金の相談、創業計画等の相談、助成金等の相談
詳細はこちら↓
https://www.jfc.go.jp/n/seminar/pdf/seminar150807e.pdf
【申込】:氏名、住所、連絡先(携帯電話番号)を入力のうえ、
kntama.sogyo@jfc.go.jpまでメール送信をお願いします
【問い合わせ】:日本政策金融公庫 多摩創業支援センター
TEL 042-524-4199
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150824

9/3(木)「ロボット共生社会における、イノベーションの生み方と伝え方」

世の中へのラブレター
 〜ロボット共生社会における、イノベーションの生み方と伝え方〜

電気通信大学の竹内です。
9/3(木)19:00〜開催されるイベント
「ロボット共生社会における、イノベーションの生み方と伝え方」の
ご案内をいただきましたのでお知らせいたします。
会場はTIP*S(東京駅日本橋口)です。

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
世の中へのラブレター 
〜ロボット共生社会における、イノベーションの生み方と伝え方〜

昨今、スマートフォンをはじめ情報通信サービスの多様化・高度化が
急速に進展する中、人工知能やロボットの社会への貢献についても
注目が集まりつつあります。
人工知能やロボットは、医療・介護、農業、建設、インフラ・防災など
幅広い分野における様々な社会課題を解決する可能性を有するものとして
期待されており、そのひとつとしてコミュニケーション能力を持つロボット
の利活用が検討されています。
人と同じ時間や空間を過ごしながら体験を共有できるコミュニケーション
ロボットが私たちの日常に溶け込むと、私たちの生活はどのように豊かに
なるでしょうか。
コミュニケーション・デザインの知見・ノウハウを活かして世界初のロボット
宇宙飛行士『KIROBO』を誕生させた西嶋頼親氏が、ロボットと暮らす社会に
ついて皆さんとともに考えます。
詳細はこちら↓
http://tips.smrj.go.jp/event/robot20150903/
【会場】:TIP*S/3×3Labo(東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6階 662区)
【対象】:ロボットに関心のある方
コミュニケーション&デザインに関心のある方
技術開発に関心のある方
【定員】:30名
【参加費】:無料
【お申込み】:下URLから
https://www.smrj.go.jp/enq/kikou/jinzai/092943.html
【プログラム】
19:00−20:00  株式会社 電通ロボット推進センター 代表? 西嶋頼親氏
20:00−20:30 トークセッション
(西嶋頼親氏、株式会社 NO GUARD 代表取締役 石尾誠一氏)
20:30−21:00 クリエイティブコミュニケーションタイム(参加者との交流会)
【問い合わせ先】:経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577
メール:info-tips@smrj.go.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150821

8/25(火) TIP*S 「燕三条“ものづくり”で“まちづくり”」

8/25(火)トークイベント 燕三条“ものづくり”で“まちづくり”
−工場の祭典を通じたまちの魅力発信−

電気通信大学の竹内です。
8/25(火)18:30〜開催されるトークイベント
燕三条“ものづくり”で“まちづくり”のご案内をいただきましたので
お知らせいたします。
会場はTIP*S(東京駅日本橋口徒歩2分)です。
以前TVニュースで見て行きたいと思った燕三条の工場公開についてまち
づくりとからめて学ぶチャンスです。

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
トークイベント 燕三条“ものづくり”で“まちづくり”
−工場の祭典を通じたまちの魅力発信−

金属加工の産地、新潟県燕三条地域で2015年10月1日から4日までの
4日間開催される「燕三条 工場の祭典」。これは、普段はとじられてい
る工場を一斉に開放し、現場を巡って職人の手業を見てものづくりの心を
体感する催しです。
「燕三条 工場の祭典」は、脈々とつづく伝統ある地域の産業を伝承する
とともに、地域内外に向けてまちの魅力を発信する好事例ともいえます。
このたび、祭典イベントを企画運営する「燕三条 工場の祭典」実行委
員会の方々をゲストに迎えます。工場の祭典のコンセプトや見どころを
はじめ、ものづくり産業の伝統を伝承するために、まちを挙げて魅力ある
イベントづくりに奔走する現場の方々のリアルな声を伝えていただきます。
詳細はこちら↓
http://tips.smrj.go.jp/event/tsubamesanjou20150825/
【日時】:平成27年8月25日(火)18:30-21:00
【主催】:中小機構、エコッツェリア協会
【協力】:「燕三条 工場の祭典」実行委員会
【会場】:TIP*S/3×3Labo(東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6階 662区)
【対象】:どなたでもご参加いただけます。
【定員】:50名
【参加費】:無料(別途、交流会費として1,000円を当日いただきます)
【お申込み】:下URLから
https://www.smrj.go.jp/enq/kikou/jinzai/092870.html
【プログラム】
18:30 はじめに 
19:00 講演@ (有)永塚製作所 専務取締役 能勢直征氏
講演A (株)武田金型製作所 武田修美氏
司会進行 三条市経済部商工課商工係 主事 澁谷一真氏
20:00 感想シェア、ワークショップ
21:00 懇親会スタート
21:30 終了
【問い合わせ先】:経営支援部 人材支援グループ TIP*S担当
電話:03-6202-9577
メール:info-tips@smrj.go.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150820

?9/18(金)次世代デジタルコンテンツが拓く新ビジネス

平成27年度 港区企業間連携支援事業
次世代デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー2015 ご案内

電気通信大学の竹内です。
9/18(金)に開催される次世代デジタルコンテンツが拓く新ビジネス
創出セミナー2015のご案内を頂きましたのでお知らせします。
以下転載です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平成27年度 港区企業間連携支援事業
次世代デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー2015 ご案内
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/2015918_1300.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
デジタルコンテンツ分野で普及が期待されている立体AR・感性アナライザ・
ACR(自動コンテンツ認識)・音声合成・香り提示装置・動的プロジェクション
マッピング・自由視点映像によるスポーツ中継・ウェアラブル型ユーザインタ
フェース・空中触覚タッチパネルなど、次世代を担う最先端技術を9件
ご紹介し、企業間連携・産学官連携を促進することで新ビジネスの創出を
目指します。
デジタルコンテンツに関する先端技術の活用、マーケティング、
新事業展開等にご関心がある皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時】平成27年9月18日(金) 13:00〜17:00(交流会 17:15〜)
【会 場】 みなとパーク芝浦 リーブラホール(港区芝浦1-16-1)
【参加費】 セミナー:無料  交流会参加費:1,000円
【定 員】 208名(先着順)
【申込期間】 平成27年8月17日(月)〜9月16日(水)
<スケジュール>
1)13:00〜13:25
「「立体物」を認識する次世代AR」」
アララ株式会社 AR事業部 エグゼクティブプランナー 鹿取 啓介
2)13:25〜13:50
「脳波信号から人の感性を可視化する「感性アナライザ」」
株式会社電通サイエンスジャム 代表取締役 神谷 俊隆
3)13:50〜14:15
「ACR(自動コンテンツ認識)技術が提案するオートメーションと
ダイバーシティ」
エヴィクサー株式会社 代表取締役社長 瀧川 淳
4)14:15〜14:40
「短時間で高品質な声のクローンを可能にする新しい音声合成技術」
国立情報学研究所 コンテンツ科学研究系 山岸 順一 准教授
5)14:40〜15:05
「香り付き電子書籍・テレビゲーム・デジタルサイネージを実現する
香り提示装置」
国立大学法人東京農工大学 先端機械システム部門 石田 寛 准教授
☆☆  休憩  15:05 〜 15:15  ☆☆
6)15:15〜15:40
「動く物体へ映像投影を可能にする動的プロジェクションマッピング技術」
国立大学法人電気通信大学 総合情報学専攻 橋本 直己 准教授
7)15:40〜16:05
「自由視点映像技術を用いたスポーツ中継システムの開発」
国立大学法人筑波大学 システム情報系・計算科学研究センター
北原 格 准教授
8)16:05〜16:30
「ジェスチャ認識とARによる人に使いやすいウェアラブル型ユーザ
インタフェース」
国立大学法人埼玉大学 大学院理工学研究科 小室 孝 准教授
9)16:30〜17:00
「触覚フィードバックのある3D空中タッチパネル」
国立大学法人東京大学 大学院情報理工学系研究科 篠田 裕之 教授
※終了後、交流会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▽▼ お申込み・詳細は下記から ▼▽▼
■電話/みなとコール⇒03(5472)3710 
受付時間/9:00〜17:00(無休)
※詳細は下記ホームページをご参照ください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/2015918_1300.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
MINATOあらかると(http://www.minato-ala.net
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
後援/フジサンケイビジネスアイ、イノベーションズアイ
協力/一般財団法人デジタルコンテンツ協会、西武信用金庫
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

以上転載終了です。

P21mailnews150818

?9/1(火) 大阪「次世代産業育成」ご案内

アジア太平洋研究所? うめきた研究会2015
?第2回 「次世代産業育成とうめきた」 ご案内

電気通信大学の竹内です。
9/1(火)に開催される第2回 「次世代産業育成とうめきた」のご案内を頂きましたの
でお知らせします。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
今回は多くの新しい産業を創出してきた大阪・関西において、企業家精神や
次世代産業育成の可能性を考えます。
昨今の起業率の低下や起業後に東京へ移転するケースが増える中、関西に
多くの企業がとどまり輝き続けるために必要な環境や仕組みをうめきたで
整備するには何が必要か、などを考えます。
多数ご参加いただきますようご案内申し上げます。

■日 時? 平成27年9月1日(火) 14:00〜16:00
■会 場? ナレッジキャピタル ナレッジサロン プレゼンラウンジ
(大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪 北館7階)
■内??? 容 「次世代産業育成とうめきた」
講師 谷井 等 様
シナジーマーケティング株式会社 代表取締役社長兼CEO
■参 加 費?? 無料
■主??? 催? 一般財団法人アジア太平洋研究所
■後??? 援? 大阪府、大阪市、
公益社団法人関西経済連合会、一般社団法人 関西経済同友会、
大阪商工会議所
■協??? 力 一般社団法人ナレッジキャピタル
■定??? 員 90名(参加費無料、定員になり次第締め切らせていただきます。)
■申込方法? http://www.apir.or.jp/ja/event/ まで
(受付連絡・受講票等の送付は致しません。直接会場にお越し下さい。)
以上
---------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150811

?9/9(水) 「製薬会社のオープンイノベーション、産学連携、ファイザー社の試み」

「第16回お茶の水コラボレーションセミナー」のご案内
『オープンイノベーションとパートナーシップ:産学の連携と製薬会社の
 アプローチ』

電気通信大学の竹内です。
9/9(水)に開催される産学連携学会「第16回お茶の水コラボレーションセミナー」
のご案内を頂きましたのでお知らせします。
ファイザー社の試みを例に製薬会社の立場から産学の連携がなぜ必要か、
そしてどのようなやり方でオープンイノベーションを行っているかを概説する
そうです。大変興味深いと思います。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
―――――――――――――――――――――――――――――――――
【第16回お茶の水コラボレーションセミナー9月9日】開催のご案内
※本セミナーは一般の方(当学会の会員ではない方)にもご参加頂けます。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
特定非営利活動法人 産学連携学会では、首都圏を中心とした地域で産学官
連携に興味を持つ方同士の情報交換やネットワーク作りに資する事を目的に、
セミナーを定期的に開催しております。
第16回目となる「お茶の水コラボレーションセミナー」平成27年9月9日
(水)は、ファイザー株式会社 瀬尾 亨 様をお迎えし、『オープンイノベー
ションとパートナーシップ:産学の連携と製薬会社のアプローチ』と題して
ご講演頂きます。
ぜひ、多くの関心のある方々の参加をお待ちしております。

■開催要領
○日 ? 時:平成27年9月9日(水)17時〜18時30分(終了後 懇親会を開催)
○場 ? 所:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 
東京本部別館2階セミナー室
(〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K's五番町)
○参加費用:無料(懇親会費1,000円)
○講 演 者: Pfizer Inc.
Worldwide R&D, External R&D Innovation Japan
統括部長? 瀬尾 亨 様
○講演テーマ
『オープンイノベーションとパートナーシップ:産学の連携と製薬会社の
アプローチ』
○講演概要:医薬品創出は成功確率が非常に低く、かつリスクの高い
プロセスを10-15年必要とする。これには膨大な研究開発費が
必要となり、現在平均で1剤あたり1000から2000億円もの
投資が必要となるといわれており、新薬を開発する製薬会社は
売上高の15〜20%程度を研究開発費に投じている。このように
非常に厳しい環境で、患者の皆様に新薬を確実に届けるためには、
オープンイノベーションとパートナーシップという戦略が必要
不可欠なものとなっている。本講演では、製薬会社の立場から
産学の連携がなぜ必要か、そして製薬会社がどのようなやり方で
オープンイノベーションを行っているかを、ファイザー社の試みを
例にして概説する。
○主  催:特定非営利活動法人 産学連携学会
共  催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
後  援:医学系大学産学連携ネットワーク協議会(medU-net)
■申込方法:産学連携学会HP( http://j-sip.org/ ) もしくは
こくちーず( http://kokucheese.com/event/index/321695/ )
■お問い合わせ先■
産学連携学会事務局(担当 森島、阿部)
〒182-0026 東京都調布市小島町1-11-6エンケ102 
(株)キャンパスクリエイト調布ブランチ内
TEL:050−5539−6604  FAX:042−490−5727  
E-mail: j-sangaku@j-sip.org?          
以上
---------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

P21mailnews150810

?9/12 (土) ,13 (日)「人を大切にする経営学会」全国大会(電気通信大学)のご案内

「人を大切にする経営学会全国大会」(電気通信大学)のご案内

電気通信大学の竹内です。
9/12(土)〜13(日)に開催される「人を大切にする経営学会全国大会」
(電気通信大学)をご案内します。
私が実行委員長を務めますので、ぜひご参加をお願いします。
9/11(金)は大会参加者限定の企業見学会があります。
皆様にお会いするのを楽しみにしています。

プログラム詳細及びお申し込みは下記からお願いします。
http://goo.gl/5TSq3H

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
「人を大切にする経営学会」全国大会

●日時:2015年9月12日(土)〜13日(日)
●会場:電気通信大学(東京都調布市)
〒182-8585東京都調布市調布ヶ丘1−5−1
(新宿駅から京王線の特急・準特急で2駅15分の調布駅から徒歩5分)
●内容:基調講演
講師:株式会社ケーズホールディングス
代表取締役会長兼CEO 加藤 修一氏
講演テーマ:がんばらない経営
:パネルディスカッション・懇親会 研究発表
(プログラム内容  http://goo.gl/5TSq3H
●全国大会参加費(1日でも同額):個人会員・団体会員 10,000円/1名
学生会員 5,000円/1名
●懇親会参加費(8月12日):2,000円/1名
●お弁当代(8月13日):1,000円/1名
●お申込み:お申し込みはウェブからお願いいたします。
http://goo.gl/5TSq3H
※お申込み締め切り:8月31日(月)

●9月11日(金)は企業見学会を開催します。
(企業見学会は全国大会参加者のみご参加いただけます。)

皆様のご参加をお待ちしています。
---------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150803

8/31(月) パン・アキモト・未来世紀ジパング

8/31(月) 「未来世紀ジパング」
「パン・アキモト ベトナム店オープンに向けて」放映のご案内

電気通信大学の竹内です。
8/31(月)に放映される「未来世紀ジパング」をご案内します。
株式会社パン・アキモトは第4回日本でいちばん大切にしたい会社大賞
2014年度審査委員会特別賞を受賞企業です。
この夏オープンさせるベトナム店に関する内容が放映される予定とのことです。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
【番組名】「未来世紀ジパング」
【放送時間】8月31日夜10時〜10時54分
【放送局】月曜 夜10時放送 テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・
テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ九州
翌々週日曜 夕方5時30分放送 BSジャパン
【内容】「パン・アキモト この夏のベトナム店オープンに向けて」
【番組HP】http://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/

※放送時間・内容等に変更がある場合がございます。
---------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150728

7/30(木) クラウドワークス吉田社長講演:多摩市創業シンポジウムのご案内

7/30(木)多摩市創業シンポジウムのご案内

電気通信大学の竹内です。
ビジネススクエア多摩セミナーのご案内をいたします。
申込期限を過ぎていますが、若干の空席があります。
また当日参加も席があれば受け入れますとのことです。
参加費は無料です。
詳細・お申込みは下記URLよりお願いします。
http://bstama.jp/detail.aspx?n=582

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
〜『暮らす』と『働く』をつなぐ創業がまちを元気にする〜
日時:2015年7月30日(木)18:30〜20:30
場所:永山公民館5階ベルブホール
内容:
【基調講演】
株式会社クラウドワークス? 代表取締役社長兼CEO 吉田 浩一郎氏
【パネリスト】
株式会社クラウドワークス 代表取締役社長兼CEO 吉田 浩一郎氏
株式会社エニタイムズ   代表取締役  角田 千佳氏
カフェブルーム      オーナー   松丸 晴美氏
株式会社情報試作室    開発室長   相良 毅氏 
【コーディネータ】
多摩大学総合研究所    教授・副所長 松本 祐一氏

平成27年7月29日(水)まで
お電話もしくは申込フォームからお申込みください。
ビジネススクエア多摩
電話番号 042−338−0990
申込受付時間 9時〜21時半(日・祝祭日除く)

http://bstama.jp/detail.aspx?n=582

P21mailnews150721

8/28 締切ベンチャービジネス支援「アクセラレーターコース (10 月開講、 6 か月間) 」のご案内

中小機構運営「BusiNest(ビジネスト)」
「スタートアップ・アクセラレータープログラム」のご案内

電気通信大学の竹内です。
中小機構が運営する「BusiNestアクセラレーターコース」をご案内します。
10月から半年間開催。
公的支援機関が企画・運営するプログラムとしては、日本国内初の試みです。
コース利用料は無料です。
詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/press/honbu/092834.html 

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
◆「BusiNest」公的支援機関の直営としては日本初の「スタートアップ・
アクセラレータープログラム」を開設

BusiNestでは、創業準備中・創業間もないベンチャービジネスの
短期間での加速度的な成長を支援する
スタートアップ・アクセラレータープログラム
「BusiNestアクセラレーターコース」の会員募集を
開始しました(申込締切:8月28日)。
http://businest.smrj.go.jp/?page_id=1491

「スタートアップ・アクセラレーター」とは、
選抜された起業家チームが短期間に、
複数のメンターからの指導を受けながら企業価値の急速な
向上と新たな資金の獲得を目指す起業家育成プログラムです。
http://www.smrj.go.jp/kikou/press/honbu/092834.html

IPOやM&Aなどの経営実務経験を持つ起業経験者を中心とした
多様なメンター陣となっております。
http://businest.smrj.go.jp/?page_id=1494

期間:6ヶ月間(平成27年10月5日から平成28年3月31日まで)
コース利用料:無料
募集枠数:最大8枠
その他、申込書類など:以下のサイトをご確認ください
http://businest.smrj.go.jp/?page_id=1491

以上転載終了です。

P21mailnews150714

8/4(火) 地方創生先進事例「神山プロジェクト」大南信也氏

電気通信大学の竹内です。
中小機構主催、TIP*Sマナビジカン
「神山プロジェクト〜創造的過疎から考える地方創生〜」をご案内します。
地方創生の先進事例で注目されている徳島県神山町のグリーンバレー
理事長の大南さんが東京駅日本橋口の隣のビルで講演します。
私はこれまでに2回訪問しています。
また、地域産業振興講座2014で講演もお願いしています。
大南さんは年齢的には私と近いのですが、アメリカに留学して、その直後に
神山町に帰郷して二代目経営者として家業を継ぐ傍ら、神山町をアメリカ
西海岸のような自由で居心地の良い故郷としたいと長い年月をかけて
地域振興に取り組んできた方です。
現在、講演依頼も多く、東京で聞く機会は貴重だと思います。
早期に登録しないと、満員で参加できなくなると思います。
参加費は無料です。
講演会終了後の交流会費は1,000円です。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
◆「神山プロジェクト〜創造的過疎から考える地方創生〜」

講師:特定非営利活動法人グリーンバレー 理事長 大南 信也氏

今回のTIP*Sマナビジカンでは、グリーンバレーの理事長・大南信也氏をお迎えし、
神山町を舞台に「創造的過疎」を実現するために行っている『神山プロジェクト』や
これから目指すことなどについて熱くお話しいただきます。
本当の意味での地方創生とは何かを考える「マナビジカン」です。
2015年8月4日(火) 19:00〜21:00
19:00〜20:20 講演
20:20〜21:00 参加者同士のシェア、大南氏とのQ&A
21:00〜21:45 交流会
参加費:無料(終了後の交流会費として1,000円を当日いただきます)
http://tips.smrj.go.jp/event/manabijikan20150804/

以上転載終了です。

 

P21mailnews150713

7/17(金)浜野製作所浜野社長講演・企業家交流イベント

7/17(金)中小企業大学校東京校ビジネスト交流会

電気通信大学の竹内です。
中小企業大学校が主催する企業家交流イベント
「BusiNest(ビジネスト)交流会」をご案内いたします。
参加費は500円です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
参加希望の方は下記URLよりお申し込みください。
http://businest.smrj.go.jp/?p=1459

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
◆BusiNest(ビジネスト)交流会「3金会」を開催
〜どなたでも参加できる起業家交流イベント〜

ゲスト:株式会社浜野製作所 代表取締役 浜野慶一氏

中小機構が中小企業大学校東京校内に新たな開設しました
「BusiNest」では毎月第3金曜日に交流会を開催しています。
7月はガレージスミダの運営など中小製造業者の活性化に
P21mailnews150714尽力しております「株式会社浜野製作所」浜野慶一社長を
ゲスト・スピーカーに迎え、夏を乗り切る熱いトークを
繰り広げていただきます。
軽食・お飲み物をご用意して、皆さんのご参加をお待ち
しております。

2015年7月17日(金) 16:30〜19:00
参加費:500円 
開催場所:BusiNest セミナールーム・交流スペース
東京都東大和市桜が丘2-137-5 中小企業大学校東京校内
申込方法等:http://businest.smrj.go.jp/?p=1459

以上転載終了です。

 

P21mailnews150710

9/3(木)「ビッグデータ活用でイノベーションを起こすには」

9/3(木) 府中市 第2回技術講習会
「ビッグデータ活用でイノベーションを起こすには」のご案内

電気通信大学の竹内です。
府中市工業技術情報センター主催講習会
「ビッグデータ活用でイノベーションを起こすには」をご案内します。
講師は東京大学先端科学技術研究センター特任教授 稲田修一氏。
参加費は無料です。
参加希望の方は下記URLより申込書をダウンロードし、
TEL/FAX/E-mailにて申込みください。
http://fuchucity-iri.jp/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

★.府中市平成27年度「第2回技術講習会」開催のお知らせ 
「ビッグデータ活用でイノベーションを起こすには」
----------------------------------------------------------------
情報通信分野で注目を集めているキーワードの一つに
「ビッグデータ」が挙げられます。事実、データ量と範囲が大幅に増大し、
データから抽出できる情報の価値が格段に高くなる一方で、
データ処理コストは劇的に少なくなり、それを活用する企業が急速に増えています。
本講習会では、データの収集・集積・分析・活用により創出する価値について、
活用事例をもとに紹介します。また、ビッグデータを活用して、
いかにしてビジネスにイノベーションを起こしていくかについても解説します。
関係企業の方や興味をお持ちの方の参加をお待ちしています
詳細はこちら↓
http://fuchucity-iri.jp/
▽日時:平成27年9月3日(木)18:00〜20:00 
▽講師:東京大学先端科学技術研究センター 特任教授 稲田 修一氏
▽会場:府中駅北第2庁舎3階会議室
府中市寿町4-5-1(京王線府中駅3分、JR府中本町駅12分)
▽定員:60名(市外の方も受講できます)
▽費用:無料
▽申込方法:上記URLより申込用紙にご記入の上、FAX・メールまたは
電話でお申込みください。
TEL:042-335-4474  FAX:042-352-4100
電子メール:navi@fuchucity-iri.jp
■申込み先/問合せ先:
府中市工業技術情報センター
府中市寿町4-5-1 府中駅北第2庁舎3階
TEL:042-335-4474  FAX:042-352-4100

以上転載終了です。


P21mailnews150708

7/24(金)「企業と大学の壁を超える新たな挑戦」JSTシンポジウムのご案内

7/24(金)JSTシンポジウム「企業と大学の壁を超える新たな挑戦
〜社会、産業界を牽引する人材育成を目指して〜」のご案内

電気通信大学の竹内です。
科学技術振興機構設立20周年記念事業のシンポジウムをご案内します。
参加費は無料です。
詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.jst.go.jp/20th/symposium01/index.html

なお、転送は自由ですので広報にご協力ください。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
第1回JST20周年記念シンポジウム「企業と大学の壁を超える新たな挑戦
〜社会、産業界を牽引する人材育成を目指して〜」のご案内
----------------------------------------------------------------
●開催趣旨
JSTは設立20周年記念事業の一環として、
記念シンポジウムを連続で開催します。
第1回のシンポジウムは人材育成がテーマです。
教育界や産業界の論客が、今後の日本で求められる人材について、熱く語ります。
若手研究者・学生・一般の皆様も含めて広くご参加をお待ちしております

------------------------------------------------------------------
●開催日時 2015年7月24日(金) 15:00〜18:00
●開催場所  丸ビルホール&コンファレンススクエア
(東京都千代田区丸の内2-4-1)
●参加費 無料
●詳細・申込
http://www.jst.go.jp/20th/symposium01/index.html

プログラム
タイムテーブル  登壇者(敬称略)
15:00〜15:05  開会挨拶:中村道治(科学技術振興機構理事長)
15:05〜15:10  来賓挨拶: 土屋定之(文部科学省文部科学審議官)
15:10〜15:15  全体趣旨説明:山口栄一(京都大学大学院教授)
15:15〜15:45  基調講演:高波光一(大日本印刷株式会社代表取締役副社長)
15:45〜15:50  休憩
15:50〜15:55  パネル討論趣旨説明:朝日透(早稲田大学教授 博士キャリアセン
ター長)
15:55〜17:40  パネルディスカッション パネリスト:
荒川朋美(日本アイ・ビー・エム株式会社取締役執行役員)
川井秀一(京都大学大学院特定教授 総合生存学館「思修館」学館長)
橋本周司(早稲田大学教授 副総長 社会デザイン工房「共創館」館長)
森野鉄治(大日本印刷株式会社専務取締役)
モデレータ:
上山隆大(政策研究大学院大学副学長)
17:40〜17:55? 質疑応答
17:55〜18:00? 閉会挨拶:大竹暁(科学技術振興機構理事)
●お問い合わせ先
国立研究開発法人科学技術振興機構
総務部 JST20周年事業事務局
E-mail:20th@jst.go.jp

以上転載終了です。

P21mailnews150702

8/1(土)〜京都:「世界は起業家を待っている!」KRP-WEEK

8/1(土)、8/3(月)-9(日)
KRP-WEEKシンポジウムのご案内

電気通信大学の竹内です。
京都リサーチパーク(株)主催のビジネスイベント「KRP-WEEK」をご案内いたします。
シンポジウム、セミナー、交流会など60以上のイベントが開催されます。
各イベントごとに申込み方法、参加費が異なります。
詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.krp.co.jp/krpweek/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
KRP−WEEK 2015開催のお知らせ 
8月1日(土)・8月3日(月)〜8月9日(日)
http://www.krp.co.jp/krpweek/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

      シンポジウム、セミナー、交流会など
60以上のイベントが皆様をお待ちしています!
是非ご来場下さい。

京都リサーチパーク株式会社
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_

今年で5年目を迎える真夏のビジネスイベント「KRP-WEEK」。
KRP-WEEKシンポジウム「世界は起業家を待っている!」では、基調講演に
榊原 健太郎氏/(株)サムライインキュベート 代表取締役CEO、
特別講演にTimothy Rowe 氏/Cambridge Innovation Center CEOをお迎えし、
イスラエルやマサチューセッツ州の起業家を生み出す環境について
ご講演いただきます!
また、クリエイティブ・ショーケースと称して2日にまたがり、
京都の知的資産(技、人材、知恵)を活用した取り組みを紹介するイベントや、
地区内企業・機関のパネル展示、サイバー犯罪対策、ライフサイエンスなど
多分野のイベントを開催いたします。

詳しくはコチラ → http://www.krp.co.jp/krpweek/

<注目イベント>
------------------------------------------------------------------
■KRP-WEEK シンポジウム 〜世界は起業家を待っている!〜
日時:8月3日(月)13:00〜16:20
詳細:http://www.krp.co.jp/krpweek/event/data.php?eid=00261

◆基調講演:
講演:榊原 健太郎 氏/株式会社サムライインキュベート 代表取締役CEO
「世界に羽ばたけ!サムライイノベーター!」
概要:起業率の高いイスラエルで日本、イスラエル、世界の技術の
架け橋役として今、最も熱くご活躍の榊原氏に、なぜ彼がイスラエルに
行ったのか?またインキュベーターとしての経験談等、
今後の日本の起業家を取り巻く環境(エコシステム)の
あり方についてのヒントをお話しいただきます。
◆特別講演:
講演:Timothy Rowe 氏/Cambridge Innovation Center CEO
「Lessons from Massachusetts
about Growing Innovation Ecosystems」
〜マサチューセッツ流イノベーションの起こし方〜
概要:シリコンバレーと並ぶ全米のイノベーション創出拠点である
マサチューセッツでは、イノベーションがいかにして生み出されるのか?
ハーバード・MITに隣接するインキュベーター
「ケンブリッジ・イノベーション・センター(CIC)」のRowe氏が緊急来日!
マサチューセッツ流イノベーションの魅力をお話しいただきます。
◆パネルディスカッション
------------------------------------------------------------------
■クリエイティブ・ショーケース
日時:8月5日(水)11:00〜12:30
パリと京都を結ぶビジネスセミナー
詳細:http://www.krp.co.jp/krpweek/event/data.php?eid=00181

日時:8月5日(水)13:30〜16:30
和文化ファッションショー
詳細:http://www.krp.co.jp/krpweek/event/data.php?eid=00239

日時:8月8日(土)
夏の京ロリ:伝統のわざ 講座・体験U
琳派へのオマージュ
京都職人工房@KRP「LIFE with KOGEI」

------------------------------------------------------------------
■KRP交流DAY
日時:8月3日(月)〜8月7日(金)10:00〜17:00
http://www.krp.co.jp/krpweek/event/data.php?eid=00200

KRP地区で活動する企業・団体によるパネル展示。
期間中には、パネル出展者のオフィスへの訪問も!
お気軽にお越しください。
※オフィス訪問が可能な企業・団体は、パネル展示場所にてご確認ください。

---------------------------------------------------------------
◆その他イベント
・8/4(火)ユニバーサルマナー検定3級 in 京都
・8/6(木)KRPイノベーションクラブ特別講座
・8/8(土)親子体験イベントが盛りだくさん!

◆その他イベントや詳細はこちらから
http://www.krp.co.jp/krpweek/(KRP-WEEK2015サイト
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆お問合せ先:
KRP-WEEK事務局(京都リサーチパーク株式会社内)
TEL:075-315-8485 e-mail:krp-week@krp.co.jp ━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━
以上転載終了です。

 

P21mailnews150701

7/24(金)長寿企業に学ぶ経営革新ネットワーク:「電通大研究開発セミナー」のご案内

7/24(金)電気通信大学産学官連携センター
第100回研究開発セミナーのご案内

電気通信大学の竹内です。
本学の産学官連携センターが主催する第100回研究開発セミナーをご案内します。
参加費は3000円です。(資料代、情報交換会代を含む)
下記URLよりお申し込みください。
http://www.crc.uec.ac.jp/pickup/seminar/100.html
尚、転送は自由ですので広報にご協力ください。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
―――――――――――――――――――――――――――――――――
★★産学官連携イベントのお知らせ★★
電気通信大学産学官連携センター 第100回研究開発セミナー
【2015年7月24日】開催のご案内
――――――――――――――――――――――――――――――――
このたび、当会で下記のとおり記念すべき第100回研究開発セミナーを
開催する運びとなりました。ご参加お待ちしております。

日 時 : 平成27年7月24日 14:00〜
場 所 : 電気通信大学創立80周年記念会館3F
テーマ : 「〜研究開発の過去、現在、そして未来へ〜」
参加費 : 3,000円(資料代、情報交換会代を含む)
申込み : 本センターのホームページ
http://www.crc.uec.ac.jp/pickup/seminar/100.html
<http://www.crc.uec.ac.jp/pickup/seminar/100.html>
から申込みフォームでご登録ください

新たな経済成長、環境・エネルギー問題、超少子高齢化社会など、
近未来社会が抱える問題が顕在化しており、
これらの諸問題を解決する上で、過去の事業経営や研究開発の事例に学び、
同時に未来に向けた活動を加速することが強く求められています。

今回、第100回研究開発セミナーを開催するにあたり、
持続的な事業経営への指針や未来に向けた国の計画、
自治体の政策など、新たな研究開発テーマを企画立案する上で
注目すべき内容を紹介させて頂きます。

企業や大学、自治体などにおける事業責任者、企画責任者、
および研究開発者など、研究開発に携わる皆様の参加をお待ち申し上げます。

■14:00〜14:05 開会の挨拶  ?   

■14:05〜14:25 第100回研究開発セミナーへの道のりと100周年キャンパス
産学官連携センター長 中嶋 信生 

■14:25〜15:05? 長寿企業に学ぶ経営革新ネットワーク
〜「100年経営の会」からの提言〜
産学官連携センター特任教授、
前日刊工業新聞社社長 千野 俊猛 
《休憩》
■15:15〜15:55? グローバルコミュニケーション計画の推進
〜多言語音声翻訳技術の研究開発及び社会実証〜
総務省情報通信国際戦略局技術政策課研究推進室 
課長補佐 中川 拓哉 氏

■15:55〜16:35 世界一の都市・東京をめざして
〜中小企業の「ものづくり支援」から見た
2020年オリンピック・パラリンピック〜 
東京都産業労働局 商工部 
技術連携担当課長 内田 聡 氏

■16:35〜16:40 閉会の挨拶 

*セミナー終了後、学内:ハルモニアにて情報交換会(17:15〜19:00)

主催:電気通信大学 産学官連携センター
共催:電気通信大学産学官連携センター事業協力会
後援:(一社)目黒会(電気通信大学同窓会)

内容は予告なく変更することがございます。

以上転載終了です。

 

P21mailnews150630

7/8(水)〜イベント集客の秘訣を学ぶー「ライブ&イベント産業展」

7/8(水)−10(金) リード エグジビション ジャパン(株)主催
幕張メッセ「第2回ライブ&イベント産業展」のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
「第2回ライブ&イベント産業展」のお知らせを転送します。
地域創生のためのイベントや有名タレントのプロデュースなどから
成功の秘訣を学ぶことが出来る講演会がたくさんあるようです。

入場は無料ですが、下記URLより申し込みが必要です。
基調講演は無料で申し込めます。
http://www.live-event.jp/HOME/
尚、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
イベントは地域や企業の活性化、顧客獲得になくてはならない
ものとなっています。
皆さんが属している団体や企業にとっても、ますますイベントが
重要視されてきているのではないのでしょうか?

どんなイベントも地域・企業活性化の起爆剤として、大きく飛躍する
可能性を秘めています。

しかし、「イベントを開催!」と、なっても、誰に相談したら良いのか。
どういう業者さんがいるのか。何ができるのか…。
非常にわかりづらい状況でした。

そこで、この展示会!
7月8日[水]〜10日[金]まで幕張メッセで開催される
「第2回 ライブ&イベント産業展」には、まさにみなさんのイベントや
ライブを成功させるために集まった企業がなんと「400社」出展しています。

企画制作、運営、音響など、会場づくりを担う企業から
イベント用品、ケータリング、アーティスト、タレントなど、
イベントのクオリティを高め、充実させる製品・サービスを持つ企業が出展します。

今、各地で行われているイベントのトレンドはどうなっているのか?
みなさんの自治体、会社で取り入れられる製品・技術・サービスはあるのか?

今、開催しているイベントにマンネリを感じている方、
集客に苦戦している方こそ必見の展示会です。

また、会期中は地方でのイベントをはじめ、企業のプロモーションなど
様々なイベントを成功させてきた第一人者が語るセミナーも充実しています。
http://www.live-event.jp/ja/Conference_Event/Conference_Event01/

きっと、皆さんの自治体・会社でも生かせるヒントがたくさん展示会場には
広がっているはずです。ぜひ、実際にご来場ください。

○昨年比2倍の400社が出展!本分野 日本最大の総合見本市
第2回 ライブ&イベント 産業展
http://www.live-event.jp/doc/news15_01/

○夏フェス・イベントを支えるのはこれだ!最新機器・グッズ特集
http://www.live-event.jp/doc/news15_03/

○いつでも、どこでも 「生中継」 の素晴らしさ 最新のライブ配信の世界
http://www.live-event.jp/doc/news15_02/

以上転載終了です。

 

P21mailnews150629

7/21(火)建築家 黒川雅之氏『アジアを舞台に夢を追う!』

第4回 TIP*Sマナビジカン 『アジアを舞台に夢を追う!』
〜渾沌と多様性の時代への挑戦〜

電気通信大学の竹内です。
中小機構TIP*S主催の講演会の案内を転送します。
講演会参加費は無料です。
終了後の交流会は別途会費制です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
申込みは下記URLからお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/manabijikan20150721/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
◆第4回 TIP*Sマナビジカン 『アジアを舞台に夢を追う!』
〜渾沌と多様性の時代への挑戦〜

ゲスト:株式会社K&K 主宰 黒川 雅之氏

世界的に活躍されている建築家でありプロダクトデザイナーの黒川雅之氏をお迎え
し、
中国でクリエイティブビジネスを展開していく中で日々感じていること、
アジアで活動するうえでもつべきマインドなどについて熱く語っていただきます。

2015年7月21日(火) 19:00〜21:00
参加費:無料(交流会は別途会費制) 
http://tips.smrj.go.jp/event/manabijikan20150721/

 

P21mailnews150626

7/17(金)海士町長講演 『果敢に行動することが明日を変える』

7/17(金) 第3回 TIP*Sマナビジカン
『果敢に行動することが明日を変える』
〜最後尾から最先端へ・海士町の挑戦〜

電気通信大学の竹内です。
中小機構TIP*S主催の講演会の案内を転送します。
講演会参加費は無料です。
終了後の交流会は1000円です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
申込みは下記URLからお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/manabijikan20150717/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
◆第3回 TIP*Sマナビジカン 『果敢に行動することが明日を変える』
〜最後尾から最先端へ・海士町の挑戦〜

講師:島根県海士町 町長 山内 道雄氏

まちおこしのモデルとして全国の自治体や国、研究機関などから注目を集めている島
根県海士町。
今回は山内町長よりお越しいただき、海士町の挑戦や「自立・挑戦・交流」という町
の掲げるテーマへの想いなどについて語っていただきます。

2015年7月17日(金) 19:00〜21:00
参加費:無料(終了後の交流会費として1,000円を当日いただきます) 
http://tips.smrj.go.jp/event/manabijikan20150717/

 

P21mailnews150624

7/17(金)「新材料の研究の醍醐味と苦悩」とヴァイオリン(奥村智洋)

7/17(金)「第3回発明と音楽の集い」のご案内

電気通信大学の竹内です。
日本発明振興協会主催「第3回発明と音楽の集い」のご案内を
いただきましたのでお知らせします。
入場料は1000円(全席自由席)です。
http://www.jsai.org/62k2015.htm

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
公益財団法人日本発明振興協会は科学技術の講演とコンサートを楽しむ
「第3回発明と音楽の集い」を下記により開催いたしますのでご案内いたします。
講演者は、IGZO−TFTや新超伝導材料を発明し、
ノーベル賞候補者の一人と言われている東京工業大学 細野秀雄教授で、
コンサートではヴァイオリンの奥村智洋さんに出演していただきます。

            記

日時 :7月17日(金) 18時30分開演(18時開場)
場所 :HakujuHall(東京都渋谷区富ヶ谷1-37-5)
主催 :日本発明振興協会
後援 :文部科学省 科学技術振興機構 日本経済新聞社
講演 :東工大細野秀雄教授
「新材料の研究の醍醐味と苦悩」
演奏 :奥村智洋 ヴァイオリン
無伴奏バイオリンのための幻想曲第7番変ホ長調(テレマン)
オーストリア皇帝賛歌(ハイドン)他
入場料 :全自由席 1,000円
チケット取扱い:チケットぴあ
詳細は下記URLを参照ください。

http://www.jsai.org/62k2015.htm

P21mailnews150622

 

7/1(水)〜コンテンツ東京2015開催のご案内

「コンテンツ東京2015」ご案内

電気通信大学の竹内です。
7月1日(水)〜3日(金)に開催される「コンテンツ東京2015」
の案内をいただきました。
参加費は無料です。(展示会招待券の申し込みが必要です)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
問い合わせは下記に直接お願いいたします。
コンテンツ東京 事務局 リード エグジビション ジャパン(株)
TEL:03-3349-8507
E-mail:content-tokyo@reedexpo.co.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------------
コンテンツ?ライセンシング?
当社はものづくり系だから無関係と思い込んでいませんか。
確かにB2Bなら茶目っ気は無用でしょう。
しかし、提供する製品やサービスが、より多くのユーザーに愛され、選ばれ
るには、デザインやキャラも大切なアピールポイントです。
それが、非価格競争力となり、付加価値を上げる、つまり儲かる道につなが
ります。
7月1日から1,330社、57,000人が出展・来場する日本最大の
大規模国際総合展「コンテンツ東京2015」が東京ビッグサイトで開催
されます。
魅力溢れるキャラクターやブランド、優秀で独創的なクリエイター、最先端
のコンテンツ技術などが世界から集結してきます。
みなさんの製品・サービスの魅力をより一層高めるコンテンツに出会う
チャンスです。
さらに、アジアや世界の中華圏・ネットワークにビジネス展開するには、
中華世界のコンテンツとのコラボが非常に有効です。
アジアで最も親日的といわれる台湾は、デザイン産業振興に力を入れており、
「コンテンツ東京」と同時開催の「ライセンシングジャパン」に4つの台湾
パビリオン、気鋭30社が勢ぞろいします。
日本で人気が出ているキャラクターを台湾デザインセンターの「FRESH TAIWAN」
に登場。
「日台ライセンシング・ビジネス連携戦略」セミナーが7月2日(木)14時
に台湾の政府関係機関とクリエイターの共催で開催されます。
気心の合う信頼できるパートナーと組んで世界に羽ばたくチャンスです。
是非、ご来場いただき、ご自分の目で確かめてください。
コンテンツ東京の6つの構成展示会に加え、同時開催の東京国際ブックフェア、
電子出版EXPOも見どころ満載です。

○コンテンツ東京2015の見どころ
http://www.content-tokyo.jp/RXJP/RXJP_Contents-Tokyo/documents/2015/CONTENTS
_0610_01.pdf

○「ライセンスビジネスの今」
http://www.content-tokyo.jp/RXJP/RXJP_Contents-Tokyo/documents/2015/CONTENTS
_0612.pdf

○日台ライセンシング・ビジネス連携戦略セミナー
日時:2015年7月2日(木)14:00−15:00
場所:東京ビッグサイト会議棟802会議室
主催:台湾跳び箱連盟、台日産業連携推進オフィス(TJPO)
受講料:無 料(ただし、事前のお申込みが必要です。)
定員:60名
☆詳細は下記ウェブサイトでご覧下さい。
http://www.tjpo.org.tw/jpn/index.php
http://www.jptwbiz-j.jp/bizkoryu_j/cgi/event_viewer.php?mode=top&rec=643

○関連記事
「台日産業連携推進オフィス、レイアークやキュビットなど台湾コンテンツ
事業者がライセンシングジャパンに出展すると発表」
http://gamebiz.jp/?p=131731
-------------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews150623

7/1(水)大阪開催「町工場からアジアのグローバル企業へ」APIRフォーラム

7/1(水)大阪開催「町工場からアジアのグローバル企業へ」
APIRフォーラム「町工場からアジアのグローバル企業へ」ご案内

電気通信大学の竹内です。
7月1日(水)に開催されるAPIRフォーラム「町工場からアジアのグローバル
企業へ」の案内をいただきましたのでお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お申し込みは下記に直接お願いいたします。
http://www.apir.or.jp/ja/event/reserve/?e_id=691

-------------------------------------------------------------------
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

???????????????????? 町工場からアジアのグローバル企業へ

? −中小企業の海外進出戦略と支援策−

? ※ (7/1? 14:00〜16:30 グランフロント詳細、お申込みはこちら)
http://www.apir.or.jp/ja/event/reserve/?e_id=691
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

前略 当研究所では、3年に渡り自主研究プロジェクト
「中小企業の東南アジア進出に関する実践的研究」に取組んでまいりました。
近年、ものづくり中小企業が独力で海外進出するケースが急増しており、
大企業を中心とした海外進出より、はるかに広くて深い、現地社会との
「つながり」が必要になります。

今回のフォーラムでは、近刊の「町工場からアジアのグローバル企業へ」を
テーマにアジアとの「ものづくりパートナーシップ」と「つながり力」を
キーワードに、新時代の海外進出戦略や支援策のあり方について、活発な
議論を展開します。

◆日? 時? 平成27年7月1日(水) 14:00〜16:30
◆会 ?場? ナレッジキャピタル カンファレンスルーム「Room C03+04」
(大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪 タワーC 8階)

◆次 第
・基調報告???? 大野 泉?? APIR上席研究員(政策研究大学院大学教授)
・パネルディスカッション
パネリスト??? 山田 邦雄?? 富士インパルス株式会社社長
檀特 竜王?? 神戸市アジア進出支援センター所長
大野 泉???? APIR上席研究員
関?? 智宏?? 同志社大学商学部准教授
コーディネーター? 林 敏彦?????? APIR 研究統括

◆主 催 一般財団法人 アジア太平洋研究所
◆参 加 費? 無 料
◆申? 込???? http://www.apir.or.jp/ja/event/reserve/?e_id=691
(受付連絡・受講票等の送付は致しません。直接会場にお越し下さい)。

???????????????????????????????????? アジア太平洋研究所
アウトリーチ推進部 岡田直樹
-------------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150619

7/15 (水)「異業種交流・産学官連携と企業経営」シンポジウム

「異業種交流・産学官連携と企業経営」シンポジウムのご案内

電気通信大学の竹内です。
7/15(水)開催の「異業種交流・産学官連携と企業経営」シンポジウム
のご案内をします。
私が長年事務局長を務める東京都異業種交流プラザ21の創立30周年を
記念して企画した行事です。
中小企業論の先輩であり盟友である坂本光司法政大学教授。
ミスター異業種交流と呼ばれる元神奈川県庁で職業人生の大半を
中小企業の異業種交流に捧げたシバチュウこと芝忠さん。
そして、プラザ21の企業経営者代表でパネルを行います。
コーディネータは私が務めさせていただきます。
なお、参加することがご縁となり、連携に結び付くように最初に自由に
名刺交換いて会話する時間を設けました。
皆様のご参加を心よりお待ちしています。
参加費は1,000円です。(交流会費)
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。

お申し込みは下記ウェブサイトからお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/symposium20150715/

以下転載です。
-------------------------------------------------------------------
シンポジウム「異業種交流・産学官連携と企業経営」

主催:独立行政法人中小企業基盤整備機構
主催:東京都異業種交流プラザ21(企画:創立30周年記念事業)
後援:(申請中)地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター

シンポジウム開催の主旨
中小企業が自立した経営をするには、異業種交流・連携、大学・研究
機関との連携、公的機関との連携などが必要です。中小企業庁は昭和56年版
中小企業白書で、民間の異業種企業間の連携の動きを紹介して、これを契機に
技術・市場プラザ事業が始まり、多くの地域で異業種交流活動を開始しました。
今回、1980年代前半から異業種交流活動に参画して、本来の目的を見据え
て、活動自体は変革を重ねながら、現在の異業種交流・産学官連携へと、その
ノウハウを継承してきたパネリストを迎え、中堅・中小企業の連携を軸とした
企業経営について議論します。

 なお、関心のある方ならどなたでもでも参加できますが、事前登録と
当日名刺をたくさん準備して参加して頂くことが条件になります。
どうぞよろしくお願いいたします。

お申し込みは下記ウェブサイトからお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/symposium20150715/

日時:2015年7月15日(水)15時〜19時30分
定員:80名程度
参加費:1,000円(交流会費)
プログラム
15:00(開場)〜15:40 異業種・産学官連携のための名刺交換タイム
到着順に名刺交換をしていただきます。
早く来れば、より多くの方と名刺交換できます。
15:45〜
主催者挨拶  中小企業基盤整備機構
主催者挨拶  東京都異業種交流プラザ21
16:00〜17:45
パネルディスカッション「異業種交流・産学官連携と企業経営」
パネリスト:坂本 光司 氏(法政大学大学院教授)
パネリスト:芝 忠 氏(神奈川県異業種連携協議会専務理事)
パネリスト:プラザ21代表(調整中)
コーディネータ:竹内 利明(電気通信大学特任教授)
18:00〜19時30分 交流会(ビールと軽いおつまみの交流会)
挨拶 東京都立産業技術研究センター

会場:TIP*S 東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6階662区 
http://tips.smrj.go.jp/
東京駅の日本橋口(北口のさらに北側)を出ると観光バスの乗降
スペースがあります。この正面左手の奥に建つ高いビルです。
日本橋口を出て右回りで横断歩道を渡り、直進して、左側の入り口
から入りエレベータで6階にお上りください。

-------------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews150618

6/29(月) 日本・モンゴル「ビジネス交流会」

6/29(月)日本・モンゴル「ビジネス交流会」のご案内

電気通信大学の竹内です。
6月29日に日本・モンゴル「ビジネス交流会」開催の案内を頂き
ましたのでお知らせします。
ビジネス交流会への参加は無料、レセプションは有料です。
下記アドレスより事前のお申し込みが必要です。
http://www.jetro.go.jp/events/bdc/9ff4903ff2618876.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
日本・モンゴル「ビジネス交流会」
詳細は下記URLからご覧下さい。
http://www.jetro.go.jp/events/bdc/9ff4903ff2618876.html
ジェトロは、今月に予定されている日本・モンゴル官民合同協議会にあわせて、
日本・モンゴル「ビジネス交流会」を開催します。
今回の交流会には、モンゴルの産業大臣をはじめとする政府関係者や
ビジネス関係者総勢80名以上が来日を予定しており、
その業種も、重工業、軽工業、鉱業、農業、貿易投資・金融など多岐にわたって
います。
本交流会場ではビジネス交流会と並行して、
モンゴル側からこれら産業を紹介するプレゼンテーションも行われ、
また、本交流会終了後にはモンゴル国商工会議所(MNCCI)主催のレセプション
も予定しています。
日本・モンゴル経済連携協定(EPA)が締結され、
今後両国の経済関係のさらなる緊密化が期待される中、
モンゴルビジネスへの参入機会として、是非、本交流会をご活用ください。

日時? 2015年6月29日(月曜)15時00分〜17時30分
場所? ジェトロ本部(東京) 5階展示場 (港区赤坂1-12-32 アーク森ビル)
内容
15:00〜15:20 主催者及び来賓挨拶
(モンゴル産業大臣、モンゴル国商工会議所(MNCCI)会頭、ジェトロ理事、他)
15:30〜17:30 ビジネス交流会(モンゴル企業が個別テーブルを構え、企業の紹介な
どを行います)
重工業、軽工業、鉱業、農業、貿易投資・金融の各分野紹介のプレゼンテーション
17:30〜19:00 モンゴル国商工会議所(MNCCI)主催レセプション(※有料)

※入場には、事前のお申し込みが必要です。
※モンゴル側企業リストは近日中に公開します。
※ビジネス交流を円滑に行うため、日本語-モンゴル語の通訳者を数名用意して
いますが、先着順、順次交替にてご利用いただくこととなりますので、
その旨予めご了承願います。

主催・共催? ジェトロ

以上転載終了です。

 

P21mailnews150616

6/29(月) 日越金型ブランド化事業 『ベトナムとの 4 年間、その成果とこれから!』のご案内

かわさきグローバルビジネスセミナー2015のご案内
〜ベトナムJAPANブランド育成支援事業総括セミナー〜

電気通信大学の竹内です。
アジア起業家村推進機構から経産省JAPANブランド育成支援事業に
関するセミナーのご案内をいただきました。
参加費は無料です。(交流会:3,000円/人)
お申し込み:右URLからhttp://www.asia.or.jp/entry0629.htm
お問合せ先:NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
TEL044-542-5811
以下転載です。
------------------------------------------------------
経産省JAPANブランド育成支援「日越金型ブランド化」事業、
4年間の成果を問う総括セミナーを開催いたします。
日本の金型を基本とした裾野産業のモノづくりをベトナムに
日本ブランド化して移植する事業を4年間続けてきました。
その成果として進出した企業や拠点を築こうとする企業が、
何をベトナムに求めて動こうとするのか、を問う実践的な
議論を行います。

【日時】平成27年6月29日(月) 14時15分〜18時
【会場】川崎市幸区堀川町66−20 川崎市産業振興会館4階展示室 
【主催】NPO法人アジア起業家村推進機構・川崎市・京浜多摩和僑会
【対象】日本国内外の中小企業者(裾野産業関連業種が最適)、支援団体
【テーマ】経産省JAPNブランド育成支援「日越金型ブランド化」
事業総括セミナー
【内容】実践的な学識者をまとめ役にベトナムでの裾野産業育成に
取り組んできた中小企業経営者の実践的な「攻守」の取組みをもとに
会場を巻き込んで熱い議論を交わします。
【定員】100名
【参加費】無料(セミナー)終了後交流会:3,000円/人
【お申し込み】右URLからhttp://www.asia.or.jp/entry0629.htm
【お問合せ先】NPO法人アジア起業家村推進機構事務局 TEL044-542-5811 
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews150612

7/8(水) 大規模災害時に通信の即時回復を目指して〜講演会のご案内

『第15回お茶の水コラボレーションセミナー』開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
特定非営利活動法人産学連携学会の依頼で配信します
参加費は無料です。(懇親会参加の場合は1,000円)
本セミナーは一般の方(当学会の会員ではない方)にもご参加頂けます。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
ぜひ、多くの関心のある方々の参加をお待ちしております。

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
■開催要領
○日  時:平成27年7月8日(水)17時〜18時30分
(終了後 懇親会を開催)
○場  所:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 
東京本部別館 2階セミナー室
(〒102-0076 東京都千代田区五番町7K's五番町 )
○参加費用: 無料(懇親会費1,000円)
○講演者 
日本電信電話株式会社 未来ねっと研究所
主任研究員 小田部 悟士 様
○講演テーマ
『移動式ICTユニットの研究開発〜大規模災害時に通信の即時回復を目指して〜』
○講演概要
NTTは、東日本大震災を契機として、総務省の支援を受け東北大学、富士
通、NTTコミュニケーションズと共同で研究開発プロジェクトを推進し、大
規模災害時に通信の即時回復を可能とする移動式ICTユニットを開発しまし
た。大規模災害時に、被災地に搬入・設置することで、避難所などのスポッ
トを短時間でWi-Fiエリア化し、通話やデータ通信の機能を提供可能なシス
テムです。移動式ICTユニットの紹介と、国内自治体、フィリピン台風被災
地での実証実験など社会実装に向けた活動を紹介すると共に、産学連携取り
組みについて講演いたします。
○主  催:特定非営利活動法人 産学連携学会
共  催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
後  援:医学系大学産学連携ネットワーク協議会(medU-net)
■申込方法:産学連携学会HP( http://j-sip.org/ ) もしくは
こくちーず(http://kokucheese.com/event/index/305127/ )
■お問い合わせ先■
産学連携学会事務局(担当 森島、阿部)
〒182-0026 東京都調布市小島町1-11-6エンケ102 
(株)キャンパスクリエイト調布ブランチ内
TEL:050−5539−6604  FAX:042−490−5727  
E-mail: j-sangaku@j-sip.org?          
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews150602

6/13(土)  中小企業支援と図書館〜エコノミックガーデニング他

『第4回 情報ナビゲーター交流会』開催要項
〜中小企業支援と図書館〜エコノミックガーデニング他〜

電気通信大学の竹内です。
ビジネスで図書館を活用するには、図書館員がビジネス支援能力を
高める必要があります。しかし、同時にビジネスパーソンが図書館
を理解することも重要です。そのためには相互理解のために、会って
話をすることが重要だと思います。
ビジネスに関わる皆様の参加をお待ちしています。
情報交換会で図書館関係者と意見交換してください。
お会いできるのを楽しみにしています。
http://www.business-library.jp/activity/syousai/20150613navi.html

また、6/13(土)は都合がつかないが6/14(日)ならという方は
ビジネスライブラリーフェアにぜひご参加ください。
http://www.business-library.jp/activity/2015event.html

なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
参加費は無料です。(情報交換会の会費は3,500円の予定)
以下転載です。
------------------------------------------------------------
【日 時】:平成27年6 月13日(土)午前10時30 分〜午後8時
【場 所】:
*交 流 会:日本政策金融公庫東京中央支店(東京都中央区新川1-17-28)
*情報交換会:チムニー茅場町新川店(東京都中央区新川1-2-14 興武茅場町ビル)
【主 催】:ビジネス支援図書館推進協議会
【共 催】:一般財団法人機械振興協会経済研究所、株式会社日本政策
金融公庫
【後 援】:専門図書館協議会、国立研究開発法人科学技術振興機構 
一般社団法人情報科学技術協会
【定 員】:150名
【参加費】:無料(情報交換会の会費は3,500円の予定)
【日 程】
■受 付(10:00〜10:30)
■開会行事(10:30〜10:40)
■記念講演(10:40〜12:00)
『中小企業支援と図書館 〜図書館への期待〜』
講 師:松永 明氏(経済産業省 経済産業政策局担当審議官)
■休憩(12:00〜13:00)
■鼎談1(13:00〜14:15)
『高まる産業界からの期待!!エコノミック・ガーデニングとビジネス
支援図書館』
〜大阪で始まった新たな動きと公共図書館に求められる機能〜
*出演者:
山本 尚史氏(拓殖大学政経学部教授、『エコノミック・ガーデニング』の著者)
領家 誠氏(大阪府中小企業支援室経営支援課長)
竹内 利明(ビジネス支援図書館推進協議事会会長、電気通信大学特任教授)
■休憩(14:15〜14:20)
■鼎談2(14:20〜15:35)
『ジャーナリストは今の図書館界をどう見ているのか!?』
*出演者:木村 和穂氏(NHKサキどり↑ディレクター)
松岡 資明氏(元日本経済新聞編集委員)
常世田 良氏(ビジネス支援図書館推進協議会理事長、
立命館大学教授)
■休憩(15:35〜15:40)
■情報提供『日本政策金融公庫の事業紹介』(15:40〜16:10)
■ミニプレゼンタイム(16:10〜17:10)
・発表テーマ 発 表 者
1.ビジネス支援図書館協議会の目指すもの 山崎 博樹(秋田県立図書館)
2.調布市立図書館の地域活性化への取組み 小池 信彦(調布市立図書館長)
3.「さんぶの森図書館とエコノミック・ガーデニングの取組み」豊山希巳江
(さんぶの森図書館司書)
4.ジェトロ・ビジネスライブラリー
5.アメリカンセンターJapan
6.専門図書館の横断検索が目指すもの(仮)
カーリル代表取締役社長 吉本龍司氏
※発表団体・発表者については、変更になる場合があります。
■情報交換会(17:30〜20:00)

 

P21mailnews150520

5/31(日)締切「シリコンバレーと日本の架け橋プロジェクト」

電気通信大学の竹内です。
経済産業省新規事業室石井芳明調整官からいただいた情報を提供します。

起業家必見
自治体の産業政策新産業創出担当者
大企業の方にもシリコンバレー研修に参加するチャンスがあります。

日本を変える「Next Innovator」を生み出すためにシリコンバレー訪問を含む
研修プログラムが提供されます。
「Next Innovator」を育てるためには、
1)イノベーションを起こすための有効なメソッドの体得に加え、
2)イノベーターとして最も重要なマインドセットの体得が必要になります。

対象者
本事業は、
@大企業や
A地方自治体などで新規事業やイノベーションに関連する方や
A起業家の方々
から成る「Next Innovator」を対象に、
日本の将来を担うイノベーターとして成長するために必要なスキル及び
マインドセットの体得の機会を、国内及びシリコンバレー派遣プログラム
を通じて提供します。

募集人員は100名

以下石井様のメール転送です
------------------------------------------------------------

4月30日、安倍総理がシリコンバレーを訪問され「シリコンバレーと
日本の架け橋プロジェクト」を発表されました。

このプロジェクトは「企業」「ヒト」「機会(チャンス)」の架け橋を
つくっていこうというもので、
経済産業省ではその第一弾として「ヒト」の架け橋を動かします。

これは日本のイノベーションを担うキーパーソンの育成事業として、
事業経験を有する若手起業家やベンチャー支援人材、
大企業で新事業開発を担う人材等を公募・選抜し、国内研修をした上で、
優秀な人材をさらに選考してシリコンバレーに派遣し、
現地でのベンチャーエコシステムの中でイノベーション創出の力を
磨いてもらおうというプログラムです。

題して「始動Next Innovator」
定員100名で5月31日まで応募を受け付けております。
http://sido2015.com/

御興味のおありの方は御応募や人材の御推薦をお願い申し上げます。

また、「架け橋」プロジェクトの全体像につきましては、
東洋経済オンライン「安倍首相「架け橋プロジェクト」の狙いとは?
シリコンバレーと日本をどう結ぶのか」を御参照いただけると幸甚です。
http://toyokeizai.net/articles/-/69247

よろしくお願い申し上げます。

石井芳明拝
経済産業省 新規産業室

以上転載終了です。

 

P21mailnews150519

6/4(木)電気通信大学研究室公開・産学官連携DAYのご案内

電気通信大学の竹内です。
今年も、本学の研究テーマ、および大型計測設備などを企業や研究機関の
皆様に公開する“産学官連携DAY”を開催いたします。
13:00〜テーマ別パラレルセッションなど。
15:30〜企業向け研究室等公開があります。
参加費は無料で事前登録は不要です。
ぜひご参加ください。
私も当日は研究室にいる予定です。
学生対応をしているケースもありますが事前にメールで
ご連絡いただければ予定します。
なお、昨年9月に研究室が産学官連携センターから東35号館202に移転しました。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。

開催日:6月4日(木)13:00〜16:30
場所:調布市 電気通信大学構内

 

テーマ別パラレルセッション13:00-15:15
13:00-15:15 全学的な活動
13:00-15:15 ビッグデータ
13:00-15:15 知能ロボット
13:00-15:15 エンターテインメント

UECものづくりコンテスト2015
13:00-14:00 【第1部】プレゼンテーション
14:00-16:00 【第2部】ポスターセッション
13:00-16:00 アイディアコンテスト優秀賞成果報告

その他 
14:00-16:00 ベンチャー・事業化シーズ創出支援事業成果報告
13:00-15:00 インキュベーション施設入居企業プレゼン

<企業向け>
研究室・大型計測設備 公開
15:30-16:30 研究室公開(企業向け)
15:30-16:30 大型計測設備公開
プログラムの詳細とご案内パンフレットPDFを以下に掲載しましたので
ご御覧頂ければ幸いです。
http://www.sangaku.uec.ac.jp/link_day/index.html

今年の特徴は、技術分野別のパラレルセッション講演です。
各講演のテーマ・講演者につきましては、
順次本学ホームページなどでご案内させて頂きます。

奮ってご参加くださいますよう、何卒よろしくお願いいたします。

P21mailnews150518

6/18東京・9/11ソウル_日韓中小企業商談会

電気通信大学の竹内です。
経済産業省安藤晴彦通商交渉官からいただいた情報を配信します。
経済産業省がサポートして、6月東京、9月ソウルで
日韓中小企業商談会が開催されます。
なお、転送は自由ですので、広報にご協力いただければ幸いです。
概要は下記で、応募締切は6/5(金)です。
http://www.jkf.or.jp/photonews/0303.html

以下転載です。
-------------------------------------------------------------------
日韓中小企業商談会(東京開催・ソウル開催) 
日本企業参加募集
http://www.jkf.or.jp/photonews/0303.html

「日韓中小企業商談会」が6月東京、9月ソウルで開催されます。
2003年から23回開催され、延べ約2,000社が参加、約3,000件の商談実績で、
販路拡大、部品調達、生産委託、製品・商品の共同開発など、
韓国企業との新たなビジネス機会づくりの場として、是非ご検討下さい。

【6月18日東京開催 第24回商談会】
日本企業とのビジネスを希望する韓国企業24社が来日します。
ビジネス面談を希望される日本企業の皆様を広く募集します。
(産業機器、電気・電子、自動車部品、機械部品加工、金型、IT関連等)
■日時: 2015年6月18日(木) 10:00〜17:30
■会場: 品川プリンスホテル
■参加費: 商談会参加費および当日の通訳費用は無料です。
■日本企業募集要領: http://www.murc.jp/sp/1504/shodan_k24/
■募集締切日:2015年6月5日(金)

【9月11日ソウル開催 第25回商談会】
訪韓して韓国企業とのビジネス面談を希望される日本の企業の皆様(約20社)を募集致
します。
(産業機器、電気・電子、自動車部品、機械部品加工、金型、IT関連等)
■日時: 2015年9月11日(金) 10:30〜18:00(予定)
■会場: ソウル市COEX
■参加費: 商談会参加費および当日の通訳費用は無料です。
宿泊費は1社につき1名2泊分を主催者が負担します。
渡航費・交通費は各参加企業様にてご負担いただきます。
■日本企業募集要領:http://www.yano.co.jp/nikkan-seminar25/
■募集締切日: 2015年6月5日(金)

P21mailnews150513

中小企業のインターンシップ実施報告

YouTubeにアップ「中小企業のインターンシップ実施報告」

電気通信大学の竹内です。
どのようにすれば人的に余力のない中小企業でインターンシップをする
ことが可能かを考え、実験的に課題解決型インターンシップを
実施しました。
そして、発表会の様子をビデオ撮影してYouTubeにアップしました。
学生が優良な中小企業を知る機会を設けることは重要です。
その機会としてインターンシップは有効ですが、中小企業にはインターン
シップを受け入れる余力がないことから敬遠するケースも多いと思います。
そこで、企業の負担をできるだけ軽減しながら中小企業でインターン
シップを行う事例として課題解決型インターンシップに挑戦しました。
YouTubeを見て、ご意見、ご感想などを頂ければ幸いです。

なお、このインターンシッププログラムは文部科学省平成26年度選定
『産業界ニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業(テーマB)』の
広域多摩中小企業インターンシップ推進事業による取組で、電気通信大学
を幹事校として、関東山梨地域の7つの大学※が協働しています。
昨夏には事業所見学(ワンデーインターンシップ)、今春に課題解決型
インターンシップを実施しました。
※創価大学(副幹事校)、亜細亜大学、北里大学、東京経済大学、
神奈川工科大学、山梨英和大学

今春実施した課題解決型インターンシップは
参加学生:4大学から5名
期間:2月19日から3月16日のうち6日間
受け入れ企業:株式会社武蔵境自動車教習所
内容:
企業から与えられた課題に対しグループワークを通じて解決案を検討、
最終日に企業にて社長の前で解決案のプレゼンテーションを行いました。
プレゼンテーションまでの間に学生は2回(各々2時間)の企業訪問をし、
1回目は社長と面談し企業見学、2回目は課題解決案の第一考のプレゼン
テーションを企業管理職の方に行いフィードバックをいただきました。

最終プレゼンテーションは以下にございますので、どうぞご覧ください。
※公開につきましては企業、参加大学、学生、全ての関係者より了解を
得ています。
https://youtu.be/Pf3wYft1Kz4
http://www.s-needs.uec.ac.jp/news/(本推進事業サイト

また、関東経済産業局の電子広報誌「いっとじゅっけん」
に記事が掲載されましたので合わせてお知らせします。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/kikou/1504kikou.htm

P21mailnews150501

5/22(金)ビジネスにおける問題解決「何が真の問題なのか」セミナーのご案内

5/22(金)ビジネスにおける問題解決「何が真の問題なのか」セミナーのご案内
P21mailnews150501

TIP*Sマナビジカン
ケースから学ぶ「問題発見の重要性」
〜間違った問題を解いて時間を無駄にしていませんか〜

電気通信大学の竹内です。
東京駅に隣接するビルにあるTIP*S(中小機構)のセミナーを
ご案内します。
参加費は無料です。
なお、必ず事前に下記サイトからお申し込みをお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/manabijikan20150522/

 日時:2015年5月22日(金) 19:00〜21:00
スピーカー:早稲田大学ビジネススクール教授 内田 和成氏
参加費:無料

早稲田大学ビジネススクール 内田和成教授を迎え、
オリジナルのショートケースを用いたケース討議を行います。
ビジネスにおける問題解決で最も重要な「何が真の問題なのか」を
内田教授のオリジナルショートケースを用いて、参加者全員で
考えていきます。
臨場感あふれる2時間です!気軽に参加できる内容となって
いますので、ぜひご参加ください!

(詳細・お申込み)
http://tips.smrj.go.jp/event/manabijikan20150522/

会場:TIP*S
東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6階662区
http://tips.smrj.go.jp/
東京駅の日本橋口(南口のさらに南側)を出ると
観光バスの乗降スペースがあります。この正面左手の
奥に建つ高い建物が日本ビルです。
日本橋口を出て右回りで横断歩道を渡り、直進して、
左側にある入り口から入り、ロビーのエレベータで
6階に上がってください。

P21mailnews150423

5/27(水)文化庁神代伝統文化課長講演「日本の伝統文化を学ぶ」のご案内

「日本の伝統文化を学ぶ講演会」
〜企業のグローバル化を応援したい〜
文化庁伝統文化課 神代浩課長講演

電気通信大学の竹内です。
東京都異業種交流プラザ21 30周年記念事業第一弾の講演会を
ご案内いたします。
参加費は無料です。
必ず事前に下記サイトからお申し込みをお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/dentoubunka20150527/

以下転載です。
-------------------------------------------------------------------
「日本の伝統文化を学ぶ講演会」
2020年の東京オリンピック招致決定を受け、日本では急速に
グローバル化の機運が高まっています。グローバル化においては、
海外文化や風習を理解することは、もちろん重要です。しかし、
相互理解の観点から、まず、日本文化について、きちんと説明
することが求められます。しかし、日本人は、日本の伝統文化
をきちんと説明することができないことが多いと感じます。
そこで、文化庁伝統文化課の神代浩課長をお招きして、日本の
伝統文化について再認識するためにご講演をお願いしました。
参加費は無料で、関心のある方ならどなたでも参加できます。

必ず事前に下記サイトからお申し込みをお願いします。
http://tips.smrj.go.jp/event/dentoubunka20150527/

------------------------------------------------------
日時:2015年5月27日(水)16時〜18時
演題:「日本の伝統文化」
講師:文化庁伝統文化課 神代 浩 課長
主催:独立行政法人中小企業基盤整備機構
経営支援部人材支援グループ TIP*S担当
主催:(企画)東京都異業種交流プラザ21
創立30周年記念事業第一弾
会場:TIP*S
東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル6階662区
http://tips.smrj.go.jp/
東京駅の日本橋口(南口のさらに南側)を出ると
観光バスの乗降スペースがあります。この正面左手の
奥に建つ高い建物が日本ビルです。
日本橋口を出て右回りで横断歩道を渡り、直進して、
左側にある入り口から入り、ロビーのエレベータで
6階に上がってください。

P21mailnews150414

4/28「アジアに融けこむ日本企業−『信頼』のバリューチェーン戦略−」のご案内

4/28(火)「アジアに融けこむ日本企業
−『信頼』のバリューチェーン戦略−」ご案内

電気通信大学の竹内です。
アジア太平洋研究所が主催するフォーラムの案内を転送します。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。
(一社) アジア太平洋研究所 岡田 直樹 様
http://f.msgs.jp/r/ctest.do?RKGQ_4_3B_bjs

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
「アジアに融けこむ日本企業−『信頼』のバリューチェーン戦略−」
━━━ 海外進出成功のストーリー ━━━
※(4/28 14:00〜16:30 グランフロント)
詳細、お申込みはこちら http://f.msgs.jp/r/ctest.do?RKGQ_4_3B_bjs
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

近年、大企業だけでなく中小企業も活発にアジア進出を果たしていますが、
海外進出成功のストーリー構築には、次の3つの視点が欠かせません。

 (1)市場開拓の場所としてのアジア、
(2)アジアにおけるバリューチェーンの現地化、
(3)現地化する日本企業のDNA、          

フォーラムでは、リサーチリーダーの鈴木洋太郎 大阪市立大学教授の基調報告の
後、
下記の方々によりパネルディスカッションを行い、林 敏彦 APIR研究統括が
コーディネーターを務めます。皆様のご参加をお待ちしています。

日  時:2015年4月28日(火)14:00〜16:30
会  場:ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター 「ルーム3」
(大阪市北区大深町3−1 グランフロント大阪 北館 地下2階)
次  第:
・基調報告
「日系企業のアジア地域のサプライチェーンのあり方」
鈴木洋太郎 大阪市立大学教授
・パネルディスカッション
「アジアに融けこむ日本企業−『信頼』のバリューチェーン戦略−」
[パネリスト(順不同・敬称略)]
川端基夫 関西学院大学教授
鴻池忠彦 鴻池運輸(株)社長
鈴木洋太郎 大阪市立大学教授
領家 誠 大阪府 大阪府市大都市局 経営支援課長
[コーディネーター]
林 敏彦 APIR研究統括
参加費:無料
※詳細、お申込みはこちら http://f.msgs.jp/r/ctest.do?RKGQ_4_3B_bjs
アジア太平洋研究所
岡田 直樹
---------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150413

5/12「電気通信大学 新技術説明会」開催のご案内

5/12「電気通信大学 新技術説明会」開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
本学の新技術説明会のご案内を転送いたします。
参加費は無料です。

詳細および参加申し込みは下記から直接お願いします。
http://shingi.jst.go.jp/kobetsu/uec/2015/index.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】5月12日(火)12:45〜16:00
【場所】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ヶ谷)
【地図】http://shingi.jst.go.jp/kobetsu/uec/2015/access.html

≪プログラム≫

◆13:00〜13:25
「スマートミキサー・音と音の新しい混合方法」
http://shingi.jst.go.jp/kobetsu/uec/2015/tech_property.html#tech01

電気通信大学 情報理工学研究科 情報・通信工学専攻 准教授 高橋 弘太

[新技術の概要]
音信号の混合は、通常は加算演算で行われ、混合された音を聞くと、マスキング現
象により、ある音が他の音に妨害されて聴き取りにくくなるということが避けられ
ない。スマートミキサーでは音と音を時間周波数平面に展開し、優先度を設けたキ
メ細かな非線形演算で音を混合することで、この問題を解決する。

-------------------------------------------------
◆13:30〜13:55
「ハードウェア支援にもとづくビッグデータ処理基盤」
http://shingi.jst.go.jp/kobetsu/uec/2015/tech_property.html#tech02

電気通信大学 情報システム学研究科 情報ネットワークシステム学専攻 助教 
吉見 真聡

[新技術の概要]
ネットワークとストレージを密結合するFPGAボードを用いて、アプリケーションに
応じてデータ経路中で演算を行う専用ハードウェアにより、高速かつ省エネルギー
なビッグデータ処理基盤を構築した。

-------------------------------------------------
◆14:00〜14:25
「ダイヤモンド集積デバイス用プラットフォームの作製」
http://shingi.jst.go.jp/kobetsu/uec/2015/tech_property.html#tech03

電気通信大学 情報理工学研究科 先進理工学専攻 准教授 一色 秀夫

[新技術の概要]
Si基板上の高配向ダイヤモンド核形成および、Si基板上のダイヤモンド選択ヘテロ
エピタキシャル成長技術を融合・最適化し、パワーデバイス活性領域となる数十μm
□の単結晶ダイヤモンドをSi基板上に選択形成する技術を提供する。

-------------------------------------------------
◆14:30〜14:55
「(2+1)次元映像アノテーションシステム」
http://shingi.jst.go.jp/kobetsu/uec/2015/tech_property.html#tech04

電気通信大学 情報理工学研究科 総合情報学専攻 教授 兼子 正勝

[新技術の概要]
Web上で配信する動画に対して、時間軸上の任意の箇所で、画面フレーム内の2点間
を結んだ線分に対してアノテーションを行う。また、アノテーションを持つ線分を、
動画の視聴時に動画に重ねて表示し、線分を選択することで付与されたアノテーシ
ョンを閲覧することができる。

-------------------------------------------------
◆15:00〜15:25
「モバイルデバイスでのコンパクトな物体認識エンジン実現のための学習パラメー
タ圧縮技術」
http://shingi.jst.go.jp/kobetsu/uec/2015/tech_property.html#tech05

電気通信大学 大学院情報理工学研究科 総合情報学専 教授 柳井 啓司

[新技術の概要]
本技術は、物体認識において一般的に用いられる線形識別器の重みパラメータを圧
縮するための技術である。認識対象種類が増えると、種類数に比例して認識システ
ムが保持しておくべき重みパラメータの量が増大する。近年、1000種類を超えるよ
うな大規模物体認識が一般的になっているが、本技術を用いることによって、それ
がスマートフォンやタブレット端末などのモバイル端末上で実現可能となる。

-------------------------------------------------
◆15:30〜15:55
「動く物体へ映像投影を可能にする動的プロジェクションマッピング技術」
http://shingi.jst.go.jp/kobetsu/uec/2015/tech_property.html#tech06

電気通信大学 情報理工学研究科 総合情報学専攻 准教授 橋本 直己

[新技術の概要]
一般的には、静止している物体を対象として行われるプロジェクションマッピング
を、動的な物体に対して拡張する技術。実時間での物体追跡技術と投影における遅
延補償技術で構成される。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【このメールに関するお問い合わせ】
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
産学連携展開部 産学連携プロモーショングループ
TEL:03-5214-7519 E-Mail:scett@jst.go.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(c)2014 JST All rights reserved.

---------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150406

5/1(金)「人を大切にする経営と企業の繁栄」講演会

「人を大切にする経営と企業の繁栄    
〜経営向上と処遇改善を両立している企業の事例紹介〜」ご案内

電気通信大学の竹内です。
くまもとソーシャルビジネス・サポートネットで
「人を大切にする経営」についてお話する機会を頂きました。
熊本市中心部の市電水道町駅前にあるパレアが会場です。
18時30分開始ですので、よろしくお願いします。
参加費は1,000円です。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。
Mail:en.etsuo@sc.kcn-tv.ne.jp(担当 奈須様)

以下転載です。
-------------------------------------------------------------------
講師 竹内 利明 氏 
国立大学法人 電気通信大学大学院特任教授
人を大切にする経営学会」副会長(2014年〜)

と き:平成27年5月1日(金)18:30〜20:45
ところ:くまもと県民交流館パレア9階 会議室2

参加料:1,000円
申込み:Facebook又はメールen.etsuo@sc.kcn-tv.ne.jp奈須悦雄まで
先着35名で締め切らせていただきます。

セミナー次第
18:30〜 名刺交換・交流
19:00〜 竹内利明氏 講演
20:30〜 質疑応答・意見交換 20:45終了

講師の竹内利明氏は、「人を大切にする経営学会」会長の
法政大学大学院教授坂本光司氏と共に
「日本で一番大切にしたい会社」大賞の運営に関わって、
数多くの企業の視察・調査を実施。
大賞受賞企業は第1回から第4回まで32社を数えます。
本セミナーではこれらの企業の具体的事例を紹介し、
人を大切にする経営が繁栄する企業の基本であることを学びます。

問い合わせ
くまもとソーシャルビジネス・サポートネット
幹事 奈須悦雄 090-7982-1958
-------------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150402

4/14(火)優秀発明発表会開催のお知らせ

第45回優秀発明発表会開催のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
日本発明振興協会から依頼がありましたのでお知らせします。
日本発明協会は、中小企業の優秀な発明について本年も20件を選定し、
発明大賞として表彰しています。第56回科学技術週間参加行事として、
このたび受賞者による優秀発明発表会を開催します。
さる3月17日に行われた表彰式の模様は同日のTBSのNスタで報道され、
発明大賞本賞を受賞した(株)靜科の武氏がインタビューに応じていました。
又、発明功労賞を受賞した(株)CSS技術開発の技術も紹介されました。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
参加費は無料ですが、事前申込制です。
(懇親会に出席の場合は2,000円)
お問い合わせは下記に直接お願いします。
公益財団法人日本発明振興協会  東京都渋谷区桜丘町4−22
電話03−3464−6991 FAX03−3464−6980
http://www.jsai.org/happyokai45-3.html
以下転載です。
------------------------------------------------------------
第56回科学技術週間参加行事

○第45回優秀発明発表会 プログラム
【日時】:平成27年4月14日(火)14:00〜  
【会場】:JAM金属労働会館 3F (東京都渋谷区桜丘町6−2 )
【主催】:公益財団法人 日本発明振興協会
【後援】:日刊工業新聞社
◆発表会 14:00〜16:30
〔開会挨拶〕(公財)日本発明振興協会 会長 原 昭邦氏
〔発表内容〕  
@発明大賞本賞 
「吸遮音性に優れた通気性サンドイッチパネル」
叶テ科 経営企画室 室長 武 紘一氏
A発明大賞東京都知事賞 
「光触媒を用いた紫外線空気清浄機」
ユーヴィックス梶@代表取締役社長 森戸 祐幸氏
B発明大賞日本発明振興協会会長賞 
「金属製品の表面層組織を微細化する瞬間熱処理法」
兜s二機販 代表取締役 宮坂 四志男氏
C発明大賞日刊工業新聞社賞  
「『リトライ』機能付き雨水緊急遮断弁」
潟Jワデン 代表取締役社長 金高 浩春氏
D発明功労賞 
配管外部から測定可能にした超音波流量測定装置
潟Aツデン 代表取締役社長 村上 英一氏
E発明功労賞 
「転がすだけで道路の凹凸を高精度に測れる小型測量装置」
鰍bSS技術開発 代表取締役 高城 雄三氏
F発明功労賞 
「平底ボールを使用した食品用たて型ミキサー」
中井機械工業梶@代表取締役社長 中井 節氏
G考案功労賞
「ピンチバルブ装置」
大木工業梶@代表取締役 大木 昭人氏
◆懇親会 17:00〜19:00 (懇親会費2,000円)  

会場は日本発明振興会館2F (東京都渋谷区桜丘町4−22)
*「発表会」の会場より徒歩1分
参加申し込みは、下記からお願いします。
http://www.jsai.org/happyokai45-3.html
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150401

電気通信大学課題解決型授業「技術課程演習」ウェブサイトオープンのお知らせ

電気通信大学課題解決型授業「技術課程演習」ウェブサイトオープンのお知らせ

電気通信大学の竹内です。
転送は自由ですので、広報をご支援いただけると幸いです。

国立大学法人電気通信大学 先端工学基礎課程は、夜間社会人コースにおいて開講さ
れている“課題解決型授業”の特徴的な取り組みを紹介するウェブサイトをオープン
致しました。

◆課題解決型授業「技術課程演習」ウェブサイト
http://pbl.fp.uec.ac.jp/

■課題解決型授業「技術課程演習」とは
企業が抱えている課題に学生が取り組み、解決策を提案する新しい
カタチの授業です。演習は、事例を提供した企業が実際におかれた
状況をテーマにして、学生たちが複数回のグループワークを通じ、
課題解決策を検討して発表するものです。
リアリティのある体験を通じて企業の現場で生きる実践力を育成します。
独自に開発した「学習ポートフォリオシステム」の活用など、電気通信大学
独自の取り組みを行っています。

■ウェブサイト 概要
オープンしたウェブサイトには以下の情報が掲載されており、電気通信大学
において行われている“課題解決型授業”の概略を掴むことができます。

・課題解決型授業の目的、概要
・授業の流れと様子、授業の特徴
・参加企業インタビュー
・受講学生インタビュー

参加企業インタビューや受講学生インタビューを通して、授業に参加する
企業や学生がどのような想いを持って取り組み、どのようなメリットや
成果が得られているかを理解することができます。
さらに今後は、授業の進展に合わせて随時授業の様子なども更新していく
予定です。

P21mailnews150311

3/20(金)「産学協働による地域社会の課題を解決する人材育成の取組み」他

電通大主催『首都圏地域コアフォーラム』のご案内

電気通信大学の竹内です。
本学中嶋産学官連携センター長の依頼で配信します。
本学地域コア運営委員会では、スーパー連携大学院コンソーシアムと
連携しながら、「首都圏地域コアフォーラム」を3月20日に開催いたします。
今回のフォーラムでは、企業と大学・学生のコラボレーションの意義や課題に
ついて意見交換を行うと共に、大学院生たちが現在取り組んでいる研究を
企業の皆様にご紹介し、それぞれにとって効果的な連携・協働の実現を目指します。
参加費は無料です。(情報交換会参加の場合は会費3,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは@氏名、A所属、Bメールアドレス、C情報交換会の出欠を
記入の上、下記アドレスまでお申込みください。
【スーパー連携大学院コンソーシアム】
TEL: 03-5667-3031    E-mail: chiiki-core@super-daigakuin.jp
------------------------------------------------------------
■主催:電気通信大学 首都圏地域コア運営委員会
■日時:平成27年3月20日(金)13時30分〜17時00分
*情報交換会17時20分〜
■会場:電気通信大学 東3号館301号室
■プログラム
○主催者挨拶(13:30〜13:40)
○講演(13:40〜15:00)
@「企業にとって学生参加型共同プロジェクトはどのような意義があるのか」
シチズンホールディングス(株)
開発部開発室 上席技術員(工学博士)橋本 信幸氏
A「日本版industrial PhD制度の実現を目指して」(仮題)
電気通信大学 大学院情報システム学研究科 教授 田野 俊一
○スーパー連携大学院受講生研究発表:2名(15:00〜15:30)
・電気通信大学 大学院情報システム学研究科 
情報メディア学専攻/情報ネットワークシステム学専攻
○休憩(15:30〜15:40) 
○学生のポスターセッションと参加者との意見交換(15:40〜16:20)
○他地域よりの活動報告(16:20〜16:50)
・「産学協働による地域社会の課題を解決する人材育成の取組み」
秋田県立大学 理事兼副学長 小林 淳一氏
○講評(16:50〜17:00)
・電気通信大学 理事(教育担当) 中野 和司
○情報交換会(17:20〜19:00)大学会館3階ハルモニア(会費:3,000
円)
■お申込み
スーパー連携大学院コンソーシアム
〒134-0091 東京都江戸川区船堀3-5-24コラボ産学官プラザin TOKYO 5階
担当:宇梶、産形 TEL: 03-5667-3031、 E-mail: chiiki-core@super-daigakuin.jp
@氏名、A所属、Bメールアドレス、C情報交換会の出欠を記入の上、
上記アドレスまでお申込みください。

P21mailnews150304

3/20(金) 第5回日本でいちばん大切にしたい会社大賞表彰式・記念講演

『日本でいちばん大切にしたい会社大賞』表彰式のご案内

電気通信大学の竹内です。
人を大切にする経営学会が主催する、
第5回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞AWARDのご案内をします。
今年から厚生労働大臣賞が追加されました。
表彰企業経営者による記念講演もあります。

表彰された企業は何を考え、どういう経営を実践しているのか?
どうすれば大切にしたい会社になれるのか?
審査委員長の講評や受賞企業の講演、交流親睦会でのディスカッション
を通じて感動を『体感』できる一日です。
ぜひご参加下さい。

なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
参加費は無料です。
(交流懇親会にご参加の場合は5,000円)※要事前申込

お問い合わせは下記専用サイトもしくはFAXでお願いします。
■人を大切にする経営学会
http://taisetu-taisyo.jimdo.com/
TEL:03-6261-4222 FAX: 03-6261-4223

以下転載です。
------------------------------------------------------------
【日時】:2015年3月20日(金)13時30分〜17時00分
(交流懇親会 17:00〜18:30)
【会場】:法政大学 市ヶ谷キャンパス(東京・市ヶ谷)
外濠校舎6階 さったホール
【参加費】:無料(懇親会にご参加の場合は実費5,000円 ※要事前申込)

■プログラム
●表彰式 13:30〜14:10 
表彰および審査講評
(清成忠男実行委員長・坂本光司審査委員長 他)
●来賓挨拶及び全体記念撮影 14:10〜14:50
1.経済産業省 来賓挨拶
2.厚生労働省 来賓挨拶
3.中小企業庁 来賓挨拶
●受賞企業によるスピーチ 15:00〜16:40
1.経済産業大臣賞 受賞企業
2.厚生労働大臣賞 受賞企業
3.中小企業庁長官賞 受賞企業
●交流懇親会17:00〜18:30 
ボアソナード・タワー26階 スカイホールにて
(参加料実費 5,000円。 事前の申し込みとご入金をお願いします。)
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150302

3/14(土) グローバル・ニッチトップ企業論-川崎市・アジア起業家村

『NPO法人アジア起業家村10周年
川崎市・アジア企業家村グローバルセミナー』のご案内

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局が主催するグローバルセミナーのご案内をお
送りします。
参加費は無料です。交流会参加は3,000/1人です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お申し込み、お問い合わせは下記転載を確認して直接お願いします。

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
川崎市・アジア起業家村グローバルセミナー
■開催概要
【日 時】:平成27年3月14日(土)[13:30〜17:50] 終了後交流会     

【会 場】:川崎市役所第4庁舎2階ホール 川崎市川崎区宮本町3-3
http://www.city.kawasaki.jp/160/page/0000015963.html
<http://www.city.kawasaki.jp/160/page/0000015963.html>
【主 催】:川崎市 NPO法人アジア起業家村推進機構
【共 催】:京浜多摩和僑会(一社)アジアサイエンスカフェ
(一社)京浜コンテンツビジネス協議会
【後 援】:香港貿易発展局、ジェトロ横浜公益財団法人神奈川産業振興センター、
公益財団法人川崎市産業振興財団、川崎商工会議所、
川崎日中産業交流協会、
【定 員】:100名?   
【参加費】:無料(セミナー)交流会:3,000円/人
別会場で行います。当日ご案内

■<第1部>かわさきグローバル・ニッチトップ企業セミナー[13:30〜14:
50]
*司会 NPO法人アジア起業家村推進機構専務理事兼事務局長 牟田口 雄彦
【主催者挨拶】川崎市幹部 NPO法人アジア起業家村推進機構理事長 下條 武男
【来賓ご挨拶】川崎商工会議所会頭 山田 長満氏
【講演】・テーマ「日亜の明日を拓くグローバル・ニッチトップ企業論」
*講師 経産省地域経済産業グループ地域政策研究官 細谷 祐ニ氏 

■<第2部>アジア起業家養成塾ビジネスプラン発表会[15:00〜17:00]
・第15期塾生のビジネスアイデアプランの発表

■<第3部> 日本が貢献できる今後の日亜ビジネスの行方(対談)
〜第2部の発表を踏まえて[17:10〜17:50]
・アジア起業家村アジア経営戦略所創設準備室長 増田 辰弘 氏
・アショカ財団シニアフェロー、シュワプ財団(ダボス会議主宰)
社会的起業家 片山 ます江氏
・川崎商工会議所会頭 山田 長満 氏

■<交流会>
(表彰・修了式)別会場:当日ご案内いたします。[18:20〜19:50]
〇お申し込みは原則、下記ホームページからお申し込みください。
(締切は3月12日です。)
http://www.asia.or.jp/entry0314.htm <http://www.asia.or.jp/entry0314.htm>  

▼詳細ご案内
http://www.asia.or.jp/pdf/150314.pdf <http://www.asia.or.jp/pdf/150314.pdf>

【お問合わせ・連絡先】
川崎市経済労働局国際経済推進室
電話:044-200-2363 E-mail:28keisu@city.kawasaki.jp <mailto:28keisu@city.kawasaki.jp>
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
TEL044-542-5811 FAX? 050-3156-7362
京浜多摩和僑会
電話080-1297-0229 keihintama-wakyo@asia.or.jp <mailto:keihintama-wakyo@asia.
or.jp>
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150225

3/4(水)『富士フイルム第二の創業〜化粧品事業の立ち上げを振り返って』

『鳥取県美容・健康商品創出支援事業成果発表会』のご案内

電気通信大学の竹内です。
鳥取県商工労働部経済産業総室から依頼がありましたのでお知らせします。
3月4日(水)鳥取市内で「鳥取県美容・健康商品創出支援事業
成果発表会」が開催されます。
興味深い内容だと思います。
海の幸が美味しい鳥取を訪問する良い機会だと思います。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お申し込み、お問い合わせは下記転載を確認して直接お願いします。

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
【日時】平成27年3月4日(水) 午後1時30分〜午後5時
【場所】とりぎん文化会館 第1会議室(鳥取市尚徳町101−5)
【主催】鳥取県
【対象者】150名程度
(事業者、経営支援機関、公設試、大学・高専、行政)
【内容】
(1)開会挨拶 鳥取県商工労働部長(予定)
(2)基調講演『富士フイルム第二の創業
〜化粧品事業の立ち上げを振り返って』
富士フイルム株式会社
R&D統括本部 技術戦略部 統括マネージャー
兼 富士フイルムホールディングス株式会社 
技術経営部 統括マネージャー
中村 善貞 氏
(3)事例発表『美容・健康商品創出支援事業研究成果について』
・キチンナノファイバー(鳥取大学 伊福先生)
・らっきょう(鳥取大学 渡邉先生)
・「ハトムギ・きのこ類」(産業技術センター食品開発研究所 有福科長)
※コメンテーター3名にコメントをいただきながら、会場の皆さんと
意見交換できればと考えています。
【申込み】事前申込み制(3月2日(月)締切り)。
空きがあれば当日参加可。
(参加申込書はホームページよりダウンロードできます)
【ホームページ】http://www.pref.tottori.lg.jp/241886.htm
【問合せ先】
鳥取県商工労働部経済産業総室産業振興室産学金官連携担当
〒680-8570 鳥取市東町1-220
電話:0857-26-7690
ファクシミリ:0857-26-8117
mailto:keizai-sangyo@pref.tottori.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150224

3/11(水)森本あんり国際基督教大 学学務副学長講演「大学知におけるアクティブラーニング」

『武蔵野大学FDシンポジウム』のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
武蔵野大学が3月に開催するFDシンポジウムのご案内をします。
パネルディスカッションに竹内が登壇する予定です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
参加費は無料ですが、事前申込制です。
(情報交換会に出席の場合は3,000円)
お問い合わせは下記に直接お願いします。
武蔵野大学 教学事務部 就職・キャリア開発課
03-5530-7350/Fax03-5530-3812
E-mail:career@musashino-u.ac.jp
以下転載です。
------------------------------------------------------------
大学教育は社会で役に立たないと言われるような時代が日本では
続いてきました。
このことに危機感を感じていた武蔵野大学は、他大学に先駆けて
教育改革に力を入れ、毎年、発展をとげてきました。
平成22年度からスタートさせた全学共通基礎教育課程「武蔵野BASIS」
はその象徴です。学生一人ひとりの根幹を育む教養教育の課程を進化
させてきた取り組みを検証し、改革をさらに高次化する足場を固めて
いくため、本シンポジウムを企画しました。
年度末のお忙しい時期とは存じますが、ご予定が合う方はぜひお越し
頂きたく、ご案内いたします。
===============================================================
武蔵野大学FDシンポジウム
「大学知におけるアクティブラーニング」
【日時】平成27年3月11日(水)13:00〜16:50
【会場】武蔵野大学 有明キャンパス 3号館3階
【主催】武蔵野大学 教養教育リサーチセンター
【参加費】無料(事前申込制)
第一部?? シンポジウム 13:00〜16:50
【基調講演】
「大学知におけるアクティブラーニング」
森本 あんり氏(国際基督教大学 学務副学長)
【事例発表】
中村 剛氏(武蔵野大学 教養教育部会 講師)
積田 淳史氏(武蔵野大学 経済学部 講師)
【パネルディスカッション】 
森本 あんり氏(国際基督教大学 学務副学長)
竹内 利明(電気通信大学 情報理工学研究科 特任教授)
中村 孝文氏(武蔵野大学 副学長)
進行:石上 和敬氏(武蔵野大学 教養教育部会 教授)

第二部?? 情報交換会 17:00〜18:30
【会場】ホテルトラスティ東京ベイ(参加費:3,000円)
----------------------------------------
武蔵野大学 教学事務部 就職・キャリア開発課
早坂 智宏
03-5530-7350/Fax03-5530-3812
E-mail:chi_haya@ <http://musashino-u.ac.jp> musashino-u.ac.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

 

P21mailnews150223

2/28(土)「産業界のニーズと大学のキャリア教育」シンポジウム開催のご案内

関東山梨地域大学グループ成果報告シンポジウム開催のご案内
「産業界のニーズと大学のキャリア教育」

電気通信大学の竹内です。
本学が幹事校を務める関東山梨地域大学グループでは、平成24年度に
採択された、文部科学省『産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制
整備事業』の最終年度に際し成果報告シンポジウムを開催いたします。
当日は、関東山梨地域大学グループからの成果報告を行い、「産業界ニーズ
と大学のキャリア教育」をテーマにパネルディスカッションを行います。
参加費は無料です。(情報交換会参加の場合は会費2,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。
【電気通信大学 関東山梨地域大学グループ 事務局】
Tel:042-443-5785? Fax:042-441-1525  E-mail:uec@s-needs.uec.ac.jp

---------------------------------------------------------------
■開催情報
日時 2015年2月28日(土) 13:00(12:30受付開始)
会場 電気通信大学 新C棟103教室
司会 藤木 健(電気通信大学 特任講師)
◆シンポジウム
13:00〜13:05 開会挨拶 阿部 浩二(電気通信大学 副学長)
13:05〜13:20 文部科学省 (高等教育局 専門教育課企画官)
13:20〜13:35 経済産業省 宮本 岩男様 (産業技術環境局 大学連携推進室
長)
13:35〜14:35 関東山梨地域大学グループ活動報告
13:35〜13:50 全体報告 松木 利憲(幹事校 電気通信大学 特任准教授)
13:50〜14:05 テーマ1報告 市村 光之(横浜国立大学 特任教員)
14:05〜14:20 テーマ2報告 根木 昭(昭和音楽大学 教授)
14:20〜14:35 テーマ3報告 長谷部 秀孝(創価大学 教授)
14:35〜15:00 外部評価委員 講評
岩波 利光様(外部評価委員会委員長 日本電気株式会社 特別顧問)
15:00〜15:15 休憩
15:15〜16:20 パネルディスカッション
「産業界ニーズと大学のキャリア教育」
パネリスト:
(文部科学省 高等教育局 専門教育課企画官)
宮本 岩男様(経済産業省 産業技術環境局 大学連携推進室長)
岩波 利光様(日本電気株式会社 特別顧問)
三枝 信雄様(日産自動車株式会社 研究企画部)
市村 光之(横浜国立大学 特任教員)
コーディネーター:
竹内 利明(電気通信大学 特任教授)
16:20〜16:30 閉会挨拶 小野康男(横浜国立大学 大学教育総合センター長)

◆情報交換会・ポスター展示
会場 電気通信大学B棟1階
日時 17:00〜18:30
会費 2,000円

■申込要領
参加希望者は、件名を「シンポジウム参加申込」とし、氏名・ご所属・職名・
ご連絡先メールアドレス・情報交換会参加の有無を明記の上、下記アドレスへ
ご連絡ください。Webからの申込も可能です。
※なお、情報交換会の会費は2,000円となります。
E-mail:uec@s-needs.uec.ac.jp
Web:http://www.s-needs.uec.ac.jp/news/
■申込期限:平成27年2月24日(火)
■問合せ先:電気通信大学 関東山梨地域大学グループ 事務局
〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1−5−1  

電話:042-443-5785  Fax:042-441-1525

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150218

3/3(火)NHKワールドニュースにビューティフルライフ

電気通信大学の竹内です。
長年応援してきた大分の有限会社ビューティフルライフが
「高齢者等対応ティルト&リク連動昇降車いす」で
平成26年度九州地方発明表彰『特許庁官奨励賞』を受賞しました。
http://oita-hatumei.net/commendation/
「高齢化へ対応!医療・介護・理美容サービスのQOL向上を図る
製品開発」に取り組んでいます。

また、NHKのワールドニュースに放送されることとなりました。
http://www3.nhk.or.jp/nhkworld/english/tv/scienceview/
放送時間は3月3日(火)の23時30分〜、
3月4日(水)の5時30分〜、11時30分〜、17時30分〜です。
ぜひご覧ください。

なお、おおいたものづくり王国総合展に出展します。
【日時】2月25日、26日
【場所】別府ビーコンプラザ
多機能車いす〜手・足洗浄器・セルフリク車椅子等展示します。

------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150202

3/14(月) アジア起業家養成塾卒業ビジネスプラン発表会のご案内

かわさきグローバル・ニッチトップ企業(長寿企業)セミナー
&第15期アジア起業家養成塾卒業ビジネスプラン発表会のご案内

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構が主催するセミナーの開催案内を
お知らせします。
参加費は無料ですが、交流会に参加される場合は一人3,000円です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局  
TEL044-542-5811 FAX? 050-3156-7362

以下転載です。
------------------------------------------------------------
日本には誇れる世界のオンリーワン企業がある、
その企業は長寿を保っている、その理由を聞ける経営者必聴!セミナー
グローカルセミナーそして、アジアの起業家予備軍の新鮮なビジネス
アイデアが聴ける、またアジア各地のパートナー起業家に出会える、
第15期アジア起業家養成塾生のBP発表会も併催!

【第1部】 講演「グローバル・ニッチトップ企業(長寿企業)論」
【第2部】 アジア起業家養成塾塾生卒業BP発表会  第3部 交流会

第1部では、日本には、優れて長寿企業と呼ばれるものづくりの中小企業がありま
す。
長年これらの企業を研究してこられた細谷祐ニ氏(経産省地域経済産業グループ
地域政策研究官)を迎えて、これからの日本とアジアの明日を拓くものづくり企業の
経営の秘密を聞きます。

第2部では、10年続くアジア起業家養成塾、第15期生のビジネスアイデアプランの
卒業発表会を開催いたします。
中国、ベトナム、マレーシア、日本のアジアビジネスのアイデアを発表いたしますの
で、
お聞きいただき、ご批評、ご支援ください。

第3部ではご参集の皆さんとアジア起業家養成塾等のメンバーとの交流会です。
細谷講師も、ご参加いただけます。交流会であらたなノウハウを蓄積ください。
ご参集のほどよろしくお願いいたします。

開催概要
【日 時】:平成27年3月14日(土)? 14:00〜17:30分 終了後、交流会 

【会 場】:川崎市役所第4庁舎2階ホール 川崎市川崎区宮本町3-3
http://www.city.kawasaki.jp/160/page/0000015963.html
【主 催】:川崎市、NPO法人アジア起業家村推進機構
【共 催】:京浜多摩和僑会
【定 員】:100名?   参加費:無料(セミナー)  交流会:3,000円/人

○第1部 かわさきグローバル・ニッチトップ企業(長寿企業)セミナー
14:00〜15:15
司会 NPO法人アジア起業家村推進機構専務理事兼事務局長 牟田口雄彦 
【主催者挨拶】川崎市国際経済推進室長 水谷 吉孝 
NPO法人アジア起業家村推進機構理事長 下條 武男
【来賓ご挨拶】川崎商工会議所会頭 山田 長満氏

  講演 テーマ「日亜の明日を拓くグローバル・ニッチトップ企業論」
・講師  経産省地域経済産業グループ地域政策研究官 細谷祐ニ氏 

○第2部 アジア起業家養成塾ビジネスプラン発表会及び修了式 15:20〜1
7:30
第15期塾生のビジネスアイデアプランの発表、表彰、修了式を行います。
○第3部 交流会 18:00〜19:30
会場:当日、ご案内いたします。
-----------------------------------------------------
▼詳細ご案内
http://www.asia.or.jp/pdf/150314.pdf
▼お申込み方法
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
http://www.asia.or.jp/entry0314.htm
-----------------------------------------------------
【お問合わせ・連絡先】
川崎市経済労働局国際経済推進室
電話:044-200-2363 E-mail:28keisu@city.kawasaki.jp
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局  
TEL044-542-5811 FAX? 050-3156-7362
京浜多摩和僑会

電話080-1297-0229 keihintama-wakyo@asia.or.jp

P21mailnews150130

3/3(木)〜3/8(火) 経済産業省JAPANブランド事業・ベトナム南部視察ミッション団募集のご案内

NPOアジア起業家村企画・安くて充実したベトナムミッション団募集案内

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局より、ベトナムミッション団募集
をお知らせします。

なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 info@asia.or.jp

以下転載です。
------------------------------------------------------------
★ものづくり関連中小企業には助成があり、お安く参加できます。(今回最終)
経済産業省JAPANブランド事業・ベトナム南部視察ミッション
2015年3月3日〜8日
上記1)のICT日越ビジネスマッチングシステム(Q&A,翻訳機能付き)
と連動して効果を高められます。
☆ベトナム現地の元気な企業とビジネス・マッチングそして貴社のビジネス
サポートデイもご用意。
☆昨年10月の企画に参加した企業人35名も着々と成果をあげています。
-----------------------------------------------------
▼詳細ご案内
http://www.asia.or.jp/pdf/150303.pdf
▼お申込み方法
お申込みは以下のURLから申込書をダウンロードして申し込み先にご送信ください。
http://www.asia.or.jp/pdf/150303_moshikomi.pdf
-----------------------------------------------------
▼お問い合わせ先
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 info@asia.or.jp
京浜多摩和僑会
電話080-1297-0229 keihintama-wakyo@asia.or.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150126

2/8(日) 糸賀*いがや*竹内『図書館の可能性を考える』講演会

長野県箕輪町図書館シンポジウムのご案内

電気通信大学の竹内です。
長野県箕輪町図書館主催シンポジウムの開催案内
をお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
【問合せ】箕輪町図書館(TEL・FAX:0265-79-6950)

以下転載です。

------------------------------------------------------------

「これからの図書館の可能性を考える」
■日 時: 平成27年2月8日(日) PM1:30-
■会 場: 箕輪町地域交流センター 研修室
■対 象: 中学生〜
■内 容:
?<第1部> 講演 PM1:40-3:40
? 演題 「まちづくりと図書館−かわる図書館、つながる図書館−」
 ? 糸賀雅児 先生(慶應義塾大学文学部教授)
? 演題 「つながる図書館―箕輪町からのつながる図書館―」
 ? 猪谷千香 先生(文筆家 「つながる図書館」ちくま新書著者)
? 演題 「ビジネス支援図書館
 ―夢と希望を持ち箕輪町で暮らすキャリアデザインを支援する図書館―」
 ? 竹内利明(ビジネス支援図書館推進協議会長 電気通信大学特任教授)

<第2部> パネルディスカッション PM3:50-4:50
テーマ「箕輪町の図書館に期待すること」
■定 員:60名 事前申込は不要ですが、遠方参加者は事前予約にて
席の確保をいたします。
■参加費:無料
■主 催:箕輪町図書館 キャリアデザイン・プロジェクト運営会議
■後 援:文部科学省

【問合せ】 箕輪町図書館(TEL・FAX:0265-79-6950)

-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

P21mailnews150128

2/20(火) 地方創生!かわさきグローカルセミナーのご案内

かわさきグローカルセミナー2015&
アジア起業家村新年(春節)交流会併催のご案内

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア企業家村推進機・構慶応大学新世代インテリジェント
シティコンソーシアム主催のグローカルセミナーと春節交流会の
開催をお知らせします。
参加費は無料ですが、交流会に出席の場合は一人3,000円です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 info@asia.or.jp
川崎市経済労働局国際経済推進室
電話:044-200-2363 E-mail:28keisu@city.kawasaki.jp
京浜多摩和僑会
電話080-1297-0229 keihintama-wakyo@asia.or.jp

以下転載です。
------------------------------------------------------------
かわさきグローカルセミナー2015&アジア起業家村新年(春節)交流会併催
地方創生!アジアと地域を結ぶアジア起業家村ICTプラットフォームづくり

?第1部 かわさきグローカルセミナー2015
地方創生!アジアと地域を結ぶアジア起業家村ICTプラットフォームづくり

?第2部 新年(春節)交流会
アジア起業家村はちょうど今年の春節の日に10周年を迎えます。
これまでのアジア起業家村の人材と異文化コミュニケーションの
ノウハウの蓄積を基に 本セミナーでは、日亜のモノづくりと人づくり、
さらには第1次産業から第6次産業の振興、そしてその基層を形作る
文化までをテーマに、日亜の産業基盤を強化するICT技術を使った
プラットフォームづくりを話し合います。
どうぞ当NPOの10周年記念グローカルセミナー2015で日亜を繋ぐ
地方創生のアジアビジネスのヒントを捕まえていただき、アジア起業家村の
目指すプラットフォームづくりにご参画・ご支援いただければ幸いです。

?ご参集のほどよろしくお願いいたします。
【主催】NPO法人アジア起業家村推進機構、慶應義塾大学新世代
インテリジェントシティコンソーシアム
【共催】川崎市、川崎商工会議所、京浜多摩和僑会、他
【後援】神奈川県、(公財)神奈川県産業振興センター、
(公財)川崎市産業振興財団、ジェトロ横浜情報センター、他
【日時】平成27年2月20日(金)14時00分〜17時40分 
終了後 新年春節交流会
【会場】川崎産業振興会館4階 展示室
川崎市幸区堀川町66−20
http://www.asia.or.jp/accessmap.html
JR川崎駅西口から徒歩7分、京急川崎駅から徒歩6分
【参加費】 無料 交流会は3,000円/1人
【定員】100名(定員になり次第締め切ります。)
■第1部 セミナー次第 14:00〜17:40
■挨拶 主催者 下條武男NPO理事長、齋藤信男慶応大学コンソーシアム理事長
■ご挨拶 三浦淳川崎市副市長 、曽禰純一郎川崎市産業振興財団理事長

【第1部】地方創生かわさきグローカルセミナー2015
司会 小林 一NPO法人副理事長 
1).基調講演(テーマは仮題) 14:20〜15:30
(テーマ1)「ICTプラスベトナム人材で繋ぐ日越翻訳機能付き
ビジネスマッチングシステム」
NPO法人アジア起業家村推進機構Japanブランド育成ICT
ビジネスマッチングチーム
Coprona椛纒\取締役 ダオ・ユイ・アン氏
インターミクス椛纒\取締役 江川 元三氏 
(テーマ2)「地方創生―奥能登、糸魚川(北陸新幹線開業)、
上野(国立美術館、科学博物館等も入るのれん会)で展開する
日米ビジネスモデル特許に基づくシステム(ハノイでベトナム郵政省
への発表提案)」
劾AVICO代表取締役 鍵和田芳光
(慶応大学新世代インテリジェントコンソーシアム理事、NPO参与)
〇休憩(10分)
2).シンポジウム 15:40〜17:40
(テーマ)「地方創生は地域課題をグローカルに繋げて考える、この一歩から!」
アジア起業家村創立10周年を迎え、アジア起業家村は、革新的なICT技術と
人材ネットワークによるプラットフォームを構築する。
グローカルに地域と地域を繋ぐとともに社会的課題を解決するアジア
起業家がコーディネイトすることにより、日亜をまたぐビジネス市場を創造します。
アジアの新たな持続ある商流を誕生させ、日亜の地域産業の発展に貢献できるか。
議論いたします。

・コーディネーター
牟田口雄彦NPO専務理事(経産省アジア産業基盤等強化事業(共創)
プラットフォーム検討委員会委員)
・パネラー
劾AVICO代表取締役 鍵和田芳光(慶応大学新世代インテリジェントコンソーシアム理事)
糸魚川商工会議所副会頭(北陸新幹線開業の課題とチャンス)永江 善昭氏
上野のれん会会長(国立博物館等が入る上野のれん会の課題とチャンス)菅 光一氏 
ベトナムバリア・ブンタウ省日本代表(Coprona椛纒\取締役)ダオ・ユイ・アン氏
(一社)京浜コンテンツビジネス協議会理事長(インターミクス椛纒\取締役)江川 元三氏
(一社)アジアサイエンスカフェ理事長(滑ツ境経営ホールディングス代表取締役)横山 渉氏

【第2部】新年交流会 18:00〜19:30 
・会場 4階展示室
・司会:中村和雄川崎市・NPO参与
挨拶:寺尾巌NPO会長
ご挨拶(予定)福田紀彦川崎市長、
ご挨拶:蛯名喜代作神奈川県産業労働局局長
山田長満川崎商工会議所会頭、中締め:小川登NPO理事   
-----------------------------------------------------
▼詳細ご案内
http://www.asia.or.jp/pdf/150220.pdf
▼お申込み方法
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
http://www.asia.or.jp/entry0220.htm
-----------------------------------------------------
▼お問い合わせ先
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 info@asia.or.jp
川崎市経済労働局国際経済推進室
電話:044-200-2363 E-mail:28keisu@city.kawasaki.jp
京浜多摩和僑会
電話080-1297-0229 keihintama-wakyo@asia.or.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews150123

1/26・2/2(月) 熊本ビジネス支援司書研修会

『公民館等を中心とした社会教育活性化支援プログラム』開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
ビジネス支援図書館推進協議会がお手伝いする、熊本県立図書館主催の
ビジネス支援司書研修会に講師として、1月26日(月)は竹内利明が
2月2日(月)は常世田良ビジネス支援図書館推進協議会理事長が登壇します。

事例報告は1月26日は、紫波町図書館の手塚様、2月2日は宇佐市民図書館の
島津様にお願いしました。
熊本県内の司書を対象にした研修会ですので、一般参加はできませんが、
情報としてお知らせします。

なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
本県公立図書館におけるビジネス支援の高度化と拡大を図るため、
文部科学省公募事業「公民館等を中心とした社会教育活性化支援プログラム」
を活用し、支援実務にあたる司書並びに図書館運営を行う公立図書館長等職員を
対象に、ビジネス支援研修(各地区全2回)を実施します。

【県南地区】
■日時 
平成27年1月26日(月)午前10時〜午後4時
■場所 八代市立図書館本館 八代市北の丸2−35  0965-32-3385
■対象 上益城、宇城、八代、天草、芦北、球磨地域の公立図書館司書等
■日程(受付:9:30〜) 
○開会(主催者あいさつ)(10:00)                              
○講演1(市町村立図書館の事例発表)(10:05〜12:00)
演題:「紫波町図書館農業支援事始め(仮題)」
講師:手塚 美希 氏  岩手県紫波町図書館 主任司書
○昼食・休憩 (12:00〜13:00)
○講演2(13:00〜16:00)
演題:「公共図書館ビジネス支援サービス最新状況」
〜各種ビジネス支援サービスの推奨導入順、まちゼミ支援、高校生支援
事例など〜
講師:竹内 利明 氏 電気通信大学特任教授
(ビジネス支援図書館推進協議会会長)
○閉会 (16:00)
 【県北地区】
■日時 平成27年2月2日(月)午前10時〜午後4時
■場所 山鹿市立ひだまり図書館 山鹿市鹿本町来民686-1  TEL:0968-46-1310
■対象 荒尾・玉名、鹿本・菊池、熊本市、阿蘇地域の公立図書館司書等
■日程(受付:9:30〜)   
○開会(主催者あいさつ) (10:00)
○講演1(市町村立図書館の事例発表)(10:05〜12:00)
演題:「児童サービス担当から始めるビジネス支援(仮題)」
〜温泉、サッカー、医療、世界農業遺産を中心に〜
講師:島津 芳枝 氏  大分県宇佐市民図書館 副主幹
○昼食・休憩 (12:00〜13:00)
○講演2(13:00〜16:00)
演題:「図書館が日本を救う〜図書館員の意識改革〜」
講師:常世田 良 氏  立命館大学文学部教授
(ビジネス支援図書館推進協議会理事長)
○閉会 (16:00)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews150121

2/20 (金)海外販路開拓「タイ企業と日本中小企業のパートナーシップ構築事例」講演会

『AEC(ASEAN経済共同体)発足後のビジネス展開 
〜中小企業の飛躍に向けて〜』講演会のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
東京都中小企業振興公社の開催案内をお知らせします。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。

以下転載です。
------------------------------------------------------------
(公財)東京都中小企業振興公社では、年に3回海外販路開拓
セミナーを開催しております。
第3回目となる今回は、以下の日程、内容でAEC(ASEAN経済共同体)
でのビジネスに着目いたします。

東南アジアの10ヵ国で構成されるASEANは、2015年中にASEAN共同体の
実現を目指しております。実現すると人口約6億人の巨大なマーケットが誕生し、
そこには新たなビジネスチャンスも期待されます。
海外でビジネス展開を行うためには、経済特性や法制度、商習慣の違いなど、
ビジネスを展開する上では押さえておくべきポイントもあります。
本セミナーは、ASEAN地域の特徴や最新動向について事例をもとに理解し、
自社の販路開拓にどのように結び付けるか検討するまたとない機会です。

ASEAN地域でのビジネスにご関心のある方は、ぜひご参加ください。

○開催日:平成27年2月20日(金)
○会 場:秋葉原ダイビル 5階 カンファレンスフロア5B 
(東京都千代田区外神田1-18-13)
○募集人数:概ね100名
○主 催:公益財団法人東京都中小企業振興公社、カシコン銀行

定員になり次第締め切らせていただきます。

『AEC(ASEAN経済共同体)発足後のビジネス展開 
〜中小企業の飛躍に向けて〜』

講師:第1部「AEC発足を見据えたタイ企業と日本中小企業の
パートナーシップ構築事例
〜その成功の秘訣とは〜」
カシコンリサーチセンター ルチパン アッサラット氏
東京事務所 所長 スワンナチョート チャクリット氏
第2部「ASEAN展開とタイ法人設立のねらい
〜東京本社との円滑な分業と更なる業績の向上を目指して〜」
株式会社ヒキフネ 代表取締役 石川英孝 氏

問い合わせ:(公財)東京都中小企業振興公社 国際化支援室
03−3438−2026
お申込み:以下より申込できます。
https://www.tokyo-kosha.or.jp/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews150119

2/1(日)熊本: ビジネスに役立つ図書館活用の講座

『ビジネス支援サービスの使い方』の講演会のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
2月1日(日)くまもと県民交流館パレアにて、
主としてビジネスパーソンに向けてビジネスに役立つ図書館
活用講座として私が講師を務める『ビジネス支援サービスの
使い方』の講演会を開催しますので、ご案内します。
・商店主や商店街の方には、図書館がまちゼミを支援した事例
・製造業の方には、図書館の情報支援で商品開発に成功した事例
・教育関係者には日本政策金融公庫の高校生ビジネスプラン
コンテストを図書館が支援した事例
など、ここ1年で実績が出た最新事例を中心にお話しします。
図書館関係者も、どのようなサービスを展開できるかヒントに
してください。
参加費は無料ですが、事前にご予約をお願いします

なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。

お問い合わせは下記に直接お願いします。
https://www.facebook.com/events/326974200836501/

【日  時】平成27年2月1日(日)18:30〜20:00
【参 加 費】無料
【場  所】くまもと県民交流館パレア 会議室3
【講  師】竹内 利明 
【お問合せ】情報ライブラリー
電話・FAX:096-355-4308

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews150113

1/24(土)「図書館は、起業準備に最高です!」

浦和市立図書館「図書館は、起業準備に最高です!」ビジネス支援講演会のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
埼玉県浦和図書館主催ビジネス支援講演会の開催案内をお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。

以下転載です。
------------------------------------------------------------
いつもお世話になっております。
埼玉県立浦和図書館の湯川と申します。

浦和図書館では1月24日(土)にビジネス支援講演会
「図書館は、起業準備に最高です!」を開催いたします。
講師はサラリーマンをしながら図書館で起業準備をして、
独立した山本泰功氏です。
まだまだ席に余裕がありますので、県外にお住まいの方でも
ぜひご参加下さい。
お申し込みはこちらからどうぞ
https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/news/kouen/saikou.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews150106

2/10(火) 「オープンデータ活用アプリの普及促進」ほかセミナーのご案内

港区企業間連携支援事業 第四回分科会・交流会
「オープンイノベーションとスタートアップが拓く新ビジネス創出セミナー2015」開催のご案内
?
電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っているセミナー
のご案内をいたします。
参加料は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 
受付時間/9:00〜17:00
?
以下転載です。
---------------------------------------------------------------
平成26年度 港区企業間連携支援事業 第四回分科会・交流会
オープンイノベーションとスタートアップが拓く新ビジネス創出セミナー2015? ご案内
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/20152015210_1300.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「オープンイノベーション」は産業政策の柱の一つであり、
他社や大学・研究機関などが持つ技術やアイデア、ノウハウを活用して
新しいビジネスの創出に繋げる手法です。
「スタートアップ」は起業大国を実現するキープレーヤーであり、
業界の常識を覆すサービスを続々と輩出しています。
本セミナーでは、多種多様な組織・人材が連携するオープンイノベーションの枠組の中で、
スタ―トアップの成功/ビジネス連携を推進するサービスと、今後の成長産業である
「エネルギー」「予防医療」「オープンデータ」「農業」「産業用ロボット」分野において
革新的イノベーションを実現しうる特選のスタートアップを計14件ご紹介し、
企業間連携を促進することで新ビジネスの創出を目指します。
?
【開催日時】平成27年2月10日(火) 13:00〜17:00? (交流会 17:15〜)
【会 場】 赤坂区民センター 区民ホール(港区赤坂4丁目18-13)
【参加費】 セミナー:無料  交流会参加費:2,000円
【定 員】 セミナー:400名(先着順) 
      ※交流会も会場の都合から定員があります
【申込期間】 平成27年1月7日(水)〜2月6日(金)
?
<スケジュール>
1)13:00〜13:10?
「経済産業省のベンチャー支援の取組」
関東経済産業局 地域経済部 新規事業課 課長 長嶋 繁
?
2)13:10〜13:25 
「NEDOプラットフォームの構築によるスタートアップイノベ―ターの成功支援」
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 井出 弘
?
3)13:25〜13:40 
「「crewwコラボ」によるスタートアップと大手企業のオープンイノベーション」   
Creww株式会社 CEO 伊地知 天
?????????
4)13:40〜13:55 
「中小・ベンチャー企業の大企業発特許活用を支援するWeb型オープンイノベーション」
フジサンケイビジネスアイ イノベーションズアイ事務局 代表 加藤 俊之
?
5)13:55〜14:10?
「世の中から卒業をなくす「schoo(スクー)WEB-campus」
最前線で活躍する起業家たちから無料で学べるスタートアップ学部」
株式会社スクー 代表取締役社長 森 健志郎
?
6)14:10〜14:25 
「次代を担う起業家型リーダーの輩出支援プログラムと起業家向け金融支援」
NPO法人ETIC/西武信用金庫
 
7)14:25〜14:40 
「イノベーション人材の異業種連携の交流促進に向けて“Innovation Cafe”」
Innovation Cafe実行委員会
?
8)14:40〜14:55 
「米国クラウドファンディングプラットフォーム“KickStarter”への挑戦支援サービス」
株式会社AWESOMEJAPAN 代表取締役社長 金野 太一
?
9)14:55〜15:10 
「中小・ベンチャー企業による3Dプリンタ等を活用した試作開発を支援するものづくり拠点」
株式会社DMM.com 3Dプリント事業部 事業部長 白井 秀範
?
          ☆☆  休憩  15:10 〜 15:20  ☆☆
?
10)15:20〜15:40 
「革新的リチウムイオン電池「ハイパー電池」の開発・実用化」
CONNEXX SYSTEMS株式会社 代表取締役社長 塚本 嘉
?
11)15:40〜16:00 
「日本初個人向け大規模遺伝子解析サービスによる健康長寿・予防ビジネスの創出」
株式会社ジーンクエスト 代表取締役社長 高橋 祥子
?
12)16:00〜16:20 
「自治体向けオープンデータプラットフォームの提供によるオープンデータ活用アプリの普及促進」
株式会社jig.jp 代表取締役社長 福野 泰介
?
13)16:20〜16:40
「日本発スマートアグリで「Japan as Number1」の再来を!」
株式会社ルートレック・ネットワークス 代表取締役社長 佐々木 伸一
?
14)16:40〜17:00 
「ティーチレスシステム「MUJINコントローラ」による産業用ロボットの市場・用途拡大」
株式会社MUJIN 代表取締役社長 滝野 一征
?
※終了後、交流会
?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     ▼▽▼ お申込み・詳細は下記から ▼▽▼
■電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00(無休)
■FAX申込⇒03(5777)8752 
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/20152015210_1300.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
    MINATOあらかると(http://www.minato-ala.net
 企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
? 後援/関東経済産業局、フジサンケイビジネスアイ、イノベーションズアイ
? 協力/西武信用金庫

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141208

ネットから郵送する年賀はがき ポスコのご案内

ネットから郵送可能な年賀はがき ポスコミ
スマホ&PCから今すぐ年賀状が送れます!

電気通信大学の竹内です。
当初、会社設立にも関与して監査役として応援した時期もあるので
メールニュースを配信します。

30%友情割引クーポンコードcidairqq41 
を頂きましたので、お使いいただければ幸いです。

http://www.postcom.co.jp/

以下ウェブサイトから転載
---------------------------------------------------------------
○ネットからポストへ
年賀状の絵柄だけでなく、あて名まで印刷し、郵便局へお渡しします。

○あて名印刷無料
あて名印刷無料だから、とてもおトク!
アドレス帳の一括取り込みもできます。

○1枚から送れる
基本料無料だから1枚だけでも手軽に送れます。
相手に合わせてデザインの変更も可能。

○2営業日で出荷
12月中旬までは、宅配希望の方へ1日でも早くお届けするため、
2営業日出荷を行っております。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141201

12/18(木)「受賞者に学ぶ製品開発と経営戦略」日本発明振興協会講演会

公益財団法人日本発明振興協会
講演会「プロダクト・イノベーションの継続的実現を目指す(第3回)
〜“勇気ある経営大賞”・“十大新製品賞”受賞者に学ぶ製品開発と経営戦略〜」の
ご案内

電気通信大学の竹内です。
公益財団法人日本発明振興協会講演会のご案内をします。
参加費は無料(懇親会2,000円)
なお、転送等は自由ですので広報にご協力お願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
電話/03−3464−6991? FAX03-3464-6980
公益財団法人 日本発明振興協会(担当 三宅様) 

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
【日時】
12月18日(木)15:00〜17:00
【会場】
ブルームホール(東京都渋谷区桜丘町9-1 電話03-3464-0821)
*地図参照 http://www.jsai.org/phpbook/register/bloom.gif
【主催】
公益財団法人 日本発明振興協会
【後援】
東京商工会議所、日刊工業新聞社、(地独)東京都立産業技術研究センター
【参加費】
無料  *一般、学生、ご興味のある方はどなたでもご参加いただけます。
【開催趣旨】
現在、製造業の海外移転が進み、国内産業の空洞化が進む中で中小企業は
厳しい状況に置かれている。しかし、なかには独創的なアイディアで画期的な
新商品を生み出し、企業、消費者に喜ばれる製品を製造している中小企業
もある。独自商品の開発・製造は大企業の動向に左右されず、中小企業が
安定的に成長することのできる有効な方策である。しかし、他に類の無い
新商品を継続的に作り出していくのは言うに易しいが、なかなかできるもの
ではない。
本講演会では東京商工会議所主催「第12回勇気ある経営大賞」の受賞者と
日刊工業新聞社主催「第56回十大新製品賞」受賞者から独創的な新製品を
生み続ける経験をご紹介していただき、中小企業の経営について示唆を得る。
【プログラム】
15:00
開会挨拶  (公財)日本発明振興協会 会長 原 昭邦
15:05〜15:50
『世界の製造と物流の効率化と見える化を省配線ネットワーク技術と
ペーパーレスで実現』
潟Aイオイ・システム 代表取締役社長 多 田  潔
◇独自開発した通信チップによる「デジタルピッキングシステム」は世界51か国で
採用されている主力製品。リーマンショックの受注減に直面した際は人を切らずに
研究開発に資源投入した結果、開発された「スマートタグ」は新事業の柱となり、
需要拡大が見込まれている。その勇気ある決断で第12回勇気ある経営大賞。
16:00〜16:45
『脱カリスマ経営で事業環境の変化に対応』
レーザーテック梶@代表取締役副社長 楠 瀬 治 彦
◇LSIフォトマスク欠陥検査装置や走査型カラーレーザー顕微鏡を世界で初めて
開発。今年1月には、充放電中のリチウムイオン電池の内部を可視化することが
できる電気化学反応可視化システムが第56回十大新製品賞。1960年の創業
以来「世の中にないものをつくり、世の中のためになるものをつくる」の精神を
貫き、同社の躍進は続く。
【懇親会】
講演会終了後に、「懇親会」を開催しますので、講演者や参加者同士、意見交換や
技術談義で交流のひとときをお楽しみください。
【時間】
17:00〜19:00
【会場】
日本発明振興会館2F(東京都渋谷区桜丘町4−22 電話03-3464-6991)
*講演会の会場から徒歩0分です。 
【懇親会費】
2000円 講演会の受付にて徴収させていただきます。
※詳細はこちらからhttp://www.jsai.org/phpbook/register/event141218.html
上記アドレスより直接お申込みいただけます。またFAXでも受け付けております。
■お問合せ■
公益財団法人 日本発明振興協会(担当 三宅)
電話03−3464−6991? FAX03-3464-6980

協会HP? http://www.jsai.org/? Eメール jsai_aaa@jsai.org

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141202

創業支援施設(多摩市設置)入居者募集中

ビジネススクエア多摩からご案内を頂きましたのでお知らせします。
ビジネススクエア多摩は、多摩市が設置し、多摩大学総合研究所が運営主体となり、
多摩信用金庫を運営パートナーとする創業支援施設です。あなたの独立・開業への
「志」を応援します。

創業支援を通じて新しい職住近接の働き方を多摩市らしい郊外型産業の育成を目指し
ています。
施設は永山駅のすぐ近く、ベルブ永山内にあります。ベルブ永山には公民館、図書
館、永山ワークプラザがあり、ビジネススクエア多摩との連携を行っています。

ビジネススクエア多摩は、創業支援施設として3つのサービスを提供しています。

1.オフィス支援機能
ビジネスの拠点となる、オフィス機能を支援します。

2.ビジネス支援機能
経営に関する基本的な知識の習得や、ビジネス上の相談、ビジネス
におけるネットワークの構築のお手伝いをします。

3.教育支援
創業・起業の潜在層の掘り起こしのための事業と入居者のための
スキルアップの支援です。

詳細は下記を参照ください。
http://bstama.jp/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141126

12/8(月)JSIM研究会「スマートコミュニティの動向と富士電機の取り組み」

JSIM研究会のご案内

電気通信大学の竹内です。
日本情報経営学会(JSIM)研究プロジェクト第8回目の研究会の案内を転送します。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
E-mail:saisho@gunma-u.ac.jp
群馬大学社会情報学部教授 税所哲郎様

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、日本情報経営学会(JSIM)研究プロジェクト「スマート・シティ
戦略の推進とイノベーションの創出」の2014年度第8回目の研究会として、
富士電機の増渕正裕様をお招きしまして、「スマートコミュニティの動向
と富士電機の取り組み」をテーマに研究会を開催します。
つきましては、下記の通りご案内させて頂きますので、お誘いあわせのうえ
ご出席賜りたく、よろしくお願い申し上げます。
ご講演の後の質疑応答や意見交換を通じて、さらに理解を深めていきたいと
考えております。
みなさまがたのご参加をお願い申し上げます。

敬具

1.日 時:
2014年12月8日(月)18:00 〜 19:30  
(講演60分、質疑応答他30分)
2.場 所:
(株)日立製作所・秋葉原オフィス
秋葉原ダイビル18階第3会議室
会場をご確認のうえ、直接お越しください。
【詳細・地図】      
東京都千代田区外神田一丁目18番13号(秋葉原ダイビル)
http://sasp.mapion.co.jp/b/hitachi/info/BA608800/
JR線秋葉原駅電気街改札口を出て右手に「秋葉原ダイビル」と
書かれたビルが見えます。
3.内 容:
・テーマ:『スマートコミュニティの動向と富士電機の取り組み』
・講演者:富士電機 発電社会インフラ事業本部
スマートコミュニティ総合技術部 部長 増渕正裕 氏
4.会 費:無料(どなたでもご自由に参加できます。)
5.主 催:日本情報経営学会(JSIM)の研究プロジェクト
「スマート・シティ戦略の推進とイノベーションの創出」
・代表者 群馬大学社会情報学部教授 税所哲郎
E-mail:saisho@gunma-u.ac.jp
・幹 事 鞄立製作所インフラシステム総合営業本部
営業企画部部長代理 藤井享
E-mail:toru-fujii@live.jp
※資料準備、または会場スペースの関係上、できるだけメールにて、
ご所属とお名前を代表者、あるいは幹事へお申し込みください。
当日参加でもご参加いただける予定ですが、参加多数の場合には、
会場の関係上、お断りさせていただくかもしれません。
なお、研究会終了後、講師を交えての懇親会を予定していますので、

 

研究会とともに懇親会参加の希望についてもお知らせください。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141110

10/24(金)【報告】「島まるごと図書館」海士町山内町長の講演に感動

報告10/24(金)鳥取県倉吉市立図書館ビジネスライブラリーフォーラム

電気通信大学の竹内です。鳥取県立図書館主催倉吉市立図書館ビジネス
ライブラリーフォーラムに参加しましたので報告します。
基調講演をされた「島まるごと図書館」で有名な海士町の山内町長の講演に
感動しました。これからの厳しい自治体経営のお手本となると思いました。
基本的にリスクを取って挑戦する姿勢が素晴らしいと思います。予算の枠に
甘んじることなく、住民(漁師、農業者等)の収入増となることに投資します。
自治体がリスクに挑戦して投資する経営をすることが出来るということを
学びました。「トップが本気になると職員が本気になる。職員が本気になる
と住民が本気になる」という言葉が印象に残りました。住民を本気にする
トップの本気が凄いと思いました。
私も30分話す機会をいただきました。
「公共図書館の潜在能力を引き出す図書館活用法」の演題で
@利用者と図書館員が相互作用でスパイラルアップする
A商品開発支援・農業支援(紫波町図書館、小山市立図書館)
B創業支援(高校生ビジネスプラン作成講座:広島市立図書館)
Cビジネス相談会(広島市立図書館)
D商店街支援(まちゼミ支援:調布市立図書館)について話しました。
翌日、海士町に帰る山内町長を境港に送る車に同乗して話を聞くことが出来
ました。3月に訪問することを了解していただきました。
午後は、前日のパネルディスカッションで一緒した大江ノ郷自然牧場岡崎店長
を訪問しました。ぜひ食べたいと思った30食限定の天美卵「たまごかけご飯
セット」を食べました。卵のしろみがねっとり強く、黄身が綺麗な卵です。
パンケーキとシフォンケーキも食べましたが、みな絶品です。
卵は99%直接販売で、東京からの注文も多いとのことです。ウェブサイトを
見たら天美卵のおためしセットが1080円で送料込みとありました。これは
期間限定の可能性があると思いますが、2セット頼めば送料無料とのことです。
鳥取市の中心部から20km離れていますが、週末1時間待ちはざらで3時間待ち
と言われたという声も聞こえてきました。
続いて、若桜町のわかさ生涯学習情報館、八頭町立の八東図書館と郡家図書館を
訪問しました。昨日の倉吉市立図書館のビジネスライブラリーフォーラムに
八頭町の二つの図書館員が参加していて感想を聞くことができました。
農業支援や朝市は、すぐにでもやりたいと思った。また、11月に鳥取市内で
まちゼミがあるので家族で話題になったという話を聞きました。
八頭町の図書館は二館とも「くらしと仕事に役立つ情報コーナー」があります。
さすが鳥取県立図書館の支援が行き届いています。
更に、NHKのU29で紹介された八頭町のカフェ「HOME8823」でアイスクリームを
食べました。隼駅はスズキのバイクハヤブサ愛好家のメッカだそうです。駅の
売店でTシャツなどを6000円以上購入している人がいました。ブルートレイン
もあり事前に申し込めば泊まれるようです。また、若桜駅には蒸気機関車も展示
されていました。

Facebookには写真を掲載していますので見てください。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141106

11/9(日)来たゾ!図書館の逆襲!?

竹内です。
鳥取県立図書館や糸賀慶応義塾大学教授が出演する番組のご案内です。
ビジネス支援もテーマになっています。

11月9日(日)NHKサキドリ 8時25分から8時57分
http://www.nhk.or.jp/sakidori/

お仕事という方は、ぜひ録画してみてください。

公式ウェブサイトから転載
10/27〜11/9は読書週間。
そこで今回は、図書館特集!
いま全国各地でオモシロ図書館が次々と誕生し、大人気!自由気
ままに長時間過ごせる"滞在型"、ビジネス支援をする"課題解決型"、
さらには恋人と出会える?"出会いの場"などなど。
市民に親しまれる図書館の存在が、地域全体を活性化させると、
国や専門家も注目。デジタル全盛の時代にアナログ復権をめざす
図書館の姿を通して、その役割と可能性を考えます!

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141105

11/14(金)「産学連携で医療機器開発」産学連携学会シンポジウムのご案内

特定非営利活動法人 産学連携学会
平成26年度秋季 シンポジウムの開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っている
シンポジウムのご案内をします。
参加費は無料です。(意見交換会は会費4,000円)
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問合せは下記に直接お願いします。
電話/050−5539−6604
担当 森島様、阿部様

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
◆特定非営利活動法人 産学連携学会
平成26年度秋季 シンポジウムの開催のご案内◆
超高齢社会での事業創造 
〜高齢者のQOL向上を目指したイノベーション〜
【開催日時】平成26年11月14日(金)13:30〜18:45
(受付開始;  12:45(1階))
(シンポジウム; 13:30〜17:00、意見交換会; 17:15〜18:45)
【開催場所】
○シンポジウム:芝浦工業大学芝浦キャンパス 8階 802教室
○意見交換会:? 芝浦工業大学芝浦キャンパス 7階 校友倶楽部
〒108-8548 東京都港区芝浦3-9-14
http://www.shibaura-it.ac.jp/about/campus_shibaura.html
最寄駅:JR田町駅、都営地下鉄三田駅
■お申し込み方法および日限■
下記産学連携学会HPからお申し込みください。
URL:http://j-sip.org/
申し込み日限:平成26年11月6日(木)。
シンポジウムのみの参加は平成26年11月11日(火)まで
受け付けます。ただし、シンポジウム、意見交換会とも定員に
なり次第、締め切りといたします。
=================================
<概要>
我が国は、世界で類を見ない速さで超高齢社会を迎えており、現在、4人に
1人は65歳以上である。15年もすると3人に1人となる。
高齢者が増えるということは、高齢者市場が大きくなることであり、いわば
成長市場と言える。国内市場規模は既に100兆円に達し、今後も毎年1兆円
増加し続けるとの推計もある。そこでの事業創造には、高齢者の
QOL(Quality of Life)を向上させるためのイノベーションが求められる。この
イノベーションには、経験が少ない分野であるため、様々な知恵の融合が求め
られるが、すでに産学連携により、事業を創造した企業が存在する。
今後、欧州、東アジアをはじめとした先進各国は、わが国に続いて超高齢
社会に突入していく見通しにあり、わが国企業が先行的に創造した事業は
これら諸外国でも市場を獲得できる可能性が十分にある。
そこで本シンポジウムでは、産学連携を活用して、高齢者市場で事業を創造
した企業に事例を報告していただき、事業創造の条件・ノウハウ・課題等を
探っていく。
皆様のご参加をお待ちしております。またご関係者へ広くお知らせいただけれ
ば幸いです。
【参加費】
○シンポジウム:どなたでも無料で参加できます。
○意見交換会:会費として4,000円いただきます。
【募集人員(定員になり次第、締め切りといたします)】
○シンポジウム: 100名
○意見交換会:   50名
【プログラム(予定)】
総合司会:本会副会長 桑江 良昇(宇都宮大学 客員教授)
13:30-13:35 主催者挨拶:本会会長 伊藤 正実(群馬大学 教授)
13:35-13:40 趣旨説明:本会理事 林 聖子(日本立地センター 主任研究員)
13:40-14:25
基調報告:潟jッセイ基礎研究所 生活研究部 主任研究員
前田 展弘 氏
『高齢者市場の現状と展望』
14:25-15:25
講演(事例紹介、各20分):
講演1:ナカシマメディカル? 代表取締役社長
中島 義雄 氏
『産学連携で医療機器開発』
講演2:潟oリオン介護環境研究所 代表取締役
金沢 善智 氏
『拡大する「医療・介護」マーケットに
欠かせないコーディネイター、そして
ビジネス・ファインダー 
−元大学教員、そして起業家としての視点−』
講演3:コガソフトウェア? 代表取締役
古賀 詳二 氏
『孝行デマンドバスとメディカルフィットネスで
国民の健康寿命を延伸させたい 』
15:25-15:40       <休憩>
15:40-17:00
パネル討論:『事業創造の条件・ノウハウ・課題』
●パネリスト:
・ナカシマメディカル???  中島 義雄 氏(前掲)
・潟oリオン介護環境研究所 金沢 善智 氏(前掲)
・コガソフトウェア?????  古賀 詳二 氏(前掲)
●コメンテータ:
・潟jッセイ基礎研究所???  前田 展弘 氏(前掲)
●モデレータ:
・産学連携学会???????????  伊藤 正実  (前掲)
17:00    閉会 本会副会長 川崎 一正(新潟大学 准教授)
【主催】特定非営利活動法人 産学連携学会
【共催】芝浦工業大学
【後援】地域活性学会、一般社団法人 日本知財学会、研究・技術計画学会、
日本ベンチャー学会、医学系大学産学連携ネットワーク協議会

※FAXまたはE-mailでもお申込みを受付しております。
下記事項をご連絡ください。
○御 氏 名(ふりがな)
○所 属
○役 職
○ご連絡先(TEL、E-mail)
○シンポジウム 参加・不参加
○意見交換会 参加・不参加
○会員・非会員の区分
■お問合せ■
産学連携学会本部事務局(担当 森島、阿部)
TEL:050−5539−6604  FAX:042−490−5727
E-mail:j-sangaku@j-sip.org

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141104

12/4(木)「エネルギー利用最先端技術が拓く新ビジネス創出セミナー2014」のご案内

港区企業間連携支援事業の第四回セミナー
「エネルギー利用最先端技術が拓く新ビジネス創出セミナー2014」ご案内

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っているセミナー
のご案内をいたします。
参加料は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いいたします。
お問い合わせは下記に直接お願いいたします。
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 
受付時間/9:00〜17:00

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
平成26年度 港区企業間連携支援事業 第三回分科会・交流会
エネルギー利用最先端技術が拓く新ビジネス創出セミナー2014? ご案内
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/energy.html

エネルギー問題は日本の産業・環境問題を大きく左右する最重要課題であり、
電力・ガス小売全面自由化やFIT、分散型エネルギーシステム/エネルギー利用機器の
普及促進など、様々な政策が進められています。
本セミナーでは「経済産業省のエネルギー政策動向及び関東スマコミ連携体の
取組のご紹介」とともに「色素増感太陽電池を用いた環境発電」「蓄電池」
「燃料電池」「バイオマス発電」「バイナリー発電」「熱発電チューブ」
「電力センサ」等、今後大いに普及が期待されるエネルギー利用機器の最先端技術、
及び関連するNEDOの公的支援事業をご紹介し、
企業間連携を促進することで新ビジネスの創出を目指します。

【開催日時】平成26年12月4日(木) 13:00〜17:00
【会 場】 港区立男女平等参画センター5階ホール(港区芝浦3-1-47)
【参加費】 無料
【定 員】 200名(先着順)
【申込期間】 平成26年11月1日(土)〜12月2日(火)

<スケジュール>
1) 13:00〜13:30
「経済産業省のエネルギー政策動向及び
関東スマコミ連携体の取組のご紹介」
関東経済産業局? 資源エネルギー環境部

2)13:30〜13:55 
「完全固体型色素増感太陽電池による環境発電
(エネルギーハーベスティング)への応用」
株式会社リコー 画像エンジン開発本部 
機能材料開発センターNT開発室 田中 裕二

3)13:55〜14:20
「鉛電池とリチウムイオン電池の利点を生かした
新しい蓄電システム“バインド電池”」
CONNEXX SYSTEMS株式会社 代表取締役社長 塚本 壽

4)14:20〜14:45
「薄膜積層一体焼結型SOFCスタック“Printed Fuel Cell(r)”」
株式会社FCO Power 代表取締役社長 日比野 智彦

 ☆☆  休憩  14:45 〜 15:00  ☆☆

5)15:00〜15:25
「域産域消の資源循環〜小型木質バイオマス発電による
小規模分散型発電網の構築〜」
株式会社ZEエナジー 取締役社長 松下 康平

6)15:25〜15:50
「安定稼働・高効率・保守フリーな
小型バイナリ―発電による未利用熱エネルギーの活用」
第一実業株式会社 プラント・エネルギー事業本部 
資源開発部 部長 五十嵐 進

7)15:50〜16:15
「100℃以下の温水を熱源として効率良く発電する熱発電チューブ」
パナソニック株式会社 R&D本部 先端技術研究所 菅野 勉

8)16:15〜16:40
「小型・安価・多機能な磁性薄膜電力センサの事業化」
大阪市立大学 電子情報系専攻 辻本 浩章 教授

9)16:40〜17:00
「「エネルギー・環境新技術先導プログラム」等の
エネルギー分野向け公的支援事業のご紹介」
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 
イノベーション推進部 井出 弘

※終了後、講師との交流

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▽▼ お申込み・詳細は下記から ▼▽▼
■電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00
※11月1日のみ14:00〜17:00
■FAX申込⇒03(5777)8752 
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/energy.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141010

11/2(日)「つながる図書館」猪谷千香vs慶応糸賀教授対談 図書館海援隊フォーラム2014

図書館海援隊フォーラム2014

電気通信大学の竹内です。
図書館利用者の皆様、図書館を利用したいと思っている皆様、
ぜひ、新しい図書館の姿を見ていただけませんか。
私も懇親会まで参加する予定です。
皆様にお会いできるのを楽しみにしています。
受講料は無料です。(懇親会は別途4,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記から直接お願でいします。
https://ssl.kokucheese.com/event/inquiry/210062/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
図書館海援隊フォーラム2014

図書館海援隊発足の経緯を振り返り、海援隊発足当初の活動であった貧
困・困窮者支援、及びこれと密接に関連するビジネス支援に関する各地
の図書館の活動について情報共有するとともに、ネットワークのさらな
る拡大に向けて図書館関係者が取り組むべきことについて議論する 。

【日 時】平成26年11月2日(日)14:00〜16:30(開場・受付開始13:30〜)
【場 所】千代田区立日比谷図書文化館コンベンションホール
http://kokucheese.com/event/index/210062/

◆プログラム◆
14:00-14:10 開会行事

14:10-14:40 対談その1「図書館海援隊はこうして誕生した」(仮題)
高橋真太郎(鳥取県立図書館)vs
神代浩(図書館海援隊長 元文部科学省社会教育課長)

14:40-15:25 対談その2
「こんなことをやってきた あんなこともやってみたい」(仮題)
島津芳枝(宇佐市民図書館)vs吉田倫子(横浜市中央図書館)

15:25-15:35 休憩

15:35-16:25 対談その2「図書館海援隊への期待」(仮題)
猪谷千香(「つながる図書館」著者)vs糸賀雅児(慶応義塾大学教授)

16:25-16:30 まとめ、事務連絡

○ロビーにおいてサッカー部、リボン部、朗読部の活動を紹介する
ポスター・セッションを実施

▼お申込みは下記URLからお願いします。

https://ssl.kokucheese.com/event/entry/210062/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141009

11/4(火)『タイ・プラスワンの最新動向からみる現状と将来性』

『タイ・プラスワンの最新動向からみる現状と将来性
〜新たなサプライチェーン構築の動きを知りビジネスに結びつける〜』

電気通信大学の竹内です。
(公財)東京都中小企業振興公社よりセミナーの案内がありましたので
お知らせします。
受講料は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
(公財)東京都中小企業振興公社 国際化支援室
Tel:03-3438-2026

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
(公財)東京都中小企業振興公社では、年に3回海外販路開拓セミナー
を開催しております。第2回目となる今回は、以下の日程、内容でタイ・
プラスワンでのビジネスに着目いたします。

タイは日系企業にとって、生産・販売拠点として重要な地域となってお
ります。現在、タイの労働力不足や、タイ隣接国(カンボジア・ラオス・
ミャンマー)の投資優遇策を背景に、タイを中心とした新たなサプライ
チェーンの構築(タイ・プラスワン)をする動きが注目されております。
しかし、経済特性や法制度、商習慣の違いなど、ビジネスを展開する上
では押さえておくべきポイントもあります。

タイおよびその隣接国(カンボジア・ラオス・ミャンマー)経済について
の特徴や最新動向を理解し、現地でビジネス展開を行っている企業がどの
ように活路を見出しているかを知るまたとない機会です。タイ・プラスワ
ンでのビジネスにご関心のある方は、ぜひご参加ください。

【日時】平成26年11月4日(火) 13:30〜16:30
【場所】東京ビッグサイト(東京国際展示場) 会議棟1階 
レセプションホールA (東京都江東区有明3?11?1 )
【受講料】無料
【募集人数】200名程度(定員に達し次第締め切らせて頂きます)
【講師】第1部 「タイ・プラスワンの特徴と最新動向」
株式会社日本総合研究所 上席主任研究員 大泉 啓一郎氏

第2部「ASEANから見た日本」
タイ国大使館商務参事官事務所 商務公使 パタイ スックソンマイ氏

▼問い合わせ:(公財)東京都中小企業振興公社 国際化支援室
TEL:03-3438-2026

▼お申込み:以下より申込できます。

http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1410/0003.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141008

11/10(月)新ビジネス創出セミナー2014 開催のご案内

平成26年度 港区企業間連携支援事業 第二回分科会・交流会
デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー2014? ご案内

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っているセミナー
のご案内をします。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 
受付時間/9:00〜17:00(無休)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
デジタルコンテンツ産業の市場は数兆円規模に成長しており、急速な
技術発展にともなって斬新なアプリケーションが続々と産み出されてい
ます。本セミナーでは、「デジタルコンテンツ分野における最先端技術」
「優れたクリエイター人材が国内外で活躍できる環境と促進するサービ
ス」について8件ご紹介し、多様な企業間連携を促進することで、新ビ
ジネスの創出を目指します。

【開催日時】平成26年11月10日(月) 13:00〜17:00
【会 場】 港勤労福祉会館(港区芝5丁目18番2号 1階第一洋室)
【参加費】 無料
【定 員】 80名(先着順)
【申込期間】 平成26年10月6日(月)〜11月6日(木)

<スケジュール>
1)13:00〜13:30
「人間らしく自然で自由な音声合成エンジン「AlTalk(r)」
による新しいコンテンツビジネス」
株式会社エーアイ 代表取締役 吉田 大介

2)13:30〜14:00 
「2Dによる立体表現「Live2D」の多様な用途展開」
株式会社Live2D? 取締役? 石川 源次郎

3)14:00〜14:30 
「「圧倒的に美しい映像」と「快適な動作」を実現した360°
動画コンテンツ制作サービス“em360”」
株式会社大手町広告 プランニング局長 吉田 顕一郎

4)14:30〜15:00 
「見えないドットコード“Grid Onput”による電子黒板・タブレット端末用
次世代インタフェースを実現」
株式会社グリッドマーク 代表取締役社長 吉田 健治

     ☆☆  休憩  15:00 〜 15:15  ☆☆

5) 15:15〜15:45 
「Beaconで何ができるの?〜iBeacon入門と活用方法〜O2Oだけではない!?
ACCESS Beacon Frameworkを活用した新ビジネスの可能性」
株式会社ACCESS スマートデバイス事業部
スマートセンサー事業推進室室長  山田 淳一

6)15:45〜16:10 
「オンライン型翻訳プラットフォーム“Yaraku Zen”による
優しい海外コミュニケーションの実現」
八楽株式会社 取締役COO 湊 幹

7)16:10〜16:35 
「「共感」で仲間とつながり、「はたらく」を面白くする
ソーシャルリクルーティングサービス」
株式会社ウォンテッドリー 代表取締役 仲 暁子

8)16:35〜17:00 
「“異なる才能の融合”を目指した才覚溢れるクリエイターとの
連携が拓く新ビジネス」
株式会社MONOKROM  代表取締役 筒井 真人

※終了後、講師との交流

-------------------------------------------------------------
▼▽▼ お申込み・詳細は下記から ▼▽▼
■電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00(無休)
※10月6日のみ11:00〜17:00
■FAX申込⇒03(5777)8752 
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/degital_2014.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141007

10/20(月)中小企業がとるべき次の一手とは

「今後の経営環境と新たなものづくり戦略
 〜中小企業がとるべき次の一手とは〜」講演会開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
東京大学の後藤芳一教授(元経済産業省審議官・元電気通信大学客員教授)
が東京商工会議所で講演しますので、お知らせします。
会員以外も参加可能で、参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
東京商工会議所 中小企業部 TEL: 03 -3283 -7643

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
グローバル化が進むなか、中小企業には厳しい経営環境が続きます。
我が国の製造業は、高品質・高機能な製品・生産技術をもとに競争力を
誇ってきましたが、近年はグローバル化の波を受けて変化を迫られてい
ます。今回の工業部会では、中小企業庁でサポイン法を立案するなど、
中小企業問題に精通されている東京大学大学院教授の後藤芳一氏をお招き
し、今後の経営環境と新たなものづくり戦略についてご講演いただきます。

日? 時:2014年10月20日(月) 13時30分〜15時00分
場 所:東京商工会議所ビル7F 国際会議場 
〒100 -0005 東京都千代田区丸の内3-2-2
地下鉄千代田線二重橋前駅下車 B7出口 徒歩1分
http://www.tokyo-cci.or.jp/about/map/
演 題:「今後の経営環境と新たなものづくり戦略
〜中小企業がとるべき次の一手とは〜」
講 師:東京大学大学院 工学系研究科
マテリアル工学専攻 教授 後藤 芳一 氏 
定 員:150人
料 金:無料
申込み:以下のURLにアクセスしていただき、お申し込みください。
http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-58052.html
問合せ:東京商工会議所 中小企業部    

TEL: 03 -3283 -7643

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews141003

11/12(水)橋本久義氏「中小企業が滅びれば日本経済も滅びる」講演会のお知らせ

府中市「平成26年度第3回技術講習会」開催のお知らせ
     「中小企業が滅びれば日本経済も滅びる」

電気通信大学の竹内です。
府中市より第3回技術講習会開催の案内がありましたのでお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
府中市工業技術情報センター
TEL:042-335-4474 電子メール:navi@fuchucity-iri.jp

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
国内の経済は、昨年度と比較し改善の兆しが現れてきているとされる
が、まだまだ実感できない中小企業は多く、モノづくりの経営戦略が重
要な一つとなっています。
本講習会では、全国の3250以上の工場の現場を訪れて、中小企業
の活性化・成功要因分析をメインに研究に取組まれ、「町工場が滅びれ
ば日本が滅びる」「町工場こそ日本の宝」「創造的中小企業」の著者で
ある橋本久義氏をお招きし、中小企業の「強み」と「役割」をもとに、
モノづくり中小企業が勝ち残る条件について解説していただきます。

▽開催日時:平成26年11月12日(水)18:00〜20:00
▽講師:政策研究大学院大学名誉教授   橋本 久義氏
▽会場:府中駅北第2庁舎3階 府中市寿町1-5-1(京王線府中駅3分)
▽定員:60名 (市外の方も参加できます)
▽費用:無料
▽申込方法:上記URLから申込用紙をダウンロードしていただき、
必要事項をご記入の上、FAX・メールまたは電話でお申込み下さい。
FAX:042-352-4100 電子メール:navi@fuchucity-iri.jp

▼申込み先
府中市工業技術情報センター TEL:042-335-4474

▼詳細URL
http://fuchucity-iri.jp/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews140929

10/27(月)JSIM研究会「スマート・シティ戦略の推進とイノベーションの創出」のご案内

電気通信大学の竹内です。群馬大学より研究会の案内をいただきました
ので、お知らせします。
参加費は無料です。(どなたでもご自由に参加できます。)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
・代表者 群馬大学社会情報学部教授 税所哲郎様
     E-mail:saisho@gunma-u.ac.jp
・幹 事 (株)日立製作所インフラシステム総合営業本部
     営業企画部部長代理 藤井享様
     E-mail:toru-fujii@live.jp

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
この度、日本情報経営学会(JSIM)研究プロジェクト「スマート・シティ
戦略の推進とイノベーションの創出」の2014年度第5回目の研究会として、
大成建設株式会社の小畠忠久様をお招きしまして、「大成建設のスマート
コミュニティへの取組」をテーマに研究会を開催します。
つきましては、下記の通りご案内させて頂きますので、お誘いあわせの
うえご出席賜りたく、よろしくお願い申し上げます。
ご講演の後の質疑応答や意見交換を通じて、さらに理解を深めていきたい
と考えております。
みなさまがたのご参加をお願い申し上げます。

1.日 時:
2014年10月27日(月)18:00 〜 19:30  
(講演60分、質疑応答他30分)
2.場 所:
(株)日立製作所・秋葉原オフィス
秋葉原ダイビル18階第3会議室
会場をご確認のうえ、直接お越しください。
【詳細・地図】      
東京都千代田区外神田一丁目18番13号(秋葉原ダイビル)
http://sasp.mapion.co.jp/b/hitachi/info/BA608800/
JR線秋葉原駅電気街改札口を出て右手に「秋葉原ダイビル」と
書かれたビルが見えます。
3.内 容:
・テーマ:『災害に強く地域主導の街つくりと新規ビジネス』
・講演者:早稲田大学理工学術院
環境・電力システム研究室 教授 横山隆一 氏
4.会 費:無料(どなたでもご自由に参加できます。)
5.主 催:日本情報経営学会(JSIM)の研究プロジェクト
「スマート・シティ戦略の推進とイノベーションの創出」
・代表者 群馬大学社会情報学部教授 税所哲郎
E-mail:saisho@gunma-u.ac.jp
・幹 事 (株)日立製作所インフラシステム総合営業本部
営業企画部部長代理 藤井享
E-mail:toru-fujii@live.jp
※資料準備、または会場スペースの関係上、できるだけメールにて、
ご所属とお名前を代表者、あるいは幹事へお申し込みください。
当日参加でもご参加いただける予定ですが、参加多数の場合には、
会場の関係上、お断りさせていただくかもしれません。
なお、研究会終了後、講師を交えての懇親会を予定していますので、

 

研究会とともに懇親会参加の希望についてもお知らせください。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews140924

【横浜知財みらい企業】第1回認定企業のご紹介

電気通信大学の竹内です。
浜銀総合研究所の中村様より横浜市知財みらい企業について案内があり
ましたのでお知らせします。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
(株)浜銀総合研究所 TEL:045-225-2373
以下転載です。
---------------------------------------------------------------
横浜市内に本店のある中小企業の皆様
市内企業に支援等を行われている皆様

お世話になります。
浜銀総合研究所の中村です。
平成26年度、横浜市から委託を受け「横浜市知財みらい企業」の事務局
を担当しています。

同事業は、横浜市が知的財産を活用して経営に取り組む企業の皆様に対し
て認定を行うものです。認定企業の皆様は、金融支援や企業PR支援、知財
コンサル費用助成、外国出願費用助成などが受けられます。
本件に関して、9/1に横浜市から第1回目の認定企業が発表されました。
ご興味のある方は、以下横浜市のホームページをご確認いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

■第1回認定企業(41社)

http://www.city.yokohama.lg.jp/keizai/happyou/h26/20140829172214.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------

P21mailnews140922

10/18(土)「第15期アジア起業家養成塾」塾生募集オリエンテーション!!

10/18(土)オリエンテーション開催
川崎市・NPO法人アジア起業家村推進機構主催
「第15期アジア起業家養成塾」塾生募集のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
アジア起業家村より「第15期アジア起業家養成塾」塾生募集のお知らせ
がありましたのでご案内します。
塾参加費は30,000 円(教材費当)ですが、新興国出身者及び学生は
特待生として参加費を優遇いたします。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
NPO 法人アジア起業家村推進機構・事務局(交流サロン内)
E-mail:info@asia.or.jp(担当:牟田口様) TEL:044-542−5811

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
二つの国家戦略特区(アジアヘッドクオーター特区とライフイノベー
ション特区)を羽田空港を中心として指定を受けた地域で「アジア起業
家村」を展開する川崎市とNPO法人アジア起業家村推進機構が「アジア
起業家養成塾」を開塾いたします。今回、特に意欲あるアジア起業家の
ために、起業家精神旺盛な方々の魂を高揚する実践的な多数の講座を
ご用意いたしました。奮って、ご応募ください。
特に今回は、経産省JAPANブランド育成支援事業で構築するアジア
ビジネスマッチングシステムのアジア各国のサイトの運用者も育成した
いと願っています。この機会を逃さず、ぜひご応募ください。
新興国参加者や学生参加者には、特待生として参加費の優遇をしており
ますので、意欲的な方を期待しております。
塾の中では、オプション(費用別途)で「和僑総会世界大会 in 香港」
の参加も募ります。アジアで創業する和僑(日本人の海外創業者)と
ネットワークを築くこともできます。

■「アジア起業家養成塾」の特色■
※アジア各国・各地域から日本に来て“起業”を目指す人たちの
ための講座
※アジアの人たちと一緒に、アジア市場を対象に“起業”を目指す
日本人のための講座
※志ある人が進化を遂げられるアジア起業家村等へ入居できる
ように、貴方の夢を実現するビジネスモデルの構築までを支援者
(メンターやカタリスト)がアドバイスいたします。
※討議や、ゼミ形式による受講生参加型の専門講座が中心。
塾生がマンツーマンで支援者と相談する場面も用意されています。
※アジアに貢献して稼げる日本的ビジネスモデルの実践者である
企業経営者がアジアビジネスを一緒に考える講座が用意されています。
■特典■
1)アジア起業家村(川崎市川崎区・THINK内)への入居を目指して、
共に考え、支援します。
2)起業塾を終了後は、起業を希望する分野の人脈の拡大を通して、
ビジネスモデルの進化と深化を支援いたします。
3)今期の成績優秀者は、当NPOのアジアサイエンスカフェのフリー
デスクを無料で一定期間最優秀者は1年間、優秀賞者は半年間の無償貸与
を行い、ビジネスモデルを共にブラッシュアップしていきます。
■今までの先輩たちの実績
・既に塾生卒業者は210名を超え、アジア起業家村では35社
(中国、ベトナム、韓国、インド)が創業しています。
日本をはじめ中国・アジア各地で活躍しています。
日越の塾生2人が組んで経産省JAPANブランド育成支援事業に応募、
4年間に3千万円の助成を得ています。アジア起業家村入居企業は、既に
何社も融資を受けています。経産省のものづくり助成金も受けています。
塾生が中小製造業者10社近くの投資を得てアジア起業家村に入居、現在
はアジアサイエンスカフェに入居してベトナムバリア・ブンタウ省の
日本側窓口を務めて、日系産業団地づくりに協力しています。、
・熱意があり優秀な方には、楽しみな塾後のフォローがあります。
・アジア起業家村交流サロンやアジアサイエンスカフェを拠点にして
起業準備ができます。
・先輩たちの活躍を牟田口専務理事が週刊エコノミストで紹介しています。
http://www.asia.or.jp/entrepreneur/pdf/kiji.pdf
---------------------------------------------------------------
【募集対象者】
1)起業を目指すアジアの人々 2)起業したばかりの方々
3)経営者で新分野にアジアビジネスを目指す方々(いずれも日本人を含む)
【募集人数】定員20名(簡単な審査があります。
先着順受付後、提出書類をメールで送信いたします。、
定員をオーバーした場合は、選考になります。)
【塾参加費】30,000 円(教材費当)
※新興国出身者及び学生は特待生として参加費を優遇いたします。
【会場】アジア起業家村交流サロン(川崎市産業振興会館3階)及び
アジアサイエンスカフェ等日本型老人ホームや工場などの視察やイベント
もあります。
http://www.asia.or.jp/accessmap.html

【スケジュール】
・平成26年10月18日(土)14時 アジア起業家養成塾オリエンテーション
・10月26日(日)〜12月7日(日) 起業塾講座(基礎・アドバンスト・専門)
・12月14日(日)〜12月21日(日) 起業ゼミ(一般、専門、まとめ)
・12月22日(月)〜2月20日(金) 個人指導(マンツーマン)
・平成26年1月下旬(春節)昼セミナー夜和僑会NPO交流会
・2月21日(土)・22日(日) アビジネスプラン発表会リハーサル
・3月7日(土)? ビジネスプラン発表会(優秀賞・最優秀賞表彰)
・3月末? ビジネスプラン実現化ロードマップ打合せ
※成績優秀者はアジアサイエンスカフェ等でビジネスモデルを
ブラッシュアップへ
---------------------------------------------------------------
■申込方法/ホームページからお申し込みください。
募集案内
http://www.asia.or.jp/PDF/NO15_annai.pdf
・コースカリキュラム
http://www.asia.or.jp/PDF/NO15_curriculum.pdf
・アジアサイエンスカフェ
http://www.asia.or.jp/cafe/about.htm
■申込締切日/平成26年10月15日(水)
▼申込先&お問合わせ先
NPO 法人アジア起業家村推進機構・事務局(交流サロン内)
〒212-0013 川崎市幸区堀川町66 番地20 川崎市産業振興会館3 階
E-mail:info@asia.or.jp(担当:牟田口
TEL:044-542−5811 URL:http://www.asia.or.jp
▼ウェブでの詳細

http://www.asia.or.jp/entrepreneur/event_entrepreneur.html

P21mailnews140919

10/3(金)「お客様に喜ばれる少量製品製作向け最新プロセスデザインの研究」産学連携交流会 in 芝浦工業大学

平成26年度 港区企業間連携支援事業 第一回分科会・交流会
「ものづくり・IT×先端デザイン 産学連携交流会 in 芝浦工業大学」ご案内

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っている
セミナーの案内をいただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。(交流会は1,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
※お申込みは下記URLからお願いします。
https://fs223.formasp.jp/h777/form27/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
【開催趣旨】
芝浦工業大学では2009年にデザイン工学部を開設し、「使いやすさや
美しさを考えた、人にやさしいデザイン」「デザイン性と高度なエンジ
ニアリング力を兼ね備えた世界をリードする新商品の開発」を目指して
研究を進めています。本セミナーでは、プロダクトデザイン領域から
「エモーショナルデザイン」「ユーザー中心設計デザイン」「サービス
デザイン手法」「感性インタラクションデザイン」、エンジニアリング
デザイン領域から「最新のプロセスデザイン」「モーショントラッキング」
「モーションコントロール」に関する最新の研究テーマのご紹介と「研究
室デモツアー」を行い、ものづくり・IT企業が先端的なデザイン工学技術
を活用して付加価値の高い製品開発に繋げることを目指して開催します。

【開催日時】平成26年10月3日(金) 13:00〜17:00
【会  場】芝浦工業大学 芝浦校舎 8階セミナー室(港区芝浦3-9-14)
【参 加 費】無料(交流会:1,000円)
【定 ? 員】100名(先着順)
【申込期間】平成26年9月11日(木)〜10月1日(水)

<スケジュール>
1)13:00〜13:05 開会    
2)13:05〜13:35 
「お客様に喜ばれる少量製品製作向け最新プロセスデザインの研究」
表面デザイン工学研究室 戸澤 幸一 教授
【研究テーマ】
デザインを忠実に再現する表面デザイン生産技術の研究、
電気自動車など環境商品の新生産技術の研究、
新製品を支える高精度加工技術/製造技術の研究 など。        

3)13:35〜14:05 
「エモーショナルデザイン〜魅力的なものづくりについて〜」
エモーショナルデザイン研究室 橋田 規子 教授  
【研究テーマ】
長く愛される浴室椅子のデザイン開発、開けやすい食品用びん容器
の形状研究と提案 など。

4)14:05〜14:35 
「ユーザーエクスペリエンスデザイン」
ユーザーエクスペリエンスデザイン研究室 吉武 良治 教授 
【研究テーマ】
ベルソナ・シナリオ法を用いたユーザー体験の可視化、
モバイル機器の使いやすさ及び効果的なインタフェース など。 

5)14:35〜15:05
「サービスをデザインする方法」
製品計画研究室 古屋 繁 教授
【研究テーマ】
おもてなしのデザイン、「期待」から考えるサービスデザイン など。

☆☆  休憩 15:05 〜 15:15  ☆☆

6)15:15〜15:35 
「感性科学によるインタラクションデザイン」
感性インタラクションデザイン研究室 梁 元碵 准教授
【研究テーマ】
使用済みスマートフォンを活用した高齢者専用のコミュニケーション
方法に関する研究、製品インタフェースデザインにおける色彩の役割
と使用に関する研究、インタラクティブ製品のユーザー経験の一貫性
を維持するためのデザイン研究 など。

7)15:35〜15:55 
「モーショントラッキング」
ロボットシステムデザイン研究室 佐々木 毅 准教授
【研究テーマ】
空間に配置したセンサを用いた空間観劇、
知能化された空間におけるヒューマンインタフェース、
RT(Robot、Technology)ミドルウェアを用いたロボットシステムの
インテグレーション など。

8)15:55〜16:15 
「モーションコントロール〜先端制御技術による多自由度機械の制御〜」
モーションコントロール研究室 島田 明 教授
【研究テーマ】
人間型クライミングロボット、風の影響まで考えた小型飛行船の
ロバスト制御技術、形も硬さも未知な物を優しく掴むロボットハンド、
セグウェイ型移動ロボットによる俊敏で知能的な移動制御技術 など。

『研究室デモツアー』
16:15〜17:00
〜講演者の研究室紹介、サンプル展示、デモンストレーション等、
グループ分けしてご見学いただきます!〜

<交流会> 17:10〜

▼お申込みは下記URLからお願いします。
https://fs223.formasp.jp/h777/form27/
▼お問合せ
港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
▼WEBでの詳細

http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/minatoku_sibaura.html

P21mailnews140917

9/30(火) 「サービス学の新たな展開」 日本学術会議 サービス学分科会シンポジウム

日本学術会議 サービス学分科会シンポジウム 「サービス学の新たな展開」
2014年9月30日(火) 芝浦工業大学 豊洲キャンパス

電気通信大学の竹内です。
サービス学会よりシンポジウムの案内をいただきましたので
お知らせします。
参加費は無料ですが登録が必要です。
先着100名様を受け付けますので本文の申込方法を確認して
9月23日(火)迄にご登録ください。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
【サービス学会事務局】
Tel: 03-5841-7215  E-mail: president@serviceology.org

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
日本学術会議 総合工学委員会 サービス学分科会が
「サービス学の新たな展開」
と題して、シンポジウムを9月30日に開催します。

●日時:2014年9月30日(火) 13:00~17:00
●場所:芝浦工業大学 豊洲キャンパス 交流棟 402号室
http://www.shibaura-it.ac.jp/access/index.html
有楽町線豊洲駅 1C出口より10分 会場までの行き方の詳細は
登録受付メールに記載します。
●ホームページ:https://sites.google.com/a/serviceology.org/araisympo140930/
●本シンポジウムの参加費は無料ですが、登録が必要です。先着100名様を受け
付けます。参加希望者は下記URLにて9月23日迄にご登録ください。
登録受付メールが自動送信されます。

http://goo.gl/NNz5C1

登録後、予定が変わり、欠席になる場合には、president@serviceology.org
まで必ずご連絡ください。

◎開催趣旨
サービスに対する科学的認識が進んできている。従来、経済学や経営学の対
象であったサービスについて、工学など諸領域からの取り組みが活発化してい
る。第三次産業が雇用でもGDPでも7割を超えている状況を鑑みるなら、サービ
スに関する学術的取組みを日本学術会議としてその方向性を明確に示していく
必要があろう。そのために、サービス学分科会が活動している。
本シンポジウムはサービス学分科会の初めての活動報告である。サービス活
動の解明、サービス生産の高効率化、価値共創のあり方などについて研究が多
様に広がっている。そこで本シンポジウムでは、サービスをどのように学術的に扱う

について討論する。サービスの研究方法、設計方法を論じ、社会実装から技術
予測を眺め、サービスに対する日本学術会議の取り組み方法を議論する。
日本学術会議 総合工学委員会 サービス学分科会 委員長 新井 民夫

【プログラム】
司会??? 野城 智也 (東京大学)
13:00〜 開会の挨拶
13:10〜 サービス科学の研究方法? 土居範久 (科学技術振興機構)
13:50〜 サービスの設計論理 上田完次 (東京大学)
<休憩>
14:45〜経営学におけるサービス研究と理工学的アプローチ 戸谷圭子(明治大学)
15:25〜 社会のサービス化 中島秀之(はこだて未来大学)
16:05〜 サービスの技術予測 新井民夫(芝浦工業大学)
16:45〜 総合質問と閉会の挨拶

▼お問合せ
【サービス学会事務局】

Tel: 03-5841-7215  E-mail: president@serviceology.org

P21mailnews140912

9/25(木)事業化を目指す中小企業のための産学連携セミナーのご案内

9/25(木)現場力×知の力 事業化を目指す中小企業のための
産学連携セミナーのご案内

電気通信大学の竹内です。
電気通信大学TLOの(株)キャンパスクリエイトが企画・運営する産学
連携セミナーをご案内します。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
公益財団法人 東京都中小企業振興公社 多摩支社 
担当:小宮様・濱咲様 TEL:042-500-3901

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
自社のアイディアを効果的に事業化するため、大学との産学連携の取組
が注目されています。
そこで、本セミナーでは「環境」「エネルギー」「安全・安心」をキーワー
ドに産学連携による事業化に取り組んでいる講師をお招きし、中小企業
の産学連携の事例をご紹介いたします。
大学の研究成果を活用した中小企業・ベンチャー企業のための新分野参入
・新事業戦略にご興味をお持ちの企業様のご参加を心よりお待ちしており
ます。

【開催日】2014年9月25日(木) 13:30〜17:30 

【参加費】無料

【定員】70名(先着順)

【場所】
公益財団法人東京都中小企業振興公社多摩支社 2階大会議室
東京都昭島市東町3-6-1 産業サポートスクエア・TAMA 
JR青梅線西立川駅より徒歩7分

【申込方法】
下記URL公社webサイトからお申し込みください。
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1408/0003.html

【プログラム】
13:30〜13:35 開会挨拶 
公益財団法人 東京都中小企業振興公社 多摩支社

13:35〜14:35 基調講演
現場力×知の力 事業化を目指す中小企業のための産学連携セミナー 
〜キーワードは「環境」「エネルギー」「安全・安心」〜
国立大学法人電気通信大学 特任教授 元日刊工業新聞社 代表取締役 千野 俊猛氏

14:45〜15:25 講演
現場力を活かすソフトウェアの創り方
〜「安全・安心」のモデル化〜
芝浦工業大学 システム理工学部 電子情報システム学科 教授 松浦 佐江子氏

15:45〜16:15 講演
環境に配慮したバッテリーマネジメントシステム(BMS)を活用した「シニアカー」の
事業化
〜2020年のパラリンピックの利用を目標に〜
有限会社正喜運送 代表取締役 東京EV研究所合同会社 代表 駒井 正一氏  

16:15〜16:45 講演 
コラボレーションプロジェクトのためのデザインの役割
〜スマートキープロジェクトにおける新しい価値提案〜
ヴィー・ディー・エス株式会社 代表取締役 相野谷 威雄氏

16:55〜17:00 
11月14日(金)開催 現場力×知の力 産学連携研究会 詳細発表!!

17:00〜17:30 名刺交換会

▼お問合せ先
公益財団法人 東京都中小企業振興公社 多摩支社 

担当:小宮・濱咲 TEL:042-500-3901

P21mailnews140905

9/8(月)『大成建設のスマートコミュニティへの取組』のご案内

9/8(月)JSIM研究会
「スマート・シティ戦略の推進とイノベーションの創出」のご案内

電気通信大学の竹内です。
直前の案内で恐縮ですが、群馬大学より研究会の案内を
いただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。(どなたでもご自由に参加できます。)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
・代表者 群馬大学社会情報学部教授 税所哲郎
E-mail:saisho@gunma-u.ac.jp
・幹 事 (株)日立製作所インフラシステム総合営業本部
営業企画部部長代理 藤井享
E-mail:toru-fujii@live.jp
以下転載です。
---------------------------------------------------------------
この度、日本情報経営学会(JSIM)研究プロジェクト「スマート・シティ
戦略の推進とイノベーションの創出」の2014年度第5回目の研究会とし
て、大成建設株式会社の小畠忠久様をお招きしまして、「大成建設のスマー
トコミュニティへの取組」をテーマに研究会を開催します。
つきましては、下記の通りご案内させて頂きますので、お誘いあわせの
うえご出席賜りたく、よろしくお願い申し上げます。
ご講演の後の質疑応答や意見交換を通じて、さらに理解を深めていきた
いと考えております。
みなさまがたのご参加をお願い申し上げます。

【日時】2014年9月8日(月)18:00 〜 19:30
(講演60分、質疑応答他30分)
【場 所】(株)日立製作所・秋葉原オフィス秋葉原ダイビル18階第3会議室
会場をご確認のうえ、直接お越しください。
【詳細・地図】
東京都千代田区外神田一丁目18番13号(秋葉原ダイビル)
http://sasp.mapion.co.jp/b/hitachi/info/BA608800/
JR線秋葉原駅電気街改札口を出て右手に「秋葉原ダイビル」と
書かれたビルが見えます。
【内容】
・テーマ:『大成建設のスマートコミュニティへの取組』
・講演者:大成建設株式会社
環境本部 環境計画部 環境計画技術室
小畠 忠久 氏
【会費】無料(どなたでもご自由に参加できます。)

▼申込方法
ご所属とお名前、懇親会参加の有無を記載し下記の代表者、
あるいは幹事へメールでお申し込みください。
・代表者 群馬大学社会情報学部教授 税所哲郎
E-mail:saisho@gunma-u.ac.jp
・幹 事 (株)日立製作所インフラシステム総合営業本部
営業企画部部長代理 藤井享
E-mail:toru-fujii@live.jp

※資料準備、または会場スペースの関係上、できるだけメールにて、
お申し込みください。当日参加でもご参加いただける予定ですが、
参加多数の場合には、会場の関係上、お断りさせていただく事がございます。

予めご了承ください。

P21mailnews140902

9/10(水)「世界初クロマグロ完全養殖に成功した近大・・・」

◆締切間近!!お早目にお申し込みをお願いします!!◆
【第十回お茶の水コラボレーションセミナー
〜ユニークな技術で活躍する大学発ベンチャー〜
(株) BB STONE デザイン心理学研究所+(株)バイオシス・テクノロジーズ
+(株)アーマリン近大〜9月10日(水)】開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
第十回お茶の水コラボレーションセミナーの案内をいただきましたので
お知らせします。
参加費は無料です。(懇親会のみ会費3,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
産学連携学会事務局(担当 森島、阿部)
TEL:050−5539−6604 E-mail:j-sangaku@j-sip.org

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
特定非営利活動法人 産学連携学会では、首都圏を中心とした地域で産
学官連携に興味を持つ方同士の情報交換やネットワーク作りに資する事
を目的に、セミナーを定期的に開催しております。
「第十回 お茶の水コラボレーションセミナー」は平成26年9月10日
(水)に開催いたします。昨年の4月より始めた本セミナーも皆様のおか
げをもちまして10回を数えることができました。今回は記念のセミナー
として「ユニークな技術で活躍する大学発ベンチャー」と題して、3名の
経営者をお招きし、お話しをしていただきます。
講演者は、(株) BB STONE デザイン心理学研究所 代表取締役社長 日比
野好恵氏、(株)バイオシス・テクノロジーズ 代表取締役 板東泰彦氏、
(株)アーマリン近大 取締役 宮下 盛氏を予定しております。

■(株) BB STONE デザイン心理学研究所(千葉大学発ベンチャー):
日本初!デザイン心理学の手法を交えた店舗デザインからリモコンまで
様々な価値提案を行っている。
http://www.bbstonedpu.com/

■ (株)バイオシス・テクノロジーズ(東京医科大学発ベンチャー):
臨床サンプルの入手からバイオマーカー開発までの一貫したソリューションビ
ジネスを展開、さらに最新の質量分析技術を用いた創薬ターゲットの解析など
も手がけている。
http://biosys-tech.co.jp/

?■(株)アーマリン近大:
世界で初めてクロマグロの完全養殖に成功した近畿大学水産研究所の成果を事
業化、クロマグロをはじめ十数種類の稚魚・成魚を販売するとともに、2013年
4月には国内初の養殖魚専門料理店をオープン、同12月には2号店として銀座に
も出店
http://www.a-marine.co.jp/

【日時】平成26年9月10日(水)17時〜19時20分(開場16時)
(終了後 懇親会を開催19時25分〜20時45分)
懇親会:中央大学駿河台記念館1階 レストランプリオール(予定)
【場所】中央大学駿河台記念館 6F 610教室
(東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
【参加費】無料(懇親会費3,000円)
【講演者及び講演テーマ】
1. (株) BB STONE デザイン心理学研究所 
代表取締役社長 日比野 好恵 氏 
『デザイン心理学に基づくEvidence-based Design』

2.(株)バイオシス・テクノロジーズ
代表取締役 板東 泰彦 氏
『臨床サンプルを用いた創薬研究の解析プラットフォーム』

3.(株)アーマリン近大 
取締役 宮下 盛 氏
『海水養魚の歴史と展望』

▼申込方法は下記URLからお願いします
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/200754/

▼お問い合わせ先
産学連携学会事務局(担当 森島、阿部)
〒182-0026 東京都調布市小島町1-11-6エンケ102
(株)キャンパスクリエイト調布ブランチ内

TEL:050−5539−6604  E-mail:j-sangaku@j-sip.org

P21mailnews140829

9/8(月)宇都宮大学 企業交流会(講演会・ポスター発表会)の開催のご案内

◆第8回 宇都宮大学 企業交流会(講演会・ポスター発表会)の開催のご案内◆
    基調テーマ「産学連携の成功事例と成功要因」 

(同時開催)光融合技術イノベーションセンター 研究成果発表会
(基調講演、口頭発表、ポスター発表)

電気通信大学の竹内です。
宇都宮大学より企業交流会の案内を頂きましたのでお知らせします。
参加費は無料です。(懇親会のみ会費2,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
地域共生研究開発センター
TEL:028-689-6316 E-mail:chiiki@miya.jm.utsunomiya-u.ac.jp

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
宇都宮大学では、大学の研究内容を企業の皆様に広く知っていただく
とともに、交流を深めることを目的に、ポスターセッションと講演会主体
の交流会を開催いたします。
本交流会では、学内の研究成果や共同研究成果のポスター発表とともに、
栃木県産業技術センター、栃木県農政部、小山高専の各機関からもポスター
発表にご参加いただいております。また、光融合技術イノベーションセンター
研究成果発表会も同時開催いたします。
この交流会が、宇都宮大学をはじめとした公的機関と企業の皆様とのよ
り深い交流を達成し、企業との共同研究や産学官連携活動のきっかけとな
るように、多数の方々のご参加をお願い申し上げます。また、当日、会場
にて技術相談も受け付けています。

【開催日時】平成26年9月8日(月)14:00〜17:15 (受付開始:13:30(1階))
(発表会; 13:30〜17:00、意見交換会; 17:15〜18:45)
【開催場所】
○企業交流会&光イノベ:マロニエプラザ大展示場
○懇親会(意見交換会):マロニエプラザ小展示場
〒321-0954 栃木県宇都宮市元今泉6-1-37
http://www.marronnierplaza.jp/
最寄駅:JR宇都宮駅
【参加費】
○企業交流会:どなたでも無料で参加できます。
○懇親会(意見交換会):会費として2,000円いただきます。

【プログラム(予定)】
総合司会: 野本 義弘 准教授
13:50-14:00 開会の挨拶:地域共生研究開発センター長 鈴木 昇 教授
14:00-17:15 ポスター発表
15:45-17:05 講演会(各40分):
講演1:株式会社アタゴ製作所 執行役員 技術顧問 上西 正久 氏
『アタゴ製作所の産学連携
〜コア技術の強化・向上で事業の変革〜』
講演2:特定非営利活動法人 産学連携学会 会長/群馬大学 教授
伊藤 正実 氏
『産学連携の成功要因
〜多数の事例分析から見えてきたもの〜』

(同時開催)光融合技術イノベーションセンター 研究成果発表会
【プログラム(予定)】
14:00-14:50 基調講演:(独)産業技術総合研究所 先進製造プロセス研究部門
基盤的加工研究グループ グループ長 岡根 利光 氏
『デジタルものづくり技術の将来展望』
14:50-15:30 口頭発表(各20分):
発表1:宇都宮大学 教授 早崎 芳夫 氏
『ホログラフィックレーザー加工技術の
高度化と産学連携による推進』
講演2:宇都宮大学 准教授 山本 裕紹 氏
『高速LEDによる新しいディジタルサイネージ』

宇都宮大学企業交流会
【主催】宇都宮大学、宇都宮大学地域共生研究開発センター
【後援】宇都宮大学工学部、宇都宮大学農学部、宇都宮大学アグリ支援機構
宇都宮大学地域共生研究開発センター産学交流振興会、
栃木県立宇都宮産業展示館(マロニエプラザ)

■お申し込み方法および日限■
下記宇都宮大学地域共生研究開発センターHPから申込書をダウンロード下さい。
URL:http://118.82.78.28/collabo/index.php
申込書に必要事項を記入の上、FAXまたはe-mailにてお送り下さい。
申込はできるだけ8月29日(金)までにお願いします。当日申込も可能。

■お問合せ■
地域共生研究開発センター
TEL:028-689-6316
FAX:028-689-6320

E-mail:chiiki@miya.jm.utsunomiya-u.ac.jp

P21mailnews140827

9/23(火・祝)「人を大切にする経営学会」設立総会

電気通信大学の竹内です。
「人を大切にする経営学会」設立総会のご案内をお送りします。
産学官の皆様の参加、入会をぜひお願いします。
企業の皆様は学会という言葉に躊躇されるかとも思いますが、
よい事例を収集して情報を共有して、日本に、人を大切にする
企業が増えることを目指しています。
「人を大切にする経営」を実践できるのは経営者の皆様だけです。
ぜひ、ご入会を検討して頂きますようにお願いいたします。
9/23(火・祝)設立総会では、私もパネルディスカッションの
コーディネーターを務めます。
また、9/22(月)、9/24(水)には優良企業見学会もありますので、
ぜひ、この機会に参加ください。
設立総会、企業見学会共に学会入会者に限り出席できます。
よい機会ですので上京して参加頂ければ幸いです。
入会手続き、設立総会出席、詳細は下記から直接お願いします。
http://www.htk-gakkai.org/
なお、8/25現在、個人会員150名以上、法人・団体会員30以上
の入会申し込みがあり、20日にNHKラジオで放送されてから
入会者が増えていますので、企業見学会希望者は、早目に
お申し込みをお願いします。

■代表発起人■ 
清成忠男  事業構想大学院大学学長
西水美恵子 元世界銀行副総裁
塚越 寛  伊那食品工業株式会社 代表取締役会長
藤沢久美  ソフィアバンク代表
坂本光司  法政大学大学院政策創造研究科教授

人を大切にする経営学会設立総会の日程・内容
日 時 2014年9月23日(火)11:00〜19:30頃
会 場 法政大学市ヶ谷キャンパス外堀校舎「薩錘(さった)ホール」

プログラム(講演者等は予定で都合で変更になることがあります)
10:00〜11:00 受 付
11:00〜11:10 開会あいさつ
発起人代表 清成 忠男 (事業構想大学院大学 学長)
11:10〜12:00 学会設立総会
12:00〜13:00 昼食
13:00〜13:40
記念講演T 藤沢 久美 (ソフィアバンク 代表)
演題「ぶれない企業の7つの法則」
13:40〜14:10
記念講演U 坂本 光司(法政大学大学院 教授)
演題「人を大切にする企業の100の指標」
14:30〜15:45
事例研究発表
人を大切にする経営トップによる事例研究発表
【405教室】
1)川原 正孝 氏(株式会社ふくや 代表取締役社長)
2)鵜飼 俊吾 氏(昭和測器株式会社 代表取締役)
【406教室】
1)十河 孝男 氏(徳武産業株式会社 代表取締役)
2)沢根 孝佳 氏(沢根スプリング株式会社 代表取締役)
【407教室】
1)渡辺 良機 氏(東海バネ工業株式会社 代表取締役)
2)西 泰宏 氏(西精工株式会社 代表取締役社長)
15:45〜16:00 休 憩
16:00〜17:30
シンポジウム「人を大切にする経営とは」
パネリスト 近藤 宣之(株式会社日本レーザー 代表取締役)
パネリスト 青谷 洋治(株式会社坂東太郎 代表取締役)
パネリスト 西浦 道明(アタックスグループ 代表パートナー)
パネリスト 三村 聡 (岡山大学 教授)
パネリスト 小野寺 俊孝(東京弁護士会 弁護士)
コメンテーター 錦戸 典子(東海大学 教授)
コメンテーター 早田 豪 (中小企業庁 事業環境部 調査室長)
コーディネーター 竹内 利明(電気通信大学 特任教授)
17:30〜17:35 閉会あいさつ・次回開催校挨拶
18:00〜19:30 会員交流懇談会(参加費5000円)
----------------------------------------------
優良企業見学会(入会者のみが参加できます)
(注意)参加費は学会の会費とは別に必要です。

■2014年9月22日(月)企業研究視察ツアーコース
【コースA】日本理化学工業株式会社 (神奈川県川崎市)
1)日時:9月22日(月)13:30〜15:30頃
2)事業:障がい者多数雇用企業・チョークメーカー
3)内容:大山会長の講話・企業内見学等
4)集合:13:20 日本理化学工業玄関集合
5)参加費:3,000円
6)定員:30名(先着順)
【コースB】水上印刷株式会社
(本社:東京都新宿区・工場:東京都西多摩郡)
1)日時:9月22日(月)13:30〜16:00頃
2)事業:印刷メーカー
3)内容:水上社長の講話・工場内見学等
4)集合:12:15〜12:30
新宿駅西口「スバルビル」横、集合出発(貸し切りバス)
5)参加費:5,000円
6)定員:40名(先着順)
【コースC】株式会社生活の木 (東京都渋谷区)
1)日時:9月22日(水)13:30〜15:30頃
2)事業:ハーブとアロマテラピー専門店
3)内容:重永社長の講話・店舗内見学等
4)集合:09:20 現地(本社)前集合 *現地解散
5)参加費:3,000円
6)定員:35名(先着順)

■2014年9月24日(水)企業研究視察ツアーコース
【コースA】株式会社日本レーザー (東京都新宿区)
1)日時:9月24日(水)09:20〜11:30頃
2)事業:レーザー機器の専門商社
3)内容:近藤社長の講話・企業内見学等
4)集合:09:20 現地(本社)前集合 *現地解散
5)参加費:3,000円
6)定員:40名(先着順)
【コースB】株式会社埼玉種畜牧場・サイボクハム (埼玉県日高市)
1)日時:9月24日(水)10:30〜13:00頃
*施設内レストランでの昼食代金込
2)事業:第6次産業・ハムソーセージ等メーカー
3)内容:笹崎社長講話・施設見学等
4)集合:08:50〜09:00 アルカディア市ヶ谷ロビー集合・出発
(貸し切りバス)*14:30頃 東京駅で解散
5)参加費:10,000円
6)定員:40名(先着順)
【コースC】アクロクエストテクノロジー株式会社 (神奈川県横浜市)
1)日時:9月24日(水)09:40〜11:40
2)事業:システム開発・パッケージ開発
3)内容:新免社長講話・企業内見学等
4)集合:09:20〜09:30 本社入居ビル玄関前集合 *現地解散
5)参加費:3,000円

6)定員:35名(先着順)

P21mailnews140825

8/25 (月) 〜アジア市場受発注開拓ノウハウ

14/08/25 (月) 〜 14/08/29 (金)
東京・神奈川アジア起業家村経産省JAPANブランド育成支援WEEK開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
JAPANブランド育成支援WEEK開催の案内をいただきましたのでお知らせします。
参加費は無料です。(8/29の懇親会のみ要会費)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811  mail:info@asia.or.jp
お申込みURLは本文でご確認ください。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
標記事業のセミナーを下記地域で開催いたします。奮ってご参加ください。
下記地域中小企業をアジア起業家村からアジアベトナムマーケットへの
受発注の開拓のノウハウを提供いたします。
日本企業は日本語で、越国企業は越語でOKの受発注システムをつくり
あげていきます。ぜひ私も参加したいと思う方はぜひご参加ください。
8月25〜26日は日越協働してのアジア市場獲得セミナーウィークです。
アジア受発注市場への出入口を探り、地域をアジアに繋ぎ中小企業を元気
にしましょう。また、最後に現地ツアーやベトナム最大のものづくり見本
市へのご案内も掲載しています。

開催地・日:神奈川県川崎25日・東京都墨田26日・大田27日・荒川28日・
神奈川県横浜29日アジアベトナムグローバル連続セミナー
主催:NPO法人アジア起業家村推進機構
共催・後援:開催各地域行政府・関係機関

◎週間予定内容:
■25日(月)かわさきアジアベトナムグローバルセミナー
共催:川崎市・川崎商工会議所・京浜多摩和僑会、
後援:(公財)川崎産業振興財団、川崎市工業団体連合会、Jetro横浜貿易情報セン
ター
時間:14:00〜16:00終了後名刺交換会
場所:川崎市産業振興会館9階第2研修室 定員30名
内容:日越で築く裾野産業の未来とアジア市場ー川崎企業のアジア受発注
詳細:http://www.asia.or.jp/pdf/140825.pdf
申込:http://www.asia.or.jp/entry14JB.htm

■26日(火)すみだアジアベトナムグローバルセミナー
後援:墨田区
時間:14:00〜16:00終了後名刺交換会
場所:すみだ中小企業センター第2会議室 定員50名
内容:日越で築く裾野産業の未来とアジア市場
ー墨田区企業のアジア受発注ー下町文化の粋なものづくりをアジアへ
詳細:http://www.asia.or.jp/pdf/140826.pdf
申込:http://www.asia.or.jp/entry14JB.htm

■27日(水)おおたアジアベトナムグローバルセミナー
後援:大田区、(公財)大田区産業振興協会
時間:14:00〜16:00終了後名刺交換会
場所:大田区産業プラザPIO3階特別会議室 定員50名
内容:日越で築く裾野産業の未来とアジア市場
ー大田区企業のアジア受発注ーものづくりのメッカ、アジア進出先進地域
詳細:http://www.asia.or.jp/pdf/140827.pdf
申込:http://www.asia.or.jp/entry14JB.htm

■28日(木)あらかわアジアベトナムグローバルセミナー
後援:荒川区
時間:14:00〜16:00終了後名刺交換会
場所:サンパール荒川第2集会室  定員50名
内容:日越で築く裾野産業の未来とアジア市場
ー荒川区企業のアジア受発注ーものづくりで幸せリーグの輪をアジアに
詳細:http://www.asia.or.jp/pdf/140828.pdf
申込:http://www.asia.or.jp/entry14JB.htm

■29日(金)かながわアジアベトナムグローバルセミナー
後援:神奈川県、(公財)神奈川産業振興センター
時間:15:00〜17:00 終了後別会場で懇親会有り、要会費
場所:神奈川中小企業センター大研修室(6階)  定員50名
内容:日越で築く裾野産業の未来とアジア市場
ー神奈川県企業のアジア受発注ーイノベーションマグネットでアジア市場を引
き寄せる
詳細:http://www.asia.or.jp/pdf/140829.pdf
申込:http://www.asia.or.jp/entry14JB.htm
--------------------------------------------------------------
▼お問い合わせ先
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局

電話:044-542-5811  mail:info@asia.or.jp

P21mailnews140808

9/3(水)次世代デザインが拓く新ビジネス創出セミナー2014のご案内

平成26年度 港区企業間連携支援事業 講演会
「次世代デザインが拓く新ビジネス創出セミナー 2014」ご案内

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っている
新ビジネス創出セミナーの案内をいただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 
受付時間/9:00〜17:00(無休)※8月11日のみ10:00〜17:00
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/uploads/2014_9_3design.pdf

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
革新的なものづくり技術・IT技術・コンテンツ技術の発展にともなって
「デザイン」が活躍する舞台・用途は大幅に拡大しています。
本セミナーでは「3Dプリントペン」「ものづくり×マテリアルから発想
するデザインの表現方法」「デザイン心理学」「オノマトペを用いた感
性評価支援システム」「体感するデジタルテクノロジー」「視覚と触覚
を融合したコンテンツデザイン」「ウェアラブルによる次世代ユーザ
インタフェース」「動作拡大型スーツと未来のロボットデザイン」
「芝浦工業大デザイン工学部の紹介」など、次世代デザインを担う技術・
取組事例をご紹介し、企業間連携を推進することで新ビジネスの創出を
目指します。

【開催日時】平成26年9月3日(水) 13:00〜17:00 
【会  場】港区立商工会館(港区海岸1-7-8 東京産業貿易会館6F)
【参 加 費】無料
【定   員】80名(先着順)
【申込期間】平成26年8月11日(月)〜9月1日(月)

<スケジュール>

  1. 13:00〜13:25

「空中に立体アートを書ける3Dプリントペン”3Doodler”」
ナカバヤシ株式会社 中林 和久

2)13:25〜13:50
「ものづくり×マテリアルから発想するデザインの表現方法
“Experimental Creations”」
NPO法人インターナショナル・クリエイティブ・
エクスチェンジ・プログラム 理事 上野 侑美

3)13:50〜14:15
「デザイン心理学〜デザインに科学の裏付けを”evidence based design”〜」
株式会社BBSTONEデザイン心理学研究所 代表取締役 日比野 好恵
         
4)14:15〜14:40
「オノマトペを用いた感性評価支援システムと製品開発デザインへの応用」
国立大学法人電気通信大学 情報理工学研究科 坂本 真樹准教授

☆☆休憩 14:40〜14:55(関東経済産業局より取組紹介あり)☆☆

5)14:55〜15:20 
「ライブやイベントはただ見るだけのものから、
デジタルテクノロジーによって参加し、体感するものへ」
チームラボ株式会社 Catalyst Div. Marketing Director 中村 洋太

6)15:20〜15:45 
「視覚と触覚を融合した新しい体験を提供するコンテンツデザイン」
国立大学法人電気通信大学 大学院情報システム学研究科 
野嶋 琢也准教授

7)15:45〜16:10 
「ウェアラブルOS“mirama”とスマートグラスを用いた
次世代ユーザインタフェース」
株式会社ブリリアントサービス 取締役 近藤 昭雄

8)16:10〜16:35 
「動作拡大型スーツ“スケルトニクス”と
未来のロボット開発を牽引するデザイン」
スケルトニクス株式会社 代表取締役CEO 白久レイエス樹

9)16:35〜17:00 
「芝浦工業大学・デザイン工学部の紹介」
芝浦工業大学 デザイン工学部 デザイン工学科 戸澤 幸一教授

▼お申込み・詳細は下記から
■電話/みなとコール⇒03(5472)3710 
受付時間/9:00〜17:00(無休)※8月11日のみ10:00〜17:00
■FAX申込⇒03(5777)8752 
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/uploads/2014_9_3design.pdf

P21mailnews140801

8/8(金) サービス学ロードマップシンポジウム

電気通信大学の竹内です。
東京大学で開催されるシンポジウムの案内をいただきましたので
お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
Mail:ServiceRMSympo2014-Sec-ml@aist.go.jp
お申込みは下記URLからお願いします。
https://docs.google.com/a/aist.go.jp/forms/d/1nCBJ6CBjmsxDqLqdxiKhSt1fTIqOpwL266Dgeif4-O8/viewform

(リンクが切れている場合なつなげてください)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
2014年8月8日、東京大学(本郷)におきまして「サービス学ロードマップ
シンポジウム」を開催いたします。
サービス産業振興の観点から重点化すべき研究開発課題を「技術戦略
マップ(サービス工学分野)」として、明らかにすべく経済産業省主導で
検討と更新が進められ、 これまでサービス学会の関係者も貢献して参り
ました。 一方で、サービスの受益者である世界の人々、社会、環境をよ
り良い状態に持って行くこと、長期的な価値を生み出すことは、産業政
策にとどまらない社会の目標でもあります。
そこでサービス学会では、学会としての「サービス工学のロードマップ、
サービス学のロードマップ」を継続的に構築して発信し続けることが重要
であると考え、公開シンポジウムとしてサービス学ロードマップシンポジ
ウムを開催することにいたしました。
本シンポジウムでは、経済産業省の許可を得て「技術戦略マップ(サービ
ス工学分野)」について、これまでにその構築に貢献してきたサービス学会
関係者を講演者に招き、サービス産業界における社会的課題および学術界
に求められている研究課題の現状についてご講演いただきます。サービス
研究に携わる産学官の関係者が集まり,これからのサービス研究の未来に
ついて考え、サービス学会発のサービス学ロードマップの作成についてディ
ス カッションを盛り上げる有意義な会にしたいと思っています。サービス
研究に携わる皆様におきましては奮ってご参加いただきたく存じます。

■日時: 2014年8月8日(金)
■時間: 13:30〜17:15
■場所:東京大学弥生講堂 一条ホール
( 地図http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html )
地下鉄 南北線 東大前下車 農学部正門 すぐ横
■主催:サービス学会
■参加費:無料
■定員:200名
■申し込み:
https://docs.google.com/a/aist.go.jp/forms/d/1nCBJ6CBjmsxDqLqdxiKhSt1fTIqOpwL266Dgeif4-O8/viewform

(リンクが切れている場合なつなげてください)
※定員に達した時点で申し込みを締め切りますので、
登録はお早めにお願いします。)

【プログラム】
13:00〜13:30 受付
13:30?? ???  開会
13:30〜13:45 趣旨と全体説明
サービス学会会長 芝浦工業大学教授 新井民夫先生
13:45〜14:15 経産省「技術戦略マップ(サービス工学分野)」から
サービス学会「サービス学ロードマップ」へ
(独)産業技術総合研究所サービス工学研究センター長
持丸正明先生
(15分休憩)
14:30〜15:00 サービス「工学」ロードマップに追加された「経営的」視点
明治大学 教授 マーケティング・エクセレンス
マネージングディレクター戸谷圭子先生
15:00〜15:30 データ活用とサービス学
(財)日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) 坂下哲也先生
(15分休憩)
15:45〜17:15 総合ディスカッション「サービス学の展開とロードマップ」

▼WEBでの詳細
http://ja.serviceology.org/events/serviceengroadmap2014.html
▼お問合せ

Mail:ServiceRMSympo2014-Sec-ml@aist.go.jp

P21mailnews140722

9/10(火)中小企業の参入は可能か〜水素エネルギー・燃料電池の展望と地域産業の新たな展開

府中市平成26年度第2回「技術講習会」開催のお知らせ
水素エネルギー・燃料電池の展望と地域産業の新たな展開
〜中小企業の参入は可能か〜

電気通信大学の竹内です。
府中市より第2回技術講習会の案内いただきましたのでお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
府中市工業技術情報センター 府中駅北第2庁舎3階 
メール:navi@fuchucity-iri.jp TEL:042-335-4474
お申込み方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
地球温暖化やエネルギー資源が問題となる中、水素をエネルギーとす
る次世代のエネルギーシステムである燃料電池への期待が高まっています。
国は燃料電池車など水素産業の先行きを示した工程表をまとめ、2015年
を「水素元年」として海外市場の開拓も見据えて関連産業の離陸を目指
しています。    
現在、主要メーカーでも、産業用、家庭用、自動車用の電源として燃料
電池の実用化に向けた取組みがなされており、今後急速に需要が拡大する
ものと期待されています。
本講習会では、研究開発動向やコスト面の課題、幅広い分野での国内
外の導入事例を紹介するとともに中小企業のビジネス参入の可能性につ
いて解説します。

▽日時:平成26年9月10日(水) 午後6時〜8時
▽講師:(株)ユニバーサルエネルギー研究所
代表取締役社長 金田 武司氏
▽会場:府中駅北第2庁舎3階会議室
府中市寿町1-5-1(京王線府中駅3分、JR府中本町駅12分)
▽定員:60名
▽費用:無料
▽申込方法:下記の申込用紙にご記入の上FAX、またはメール・電話でお申込み下さい。
電話:042-335-4474  FAX:042-352-4100
電子メール:navi@fuchucity-iri.jp
URL:http://fuchucity-iri.jp/ (申込み用紙ダウンロード)
■申込み先/問合せ先:
府中市工業技術情報センター
府中駅北第2庁舎3階 (京王線府中駅3分)

〒183-0056 府中市寿町1-5-1

P21mailnews140711

8/1(金)大阪ガスビジネスマッチング at 電通大

2014年度オープン・イノベーションマッチング 大阪ガス at 電通大
技術ニーズ説明会のご案内(8/1(金) 13:00〜)

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが運営を担当している大阪ガス
とのビジネスマッチングをお知らせします。
参加費は無料です。(懇親会:2,000円:当日お支払)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
京都リサーチパーク株式会社 成長企業支援部
TEL:075-315-9185 E-mail:semi-rcp@krp.co.jp

以下詳細です
-------------------------------------------------------------
大企業・大学と中小・ベンチャー企業を結ぶ、オープン・イノベー
ションマッチングを8月1日(金) 13:30〜より、国立大学法人 電気
通信大学にて開催いたします。大阪ガス株式会社が、自社の技術ニーズ・
連携ニーズを公開し、具体的な連携へつなげるためのニーズ説明会を
行います。多数の技術連携ニーズをご説明いたします。(パンフレット
掲載テーマは一例です)また、オープンイノベーションに係る国内外
の最新動向と、大阪ガスの取組事例をご紹介します。
独自の技術を有する中堅・中小企業や、産業支援機関のコーディネータ、
インキュベーションマネージャー、企業のビジネス支援・企業や大学の
マッチングを担当するコーディネータなど、多数の方のご参加を心より
お待ちしております。

【開催日】2014年8月1日(金) 13:30〜17:00 (懇親会 17:15〜)
【参加費】無料(懇親会:2,000円:当日お支払) 
【開催場所】国立大学法人 電気通信大学 C棟201号室
【プログラム】
13:30 主催者挨拶:電気通信大学 産学官連携センター長 中嶋 信生 
来賓挨拶:関東経済産業局 地域経済部 地域振興課
課長 高橋 多佳美 様
13:45 講演 
オープン・イノベーションで切り拓く新たな事業創造
〜オープン・イノベーションの必要性と国内外の最新動向〜
大阪ガス(株) 技術戦略部 オープンイノベーション室
室長 松本 毅 様
14:45 (休憩)
15:00  電気通信大学の研究シーズ紹介
電気通信大学産学官連携センター 副センター長 田村 元紀
15:30  大阪ガス(株) の技術ニーズ・探索技術紹介
17:00  終了

17:15  懇親会 開始(会場:電気通信大学内 ハルモニア)
(会費制 一人2,000円)
18:30  懇親会 終了
-------------------------------------------------------------
▼参加申込フォーム 下記URLからお申込みください。
http://c1c.jp/2198/gfcAkA/848

▼詳細WEB
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/open-innovation2014.html

■お問い合わせ 京都リサーチパーク株式会社 成長企業支援部
TEL:075-315-9185  E-mail:semi-rcp@krp.co.jp

P21mailnews140704

映画のシーン?地下工場を見学

電気通信大学の竹内です。

6/26(木)〜27(金)に東京都異業種交流プラザ21で長野県(岡谷市、
箕輪町、塩尻市)の企業を見学しました。
6/26(木)はテクノプラザ岡谷にて元リバー精工創業者で元会長の西村
幸氏に講演して頂き、昼食・懇談しました。現在開発中の医療機器の
試作品についても説明して頂きました。西村さんは、夢の扉、ガイア
の夜明けにも出演した有名な方です。元法務省の官僚で、故郷にU
ターンして医療機器の開発に取り組み成功しました。当初は大企業と
組んで開発していましたが、随分嫌な思いもしたようです。100件を
超える発明をして特許も取得しています。ご自身の癌、心筋梗塞の闘
病から患者の負担が少ない手術システムを若手の医師と共同で考案し
ています。講演後、現在も代表を務めているリバーゼメックスさんの
工場を見学しました。
続いて箕輪町に移動してミカドテクノスさんを見学しました。中小企
業庁の第一回もの作り300社に選定されています。真空加圧装置メー
カーです。現場で組立中の機械は1500万円ぐらいとのことでした。
特殊な機械なので、自社にユーザーが実験する有料のラボを開設して
いますが、数ヶ月先まで予約が入っているそうです。配電盤の配線から
自作していました。プレス工場で破断面を残さない全剪断加工を見学し
ました。金型を工夫していました。製品の見た目に比べて工程数は多い
のですが、順送金型ですから加工費は安く、機械加工がないので製品代
は割安だと思います。
続いて、熱処理の南信熱錬工業さんを見学しました。全て電気炉なので
契約電力が540万Kw/hで年間電気料金は1億円です。電気料金の値上
げが800万円を超えるので死活問題です。分散していた契約を統合して
500万円下げ、値上がりを300万円に抑えました。リーマンショックの際
に人件費負担を抑えるために自動化に取り組み設備投資しました。お客
様は近辺を中心に長野県内と隣接県ぐらいまでとのことでした。
夜は箕輪商工会ものづくり交流プラザ会員と交流会で遅くまで盛り上が
り、二次会に流れた人もいました。よい交流ができたと思います。
6/26(木)は箕輪町の大手企業であるKOAさんと東信鋼鉄さんを訪問し
ました。ともにアベノミクスの影響か受注が伸びています。KOAさん
は抵抗器のトップメーカーで上場企業です。創業者が箕輪町出身です。
欧米型のインダストリアルパークで、森の中に緑あふれた工場です。
自動車向けが伸びています。
東信鋼鉄さんは装置、金型産業向けのカスタムプレートメーカーで、工
場を24時間稼動して、注文翌日は納品を基本にしています。約10%売
り上げが伸びているようです。
午後から箕輪商工会ものづくり交流プラザ会員と合同で塩尻市のサイ
ベックコーポレーションさんを見学しました。私は2度目の訪問ですが
地下工場が出来てからは初めてで、まるで映画の世界のようです。板鍛
造技術は本当に素晴らしいと思います。日本(サイベック)発の製造技術
です。機械加工や接合を省略してプレス加工で高精度の部品を低価格、
短納期で作ることができます。ものづくり革命とも言えると思います。
地下工場(年間23°Cを維持)で金型を製作することで、金型部品の加工
精度が向上して、金型組立は、擦り合わせなしで、すっと嵌合するとの
ことです。社長に講話を頂きました。29歳で父親から経営の舵取りを任
されて5年、年商を超える投資で勝負しました。質問にも的確に答えて
くれました。社員は家族、人を育てることに力を入れています。自動車
部品への応用が増え、売上比率も高まっています。
岡谷市役所、塩尻市役所、箕輪町商工会に大変お世話になりました。あ
りがとうございました。なお、箕輪町商工会さんが10月にプラザ21の
企業を訪問することになりました。この交流がさらに進むことを期待し
ています。

P21mailnews140616

7/16(水)「未来をつくる図書館」著者 菅谷明子(本協議会顧問・元副会長)講演

「未来をつくる図書館」著者 菅谷明子(本協議会顧問・元副会長)講演
「アメリカ独立書店に学ぶ、図書館サービスのアイディアあれこれ」
〜海外ビジネス支援サービス調査研究報告会〜

電気通信大学の竹内です。
私が会長をしているビジネス支援図書館推進協議会のシンポジウムの
案内をお送りします。
久しぶりに帰国する菅谷明子さんの講演をベースに、本協議会で実施
した海外の図書館のビジネス支援サービス調査報告を行います。
図書館関係者だけでなく、どなたでも参加できますので、交流会で
異業種の皆様と意見交換できれば幸甚に存じます。
なお、菅谷さんは人気が高く、早期に満席になる可能性が高いので、
よろしくお願いいたします。
参加費はシンポジウムが無料、交流会は2000円となります。
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
TEL:03-5215-6789   Mail:jbla@fms.co.jp
---------------------------------------------------------------
日時:2014年年7月16日(水)13:15〜19:00
場所:内田洋行ショールーム・ユビキタス協創広場CANVAS 2階
東京都中央区新川2-4-7
日比谷線「八丁堀駅」A4出口徒歩4分
A4出口を出て八丁堀交差点の信号を渡ってから右、橋を渡り
数件先の左側のビル、2階部分に「UCHIDA」の看板
主催:ビジネス支援図書館推進協議会(以下BL協議会と略す)
共催:株式会社内田洋行
定員:100名
会費:シンポジウム無料、交流会(2000円)

《プログラム》
開場12:45 ■総合司会
BL協議会理事 小野田 美都江(昭和女子大学現代ビジネス研究所)
13:15 ■ご挨拶
BL協議会会長 竹内 利明(電気通信大学)
共催者 株式会社内田洋行
13:30〜14:15 ■講演
講師:BL協議会顧問(元副会長)菅谷 明子(ジャーナリスト)
「アメリカ独立書店に学ぶ、図書館サービスのアイディアあれこれ」
14:15〜16:00 ■海外ビジネス支援調査研究チーム報告
田村 俊作(慶應義塾大学) BL協議会理事
越塚 美加(学習院女子大学)
桂 まに子(京都女子大学)
高橋 真太郎(鳥取県立図書館)
16:15〜17:15 ■パネルディスカッション
「海外の事例に学ぶ公共図書館のビジネス支援」
〈コーディネータ〉BL協議会理事 豊田 恭子(バーソン・マーステラ)
〈コメンテータ〉菅谷 明子(前出)
〈パネリスト〉田村 俊作(前出)、越塚 美加(前出)
桂 まに子(前出)、高橋 真太郎(前出)
17:30〜19:00 ■交流会
会費2000円

▼詳細は以下のサイトを参照ください。
http://www.business-library.jp/activity/syousai/20140716navi.html

▼お申込フォーム
https://docs.google.com/forms/d/1kg6hB9ZrG07xD0zu4fL6a2xq-2IHiN3tECBmilVceJY/viewform

(リンクが切れている場合はつなげてご使用ください)

【ご注意】
講師の菅谷明子さんの懇親会出席は18:30までの予定です。限られた時間で
より多くの方と名刺交換するために、名刺交換は交流会だけで行います。
交流会に参加されない方は、パネルディスカッション終了時に会場内で名刺交換
は出来ませんので、事前にご了承ください。
■菅谷明子サイン入り「未来をつくる図書館」〜ニューヨークからの報告〜
事前お申込みで、当日特別販売します。
■参加の可否は6月27日(金)までにメールでお知らせします。
参加証は、必ず印刷して持参してください。
交流会費はおつりの無いように準備してください。
スタッフは会員がボランティアで務めます。
ご協力の程、よろしくお願いします。
■参加申込者の情報は共催機関と共有しますので事前にご了承ください。

P21mailnews140603

6/27(金)平成26年度ダイバーシティ経営企業100選セミナーin関東

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局よりセミナーの案内がありましたので
お知らせします。
なお、参加費は無料です。(交流会は3,000円/1人)
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
関東経済産業局 地域経済部 産業人材政策課 冨士森様・窪木様
TEL:048-600-0358 
---------------------------------------------------------------
関東経済産業局では、多様化する顧客ニーズや市場環境の変化など
への柔軟な対応が求められる企業にとって不可欠な人材戦略である
「ダイバーシティ経営」をテーマとしたセミナーを開催します。
昨年度「ダイバーシティ経営企業100選」受賞企業経営者等が登
壇し、具体的な取り組み事例や成果等をテーマとした講演やパネル
ディスカッションを行います。今年度の「100選」に係る公募につい
ても説明します。ダイバーシティ経営にご関心のある皆様の多くの
ご参加をお待ちしております。

【日時】平成26年6月27日(金)14:00〜17:00(受付開始13:30)
【場所】東京中小企業投資育成株式会社 8階会議室
(東京都渋谷区渋谷3-29-22)
【参加費】無料
【対象者】企業関係者、地方自治体、産業支援機関など
ダイバーシティ経営にご関心のある方

登壇者

■政策説明
坂本 里和 経済産業省 経済産業政策局 経済社会政策室長

■基調講演・パネルディスカッション(ファシリテーター)
<平成25年度ダイバーシティ経営企業100選 運営委員>
株式会社日本政策金融公庫 総合研究所(小企業研究グループ)
主席研究員 深沼 光 氏

■パネルディスカッション(パネリスト)
<平成25年度ダイバーシティ経営企業100選受賞企業>
○株式会社メトロール(東京都立川市)代表取締役社長 松橋 卓司 氏
〜女性社員発案による製造工程改善とFacebook活用による
海外ダイレクト販売の拡大を実現 〜

○フジイコーポレーション株式会社(新潟県燕市)
代表取締役 藤井 大介 氏
〜シニア人材の知恵を活かした溶接システム開発や
女性社員等の広報戦略で海外売上高拡大を実現 〜

○サイボウズ株式会社(東京都文京区) ビジネスマーケティング本部
副本部長兼ダイレクトマーケティング部長 関根 紀子 氏
〜育休後女性社員の製品開発による売上向上や
選択型人事制度導入等による離職率低下を実現 〜

▼お申込みは下記URLのフォームからおねがいします。
http://www.meti.go.jp/kanto/seisaku/humanresources/20140627diversity100sen_seminar_form.html
※リンクが切れている場合はつなげてご使用ください。

▼お問合せ
関東経済産業局 地域経済部 産業人材政策課 冨士森・窪木
TEL:048-600-0358
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140528

6/11(水)アジア起業家村ビジネスプラン発表会

かわさきグローバルセミナー2014-日本の成長はアジアとの共生、
共創、共育、+共進化!
異文化コミュニケーションーJapanブランドの基層を形作る日本文化

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村よりセミナーの案内がありましたので
お知らせします。
なお、参加費は無料です。(交流会は3,000円/1人)
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 mail: info@asia.or.jp
以下転載です。
---------------------------------------------------------------
第一部 アジア起業家村アジア起業家ビジネスプラン発表会
第二部 日本伝統文化、落語、話芸を鑑賞するーアジア起業家は日本文化
が基層にある
第三部 交流会―明日の日本、アジアを語り合います。
これまで、アジア起業家村では経産省のJAPANブランド育成支援事業で
日本の金型を基本とした裾野産業のモノづくりをベトナムに日本ブランド
化して移植する事業を3年間続けてきました。また、昨年度は厚労相の
新事業展開地域人材育成支援事業により、日本の卓越した技術を持つモノ
づくり人材をベトナムに送り出して現地職業技術訓練校等で実習をしました。
その結果、日亜のモノづくり産業を発展させる元になるものは、日本文
化を浸透させることでもあることが明確になりました。
今回は、そのような観点から、アジア起業家村から誕生した起業家のビジ
ネスモデル、例えばハリウッドの映像を日本でモノに変換し中国で生産、
日本ーアジアに販売などを発表していただきます。また、これからアジア
ビジネスに取り組む第14期アジア起業家養成塾の塾生からビジネスプラ
ンの発表をしていただきます。そして、最後に日本の伝統的な話芸である
落語を鑑賞し、日本文化の真髄を再認識していただこうと思います。
どうぞ今回も当NPOのグローバルセミナー2014でアジアビジネスのヒント
を捕まえていただければ幸いです。ご参集のほどよろしくお願いいたします。

【日時】平成26年6月11日(水)15:00〜17:10 その後17時20分から交流会
【会場】川崎商工会議所2階第5会議室他
川崎区駅前本町11−2 JR川崎駅東口から徒歩3分
※JR川崎駅東口より徒歩10分 京急川崎駅より徒歩7分
アクセスマップhttp://www.kawasaki-cci.or.jp/about/access.html
【参加費】無料 交流会は3,000円/1人
【定員】80名(定員になり次第締め切ります。)

■セミナー次第
【主催者挨拶】 15:00〜15:15
第一部
1)【アジア起業家村入居企業プレゼン】(テーマは仮題) 15:15〜16:00
テーマ1「ハリウッドのライセンスを日本のものづくり文化につなぎ、
中国で生産、日亜で販売、完売する」CoolProps椛纒\取締役 鈴木直人氏
http://www.coolprops.com/
テーマ2「省エネ技術を中国で展開する
(スマートグリッド技術を日本から中国へ)」

川崎技研椛纒\取締役 韓希天氏
テーマ3 「日本の機械を進化させて中国へ」 T.T.P椛纒\取締役 弼 光哲氏
(イノベーションアンドトレードパートナーズ(株))
http://itp-co-ltd.com/
2)【アジア起業家養成塾卒業生】 16:00〜16:30
〇休憩(10分)
第二部 落語 【Japanブランドの基層にある日本文化、伝統の話芸を鑑賞する】
16:40〜17:10
三代目襲名 桂 やまと師匠
http://yamato3rd.com/
第三部 アジア起業家と和僑、落語家を囲んだ 交流会 17:20〜18:50
-------------------------------------------------------------
▼お申込み方法
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
http://www.asia.or.jp/entry0611.htm
▼お問い合わせ先
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 mail:info@asia.or.jp
川崎市経済労働局国際経済推進室
電話:044-200-2363  mail:28keisu@city.kawasaki.jp
京浜多摩和僑会
電話090-3598-6990 mail: mutaguchi@kaientai21.com
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140527

6/4(水)第10回産学官連携DAY in 電通大

電気通信大学の竹内です。
電気通信大学では今年も産学官連携DAYを開催いたします。
奮ってご参加いただければ幸いです。
私は産学官連携部門を離れていて、直接の担当ではありませんが、
産学官連携コーディネータをご紹介します。
今年は大学院オープンラボの下に開催し、全研究室が公開されます。
また、私の授業で学生が大勢見学しますが、学生には企業の方が
研究室を見学するために並んでいる場合は順番を譲り、優先して
研究室を見て頂くように指導していますので、ご容赦ください。
また、この件で問題があれば、私にお知らせください。
どうぞよろしくお願いいたします。
参加費は無料です。
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
国立大学法人 電気通信大学 産学官連携センター
Tel:042-443-5138  E-mail:r-day@sangaku.uec.ac.jp
---------------------------------------------------------------
【開催日】 平成 26年 6月 4日(水) 13:00〜16:30(12:30受付開始)
【会 場】 電気通信大学 (京王線調布駅から徒歩5分)
交通・学内マップ  http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/
【参加費】 無料

■プログラム(予定のため一部変更になる可能性もございます)
13:00-15:30 研究センター等の紹介
13:00-16:00 インキュベーション施設入居企業及び大学発ベンチャー企業プレゼン
13:00-16:00 ベンチャー・事業化シーズ創出支援事業成果報告
13:00-16:00 第18回学生・一般アイディアコンテスト 
14:00-16:00 第17回学生・一般アイディアコンテスト優秀賞成果報告 
14:00-16:00 第19回共同研究成果報告会
14:00-16:00 産学連携ハウツー相談会(事前予約可)
14:00-15:00 ギガビット研究会 説明会&無料相談会
14:00-15:30 研究設備センター設備公開

◆研究室公開 学内全域
13:30-16:30 公開する研究室と内容については下記URLをご覧ください。
http://www.uec.ac.jp/admission/open-graduate/

※産学連携ハウツー相談会のみ、事前予約を承ります。
その他のイベントについては予約不要です。直接会場にお越し下さい。

▼イベントの詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.sangaku.uec.ac.jp/link_day/
▼お問合せ先 国立大学法人 電気通信大学 産学官連携センター

  Tel.042-443-5138  E-mail : r-day@sangaku.uec.ac.jp

P21mailnews140523

6/3(火)オリンピックを活用した地域活性化に係るシンポジウム参加募集

〜「2020年東京オリンピック・パラリンピック活用地域活性化戦略
プラン検討会」に係るコラボレーションシンポジウム」〜

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局よりシンポジウム開催の連絡がありましたので
お知らせします。
なお、参加費は無料です。
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
関東経済産業局 地域経済部 地域経済課 門田様、幸物様、渡部様 
TEL:048-600-0253

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
シンポジウムでは、デザイナーとのコラボレーションによる高付加価値
なものづくりを提案する事業者、地域資源の発掘から新商品の企画を
提案する事業者、地域の伝統文化などを活用し地域活性化に取り組んで
いる自治体関係者など、それぞれの立場からの提言や出席者間の意見交
換を通じて、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けた伝
統文化やものづくりを核とした地域コミュニティの創造、当該地域コミュ
ニティを活用したインバウンド拡大及び地域活性化のアイデアを提示し
ます。

【開催日時】
平成26年6月3日(火)10:00〜12:30
【場所】
東京中小企業投資育成(株) 8階大会議室(渋谷区渋谷3-29-22)
JR渋谷駅 新南口出口より徒歩1分
【対象】
2020年東京オリンピック・パラリンピックを活用して、地域の活性化
および新たなビジネスチャンスをご検討されている企業、自治体、
産業支援機関等の皆さま
【定員】
100名(事前申込先着順)

■プログラム
10:00〜? 開会挨拶
10:05〜? 趣旨説明
10:10〜 基調講演
1.「2020年の日本が世界に発信するものづくり・伝統文化の魅力について」
(講演者)北條 規 株式会社ものづくり研究所 代表取締役
2.「2020年に向けたものづくり現場の魅力を活用した地域ブランド戦略について」

 (講演者)鈴木 淳 台東デザイナーズビレッジ 村長
3.「(仮題)2020年に向けた新たなものづくり地域活性化戦略」
(講演者)浜野 慶一 株式会社浜野製作所 代表取締役
11:15〜 ショートプレゼンテーション
1.「ものづくり・伝統文化を活用した三条地区の活性化について」
(講演者)國定 勇人 新潟県三条市 市長 
2.「地域の伝統的工芸品などを活用した地域活性化について」         
(講演者)矢島 里佳 株式会社和える 代表取締役
11:50〜 パネルディスカッション
(モデレーター)
北條 規  株式会社ものづくり研究所 代表取締役
(パネリスト)
國定 勇人 新潟県三条市 市長
鈴木 淳  台東デザイナーズビレッジ 村長
浜野 慶一 株式会社浜野製作所 代表取締役
矢島 里佳 株式会社和える 代表取締役

▼お申込みは下記のフォームからお願いします。
https://wwws.meti.go.jp/kanto/seisaku/olympic/20140603chiikicommunity_sympo_form.html
※URLの表示が切れていたら繋げて使用してください。
▼お問い合わせ
  関東経済産業局 地域経済部 地域経済課 門田、幸物、渡部
  TEL:048-600-0253
▼詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/olympic/20140603chiikicommunity_sympo.html

※URLの表示が切れていたら繋げて使用してください。

----------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140519

6/20(金)3Dプリンタから始まる次の社会-日比谷図書文化館

未来のモノづくり-3Dプリンタから始まる次の社会-
?FabLab Japan Network 田中浩也と作家 平野啓一郎の同級生対談

電気通信大学の竹内です。
日比谷図書文化館よりイベント開催の連絡がありましたので
お知らせします。
私の個人的な見解で異論もあると思いますが、図書館に3D
プリンタを設置することは重要だと考えています。
児童コーナーに置いて乗物や人形などが時間をかけて出来上がる様
をガラス越しに見て、子供が関心を持つことから始めます。
それを見て育つ幼児の成長に合わせて、小学生から3Dプリンタを
使うCADを教え始めます。
我々は3次元の物を二次元の図面で表現して考える教育を受けて
きました、しかし、直接三次元でイメージして考える人材育成が
出来る可能性を秘めていると思います。
そのためには、幼児から始める必要があると考えています。
ただし、偏った教育になる危険はあります。
卓越した技能は、色気の出る前に教育しないと身につかないと
言われています。
孫を見ていて驚くのは、1歳10か月でiphonを操作して、
写真を見たり、父親に電話したりすることができることです。

なお、参加費は1,000円です。
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
千代田区立日比谷図書文化館(03-3502-3340)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
デジタルデータやインターネットの普及がもたらした変革は、3Dプリ
ンタの登場で今まで職人の領域だったモノづくりが、個人でも生産・
発信できる世界へ広がりつつあります。

今後は個人レベルだけでなく、ビジネス・教育・医療・災害支援ひい
ては社会のしくみまでもが変化し、伝統的モデルが覆される可能性が
ある情報革命の次のフェーズ=情報×モノ作り(デジタルファブリ
ケーション)革命に向かって世界はまさに動いています。未来を俯瞰
しながら社会や個人の次の可能性を探りませんか?

世界250ヶ所に点在し、3Dプリンタやレーザーカッターの利用機会を
提供して個人による自由なモノづくりの可能性を広げるための工房
FabLab(ファブラボ)を日本に設立したクリエイター博士 田中浩也氏
が、芥川賞受賞作家 平野啓一郎氏を対談相手に迎え、文字だけでなく
3次元の立体物が電子データで受け取れるようになった現代から、情報
と物質が混ざり合って展開する新しいネットワーク社会について語ります。

天才工学者の想像力と、文学の可能性を切り拓く作家の想像力が激突!
一夜限りの異色の組み合わせ対談、どうぞお楽しみ下さい。

【日時】2014年06月20日(金) 19:00〜21:00
※当日の受付開始は18:30から
【場所】日比谷図書文化館 地下1階日比谷コンベンションホール(大ホール)
http://hibiyal.jp/hibiya/access.html
【参加費】1,000円
【定員】200名(申込順)

■講師・出演者
田中浩也(たなか ひろや)
1975年、北海道生まれ。京都大学総合人間学部卒、東京大学工学系
研究科修了。博士(工学)。現在、慶應義塾大学環境情報学部准教授。
設計支援、創造性支援の研究を軸に、異質な要素をつなぐツールや
プラットフォームの開発・実践をつづける。経済産業省未踏ソフト
ウェア開発支援・スーパークリエイター・天才プログラマー賞、
グッドデザイン賞(新領域部門)など受賞多数。近刊に『SFを実現
する〜3Dプリンタの想像力』(2014年5月20日刊予定)がある。

平野啓一郎(ひらの けいいちろう)
1975年、愛知県生まれ。小説家。京都大学法学部卒。1999年、在学中
に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。
以後、2002年発表の大長編『葬送』をはじめ、数々の作品を発表し、
各国で翻訳紹介されている。近年、『ドーン』や『空白を満たしなさい』
などで新しい人間観「分人主義」を提唱し、注目を集めている。
「分人主義」をわかりやすく解説した『私とは何か〜「個人」から
「分人」へ』も話題。

▼お申込み方法
電話(03-3502-3340)、Eメールcollege@hibiyal.jp 、来館(1階受付)
いずれかにて1)講座名(または講演会名)、2)お名前(よみがな)、
3)電話番号をご連絡下さい。

▼問い合わせ先
千代田区立日比谷図書文化館(03-3502-3340)

▼イベントチラシPDF
http://hibiyal.jp/kdata/2d76ced9205e5afe53a694c171acce6f.pdf
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140516

6/13締切「中小企業白書プロジェクト」参加者募集(参加費無料)

6/13締切「中小企業白書プロジェクト」参加者募集(参加費無料)
「中小企業白書の表紙を中小企業の経営者や社員の顔で埋め尽くす」
プロジェクトに参加しませんか?

電気通信大学の竹内です。
中小企業庁さんから案内を頂きましたのでお知らせします。
「中小企業白書プロジェクト」参加者を募集しています。
参加者の会社名と氏名が、中小企業白書の巻末に、協力者として記載されます。
応募締切は6月13日(金)です。
参加費無料ですが、できれば一冊買ってくださるとうれしいとのことです。
また、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。

▼応募方法
写メでOKですので写真をメールに添付してメール本文に
1)会社名及び氏名
2)(企業等が所在する)都道府県名を書いてください。

▼お申込み先
chusho-hakusho@meti.go.jp

P21mailnews140512

5/24(土)竹内キャリア教育講演「理工系フェア2014」進学相談会2014

高校生のための未来を開く
「理工系フェア2014」進学相談会2014

電気通信大学の竹内です。
新宿NSビルで開催する理工系フェアで講演するのでお知らせします。
理工系進学を目指す高校生と保護者向けにお話しします。
お知り合いに、高校生と受験を控えた保護者がいれば案内してください。
終了後、本学アドミッションセンターの教員が相談に対応します。
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
(株)さんぽう TEL:03-5302-8261

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
日時:平成26年5月24日(土)12:00〜17:00 時間内入退室自由
場所:新宿NSビル 地下1階 イベントホールA
(東京都新宿区西新宿2-4-1)
参加・相談料:無料

▼進学相談会参加校
・宇都宮大学・御茶の水女子大学・筑波大学・電気通信大学
・防衛大学校・山梨大学・工学院大学・拓殖大学・東海大学
・東京工科大学・東京電機大学・日本女子大学・明星大学
・埼玉工業大学・城西大学・湘南工科大学・日本工業大学
・ものつくり大学・青山製図専門学校 他多数予定
※宇都宮大学と筑波大学は資料参加校

【特別講演】14:10〜14:50
電気通信大学 大学院情報理工学研究科 特任教授 竹内利明
■講演内容■
経済産業省の「社会人基礎力を育成する授業30選」にも選ばれた話題の
授業を紹介!学生の力がぐんぐん伸びる電気通信大学のキャリア教育とは。
志望校選びにも重要なカギとなる大学入学後のサポート体制、企業が
求める人材になるための秘訣を実例をもとにご紹介します。講演の最後
は電気通信大学の学部、入試概要、オープンキャンパスについても説明
します。
※講演会終了後(15:00〜)大学個別相談を行います。

▼講演事前申し込み
TEL:03-5302-8261 FAX:03-5302-8260
1)高校名 2)学年 3)氏名を上記電話にてお伝え頂くか、
FAXにてお送りください。
※定員は50名です。先着順で定員になり次第締め切りとさせていただきます。

お問い合わせは下記に直接お願いします。
(株)さんぽう TEL:03-5302-8261
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140507

5/15(木)世界に飛翔するエネファーム誕生秘話―総理大臣賞受賞のモジュール化戦略と日本の技術者魂

一橋大学・RIETI資源エネルギー政策サロン第2回

「世界に飛翔するエネファーム誕生秘話
―総理大臣賞受賞のモジュール化戦略と日本の技術者魂」

電気通信大学の竹内です。
一橋大学・RIETI資源エネルギー政策サロンの案内を頂きましたので
お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
一橋大学 総務部 研究・社会連携課 宮下様、岡田様
E-mail:res-ep.g@dm.hit-u.ac.jp  TEL: 042-580-805
お申込みは下記フォームよりお願いします。
https://rieti.smktg.jp/public/application/add/35

以下転載です。
---------------------------------------------------------
日本発の期待の先進環境技術が世界を独走する家庭用燃料電池
「エネファーム」。既に国内では約8万台が普及し、アジアや欧州
市場への展開が進められている。エネファーム誕生には、大企業
という組織の壁を超え、日本全国の優秀中小企業をも巻き込んだ
産学官の理想的な「協調と競争」があった。
第2回サロンでは、燃料電池のサムライとして、長年、その開発
に情熱を燃やし続
け、産学官連携功労者として内閣総理大臣賞を受賞し、『燃料電池
という選択---200年前の夢を叶えた家庭用燃料電池の物語』を
ダイヤモンド社から上梓された永田裕二氏にライバル企業との共通
ブランドである「エネファーム」誕生までの秘話を語って
いただく。

<<イベント概要>>
日時:2014年5月15日(木)18:00 - 19:30
会場:日比谷図書文化館B1F 大ホール(千代田区日比谷公園1番4号)
    http://hibiyal.jp/hibiya/access.html
言語:日本語(同時通訳なし)
参加費:無料
定員:200名

<<講演者>>
永田裕二(東芝燃料電池システム取締役技術統括責任者)
モデレータ:安藤晴彦(一橋大学特任教授・資源エネルギー政策
プロジェクトディレクター/
RIETIコンサルティングフェロー/電気通信大学客員教授)

▼お申し込み
https://rieti.smktg.jp/public/seminar/view/5
※定員(200名)になり次第締め切ります。ご了承ください。

▼お問合せ
一橋大学 総務部 研究・社会連携課 宮下、岡田
E-mail:res-ep.g@dm.hit-u.ac.jp  TEL: 042-580-8057

主催:一橋大学、独立行政法人経済産業研究所(RIETI)
協賛:住友電工グループ社会貢献基金一橋大学環境法政策寄付講座

*講演内容および講演者は状況により変更することがありますので
ご了承下さい。

*一橋大学・RIETI共催イベント(エネルギー関連)を踏まえた
最新刊『エネルギー新時代におけるベストミックスのあり方 
一橋大学からの提言』が第一法規から刊行されました。
(田中伸男IEA前事務局長が特別寄稿。一橋大学資源エネルギー
政策プロジェクトメンバーが各章を執筆)。
http://www.hit-u.ac.jp/kenkyu/ias/sigen/publication.html

*第1回サロン「新たなエネルギー基本計画の強力な実行と将来展望」
(上田髞V長官、田中伸男教授(前IEA事務局長)、柏木孝夫教授、
橘川武郎教授)の概要はこちらからご覧になれます。
http://www.hit-u.ac.jp/kenkyu/ias/sigen/event.html
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140423

6/11日(水)“スマートコミュニティの展望と新規ビジネス”

府中市「第1回技術講習会」開催のお知らせ
“スマートコミュニティの展望と新規ビジネス”

府中市より講習会の案内がありましたのでお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
府中市工業技術情報センター
TEL:042-335-4474 mail:navi@fuchucity-iri.jp

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
スマートコミュニティとは情報通信技術を活用しながら再生可能エネル
ギーの導入を促進し、電力、水道、交通等あらゆる社会的インフラを統
合的に管理・制御する快適な街づくりを目ざすものです。このような街
づくりを実現させるためには、様々な分野の新技術の導入と多岐にわた
る組合せ、そしてきめ細かなコントロールが必要不可欠です。
本講習会では、スマートコミュニティを展望するとともに、今何が求め
られているか、新たなビジネスチャンスの可能性について解説します。

▽開催日時:平成26年6月11日(水) 午後6時〜8時

▽講  師:早稲田大学大学院 環境・エネルギー研究科 教授 横山 隆一氏

▽会  場:府中駅北第2庁舎3階会議室
府中市寿町1−5−1(京王線府中駅3分、JR府中本町駅12分)

▽定員・費用: 60名・無料(市外の方も参加できます)

▽申込方法:申込用紙(ホームページよりダウンロード)にご記入の上、
FAX・メールまたは電話で申し込みください。
FAX:042−352−4100 電話:042−335−4474
電子メール:navi@fuchucity-iri.jp 

▽申込み先/問合せ先:府中市工業技術情報センター 府中駅北第2庁舎3階 
〒183-0056 府中市寿町1-5-1 TEL 042-335-4474
URL:http://fuchucity-iri.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140422

民間事業者(NPO含む)が商店街と連携可、上限400万円10/10補助「地域商店街活性化事業」

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局から「地域商店街活性化事業」(にぎわい補助金)の
活用についてご案内を頂きました。
上限400万円で10/10補助で、民間事業者(NPO含む)が商店街と
連携する場合も対象になります。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
関東経済産業局商業振興室
電話:048-600-0317,0318
以下、渡辺産業部長からの依頼です。
---------------------------------------------------------------
経済産業省中小企業庁では、経済対策の一環として、平成25年度補正
予算に商店街活性化事業である「地域商店街活性化事業」(にぎわい補
助金)を計上したところでございます。
本事業は、夏祭りや物産展の開催など、地域の商店街が行っている商店
街活性化に関するイベントの開催費等が対象です。今回は、アベノミク
スの下での経済対策ということで、かつてない10/10の補助率(消費税
等を除き自己負担なし)で、1商店街あたり400万円を上限としており
ます。
また、事業実施者は商店街だけではなく、民間事業者(NPO含む)が商
店街と連携する場合も対象になります。
つきましては、この夏以降のイベント開催をご検討されている商店街の
皆様に周知をしていただくようお願い申し上げます。
7、8月にイベントを開催する際の申請期限は4月30日(水)となっ
ております。
補助対象のイベントは、これまで実施してきた既存のイベントに、例えば、
ゆるキャラやご当地アイドルの招へい、夏休みの子供たちの自由研究に資
するイベント、地元産品を景品とした福引き大会の開催など、何か新しい
要素を加えれば対象になります。(補助金活用事例は別添をご覧ください。)
さらに、関東経済産業局管内には、約200名のアドバイザーが登録され
ており、これらのアドバイザーが、謝金・旅費無料で、地域の方々と一緒
に企画をプロデュースしたり、申請書の記載についてお手伝いしたり、徹
底的にご支援いたします。アドバイザーのご活用を検討される場合には、
ぜひ当局商業振興室にご一報いただければ、アドバイザーに当局職員も同
行し直ちにおうかがいいたします。
以上、ご協力方よろしくお願い申し上げます。
==============================
●平成25年度補正「地域商店街活性化事業(にぎわい補助金)」
(2次締切り:4/30締切)
==============================
消費を喚起するイベント・セールの実施(夏祭りや物産展の開催など)に
要する費用(商店街マップ・チラシ・パンフレット・のぼりの作成、研修・
セミナー開催等)を全額補助します。
 夏祭りの開催などにこの補助金を活用する場合は、4月30日(水)まで
に申請する必要がありますので、活用を検討頂ける場合は当局商業振興室
へ早急にご連絡下さい。

○2次締切:平成26年4月30日(金)(17時必着)
      (3次締切)6月27日(金)
      (最終締切)8月15日(金) 

○補助率:100%補助(消費税等を除く)

○補助上限額:400万円(※)
       ※5〜9商店街で連携する場合は800万円
        10商店街以上で連携する場合は1,200万円

○PRチラシはこちら
http://www.chusho.meti.go.jp/24fyHosei/2014/14020625machinigiwai.pdf
○詳細は下記HPをご覧下さい。
http://www.syoutengai.or.jp/chiiki5/index.html

○本件についてのお問い合わせ先
関東経済産業局
 産業部 流通・サービス産業課 商業振興室
 電話:048-600-0317・0318

=====================
●商店街アドバイザーを無料で派遣します
=====================
商店街等(金融機関・商工会・商工会議所も含みます)に、
企画のプロデュース、補助金申請に向けたアドバイス、
事業実施上のアドバイス等を行う商店街アドバイザーを無料で派遣します。

派遣のご希望がございましたら、下記問い合わせ先までご連絡ください。

○本件についてのお問い合わせ先
 関東経済産業局
  産業部 流通・サービス産業課 商業振興室
  電話:048-600-0317・0318
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140421

5/9(金)燃料電池開発の動向と中小企業への期待〜燃料電池関連セミナー

平成26年度 「広域多摩イノベーションプラットフォーム」事業
燃料電池関連セミナー〜燃料電池開発の動向と中小企業への期待〜

電気通信大学の竹内です。
東京都産業労働局より燃料電池関連セミナーの案内がありましたので
お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
TEL:042-500-3901/FAX:042-500-3915(担当:濱咲様・蒲池様)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
 東京都及び公益財団法人東京都中小企業振興公社は、平成26年度より
多摩地域のイノベーションの活性化を図るため「広域多摩イノベーション
プラットフォーム」事業を開始します。
 本事業では、開発ニーズと技術提案が常時出会う環境をつくり、事業化
までの継続的な支援を行い、成長産業分野(環境・健康福祉・危機管理)
で数多くの新ビジネスを創出する、多摩地域のイノベーションプラット
フォームを構築します。
 本事業開始にあたり、「燃料電池開発の動向と中小企業への期待」を
テーマにセミナーを開催します。多摩地域における燃料電池ビジネスの創
出に向けて、中小企業の皆様へ、最新の燃料電池開発の動向と取組をご紹
介します。ぜひ奮ってご参加ください。

<開催日時> 平成26年5月9日(金)13:30〜18:00(受付13:00〜)
<会  場>(公財)東京都中小企業振興公社多摩支社 2階大会議室
昭島市東町3−6−1(JR青梅線西立川駅 徒歩7分)
<参加定員>70名(先着順) ※参加は無料です。
<申込方法>東京都中小企業振興公社のホームページにて、お申し込みください。
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1403/0017.html
 
<プログラム>
【第一部:講演会】13:30〜17:30
 主催者挨拶・新事業の概要説明
1.水素エネルギー社会に向けて 経済産業省 燃料電池推進室
2.燃料電池の基礎と今後の展望 燃料電池開発情報センター
3. JX日鉱日石における水素ステーションへの取り組み(仮)
JX日鉱日石エネルギー株式会社
4.地元中小企業の燃料電池開発への取り組み マグネクス株式会社
5.日野自動車における燃料電池バスの取り組み 日野自動車株式会社
閉会のあいさつ
【第二部:情報交換会】17:30〜18:00
  
▼お問合先
(公財)東京都中小企業振興公社多摩支社 電話:042-500-3901
(担当:濱咲様・蒲池様)
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140416

5/13(火)電気通信大学 新技術説明会のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
本学主催、JST東京本部別館ホール(駅に近い方)で開催
する新技術説明会のご案内をします。
電気通信大学が厳選したライセンス可能な特許技術(未公開
特許を含む)による新技術説明会です。
参加費無料。事前登録が必要です。ぜひご参加ください。
また、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
電気通信大学 産学官連携センター (担当:比企・小島)
TEL:042-443-5780  e-mail:onestop@sangaku.uec.ac.jp
お申し込みは下記のフォームからお願いします。
https://www.jstshingi.jp/cgi-bin/2014/uec/form.cgi

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
科学技術振興機構(JST)と電気通信大学は研究成果の社会還元を促進する
ため、電気通信大学が厳選したライセンス可能な特許技術(未公開特許
を含む)による新技術説明会を開催いたします。
今回は、7名の研究者が新技術について発表いたします。
電気通信大学の最新の技術をご確認ください。

【会期】2014年5月13日(火)13:00〜17:20
【会場】JST東京本部別館ホール(東京・市ヶ谷)
【参加費】無料
【定員】各説明100名(事前登録制)
【分野】材料、分析、計測、情報、通信、医療・福祉

■プログラム
13:00-13:10  主催者挨拶
研究推進機構 産学官連携センター長・特任教授 中嶋 信生
独立行政法人科学技術振興機構 理事 小原 満穂

13:10-13:20  電気通信大学の産学官連携活動の紹介
研究推進機構 産学官連携センター
産学官連携支援部門長/教授 田村 元紀

13:20-13:30  (株)キャンパスクリエイトの活動紹介
(株)キャンパスクリエイト 代表取締役社長 安田 耕平

13:30-14:00 <1>
ホタル生物発光を利用した長波長発光標識材料の創製と実用化
Innovation of NIR luciferin based on Firefly bioluminescence
情報理工学研究科 先進理工学専攻 助教 牧 昌次郎

14:00-14:30 <2>
階層的タイプ別サービス効果分析システムの特徴について
Distinctive characteristics of the system for the hierarchical analysis of
the educational and learning effects by student type
情報理工学研究科 総合情報学専攻 副学長/教授 椿 美智子

14:30-15:00 <3>
画像処理による帯形状(路上の白線など)の検出技術
Image Processing Technique for Detecting Strip Shape  (White Lines on the
Road, etc.)
情報システム学研究科 情報メディアシステム学専攻 准教授 工藤 俊亮

15:10-15:10  休憩
15:10-15:15  JST事業紹介 科学技術振興機構

15:15-15:20  全国イノベーションネットのご紹介
全国イノベーション推進機関ネットワーク

15:20-15:50 <4>
日々の体調変化に対応したパーソナル睡眠段階推定システム
Personalized Sleep Stage Estimation System for Physical Condition Change
情報理工学研究科 総合情報学専攻 教授 高玉 圭樹

15:50-16:20 <5>
意図しない通信路を用いた情報通信の応用〜サイドチャネル情報を
用いた認証と認証距離の制限〜
Applications Using Unintended Communication Channel --- Authentication Using
Side-Channel Information and Distance Bounding Authentication
情報理工学研究科 総合情報学専攻 教授 崎山 一男

16:20-16:50 <6>
大規模リアルタイム無線センサネットワーク
Large Scale Real-Time Wireless Sensor Network
先端ワイヤレスコミュニケーション研究センター 准教授 藤井 威生

16:50-17:20 <7>
半導体レーザーを用いた超解像・高感度ポンプ-プローブ顕微イメージング
Subdiffraction resolution pump-probe microscopy with shot-noise limited
sensitivity using laser diodes
先端超高速レーザー研究センター 特任助教 宮崎 淳
先端超高速レーザー研究センター 特任教授 小林 孝嘉

17:20-  閉会挨拶
研究推進機構 産学官連携センター
産学官連携支援部門長/教授 田村 元紀

▼お申込み
下記の申込フォームからお願いします。
https://www.jstshingi.jp/cgi-bin/2014/uec/form.cgi
▼webでの詳細
http://jstshingi.jp/uec/2014/

※「相談コーナー」について
新技術説明会では、各新技術の説明後に質疑応答の時間を設けていません。
ご質問については各説明個別の<相談コーナー>を別室として用意してい
ますのでこちらでお願いします。 <相談コーナー>は当日随時受け付け
ていますので、ぜひご活用下さい。
事前の相談予約については、下記窓口までご連絡ください。
電気通信大学 産学官連携センター 産学官連携支援部門 担当:比企・小島
TEL:042-443-5780 FAX:042-443-5108
e-mail onestop@sangaku.uec.ac.jp

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140408

4/17(木)第44回優秀発明発表会のご案内

電気通信大学の竹内です。
日本発明振興協会より第44回優秀発明発表会の案内がありました
のでお知らせします。
参加費は無料、懇親会は2000円です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
公益財団法人 日本発明振興協会(三宅様、東郷様)
tel:03-3464-6991

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
公益財団法人日本発明振興協会では、毎年、優秀な発明考案によって、
わが国科学技術の振興、産業の発展、国民生活の向上、環境問題の解決
等に寄与した中小企業または発明研究者を表彰し、発明大賞を贈呈して
います。このたび、本年3月に第39回発明大賞を受賞した企業による
発表会を下記により開催することになりましたのでご案内します。

日 時:平成26年4月17日(木) 14:00〜16:30
場 所:JAM金属労働会館3F (東京都渋谷区桜丘町6-2)
参加費:無料(懇親会は2000円)

発表企業
○発明大賞本賞
「脳梗塞・無症候性脳梗塞のスクリーニング方法」
(株)アミンファーマ研究所
○発明大賞東京都知事賞
「白熱電球の明るさと光色変化を再現するLED点灯回路」
トキコーポレーション(株)
○発明大賞日本発明振興協会会長賞
「グランドピアノの音色と機能を有するアップライト型ピアノ」
(有)藤井ピアノサービス
○発明大賞日刊工業新聞社賞
「車椅子移動支援具」(株)JINRIKI
○発明功労賞
「難病TTPの診断に有用な酵素の活性測定法と使用する抗体」 
アルフレッサ ファーマ(株)
○発明功労賞
「発泡エラストマー樹脂を嵌めた自転車及び車いす用ノーパンクタイヤ」
(株)型善
○発明功労賞
「RFIDによる薬液注入システム」
(株)根本杏林堂
○考案功労賞
「PVD真空蒸着前の真空洗浄乾燥装置」
(株)アクアテック
○考案功労賞
「樹脂被膜剥防止手袋」
(株)東和コーポレーション

▼お申込み方法
下記のURLより申込書をダウンロードしてメールかFAXにてお申込みください
http://www.jsai.org/happyokai44.html

▼お申込先
Mail:hatsumei@jsai.org
Fax: 03(3464)6980

▼お問い合わせ先
公益財団法人 日本発明振興協会(三宅、東郷)
tel:03-3464-6991
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140324

6/30(月)締切:平成25年度補正予算 創業補助金(創業促進補助金)のご案内

平成25年度補正予算 創業補助金(創業促進補助金)のご案内
地域の活性化や海外需要の獲得を目指す創業へのチャレンジを支援します

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局より創業補助金の案内がありましたのでお知らせします。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
関東経済産業局地域経済部新規事業課 電話:048-600-0275(直通)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
「創業促進事業」は、新たに創業(第二創業を含む)を行う者に対して、
その創業等に要する経費の一部を助成する事業で、新たな需要や雇用の
創出等を促し、我が国経済を活性化させることを目的としています。
公募の受付・審査、補助金の決定・交付は、各都道府県の事務局が行います。

(1)公募期間
平成26年2月28日(金)〜平成26年6月30日(月)17時【当日必着】
※平成26年3月24日(月)までに受付した案件については、先行して審査を
実施します。

(2)対象者
「創業者」及び「第二創業者」
※前回あった「海外需要獲得型」は「創業者」に含まれます。
※今回新たに「NPO」も対象になりますが、「中小企業者と連携して事業を
行うもの」等の条件があります。

(3)補助額等(「創業者」「第二創業者」とも共通)
補助対象経費の2/3以内で上限200万円(下限100万円)

(4)補助事業期間
平成27年8月末まで

▼申請書受付・お問い合わせ先
各地域事務局が窓口となります。
連絡先は全国事務局(中小機構)HPをご覧下さい。
<創業補助金(創業促進補助金)公募のご案内(中小機構HP)
http://www.smrj.go.jp/utility/offer/075939.html

<創業補助金(創業促進補助金)公募のご案内(中小企業基盤整備機構HP)>
http://www.smrj.go.jp/utility/offer/075939.html

(創業補助金チラシ)←関東局HPからダウンロードできます。
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/sogyo/data/20140311sogyohojyokin_chirashi.pdf

▼本件についてのお問い合わせ先:
関東経済産業局地域経済部新規事業課 電話:048-600-0275(直通)
-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

P21mailnews140317

3/23(日)エンデの村の里山ツーリズム再募集!

電気通信大学の竹内です。
農商工連携サポートセンターよりエンデの村の里山ツーリズム再募集の
案内がありましたのでお知らせします。
参加費は大人1,000円、子供500円です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人農商工連携サポートセンター:大塚様 
Tel/Fax:03-5259-8097 メール:otsuka@npo-noshokorenkei.jp
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
(リンクが切れている場合はつなげてご使用ください)
https://sv48.wadax.ne.jp/~office2dot0-com/FormToDB/wordpress/?page_id=1288749

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
2月23日に実施予定でした「エンデの村の里山ツーリズム」は雪のため
順延となり、3月23日(日)に実施します。エンデの村は春の気配、
オオタカが巣を作りました!
かつてない大雪に見舞われたエンデの村も平穏を取り戻しました。
そして里山にオオタカの帰来とともに春が訪れました。芽吹き始めた里山
のところどころに見られる陽だまりには、誰もが心地よいと感じる
温もりがあります。
今回は木こり体験とオオタカウォッチングを開催します。釜戸とピザ窯に
使用する薪を調達するため、コナラやヤマザクラなどの落葉広葉樹の間伐
を100本行います。

木こり体験の後は地元特産の里芋を使った芋煮を食べながら、繁殖活動に
精を出しているオオタカの野生の姿をウォッチングします。

◆日時:3月23日(日) 9:15〜16:00 ※雨天、雪の場合中止
◆実施場所:エンデの村の里山
(埼玉件狭山市の農家 牛窪伸幸さんが保有、管理する里山)
◆定員:小学生以上20名(親子可)
◆参加費:大人 1,000円 子供500円

2月23日の参加者で大塚に3月23日参加希望のメールを出された方は
既に参加登録されています。

▼詳細とお申し込みはこちら
http://blog.canpan.info/noshokorenkei/archive/212

▼お問合せ
NPO法人農商工連携サポートセンター 大塚 
Tel/Fax:03-5259-8097
メール:otsuka@npo-noshokorenkei.jp

-------------------------------------------------------------

以上転載終了です。

P21mailnews140312

3/21(金祝)全国的な人口減少と「つながり」の大切さ〜八王子の「強み」と「弱み」を考える〜

電気通信大学の竹内です。
八王子市よりシンポジウムの案内がありましたのでお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
都市戦略部都市戦略課 電話:042-620-7335 
申し込みは不要ですので、直接会場へお越しください。
※どなたでもご参加いただけます。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
日本の人口が長期的な減少に転じたことは、既に広く知られています。
近年では、これまで人口を集めてきた都市部においても、
人口が減少する自治体が現れてきました。
全国的に人口が減少する中で、住んでいる地域でこれからも暮らし続ける
ために、私たちが日常生活で大切にしなければならないこととは何で
しょうか。
八王子市都市政策研究所では、「人口構造の変化を見据えた八王子のまち
づくり」をテーマに、八王子市を題材に、人口減少への対応として、
自治体がとるべき施策の方向性を調査研究してきました。
その結果、アンケート調査の分析などから明らかになったポイントは、
私たちの生活にも深くかかわるものでした。
シンポジウムでは、ベストセラー「ウェルカム人口減少社会」(文春新書)
の著者である藤正巌教授を基調講演にお招きし、調査研究の結果を踏まえ、
人口減少時代への対応を皆さんとともに考えていきたいと思います。
是非ご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

※多数のご来場をお待ち申し上げております。

【日時】3月21日(祝)19:00〜20:50(開場18:30)
【会場】学園都市センター(八王子市旭町9−1)
※JR八王子駅北口、京王八王子駅から徒歩5分
【定員】170名 (申込不要・先着順)
【参加費】:無料(手話通訳あり)
※申し込みは不要ですので、直接会場へお越しください。
※どなたでもご参加いただけます。

■プログラム
あいさつ? 石森 孝志(八王子市長)
第1部 基調講演 藤正 巌(政策研究大学院大学名誉教授)
第2部 研究報告 八王子市都市政策研究所
羽貝 正美(東京経済大学現代法学部教授)
前田 成東(東海大学政治経済学部教授)

≪登壇者のご紹介≫ 藤正 巖氏
東京大学医学部医学科卒業。国際応用システム解析研究所客員研究員、
東京大学先端科学技術研究センターおよび医学部教授などを歴任後、
1997年に政策研究大学院大学教授に就任。
2008年に政策研究大学院大学名誉教授を授与され、現在に至る。
専門分野は生体医工学、人間生物学、社会構造学。
著書に『人口減少社会の設計』(共著/中央公論新社・2002)、
『移植と人工臓器』(共著/岩波書店・2001)、
『ウェルカム・人口減少社会』(共著/文藝春秋・2000)など。
人口減少社会についての権威として、様々なメディアからコメントを
求められる。

▼webでの詳細 
http://www.city.hachioji.tokyo.jp/seisaku/toshiseisakukaigi/042759.html

▼お問合せ
都市戦略部都市戦略課 電話:042-620-7335

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140304

3/19(水)電気通信大学のビッグデータ基盤技術紹介と公的プロジェクト獲得に向けたマッチングセミナー

電気通信大学の竹内です。
本校で行われるセミナーをご案内します。
参加費は無料です(交流会:1,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
(株)キャンパスクリエイト オープンイノベーション推進室 須藤、高橋
TEL:042-490-5728
E-Mail:open-innovation@campuscreate.com

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
国立大学法人電気通信大学は、平成25年度に文部科学省・研究大学強
化促進事業の支援対象機関として採択を受け、来たる時代における重要
技術課題の研究力強化に取り組んでいます。
本学はビッグデータ基盤技術ならびに関連するM2M・無線通信技術の分
野において世界的に優れた技術シーズを保有しており、その実用化を果
たすために、企業との連携のもと公的プロジェクトを獲得し、研究シーズ
を実用レベルの段階まで育成することが重要であると考えています。
本セミナーでは、本学の特選した先端シーズを紹介し、研究開発/実用
化のパートナーとなる企業との産学連携のマッチングを図り、今後の公
的プロジェクト獲得へ繋ぐことを目的として開催します。

【開催日】2014年3月19日(水) 13:00〜17:00(交流会:17:00〜18:00)
【場所】国立大学法人電気通信大学 B棟2階会議室
【定員】250名(先着順)
【参加費】無料(交流会:1,000円)

■スケジュール
13:00〜13:05
=開催挨拶=
国立大学法人電気通信大学 産学官連携センター長 中嶋 信生

13:05〜13:25
=NEDOの公的支援制度の紹介と平成26年度の方針=
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 技術開発推進部 主管 吉岡 恒

13:25〜13:45
=JSTの公的支援制度の紹介と平成26年度の方針=
独立行政法人科学技術振興機構 産学共同開発部 調査役 菊地 博道

13:45〜14:20
=データ検索を従来の100万倍以上高速化可能なメモリ型コンピューティング=
大学院情報理工学研究科 先進理工学専攻 範 公可 准教授

14:20〜14:55
=アプライアンス主導型ユビキタスセンサネットワークシステム"ADUN”=
大学院情報理工学研究科 総合情報学専攻 市川 晴久 教授

〜休憩 14:55〜15:10 〜

15:10〜15:45
=セキュアなM2Mの実現に向けた無線ネットワークによる
機器間認証とアプリケーション=
大学院情報理工学研究科 情報・通信工学専攻 佐藤 証 教授

15:45〜16:20
=ソーシャルメディアとGISの統合による環境防災分野における
リスクコミュニケーション・サービス=
大学院情報システム学研究科 社会知能情報学専攻 山本 佳世子 准教授

16:20〜16:55
=ビッグデータであなたの睡眠を改善する
〜パーソナルデータに基づくコンシェルジュサービス介護支援〜=
大学院情報理工学研究科 総合情報学専攻 ?玉 圭樹 教授

16:55〜17:00 閉会挨拶

※終了後交流会(デモ展示等あり)

▼申込方法
下記連絡先E-Mail宛に必要事項ご記入の上、お申し込みください。
申込締切:2014年3月18日(火)
必要事項:
1)社名・団体名
2)所属
3)氏名
4)参加者数
5)住所
6)連絡先
7)交流会参加の有無

▼申込、問合せ先
株式会社キャンパスクリエイト オープンイノベーション推進室 須藤、高橋
TEL:042-490-5728
E-Mail:open-innovation@campuscreate.com

▼Webでの詳細
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/bigdata.html

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140228

3/9(日)電通大が表彰される「社会人基礎力を育成する授業30選」表彰式&特別シンポジウム

社会人基礎力を育成する授業30選
表彰式&特別シンポジウム

電気通信大学の竹内です。
社会人基礎力を育成する授業30選に本学のキャリア教育が選出され
ました。
いつもご支援ご協力頂いている皆様にお礼申し上げます。
表彰式と特別シンポジウムのご案内をお知らせしますが、定員が限ら
れていますので、参加を希望する方は早めにお申し込みください。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
「社会人基礎力を育成する授業30選」実行委員会事務局(委託先)
(株)リベルタス・コンサルティング
担当:小川様、武石様、上條様
Tel: 03-3511-2161  E-mail:kisoryoku2013@libertas.co.jp

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
経済産業省では、大学教育における「社会人基礎力」育成を推進する
観点から、効果的な育成を実践する大学のグッドプラクティスを表彰し、
広く情報発信を行うことを目的として、「社会人基礎力を育成する授業
30選」を実施いたしました。
▼【審査結果】「社会人基礎力を育成する授業30選」受賞団体一覧
http://www.libertas.co.jp/kisoryoku2013/
本シンポジウムでは、180件を超える多数の応募から選ばれました
「社会人基礎力を育成する授業30選」を表彰するとともに、効果的な
授業の在り方について皆様と一緒に考えていきます。

【日時】平成26年3月9日(日) 13時〜17時(予定)
【会場】上智大学 四谷キャンパス 10号館講堂
【参加費】無料

■ 基調講演&表彰式
12:00 開場
13:00 主催者挨拶
13:05 基調講演「大学教育と社会をつなぐ社会人基礎力とは」
慶応義塾大学 総合政策学部教授 花田 光世氏
13:50 経済産業省 社会人基礎力育成施策の紹介
14:10 受賞者による事例紹介
15:10 〜 休憩 〜
15:25 パネルディスカッション
16:20 「社会人基礎力を育成する授業30選」表彰式
16:40 審査委員会総評
17:00 終了
※予定については一部変更される可能性があります

▼参加申し込み方法
kisoryoku2013@libertas.co.jp あてに、メールタイトルを
「30選表彰シンポジウム参加希望」とし以下の内容を送信してください。
*所属・役職
*名前
*年齢
*性別
*職業
※お手数ですが、当日は送信されたメール本文を必ず出力、
ご持参の上、受付にご提出ください。

▼問い合わせ
「社会人基礎力を育成する授業30選」実行委員会事務局(委託先)
(株)リベルタス・コンサルティング
担当:小川、武石、上條
Tel: 03-3511-2161  E-mail:kisoryoku2013@libertas.co.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140226

2/28(金)ものつくり大学特別公開講座「冒険する喜びを味わおう」

ものつくり大学特別公開講座「冒険する喜びを味わおう」

電気通信大学の竹内です。
講座の案内をいただきましたのでお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
ものつくり大学  教務・情報課 情報係
TEL:048-564-3895

以下転載です。
---------------------------------------------------------
【日時】平成26年2月28日(金)14:00〜16:00(開場13:30)
【場所】パレスホテル大宮 4階ローズルーム
【参加費】無料

■テーマ:冒険する喜びを味わおう
■講師 講演者:高井研氏
独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)
海洋・極限環境生物圏領域深海・地殻内生物圏研究プログラムディレクター

▼お申込み
下記URLより申込書をダウンロードし、FAXでお申込みください。
http://www.iot.ac.jp/cms_img/exchange/openlecture/35/pdf.pdf

▼申込先
一般社団法人 埼玉県経営者協会
FAX:048-641-0924
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140225

3/7(金)橋本久義氏講演「これからの中小企業の生きる道」経営改善セミナー

経営改善セミナー「これからの中小企業の生きる道」

電気通信大学の竹内です。
NPOテクノサポートよりセミナーの案内をいただきましたので
お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
(株)ちばぎん総合研究所 経営コンサル第1部
TEL:043-207-0621  FAX:043-207-0731

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
【日時】平成26年3月7日(金)13:00〜17:00
【会場】千葉県経営者会館 大ホール
【参加費】無料

■スケジュール
13:00〜 ごあいさつ
13:05〜 基調講演 「これからの中小企業の生きる道」
政策研究大学院大学 名誉教授 橋本久義 氏
     *3300以上の工場現場を訪問し技術者・経営者の生の声を聞き
     「町工場こそ日本の宝」など著書多数。
      日本テレビ「世界一受けたい授業」にも出演!!
14:35〜 「中小企業向け環境視点による経営改善」
      関東経済産業局 資源エネルギー環境部
15:05〜 休憩
15:15〜 「千葉銀行の環境ビジネスへの取り組み」
千葉銀行 法人営業部 成長ビジネスサポート室 藤澤 学
15:30〜 「ものづくりの観点から経営改善とEMS」
NPOテクノサポート 松本 武
15:50〜 「経営改善とエコステージ」
エコステージ協会 木越 義廣
16:20〜 個別相談
・経営相談 (担当:千葉銀行、ちばぎん総合研究所)
・工場無料診断・現場改善 (担当:NPOテクノサポート)
・EMS取得に関して (担当:エコステージ協会)
▼お申込み
下記URLよりチラシをダウンロードして2/28(金)までにFAXで
お申込みください。(URLがきれている場合はつなげてご使用ください)
http://homepage2.nifty.com/npo-tsupport/doc_files/NPO-TSseminar_0307.pdf

▼お申込み先
(株)ちばぎん総合研究所 FAX:043-207-0731
お申込み受付後「受講票」を送付させていただきます。

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140223

3/10(月)資源エネルギー政策サロン第1回「新たなエネルギー基本計画の強力な実行と将来展望」

資源エネルギー政策サロン第1回
「新たなエネルギー基本計画の強力な実行と将来展望」開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
一橋大学・RIETI資源エネルギー政策サロンの案内を頂きましたので
お知らせします。
パネリスト(敬称略・順不同)
資源エネルギー庁上田隆之長官と前国際エネルギー機関(IEA)
事務局長の田中伸男東京大学教授がパネリストとして出席します。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
一橋大学 総務部 研究・社会連携課 宮下様、岡田様
Mail:res-ep.g@dm.hit-u.ac.jp
Tel:042-580-8053 Fax: 042-580-8050
お申込みは下記フォームよりお願いします。
https://rieti.smktg.jp/public/application/add/31

以下転載です。
---------------------------------------------------------
東日本大震災から約3年。一橋大学では2012年初から資源エネ
ルギー政策プロジェクトを立上げ、東京工業大学、産業界及び
経済産業省の協力を得て研究を深めてきた。成果として『エネ
ルギー新時代におけるベストミックスのあり方 一橋大学から
の提言』を刊行する。今後はよりオープンな形で資源エネルギー
政策等に関する議論を深める「文理融合・産学官共鳴」の場とし
て一橋大学・RIETI「資源エネルギー政策サロン」を創設する。
第1回は特別企画として「新たなエネルギー基本計画の強力な
実行と将来展望」について日本を代表する論客による議論を行う。

<<イベント概要>>
日時:2014年3月10日(月)18:00-19:30
会場:一橋大学 一橋講堂
(東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター内)
http://www.hit-u.ac.jp/hall/file/menu-016/file_01.pdf
開催言語:日本語(同時通訳なし)
参加費:無料
主催:一橋大学、独立行政法人経済産業研究所(RIETI)
協賛:住友電工グループ社会貢献基金一橋大学環境法政策寄付講座

<<プログラム>>
18:00-19:30 パネルディスカッション
パネリスト(敬称略・順不同)
上田隆之 資源エネルギー庁長官
田中伸男 東京大学教授、日本エネルギー経済研究所特別顧問
前国際エネルギー機関(IEA)事務局長
柏木孝夫 東京工業大学特命教授・東京都市大学教授
一橋大学資源エネルギー政策研究会メンバー
総合資源エネルギー調査会基本政策分科会委員
モデレータ
橘川武郎 一橋大学教授・資源エネルギー政策プロジェクト総括責任者
RIETIファカルティフェロー
総合資源エネルギー調査会基本政策分科会委員

※上記プログラムの講演内容および講演者は状況により変更すること
がありますのでご了承下さい。

▼お申し込みURL
https://rieti.smktg.jp/public/application/add/31
※定員(500名)になり次第締め切ります。ご了承ください。

▼開催概要・プログラムは下記のサイトからもご覧になれます。
http://www.rieti.go.jp/jp/events/14031001/info.html

▼お問合せ:一橋大学 総務部 研究・社会連携課 宮下、岡田
mailto:res-ep.g@dm.hit-u.ac.jp
Tel: 042-580-8053 Fax: 042-580-8050
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140224

3/7(金)ビジネスチャンス発掘セミナー「ICT・コンテンツを活用」

ICT・コンテンツを活用したビジネスチャンス発掘セミナー(第2回)のご案内

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っているセミナー
の案内をいただきましたので、お知らせします。
会場のICTCO(イクトコ)にも興味があります。新しいスタイルの
コワーキングスペースとして注目しています。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
中野区 産業・都市振興分野
TEL:03-3228-8729
Mail:sangyosinkokyoten@city.tokyo-nakano.lg.jp

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
「3月7日(金) 18:00〜」より、中野区産業振興拠点「ICTCO(イクトコ)」
にて「ICT・コンテンツを活用したビジネスチャンス発掘セミナー
(第2回)を開催します。新たなビジネスを生み出すことを目指して、
先端企業の最新の技術動向や成功の秘訣等をご紹介します。
大企業・中小企業・ベンチャー企業・起業家等が、ビジネス連携によって
ICT・コンテンツを活用した新サービスを生み出すためのビジネスチャンス
発掘を目的としたセミナーを開催します。是非ご参加ください。

(セミナーのポイント)
□東京オリンピックの決定にともなって更なる成長市場として期待
されているクールジャパン分野・インバウンド観光分野の最新動向・
マーケティング手法をご紹介します。
□起業家の資金調達を支援するクラウドファンディングのご説明・
事例紹介を行います。
□ICT・コンテンツ分野の方はもちろん、地域のまちづくり・観光産業
に携わっている「サービス業」の方や、ポップカルチャーにご興味をお持ち
の方にも大変参考になる内容として企画しています。

【開催日】2014年3月7日(金) 18:00〜20:00
【場所】 ICTCO(イクトコ)※中野区中野4-10-1
      中野セントラルパークイースト1階北西角
【定員】 30名(先着順)
【対象者】ICT・コンテンツを活用した新ビジネス創出に興味のある事業者
      ※区内外の方を含めて幅広くご参加可能です。
【参加費】無料
【申込方法】
下記のアドレスまで企業名・氏名・住所・電話番号を添えて、
「ICT・コンテンツを活用したビジネスチャンス発掘セミナー(第2回)に
ご参加される旨をEメールにてご連絡ください。
メールアドレス:seminar@ictco.jp

■内容
1)関東経済産業局 情報政策課長 北原 明
クリエイティブ産業の強みを結集した経済産業省のクールジャパン推進戦略

2)株式会社やまとごころ 代表取締役社長 村山 慶輔
東京オリンピック・ポップカルチャー文化を生かした
年間1000万人超の訪日外国人旅行者に対するインバウンドマーケティング

3)株式会社MotionGallery 代表取締役社長 大高 健志
起業家の資金調達を支援するクラウドファンディングサイト「Motion Gallery」

他、質疑応答、名刺交換等

※講演テーマの詳細は下記をご参照ください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/ict37_1800.html

▼問い合わせ
中野区 産業・都市振興分野
TEL:03-3228-8729
Mail:sangyosinkokyoten@city.tokyo-nakano.lg.jp

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140222

3/3(月)海外ビジネススタートアップセミナー 〜海外を目指すなら、まずはここから〜

(公財)東京都中小企業振興公社 国際化支援室セミナー
第2回海外ビジネススタートアップセミナー
〜海外を目指すなら、まずはここから〜

電気通信大学の竹内です。
セミナーの案内をいただきましたのでお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
公益財団法人東京都中小企業振興公社(小嶋様、井元様)
tel:03-3438-2026

以下転載です。
---------------------------------------------------------
これから海外市場を目指す中小企業の皆さまに、海外ビジネスの
基礎的知識、海外販路開拓におけるポイント、連携支援団体や
東京税関の事業紹介など、3部構成にして、わかりやすく説明す
るセミナーです。

○開催日:平成26年3月3日(月)13:30〜17:00(受付開始 13:10より)
○会 場:東京都立産業貿易センター浜松町館 中3階 第3・4会議室
http://www.tokyo-trade-center.or.jp/TTC/contact/map/index.html
○参加費:無料
○定員:50名(先着順) 定員になり次第締め切らせていただきます。
○対象:海外市場を目指す都内中小企業

■プログラム
【第1部】13:30〜15:30
「始めよう海外ビジネス」
(公財)東京都中小企業公社 国際化支援室 海外展開相談員 櫻井 正文
【第2部】15:40〜16:25
海外販路開拓におけるポイント
(公財)東京都中小企業振興公社 国際化支援室 係長 山本 康博
グローバルナビゲータ 西原 三千夫
【第3部】16:25〜16:45
東京都立産業技術研究センター事業案内
東京税関からのお知らせ
        
▼お申込み
以下HP入力フォームもしくは申込書をHPからダウンロードの上、
FAXにてお申込みください。
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1402/0003.html

▼お問合せ
公益財団法人東京都中小企業振興公社(小嶋、井元)
tel:03-3438-2026
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140221

3/20(木)中村ブレイス社長講演「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」表彰式・記念講演会

電気通信大学の竹内です。
第4回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」表彰式・記念講演会
のお知らせをします。
中村ブレイス代表取締役の中村俊郎氏の記念講演があります。
参加費は無料(懇親会にご参加の場合は実費5,000円 ※要予約)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
日刊工業新聞社 日刊工業産業研究所
TEL:03-5644-7113 E-mail:sanken-taisetu@media.nikkan.co.jp
お申込みは下記URLからお願いします。
http://www.taisetu-taisyo.com/entry_award/prg/form.cgi

以下転載です。
---------------------------------------------------------
第4回 「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 AWARDは一般公
開のイベントです(事前入場登録をお願いします。尚、交流懇親
会のみ実費5,000円をご負担いただきます)。表彰される企業は
何を考え、どのような取り組みを実践しているのか? どうすれ
ば大切にしたい会社になれるのか? 審査員の講評や受賞企業の
講演、交流懇親会でのディスカッションを通じて『体感』できる
一日です。ぜひご参加下さい。

【日時】2014年3月20日(木)14:00〜18:30
(交流懇親会 17:15〜18:30)
【会場】法政大学 市ヶ谷キャンパス(東京・市ヶ谷)
    外濠校舎6階 さったホール
【参加費】無料(懇親会にご参加の場合は実費5,000円 ※要予約)

■プログラム
●表彰式 14:00〜15:10 表彰および審査講評(坂本光司審査委員長)
●記念講演 15:20〜17:00
「シリコンバレーからシルバーバレーでの40年の歩み」
中村ブレイス株式会社 代表取締役 中村 俊郎氏
受賞企業によるスピーチ
●交流懇親会17:15〜18:30 ボアソナード・タワー26階 スカイホールにて
(参加料実費 5,000円。 事前申込の上、当日受付にてお支払い下さい)
受賞企業、審査委員、来場者の方を交えた意見交換など

▼お申込みURL
http://www.taisetu-taisyo.com/entry_award/prg/form.cgi

▼お問合せ
日刊工業新聞社 日刊工業産業研究所
TEL:03-5644-7113 E-mail:sanken-taisetu@media.nikkan.co.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140219

「世界一」質の高いモノづくり企業を目指して「いっとじゅっけん」2月号

地域産業振興講座 第8回
「世界一質の高いモノづくり企業を目指して」
株式会社野上技研 代表取締役社長 野上 良太氏

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第8回講座(11月)詳細を、関東経産局WEB広報誌に、紹介されて
いますので、ぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
野上社長は、非常にバランス感覚に優れた経営者で、産業振興政策にも
貴重なご意見を頂きました。次の機会に工場見学をして報告したいと
思います。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1402_chiiki_kouza.htm
(アドレスが切れている場合はつなげてご利用ください)

以下転載です(抜粋)
-------------------------------------------------------------------
1.世界ナンバーワンのコア技術
  当社は昭和45年、目黒区(現本社)で創業し、40年以上に亘り、超精密
研削加工技術を研究してきました。その精度は0.5μ(5/10,000mm)の平行・
直角精度を誇ります。これはコピー用紙を200等分した厚みで、世の中に
存在する最新鋭のマシンを用いても未だに出しきれない精度です。
事業内容は、その超精密研削加工技術をベースに、切断刃・カシメ刃などの
精密部品加工、精密プレス加工、そして超精密金型の開発・量産プロセスま
でのソリューション提供へと分野を拡げていきました。

2.経営理念とビジョン
  私は専務だった時、当社の将来を見据え、経営理念とビジョンを策定しま
した。 経営理念は「こだわりと誠意あるモノづくりで価値ある製品とサービ
スを創造し社会に貢献する」というものです。この「こだわり」は、創業者
である私の父、野上眞良が5/10,000mmの技術を追求してきた当社のDNAです。
父は、測定器もなく、1/100mmで十分精密と言われた時代に、自ら測定器を
開発し精度を高めていったのです。成形研削の分野では名人、神とも言われ、
当社そして私の誇りです。 ビジョンは「お客様にソリューションを提供し、
真の価値を提供する」、「世界一質の高いモノづくり企業を目指す」です。
  以前は理念やビジョンがなくても仕事はありました。しかし、お客様の現
地化、アジアとの競争など産業構造が変化する中、中小企業は限られた人材と
資金をどう活かしていくか自ら考え直す必要があります。その時に必要なのは、
自社のコア技術・外部環境を再認識し、戦略・戦術に落とし込んでいく作業で
す。これからの時代は、経営理念・ビジョンがない企業はしっかりと地に足を
つけた経営はできないでしょう。
-------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1402_chiiki_kouza.htm
(アドレスが切れている場合はつなげてご利用ください)

以上転載終了です。

P21mailnews140218

2/27(木)「トヨタの技術を活かして新分野(医療等)イノベーション」(仮題)

医工連携シンポジウム
健康長寿社会に向けて、多様な人材の総合知で、
科学・技術の成果を社会的価値に

電気通信大学の竹内です。
埼玉大学特命教授の久野美和子さんから
医工連携シンポジウムの案内を頂いたのでお知らせします。
「身障者でも療養者でも豊かに生きられる社会を目指して
〜ロボティックス〜」
「トヨタの技術を活かして新分野(医療等)イノベーション」(仮題)
など興味深い講演が続きます。
参加費は無料です。※ただし、交流会費は3,000円です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
埼玉大学オープンイノベーションセンター
Mail:coic-jimu@ml.saitama-u.ac.jp

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
超高齢化社会に向けて健康長寿の地域社会を実現するためにはHQOLに
優れた医療・福祉機器の開発普及、個別化医療の促進(在宅医療・訪問
医療・遠隔医療等)、更には健康・予防医学への取り組みが急務となって
います。
本シンポジウムでは、産学官の医工連携関係者が広く集い、個別化医療、
予防医療の将来、健康医療戦略について紹介・意見交換し、「最新情報」
を共有し「ビジネスチャンス」を生み出す場にしたいと考えます。
皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】平成26年2月27日(木)12:30-19:30
【会場】東京医科歯科大学 M&Dタワー2階 鈴木章夫記念講堂
【参加費】無料 ※ただし、交流会費は3,000円です。

○内容
基調講演 テーマ「健康医療戦略」
「健康・医療戦略について」内閣総理大臣補佐官 和泉洋人氏
「健康長寿社会に向けて、個別化医療、予防医療の未来」
独立行政法人科学技術振興機構研究開発戦略センター上席フェロー、
東京大学名誉教授、
独立行政法人産業技術総合研究所 幹細胞工学研究センター長 浅島誠氏
「健康長寿社会に向けた地域社会システム」
筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ医学専攻 教授、
株式会社つくばウエルネスリサーチ 代表取締役社長 久野譜也氏

講演 テーマ「身障者でも療養者でも豊かに生きられる社会を目指して
〜ロボティックス〜」
「トヨタの技術を活かして新分野(医療等)イノベーション」(仮題)
トヨタ自動車株式会社 パートナーロボット部 部長 玉置章文氏
「HQOL・生活支援ロボット開発」
埼玉大学大学院理工学研究科 数理電子情報部門 教授 久野義徳氏

パネルディスカッション テーマ「健康・医療分野のフロントランナー」
パネリスト
金子製作所 取締役 秋山朋子氏                      
医療振興会代表 ・ 医師「どこでもクリニック」(栃木県益子町)池ノ谷紘平氏
筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ医学専攻 教授、
株式会社つくばウエルネスリサーチ 代表取締役社長 久野譜也氏
トヨタ自動車株式会社 パートナーロボット部 部長 玉置章文氏    
埼玉大学大学院理工学研究科数理電子情報部門 教授 久野義徳氏     
モデレーター
埼玉大学特命教授 久野美和子氏

閉会挨拶

交流会
---------------------------------------------------------------
▼申込方法
下記URLのチラシ裏面の申込書に必要事項をご記入の上、2/20(木)まで
にFAXまたはEmailでお申し込みください。
http://www.saitama-u.ac.jp/coic/kyougi/renkei/sympo.pdf

▼申込先・問い合わせ先
埼玉大学オープンイノベーションセンター
Mail:coic-jimu@ml.saitama-u.ac.jp
FAX:048-858-9419
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140217

3/1(土)「産業界のニーズに対応した大学教育を考える」シンポジウム

関東山梨地域大学グループシンポジウム
産業界のニーズに対応した大学教育を考える

電気通信大学の竹内です。
本学が幹事校を務める関東山梨地域大学グループのシンポジウムを
お知らせします。
企業の皆様に、是非参加して頂き、意見交換したいので、よろしく
お願いします。
なお、会場は、本学ではなく、武蔵野大学有明キャンパスですので
ご注意ください。
参加費は無料です。(情報交換会は3,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
電気通信大学 関東山梨地域大学グループ 事務局
E-mail:uec@s-needs.uec.ac.jp 電話:042-443-5785

以下詳細です。
---------------------------------------------------------------
関東山梨地域大学グループは、文部科学省、経済産業省、産業界関係者、
大学関係者とともに、産業界のニーズに対応した大学教育を考える
シンポジウムを開催します。大学関係者が産業界のニーズを理解し、
キャリア教育に活かす機会にしたいと考えております。
【日時】3月1日(土)13:30-17:35(情報交換会18:00-19:30)
【場所】武蔵野大学 有明キャンパス 3号館 301教室
〒135-8181 東京都江東区有明3-3-3
りんかい線/国際展示場駅 徒歩7分
ゆりかもめ/国際展示場正門駅 徒歩6分
【参加費】無料(情報交換会は3,000円)

■プログラム■
13:00/受付開始
13:30/開会
13:30-13:40/開会挨拶  中村 孝文(武蔵野大学 副学長)
13:40-14:10/基調講演(?)牛尾 則文様(文部科学省 高等教育局 専門教育課長)
14:10-14:40/基調講演(?)奈須野 太様
(経済産業省 経済産業政策局 参事官 (併)産業人材政策担当参事官室室長)
14:40-16:00/本グループの取り組み内容および中間報告
  ○14:40-15:00 関東山梨地域大学グループ取り組みの概要と中間報告
  阿部 浩二(電気通信大学 副学長)
  ○15:00-15:20 テーマ1「産業界のニーズに対応したキャリア
開発科目の高次化」
  市村 光之(横浜国立大学 特任講師)
  ○15:20-15:40 テーマ2「産業界のニーズにマッチした学修評価・
指導方法の開発」
  根木 昭(昭和音楽大学 教授)
  ○15:40-16:00 テーマ3「産官学地域共同によるインターンシップの高次化」
  長谷部 秀孝(創価大学 教授・キャリアセンター長)
16:00-16:20/本グループにおける事例紹介
「知の世界をひろげよう−広い視野と就業力を身につける、武蔵野BASISの挑戦−」
久富 健(武蔵野大学 教授・教養教育部会部長)
16:20-16:30〜休憩〜
16:30-17:30/パネルディスカッション
『産業界のニーズに対応した大学教育を考える』
パネリスト:牛尾 則文様(文部科学省 高等教育局 専門教育課長)
奈須野 太様(経済産業省 経済産業政策局 参事官
(併)産業人材政策担当参事官室室長)
小林 浩様(リクルート進学総研所長 リクルート「カレッジマネジメント」編集長)
臼井 啓能様(東京経営者協会 労働・研修部 担当部長(人材・研修担当))
コーディネータ:竹内 利明(電気通信大学 特任教授)
17:30-17:35/閉会挨拶 原 仁司(亜細亜大学 教授・経営学部部長)
---------------------------------------------------------------
▼申込要領
参加希望者は、件名を「シンポジウム参加申込」とし、氏名・ご所属・
職名・ご連絡先メールアドレス・情報交換会参加の有無を明記の上、
下記アドレスへ電子メールで送信してください。
※なお、情報交換会の会費は3,000円となります。
E-mail:uec@s-needs.uec.ac.jp
▼申込期限
平成26年2月21日(金)
▼問合せ先
電気通信大学 関東山梨地域大学グループ 事務局
〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1−5−1
E-mail:uec@s-needs.uec.ac.jp  電話:042-443-5785

以上転載終了です。

荒川区モノづくり企業とMACCプロジェクト「いっとじゅっけん」1月号

地域産業振興講座 第7回
「荒川区モノづくり企業とMACCプロジェクト」
荒川区 産業経済部 経営支援課
MACCシニアコーディネーター 豊泉光男氏

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第7回講座(10月)詳細を、関東経産局WEB広報誌に、紹介されて
いますので、ぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1401_chiiki_kouza1.htm
(アドレスが切れている場合はつなげてご利用ください)

以下転載です(抜粋)
-------------------------------------------------------------------
1.MACCプロジェクト
(1)荒川区の産業とMACCプロジェクト
荒川区は東京北東部に位置し、JR山手線、常磐線、東京メトロ千代田線、
都電荒川線など10路線が通う交通の要衝である。人口は約20万人。面積は
10.2k?と東京23区中3番目の小ささである。
  産業については、昭和23年には工場事業所数は都内一を誇っていた。その
後、自転車・家具・重化学など基幹産業の移転・廃業により事業所数は減少し
たものの、現在でも印刷、金属加工、プラスチック製品製造等を中心とした
製造業の街である。また、日本の伝統的な工芸技術を今に伝える職人も多い。
区内全事業所数に対する製造業の事業所数の割合は21.8%と、全国平均の9.2%、
東京都平均の8.2%を大きく上回っている。
  しかし、区内のモノづくり企業の現状は、景気低迷や海外との競争による
売上減少、後継者難などの課題を抱え事業所数も減少している。MACCプロジェ
クト(Monozukuri Arakawa City Clusterの頭文字を取ったもの)は、荒川区
の産業集積を活かした産業クラスターを形成し、「顔の見えるネットワーク」に
より技術と知恵を集結させ荒川区が産業面から元気になっていくことを目指し
てスタートした。
-------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1401_chiiki_kouza1.htm
(アドレスが切れている場合はつなげてご利用ください)

以上転載終了です。

P21mailnews140212

2/21(金)ICT・コンテンツを活用したビジネスチャンス発掘セミナー

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っているセミナー
の案内をいただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
中野区 産業・都市振興分野
TEL:03-3228-8729
Mail:sangyosinkokyoten@city.tokyo-nakano.lg.jp

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
「2月21日(金) 18:00〜」より、中野区産業振興拠点ICTCO(イクトコ)
にて「ICT・コンテンツを活用したビジネスチャンス発掘セミナー
(第1回)」を開催します。新たなビジネスを生み出すことを目指して、
先端企業の最新の技術動向や成功の秘訣等をご紹介します。第1回は、
ICT・コンテンツを活用した新ビジネスがテーマです。大企業とのビジネ
ス関係の構築や、新たなビジネスの創出、今後の事業展開を拡げるチャン
スです。是非ご参加ください。

(セミナーのポイント)
□優れた技術を基にした先端企業の事例をご紹介します。
□大企業からベンチャー企業・起業家まで、多様な連携のもとに新サー
ビスを生み出すことを目指します。
□ICT・コンテンツ開発・ヘルスケア・高齢者支援・まちづくり・観光・
防災・海外展開・店舗販促・教育など、様々な分野の方が対象となります。

【開催日】2014年2月21日(金) 18:00〜20:00
【場所】 ICTCO(イクトコ)※中野区中野4-10-1
      中野セントラルパークイースト1階北西角
【定員】 30名(先着順)
【対象者】ICT・コンテンツを活用した新ビジネス創出に興味のある事業者
      ※区内外の方を含めて幅広くご参加可能です。
【参加費】無料
【申込方法】
下記のアドレスまで企業名・氏名・住所・電話番号を添えて、
「ICT・コンテンツを活用したビジネスチャンス発掘セミナー(第1回)
にご参加される旨をEメールにてご連絡ください。
メールアドレス:seminar@ictco.jp
---------------------------------------------------------------
【内容】
1)凸版印刷株式会社 新市場開発プロジェクト 安間 光
ヘルスケア・高齢者支援・防災支援等の新コンテンツサービス創出を
支援する統合型生活情報サービスプラットフォーム

2)エポネット株式会社 代表取締役社長 丸田 一
ジオアプリを活用した新しい位置情報サービスの創出とスマートグラス
との連動による街あるき観光

3)グリッドマーク株式会社 代表取締役社長 吉田 健治
印刷物に見えない情報を埋め込むドットコード技術と多様なサービス展開

4)八楽株式会社 取締役COO 湊 幹
Webサイト・スマートフォンアプリの海外展開を支援する多言語翻訳
ソリューション

他、質疑応答、名刺交換等

※講演テーマの詳細は下記をご参照ください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/ict221_1800.html

▼お問合せ
中野区 産業・都市振興分野
TEL:03-3228-8729
Mail:sangyosinkokyoten@city.tokyo-nakano.lg.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140207

2/23(日)エンデの村の里山ツーリズム募集!

エンデの村の里山ツーリズム(2/23 間伐体験)募集します!

電気通信大学の竹内です。
農商工連携サポートセンターよりエンデの村の里山ツーリズムの案内が
ありましたのでお知らせします。
参加費は大人1,000円、子供500円です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人農商工連携サポートセンター:大塚様
Tel/Fax:03-5259-8097 メール:otsuka@npo-noshokorenkei.jp
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
https://sv48.wadax.ne.jp/~office2dot0-com/FormToDB/wordpress/?page_id=1288749

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
オオタカが棲んでいる里山に遊びに来ませんか!電気もガスもないと
ころですが、薪とかまどがあります。そして畑には旬の野菜があります。
エンデの村は懐かしいスローライフ(自給暮し)を唯一のおもてなしと
しています。
今回は木こり体験を開催します。里山保全と薪の調達を兼ねて小型の
ノコギリでコナラやヤマザクラなどの落葉広葉樹の間伐を100本行います。
木こり体験の後は地元特産の里芋を使った芋煮と芋煮にカレーのルーを
入れてうどんを食します。運が良ければオオタカが森を舞う雄姿を見る
ことができます。

◆日時:2月23日(日) 9:15〜16:00 ※雨天、雪の場合中止
◆実施場所:エンデの村の里山
  (埼玉件狭山市の農家 牛窪伸幸さんが保有、管理する里山)
◆集合場所:9:15 西武新宿線「新所沢駅」東口階段下
       (9:25発のバスに乗ります!)
◆定員:小学生以上20名(親子可)
◆参加費:大人 1,000円 子供500円
◆持ち物:汚れてもよい服装、軍手、タオル、飲み物(アルコール類も可)

▼お申込みフォーム
https://sv48.wadax.ne.jp/~office2dot0-com/FormToDB/wordpress/?page_id=1288749

▼お問合せ先
NPO法人農商工連携サポートセンター:大塚
Tel/Fax:03-5259-8097  メール:otsuka@npo-noshokorenkei.jp

▼エンデの村の里山について、プログラムの詳細、お申し込みはこちら
http://blog.canpan.info/noshokorenkei/archive/201

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140205

2/20(木)先端IT技術が拓く新ビジネス創出セミナー2014

平成25年度 港区企業間連携支援事業 第四回分科会・交流会
「先端IT技術が拓く新ビジネス創出セミナー 2014」 ご案内

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っている
新ビジネス創出セミナーの案内をいただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00(無休)
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/it2014.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
「世界最先端IT国家創造宣言」の公表に伴い、IT技術は日々発展・進
化し、活用用途が拡大しています。本セミナーでは、今後のIT産業の
変革を促す「特選の最先端技術・事例」として「O2Oの新ソリューション
となる単価300円のBeaconモジュール」「ホワイトスペースが利用可能
なタブレット端末」などの次世代無線通信、「スマートウォッチ」「音声
認識」「音楽視聴支援システム」などの次世代アプリケーション、
「ファブラボ」「超高速3次元スキャナ」「3Dプリンタの活用ノウハウ」
などの次世代デジタルものづくりをご紹介し、企業間連携を推進する
ことで、新ビジネスの創出を目指します。

【開催日時】平成26年2月20日(木) 13:20〜17:00
【会  場】港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号 1階第一洋室)
【参 加 費】無料
【定  員】80名(先着順)
【申込期間】 平成26年2月1日(土)〜2月19日(水)

<スケジュール>
1)13:20〜13:45
「Beaconモジュールを用いた新マーケティング手法でのO2Oビジネスを
効果的に実現」
株式会社アプリックス 営業&DBC本部 今井 環
     
2)13:45〜14:10
「テレビ放送帯の‘ホワイトスペース‘が利用可能な携帯型タブレット端末」
独立行政法人情報通信研究機構 スマートワイヤレス研究室 松村 武

3)14:10〜14:35
「リアルライフをサポートするスマートウォッチが日常を変える」
株式会社ヴェルト 代表取締役CEO 野々上 仁

4)14:35〜15:00
「音声認識技術の応用アプリケーションと新ビジネス」
株式会社アドバンスト・メディア クラウド事業部 坂口 穀雄

☆☆休憩 15:00〜15:20(CMT事務局及びCMT会員紹介あり)☆☆

5)15:20〜15:45
「ウェブ上の音楽コンテンツの関係性を可視化する
音楽視聴支援システム「Songrium」
独立行政法人産業技術総合研究所 情報技術研究部門 濱崎 雅弘

6)15:45〜16:10
「デジタルファブリケーションの普及とファブラボの
国内外の最新動向・取組事例」
ファブラボジャパンネットワーク 門田 和男

7)16:10〜16:35
「超高速・高密度・小型・廉価な3次元スキャナと新たな市場展開」
株式会社セイコーウェーブ 新村 稔

8)16:35〜17:00「3Dプリンタの活用拡大・品質向上に向けて」
富士通株式会社 ものづくり推進本部 エグゼプロエンジニア 松下 直久

※終了後、講師との交流

▼お申込み・詳細は下記から▼
■電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00(無休)
■FAX申込⇒03(5777)8752
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/it2014.html
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140131

2/24(月)竹内講演『図書館におけるビジネス支援サービスとは』愛知大学第4回 ビジネスセミナー

愛知大学国際ビジネスセンター主催・ビジネス支援図書館推進協議会共催
第4回 ビジネスセミナー
【基調講演】『図書館におけるビジネス支援サービスとは』
【パネル討論】『地域が求めるビジネス支援にどう応えるか』

電気通信大学の竹内です。
愛知大学名古屋キャンパスで開催するビジネスセミナーのお知らせをします。
今回は図書館関係者だけでなく企業関係者に図書館をビジネスで利用して
頂くポイントをお話したいと思います。
パネルディスカッションには図書館を商品開発に活用する経営者として、
ポータブル型自動核酸(DNA.RNA)抽出装置の開発で中小企業庁モノ作り
300社に選ばれている株式会社マルコムの原田社長をお迎えします。
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/monozukuri300sha19fy/3kantou/13tokyo_16.html
入場は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
申込方法は本文に記載してあります。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
愛知大学国際ビジネスセンター  担当:島尾様、村松様
TEL:052-564-6123  FAX:052-564-6223
以下転載です。
---------------------------------------------------------------
国際ビジネスセンターでは、下記のとおり、第4回ビジネスセミナー
基調講演『図書館におけるビジネス支援サービスとは』、パネル討論
『地域が求めるビジネス支援にどう応えるか』を開催いたします。

今回のセミナーは、図書館をビジネスパーソンに積極的に活用してもら
い、地域の活性化につなげる取り組みを行っているビジネス支援図書館
推進協議会との共催で実施するものです。講演では、図書館におけるビ
ジネス支援サービスを概観したうえで、企業など利用者側が求める情報
サービス、そして図書館側がそれにどう応えていくかについて、専門家
による討論を行い、図書館を拠点とした新しいビジネス支援のあり方を
探っていきます。

なお、同じく名古屋校舎内で開催されている同協議会主催 「第12回
ビジネス・ライブラリアン講習会」(2月24-26日、東海地域初開催、
大学を会場とする初の試み)の公開講座も兼ねています。国際ビジネス
のヒントに図書館を活用してみたい皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】2014年2月24日(月) 14:30〜17:30
【場所】愛知大学 名古屋校舎 講義棟L706教室
※名古屋校舎アクセスURL
http://www.aichi-u.ac.jp/sasashima/access.html
【入場料】無料
【定員】100名 ※要申込

■当日プログラム
14:30/開会挨拶
14:35/講演 講師:竹内利明氏
15:45/パネル討論
パネリスト:竹内利明氏、常世田良氏、長島麻子氏、原田学氏、山崎博樹氏
17:30/終了

■講師・パネリストのプロフィールは下記URLをご覧ください。
http://www.business-library.jp/activity/syousai/BL12/bl12prof.html

▼お申込み方法
下記URLより申込用紙をダウンロードし、
FAXにてFAX:052-564-6223まで送りください。(電話・メール申込不可)
http://www.aichi-u.ac.jp/ibc/pdf/20140224.pdf

▼申込締切
2014年2月17日(月)先着順

▼お問い合わせ
愛知大学国際ビジネスセンター  担当:島尾、村松
〒453-8777愛知県名古屋市中村区平池町4丁目60番6
愛知大学名古屋校舎厚生棟 3F
TEL:052-564-6123   FAX:052-564-622
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140128

2/4(火)「ビジネスモデルで競争力を倍増させる」妹尾堅一郎氏 第10回品川区新製品・新技術クラスターフェア

第10回品川区 新製品・新技術クラスターフェア
品川区中小企業の「ものづくり」を披露します!

電気通信大学の竹内です。
品川区より新製品・新技術クラスターフェアの案内がありましたので
お知らせします。
入場は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
ものづくり・経営支援課 ものづくり支援係
Tel:03-5498-6333
※妹尾 堅一郎 氏の特別講演のみ事前予約が必要です。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
本フェアは、各出展企業の新製品や先端技術を広く発信し、販路拡大や
人的ネットワーク形成を図る「総合展示会」であると同時に、大手企業・
研究機関などとの活発なビジネス交流を行う「異業種交流の場」でも
あります。
  当日は、メードイン品川PR事業認定製品、品川区の助成金採択企業
を中心に、幅広い分野の先端技術や、近年の環境問題を解決する環境
技術等を展示すると同時に、出展企業によるプレゼンテーションを行
います。どなたでも無料でご入場いただけます。ぜひお気軽にご来場
ください。
※特別講演のみ、事前予約が必要です。

【開催日】
2月4日(火)10時00分〜17時30分
【入場料】無料
【場所】
日精ホール(日精ビル3階)
(品川区大崎1-6-3 大崎ニューシティ参号館)
【内容】
・出展企業プレゼン
・ビジネス創造コンテスト最終プレゼン
・「メードイン品川」認定製品の区長によるPRプレゼン
・特別講演
テーマ:ビジネスモデルで競争力を倍増させる〜検討すべき、
あの手・この手〜
講師:妹尾 堅一郎 氏(NPO法人 産業連携推進機構理事長)  

▼特別講演のお申込み
1)貴社名、2)業種、3)所在地、4)参加者(複数可)、
5)連絡先のTEL、メールアドレス
を記載してFAXもしくは電話にてお申し込みください。

▼お問い合わせ・お申込み先
品川区ものづくり・経営支援課
TEL:03-5498-6333 FAX:03-5498-6338
  
▼詳細URL
http://www.mics.city.shinagawa.tokyo.jp/information/cluster.fair.php
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140124

2/14 (金)最新のデジタルコンテンツ技術を体感しよう!電気通信大学研究室紹介ツアー

第1回電気通信大学研究室紹介ツアー
<最新のデジタルコンテンツ技術を体感しよう!>

電気通信大学の竹内です。
本学で開催される研究室紹介ツアーのご案内をします。
デジタルコンテンツ分野でビジネスチャンスを探している
企業の皆様必見です。通常では見学することが難しい研究室
や海外で高く評価されている研究室も含まれています。
見逃すと後悔すると思います。そして、定員も限られて
います。満員になるのは間違いありません。先着順ですので、
早目のお申し込みを推奨します。
また、原則としては教員も交流会に参加する予定ですので、
一緒にお申し込みするとよいと思います。
参加費は無料です(交流会費は1000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
株式会社キャンパスクリエイト 技術移転部
オープンイノベーション推進室 担当 須藤・益田・園城
TEL:042-490-5734
E-mail:open-innovation@campuscreate.com
申込方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
電気通信大学の産学官連携に積極的な研究者5名の研究室を紹介します。
実際に大学にお越しいただき、大学の雰囲気を感じながら研究者や学生
とお会いし、研究室の見学や研究成果の試作品デモを体感することで、
優れた研究シーズを活用したビジネスチャンスのきっかけに繋がります。
第1回目はデジタルコンテンツ分野の研究シーズをご紹介します。
産学官連携や大学のシーズにご興味がある方は是非ご参加ください。

【開催日】平成26年2月14日(金)13:30〜17:00(交流会:17:00〜18:00)
【集合場所】国立大学法人電気通信大学 B棟201号室
【定員】125名(先着順)※申込期限:2/13(木)まで。
【参加費】無料(交流会費:1000円)

■研究シーズ
1)入江 英嗣 准教授
・ヘッドマウントディスプレイ向けジェスチャインターフェースの研究
・手本データの自動抽出による運動指導システムの研究
・個人を支援する新しいコンピューティングに関する研究

2)梶本 裕之 准教授
・水中での電気刺激による触覚提示
・遭遇型指装着触覚ディスプレイによる摩擦感提示
・HACHIStack: Dual-Layer Photo Touch Sensing for Haptic and Auditory Tapping Interaction
・Kinectを用いた痙性斜頸の自動姿勢評価システムの開発
・ランダムドットステレオグラムにおける注視点提示による立体視支援手法
・Jointonation: ロボット振動の記録・モデリング・
再生による人体のバーチャルなロボット化
・聴覚フィードバックを付与した耳掃除の提案
・徳利(とっくり)の「トクトク感」のモデル化および再現

3)橋本 直己 准教授
・実空間の光源情報を反映したAR技術
・模様のある壁面への任意映像投影
・プロジェクタの焦点ボケ改善
・動的物体へのプロジェクションマッピング

4)野嶋 琢也 准教授
・Hairlytop Interface:光駆動型柔軟触覚インタフェース
・硬軟感錯触覚:柔らかさの錯触覚に関する研究
・舌運動検出とその福祉応用

5)佐藤 俊樹 助教
・PacPac:高速ジェスチャ認識を利用したゲーム
・ClaytricSurface:テーブルトップのための"やわらかいインタフェース"
---------------------------------------------------------------
▼申込方法
申し込みフォームをお使いのメールソフトにコピー&ペーストしていただき、
必要事項をご記入の上open-innovation@campuscreate.com宛にご送信ください。
複数お申込みの場合はお手数ですが人数分ご記入ください。
申込期間:2月13日(木)まで。

***************申し込みフォーム***************
貴社・団体名:
ご所属部署、お役職:
お名前:
ご住所:
ご連絡先 TEL:
E-mail:
交流会参加の有無:
*********************************************

▼問い合わせ先
株式会社キャンパスクリエイト 技術移転部
オープンイノベーション推進室 担当 須藤・益田・園城
TEL:042-490-5734
E-mail:open-innovation@campuscreate.com
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140123

2/5(水)「ダイバーシティかわさきを目指して」アジア起業家村グローバルセミナー2014

アジア起業家村グローバルセミナー2014
アジア起業家憧憬都市、ダイバーシティかわさきを目指して
―多様な価値観を認める最幸創造支援都市ー
アジア起業家村2014新年交流会併催
百家争鳴ーグローバルで多様な人材が集えるプラットフォームづくり!

電気通信大学の竹内です。
アジア起業家村よりセミナーの案内がありましたのでお知らせします。
参加費は第1部セミナーは無料、第2部新年交流会は会費 3,000円です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 mail:info@asia.or.jp
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
http://www.asia.or.jp/entry0205.htm

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
第1部では、
ダイバーシティとは、多様な価値観を包含する都市、
今までそういった都市から新しい幸福のひとり一人の価値観が誕生し、
新しい産業がうまれてきました。
古くは、中国では百家争鳴の時代が繁栄されたといわれています。
アジア起業家村は、アジアを中心にたくさんの人材を川崎に集めて、
新しい産業を誕生させ、多くの価値の芽を蒔いてきました。
これまでほぼ9年間に35社の創業があり、200人を超える人材が
アジア起業家養成塾を卒業してアジア各地に拠点を設けて企業活動を
はじめています。

いよいよ来年10周年を迎えるに当たり、育成したアジア起業家の苗が
地域に根を張り伸びていく時機を迎えています。
その苗がどうしたら地域からアジアをめざし大きく育つのか、アジア
起業家や予備軍を交えて、会場の皆様と共に話し合いたいと思います。
第1部:基調講演では、米国のアショカ財団がはじめて社会的起業家
として日本でのシニアフェローに選んだ女性起業家、片山ます江氏、
その後のパネルディスカッションでは、コーディネーターに第三の公共
や地域プラットフォーム作りで著名な(株)地域協働推進機構代表
取締役 藤倉潤一郎(NPO参与)、パネラーには、アジア起業家村を
プラットフォームにして活動する、養成塾から巣立った中国人起業家
予備軍の林燕氏、入居企業の日越の橋渡し役COPRONA(株)のダオ・
ユイ・アン社長、養成塾からアジアサイエンスカフェに入居し、日本で
はじめて性同一障害者の支援をするNPO法人性同一性障害者支援機構を
設立した中山貴将理事長、養成塾からニートをアジアマーケットで元気
にしようとコスプレマーケティングの?レイアーズシティを立ち上げた
安藤ゆかり社長、日亜の酒宴慣習社会に茶宴に変えて、社交の場を変革
するかわさき起業家オーディション海外展開ビジネスプラン部門アジア
起業家村賞受賞(日本政策投資銀行女性起業家大賞受賞)の吉村桂子
社長を迎えて、川崎から誕生する多様多才な起業家がアジアマーケット
へ挑戦しつづけるためのプラットフォーム環境とは、起業家のハビ
タット(生息地)には何が必要か、川崎の街をダイバーシティに相応し
い都市、最幸の街にするためのシンポジウムを開催いたします。

第2部では、NPO法人アジア起業家村の新年(春節)交流会を兼ねて、
セミナーの参加者を含め、今年の新年春節を祝賀し、
皆様の新年の豊富を語りあいたいと存じます。奮ってご参加ください。
【日時】平成26年2月5日(水)15:00〜19:30
【会場】第1.2部川崎市産業振興会館4階展示室
川崎市幸区堀川町66−20
※JR川崎駅より徒歩8分 京急川崎駅より徒歩6分
アクセスマップ http://www.asia.or.jp/accessmap.html
【参加費】
第1部 セミナー 無料
第2部 新年交流会 会費 3,000円
■プログラム シンポジウム次第
○開催ご挨拶 15:00〜15:20
・主催者 NPO理事長 寺尾 巌
・川崎市長 福田紀彦氏、川崎商工会議所 山田長満氏
1.第1部 セミナー次第
【アジア起業家憧憬都市の地域プラットフォームづくり】15:20〜15:50
テーマ(仮題)「地域のニーズから発想したおもてなしサービスの展開」
ーダイバーシティ川崎の生活支援プラットフォームー
アショカ財団シニアフェロー 片山 ます江氏(NPO顧問)
【パネルディスカッション】15:50〜17:45
テーマ「アジア起業家憧れのダイバーシティかわさき、
多様な高度人材を包含し、統合する都市へ、百家争鳴を呼び込める都市へ」
コーディネーター ?地域協働推進機構代表取締役 藤倉潤一郎氏(NPO参与)
パネラー
(社)伸こう福祉会(アジア起業家村養成塾OG) 林 燕氏
ロイヤルブルーティージャパン?代表取締役社長 吉本 桂子 氏
(かわさき起業家オーディションアジア起業家村賞、
日本政策投資銀行 女性起業家大賞受賞)
(株)レイヤーズシティ代表取締役社長 安藤 ゆかり氏
(アジア起業家村・養成塾OG)
NPO法人性同一性障害支援機構理事長 中山 貴将 氏
(アジア起業家養成塾OB・アジアサイエンスカフェ入居企業)
COPRONA(株)代表取締役 ダオ・ユイ・アン氏
(アジア起業家養成塾OG・アジア起業家村・アジアサイエンスカフェ入居企業)
閉会の辞 NPO法人常務理事(アジアサイエンスカフェ会長) 小林 一
(ご紹介:一般社団法人アジアサイエンスカフェ理事長 横山 渉)
3 第2部 参加者交流会(併催NPO新年交流会) 18:00〜19:30
会場 川崎市産業振興会館4階展示室(新年ビジネス交流会)
司 会 NPO法人理事 野中 茂
ご挨拶 川崎市副市長 三浦 淳
ご来賓挨拶 神奈川県産業労働局長 桐谷 次郎氏
ご乾杯 京浜多摩和僑会会長 桂田 忠明
中締め NPO法人副理事長 下條 武男
----------------------------------------------------------------
▼お申込み方法
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
http://www.asia.or.jp/entry0205.htm
※2月3日までにお申し込みください。
(先着順受付定員になり次第締め切ります。新年交流会参加者優先受付。
詳細はセミナーのご案内を参照ください。)
▼詳細PDF
http://www.asia.or.jp/pdf/140205.pdf
▼お問い合わせ先
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 mail:info@asia.or.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140117

1/30(木)ビッグデータ利活用が拓く新ビジネス創出セミナー2014

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っている
新ビジネス創出セミナーの案内をいただきましたので、お知らせします。
本学の佐藤 証 教授も講演いたします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00(無休)
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/2014_2014130.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
日本再興戦略でも注目されている「ビッグデータ」について、
最新の「経済産業省の政策」「活用方法」「活用事例」「先端技術」など、
分かりやすくご紹介いたします。
オープンデータの最新動向についても合わせてご紹介いたします。
ビッグデータ・オープンデータに御関心をお持ちの方は是非ご参加くだ
さいませ。本年も何卒よろしくお願いいたします。

【開催日時】平成26年1月30日(木) 13:00〜17:00
【会 場】 港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号 1階第一洋室)
【参加費】 無料
【定 員】 80名(先着順)
【申込期日】平成26年1月7(火)〜1月29日(水)

<スケジュール>
1)13:00〜13:30
「ビッグデータ利活用による新ビジネスの創造とその推進施策」
関東経済産業局 情報政策課長 北原 明氏
 
2) 13:30〜14:10
「データサイエンティストによるビジネスインテリジェンスの創造と事例」
株式会社Agoop 代表取締役社長 柴山 和久氏

3)14:10〜14:40
「位置情報を活用したスタートアップ支援と新ビジネスのアイディア創出」
講師:株式会社ゼンリンデータコム 企画本部 プロデューサー 持地 麻記子氏
 
4)14:40〜15:10
「放送と通信を結ぶTVメタデータによる日本版スマートTVモデルと
ビッグデータ解析によるサービス展開」
株式会社エム・データ 取締役 ストラテジックプランニングディレクター 薄井 司氏

☆☆  休憩  15:10 〜 15:30  ☆☆

5)15:30〜16:00
「オープンデータ活用の最新動向と新ビジネスの可能性」
オープンデータ流通促進コンソーシアム 事務局(株式会社三菱総合研究所) 津国 剛氏

6) 16:00〜16:30
「ビッグデータを自由自在に利活用する純国産の高速データ処理ソリューション」
株式会社高速屋 代表取締役社長 新庄 耕太郎氏

7) 16:30〜17:00
「セキュアなM2Mの実現に向けた無線ネットワークによる
機器間認証とアプリケーション」
国立大学法人 電気通信大学 情報理工学部 佐藤 証 教授

※終了後、講師との交流

▼お申込み・詳細は下記から
■電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00(無休)
■FAX申込⇒03(5777)8752
※申込書は下記データからダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/2014_2014130.html

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140116

【人材募集】品川区の公的産業支援機関が技術スタッフ募集

品川区がバックアップする公的産業支援機関である
「品川ビジネスクラブ」が技術スタッフを募集します

電気通信大学の竹内です。
品川ビジネスクラブの中村さんの依頼で技術スタッフ募集の案内を
お送りします。中村さんは、元品川区職員で、産業振興に非常に
熱意を持ち取り組み、私共の地域産業振興講座に派遣された職員の
派遣責任者としてご支援、ご協力を頂きました。
現在は、区役所職員から品川ビジネスクラブに転籍されています。

【募集要項】▼応募方法の詳細につきましては、以下を参照ください。
リクナビNEXT
⇒ http://next.rikunabi.com/company/cmi3185073001/nx1_rq0010363030/
品川ビジネスクラブHP【技術スタッフ】募集ページ
⇒ http://shinagawa-businessclub.jp/News/view/55

なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
一般財団法人品川ビジネスクラブ
〒141-0032 東京都品川区大崎1-6-4 大崎ニューシティ4号館1階東
Tel:03-6303-9867/人事担当

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
工学系の知識や経験を活かし、人と人を繋ぎ
新ビジネスの創出にチャレンジしませんか!

当財団は、様々な分野で活躍する会員を対象に セミナー、ビジネスマッ
チング、会員交流会等を 行う品川区がバックアップする公的産業支援
機関です。
私たちの活動拠点『品川・大崎』は、世界をフィールドに活躍する
大企業や 秀でた技術を持つ中小製造業が数多く集積し 多くの人・もの・
情報・アイデアが集まります。 このアドバンテージを活かして世界を
リードする新しい技術・ビジネスを生み出すエコシステムを形成できる
最適な地だと私たちは信じています。
これまで培った知識や経験をスタートポイントに公的研究機関、大手
企業等とのコラボ事業を通じて自身のさらなる成長が可能です。
私たちと一緒に世界に羽ばたくビジネスを生み出してみませんか!

募集の背景:
現在、工学系出身のスタッフがいないため、会員から技術相談を受けた
場合は様々なネットワークを頼りに対応しています。会員が望む相談に
迅速に対応するとともに、工学的視点からセミナー等のイベントを企画
運営できる方をお待ちしております。技術的側面からの会員同士の交流
促進、新ビジネス創造に向けた研究会のコーディネート、3Dプリンター
等の操作方法の指導など、技術スタッフとしての活動の場が広がること
必至です。
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140115

1/26(日)竹内講演「中高生のキャリアデザイン入門」

電気通信大学の竹内です。
「中高生のキャリアデザイン入門」をテーマに、
長野県上伊那郡箕輪町で講演します。
昨年11月に塩尻市立図書館でビジネス支援をテーマに講演した際に、
箕輪町図書館が、町民のキャリアデザインとビジネス支援を応援する
図書館を目指すという話しをお聴きして、お手伝いさせて頂くことに
しました。
中高生対象ですが、保護者と一緒に参加して、自宅に帰ってから意見
交換てきるのが理想ですが、中高生又は保護者だけの参加も歓迎です。
町民以外の参加も歓迎です。
初めて話すテーマでチャレンジになりますので、うまく話せるか心配
ですが、お近くの方(少ないでしょうが)、または、親戚が近くにあれば
広報に協力たしてください。
参加費は無料です。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
箕輪町図書館 TEL・FAX 0265-79-6950

以下詳細です。
---------------------------------------------------------------
【開催日時】2014年1月26日(日)
【開催時間】午後1:30〜
【会場】箕輪町地域交流センターA・B
【参加費】無料
【定員】50名(要申込)

▼お申し込み方法
電話またはFAX(住所・氏名・電話番号・複数の場合は聴講人数を明記の上)
で2014年1月24日(金)までにお申し込みください。 

▼お申し込み・お問い合わせ先
箕輪町図書館 TEL・FAX 0265-79-6950
〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪10295-1

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews140114

1/21(火)「全日本製造業コマ大戦への挑戦!作らずに創る極意とは?」電通大特別学術講演会

電気通信大学 知能機械工学科 特別学術講演会
全日本製造業コマ大戦への挑戦!作らずに創る極意とは?

電気通信大学の竹内です。
今年もよろしくお願いします。
本学で開催される特別学術講演会のご案内です。
参加費は無料です。(懇談会は3,000円程度)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
TEL:042-443-5411 mail:m-shige@mce.s.ac.jp
大学院 情報理工学研究科 知能機械工学専攻 准教授 森重 功一

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
全日本製造業コマ大戦が、全国の製造業を中心に盛り上がりをみせてい
ます。テレビ、新聞等のマスメディアでも取り上げられ、メセナアワー
ド2013で大賞を受賞するなど、世間の評価も高いです。
コマ大戦に参加するのは、中小製造業が中心であり、コマという自社製
品をつくることで、下請け体質の脱却、技能伝承、社員のモチベーション
向上などを目的としています。試作を繰り返し、プロの技術を注ぎ込み、
最強のコマを作ります。
今回の講演では、設計者の立場から、3次元CADモーション解析、品質工
学やTRIZの考え方を使って、試作を作らず、強いケンカコマを造るプロ
セスについて紹介します。

【日時】2014年1月21日(火曜日) 14時40分から16時10分
【場所】電気通信大学 東地区 新C棟 303教室 学内マップ(番号:8)
http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/index.html#p1
【参加費】無料(懇談会は3,000円程度)

■講師
タカノ株式会社 新事業開発部 主管 中原 健司 氏
<略歴>
中原 健司(なかはら けんじ)氏
1968年長野県駒ケ根市に生まれる。1991年工学院大学生産機械工学科
卒業。同年 タカノ株式会社に入社、オフィス家具の開発に従事。1994
年 3次元CAD・CAEの社内プロジェクト発足に伴い、技術部へ異動し、
構造解析、3次元設計の支援や品質工学等の開発ツールの導入を行う。
2010年次世代事業の立ち上げを目的とした新事業開発部に異動し、圧
力分布測定システム、農業分野を担当し、現在に至る。
<受賞歴>
2013年 第2回全日本製造業コマ大戦 G1全国大会 準優勝
2013年 第1回全日本製造業コマ大戦県別対抗団体戦 優勝
2013年 全日本製造業コマ大戦 諏訪圏工業メッセ特別場所 優勝
2013年 全日本製造業コマ大戦 G3甲府場所 優勝
2013年 全日本製造業コマ大戦 藤沢場所 優勝
---------------------------------------------------------------
※講演会への事前申し込みは不要ですが、講演会終了後に開催する
懇談会へ参加される場合は、下記へ事前にご連絡ください。
TEL:042-443-5411 mail:m-shige@mce.s.ac.jp
大学院 情報理工学研究科 知能機械工学専攻 准教授 森重 功一

以上転載終了です。

P21mailnews131218

発売中アエラに電気通信大学の紹介記事掲載(2013ー12ー23号)

アエラに電気通信大学の紹介記事掲載(2013ー12ー23号)

電気通信大学の竹内です。
現在発売中のアエラに、電気通信大学の紹介記事が掲載されました。
中とじのホチキスが見える中央のページですので、真ん中あたりを開
くと自然に目に飛び込んできます。
学長の指示でアエラの取材記者に渡す資料を用意しましたが、結果と
して、キャリア教育の扱いが大きいのに驚くとともに大変喜んでいます。
学内では、まだ一部に理解されず、厳しい反応もあるだけにマスコミの
応援は本当に有難く思います。
また、大学ランキングの中村編集長から「早くからキャリア教育に力を
入れているのも、国立大としては珍しいです。」と嬉しいコメントを頂き
ました。10年前、まだ理工系国立大学がキャリア教育に関心を示して
いない頃に始めて、地道に継続してきたことが、評価されました。一緒
に喜んで頂けると嬉しいです。
なお、定価380円です。
よろしくお願いします。

---------------------------------------------------------------

P21mailnews131216

3/31(月)締切「第一回タカハソレノイドコンテスト(ソレコン)」開催のお知らせ

「第一回タカハソレノイドコンテスト(ソレコン)」開催のお知らせ
  ソレノイドを使って面白いものを作ってみませんか?

電気通信大学の竹内です。
これまでに2回訪問して、大久保社長夫妻と意見交換して、工場見学を
したタカハ機工株式会社(福岡県飯塚市)さんからコンテストの案内が
ありましたのでお知らせします。
ソレノイドを使った作品のコンテスト=ソレコン(タカハ機工)です。
ソレノイドを使った作品の募集です。ソレノイドは単純な原理で作動する
ので、小学生でも工作レベルでアイデアを生かした作品を制作できます。
また、大学生は創造的な作品に挑戦できます。町の発明家もOKです。
ソレノイドの作り方や、どのような規格のソレノイドがあるかは、タカハ
機工さんのウェブサイトからYouTubeを見ればわかると思います。
http://www.takaha.co.jp
締切は3月31日。大賞には賞金10万円とソレノイドギフト券5万円ほか。

なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
Mail:solcon@takaha.co.jp (大久保千穂様、屋方(やかた)陽一)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
タカハ機工株式会社(福岡県飯塚市)がソレノイドを使った作品のコン
テストを開催します。応募期間は2014年2月3日〜3月31日。大賞には
賞金10万円とソレノイドギフト券5万円(その他各賞あり)。審査員長
には明和電機社長の土佐信道氏を迎え、ユニークで楽しい作品から実用
的な作品まで広く募集します。
「ソレノイド」は自動車をはじめ、自動販売機や銀行ATM、ドアの自動
ロック等、身の回りにある多くの製品に使用されているモーターのような
駆動部品です。ロボットコンテスト用にも学生達からソレノイドが多く
使われています。
ソレノイドを製造、販売するタカハ機工株式会社(福岡県飯塚市)には、
一般購入者からソレノイドを使った趣味の発明品が多く寄せられています
(その様子はブログなどでも紹介ー写真参考)。ソレノイド購入者の作品
の発表の場として、また自分で考え、ものを作る楽しさをゲームなどに夢
中な子供達に興味を持ってもらうためにも、今回「第一回タカハソレノ
イドコンテスト(ソレコン)」を開催することに致しました。
審査員長にはソレノイドなどの電気部品を使ってアーティスト活動を行っ
ている土佐信道氏(明和電機社長)を迎えユニークな作品から実用的な作
品まで広く募集します。
コンテストというと、技術者だけの高度なテクニックを競いあうイメージ
がありますが、小学校高学年で「ソレノイド」が授業で取り上げられる時
期も重なり、既に都内のある小学校ではクラス単位で作品を作り、このコ
ンテストに応募するという話も出ています。

【応募資格】ものづくりが好きな人ならだれでも(グループも可)
【応募受付期間】2014年2月3日(月)〜3月31日(月)
【応募方法】タカハ機工ホームページからご応募ください。
※2月3(月)の少し前に応募専用のページがHPにできます。
作品内容を記入、写真・動画も投稿して頂きます
【作品の条件】
1. タカハソレノイドを使用していること
2. 縦・横・高さは原則各1メートル以内とする
3. 最終審査では実際に動かして審査するので移動可能な作品であること。
【作品の公開等】入賞した作品は、弊社ホームページにて公開、
また、2014年6月25日〜27日開催の東京ビッグサイト
「機械要素技術展」弊社ブースに展示させていただきます。
---------------------------------------------------------------
■賞および副賞
1. ソレコン大賞/1作品(賞金10万円 ソレノイドギフト券 5万円分)
2. 技術賞/1作品(賞金5万円  ソレノイドギフト券 3万円分)
3. いいね!賞/3作品(賞金3万円  ソレノイドギフト券 2万円分)
4. イグソレコン賞※ 1作品(賞金2万円  ソレノイドギフト券 1万円分)
         ※あまりにバカバカしく役に立たないもの
■審査員
審査員長 土佐信道氏(明和電機社長)
審査員  タカハ機工社内審査員

▼タカハ機工ホームページ
http://www.takaha.co.jp
▼タカハ機工ソレコンページ
http://www.takaha.co.jp/kokuchi/index.html

▼お問い合わせ
Mail:solcon@takaha.co.jp 大久保千穂または屋方(やかた)陽一まで
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131211

2/5(水)中小企業経営支援をしている「日本一の会計事務所」をあなたが決める!

第1回 会計事務所甲子園 決勝大会
〜共に学び、共に成長し、共に元気にする〜
中小企業経営支援をしている「日本一の会計事務所」をあなたが決める!

電気通信大学の竹内です。
法政大学坂本光司教授の「日本でいちばん大切にしたい会社」の理念に
賛同する仲間である税理士・公認会計士の古田?満さ先生から第1回
会計事務所甲子園決勝大会のお知らせを頂きましたので転送します。
観戦費用は3,000円です。※団体申込割引があります。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
会計事務所甲子園 TEL:03-3675-7625(担当:遠藤大輔様)
http://k-koushien.org/watch2013/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
人は気づくから成長するのだと思っています。
会計事務所甲子園は、決して日本一を決定するためのイベントではあり
ません。あなたの事務所が、会計事務所甲子園の決勝大会会場に来るこ
とをきっかけとして、既存のお客様とまだ見ぬ中小企業に真に喜んでい
ただく会計事務所になって頂くことを目指しています。そして、会計事
務所業界から日本を元気にすることを真剣に考えています。
観戦費用と交通費ならびにあなたと社員さんの1日分の人件費は未来費
用です。その未来費用は、近い将来それ以上のものに姿を変えてあなた
の目の前に現れることになるのです。
このまたとないチャンスをお見逃しなく、共に日本を元気にしていきま
しょう。

【日時】平成26年2月5日(水)13:00〜17:00
【場所】文京シビックセンター (東京都文京区春日1-16-21)
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html
【定員】1,800名
【観戦費用】3,000円 ※団体申込割引があります。
【日本一の決定方法】決勝大会当日の来場者による投票により選出

全国ベスト5の会計事務所が、自社の取り組み・仕事に対する想い・
成功事例を20分づつプレゼンテーションします。
■決勝大会進出の5会計事務所
1.トリプルグッド税理士法人 (大阪府)
2.税理士法人鶴田会計 (愛知県)
3.TOMAコンサルタンツグループ株式会社 (東京都)
4.株式会社本宮会計センター (福島県)
5.御堂筋税理士法人 (大阪府)
(発表順)

■第1回 会計事務所甲子園 決勝大会を観戦すると…
1)日本一の会計事務所のレベルを目の当たりにできる
2)あなたの事務所との決定的な違いに気づける
3)あなたの社員のやる気にスイッチを入れる

▼観戦チケットは下記フォームより購入してください。
http://k-koushien.org/watch2013/

▼webでの詳細
http://k-koushien.org/

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131210

スポーツを核とした地域活性化 「いっとじゅっけん」12月号

地域産業振興講座 第6回
「スポーツを核とした地域活性化」
大宮アルディージャ 取締役事業本部長 久保田剛氏、
埼玉西武ライオンズ 事業部 アシスタントマネージャー 市川徹氏

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第6回講座(10月)詳細を、関東経産局WEB広報誌に、紹介されて
いますので、ぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html

以下転載です(抜粋)
-------------------------------------------------------------------
1.プロスポーツクラブと地域との関わり
(勝本課長)
  バスケット、サッカー、野球などの多くのトップスポーツチームが広域関
東圏を活動拠点としており、中でも、特に地域性の強いスポーツビジネスの
取り組みが地域活性化の新しい切り札になるのではないかと期待されていま
す。そこで今回は大宮アルディージャ 取締役事業本部長 久保田剛様と、
埼玉西武ライオンズ 事業部アシスタントマネージャー 市川徹様をお迎え
し、スポーツを核とした地域活性化についてお話しいただきます。
まず、それぞれのチームが地域活性化に取り組む意義や具体的な取組内容
について教えて下さい。
(久保田事業本部長)
  大宮アルディージャはクラブの理念として「スポーツを通じて夢と感動を
わかち合える、より良い地域社会の実現に貢献する」ことを掲げています。
そして理念に基づいたクラブのビジョンとして3つの項目があります。まず
第一は、「地域の未来:スポーツを中心とした様々な活動を通じて、地域の
発展に貢献します。」。第二は、「クラブの未来:地域の皆さまに信頼いただ
ける、社会に開かれたクラブを目指します。」。そして第三は「チームの未来:
国内トップリーグ(J1)で上位に定着し、常にタイトルを争うチームを目
指します。」です。これが何を意味するかというと、一番重要なのは、クラブ
が優勝することではなく、地域の発展に貢献することだということです。決し
てお題目ではありません。サッカークラブはホームタウンを簡単に変えるわ
けにはいかず、50年、100年経ってもこの地から離れない覚悟を持っています。
その部分が強く表現されているのです。
-------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。

http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1312_chiiki_kouza.htm

以上転載終了です。

-------------------------------------------------------------------

P21mailnews131202

1/9(木)ライフイノベーション実現に向けての産学連携〜他の製造業からの新規参入〜

◆特定非営利活動法人 産学連携学会 シンポジウムの開催のご案内◆
     「ライフイノベーション実現に向けての産学連携 
         〜他の製造業からの新規参入〜 」

特定非営利活動法人 産学連携学会よりシンポジウムの案内を頂きました
のでお知らせします。
参加費は無料です。意見交換会は3,000円です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
産学連携学会本部事務局(担当 森島様、阿部様)
TEL:050-5539-6604  E-mail:j-sangaku@j-sip.org
お申込みは下記フォームよりお願いします。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/127600/

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
  我が国の概算医療費は、平成24年度に過去最高の38.4兆円に達した。
高齢化の進展に伴い、今後も増えることが予想されている。
  一方、政府は我が国の将来にわたる持続的な成長と社会の発展の実現
に向けて、ライフイノベーションを推進し、医療・介護・健康サービス
等の産業を創成することを柱の一つとしている。
  このように医療分野は、成長産業として注目を集めているが、薬事法等
他の産業とは異なるビジネス環境にあり、参入障壁は他の産業よりも高い
ものとみられている。しかしながら、足りない部分を産学連携により補い、
参入を成し遂げた企業も少なからず存在する。
  そこで本シンポジウムでは、産学連携を活用して、他の製造業からの
新規参入で事業化に至った大企業および中小企業に事例を報告していただき、
参入の条件・ノウハウ・課題等を探っていく。

 皆様のご参加をお待ちしております。またご関係者へ広くお知らせいた
だければ幸いです。

【開催日時】平成26年1月9日(木)13:30〜18:45 (受付開始:12:45(1階))
(シンポジウム; 13:30〜17:00、意見交換会; 17:15〜18:45)
【開催場所】
○シンポジウム:芝浦工業大学芝浦キャンパス 8階 802教室
○意見交換会: 芝浦工業大学芝浦キャンパス 7階 校友倶楽部
〒108-8548 東京都港区芝浦3-9-14
http://www.shibaura-it.ac.jp/about/campus_shibaura.html
最寄駅:JR田町駅、都営地下鉄三田駅
【参加費】
○シンポジウム:どなたでも無料で参加できます。
○意見交換会:会費として3,000円いただきます。
【募集人員(定員になり次第、締め切りといたします)】
○シンポジウム:100名
○意見交換会: 50名

■プログラム(予定)
総合司会:本会副会長 桑江 良昇(宇都宮大学客員教授)
13:30-13:40 主催者挨拶・趣旨説明:本会会長 伊藤 正実(群馬大学教授)
13:40-14:10 基調講演:経済産業省商務情報政策局ヘルスケア産業課
医療・福祉機器産業室長 覚道 崇文氏
『医療機器産業の現状と展望』
14:10-15:30 事例紹介(各20分):
講演1:京セラメディカル(株)フェロー 研究開発統括部
研究技術調査部 部長 山脇 昇氏
『大学発の新規技術による整形外科分野への挑戦
〜特異表面処理技術による革新的人工関節の創出とその実用化〜』
事例2:橋本螺子?代表取締役社長 橋本 秀比呂 氏
『(演題は依頼中) 』
事例3:(株)スズキプレシオン 代表取締役会長 鈴木 庸介 氏
『自動車・半導体製造装置分野における金属切削部品製造業から
医療機器部品供給及び医療機器製品開発への転換 〜地元医科大学とのニーズ
マッチィングをきっかけとした医療機器新規参入〜 』
講演4:ジーニアルライト(株) 代表取締役 下北 良 氏
『大学発ベンチャー医療機器業界への参入〜光の可能性を医療の可能性に〜 』
15:30-15:45 <休憩>
15:45-17:00 パネル討論:
●パネリスト:
・山脇 昇氏(前掲) ・橋本 秀比呂氏(前掲)
・鈴木 庸介氏(前掲) ・下北 良氏(前掲)
●コメンテータ:
・覚道 崇文 氏(前掲)
・浜松医科大学 産学官共同研究センター長・教授 山本 清二氏
●モデレータ:
・本会副会長 木村 雅和(静岡大学 副学長)

【主催】特定非営利活動法人 産学連携学会
【共催】芝浦工業大学(手続き中)
【後援】医学系大学産学連携ネットワーク協議会(手続き中)
【CPD上の位置づけ】本シンポジムはCPD(継続的専門能力開発研修)単位認定
の対象事業です。詳細はhttp://www.j-sip.org/cpd.html をご覧ください。
---------------------------------------------------------------
▼お申し込み方法
下記申込フォームからお申し込みください。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/127600/

▼お申し込み期限
平成25年12月20日(金)。シンポジウムのみの参加は
平成26年1月6日(月)まで受け付けます。ただし、シンポジウム、
意見交換会とも定員になり次第、締め切りといたします。

▼WEBでの詳細
http://kokucheese.com/event/index/127600/

▼お問合せ
産学連携学会本部事務局(担当 森島、阿部)
TEL:050-5539-6604
E-mail:j-sangaku@j-sip.org

※上記URLからのお申し込みができない方
下記ご記入の上、E-mail( j-sangaku@j-sip.org ) にてご送付下さい。
○御 氏 名(ふりがな) ○所 属 ○役 職 ○ご連絡先(TEL、E-mail)
○シンポジウム 参加・不参加 ○意見交換会 参加・不参加

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131127

12/6(金)福祉関連機器の産学連携による事業化促進

たましん連携協定校 研究シーズ発表会
福祉関連機器の産学連携による事業化促進

電気通信大学の竹内です。
多摩信用金庫より研究シーズ発表会の案内を頂きましたので
お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
多摩信用金庫 価値創造事業部
TEL:042-526-7764(平日9:00〜17:00)(担当:山田様)
お申込みは下記フォームよりお願いします。
https://www.tamashin-mail.info/cgi-bin/mail.cgi?id=2013kazoku6

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
今般、当金庫80周年記念イベントである多摩の健康・介護・医療展
『かぞく市』のセミナーの一環として『福祉関連機器の産学連携による
事業化促進』と題し、たましん産学連携協定校 研究シーズ発表会を
開催いたします。
大学・高専の研究シーズや「知」を活用し、福祉に役立つ新製品の事業化
や共同研究をご検討の企業様、関係支援機関の皆様、是非ご参加ください。
セミナー会場及び『かぞく市』に出展している連携校の展示コーナーを
是非ともご見学いただき、教員との対話を積極的に行ってください。

【期日】平成25年12月6日(金)13:00~15:30
【会場】たましん事業支援センター(Winセンター)
     立川市曙町2-8-18 東京建物ファーレ立川ビル1階
【参加費】無料(定員80名 先着順)※事前のお申込みが必要です。

■プログラム
13:00~13:05 主催者挨拶
13:05~13:35 コンパクトな室内移動用超小型電動三輪車の開発
  国立東京工業高等専門学校 機械工学科 助教 林 丈晴
13:35~14:05 健康長寿のための歩行動作データベースおよび
歩行能力診断システムの構築
  国立大学法人電気通信大学 大学院情報理工学研究科 情報理工学部
  共通教育部 准教授 岡田 英孝
14:05~14:35 ロコモティブシンドローム予防のための
  室内用移動自助具の開発
※ロコモティブシンドローム/骨・関節・筋肉など体を支えたり動かしたり
する運動器の機能が低下し、要介護や寝たきりになる危険が高い状態。
明星大学 情報学部 情報学科 教授 香椎 正治
14:35~15:05 身体の動きの力学分析と健康福祉用具の開発
  首都大学東京 都市教養学部 機械工学コース 教授 長谷 和徳
15:05~15:30 各校展示セッション
  『Winセンター』及び『かぞく市会場』
---------------------------------------------------------------
▼申込み
Webにてお申込み願います。
https://www.tamashin-mail.info/cgi-bin/mail.cgi?id=2013kazoku6

▼問い合わせ
多摩信用金庫 価値創造事業部 042-526-7728(担当:山田)
---------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131126

12/13(金)2014年の経済展望と五輪経済予測

電気通信大学の竹内です。
神奈川県中小企業団体中央会より講習会の案内を頂きましたのでお知
らせします。
受講料は会員1,000円、非会員2,000円です。
※当日現金でお支払い下さい
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
神奈川県中小企業団体中央会 組織支援部(稲葉 雅哉様)
TEL:045−633−5133
お申込みは下記フォームよりお願いします。
http://www.chuokai-kanagawa.or.jp/topics/topic.asp?Id=6970&iPage=1&wn=0

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
アベノミクス効果により株価は上昇し、過去最高収益をあげている大企
業も見られる中、神奈川県内の中小企業にとっては、依然厳しい状況が
続いています。2014年4月には消費税が8%に引き上げられることが発表
され、国内の消費活動に悪影響が懸念されますが、2020年には夏季オリ
ンピックが東京にて開催されることが今年の9月に決定し、建設業・不動
産業やサービス業にとっては大きな追い風になることが予想されます。
こうした様々な材料がそろう中、オリンピック開催が国内経済にどのよう
な影響を与えるのか、国がどのような方向に舵取りを行い、中小企業に
とってどのような影響があるのかを1)日経ビジネス副編集長 渡辺康仁氏、
2)株式会社スプラム代表取締役竹内幸次氏のお二人にお話いただきます。

◇開催日時:12月13日(金)14:00〜16:30(受付は13:30より)
◇開催場所:神奈川中小企業センター6階「大研修室」
      (横浜市中区尾上町5-80)
       http://www.kipc.or.jp/rental_mtg_room/access/
◇講  師:日経BP株式会社 日経ビジネス副編集長 渡辺 康仁氏
       株式会社スプラム 代表取締役 竹内 幸次氏
◇受 講 料: 中央会会員1,000円/非会員2,000円(当日現金でお支払い下さい)

■プログラム■

13:30〜開場・受付

14:00〜 1)「2014年の経済展望と五輪経済予測」
15:00 講師:株式会社日経BP社 日経ビジネス副編集長 渡辺康仁氏

15:00〜 2)「2014年の経済、東京五輪を見据えた県内中小企業の戦略」
16:00 講師:株式会社スプラム 代表取締役 竹内幸次氏

16:00〜 質疑応答
16:30  閉会
---------------------------------------------------------------
▼申込方法:下記URLのお申込みフォームから申し込み下さい。
http://www.chuokai-kanagawa.or.jp/topics/topic.asp?Id=6970&iPage=1&wn=0

▼申し込み締切:12月6日(金)

▼問い合わせ先
神奈川県中小企業団体中央会 組織支援部 稲葉 雅哉
TEL:045-633-5133
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131125

12/6(金)iPSビジネス参入促進オープンセミナー

iPSビジネス交流会in東京「iPSビジネス参入促進オープンセミナー」開催!

電気通信大学の竹内です。
中小機構よりセミナーの案内を頂きましたのでお知らせします。
通常は関西で開催しているセミナーが東京で開催されますので、
この機会を逃さず参加してください。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
iPSビジネス促進拠点事務局
Tel:075-253-0295 Email:ipskyoten02cell4@ips-ac.co.jp
お申込み方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
本セミナーは、iPS関連産業への参入契機を探っているものづくり企業
様にむけた導入セミナーです。再生医療や創薬だけでなく、実用化の急
がれる培養、運搬容器とうの各種機器類の市場投入を加速するためにも、
支援機関、ものづくり企業様に是非ご参加頂きたく思います。

【日時】2013年12月6日(金)14時〜16時20分
・セミナー14時00分〜16時20分
・名刺交換会16時20分〜17時00分
【場所】ステーションコンファレンス東京 6階
http://www.tstc.jp/tokyo/access.html
【定員】100名
【参加費】無料

■プログラム
○14:00〜14:05 開会挨拶 中小機構 近畿本部長 小渕 良男
○14:05〜14:50 アカデミックセミナー
iPS細胞のお話とアカデミアニーズ(予定)
東京大学生産技術研究所 准教授 竹内 昌治先生
○14:50〜15:05 iPSビジネス促進拠点について
iPSビジネス促進拠点 事務局長 山戸 俊幸
○15:05〜15:30 iPSビジネス促進拠点 ショールームのご案内
iPSアカデミアジャパン株式会社 事業開発部長 兼 営業部長 早乙女 秀雄
○15:30〜15:45 iPSビジネス協議会のご案内
iPSアカデミアジャパン株式会社 iPS細胞事業化支援室長 酒井 明
○15:45〜16:05  先行事例のご紹介 機器開発について(予定)
株式会社コアフロント 代表取締役 畑江 和夫様
○16:05〜16:20  全体質疑応答
○16:20 閉会
本会終了後、名刺交換会を開催いたします。こちらにもご参加ください。

▼お申込み方法
下記HPの参加申込書をダウンロードいただき、必要事項を記入の上、
メールまたはFAXでお申込みください。
http://www.smrj.go.jp/incubation/cckm/seminar/082145.html

【お問い合わせ・お申し込み先】
iPSビジネス促進拠点事務局(iPSアカデミアジャパン株式会社内)
Tel:075-253-0295 Email:ipskyoten02cell4@ips-ac.co.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131115

12/12(木)プロダクト・イノベーションの継続的実現を目指す〜”勇気ある経営大賞”受章者に学ぶ経営手法〜

講演会---プロダクト・イノベーションの継続的実現を目指す(第2回)---
      〜”勇気ある経営大賞”受章者に学ぶ経営手法〜

電気通信大学の竹内です。
日本発明振興協会より講演会の案内を頂きましたのでお知らせします。
参加費は無料です。(懇親会は2000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
公益財団法人日本発明振興協会 事務局
電話:03-3464-6991 Eメール:jsai_aaa@jsai.org
お申込みは下記フォームよりお願いします。
http://www.jsai.org/phpbook/register/register.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
現在、製造業の海外移転が進み、国内産業の空洞化が進む中で中小企業
は大変厳しい状況に置かれています。しかし、なかには独創的なアイ
ディアで画期的な新商品を生み出し、企業、消費者に喜ばれる製品を製
造している中小企業もあります。独自商品の開発・製造は大企業の動向
に左右されず、中小企業が安定的に成長することのできる有効な方策で
す。そこで、東京商工会議所の本年度の「勇気ある経営大賞」の受賞者
より、独創的な新製品を生み出し続ける中小企業の実例等を紹介してい
ただき中小企業の経営について示唆を得る。

日時:平成25年12月12日(木) 15:00〜17:30
会場:(株)白寿生科学研究所 大会議室(東京都渋谷区富ヶ谷1-37-5)
http://www.jsai.org/phpbook/register/hakujumap.jpg
参加費:無料

≪プログラム≫
15:00 開会挨拶 日本発明振興協会 会長 原 昭邦
15:05 『“ものづくり中小企業”、これからの時代を生き抜くビジョンと勇気』 
     日進精機(株)代表取締役社長 伊藤 敬生
*第11回勇気ある経営大賞「優秀賞」受賞
国内素形材産業の発展を担ってきた“ものづくり中小企業”。
海外生産シフト、若者離れ、熟練工の高齢化、新興国の台頭など、多くの
問題を乗り越え、どう未来を切り拓くか。自らが体験し、学び、実践する
事柄を紹介。

16:05 『モノつくりからコトつくりまで常識にとらわれず新産業創出』
     (株)システム・インスツルメンツ 取締役社長 濱田 和幸
*第11回勇気ある経営大賞「特別賞」受賞
日本で初めて介護予防にエビデンスを採り入れた介護予防全自動筋力
トレーニングシステム「リハトレーナー」の自社開発、超高齢化社会
の進展に伴うデイケアサービスの充実化を目的とし、「リハトレーナ―」
を活用したリハビリ型デイサービスの開設支援を行う販売会社を設立。

≪懇親会≫ 17:30〜 参加費 2000円

▼お申込みフォーム
http://www.jsai.org/phpbook/register/register.html

▼お問合せ
公益財団法人日本発明振興協会 事務局
電話:03-3464-6991 Eメール:jsai_aaa@jsai.org
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131113

11/30(土)しらかわの食と農を満喫する農業体験ツアー(日帰り)

電気通信大学の竹内です。
NPO法人 農商工連携サポートセンターより農業体験ツアーの案内が
ありましたので、お知らせします。
参加費は大人(中学生以上)2,000円 小学生1,000円 未就学児無料
※新白河駅までの交通費は含まれていません。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人 しらかわ市民活動支援会(担当:班目様、角田様)
電話/FAX:0248-31-7595 Email:shien2@e-piazza.net
お申込み方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
7月に引き続き、福島県白河市表郷(おもてごう)地区で、しらかわの
食と農を満喫する農業体験ツアー(日帰り)を実施します。 稔りの秋、
収穫と味噌作り体験です!

【日時】平成25年11月30日(土)
※日帰り・現地集合・お風呂・お土産付
【場所】福島県白河市表郷地区
【参加費】大人(中学生以上)2,000円 小学生1,000円 未就学児無料
      新白河駅までの交通費は含まれていません。
【募集定員】15名
(定員になり次第締め切ります。申し込み締め切り:11月27日)
【当日の日程】 ※天候等により一部変更となる場合があります
10:00 JR新白河駅集合(参考:東京駅8:16発 新白河駅9:50着)
   送迎バスで表郷地区へ
10:30 味噌作り、味噌漬け作り体験
12:00 冬野菜の収穫(白菜など)
12:30 昼食(白河関の里)
13:30 漬け物作り体験(たくあん漬け、白菜漬けなど)
15:00 入浴・休憩
16:00 送迎バスで農産物直売所をまわったのちJR 新白河駅へ
17:00 解散(参考:新白河駅17:20 発 東京駅18:44 着)

▼お申し込み
1)住所 2)氏名 3)年齢 4)性別 5)白河までの交通手段
6)緊急時の連絡先(できれば携帯) 7)メールアドレス
8)参加にあたってひとこと
以上を記入して shien2@e-piazza.net へメールでお申込みください。

▼お問合せ
NPO法人 しらかわ市民活動支援会(担当:班目、角田)
電話/FAX:0248-31-7595 Email:shien2@e-piazza.net

▼webでの詳細
http://blog.canpan.info/noshokorenkei/archive/188

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131111

11/25(月)クールジャパンが拓く新ビジネス創出セミナー

平成25年度 港区企業間連携支援事業 第二回分科会・交流会
「クールジャパンが拓く新ビジネス創出セミナー 2013」

電気通信大学の竹内です。
港区よりセミナーの案内がありましたので、お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
お申込み方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
「クールジャパン」は国の産業政策の柱の一つであり、日本の優れた
コンテンツを世界へ展開することにより、新しい市場・ビジネス領域を
開拓することが可能です。本セミナーでは「クールジャパン推進施策」
「インキュベーション支援」「クラウドファンディング」「グローバル・
クラウドソーシング」「越境EC/スマートファンアプリ用多言語翻訳」
「インバウンド観光」など、クールジャパンを推進する先端サービスを
ご紹介し、企業間連携を促進することで、新ビジネスの創出を目指します。
皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時】平成25年11月25日(月) 13:20〜17:00
【会 場】 港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号 1階第一洋室)
【参加費】 無料
【定 員】 80名(先着順)
【申込期日】平成25年11月2日(土)〜11月21日(木)

<スケジュール>
1)13:20〜14:00
「経済産業省のクールジャパン推進戦略と施策」
講師:関東経済産業局 情報政策課長 北原 明氏
     
2)14:00〜14:30
「世界に挑戦するスタートアップ起業家のインキュベーション支援」
講師:株式会社サムライインキュベート 両角 将太氏

3)14:30〜15:00
「デザイン特化型国内最大級のグローバル・クラウドソーシング
「designclue」」
講師:Purple COW株式会社 代表取締役社長 柴田 憲佑氏

☆☆休憩15:00〜15:20(CMT事務局及びCMT会員のご紹介あり)☆☆

4)15:20〜15:50
「越境EC・スマートアプリの海外展開を支援する
多言語翻訳ソリューション」
講師:八楽株式会社 代表取締役 坂西 優氏

5)15:50〜16:20
「クラウドファンディングサイト
「MotionGallery」とクリエイターの挑戦成功事例」
講師:株式会社MotionGallery 代表取締役社長 大高 健志氏

6)16:20〜17:00
「年間650万人のインバウンド観光産業に向けた
ビジネス参入マーケティング」
講師:株式会社やまとごころ 代表取締役社長 村山 慶輔氏

※終了後、講師との交流

▼お申込み方法
1)社名・団体名 2)氏名(代表者) 3) 電話番号
4)所属(代表者)5)e-mail 6)参加人数
を明記の上、電話またはFAXでお申込みください。

▼お申込み先
TEL:みなとコール 03-5472-3710
FAX:03-5777-8752

▼お問合せ
港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03-3578-2551
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131108

11/27(水)スマートQOLにおける超音波センサの高性能化と超音場診断画像の研究ほか

第1回 電通大(首都圏)地域コアフォーラムの開催案内

電気通信大学の竹内です。
本学で開催されるフォーラムをお知らせします。
参加費は無料です。(情報交換会は3,000円)
募集は会場の制約により先着90名様までとさせていただきます。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
電気通信大学 スーパー連携大学院推進室:産形
e-mail:ubukata@super-daigakuin.jp
TEL:03-5667-3031
お申込み方法は本文に記載してあります。
---------------------------------------------------------------
【主催】電気通信大学産学官連携センター・スーパー連携大学院推進室
【日時】平成25年11月27日(水)15:00〜17:10
【場所】電気通信大学 東3号館(総合研究棟)3階306号室

■プログラム
15:00〜 主催者挨拶
産学官連携センター長 中嶋 信生
15:05〜 基調講演「小さくても光る大学を目指して」
電気通信大学長 梶谷 誠
15:35〜 地域企業との共同研究事例紹介    
「スマートQOLにおける超音波センサの高性能化と超音場診断画像の研究」
情報理工学研究科 教授 鎌倉 友男
「運動機能の回復と再建に向けて(個性適応技術の研究開発)」
情報理工学研究科 教授 横井 浩史
16:05〜 スーパー連携大学院プログラムによるイノベーション博士育成
(進捗報告)
スーパー連携大学院推進室 統括コーディネーター 宇梶 純良
16:20〜 スーパー連携大学院プログラム受講生の研究紹介
情報システム学研究科 博士後期課程1年 栗橋 翠
情報理工学研究科 博士後期課程1年 木山 正啓 他
17:10 閉会

■情報交換会(17:30より)大学会館3階「ハルモニア」にて
会費 3,000円(当日会場受付にて申し受けます)        

▼申し込み先
電気通信大学本館5Fスーパー連携大学院推進室 産形
e-mail:ubukata@super-daigakuin.jp
TEL:03-5667-3031 FAX:03-5667-3032
▼申し込み方法
氏名、所属、連絡先(e-mail、TEL・FAX番号)、情報交換会出欠を明記の上、
e-mail、FAXまたはお電話にてご連絡ください。
なお、会場の制約により先着90名様までとさせていただきます。

---------------------------------------------------------------

P21mailnews131101

11/18(月)最適化設計の最前線

電気通信大学 研究開発セミナー
『最適化設計の最前線』

電気通信大学の竹内です。
本学産学官連携センターにて開催されるセミナーをお知らせします。
参加費は3,000円です。 (資料代、飲み物代を含む)
電気通信大学産学官連携センター事業協力会会員及び学生は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
産学官連携センター研究開発セミナー担当(042-490-5727)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
本セミナーでは、最適化設計の最前線技術のご紹介にあわせ、電気通信
大学の研究成果であるセットベース設計手法の発表とこれを使った設計
事例もご紹介させて頂きます。本手法は、装置設計などのもの作りだけ
でなく、金融サービス、ソフトウェアなど様々な分野の最適設計に応用
でき、開発期間・コストの大幅な削減が期待できます。
ぜひご参加頂ければ幸いでございます。

【日時】2103年11月18日(月)
【場所】電気通信大学 産学官連携センター4階 415研修室
【参加費用】3,000円(資料代含む)
【内容】『最適設計の最前線』   
■13:00〜13:10「ご挨拶」
電気通信大学 情報理工学研究科 教授 石川 晴雄
■13:10〜14:00「構造最適化:位相・形状最適化と3Dプリンター」
株式会社くいんと 代表取締役 石井 恵三氏
■14:00〜14:50「最適化など統計的手法を用いたCAEの最新事例」(仮)
株式会社JSOLエンジニアリング本部 CAE技術部 第1課 小田 穂高氏
   《休憩》
■15:10〜16:00「初期設計・多目的設計のためのセットベース設計手法」
電気通信大学 情報理工学研究科 教授 石川 晴雄氏
■16:00〜16:50「−セットベース設計手法−トラックのサスペンション設計への適
用」     
日野自動車株式会社技術研究所 車両研究室柿沼 道子氏         
■16:50〜17:00「Q&A」

▼お申し込み
以下URLよりお申込みください
http://www.crc.uec.ac.jp/pickup/seminar/094.html

▼お問い合わせ
産学官連携センター研究開発セミナー担当(042-490-5727)
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131030

「日本でいちばん大切にしたい会社」坂本光司法政大学大学院教授講演他〜「いっとじゅっけん」10月号

地域産業振興講座 第4回開催概要(2)
■日本でいちばん大切にしたい会社
法政大学大学院教授 坂本 光司
■夢と志の経営 〜社員の成長が企業の成長〜
株式会社日本レーザー 代表取締役 近藤 宣之

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第4回講座(8月)詳細(2)を関東経産局WEB広報誌にてご紹介して
いますのでぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。

いっとじゅっけん シリーズ 地域産業振興講座
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series

○講演
日  時 平成25年8月2日(金)
場  所 中小企業大学校東京校
講  師 法政大学大学院教授 坂本 光司
演  題 日本でいちばん大切にしたい会社

○講演
日  時 平成25年8月2日(金)
場  所 中小企業大学校東京校
講  師 株式会社日本レーザー 代表取締役 近藤 宣之
演  題 夢と志の経営 〜社員の成長が企業の成長〜

以下転載です 日本でいちばん大切にしたい会社(抜粋)
-------------------------------------------------------------------
日本でいちばん大切にしたい会社大賞とは、お金優先、効率優先、成長優先、
勝負優先の経営ではなく、「人優先」、「幸せ優先」、「共生優先」の経営を行う
企業の増加・創設を目的として作られた表彰制度です。運営費用は、協賛し
てくれる個人や企業の寄付金から成り立っています。現在、「四国でいちばん
大切にしたい会社大賞」や「八代でいちばん大切にしたい会社大賞」など、
それぞれの地域で大切にしたい会社を表彰する取組が日本各地に広がって
います。………
------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。

日本でいちばん大切にしたい会社
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1310_chiiki_kouza1.htm

夢と志の経営 〜社員の成長が企業の成長〜
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1310_chiiki_kouza2.htm

※ご講演いただきました(株)日本レーザーのHP内「夢と志の経営」にも
掲載いただきましたので併せてご連絡いたします。
▼夢と志の経営
http://info.japanlaser.jp/

------------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131024

11/15(金)中小企業支援団体相互交流イベント:第9回全国若手ものづくりシンポジウム

第9回全国若手ものづくりシンポジウム
Re:日本再生シンポジウムNEXT
たましんPresents「中小企業支援機関向けセッション」について

電気通信大学の竹内です。
多磨信用金庫様よりシンポジウムの案内がありましたので、お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
「Re:日本再生シンポジウムNEXT」実行委員会(代表 HFA)事務局 新谷文彦様
E-mail:info@hfa-hachioji.com
お申込みは下記フォームよりお願いします。
http://hachioji-symposium.com/register.html

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
全国の中小企業を支援する団体のみなさんと相互交流を図る中でこれ
からの中小企業支援の在り方を考えます。
本プログラムにおいては、全国の行政、商工団体、地域金融機関、
その他中小企業支援機関等が連携することで地域内に経済的な
イノベーションが生まれ、その結果として地域の活性化に繋がる
ことと考えております。
今後の活動におけるきっかけをつかむ絶好の機会となります。

開催日時:平成25年11月15日(金)14:30〜16:30
開催場所:東京工科大学・日本工学院八王子専門学校
     (東京都八王子市片倉1404-1)
http://hachioji-symposium.com/access/
対象:全国の行政、商工団体、地域金融機関、その他中小企業支援機関等
定員数:60名(予定)

(プログラム)
第1部
基調講演 「地域力をどう捉えるか」
明治学院大学 経済学部 教授 神田 良

第2部
ワークショップ
全国の中小企業支援に携わる参加者同士の情報交換の場です。
ネットワークづくりの場としてご活用ください。
---------------------------------------------------------------
▼お申込みは下記フォームより平成25年10月31日までにお願いします。
http://hachioji-symposium.com/register.html
▼詳しいweb
http://hachioji-symposium.com
▼お問合せ
「Re:日本再生シンポジウムNEXT」実行委員会(代表 HFA)事務局 新谷文彦
E-mail:info@hfa-hachioji.com

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131023

【お詫び】 10/22(火)朝日新聞記事掲載地域のお知らせ

朝日新聞【東京本社版】に本学キャリア教育の記事が掲載されました

電気通信大学の竹内です。
10/22(火)朝日新聞東京本社版「進学特集」に本学キャリア教育
の記事が掲載されました。私は全国で読めると勘違いしていました。
東京本社版地域以外でご購入頂いた方には深くお詫びいたします。
新聞記事(PDF)は了解を得て、本学キャリア教育のページに
アップしていますので、東京本社版地域以外の方は、恐縮ですが、
ダウンロードしてお読みいただくようにお願いします。
どうぞよろしくお願いします。
http://www.sangaku.uec.ac.jp/link/career.html

今回勉強させて頂いたこと。朝日新聞は下記の4本社に分かれて
いるそうです。
東京本社版(北海道から、新潟県〜長野県〜静岡県まで)
名古屋本社版(愛知、岐阜、三重)
大阪本社版(北陸、近畿、中国、四国)、
西部本社版(山口、九州)
各誌面は、再編集して使うことになっているので、掲載されるか
どうかわかりません。それぞれの本社が独自に紙面を編集、印刷
しているそうです。
よろしくお願いいたします。

--------------------------------------------------

P21mailnews131022

10/28(月)デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー2013

電気通信大学の竹内です。
(株)キャンパスクリエイトよりセミナーの案内をいただきましたので
お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
お申込み方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
【開催趣旨】
デジタルコンテンツ産業の市場は数兆円規模に成長しており、急速な技
術発展にともなって斬新なアプリケーションが続々と産み出されていま
す。本セミナーでは、「高画質動画同時再生」「360℃全方位パノラマWeb
動画」「高精度屋内測位」「O2Oソリューション」「ビジョン型AR/位置情
報型AR」「プロジェクションマッピング」「クロスプラットフォームなモ
バイルアプリ開発環境」など、最先端のデジタルコンテンツ技術を基にし
た企業間連携の観点から、新ビジネスの創出を目指します。

【開催日時】平成25年10月28日(月) 13:10〜17:00

【会場】港勤労福祉会館(港区芝5丁目18番2号)

【定員】80名(先着順)
※港区内・区外の企業・大学・公的機関・NPO・自治体・個人等を含めて
幅広くご参加可能です。

【参加費】無料

【スケジュール】
1)13:10〜13:40
「たくさんのビデオを高画質同時再生できる映像配信技術
「ファブリック・ビデオ」」
講師:株式会社Gnzo 代表代行 笠井 裕之氏
     
2)13:40〜14:10
「360度全方位パノラマWeb動画「idoga」とWebマーケティングへの応用」
講師:株式会社クロスデバイス 代表取締役社長 早川 達典氏

3)14:10〜14:50
「音波を利用した高精度屋内測位技術「Sonicnaut」
講師:株式会社エムティーアイ 執行役員・新技術開発室長 猪狩 一郎氏
  
☆☆  休憩  14:50 〜 15:10  ☆☆

4)15:10〜15:50
「位置情報と画像認識技術を組み合わせたARアプリケーション
「LIVE SCOPAR」
講師:株式会社レイ・フロンティア 代表取締役CEO 田村 建士氏

5)15:50〜16:30
「プロジェクションマッピングが拓く新しいデジタルコンテンツの世界」
講師:一般財団法人プロジェクションマッピング協会
代表理事 石多 未知行氏

6)16:30〜17:00
「誰でも始められるクロスプラットフォームなモバイルアプリ開発環境
「Monaca」」講師:アシアル株式会社 エバンジェリスト 生形 可奈子氏

※終了後、講師との交流

■申込方法:電話またはFAXでお申込みください
電話/みなとコール 03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00
FAX/03(5777)8752 ※ファックス申込書は下記HP上のデータから
ダウンロードください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/20131028.html

■申込期間:平成25年10月2日(水)〜10月25日(金)

■お問合せ:港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131021

10/22(火)朝日新聞に本学キャリア教育の記事が掲載されます

電気通信大学の竹内です。
明日10/22(火)朝日新聞朝刊「進学特集」に本学キャリア教育が掲載
される予定ですのでお知らせすると共に、多くの皆様に読んでいただき
たいので、広報にご協力頂きますようにお願い申し上げます。

朝日新聞は本日から今年度の「進学特集」が掲載されています。本日は
3大学が掲載されています。明日の本学の記事は、他大学と2校で
1ページになる予定です。広告面もあるので、写真プラス80行程度の
記事となるようです。広告記事ではなく、取材原稿ですので、一定の
インパクトはあると思います。

9月30日(月)に取材が始まり、続いて10月1日(火)、7日(月)、
8日(火)と取材があり合計18時間以上の取材になりました。
初日は、担当理事のインタビューを含め、昼食時間も込みで6時間に渡り
詳細な取材がありました。その結果、翌日の授業を見たいということ
になり、2年生後期の授業初回ガイダンス聴講、続いて本学のキャリア
教育の特長のひとつである産業界OBの特任講師(約65名)を取材しま
した。授業終了後に毎回実施している授業の反省会で、特任講師が熱心
に発言する姿に感動していました。翌週は学生のインタビューをしたい
とのことで、7日(月)に1年生3名、3年生2名の合計5名がインタ
ビューを受けました。更に、特任講師の話をもう少し聞きたいという
ことで、翌日も来学され熱心に取材頂きました。

本学のキャリア教育の詳細は、下記のウェブサイトにあります。
教育人会議、ベネッセさんの取材記事、工学研究に発表した事例報告も
掲載していますので、参考にして頂ければ幸いです。
http://www.sangaku.uec.ac.jp/link/career.html

普段、朝日新聞を購読されていない方も、ぜひ駅やコンビニで購入(150円)
してお読みいただけると幸甚に存じます。
また、ご意見、アドバイス等がありましたら、ぜひ、直接竹内までお願い
します。
takeuchi@crc.uec.ac.jp
どうぞよろしくお願いいたします。

---------------------------------------------------------------

P21mailnews131009

11/9(土)名取市援農ツアー参加者募集!!

名取市北釜(きたかま)援農ツアー参加者募集!!

電気通信大学の竹内です。
農商工連携サポートセンターの大塚様より援農ツアー案内を頂きましたので
お知らせします。
参加費は1,500円(昼食・交流会含む)です。 ※仙台駅までの交通費
は含まれていません。各自ご予約、お買い求めをお願いします。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人農商工連携サポートセンター 担当:大塚様
TEL/FAX: 03-5259-8097  E-mail:otsuka@npo-noshokorenkei.jp
お申込み方法は下記フォームからお願いします。
https://sv48.wadax.ne.jp/~office2dot0-com/FormToDB/wordpress/?page_id=1288743

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
宮城県名取市の農地復興プロジェクトに力を貸してくれませんか?

宮城県名取市北釜(きたかま)地区(仙台空港のすぐ隣)にあった120
戸の集落は津波で廃虚になってしまいました。ここにおいしい野菜(特に
チンゲンサイは美味しくて有名でした)を作る農家グループがありました。
今年の春、このグループが「ドリームファーム楽園」という名前で再結成
され、私達の支援で14棟のハウス(野菜栽培用の温室)を建設し、復興中
です。
今回は、夏に蒔いたレタスなどの野菜を収穫、畑の里芋も収穫して「芋煮」
にします!同時に収穫が終わったトマトハウスの後片付けをします。皆様
のお力を貸してください!
作業は重労働ではありません。女性大歓迎!
被災地を訪れたことのない方はこの機会に是非!
ツアーは夕方終わりますので土曜日1泊して翌日仙台観光も可能です。

【実施日】2013年11月9日(土)
【実施場所】宮城県名取市の被災農地(仙台空港のすぐ隣です)
【集合場所】仙台駅西口1階団体バス乗り場前(参加者に詳細場所をご案内)
【参加費】1,500円(昼食・交流会含む)
      仙台駅までの交通費は含まれていません。
      各自ご予約、お買い求めをお願いします。
【募集人数】20名
【プログラム】11月9日(土)
9:25 仙台駅西口1階団体バス乗り場前集合
   バス車内でオリエンテーション、自己紹介
   被災地視察(千年希望の丘)
10:20〜10:40 着替え
10:40〜12:40 レタス収穫、トマト撤収、芋煮準備
12:40〜14:40 昼食(みんなで芋煮です!)、交流会
14:40〜15:10 バスで移動
15:10〜16:40 グリーンピア岩沼(温泉)
17:30頃 仙台駅着、解散

▼お申込みフォーム
https://sv48.wadax.ne.jp/~office2dot0-com/FormToDB/wordpress/?page_id=1288743

▼プログラムの詳細
http://blog.canpan.info/noshokorenkei/archive/182

▼お問合せ
NPO法人農商工連携サポートセンター 担当:大塚
TEL/FAX: 03-5259-8097  E-mail:otsuka@npo-noshokorenkei.jp

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews131007

10/21(月)文科省「研究大学強化促進事業」採択記念シンポジウム

Unique & Exciting Research Symposium
文科省「研究大学強化促進事業」採択記念シンポジウム〜
〜小さくても光る大学をめざして〜

電気通信大学の竹内です。
本学が文部科学省平成25年度「研究大学強化促進事業」の支援対象
に採択された記念シンポジウムを開催しますので、お知らせします。
参加費は無料です。シンポジウムにつきましては、事前申し込みは
必要ございませんので直接会場へお越しください。
※キックオフパーティーは4,000円で、下記のサイトから事前申し
込みをお願いします。
http://www.uec.ac.jp/event/order/user/index.cgi
なお、文部科学省「研究大学強化促進事業」には22機関が支援対象に
決定しました。詳細は以下のウェブサイトに掲載されています。
http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/sokushinhi/1338460.htm
本学への配分額は年間300百万円です。本学の研究が促進されます
ので、今後の情報発信に注目して頂けると幸いです。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
国立大学法人電気通信大学 研究協力課
TEL:042-443-5014
---------------------------------------------------------------
【日 時】平成25年10月21日(月)13:30〜17:30
【場 所】電気通信大学講堂 ▼学内マップ(番号:3)
http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/#p1

【プログラム】
○主催者挨拶
  学長 梶谷 誠
○ご来賓挨拶
  文部科学省研究振興局学術研究助成課長 合田 哲雄氏
  株式会社日立製作所 代表執行役 執行役副社長 小豆畑 茂氏

○基調講演
  「科学技術駆動型イノベーション創出能力強化と人材育成」
  公益社団法人日本工学会会長 柘植 綾夫氏

 − 休憩 −

「イノベーションと高等教育の役割」
  独立行政法人国立高等専門学校機構理事長 小畑 秀文氏

○話題提供
「光科学研究を通して考える電気通信大学の研究大学モデル」
レーザー新世代研究センター長 米田 仁紀
「無線通信技術の革新と総合化」
先端ワイヤレスコミュニケーション研究センター長 山尾 泰
「外部資金により多様に展開した研究と女性研究者としての課題」
大学院情報理工学研究科 准教授 坂本 真樹

閉会挨拶 理事(研究戦略担当)三橋 渉

☆司会者 香月 りさ氏(調布FM)

◎キックオフパーティー 18:00〜19:30(事前登録制)
ハルモニア(大学会館3階) 会費:4,000円
下記のURLよりお申込みください。(申込受付期間:平成25年10月17日)
http://www.uec.ac.jp/event/order/user/index.cgi

▼問い合わせ
国立大学法人電気通信大学 研究協力課
TEL:042-443-5014
-------------------------------------------------------------
以上です。

P21mailnews131004

京西テクノス(株)見学報告他〜「いっとじゅっけん」9月号

地域産業振興講座 第4回
企業見学〜京西テクノス株式会社〜
パネルディスカッション・講演「地域産業振興プロデューサーとは」  

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第4回講座(8月)詳細を関東経産局WEB広報誌にてご紹介して
いますのでぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series

企業見学〜京西テクノス株式会社〜
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1309_chiiki_kouza1.htm

パネルディスカッション「地域産業振興プロデューサーとは」   
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1309_chiiki_kouza2.htm

講演「中小企業の経営革新」「地域産業振興プロデューサーになるには」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1309_chiiki_kouza3.htm

以下転載です 企業見学〜京西テクノス株式会社〜(抜粋)
-------------------------------------------------------------------
1.これまでにない独自の修理サービス〜トータルマルチベンダーサービス〜

 計測・医療・情報/通信の分野における電子機器は、様々なメーカーの組
み合わせによりカスタマイズされ、使用されています。京西テクノス株式会社
(以下京西テクノス)の修理サービスはメーカーの枠を越え、様々な電子機
器の修理をはじめ、リモート管理・トラブル時の受付・テクニカルサポート
からフィールドでの対応、引き取り修理、それらに関わるネットワークのサ
ポートにまで及びます。修理を依頼される製品にはメーカーのサポートも切れ、
設計図や仕様書がないものも多く含まれます。それでも同社が築き上げてきた
技術は、95%以上の修理完遂を可能としています。
  現在、様々な分野の電子機器に関して、修理等の総合的なサービスを提供で
きる企業は他にはありません。臼井社長によれば、「メーカーの枠を超え、修理・
部品交換等一連のサービスを行うことで、それらすべてのサービスを効率よく
行えます。世界中のあらゆるメーカーの全ての製品に対応できることを目指し
ています。」とのことです。

------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。
企業見学〜京西テクノス株式会社〜
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1309_chiiki_kouza1.htm

パネルディスカッション
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1309_chiiki_kouza2.htm

講演
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1309_chiiki_kouza3.htm

以上転載終了です。

P21mailnews130927

10/13(日),14(祝)銀座ミツバチプロジェクト ファームエイド銀座−2013秋ー開催!

森、里、街、そして海をつなぐサスティナブルネットワークフェスタ
ファームエイド銀座−2013秋−開催!

電気通信大学の竹内です。
銀座ミツバチプロジェクトよりイベントの案内を頂きましたのでおしら
せします。
一部有料のイベントもございますので、下記詳細をご確認ください。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
ファーム・エイド銀座実行委員会事務局
Tel:03-3543-8201  Mail:farmaidginza@gmail.com
お申込み方法は下記フォームからお願いします。
http://www.farmaidginza.com/contact
※お申し込みは代表者のみならず、全ての見学者のご指名をご記入ください。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
〜自然にやさしい地域の美味しいフェア〜(13日&14日)
○屋外テント&パラソル
全国のやる気ある地域&団体が、自慢の山・里・海の幸を揃えて銀座
に大集合!地域のこだわりの逸品・美味をどうぞ♪

1Fレストラン「パピエ」
★イートインできます
須賀川名物かっぱ麺(福島県須賀川市)
具だくさん特製おやき(宮城県登米市)
名物大分からあげ(大分県宇佐市)

〜銀座のミツバチ銀ぱち君に会える!〜(13日)
【開催】A:10:00〜、B:10:45〜、C:11:30〜
【ご予約電話】03-3543-8201
【参加費】
1,000円(子供料金は半額、大人料金の方にはハチミツ50gおみやげ付)
【定員】60名(各回20名3回開催)
【場所】 紙パルプ会館屋上
※事前予約の方を優先致します。各定員にご注意下さい。
※参加費のお支払いは各会場受付で各回開始時間の15分前から。

〜「銀座発!人と自然の共生サロン」〜(13日&14日)
銀座の企業、銀座と縁のある団体、生きもの目線を重視した地域などの
活動展示や情報発信の場。こだわり商品誕生の背景、まちおこしの物語
など必見です♪
★休憩空間&プレゼン空間(メッセミニセミナー会場)あります
「凄いぞ!日本の伝統産業(会津三島産の桐商品)」
2F小部屋で、桐タンスや桐米櫃等の展示・販売を実施します。

〜「芸術の秋」特別企画〜(14日)
<2Fフェニックスホール>
テーマ:「地域おこし映画から考える日本の風土」
(150分)10:00〜12:30
*映画1)「究竟の地 岩崎鬼剣舞の一年」(岩手県北上市)
岩崎集落に1300年伝わる伝統芸能を追ったヒューマンドキュメント。
必見です(90分)16:00〜17:30
*映画2)「女たちの都」(熊本県天草市)当日限定編集した映像鑑賞&
トークショー♪熊本といえば…SPゲストあり
テーマ:「銀座発!奇祭「でなおし式」」(120分)13:30〜15:30
*奇祭「でなおし式」(滋賀県長浜市)
長浜八幡宮お墨付きの神事缶けりで、あなたも人生をリセット!
★缶けりは女性のみ対象。和装レンタルあり
<2F小部屋>
特別展示「写真で振り返る♪銀座いま・むかし」

<ファーム・エイド銀座2013開催予告(日程&テーマ)>
4)12・1(日)…「再生可能エネルギーのいま」

BEEアクション〜地域活性化フォーラム〜(13日)
(120分)10:00〜12:00
テーマ:「生きもの目線からの付加価値づくりの可能性」
生きもの目線で取り組むと、人と自然の付き合い方、食農に係る消費
行動など、劇的な変化が!全国各地の生きもの目線の達人が銀座に
大集合します。
話題提供者:
佐々木陽悦 氏(全国エコファーマーネットワーク 会長)
新内一彦 氏(新内農園 代表)
山形敬 氏(茂木町環境課土づくり推進室 室長)
関元弘 氏(オーガニックふくしま安達 代表幹事)ほか

〜ファームエイドフォーラム〜(13日)
(90分)14:00〜15:30
テーマ:「第3弾!竹を活かしたまちづくり」
負の資産をプラスに!毎度大好評の竹シリーズ。必見です♪
話題提供地域&団体:
中越パルプ工業?、大分県竹田市、新潟県村上市、栃木県茂木町など

〜ミツバチフォーラム〜(13日)
(100分)16:10〜17:50
【第1部】(約60分…16:10〜17:10)
テーマ:「森・里・街のハチミツの風味を楽しむ」
産地別のハチミツをソムリエのように… 色や風味などハチミツの
特徴を言葉で表現する体感を!
【第2部】(約40分…17:10〜17:50)
テーマ:「森・里・街で活躍する女性養蜂家たち」
森は東京都檜原村「薫る養蜂園」(永山薫さん)
里は宮城県大崎市「あぐりーんみやぎ」(佐々木郁子さん)
街は東京都中央区「銀座ミツバチプロジェクト」(山本なお子さん)
【参加費】1,000円
※第1部講師:池田裕子氏
(一般社団法人日本はちみつマイスター協会 本部講師)
  第2部進行:田中淳夫氏
(NPO法人銀座ミツバチプロジェクト 代表世話人)

〜白鶴屋上 ファームエイドフォーラム特別編〜(13日)
(90分)13:00〜14:30  協力:白鶴酒造
〜都市農村交流 収穫&体験・懇親イベント〜
広島県神石高原町「在来種こんにゃく」地元農家の指導で
こんにゃくづくりまで行います♪
---------------------------------------------------------------
▼お申込み方法は下記フォームからお願いします。
http://www.farmaidginza.com/contact

▼お問い合わせ
ファーム・エイド銀座実行委員会事務局
Tel:03-3543-8201  Mail:farmaidginza@gmail.com

▼webでの詳細
http://www.gin-pachi.jp/2/topics/602

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews130925

10/25(金)地域産業を支える公共図書館の可能性・ビジネス ライブラリーフォーラム

ビジネス ライブラリー フォーラム(鳥取県米子市)
『地域産業を支える公共図書館の可能性』

電気通信大学の竹内です。
鳥取県立図書館、米子市立図書館連携事業のビジネス ライブラリー
フォーラムをお知らせします。
僭越ではありますが、私が講演させて頂きます。お時間が許す方は
是非ご参加ください。お会いできるのを楽しみにしています。
鳥取県立図書館が、自らビジネス支援サービスを展開することに
関しては、日本でいちばん実績を上げてきていると思います。
今回更に県立図書館の使命のひとつである市町村立図書館の支援
として米子市立図書館のビジネス支援サービスを充実させることに
取り組んでいます。ここにおいても高い成果を上げることを期待
しています。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
※事前申し込みは必要ありませんので、直接会場にご来場ください。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
鳥取県立図書館 支援協力課 課長 小林様
TEL:0857-26-8155  e-mail:kobayashi_t@pref.tottori.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
『地域産業を支える公共図書館の可能性』
地域経済の発展に貢献できる図書館の可能性を、ディスカッションの
中から明らかにしていきます。様々なビジネスシーンで使える資料と
職員の存在を多くの皆様に知っていただき活用していただきたいと
考えています。

【日 時】平成25年10月25日(金)受付開始12:30 13:30〜16:30
【場 所】米子市立図書館
【主 催】鳥取県立図書館、米子市立図書館
【共 催】米子商工会議所、ビジネス支援図書館推進協議会
【後 援】日本図書館協会、鳥取県図書館協会、鳥取県公共図書館協議会
鳥取商工会議所、倉吉商工会議所、境港商工会議所、鳥取県商工会連合会
鳥取県中小企業団体中央会、鳥取県中小企業家同友会、倫理法人会
鳥取県中小企業診断士協会、鳥取県産業技術センター鳥取県産業振興機構、
日本政策金融公庫、日本貿易振興機構(ジェトロ)鳥取貿易情報センター

■プログラム
13:30開会挨拶
主催者 横? 純一(鳥取県教育委員会教育長)
野坂 康夫(米子市長)
来賓 林 昭男(鳥取県西部総合事務所長)
13:45記念講演
「公共図書館におけるビジネス支援サービスの可能性」
竹内 利明(ビジネス支援図書館推進協議会長・電気通信大学特任教授)
14:45報告
「鳥取県内図書館のビジネス支援と今後の展開」高橋 紀子(鳥取県立図書館長)
15:00休憩
15:10パネルディスカッション
テーマ:「地域の産業を支える公共図書館の可能性」
コーディネーター 糸賀 雅児 氏
(慶應義塾大学文学部教授・鳥取県政アドバイザー)
パネリスト
竹内 利明(ビジネス支援図書館推進協議会長・電気通信大学特任教授)
杉原 弘一郎 氏(米子商工会議所工業部会長、
一般財団法人米子市教育文化財団理事長)
田中 義晴 氏(税理士法人田中事務所専務、鳥取・米子商工会議所創業塾講師)
沢田 克也 氏(沢田防災技研代表取締役、
図書館発のビジネスで特許庁長官賞受賞)
小林 隆志氏(鳥取県立図書館支援協力課長)

※事前申し込みは必要ありませんので、直接会場にご来場ください。

▼問い合わせ
鳥取県立図書館 支援協力課 課長 小林
TEL:0857-26-8155  e-mail:kobayashi_t@pref.tottori.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews130924

11/14(木)「日本産業と中小企業の国内外生産の行方」府中市第3回技術講習会

府中市 第3回技術講習会
「日本産業と中小企業の国内外生産の行方」

電気通信大学の竹内です。
府中市より第3回技術講習会の案内いただきましたのでお知らせします。
参加費は無料で、府中市以外の方も参加できます。
夕方6時からの開催ですから、お仕事を少し早めに切り上げれば参加
できると思います。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
府中市工業技術情報センター 府中駅北第2庁舎3階
Mail:navi@fuchucity-iri.jp TEL:042-335-4474
お申込み方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
日本の経済環境は、日銀の量的・質的金融緩和以降、円安・株高を追い
風に輸出企業を中心に景況感が上向いてきています。また、消費者物価も
「横ばい」との報告もあり、デフレ脱却の兆しが見えてきました。しか
しながら、実体経済の回復までにはいたらず、中小企業を取巻く経営環
境はまだまだ厳しい状況にあります。本講習会では、グローバル化時代
における日本産業と中小企業の国内外の生産・取引構造の行方を探ると
共に、それが今後の中小企業の発展にどのように影響するかについて解
説します。

【開催日時】平成25年11月14日(木) 午後6時〜8時
【講  師】埼玉大学経済学部 教授 加藤 秀雄氏
【会  場】府中駅北第2庁舎3階会議室
       府中市寿町1-5-1(京王線府中駅3分、JR府中本町駅12分)
【定員・費用】60名・無料

▼申込方法
お名前、会社名、電話、E-mailを記載の上メールでお申込みください。
電子メール:navi@fuchucity-iri.jp
   
▼申込み先/問合せ先
府中市工業技術情報センター 府中駅北第2庁舎3階
(京王線府中駅3分)〒183-0056 府中市寿町1-5-1 

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews130920

10/3(木)スペイン・ラホイ首相・初来日記念イベント「スペイン原子力セミナー」

電気通信大学の竹内です。
一橋大学 資源エネルギープロジェクト ディレクターの安藤晴彦様から
スペイン原子力セミナーの案内がありましたのでお知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
スペイン 原子力セミナー事務局(担当:谷尾様・桜木様)
Tel:03-5770-3953 Eメ−ル:spain.apne131003@third.co.jp
お申込みは下記フォームからお願いします。
https://adobeformscentral.com/?f=UmpU90zKuBec9H9Kxl-mRg

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
  いつも大変お世話になっております。一橋大学 資源エネルギー
プロジェクト ディレクターの安藤晴彦でございます。
スペイン大使館からのお誘いで10月3日(木)開催の「スペイン原子
力セミナー」につきまして、みなさまにご案内を差し上げます。
  スペインは、化石燃料を輸入に依存し、日本とよく似た状況にありま
すが、FUKUSHIMA後も国民の原子力への信頼にまったく揺らぎ
がありません。それには、1)安全規制組織が孤立せずに独立性・中立性
を守り、2)専門性と人財を確保し、そして、3)国民の信頼を得ること
が鍵となります。
  今回、スペイン原子力安全規制委員会トップが初来日され、放射性廃
棄物処理や汚染土壌再生の専門家も加えたセミナーを開催されます。
日本にとって、非常に参考になる事例、教訓を語れる豪華メンバーです。
詳細は下記でございます。お申込みは、直接、セミナー事務局にお願いい
たします。
  少しでも、お役に立てましたら幸甚です。

---------------------------------------------------------------
スペイン・ラホイ首相・初来日記念イベント
【スペイン原子力セミナー】のご案内
  スペイン原子力安全委員会(CSN)委員長が初来日し「スペイン原子力
セミナー」を開催する運びとなりましたのでご案内申し上げます。日本
同様に化石燃料を輸入に依存するスペインは、自国で供給可能なクリーン
かつ安定したエネルギー源として原子力の導入に取り組んできました。
また、既に廃炉となった原子力施設もあり、使用済み核燃料の運搬・貯蔵
に関しても経験を積んでいます。今回のセミナーでは、スペインの原子力
安全規制の特徴や使用済み核燃料の貯蔵、運搬などスペインでの事例を交
えて御紹介します。

※プログラム等詳細は、下記ウェブサイトをご覧ください。
http://www.spainbusiness.jp/icex/cda/controller/pageGen/0,3346,4928839_35713
045_36778631_4701945,00.html
【日 程】2013年10月3日(木)14〜16時(懇親会:16時〜)
【場 所】ホテルオークラ東京 本館1階曙の間(東京都港区虎ノ門2-10-4)
【主 催】スペイン大使館経済商務部
【後 援】一般社団法人 日本原子力産業協会
【参加費】無料
【言 語】日英同時通訳
【定 員】300名(抽選)
【締切り】2013年9月27日(金)必着
【問合先】スペイン原子力セミナー事務局(谷尾/桜木)
電話:03-5770-3953  Eメ−ル:spain.apne131003@third.co.jp

▼お申込みフォーム
https://adobeformscentral.com/?f=UmpU90zKuBec9H9Kxl-mRg
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews130917

10/7(月) 「地域産業の活性化と異業種間連携」

産学官連携シンポジウム「地域産業の活性化と異業種間連携」
〜社会課題に挑戦する川崎の先進的異業種間連携!〜

電気通信大学の竹内です。
一般財団法人 機械振興協会さんよりシンポジウムの案内がありました
のでお知らせします。
参加費は無料です。
川崎市の阿部市長は市長としての講演を一般に聴くことのできる機会は
最後ではないかと思います。また、これまでにご案内したことのあるよ
うに光触媒の権威で、大学の研究成果の産業化で高い実績を挙げてこら
れた藤島先生の特別講演と元経済産業省審議官で東京大学教授の後藤先
生のパネルディスカッションの進行は定評がありますので必見です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
一般財団法人 機械振興協会 企画室(國井様・柴崎様)
TEL:03-3434-8226 Mail:kikaku@jspmi.or.jp
お申込み方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
【日 時】平成25年 10月7日(月) 13:30〜19:00 (開場:13:00)
【場 所】シンポジウム/ソリッドスクエア 地下1階 ホール
懇親会/川崎市産業振興会館 4階 懇親会場

<プログラム>
1.ご挨拶 (13:30〜13:35)
一般財団法人 機械振興協会 副会長 産学官連携センター長
   鳥居原 正敏
2.理事長ご挨拶 (13:35〜13:40)
公益団法人 川崎市振興財団 理事長 曽禰 純一郎
3.市長講演 (13:40〜14:30)
  『川崎から新たな産業革命を』川崎市長 阿部 孝夫
川崎の工業都市としての歴史がもつ強み、そして、羽田空港に近いと
いう地理的条件。これらの特徴を活かして川崎市では、「ライフ・イノ
ベーション」、「グリーン・イノベーション」、「ウェルフェア・イノベー
ション」という、3つのイノベーションを成長戦略として実施しています。
今回、川崎市長 阿部孝夫氏をお招きし、それらの取組みを中心に、
お話を伺うことと致しました。
4.特別講演 (14:30〜15:20)
  『応用の広がる光触媒の研究開発』東京理科大学 学長 藤嶋 昭
日本で発見された光触媒は、主に日本で商品化が進んできたことから、
「日本発のオリジナル技術」と言われ、今日までに住宅関連、電化製品、
農業、生活用品、医療分野などに関する製品が数多く登場致しました。
光触媒の特徴は、強力な「酸化分解力」と「超親水性」であり、消臭や
除菌等に役立つ一方、防曇機能をもつ鏡ガラスや、防汚性をもつ住宅の
外壁や窓ガラス等への応用ができます。
この度はこの分野の先駆者でおられる東京理科大学学長・藤嶋昭氏をお
招きし、「応用の広がる光触媒の技術開発」と題してお話を伺うことと
致しました。
休憩20分 (15:20〜15:35)
5.パネルディスカッション (15:35〜17:00)
『ニーズ起点のイノベーション、新しい産学官連携に向けて』
・ 医療・福祉、環境、国際化−モノ作り産業からの展開方策
・ ニーズの市場化に関する最先端の研究、事業化事例、支援策
・ 質疑応答
進行役
◎ 後藤 芳一(東京大学 大学院 工学系研究科 教授)
パネラー (五十音順)
◎ 大山泰弘 (日本理化学工業(株)取締役会長)
◎ 片岡一則 (東京大学 大学院 工学系研究科・医学系研究科 教授)
◎ 北嶋 守 ((一財)機械振興協会 経済研究所 調査研究部長)
◎ 熊野英介 (アミタホールディングス(株)代表取締役会長兼社長)
◎ 牧野俊清 ((株)長津製作所 代表取締役会長、(一社)日本金型工業会 会長)
◎ 山田長満 (川崎商工会議所 会頭、(株)経理バンクホールディングス代表取締役
社長)

休憩(移動) (17:00〜17:20)
6.懇親会 (17:20〜19:00)

▼お申込み方法
氏名・組織名・所属・役職・TEL・FAX・E-mail・懇親会参加の有無を記載し
kikaku@jspmi.or.jpへお送りください。

▼お申込み期限
2013.10.2(水)(また定員(200名)になり次第締切ります)

▼お問合せ先
一般財団法人 機械振興協会 企画室(國井・柴崎)
TEL:03-3434-8226 Mail:kikaku@jspmi.or.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews130913

10/2(水)羽田空港をハブとしてアジアマーケットを開拓する集い

首都圏国際戦略特区連携第一弾、川崎殿町キングスカイフロントを盛り上げ
多摩川の両岸を繋ぎ、羽田空港をハブとしてアジアマーケットを開拓する集い
併催アジアサイエンスカフェ発起会

電気通信大学の竹内です。
NPO法人 アジア起業家村推進機構よりイベントの案内をいただきました
のでお知らせします。
会費につきまして、第1部は無料、第2部・第3部は各3,000円。
第2部・第3部共に参加の場合は5,000円です。
お申込みは下記フォームよりお願いします。
http://www.asia.or.jp/entry1002.htm
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
TEL:044-542-5811 Mail:info@asia.or.jp
(担当:小林様、牟田口様、藤原様)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
【日時】2013年10月2日(水)AM11時〜12時30分
(終了後、カフェ内覧会)
【会 費】第1部 無料 第2部、第3部は各3,000円,
第2部、第3部共に参加の場合は、5,000円です。
【場 所】
第1部(朝の部)川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)会議室
川崎市川崎区殿町3-25-13
第2部、第3部(昼、夜の部)殿町アジアサイエンスカフェ
川崎市川崎区殿町1-18-4
※朝の発起会は、殿町アジアサイエンスカフェになります。
---------------------------------------------------------------
【内容】羽田空港をハブとしてアジアマーケットを開拓する集い
併催アジアサイエンスカフェ発起会
○第1部(朝の部)
■11:00 首都圏国際戦略特区のなかの川崎市の国際経済戦略
場所:国際戦略特区キングスカイフロント殿町3丁目川崎生命科学、
環境研究センター(LiSE)会議室にて
■11:20〜12:00 ライフサイエンス国際戦略特区セミナー
http://www.sciencemag.org/site/products/advertorials/Kawasaki_Japanese_FINAL_5aug13.pdf
テーマ(仮題)「科学雑誌「Science」に掲載された川崎市の国際戦略特区」
(予定)川崎市幹部職員
■12:00〜13:00 希望者は川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)
施設、実験動物中央研究所見学
※実中研については人数により視 察が制限される場合があります。
※9:30からアジアサイエンスカフェ(殿町1丁目)でアジアサイエンス
カフェ発起会を開催いたします。
※参加お申し込みの方で発起会参加希望者には別途ご案内いたします。
○第2部(昼の部)
■13:30〜15:30殿町1丁目にて、アジアサイエンスカフェ第1回セミナー
テーマ(仮題)「酒宴から茶宴へ−全ての人に宴会を楽しく−」
−茶の革新商品と文化を上海・香港の和僑通じてアジアへ−
http://lifestyle.etnet.com.hk/column/index.php/life/happydining/9468
ロイヤルブルーティージャパン(株)代表取締役会長 佐藤節男氏
2013年2月のアジア起業家村春節なでしこ起業家シンポジウムで
チャンスを得て日本政策投資銀行主催女性新ビジネスプランコンペティ
ションに応募、大賞(副賞1千万円)受賞
今回は、吉本桂子社長のベストパートナーの佐藤節男会長にお話を伺います。
アジアサイエンスカフェで「茶宴」模擬体験
香港リッツカールトンでも採用されたボトリングされた高級茶を
味わい下さい。
※第2部は会費3千円が必要となります。
アジアサイエンスカフェの内覧だけの方は必要ありません。
なお、アドバイザーとして、香港日本人商工会議所でフードフェアや
環境セミナーを主催される中小企業部会長及び環境会議座長 川副哲氏
(香港肇英実業公司董事長)が出席予定。
○第3部(夜の部)
■16:00〜18:00 アジアサイエンスカフェ第2回セミナー
テーマ(仮題)「老人ホームで気が付くお年寄りの喜び」
日本のおもてなしの心をアジアに発信中 http://katayama-masue.com/
アショカ財団シニアフェロー 片山ます江氏(社会福祉法人伸こう福祉会創業者)
日本ではじめて選ばれたアショカ財団のシニアフェローから、
おもてなしの真髄とそれを届けるスタッフのマネジメントを学ぶ
※第3部は会費3千円が必要となります。
アジアサイエンスカフェの内覧だけの方は必要ありません。

【アジアサイエンスカフェの趣旨】
1)首都圏の国際戦略特区の科学と経営の資源を地域に開放する拠点と
します。
2)そこで誕生するサイエンスに基づくビジネスシーズをアジア起業家
により、アジアマーケットに繋げてビジネスとして成立させます。
3)アジア起業家のレジデンス型インキュベーション施設のモデルと
して、殿町地域における空きスペース利活用モデルとします。
4)カフェを運営することにより、LISE、実中研等殿町地区進出企業の
ビジネスマン、アジア起業家村関係企業及び周辺企業・住民(子供たち
を含む)との交流を通じ新しいビジネス創造と科学する心の醸成を図る。
---------------------------------------------------------------
▼詳細なご案内はこちらからご覧ください。
http://www.asia.or.jp/pdf/131002.pdf
▼お申し込みはこちらからお願いいたします。
http://www.asia.or.jp/entry1002.htm
▼問い合わせ
NPO法人 アジア起業家村推進機構
TEL:044-542-5811 Mail:info@asia.or.jp(担当:小林、牟田口、藤原)
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews130910

10/3(木)オープンイノベーションとITの融合が拓く新ビジネス創出セミナー2013

10/3(木)オープンイノベーションと
ITの融合が拓く新ビジネス創出セミナー2013

電気通信大学の竹内です。
本学TLOであるキャンパスクリエイトが企画運営を行っているセミナー
のご案内をします。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お申込み、お問い合わせは下記に直接お願いします。
なお、お申込みに必要な詳細につきましては本文に記載しています。
お申込み期日は9月30日(月)まで、定員80名(先着順)です。
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
【開催趣旨】
「オープンイノベーション」は国が掲げる成長戦略の柱の一つであり、
最先端のIT・デジタルコンテンツの活用により、オープンイノベーショ
ンを更に活性化し、新しい連携ビジネスを創出することが可能です。
本セミナーでは、IT企業をはじめとした異業種連携の出会いの場や、
スーパーコンピュータの民間利用促進、大企業の開放特許活用、及び、
アイデアクラウドソーシング、オープンデータ活用、企業ニーズ公開
型技術マッチング等の「Webを通じた新規ビジネスモデル」など、オー
プンイノベーションとITの融合の観点から新ビジネスの創出を目指し
ます。皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】平成25年10月3日(木) 講演会/13:20〜17:00
【会場】 港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号)
【定員】80名(先着順)※港区内・区外の企業・大学・公的機関・
NPO・自治体等を含めて幅広くご参加可能です。
【参加費】無料

■スケジュール
1.13:20〜13:50
「ローマの市場にて」を通じたオープンイノベーションの促進
一般社団法人 オープンイノベーション促進協議会 渡邉 龍男氏

2010年2月に「ローマの市場にて」というオープンイノベーション
フォーラムとして20名で発足した当会は、ビジネスの活性化と新産業
創造をテーマに活動を発展的に継続。現在、会員は1,200名を超えて
おり、オープンイノベーションの父「ヘンリー・チェスブロウ教授」
の招聘を本年秋に予定、準備を進めている。

2.13:50〜14:20
「スーパーコンピュータを用いたシミュレーション技術の普及による
産業活性化」
公益財団法人計算科学振興財団 藤野 俊也氏

平成25年4月公益財団法人化。
FOCUSスパコンは、スーパーコンピュータ「京」の産業利用の促進を
図り産業界のスパコン利用企業層を拡大するための技術高度化支援を
中心に供用を行うほか、産学連携研究や実践的な企業技術者の育成の
推進を目的とした産業界専用のスーパーコンピュータ。

3.14:20〜15:00
「大企業の開放特許を活用した中小企業の新規ビジネス創出と文理
融合による新連携」
富士通株式会社 ビジネス開発部長 吾妻 勝浩氏

経済産業省・特許庁が主催する平成25年度「知財功労賞」において
経済産業大臣賞を受賞。大企業の開放特許を基に、中小企業と一体と
なりライセンスからビジネスの事業化まで支援している。大学の経済
学部と連携し、学生が中心となって開放特許の活用アイディアを創発
するなど文理融合に取り組んでいる。

休憩 15:00〜15:20

4.15:20〜15:50
「生活者が参加するオープンイノベーションプラットフォーム Blabo!」
株式会社Blabo 代表取締役CEO 坂田 直樹氏

「生活者視点のモノづくり」をキーワードに、生活者参加型のオープ
ンイノベーションプラットフォームを展開している。サービス・商品
開発のプロセスに生活者を巻き込み、生活者発想のモノづくりを実現
している。企業と生活者がコネクトし、協創する新しいオープンイノ
ベーションビジネスモデルを開拓している。

5. 15:50〜16:30
「「オープンデータ」の活用による新しいビジネスアイデアの創出と事例」
Open Knowledge Foundation Japan 東 富彦氏

2012年7月、政府のIT戦略本部は「電子行政オープンデータ戦略」
を発表しており、公共データ(オープンデータ)を原則としてWeb上
で公表し、オープンデータの利用による新しいビジネスの創出を奨励
している。OKFJでは、オープンデータを活用した新しいビジネスアイ
デアの創出に向けて、連携体の構築を推進している。

6. 16:30〜17:00
「Webが牽引するオープンイノベーション」
ナインシグマ・ジャパン株式会社 ヴァイスプレジデント 星野 達也氏

企業が保有する「社内だけでは解決できない/開発が間に合わない技
術ニーズ」についてWeb上で公開するとともに、研究者ネットワーク
を駆使して解決技術を世界中から探し出す技術仲介事業を展開している。
「日本オープン・イノベーション・フォーラム」や技術交流サイト
「TECROSS」など様々な技術連携の取組を推進している。

終了後、講師との交流。

▼お申込み方法
下記URLにアクセスしていただき、申込書をダウンロードしFAXで
お申込みください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/uploads/openinnovation_it.pdf
FAX申込⇒03(5777)8752

▼ウェブでの詳細
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/openinnovation_it.html

▼お問い合わせ先
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

P21mailnews130909

9/26(木)「社会の再活性化に向けたICTの新たな展開」スマートテクノロジー・フォーラム開催案内

スマートテクノロジー・フォーラム(STF)2013開催案内
(移動体通信研究会はSTFと名称を変更します)

電気通信大学の竹内です。
本学と一般社団法人目黒会(電通大同窓会)共催の講演会案内を送り
します。テーマは、「社会の再活性化に向けたICTの新たな展開」です。
参加費は一般が2,000円(予稿集付)、シニア(70歳以上)が1,000円
(予稿集付)学生は無料(予稿集代1,000円)となっています。
※懇親会参加費は別途2,000円
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
TEL:042-482-3812 Mail:info@megrokai.or.jp(担当:乙津)
お申込み方法は下記フォームよりお願いします。
http://www.megurokai.jp/home/modules/eguide/event.php?eid=4

以下詳細です
-------------------------------------------------------------
■講演会
日時: 9月26日(木)13:00-17:30
場所:電気通信大学 東3号館301,306号室
参加費:一般/2,000円 予稿集付
シニア(70歳以上)/1,000円 予稿集付
学生/無料(予稿集代1,000円)

【プログラム】「社会の再活性化に向けたICTの新たな展開」
1.日本の成長戦略を担うICT
総務省 情報通信国際戦略局 局長 阪本 泰男氏
2.ITSの動向と今後の展開 電気通信大学 教授 山尾 泰
3.センサーネット最前線:福島復興のための農地モニタリングシステム
東京大学大学院 教授 溝口 勝氏
4.次世代メディアを牽引するスマートTV-4K,8Kテレビ
日本大学生産工学部 講師 杉沼 浩司氏 (映像新聞論説委員)
◆「UECコミュニケーションミュジアム」公開:10:00-12:00 見学を歓迎します。
◆懇親会:17:40-19:00 参加費:2,000円 場所:大学会館2階生協食堂

■見学会 参加は、講演会ご参加の方に限らせて戴きます
日時:9月27日(金)午前、及び午後に2カ所見学します。
見学先:午前の部10:15から 玉川大学植物工場
     午後の部14:30から1.5時間位 アストロデザイン(4/8KTV)
参加費:無料(交通費等は参加者負担)講演会場にて詳細案内配布
集合:午前の部:小田急線 玉川学園前駅 10:00集合
    午後の部:東急 池上線 雪が谷大塚駅 14:15集合

▼参加申し込み
目黒会Web:「スマートテクノロジー・フォーラム2013」ページにて
http://www.megurokai.jp/home/modules/eguide/event.php?eid=4

▼問い合わせ
TEL:042-482-3812 Mail::info@megrokai.or.jp(担当:乙津)
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130904

埼玉西武ライオンズの地域連携

電気通信大学の竹内です。
本学で開催している地域産業振興講座は、経済産業省関東経済産業局、
中小企業基盤整備機構中小企業大学校(東京校)、電気通信大学が主催
する自治体の産業政策担当者向けの1年間の講座です。
6月に修了生(今回は2012年度終了)が研修で構築したネットワーク
と学びの機会を継続するために企画したイベントで西武ライオンズの
地域連携への取り組みが興味深いと思いましたので報告します。
サッカーに比べてプロ野球は地域との連携という点ではあまり積極的
でないように思いますが、今回講演して頂いた市川氏は、この点につ
いて高い問題意識を持ち、もっと地域と連携していくことを目指して
行動されていると思いました。また、市川氏は、日米の大学を卒業後、
ノーザンコロラド大学修士課程でスポーツマネジメントを学び、球団
職員として、西武ライオンズ、阪神タイガースで経験を積み、西武に
戻りコミュニティグループ担当として現在活躍されています。スポー
ツマネジメントのプロとしての意識が非常に高く、将来日本のプロ野
球界をマネジメントの視点から支えていく人材となると期待しています。
なお、以下は、本学産学官連携コーディネータの中野英次さん(多摩
信用金庫から出向)の報告を引用しますが、写真を含む詳細報告は下記
のウェブサイトを参照して頂ければ幸いです。
http://www.sangaku.uec.ac.jp/link_course/index.html

-------------------------------------------------------------
日時:2013年6月23日(日曜日) 9:30〜17:00
開催場所:株式会社西武ライオンズ、西武ドーム
【当日の概要】
<第一部>
9:40 西武ドーム 球場施設見学及びフィールドシートにて練習見学、
     スイートルーム、前オーナー専用ルーム見学
11:10 講演 株式会社西武ライオンズ 事業部 市川 徹氏
    演題『西武ライオンズの地域連携』
11:40 質疑応答、名刺交換、記念撮影
11:50 一部終了解散
<第二部>
13:00 埼玉西武ライオンズvsオリックス 内野指定席A【三塁側】観戦
    飲み放題プラン 4,800円
17:00 9回終了時点(7-7同点)で自由解散(試合は延長12回引き分け)

演題:『埼玉西武ライオンズの地域連携』
講師:株式会社西武ライオンズ コミュニティー事業部 市川 徹氏
・西武ライオンズが何故地域連携を重視しているのか。具体的な活動
や拘りの3本柱について話を伺いました。
○埼玉西武ライオンズの地域連携活動について3つの柱
1.こども支援
地域の児童福祉施設や幼稚園・保育園80ヶ所を訪問や学校訪問を実
施している。埼玉西武ライオンズのマスコット『レオ』と共にダンス
や野球を体験できる。青少年の健全育成、教育、平等機会の提供を目
的とした活動。
2.野球振興
野球用品寄贈、ライオンズカップ、野球教室を実施している。野球を
「する」、「教える」、「見る」機会の提供を通し、野球人気の向上を目
的とした活動。
3.埼玉活性化
シニア福祉施設訪問、オフィシャル商店街、ウーマノミクスプロジェ
クト支援を実施している。シニア福祉施設では、健康長寿を目的とし
たリアル野球盤を紹介。埼玉県や西武沿線周辺地域の方々との共存共栄
を目的とした活動。

-------------------------------------------------------------
以上です。

◆P21mailnews130830

体験学習施設「南相馬ソーラー・アグリパーク」の紹介

電気通信大学の竹内です。
7月5日(金)に東京都異業種交流プラザ21の仲間と一緒に
体験学習施設「南相馬ソーラー・アグリパーク」を訪問しました。
http://minamisoma-solaragripark.com/
現地では、半谷代表と3月に福島大学を卒業した若い社員二人が
迎えてくれました。植物工場でできたばかりの新鮮なサラダ菜と
ホワイトセロリをたっぷりとはさんだサンドイッチを食べたあと、
半谷代表から貴重なお話をお聴きすることができました。
そこで、同行した安藤晴彦一橋大学特任教授に、メモをまとめて
頂きました。皆様にも、ぜひ共有して頂きたいと思いましたので、
メールニュースをお送りします。
多くの方が、この体験施設を訪問すれば、風評被害は徐々に解消
されていくことと思います。また、教員や保護者が体験施設を
活用することを議論することを通じて、事実に基づく、正しい
認識が広まれば、風評被害は解消されていくものと思います。
皆様のご意見を頂ければ幸いです。

20130705 南相馬ソーラー・アグリパーク
  7月5日(金)福島駅から南相馬市役所を経由して南相馬ソー
ラー・アグリパークを訪問した。途中、飯舘村を通過するが、除染
作業員、郵貯・JA・建築事務所などを除き、一般の人影はない。
半谷代表は、2010年まで東電執行役員で新規事業を担当してきた。
南相馬市と合併した小高町出身で、祖父は小高町長として活躍、
いとこが浪江町の町長という地元との縁は深い。1997年に
Jビレッジ創設を担当。2000年に自家発電一括サービス事業を
設立して、ヨークベニマルにも販売した。地域独占・総括原価に
無関係で、市場競争でプライスにコストを織り込む新会社だった。
また、介護、スポーツ、住宅関連も携わってきた。
  しかし、原子力発電所について「全電源喪失」という言葉を
知らなかった。社内で議論もした記憶もない。電気は止まらない
ことが前提だった。恥ずかしいし、心から申し訳ないと思う。
浪江2.1万人をはじめ双葉郡8万人の生活を変えてしまった。
放射線は実体被害のほかに風評被害があり、祖父母・父母・子供
の三世代で感じ方が異なり、世代分断が続く。南相馬市でも小高
地区は、水道等のインフラが未補修で、住めない。浪江町の一部
にも、2年前のままのところもある。
  南相馬ソーラー・アグリパークは「子供たちの成長を支援する。」
これが最大の目的。そのための手段が、太陽光発電や土を使わな
い植物工場。これらで利益を得ようとは思っていない。風評被害
を払拭する安全・安心のために、植物工場から始めた。世の中か
ら信頼してもらうことが大切で、南相馬市や関連企業とも連携し
ている。170世帯分の太陽光発電で、100Kwを野菜工場に使い、
400Kwを売電している。
  南相馬の小中学生は半数の3300名が戻った。南相馬市の人口
は7万人→1万人(震災直後)→5万人と戻りつつある。南相馬の
復興が福島の復興のために大切だと思っている。
  大震災直後の3月から2トントラックで「物の支援」を始めた。
その後は、「仕組みの支援」が大事となる。太陽光発電の仕事体験
を通して子供たちの成長を支援する仕組みに努力している。2011年
9月に「福島復興ソーラー(株)」を設立した。2012年4月、社団
法人福島復興ソーラー・アグリ体験交流の会を創設した。縁の
あったキッザニアと連携している。2013年5月、南相馬ソーラー・
アグリパークとして開業した。植物工場については、南相馬市が
建設し、地元の農業法人泉ニューワールドが運営している。体験
学習は、既に10校200人が楽しく行っている。
  用地は2.4haで、津波被災地を市が買い取った。植物工場は、
市が(株)グランパ(横浜)に発注して建設し、公設民営の考え方
で進めている。植物工場担当の泉ニューワールドは、売上2000万円、
利益率10%が目標。太陽光発電100Kwを15円/Kwhで受電している
(電力会社なら21円程度、今後の値上げで24円程度になるところ。)
水耕栽培のサラダ菜やホワイトセロリは、40〜75日でできる。1年
に9〜10毛作。現在全量ヨークベニマルに出荷している。施工した
(株)グランパは、これから海外進出も進めると聞いている。
  「福島復興ソーラー(株)」は、半谷氏とキッザニアと地元企業
で500万円ずつ出資し、創設した。東芝はCSRとして無議決権株で
1億円を出資した(東芝色はつけないと経営トップが判断してくれた)
農水省が9千万円を補助している。500Kw、170軒分相当だが、集め
た2億円を全額投資したKw当たり40万円。普通なら30万程度なの
で、ちょっと高い。被災3県の工事は現在どうしても高くつく。
復興・復旧で手一杯で、建設諸物価が3割増になっている。40円/Kwh
で売電し、収入1800万円で、収支が均衡する。役員は無報酬。2億円
投資し、20年で1.2億円の回収であり、IRR(内部収益率)は約1%
なので民間企業はやらない事業。他方で、損益は均衡するので、子供
体験支援を継続する場としては十分と考えている。
  子供支援体験では、ノウハウ面でキッザニアに協力が得られた。
三菱商事復興支援財団や日本財団などからの支援を受けている。
さらに、2000枚の太陽光パネルについて、1枚1万円の個人オーナー
も募っており、現在、50人。こうした浄財5000万円から3500万円
を体験施設等に投資している。将来的には、7:3くらいの受益者負担
も考えたい。風力の体験施設も今後入れる。イニシャル分は既に寄付
が決定している。地熱、波力も展望している。ランニングコストの
捻出が課題になる。子供が楽しく体験する仕組みを入れ込むことが
大切と考えている。風車を施工するだけではダメで、装置をどうつく
ると、子供が感じとって、考えられるか工夫しなければならない。
たとえば、高専の学生からアイディアを出してもらうことも考えて
いる。
  植物工場は360度のドーム型。無農薬で、14500株を水耕栽培。
野菜を中心部に植えて、成長とともに渦巻き状に外に向かって動か
して、外周部に出た野菜を収穫する。毎日800〜900株をヨークベニ
マルで販売している。ヨークベニマルの大高社長が積極的に支援
(戦後、郡山で事業を立ち上げ、3500億円売上の7iグループ中核
企業を育てた。)してくれている。

Q&A
1.植物工場は、冬の朝が電力の最大ピークとなる。夏場は空気の
入替で対応している。冬場に寒すぎないようにする。自家発余剰の
売電という位置付けで、東北電力との契約は、泉ニューワールドが
受電し、1系統で連系している。

2.植物工場の今後の拡大のためには、1/2補助や2/3補助の公的
資金によるイニシャル負担がないと難しい。1棟3500万円程度で、
付帯設備込で2棟1億円。グランパ方式は、建設工期が短い、地元
への技術移転期間が短い、水使用量が少ない優れもの。ただし、葉
ものしかできない。水+栄養分。パプリカ、トマトなどはできない。

3.ヨークベニマルの仕入れ値は、半年ほどの運営実績をみて協議
する。採算よりも復興支援の志で対応してくれる。ただし、消費者
はプレミアをつけてはくれない。他方、冬場は葉物野菜が不足する
ので、新鮮なものが地元で手に入るメリットもある。

4.パネル斜度を10度としたのは、施工費と発電量の関係で最適値
を探った。雪が降らないこと、敷地面積に制約がないことが前提条件。
角度をつけると、風圧の問題もあり、施工費アップになるので、バラ
ンスを考えた。

5.印刷会社から30人研修で来てくれた。被災地復興を真剣に考え
ている。今回、視察費をもらうのは2団体目。損保会社からは、
2人×10日×4交替の80人日の派遣研修を受け入れる。

6.東芝の福島復興ソーラー(株)への出資は、現物出資ではなく
純粋なCSR支援。東芝への施工費2億円はビジネス採算で厳しく
みている。パネルは東芝OEMの中国製。

7.小・中・高・大・社会人の体験学習と人材育成の場にしていく。
受益者負担の仕組みづくりが課題。個人・企業団体からの寄付6〜7割、
受益者負担3〜4割にしたい。そのためにも、子供の体験を充実させる
ことが一番と考えている。総合学習のためになることが重要。それが
できれば、寄付も続くと思う。マーケティング、ユーザーアンケート
をしっかりやっていく。市外の伊達市からも子供たち30名が体験学習
に来る予定。

8.特定非営利活動法人エティックの震災復興リーダー支援プロジェク
ト「右腕派遣プログラム」で社会人経験があり、復興のための企業家を
目指す若い人材が1名、この夏から社団法人福島復興ソーラー・アグリ
体験交流の会に参画して、経営経験を積んでもらうことになった。

9.高校生のサマースクールや大学生のインターンもこの夏から受け入れ
る。子供たちや若い世代の中から、地元で復興のために活躍するアントレ
プレナー・リーダーを生み出していきたい。
---------------------------------------------------------
以上です。

◆P21mailnews130828

9/29(日)食農起業塾2013、受講生募集!!

食農起業塾2013、受講生募集します!

電気通信大学の竹内です。
NPO法人農商工連携サポートセンターより食農起業塾、受講生募集の案内
をいただきましたのでお知らせします。
代表理事の大塚さんは、元経済産業省審議官(昭和59年科技庁入庁)で
地域経済、ソーシャルビジネス、農商工連携を担当して、平成21年公務員
を退職してNPOを設立されました。
私は農業を始めとする一次産業の問題点は、中小企業の下請け問題に似て
いて、価格交渉権(決定権ではない)がほとんどないことだと思います。
市場で決まるというのは公平なようで、つくり手をないがしろにした制度
ではないかと感じています。そこで、最終的にその価格で売れるかどうかは
市場の動向で決まるにしても、自ら作った商品の価格を提示できる加工品
にして売る農業の六次産業化が推奨されていると思います。もちろん付加
価値を上げることは重要ですので、この取組も応援すべきですが、更に
一次産品を市場を通さないで、納得した価格で売る方法が比較的容易に
できるという方法も考えていく必要があると思います。
参加費は105,000円(税込)です。
(視察・実習の宿泊費、食費は含まれていません。)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人農商工連携サポートセンター
代表理事 大塚洋一郎様 TEL/FAX:03-5259-8097
E-mail:otsuka@npo-noshokorenkei.jp
お申込は下記フォームからお願いします。
https://sv48.wadax.ne.jp/~office2dot0-com/FormToDB/wordpress/?page_id=1288732

※リンクが切れている場合はつなげてご使用ください。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
9月29日(日)、今年も食農起業塾を開講します!
食と農の分野で何か新しいことを始めたい(起業したい)人のための
週末10日間の講習会です。9人の講師の講義(90分)と計19時間の演
習、1泊2日の農業実習・視察があります。

こんな人のための起業塾です。
・会社の新事業として食と農の分野でなにか始めたい。
・地域の食材を使ってコミュニティカフェを始めてみたい。
・地域の農産物を加工してなにか新商品を開発したい。
・地域の食材を集めたマルシェを始めたい。
・農業体験ツアーを企画したい.....などなど。

漠然とした構想、方向性はあるけれど具体的に詰め切れていない、この
機会に事業計画としてまとめたい、そういう方、大歓迎です。会社に勤
めながら週末を利用してなにか始めてみたい、そんな小さな「新しいこ
と」も立派な新事業、大歓迎です。

起業塾のメインは19時間の演習です。毎回出る宿題をこなし、段階的
に自らのビジネスモデルを構築することにより実践的な能力が身に付き
ます。

受講後もメーリングリスト、交流会によりきめ細かく起業をサポートし
ます。起業塾を通じて形成される講師、同期の受講生とのネットワーク
がなによりも役に立ちます。

食農起業塾は自ら何かを始めるかたを受講生として想定していますが、
例えば中小企業診断士のように特に食と農の分野でコーディネートをして
みたいという方も少人数、受け入れます。この場合、他の受講生の事業計
画作成をサポートしていただきます。

小さな一歩を踏み出すひとも大きな一歩を踏み出そうという人も、この機
会に是非、食農起業塾にご参加ください。

【日時】9月29日(日)〜1月18日(土)までの週末10日間
  (10月5日(土)〜6日(日)は1泊2日の視察・実習)
【会場】ちよだプラットフォームスクウェア会議室
(東京都千代田区神田錦町3-21)
【定員】12名
【参加費】105,000円(税込)
(視察・実習の宿泊費、食費は含まれていません。)

▼お申込みフォーム
https://sv48.wadax.ne.jp/~office2dot0-com/FormToDB/wordpress/?page_id=1288732
※リンクが切れている場合はつなげてご使用ください。

▼カリキュラム、講師プロフィール、修了生のメッセージとはこちら http://blog.canpan.info/noshokorenkei/archive/174

▼お問い合わせ
NPO法人農商工連携サポートセンター
代表理事 大塚洋一郎 TEL/FAX:03-5259-8097
E-mail:otsuka@npo-noshokorenkei.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130827

9/10(火) 大阪ガスが69件の技術シーズを電通大で公開、燃料電池セッション新設

2013年度ビジネスマッチングat電通大(大阪ガス)開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
大阪ガス松本さん、KRP岡田さんと私が中心になり始めたイベントは、
私が産学官連携から離れた後も、本学TLO安田社長の努力で継続され
ています。継続は重要で、中小企業の皆様も、1回や2回マッチング
しなくても、諦めずにお付き合い頂けると、必ず花咲く日が来ると
思います。
また、中小企業に代わり支援機関の皆様に参加して頂くことは、当初
からの狙いです。是非、参加してください。よろしくお願いします。
当日は私は残念ながら不在ですが、多くの皆様のご参加をお待ちして
います。
大学内にいても、部門が違うと連絡会議に出席する機会もなく、スム
ーズに情報共用ができず、皆様への連絡が遅くなりましたことをお詫
びします。
参加費は無料です。(懇親会は3,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
京都リサーチパーク(株) 成長企業支援部
TEL:075-315-9185 Mail:semi-rcp@krp.co.jp
お申込み方法は下記フォームよりお願いします。
https://business.form-mailer.jp/fms/dca066ce25104

以下詳細です
-------------------------------------------------------------
大阪ガス株式会社が、自社の技術ニーズ・連携ニーズを公開し、
具体的な連携へつなげるためのニーズ説明会を行います。

今年度は、以下の通り昨年度の内容から大幅に拡充しています。
1)ニーズ件数を39件から69件と大幅に増加しました。
2)燃料電池セッションを設け、コストダウン技術・コンパクト化
技術・高効率化技術について幅広く技術を募集します。
3)新規提案技術枠を設けました。掲載ニーズ以外のテーマでも、
有望な技術提案を募集します。
4)他、オープンイノベーションに係る国内外の最新動向と、大阪
ガスの取組事例をご紹介します。

独自の技術を有する中堅・中小企業や、産業支援機関のコーディネー
タ、インキュベーションマネージャー、企業のビジネス支援・企業や
大学のマッチングを担当するコーディネータなど、多数の方のご参加
を心よりお待ちしております。

【開催日】2013年9月10日(火) 13:30〜17:30(懇親会 17:45〜)
【開催場所】国立大学法人 電気通信大学 東3号館 3階
マルチメディアホール301号室(下記、学内マップ27番)
http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/

【プログラム】
13:00/開場
13:30/主催者、来賓挨拶
13:35/講演「オープンイノベーションがもたらす新たな事業創造」
〜国内外の最新動向と大阪ガスグループの取組み事例〜
【講師】大阪ガス(株)技術戦略部 オープンイノベーション室長 松本 毅氏
14:45/休憩
15:00/大阪ガス(株)の技術ニーズ・探索技術紹介
【講師】大阪ガス(株)技術戦略部 オープンイノベーション室長 松本 毅氏
16:15/燃料電池セッション
17:00/電気通信大学の研究シーズ紹介
17:45/懇親会(会費3,000円)会場:電気通信大学内 ハルモニア

■技術ニーズ・探索技術の一覧
1.業務用・産業用機器
・酸素製造装置の開発
・低温熱駆動の機器、利用技術
・リチウムイオンキャパシタ、もしく電気二重層キャパシタ
・工場排熱処理技術
・無害化焼却灰の有効利用技術
・高温バーナー用高温耐久材料
・低コストFC(ねずみ鋳鉄)/SCH(耐熱鋳鋼)鋳物製バーナー
・木質パウダー燃焼シミュレーション
・高効率・高温熱交換器
・3Dプリンティング技術による耐熱材料製作技術
・蒸気生成ヒートポンプ
・GHPのエンジン排熱を利用した冷熱発生装置
・GHPのエンジンと圧縮機との変速機構
・可変速ガスエンジン発電機励磁システム
・100kw級コージェネレーションのパッケージメーカーの探索
・マイクロコージェネ用 高効率発電機
・マイクロコージェネ用 高効率インバータ

2.家庭用機器
・太陽電池モジュール(最表面:熱強化ガラス)の加工技術
・安価なWi-Fiモジュール
・ステンレスごとくの変色防止(材料、コーティング)
・施工現場で容易に行える鉄系配管材料の防食処置技術

3.パイプライン・インフラ技術
・鉛フリー半田の長期信頼性評価手法
・1次リチウム電池の長期信頼性評価手法
・電子基板の長期使用のための信頼性評価手法
・都市ガスと窒素ガスの分離技術
・地中埋設鋼管の非破壊腐食検出技術
・既設アスファルト塗装での再塗装によらない塗装面仕上げ技術
・修繕・予防保全用樹脂の劣化メカニズム解析と長期保存技術
・鋼管溶接部X線検査合否判定技術
・大型メーター口金の新規材料
・修繕用樹脂の加圧技術

4.基盤技術
・植物バイオマスからの化学品、樹脂複合技術、炭素材料製造技術
・金属酸化物ナノ材料の水熱合成、及び分散、ペースト化
・色素増感太陽電池用色素
・インフレションフィルムの成形
・直接加熱型燃料電池(DFFC)
・蓄熱密度の大きい潜熱蓄熱材
・メタンを還元剤としてNOxを浄化する技術
・200℃以下の低温で還元剤を使わずにNOxを浄化する技術
・遠隔メタン検知技術
・低濃度エタン検知技術
・超撥水コーティング材料・技術
・アルコール用フィルター材
・埋設管腐食モニタリング技術
・ANC試作・量産依頼先の探索
・電気化学顕微鏡を使用させていただけるパートナーの探索
・バガス炭のサンプル評価先の探索
・発酵に関する委託加工先の探索

5.エンジニアリング技術
・メタンリッチガスからの酸素除去技術
・100〜150℃程度の高密度蓄熱材
・高温高性能熱交換器
・廃水中の塩素除去技術
・廃水中でのステンレスの腐食防止技術・腐食モニタリング技術
・廃水中有機物の重合抑制技術
・建材に使用できる蓄熱材・公伝熱材
・鉄筋コンクリート構造物の遠隔検査方法
・配管ラック等への溶射技術
・LNG配管の保冷剤
・配管腐食モニタリング技術

6.材料技術
・抗菌・防腐・防かび・防藻・防虫用の化合物(原体)の探索
・ハニカム状活性炭ペレットの加工技術
・活性炭含有ハニカム用金型加工技術
・吸着材の表面改質処理
・プラスチックの微粉砕技術
・低温粉砕された微粉砕ごまパウダーに対する自動計量及び自動
充填梱包化
・低温粉砕技術の適用先の探索
・野菜ビジネスへの産業ガス販売
・「炭酸泉」装置販売メーカーの探索
・フッ化ピッチの用途探索

7.燃料電池
・コストダウン技術
・コンパクト化技術
・高効率化技術

8.その他、上記テーマ以外の提案技術枠

▼申込フォーム
お申込み方法は下記フォームよりお願いします。
https://business.form-mailer.jp/fms/dca066ce25104

▼問い合わせ
京都リサーチパーク(株) 成長企業支援部
TEL:075-315-9185 Mail:semi-rcp@krp.co.jp

-------------------------------------------------------------
以上終了です。

◆P21mailnews130823

9/4(水)ダイバーシティ経営企業100選セミナー in 関東

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局よりセミナーの案内をいただきましたのでお知らせします。
昨年、地域産業振興講座で訪問した金子製作所の秋山部長は、社長の奥様
で、海外の見本市出展など積極的な展開で経営を引っ張り、一番の障害は
社長が自らと言うほどで、稀にみる素晴らしい奇才だとお見受けしました。
また、今年の合宿で講師をお願いした日本レーザー近藤社長、第1回日本
でいちばん大切にしたい会社大賞中小企業庁長官賞受賞企業です。大企業
の役員から子会社の立て直しに出向して、社員と経営陣が一体となり、
親会社から資本を買い取り独立に成功しました。
また、きものブレインも第2回日本でいちばん大切にしたい会社大賞審査
委員会特別賞です。一昨年の審査で訪問しましたが、岡元副社長が中心と
なり、日本の着物文化を守りながら障害者の雇用も守っています。
そして、本学と連携協定を結び、コーディネーターを派遣して頂いている
多摩信用金庫から長島部長が登壇されます。
基調講演は、まだお会いしたことはありませんが、キャリア教育分野で、
常に参考にさせて頂いている、リクルートワークス研究所の大久保所長と
いうことで、これは行かなければと思い、申込みをしました。
ぜひ、皆様もご参加ください。
参加費は無料です。
事前申込制ですので、下記URLよりお申込みください。
http://www.meti.go.jp/kanto/seisaku/humanresources/20130904diversity100sen_form.html
(リンクが切れている場合はつなげてご使用ください)
お問い合わせは下記に直接お願いします。
地域経済部 産業人材政策課 TEL:048-600-0358
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
  本セミナーでは、ダイバーシティ経営企業100選審査委員、当局管
内の昨年度受賞企業等から、講演やパネルディスカッション等を通して、
ダイバーシティ経営※の意義や具体的な経営手法などの取組み事例、成
果等について講演いただきます。
  企業関係者、地方自治体、金融機関、産業支援機関、教育関係者など
ダイバーシティ経営にご関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
※ダイバーシティ経営とは、性別、国籍、年齢、障がいの有無に関係なく、
一人ひとりが置かれた環境と能力に応じて参画し、多様な人材が持つ能力
を引き出し、競争力を強化していく経営のことを言います。

【日   時】平成25年9月4日(水) 14:00〜17:00
【場   所】東京中小企業投資育成株式会社 8階会議室
      (東京都渋谷区渋谷3−29−22)
【主   催】経済産業省関東経済産業局

【登 壇 者】
■基調講演・パネルディスカッション(コーディネーター)
株式会社リクルートホールディングス 専門役員
リクルートワークス研究所長 大久保 幸夫 氏
■パネルディスカッション(パネリスト)
<24年度100選受賞企業>
株式会社金子製作所 取締役 総務部長 秋山 朋子 氏(埼玉県 さいたま市)
株式会社日本レーザー 代表取締役社長 近藤 宣之 氏(東京都 新宿区)
株式会社きものブレイン 取締役副社長 岡元 眞弓 氏(新潟県 十日町市)
<金融機関>
多摩信用金庫 価値創造事業部 部長 長島 剛 氏
<大学関係者>
少子化ジャーナリスト・白百合女子大学 非常勤講師 白河 桃子 氏
【対 象 者】企業関係者、地方自治体、金融機関、産業支援機関、
大学等教育関係者などダイバーシティ経営にご関心のある方
【定 員】150名 ※定員になり次第受付を締め切らせていただきます。
【参加方法】参加費無料、事前申込み制
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/humanresources/20130731diversity100sen.html

▼WEB申込みはこちら 
http://www.meti.go.jp/kanto/seisaku/humanresources/20130904diversity100sen_form.html
(リンクが切れている場合はつなげてご使用ください)
  ※ダイバーシティ経営とは、性別、国籍、年齢、障がいの有無に関係
なく、一人ひとりが置かれた環境と能力に応じて参画し、多様な人材が
持つ能力を引き出し、競争力を強化していく経営のことを言います。

▼お問合せ
地域経済部 産業人材政策課 TEL:048-600-0358
---------------------------------------------------------------
以上転載終了です。


◆P21mailnews130709

7/31(水)産学共同研究による「Made in JAPAN」への取り組み 〜バーコードと電子棚札〜

電気通信大学産学官連携センター 第92回研究開発セミナー
産学共同研究による「Made in JAPAN」への取り組み
〜 バーコードと電子棚札 〜

電気通信大学の竹内です。
本学産学官連携センター研究開発セミナーのご案内をお送りします。
参加費は3000円です。(資料代、飲み物代を含む)
(電気通信大学産学官連携センター事業協力会会員及び本学学生は無料)
なお、この機会に事業協力会への入会もご検討いただければ幸いです。
個人会員の年会費は3000円で、年度内に開催する研究開発セミナー
には何度でも無料で参加が可能です。
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
TEL: 042-490-5727 E-mail:jimu@crc.uec.ac.jp
[お申込フォーム]
http://www.uec.ac.jp/event2/order/user/index.cgi
-------------------------------------------------------------------
かつて日本の産業を牽引してきた電子機器が直近の5年間で急速に衰退し、
国内における製造と関連技術が海外に移管され雇用喪失の危機に瀕している
状況において、日本固有のオンリーワン技術を産学が共同して創出し
「Made in Japan」製品による産業と人材の活性化を目指しています。
  本セミナーでは、「バーコードスキャン」と「電子棚札」の研究開発に
関する取り組みをご紹介いたします。

【日時】2013年7月31日(水) 13:00〜17:00
【場所】電気通信大学 東7号館(産学官連携センター棟)415室
【主催】電気通信大学 産学官連携センター 産学官連携支援部門
【定員】50名
【参加費】3,000円 (資料代、飲み物代を含む)
【電気通信大学産学官連携センター事業協力会会員及び学生は無料

■プログラム
1.「産学共同研究10年の歩み」
(株)オプトエレクトロニクス 取締役会長 志村 則彰 氏

2.「バーコード技術進化と裾野の拡大」
(株)オプトエレクトロニクス 専務執行役員 羽方 将之 氏

3.「電子棚札の普及に必要な技術開発」
(株)オプトエレクトロニクス 開発課長 藤澤 秀隆 氏

4.「次世代バーコードスキャナー技術」(仮)
神戸大学大学院工学研究科 教授 森井 昌克 氏

企画/司会 電気通信大学 産学官連携センター 客員教授 志村 則彰 氏

▼お申込みフォーム
http://www.uec.ac.jp/event2/order/user/index.cgi

▼お問い合わせ
電気通信大学産学官連携センター
TEL: 042-490-5727  E-mail:jimu@crc.uec.ac.jp

-------------------------------------------------------

◆P21mailnews130708

「求人情報 自治体に開放」図書館での情報提供を提案

電気通信大学の竹内です。
企業の皆様には、直接活用のチャンスは少ない情報で恐縮ですが、
ぜひご意見を伺いたいので、メールニュースをお送りします。
2013年6月30日付けの日経新聞に「来年度からハローワークの
求人情報を民間に先行して自治体に開放して就労支援を後押しすると
いう」記事が掲載されました。
全国540カ所のハローワークの求人情報をもつ厚労省のデータベース
には、年間約800万件のデータが登録されるそうです。これを
自治体に開放するというニュースです。自治体の活用事例として、駅
前に職業紹介所を設けるケースや生活保護の窓口で職業紹介すること
が紹介されていました。自治体が新たに職業紹介所を設けるには大き
な費用がかかります。生活保護の窓口での情報活用は有効だと思いま
すが、生活保護には至らない多くの一般の失業者が、この窓口を利用
する可能性は少ないので、もっと気軽に利用できる施設での情報提供
が必要だと思います。そこで、駅前などに職業紹介の施設を設けると
いう発想になるのだと思います。そこで、図書館で、このデータベース
を利用できれば、この政策を補完して有効に活用できる可能性が高ま
ると思います。
ビジネス支援サービスに取り組む公共図書館は全国に約200あります。
また、公共図書館は分館を含めると全国に3000館程度ありますし、
情報をナビゲーとする専門職の司書を配置している図書館も多いので、
データベースを提供する施設として適している可能性は高いと思いま
す。また、新たに施設を建設したり、設置してそれを運営する人材を
配置するよりも、費用は格段に少なくて済む可能性があります。
ただし、自治体の縦割り組織の壁があるので、労働行政である職業紹
介と教育機関に属する図書館がうまく連携できるかという問題はあり
ます。

ご意見のある方は info-t@kikou.uec.ac.jpへお願いいたします。

-------------------------------------------------------

◆P21mailnews130702

7/26(金)〜京都リサーチパーク公開!「KRP-WEEK 2013」開催

京都リサーチパーク公開イベント
7/26(金)〜8/3(土)KRP-WEEK 2013開催
「KRP-Styleを創る」をテーマに開催する地区のイベント週間
次代の経営者やベンチャーに向けた特別講演、展示会、
セミナー、七夕まつりなど40のイベントを開催!

電気通信大学の竹内です。
KRP-WEEK 2013開催のご案内をいただきましたのでお知らせします。
「京都リサーチパーク?」という方も多いと思います。
京都リサーチパークを知る良い機会だと思います。
IPOした大学発ベンチャーで、時価総額を見ても期待が高いと
注目しているユーグレナ出雲充社長の「ミドリムシが地球を救う」
イノベーションを起こせ!を含め1週間に約40のイベントが開催
されます。
参加費につきましては、個々のイベントにより異なりますので
下記HPでご確認ください。
http://www.krp.co.jp/krpweek/
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願でいします。
KRP-WEEK事務局(京都リサーチパーク株式会社内)
TEL:075-315-8342 e-mail:krp-week@krp.co.jp
お申込みは下記フォームからお願いします。
https://business.form-mailer.jp/fms/e829946922616

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
【開催期間】7月26日(金)〜8月3日(土)
【開催場所】京都リサーチパーク 京都市下京区中堂寺南町134番地
  http://www.krp.co.jp/access/
【参加費】個々のイベントにより異なりますのでHPでご確認ください

<注目イベント>
----------------------------------------------------------------
●KRP-WEEK 特別講演
出雲充(いずもみつる)氏/株式会社ユーグレナ 代表取締役社長
「ミドリムシが地球を救う」でイノベーションを起こせ!

今地球上で起きているエネルギー、食料、環境問題をミドリムシで解決。
しかし、ミドリムシの大量培養はかつて国家プロジェクトでも失敗している。
それをどうやって成功させたのか。一念発起してから資金不足、倒産危機、
数々の危機を乗り越えマザーズ上場に至るまで、わずか0.05mmの生命体
ミドリムシの可能性を信じ続け、世界初の大量培養に成功した壮大なベン
チャーストーリーをお届けします。
日時:8月2日(金)13:30〜15:00
場所:京都リサーチパーク 西地区 4号館B1階 Buzzホール
内容:http://www.krp.co.jp/krpweek/event/data.php?eid=00051
お申込:https://business.form-mailer.jp/fms/e829946922616
----------------------------------------------------------------
●テナント様交流・PR展示会
KRP地区で活動する企業・団体による展示会。
今年はオープンソースの最新情報を発信する展示・セミナーイベント、
「オープンソースカンファレンス2013Kansai@Kyoto」との併催により、
更に見どころ満載です。
日時:8月2日(金)10:00〜17:00
場所:京都リサーチパーク 東地区 アトリウム
内容:http://www.krp.co.jp/krpweek/event/data.php?eid=00052
----------------------------------------------------------------
●「テクノロジー&ビジネスプランコンテスト in KYOTO」
オープニングイベント〜ビジネスプランコンテストを使って成長する!〜

今回のセミナーでは、各ビジネスプランコンテスト主催者が一堂に会し、
コンテストの活用方法、応募のコツなどコンテストを使って
どのように成長していくかについての秘策を議論します。
色々なコンテストへの応募を考えておられる方や、コンテストへの応募を
通じてご自身のビジネスプランを試してみたい方にとって必見のセミナーです!
日時:7月29日(月)13:30〜17:00
場所:京都リサーチパーク 西地区 4号館2階 Room1
内容: http://www.krp.co.jp/krpweek/event/data.php?eid=00045
お申込: https://business.form-mailer.jp/fms/e829946922616
----------------------------------------------------------------
●同志社ビジネススクールMBA公開講座
日本経済復活に向けた中小・ベンチャー企業の経営戦略
〜同志社ビジネススクールで学ぶ考察力と実践力〜

グローバル経済化の進展と経済情勢の好転の兆しの中で、中小・ベンチャー
企業のとるべき経営戦略とは。当スクール教員が講演、パネルディスカッ
ションを展開します。経営展開を模索する中小・ベンチャー企業の方々、
働きながら経営を学びたい方々のご参加をお待ちします。
日時:7月31日(水)15:00〜18:00
場所:京都リサーチパーク 東地区 1号館4階 サイエンスホール
内容: http://www.krp.co.jp/krpweek/event/data.php?eid=00048
----------------------------------------------------------------
◆その他イベント
・7/26(金)〜28(日) Startup Weekend Kyoto
・7/27(土)創業をデザインするためのワークショップ
・7/31(水)京都大学デザインイノベーション拠点 オープンアワー
・8/1 (木)ビジネスミーティングアジア2013 in Kyoto
・8/2(金)・3(土)オープンソースカンファレンス2013 Kansai@Kyoto
           
▼その他イベントや詳細はこちらから
http://www.krp.co.jp/krpweek/
(KRP-WEEK2013サイト)

▼お問合せ先:
  KRP-WEEK事務局(京都リサーチパーク株式会社内)
  TEL:075-315-8342 e-mail:krp-week@krp.co.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130626

7/16(火)自社技術を活かす医療機器分野へのチャレンジ!医工連携シンポジウム

医工連携シンポジウム
大田区企業ネットワークによる医工連携
―自社技術を活かす医療機器分野へのチャレンジ!!―

電気通信大学の竹内です。
大田区産業振興協会から医工連携シンポジウムの案内をいただきました
のでお知らせします。参加費は無料です。
先日、地域活性化の勉強会で講師が大田区には4000社の企業があるのは
すごいと言いました。大田区のことをよく知っていると8000社が4000社
に減少したのだからどこがすごいのかと思います。しかし、考えてみると
今でも4000社あるというのは大変すごいことで、4000社あることを地域
の強みと認識出来なければ大田区の未来を描くことはできないと思います。
地域のことを知らない、いわゆるよそ者の言葉の大切さを改めて学ぶ機会
になりました。その大田区の製造業4000社の強みを生かす方法として
医工連携のシンポジウムが開催されます。人工心臓で有名な安久工機の
お話も聞けるので、医工連携に関心のある中小企業にも参考になるシン
ポジウムだと思います。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
公益財団法人大田区産業振興協会 事業グループ 経営革新担当
TEL 03(3733)6144
お申込みは下記フォームからお願いします。
https://reg26.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=qbo-mdpdq-9c3c071e2d5cfd5b136482e2cc543a08
(リンクが切れている場合はつなげてご利用ください)

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
  本シンポジウムは、区内企業のネットワークによる製品化までのプロ
セス、医療機器分野への参入、大学との連携、区内企業の医療分野への
進出など、冠動脈バイパス手術訓練装置を使ったライブトークセッション
を入れながら、医療機器に関する実践的な取組みについてディスカッショ
ンしていくものです。また、昨年11月にオープンした大田区医工連携
支援センターのご紹介も行います。
  セッションの最後には、医工連携に関する相談会も行いますので、是非、
この機会に自社技術に活かせる医療機器についての情報収集を図ってみて
はいかがですか?

【日時】平成25年7月16日(火)14:00〜16:00(開場:13:30〜)
【場所】大田区産業プラザ 4F コンベンションホール 鶯
東京都大田区南蒲田1-20-20(京浜急行蒲田駅下車徒歩3分)
http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html
【参加費】無料

■プログラム
挨 拶:14:00〜14:10(公財)大田区産業振興協会 理事長 野田 隆
ライブトーク: 14:10〜14:50(ライブ含む)
1)東京女子医科大学心臓血管外科 准講師 医局長 津久井 宏行 先生
タイトル「医療に活かせるモノづくり技術について-心不全治療の現場から-」
2)イービーエム株式会社 代表取締役社長 朴 栄光氏(BEATライブ)

パネリスト:14:50〜15:30(ディスカッション)15:30〜16:00(質疑応答)
1)有限会社安久工機 代表取締役 田中 隆氏
2)第一医科株式会社 代表取締役社長 林 正晃氏
3)三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(コーディネーター)
主任研究員 柏野 聡彦氏

医工連携相談会:16:00〜16:30
大田区企業、医療機関関係者向けに協会医工連携担当が対応

▼申し込み
https://reg26.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=qbo-mdpdq-9c3c071e2d5cfd5b136482e2cc543a08
(リンクが切れている場合はつなげてご利用ください)

▼お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会 事業グループ 経営革新担当
〒144-0035
東京都大田区南蒲田1丁目20-20 大田区産業プラザ2F
TEL 03(3733)6144 FAX 03(3733)6496
受付時間:月〜金曜日(休祝日・年末年始を除く) 8:30〜17:00

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130520

6/5(水)産学官連携DAY in 電通大(第9回)

産学官連携DAY in 電通大のご案内

電気通信大学の竹内です。
9年目を迎えた産学官連携DAY in 電通大のご案内をさせていただきます。
毎年好評いただいております、大学院オープンラボと同時開催の研究室
公開は、今年はほぼ全研究室で行われる予定です。また、新たな企画と
して、「博士後期課程(Dr.コース)の学生さんによる最先端研究発表」
や、全国でも珍しい、本学の学際的な研究センターによる、「研究セン
ターの研究内容の紹介」も行われます。
さらに、基調講演では、元日立製作所副社長を務められた、現JST理事長
の中村道治氏がご講演くださります。企業の視点も踏まえ、産学連携の
示唆に富むお話をいただけると存じます。
参加費は無料です。
当日参加も歓迎ですが、可能な限り下記ホームページの申込みフォームから
ご登録をお願いいたします。
公開する研究室名や、教員による研究内容紹介のスケジュールも、
5月中旬より随時掲載いたします。
http://www.sangaku.uec.ac.jp/link_day/index.html

お問い合わせは下記にお願いします。
国立大学法人 電気通信大学 産学官連携センター
Tel.042-443-5138  E-mail :r-day@sangaku.uec.ac.jp
---------------------------------------------------------------
【プログラム】
◆産学官連携センター
13:00-14:45 第18回共同研究成果報告会   東3-306
13:00-16:00 第17回学生・一般アイディアコンテスト
※ショートプレゼンテーション 東3-301
※ポスターセッション(パネル発表)(含前年度優秀賞成果報告 他)
ベンチャー・事業化シーズ創出支援事業成果報告 東3 1Fロビー
13:30-16:00 連携ハウツー相談会(事前予約可) 東3-317
13:30-16:00 知的財産相談会(事前予約可) 東3-317
13:30-15:00 ギガビット研究会 説明会&無料相談会 創立80周年記念会館2F
13:30-16:00 インキュベーション施設入居企業プレゼンテーション
西11-5階会議室
14:30-16:00 ピクトラボ施設公開 西11-2F
16:15-17:45 基調講演
    講師:中村道治氏 (JST理事長、元日立製作所副社長) 東3-301

◆研究室公開 学内全域
13:30-16:00 公開する研究室名・内容については近日HPにて公開いたします。
教員・学生と対話できる機会としてぜひ御活用ください。

◆研究設備センター
14:00-15:30 研究設備センター設備公開 東6-1F、東7-1F
14:00-16:00 研究設備センター設備公開 東8

◆研究センター
13:00-16:00 ポスターセッション 各研究センターの活動紹介 B棟 1Fロビー
15:00-16:00 講演 東3-306
「先端ワイヤレスコミュニケーション研究センター」
「レーザー新世代研究センター」
「脳科学ライフサポート研究センター」

◆研究発表会
14:00-16:00 博士後期課程学生による最先端研究発表会 B棟101他
---------------------------------------------------------------
■団体参加について
  ・準備の都合上、5月23日(木)までにお申込みください。
  ・特典
    :特定テーマに沿う説明に対応(要事前予約)
    :ランチミーティングへの参加(定員50名、参加費2000円)
      → 本学役員・他参加者と交流できます。
  ・個人でも、団体参加の特典をご希望の方は、
   5月23日(木)までに下記にお問い合わせください。

<団体参加お問合せ先>
  電気通信大学 産学官連携センター
  産学官連携支援部門Tel : 042-443-5780(産学連携コーディネーター)
  E-Mail : r-day@sangaku.uec.ac.jp
--------------------------------------------------------------
▼お問合せ先 国立大学法人 電気通信大学 産学官連携センター
  Tel.042-443-5138  E-mail : r-day@sangaku.uec.ac.jp

--------------------------------------------------------------

◆P21mailnews130515

6/1(土)アジアテクノセンターは日系中小企業にどう役に立つのか

かわさきグローバルセミナー2013 II
「日本の成長はアジアとの共生、共創、共育、+共進化!」

電気通信大学の竹内です
NPO法人アジア起業家村よりセミナーの案内いただきましたので
お知らせします。
参加費は無料です。(交流会は3,000円/1人)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 mail:info@asia.or.jp
お申込みは下記フォームからお願いします。
http://www.asia.or.jp/entry.htm

以下転載です。
---------------------------------------------------------------
川崎市アジア起業家村をハブにしてアジアにテクノセンターを
拠点整備する構想
日系中小企業のアジア経営戦略をアジアで成長する企業経営者に聞く!
アジア起業家と日本中小企業がコラボする出城を創造する
アジア起業家村第2ステップへー製品開発クラスター形成へ
今回は、アジアでの戦いを続けて成長する企業経営者に現在のアジア
経営戦略そして日本企業の特徴を生かした環境ビジネスの仕組み、受発注
の戦略をお話していただきます。講演を受けて次のパネルディスカッション
では、官民の有識者が、「日系中小企業の海外進出のための戦略、戦術、
そしその心構えとは!ーアジアを目指すための経営とは何か。」を来場者
を交えて議論いたします。司会は、アジアの中小企業の現場を具に見てき
ている当NPOアジアテクノセンター相談室長の藤原弘(元ジェトロ)
が務めます。奮ってご参加ください。

【日時】平成25年6月1日(土)14:30〜17:00
     その後17時10分から交流会
【会場】川崎市産業振興会館4階展示室
川崎市幸区堀川町66−20
※JR川崎駅より徒歩10分 京急川崎駅より徒歩7分
アクセスマップ http://www.asia.or.jp/accessmap.html
【参加費】無料 (交流会は3,000円/1人)
【定員】100名(定員になり次第締め切ります。)

■プログラム シンポジウム次第
【主催者挨拶】 14:30〜14:40
【香港日本人商工会議所中小企業部会長 講演】 14:40〜15:30
テーマ(仮題)「香港から見て、アジアビジネスに勝利し、
環境に貢献するために日本中小企業はどう戦略を組み立てるべきか、
−アジアテクノセンターは、日系中小企業にどう役に立つのか。
−日本再生の鍵はアジアとの共生」
基調講演:川副 哲香港日本人商工会議所中小企業部会長 川副 哲氏
(香港肇英集団代表)
【パネルディスカッション】 15:30〜17:00
テーマ「日系中小企業の海外進出のための戦略、戦術、そしてその準備とは!
−アジアを目指すための経営とは何か。」
コーディネーター
NPOアジアテクノセンター相談室長 藤原 弘
パネラー
川崎市工業団体連合会会長 山村 弘樹氏
日枝城有限公司相談役 神谷 誠一氏
川崎市経済労働局長 伊藤 和良氏
香港日本人商工会議所中小企業部会長 川副 哲氏

■交流会 17:10〜18:40
会場 川崎市産業振興会館4階展示室
---------------------------------------------------------------
▼お申込み方法
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
http://www.asia.or.jp/entry.htm

▼お問い合わせ先
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
電話:044-542-5811 E-mail:info@asia.or.jp
川崎市経済労働局国際経済推進室
電話:044-200-2363 E-mail:28keisu@city.kawasaki.jp
京浜多摩和僑会事務局 電話:044-777-3977
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130423

5/14(火)未公開特許を含む電通大新技術説明会

5/14(火)電気通信大学 新技術説明会
(会場は市ヶ谷のJST東京本部別館ホール)
ライセンス・共同研究可能な技術(未公特許を含む)を
発明者自ら発表!

電気通信大学の竹内です。
独立行政法人 科学技術振興機構と本学が主催する新技術
説明会のご案内をお送りします。
参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
○連携・ライセンスについて
電気通信大学 産学官連携センター
TEL:042-443-5780 E-Mail:onestop@sangaku.uec.ac.jp
○新技術説明会について
科学技術振興機構 産学連携支援担当
TEL:0120-679-005 E-Mail:scett@jst.go.jp
事前登録制ですのでご参加希望の方は下記URLのお申込み
フォームよりお申込み下さい。
https://www.jstshingi.jp/cgi-bin/2013/uec/form.cgi

以下転載です。
----------------------------------------------------------
【日時】5月14日(火) 13:00〜16:40
【参加費】無料
【場所】東京都千代田区五番町7K’s五番町
     JST東京本部別館ホール(東京・市ヶ谷)
     http://jstshingi.jp/uec/2013/access.html
【分野】デバイス・装置
----------------------------------------------------------
■プログラム
13:00-13:10 主催者挨拶
13:10-13:15 電気通信大学の産学官連携活動の紹介
13:15-13:20 (株)キャンパスクリエイトの活動紹介
[1]13:20-13:50
伝搬波長選択性及び発光集光性を有するサブミクロン直径のテーパ
光ファイバ
電気通信大学 フォトニックイノベーション研究センター
センター長・特任教授 白田 耕藏

[新技術の概要]
ナノ光ファイバ(直径が伝播光波長の半波長程度の光ファイバ)の
光機能を飛躍的に増強する技術。
技術の要点はナノ光ファイバに、ナノホール列を書き込むもしくは
外部ナノ構造を組み合わせる事によりグレーティング機能を付加した事。

[2]13:50-14:20
高精度位相イメージングと細胞検査への応用
電気通信大学 先端領域教育研究センター 特任助教 渡邉 恵理子

[新技術の概要]
非侵襲で細胞の厚みか屈折率の計測が可能な位相計測システムを試作した。
再生医療用の品質管理としての培養細胞の継代判断や、癌細胞
(接着細胞や浮遊細胞)の識別へ適応し、有効である可能性を得ている。

[3]14:20-14:50
スマートホンのための触覚提示
電気通信大学 大学院情報システム学研究科 准教授 野嶋 琢也

[新技術の概要]
本技術は、人間の触覚に対する錯覚現象などを利用することで、
小型・軽量・低消費電力というスマートホンで強く求められる条件に
対応した、新しい触覚の提示方法である。

[4]15:10-15:40
「柔らかさ」に着目したディスプレイの拡張技術
電気通信大学 大学院情報システム学研究科 助教 佐藤 俊樹

[新技術の概要]
パーティクル素材と減圧装置を用いて「軟らかさ可変」ディスプレイ
を開発し、タッチスクリーンを立体的に拡張する試みを行った。

[5]15:40-16:10
突発的な異常信号データの検出法と心電図データへの適用
電気通信大学 大学院情報システム学研究科 教授 森田 啓義

[新技術の概要]
省メモリでリアルタイム動作可能な反辞書確率モデルを用い、
定常的なデータに突発的に出現する異常信号を自動的に検出する
手法を開発した。心電図データの不整脈検出に適用し、世界トップ
レベルの精度を得た。

[6]16:10-16:40
高距離分解能化パラメトリック音源による超音波診断システム
電気通信大学 大学院情報理工学研究科 准教授 野村 英之

[新技術の概要]
パラメトリック音源を利用した超音波診断システムについて提案する。
低周波数であるが鋭い指向性のパラメトリック音源へパルス圧縮技術
を利用することで、超音波画像の鮮明化及び装置の小型・ワイヤレス
化を実現化する。

16:40 閉会挨拶
----------------------------------------------------------
■お申込み:下記URLをクリックしてお申込みフォームから
お願いします。
https://www.jstshingi.jp/cgi-bin/2013/uec/form.cgi
■お問合せ先
○連携・ライセンスについて
電気通信大学 産学官連携センター
TEL:042-443-5780 E-Mail:onestop@sangaku.uec.ac.jp
○新技術説明会について
科学技術振興機構 産学連携支援担当
TEL:0120-679-005 E-Mail:scett@jst.go.jp
■ウェブでの詳細
http://jstshingi.jp/uec/2013/index.html

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130419

4/25(木)ベトナム人従業員の労務管理ポイント・セミナー

アジア起業家村アジアテクノセンター相談室例会
ベトナムの日系企業の経営実態をみる・ベトナム人従業員の
労務管理ポイント・セミナー開催のお知らせ

電気通信大学の竹内です
NPO法人アジア起業家村より例会のご案内をいただきましたので
お知らせします。
参加費は会員2,000円、非会員3,000円(軽食、ドリンク付きです)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
運営事務局:NPO法人アジア起業家村推進機(藤原様、牟田口様)
TEL:044-542-5811  E-MAIL:info@asia.or.jp
お申込みは下記フォームからお願いします。
http://www.asia.or.jp/entry0425.htm

以下転載です
---------------------------------------------------------
【日時】2013年4月25日(木)16:00〜18:00
【参加費】(交流会):会員2,000円、非会員3,000円
【会場】アジア起業家村交流サロン
〒212-0013川崎市幸区堀川町66番地
川崎市産業振興会館3階
【講師】大久保博文氏 ジェトロ海外調査部アジア大洋州課

▼参加申し込みは下記URLのフォームからお願いします。
http://www.asia.or.jp/entry0425.htm

▼詳細PDF
http://www.asia.or.jp/pdf/130425.pdf

▼お問い合わせ
NPO法人アジア起業家村推進機(藤原、牟田口)
TEL:044-542-5811  E-MAIL:info@asia.or.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130401

そうだ葉っぱを売ろう(横石知二氏講演)「いっとじゅっけん」3月号

地域産業振興講座 第10回
そうだ葉っぱを売ろう〜居場所と出番づくり〜
株式会社いろどり 代表取締役 横石知二氏講演概要

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第10回講座(1月)は、外部講師に株式会社いろどり 代表取締役
横石知二様をお迎えし、ご講演いただきました。
今回の講演概要を関東経産局WEB広報誌にてご紹介していますので
ぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
以下転載です(抜粋)
------------------------------------------------------------
1.そうだ葉っぱを売ろう
  34年前(昭和54年)、徳島県農業大学校を卒業後、上勝町農協(現JA東
とくしま)に就職し上勝町にやってきた。当時の上勝町は負け組意識が強く、
人を批判することが日常茶飯事だった。新人の私にも「何の補助金を取って
きてくれるのか」と人に期待することばかりだった。人が習慣を作り、習慣
が地域を作る。私はこれを変える必要があると強く感じた。
  「つまもの」がビジネスになると気づいたのは、たまたま立ち寄った寿司
屋で、食べ物よりも飾られているモミジの葉に感動していた女性客を見た時
だった。これはいけると直感した。しかし当初、町民からは「狐や狸である
まいし、葉っぱはお金には化けない」と猛反発を受けた。なんとか4人のお
ばあちゃんを口説いて「いろどり」はスタートしたものの、最初の出荷は散
々だった。
  ある料理人に指摘され、つまものの現場を知らないことに気づいた。それか
らは365日、朝は市場へ行き、夜は自腹で料亭に通った。そして学んだこと
を全て農家に伝え、私も農家もつまものに対するセンスが向上し市場で値段
が付くようになった。
  実際始めてみると、葉っぱを扱う仕事は、「軽い」、「きれい」、「コツコツ」
といった点でおばあちゃん達にはぴったりだった。おばあちゃん達の持つ山
や植物の知識、技術、経験、そして何より人間力が活かされ事業は軌道に乗っ
た。今では年収1,000万円を超えるおばあちゃんもいる。
--------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series

以上転載終了です。

◆P21mailnews130326

4/17(水)まで「図書館の起業支援等に対する文科省の委託事業」

平成25年度
「公民館等を中心とした社会教育活性化支援プログラム」(委託事業)
〜図書館のビジネス支援、起業支援を支援する文部科学省の委託事業
のご案内〜
4月17日(水)が提出期限です。

電気通信大学の竹内です。
文部科学省から新規事業として「公民館等を中心とした社会教育活性
化支援プログラム」の公募が開始されましたので、お知らせします。
公民館等となっていますが、公民館等には図書館も含まれています。
委託要綱のなかで「図書館を活用した起業支援」が事例として掲載さ
れています。また、疑似職場体験の機会提供、職業教育支援の事例も
掲載されています。事業計画は3年間を上限としています。委託金額
は100万円〜200万円程度とのことですので、図書館がビジネス
支援を行うのに適した金額ではないかと思います。
Q&Aには図書館のビジネス支援も明記されています。
委託先は地方公共団体に限定されていますが、事業内容によっては民
間団体(NPO等)に再委託が必要な場合は可能なようです。
本メールニュースの受信者は、産業政策の担当者や産業支援組織の関
係者が多いと思いますが、ぜひ、この機会に、文部科学省の委託費を
活用して地域の図書館がビジネス支援サービスの強化に取り組んでい
ただくように働きかけて頂ければ幸いです。
ひとつの自治体から申請できる提案は上限3つとのことですので、そ
のひとつを図書館が申請する方向で自治体内で早めに調整するとよい
と思います。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。

実施要項等詳しい内容は下記URLをご覧ください。
http://www-gpo3.mext.go.jp/MextKoboHP/list/kpdispDT.asp?id=KK0004038
以下転載です
---------------------------------------------------------
■事業の趣旨
  現在の日本社会は、長期にわたる経済低迷、少子高齢化に伴う
人口・労働力減少、農山間部における過疎化の進行、相対的貧困
の拡大と中間層の活力低下等、様々な課題に直面しており、加え
て、東日本大震災という未曾有の災害からの復興を行うことが喫
緊の課題となっている。このような困難な状況の中、日本が本来の
元気を取り戻していくためには、国の発展の基礎・基盤となる地方
を重視し、地域が自らの発想で特色を持った地域づくりができるよ
う支援し、地域コミュニティの再生を通じて地域活性化を図ってい
く必要がある。
  本事業はそのために、戦後間もない時期から全国各地域に約1万
6千館設置され、地域のきずなづくりに貢献してきた社会関係資本
(ソーシャルキャピタル)であり、かつ、教育、福祉の増進、地域
産業振興等に大きな役割を果たしてきた社会教育行政の中核施設で
ある公民館等において、地域人材による課題を抱える若者の支援、
家庭支援、地域防災等の現代的課題解決のため実施される先進的な
取り組みを支援する。
  それらの取り組みは、地域の物的資本や人的資本を最大限活用し、
行政の関係部局の垣根を越えて連携・協働して行われるものであり、
社会教育を活性化し、地域コミュニティの再生を通じた地域活性化
を図ることを通じて、元気な日本の再生を目指すものである。また、
それらの先進的な取組みを全国に広く周知し、全国的な課題解決へ
とつなげていくものである。
---------------------------------------------------------
■事業の内容
地域における現代的課題に対し、社会教育的アプローチにより公
民館等を中心として解決に向けた積極的・意図的な取り組みを行
う事業を採択し、国と地方公共団体等が協働した実証的研究の取
り組みとして委託する。

■企画競争に参加する者に必要な資格に関する事項
(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約の締結の
ために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場
合に該当する。
(2)支出負担行為担当官文部科学省生涯学習政策局長から取引
停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(3)地方公共団体であること。

■参加表明書の提出
参加表明書の提出は不要とする。(ただし、企画提案書の提出に必要な
公募要領等は、下記URLにて書類をダウンロードすること。)
http://www-gpo3.mext.go.jp/MextKoboHP/list/kpdispDT.asp?id=KK0004038

■企画提案書の提出方法
提出期限までに、原則、E-mailかつ、1部を下記の「本件担当、
連絡先」宛郵送又は持参すること。なお、公募要領等において、
提出方法が別に示されている場合には、この限りではない。

■企画提案書の提出期限等
提出期限:平成25年4月17日(水)17時必着
▼企画提案書の様式
http://www-gpo3.mext.go.jp/MextKoboHP/list/kpdispDT.asp?id=KK0004038
▼提出先
担当:文部科学省生涯学習政策局社会教育課公民館振興係(小屋松、前原)
電 話:03-5253-4111(内線2974)
E-mail:syakai@mext.go.jp

■説明会の開催日時及び開催場所
なし。

■事業規模(予算)及び採択件数
別紙、公募要領等による。

■選定方法等
別に定めた審査基準及び公募要領等に基づき、公民館等を中心
とした社会教育活性化支援プログラム選定委員会において行う。

■誓約書の提出等
(1)本企画競争に参加を希望する者は、企画提案書の提出時に、
支出負担行為担当官が別に指定する暴力団等に該当しない旨の
誓約書を提出しなければならない。
(2)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは
誓約書に反することとなったときは、当該者の企画提案書を無効
とするものとする。
(3)前2項は、支出負担行為担当官が誓約書の提出を要しないと
認める場合は適用しない。

■その他
本件に関するその他必要事項については、公募要領等による。

▼【本件担当、連絡先】
住 所:〒100-8959 東京都千代田区霞ヶ関3-2-2
担 当:文部科学省生涯学習政策局社会教育課公民館振興係
(小屋松、前原)
電 話:03-5253-4111(内線2974)E-mail:syakai@mext.go.jp

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130318

3/22(金)「大震災からの復興と新しい成長に向けて」METI-RIETIシンポジウム

METI-RIETIシンポジウム
大震災からの復興と新しい成長に向けて

電気通信大学の竹内です。
経済産業研究所よりシンポジウムの案内の依頼がありました
のでお知らせします。
参加費は無料です。   
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
運営事務局:株式会社インターグループ内
E-mail:fukko-sympo@intergroup.co.jp TEL:03-5549-6916
お申込みは下記フォームからお願いします。
https://www.fukko-sympo.jp/appform/index.php

以下転載です
---------------------------------------------------------
東日本大震災からまもなく2年が経ちます。被災地の復興に向け
た取り組みが進められていますが、地域や産業によってその進捗
にはばらつきがあります。新政権下で日本経済再生の取り組みが
行われる中、東北地域の復興とともに災害に強い経済・産業構造
の形成も重要な課題となっています。
経済産業研究所は、東日本大震災の直後から復興に関連した複数
の研究プロジェクトを立ち上げ、サプライチェーン、経済集積な
どに関する経済学的な研究を行っています。また、関連して被災
地企業の実態に関する独自の調査を行い、その分析を進めてきま
した。
本シンポジウムでは、これらの研究成果を紹介するとともに、企
業関係者や政策当局も加わったパネルディスカッションを行い、
今後の復興の方向、災害に強い経済・産業構造のあり方などに関
して議論を深めていきます。

【日時】2013年3月22日(金) 13:30-17:30(受付開始13:00)
【会場】江陽グランドホテル(宮城県仙台市青葉区本町2丁目3-1)
http://www.koyogh.jp/access/
【開催言語】日本語(同時通訳なし)
【参加費】無料

■プログラム
13:30 開会
13:50 - 14:10 基調講演 藤田 昌久 (所長/日本学士院会員)
14:10 - 14:30 基調講演 若杉 隆平 (京都大学名誉教授)
14:30 - 17:20 パネルディスカッション『復興と新たな成長に向けて』
奥村 誠 (東北大学教授)
川村 賢壽 (かわむら代表取締役)
澤田 康幸 (東京大学教授)
戸堂 康之 (東京大学教授)
永田 理 (トヨタ自動車常務役員)
浜口 伸明 (神戸大学経済経営研究所長)
山田 尚義 (東北経済産業局長)
横山 廣人 (岩機ダイカスト工業専務取締役)
17:20 - 17:30 閉会挨拶
17:30 - 交流会
---------------------------------------------------------
▼お申込み
https://www.fukko-sympo.jp/appform/index.php

▼お問合せ
運営事務局:株式会社インターグループ内
E-mail:fukko-sympo@intergroup.co.jp TEL:03-5549-6916

▼Webでの詳細
http://www.rieti.go.jp/jp/events/13032201/info.html

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130313

3/22(金)「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」表彰式・記念講演会

電気通信大学の竹内です。
第3回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」表彰式・記念
講演会のお知らせをします。
本年度の受賞企業が下記の通り決定しました。
昨年度は表彰式と記念講演会が有料でしたが、今年度は無料に
なりましたので、事前に登録のうえ、ぜひ、ご参加ください。
なお、交流懇親会のみ 5,000円ですので、必ず事前申込の上、
当日受付にてお支払い下さい。   
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
法政大学大学院中小企業研究所
事務局 株式会社エイチ・ユー(法政大学関連会社)担当:白石
TEL:03-3264-6097 Eメール:info@hosei-web.jp
お申込みは以下のURLをクリックしてフォームからお申込み下さい。
https://zz105.secure.ne.jp/~zz105039/entry_award/prg/form.cgi

以下転載です
---------------------------------------------------------
今回で3回目となる「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」の
受賞企業が決定しました。授賞式および記念講演会は一般公開さ
れておりますので、どなたでもご参加いただけます(無料・交流
懇親会のみ有料)。表彰式とあわせて第1回経済産業大臣賞受賞
企業である伊那食品工業の瀧川克弘社長の特別講演もございます
ので、ぜひご参加下さいますようご案内申し上げます。

【日時】2013年3月22日(金)13:30〜18:30(開場13:00)
【会場】法政大学市ヶ谷キャンパス 外濠校舎6階さったホール
(キャンパスマップ:「5」の建物)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html#toc02
(交通アクセス:富士見校舎)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/ichigaya.html
※お車でのご来場はご遠慮ください。

【参加費】無料 ※事前に下記よりお申し込みください。
(交流懇親会のみ 5,000円。事前申込の上、当日受付にてお支払い下さい)   
【定員】先着300名(定員に達し次第締切)

《プログラム》
■13:30〜14:50 表彰式
◇経済産業大臣賞/(株)富士メガネ<北海道札幌市>
◇中小企業庁長官賞/西精工(株)<徳島県徳島市>
◇実行委員長賞/(株)ケーズホールディングス<茨城県水戸市>
◇審査委員会特別賞/江守商事(株)、(株)協和、(株)さんびる、根上工業
(株)
坂本光司審査委員長(法政大学大学院教授)の審査講評

■15:00〜17:00 記念講演会
□第1部 第1回経済産業大臣賞受賞企業による講演
未来工業株式会社 代表取締役社長 瀧川克弘氏
演題:「常に考える」
□第2部 第3回受賞企業2社による講演
 
■17:15〜18:30 交流懇親会
ボアソナード・タワー26階 スカイホールにて
(参加料実費 5,000円。事前申込の上、当日受付にてお支払い下さい)
---------------------------------------------------------
▼参加申込
事前に下記サイトよりお申し込みをお願いします。
https://zz105.secure.ne.jp/~zz105039/entry_award/prg/form.cgi

【主催】
法政大学大学院中小企業研究所・日刊工業新聞社・あさ出版

▼大賞の詳細について
http://www.taisetu-taisyo.com/

▼本賞に関するお問い合わせ
法政大学大学院中小企業研究所
事務局 株式会社エイチ・ユー(法政大学関連会社)担当:白石史郎様
TEL:03-3264-6097 Eメール:info@hosei-web.jp

▼詳細はこちらをご覧ください。
http://www.hosei.ac.jp/NEWS/event/130307.html

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130301

3/20(水)「圧巻!9期連続黒字達成、無借金のベンチャー!」

第4回ドリカム・サロン
「圧巻!9期連続黒字達成、無借金のベンチャー!」
株式会社Hayakawa 代表 早川 聡の夢を叶えるドリカム座談会
〜残業なし&女性戦力中心という独自のスタイルで成長した
ベンチャー秘話を公開!〜

電気通信大学の竹内です
公益財団法人神奈川産業振興センターより「第4回ドリカムサロン」
の案内を頂きましたのでお知らせします。
参加費は無料です。(懇親会は4,000円以内の会費制)
お申込み方法は本文に記載してあります。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
公益財団法人神奈川産業振興センター
経営支援部 事業化支援課
TEL:045-633-5203 E-Mail:shin-jigyou@kipc.or.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
神奈川産業振興センターでは、平成22年度から「創業を検討してい
る」「創業に興味を持たれている」創業予備軍の方々がご利用できる
「ドリカムスペース」を設置しています。 創業予備軍、起業家の皆
さまのビジネスチャンスを広げるための情報交換や多様なビジネス
スキルを磨くことに貢献する事を目的とした「ドリカム・サロン」
です。お気軽にご参加ください

【日時】2013年3月20日(水・祝日) 13:30〜16:30(13:00開場)
【場所】横浜市中区尾上町5-80 神奈川中小企業センタービル
     6階 大研修室
【参加費】無料(懇親会は4,000円以内の会費制)
【定 員】20名
【申込締切】2013年3月19日(火)

■プログラム概要
1)プチ・ビジネススクール
「創業時に必要な心得を学ぶ」
〜ビジネスを成功に導くための攻めと守りを固めよう!〜
講師:古澤 智(神奈川産業振興センター インキュベートマネージャー)

2)「株式会社Hayakawa 代表取締役 早川 聡の夢を叶えるドリカム座談会」
過去、KIPインキュベートルームに入居され、現在当センターテナント
にご入居中の株式会社Hayakawaの代表取締役 早川 聡氏を講師として
お迎えします。自社メディアの運営を成功に導いた経緯や秘話につい
て詳しくお話いただきます。併せて、主婦の社会復帰など女性の活躍
を後押しする仕組みや、時間を問わず質の高い仕事をした者が報われ
る仕組みなどがもっと進めば日本は元気になるとの考えを実践し、高
収益を達成している取り組みについてお話頂きます。
聞き手:神奈川産業振興センターマネージャー 高久 広

3)第2回グループ討議交流会
創業やビジネスに関する課題をグループごとにディスカッションを
しながら、課題解決と異業種交流の場を提供します。
4)懇親会(時間:17時00分〜1時間半程度 希望者のみご参加
いただきます。※4,000円以内の会費制。)
-------------------------------------------------------------
▼申込方法
以下の項目をご記入の上、Eメールでお申し込みください。
1.氏名
2.メールアドレス
3.職業
4.創業に関する現段階
「起業家」「創業準備中」「創業を夢見ている」のうちいずれかを記入
5.懇親会参加可否
6.ドリカム・サロン参加経験の有無
7.ドリカム会員メーリングリスト参加希望の有無
8.第2回グループ討議交流会で取り上げて欲しい討議テーマ名と内容
※現在皆様が創業準備、または、事業を行っている中で課題となって
いる事を簡単にご記載ください。ご記載頂いた内容を参考とさせて頂き、
討議するテーマを決定致します。尚、大変恐縮ですが、ご記載頂いた
テーマが採用されない場合については、あらかじめご了承頂きますよう
お願い致します。
▼申込アドレス
shin-jigyou@kipc.or.jp
▼問い合わせ先
公益財団法人神奈川産業振興センター
経営支援部 事業化支援課
TEL:045-633-5203 E-Mail:shin-jigyou@kipc.or.jp

▼参考URL
http://www.kipc.or.jp/seminar_event/10266/

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130226

3/15(金) 「多摩地域の地域連携の " 今 " を語る―社会科学系大学の地域貢献とは?―」

産学連携シンポジウム
「多摩地域の地域連携の"今"を語る―社会科学系大学の地域貢献とは?―」

電気通信大学の竹内です。
本学が昨年12月からキャリア教育で連携している14校のひとつである
東京経済大学で開催される産学連携シンポジウムのご案内をします。
参加費は無料です。(情報交換会参加の場合は2千円)※事前申込必要
お申込みは下記URLの申込フォームよりお願いします。
http://www.tku.ac.jp/news/010829.html
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
学務課 電話:(042)328-7757 Eメール:gakumu@s.tku.ac.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
東京経済大学は、このほど東京経済大学・多摩地域産学連携プロジェ
クト推進委員会を設置し、多摩地域における産学連携の一層の推進を
目指すことになりました。
初年度を締め括る事業として、社会科学系の総合大学である本学が、
調査・研究・教育等の機能を通じ、いかにして、またどこまで地域の
産学連携に貢献しえるのか、その可能性を模索するシンポジウムを開
催します。
多摩地域の産業や地域振興に携わられている方、産学連携や地域連携
にご関心をお持ちの方などのご参加をお待ちしております。

【日時】2013年3月15日(金)
シンポジウム13:00〜17:30(開場/12:30)
情報交換会 17:30〜19:00
【会場】東京経済大学 2号館B301教室
(〒185-8502 東京都国分寺市南町1-7-34)
※会場変更の場合があります。
【参加費】無料(情報交換会参加の場合は2千円)※事前申込必要

■シンポジウム内容
1.基調講演
「地域連携で発展する企業経営とものづくり」
株式会社 サイベックコーポレーション 代表取締役社長 平林 巧造氏
2.多摩地域の地域連携の取り組み
事例1 八王子の製造業
HFA会長 一瀬 康剛氏(株式会社アトム精密代表取締役社長)
事例2 多摩地域の観光業
社団法人大多摩観光連盟 専務理事 栗原 秀二氏
公益財団法人東京観光財団 地域振興担当部長 新保 邦彦氏
事例3 立川の農業
森の食農学校 スマイル農園 農園主 豊泉 裕氏
事例4 多摩地域の金融機関
多摩信用金庫 価値創造事業部 部長 長島 剛氏
事例5 国分寺の大学
東京経済大学 安川 隆司副学長・山本ゼミナール学生
3.パネルディスカッション
4.情報交換会

▼申し込み
下記申し込みフォームから参加申し込みができます。
http://www.tku.ac.jp/news/010829.html

▼問い合わせ先:
学務課 電話:(042)328-7757  Eメール:gakumu@s.tku.ac.jp

-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130225

事業承継の実態(二条彪氏講演)と求められる支援のあり方「いっとじゅっけん」2月号

地域産業振興講座 第9回
株式会社国際後継者フォーラム 代表取締役 二条 彪氏講演概要

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第9回講座(12月)は、外部講師に株式会社国際後継者フォーラム
代表取締役 二条 彪様をお迎えし、ご講演いただきました。
今回の講演の概要を(関東経産局WEB広報誌)にてご紹介していますので
ぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
以下転載です(抜粋)
-------------------------------------------------------------------
1.事業承継の実態
(1)事業承継は理論・理屈ではなく感情で動く
  事業承継ではスキーム、フレームといったものはなかなかうまく機能しない。
それは、事業承継は、人間が人間に渡すものであり、そこには必ず感情が介在
しているからである。バトンを渡す先代社長、バトンを受け取る後継社長それ
ぞれに、「渡したくない」、「継ぎたくない」、「後継者に頑張って欲しい」、
「跡継ぎとして頑張りたい」といったいろいろな思いがある。事業承継は関
係者それぞれの思いに折り合いをつけながら成していくものである。更に言
えば、企業経営は人と人の営みであり、人間通でなくては務まらない。
 
(2)こんな経営者が危ない
  会社を破綻させ事業承継に失敗する経営者の特徴の一つは、「他人からの
アドバイスを聞けない」ことである。「俺は正しい、間違っていない」と思っ
ていること事体が間違い。経営に正しい道はなく、やってみないとわからな
い。経営者に必要な力は正しい答え、正しい道をみつけることではなく、間
違った時に修正する力である。修正する力は「アイデア」と「勇気」である。
中小零細企業の経営者の仕事は、同業他社と違ったアイデア、お客様が喜
び、お客様が困っていることを解決するアイデアを出し続けることであり、
アイデアが出なくなったら年齢に関係なく引退すべきである。アイデアで差
異性を生み出すことが利潤の源泉となる。
勇気とは、経営を修正する時の心構えである。日本の経営者教育はノウハウ、
ハウツーといったスキルセットに偏りすぎである。しっかりとした心構えを持
つというマインドセットを持たなければスキルセットは活かすことはできない。
武術、茶道の先生方も広い見識、教養を身に付けなければ技を極めることはで
きないと言われる。企業経営も全く同じである。
また、会社を破綻させ事業承継に失敗する経営者には、「資金がないから上
手くいかない」、「社員の出来が悪い」、「銀行が悪い」、「社会が悪い」など他人
のせいにする「依存的」な考え方を持っているという共通点がある。
成績が上がらない社員に対しては、「私に何かできることはないか」と「主体
的」に考えるのがリーダーの仕事である。事業承継も次の世代の為に何ができ
るかを考えればスムーズにいく。
-------------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series

以上転載終了です。

◆P21mailnews130221

3/7(木)〜東京都「海外展開技術支援助成事業」説明会開催

「海外展開技術支援助成事業」
〜都内中小企業の海外展開を支援します〜

電気通信大学の竹内です。
東京都より海外展開技術支援助成事業の案内をいただきましたので
お知らせします。
お申込みは下記URLのフォームよりお願いします。
(一般の方)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/wl/war/W_Evnt001.do?evntId=120329&evntUrl=http %3A//www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1302/0002.html&kainFlg=3
(会員の方)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/wl/war/W_Evnt001.do?evntId=120329&evntUrl=http%3A//www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1302/0002.html&kainFlg=1
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
助成課 TEL:03-3251-7895 E-mail:josei@tokyo-kosha.or.jp

以下転載です。
---------------------------------
東京都では、都内中小企業の海外展開を支援するため、「海外展開
技術支援助成事業」を新たに開始いたします。国内市場の縮小に伴い、
中国・アジア地域をはじめとした海外市場へ進出する中小企業が増加
傾向にあります。一方で、自社製品を海外輸出するためには、輸出先
国の法規制や規格・認証制度への対応が求められます。そこで、実用
化段階にある自社製品や試作品について、海外向けの製品改良やISO/
IEC等の国際的な認証・規格への適合に要する経費の一部を助成いた
します。つきましては、下記のとおり都内各所で事業説明会を開催し
ますので、是非ご参加ください。

◆事業説明会
1)3月 7日(木)午後 中小企業振興公社多摩支社(西立川)
2)3月11日(月)午後 中小企業振興公社中小企業会館(銀座)
3)3月12日(火)午後 中小企業振興公社城南支社(京急蒲田)
4)3月15日(金)午後 中小企業振興公社城東支社(京成青砥)

※各日程とも、以下の助成事業との合同説明会になります。
・東京都地域中小企業応援ファンド 地域資源活用イノベーション
  創出助成事業
・ものづくり産業基盤強化グループ支援事業

◆助成対象者
都内に主たる事業所を持ち、事業を営んでいる中小企業者
◆助成内容
限度額500万円(下限50万円)、助成率1/2
◆助成期間
最長1年9ヶ月(H25.4.1〜H26.12.31まで)
◆対象事業
・海外向けの製品改良、試験評価等
・海外規格・認証の取得(ISO、IEC、CEマーキング、RoHS指令等)
・海外展開に向けた社内体制整備(ISOマネジメントシステムの構築)

▼事業説明会への参加のお申し込みは、(公財)東京都中小企業振興公社
HPからお願い致します。
お申込みは下記URLのフォームよりお願いします。
(一般の方)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/wl/war/W_Evnt001.do?evntId=120329&evntUrl=http %3A//www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1302/0002.html&kainFlg=3

(会員の方)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/wl/war/W_Evnt001.do?evntId=120329&evntUrl=http%3A//www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1302/0002.html&kainFlg=1

▼東京都公式ホームページ
「平成25年度新規事業 海外展開技術支援助成事業」
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2013/01/20n1l300.htm

※募集要領・申請様式は3月上旬に、それぞれ公社HPに掲載予定です

▼お問い合わせ
助成課 TEL:03-3251-7895 E-mail:josei@tokyo-kosha.or.jp
-----------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130220

3/1(金)「注目集めるミャンマーとカンボジアの実態」アジア起業家村アジアテクノセンター相談室例会開催

アジア起業家村アジアテクノセンター相談室例会
タイ・ベトナムプラスワン・セミナー開催のお知らせ

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構よりタイ・ベトナムプラスワン・
セミナーの開催案内を頂きましたので、お知らせします。
参加費は非会員3,000円(軽食、ドリンク付き)です。
お申込みは下記URLのフォームよりお願いします。
http://www.asia.or.jp/entry0301.htm
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局 担当:藤原様、牟田口様
Tel:044-542-5811 Fax:044-542-5812 mail:info@asia.or.jp

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
今回は、時事通信社の元国際部次長として、また現在は時事総合研究所
の客員研究員としてアジアの事情に精通しておられる山川氏をお招きし、
最近多くの日本企業が今後の投資先として関心をもつミャンマー、
カンボジアのビジネス環境につき、山川氏が自らの足と目で検証された
内容をお話しいただきます。
最近の日本企業の海外展開の動きをみていると、プラスチャイナワン
という言葉が示すように中国からタイ、ベトナムさらにミャンマー、
カンボジアへと多角化する傾向をみせています。
今回はこのプラスチャイナワンとして注目を集めつつあるミャンマー、
カンボジアのビジネス環境を中心にお話しいただきます。
人件費が安いとされるミャンマーでも最近は賃金が急上昇しているとの
うわさを耳にしますし、カンボジアでも進出企業でのストが発生する
などの情報が流れています。
これらの地域のビジネス環境は、本当に日本企業の期待するものなのか
どうかその実態を明らかにしていただきます。
今後プラスチャイナワンといわれるこの地域に投資を検討されている
企業の関係者はぜひご参加ください。

■日時: 3/1 (金) 16:00 〜 18:00
■場所:アジア起業家村交流サロン(川崎市産業振興会館3階)
http://www.asia.or.jp/accessmap.html
■講師:山川裕隆氏(時事総合研究所客員研究員)
■タイトル:タイ・ベトナムプラス1-注目集めるミャンマーと
カンボジアの実態

▼お申込み
下記URLのフォームよりお願いします。
http://www.asia.or.jp/entry0301.htm
▼お問い合わせ
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局 担当:藤原様、牟田口様
Tel:044-542-5811 Fax:044-542-5812 mail:info@asia.or.jp
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130219

2/23(土)ビジネスプラン発表会(第13期アジア起業家養成塾)のご案内

第13期 アジア起業家養成塾ビジネスプラン発表会のご案内

電気通信大学の竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構より第13期 アジア起業家養成塾
ビジネスプラン発表会の案内を頂きましたので、お知らせします。
参加費は非会員は1000 円です。
別に交流会参加者:交流会費 2,000 円です。(会員、非会員共)
お申込みは下記URLのフォームよりお願いします。
http://www.asia.or.jp/entry0221.htm
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
担当:牟田口様、小林様、藤原様
Tel:044-542-5811 Fax:044-542-5812 携帯:090-3598-6990

以下転載です。
-------------------------------------------------------------
第13期アジア起業家養成塾のBP(ビジネスプラン)発表会及び修了式
が2月23 日の土曜日に開催されます。
塾生が卒業のためのビジネスアイデア・シーズプランの発表を行います。
講師約30 人、メンター約10 人が塾生20 人(メンティー)に一生懸命、
自らの経験や知識に基づく支援をしてまいりました。
まだまだ小さな一歩ですが、アジアマーケットの獲得を目指してメンター、
メンティー共に頑張ります。皆さま、ぜひご参加ください。
今年のテーマは、化粧品、雑貨、エコツアー、決済システム、和の甘みなど
国は、ベトナム、カンボジア、中国などです。
また、ご支援とネットワークの構築をよろしくお願い申し上げます。

■日付:13/02/23 (土)
■時間:13:00 〜 19:00
■参加費:会員は無料、非会員は1000 円
別に交流会参加者:交流会費 2,000 円(会員、非会員共)
■場所:アジア起業家村交流サロン(川崎市産業振興会館3階)

http://www.asia.or.jp/accessmap.html

【プログラム】
1.開会
2.アジアマーケットを開拓するビジネスアイデア・
シーズプラン発表会10人程度を予定
3.修了式
1).修了証書授与
2).ビジネスプラン、最優秀・優秀・ドリーム、各賞授与
3).講評

▼お申込みは下記URLのフォームよりお願いします。
http://www.asia.or.jp/entry0221.htm

▼お問い合わせ
NPO法人アジア起業家村推進機構事務局
担当:牟田口様、小林様、藤原様
Tel:044-542-5811 Fax:044-542-5812 携帯:090-3598-6990
-------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130215

2/28(木)「世界を独走する家庭用燃料電池エネファームの最新状況と展望」主催/RIETI

2/28(木)BBLセミナー(主催/RIETI:独立行政法人経済産業研究所)
「世界を独走する家庭用燃料電池エネファームの最新状況と展望」

電気通信大学の竹内です。
兼任で本学客員教授をしている安藤晴彦先生のご厚意で
(独)経済産業研究所のセミナーをご案内させていただきます。
参加費は無料です。
なお、事前申込制で、事前に許可を得ないと入館できませんので、
必ずお申込みください。
▼申し込み方法
担当 : 安藤先生に直接お申込みください。
mail to:ando-haruhiko@meti.go.jp
申込締切日 : 2013/02/26
(定員に達しました際は、期日前に締め切らせていただく場合
  がございますのであらかじめご了承下さい。)
以下転載です。
------------------------------------------------------------
【日 時】2013/02/28 12:15〜13:45(受付開始及び開場:12:00)
【参加費】無料(昼食の手配はいたしませんので、各自ご用意下さい。)
【場 所】経済産業研究所セミナー室(経済産業省別館11階1121)
      http://www.rieti.go.jp/jp/about/map.html
【申込期日】2013/02/26
※定員に達しました際は、期日前に締め切らせていただく場合がございますので
  あらかじめご了承下さい。

地球温暖化とともにエネルギー問題が我が国の最重要課題となる中で、
家庭で発電と給湯ができる家庭用燃料電池「エネファーム」に世界の注目が
集まっている。水素を活用する燃料電池は、炭素のサイクルから脱する
「水素社会」構築のカギを握る最重要技術であり、次世代自動車、分散型発電、
マイクロ発電など各方面への応用に向けて、諸外国が技術開発に凌ぎを削って
いる。ライバル企業や中小企業群との「競争と協調」によって日本が生みだした
「エネファーム」は、既に累計4万台超と、この分野では圧倒的に世界を独走して
いる。今回のBBLセミナーでは、その最新状況と今後の展望について、
エネファーム創造に尽力されてきた柴田恒雄氏に語っていただく。また、
産業ジャーナリストとして、燃料電池を含む新エネルギーの技術開発に詳しく
豊富な情報と深い見識をお持ちの駒橋氏からコメントいただく。
※講演内容を引用される場合には、事務局までご一報ください。
-------------------------------------------------------------
【スピーカー】 柴田恒雄氏 (トーコ代表、
前 パナソニック燃料電池事業化プロジェクトリーダー)
      略歴:1972年 松下電器産業入社。1985年〜
         世界初の新規商品開発リーダ(ホームベーカリー、IHクッキング
         ヒータ一号機など)。2001年〜 燃料電池事業化プロジェクトリ
         ーダー。2007年 松下電器産業を定年退職し顧問に就任。2010年
         パナソニックより独立し、トーコ設立。研修会講師、コンサル
         タント活動を行っている。
【コメンテータ】駒橋 徐 氏 (産業ジャーナリスト)
      略歴:1970 日刊工業新聞入社。2007年まで一貫して編
         集記者として取材活動に従事。エネルギー、防衛・宇宙、産業
         機械、化学、環境分野を担当。燃料電池は1980年代のリン酸形
         開発時代から追う。定年後はジャーナリストとして、エネルギ
         ー問題を数誌とエネルギー総合工学研究所にて執筆活動を行っ
         ている。
【モデレータ】 安藤晴彦 (RIETIコンサルティングフェロー/
  一橋大学特任教授・資源エネルギープロジェクトディレクター/
  電気通信大学客員教授)
--------------------------------------------------------------
BBLセミナーとは
米国の大学や研究機関では、先生、学生たちの間でBrown Bag Lunch Meeting
というものが頻繁に行われています。(自分の昼食を茶色の紙袋に入れて集まる
ところから、この名前がついたそうです。)BBL(Brown Bag Lunch SeminarSeries)
とは、ワシントンのマサチューセッツアべニューにあるシンクタンクで日夜繰り広げ
られているような政策論争の場を日本にも移植し、policy marketを作りたいという
思いで、当研究所が企画しているブレインストーミングセッションです。
国内外の識者を招き、様々な政策について、政策実務者、アカデミア、産業界、
ジャーナリスト、外交官らとのディスカッションを行っています。
-------------------------------------------------------------
▼申し込み方法
担当 : 安藤 mail to:ando-haruhiko@meti.go.jp までお申込みください。
申込締切日 : 2013/02/26
(定員に達しました際は、期日前に締め切らせていただく場合
  がございますのであらかじめご了承下さい。)
▼参考ウェブ
http://www.rieti.go.jp/jp/
http://www.rieti.go.jp/jp/events/bbl/index.html
上記転載終了です。

◆P21mailnews130206

2/28(木)「地域密着型金融に関するシンポジウム」開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
関東財務局より地域密着型金融に関するシンポジウムの案内を頂きまし
たのでお知らせします。
九州の金融機関の経営者を東京に招いてシンポジウムを開催するという
ことに驚いています。私が訪問した九州の金融機関は、東京の先進的な
金融機関に比べて、取組は遅れているように感じていましたが、地方ほど
地域密着が必要なのですから、金融機関が地方から変わるのは、よい流れ
だと思います。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
関東財務局 理財部 金融調整官(木曽様、三枝様)
【電話】 048-600-1275(直通)【FAX】048-600-1231
【E-Mail】:kanzai-kinchou@kt.lfb-mof.go.jp
お申込みは申込書を下記URLからダウンロードし、必要事項をご記入
いただき、FAX・Mailでお申込みください。
http://kantou.mof.go.jp/kinyuu/rireban/forum/9937kyoku250201-2.pdf

以下転載です。
----------------------------------------------------------------
金融円滑化法の期限到来を目前に控えた今、「中小企業の経営改善」を
テーマに、九州地域の地域金融機関の経営者等をお招きして取組みを
紹介いただくほか、下町の工場からメッキ加工技術で世界シェア100%
になった中小企業や地域において中小企業の経営改善に尽力する支援
機関等の多様な方々にご登壇いただき、ディスカッションを行います。

日時:平成25年2月28日(木) 13:30〜16:00
場所:津田ホール(津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス内)
参加費:無料
定員:350名(先着順)
内容:
*挨拶:関東財務局長 菅野 良三
*管外金融機関経営者による発表
  「鹿児島銀行の地域密着型金融への取組みについて」
   鹿児島銀行 頭取 上村 基宏氏
  「筑後信用金庫における経営改善支援の取組みについて」
   〜一般社団法人福岡県中小企業診断士協会との連携強化〜
   筑後信用金庫 理事長 大橋 眞成氏
*管内金融機関による発表
  「ファンドを活用した地域経済の活性化への取り組みについて」
   横浜銀行 営業企画部長 原 光宏氏
*パネルディスカッション
  「中小企業の経営改善に向けたコンサルティング機能の発揮」
   〜金融円滑化法の期限到来に向けて〜
深中メッキ工業? 代表取締役 深田 稔氏
   埼玉県中小企業支援協議会 統括責任者 並木 孝行氏
   日本経済新聞社 電子報道部兼証券部 編集委員 土屋 直也氏
   鹿児島銀行 頭取 上村 基宏氏
   筑後信用金庫 理事長 大橋 眞成氏
   横浜銀行 営業企画部長 原 光宏氏
   金融庁幹部   (順不同)
----------------------------------------------------------------
▼お申し込み方法・詳細
申込書を下記URLからダウンロードし、必要事項をご記入いただき、
FAX・MAILでお申込みください。
http://kantou.mof.go.jp/kinyuu/rireban/forum/9937kyoku250201-2.pdf

▼お問い合わせ先
【担当】 関東財務局 理財部 金融調整官 (木曽、三枝 )
【電話】 048-600-1275(直通) 【FAX】 048-600-1231
【E-Mail】:kanzai-kinchou@kt.lfb-mof.go.jp
----------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130129

2/28(木)イノベーション創出のための経営戦略立案に必要とする情報とは何か:JST情報シンポジウム開催のご案内

JST情報シンポジウム

電気通信大学の竹内です。
科学技術振興機構(JST)よりシンポジウムの案内を頂きましたので
お知らせします。
「イノベーション創出のための経営戦略立案および意思決定をどの
ように行っているか、その際必要とする情報とは何か」ということは
大変興味深いと思います。
参加費は無料です。(懇親会は有料2,000円)
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
JST情報シンポジウム担当
TEL:03-5214-7980 FAX:03-5214-7514  E-mail:kikaku@jst.go.jp
お申込みは以下のURLをお申込みフォームからお願いします。
(リンクが切れている場合はつないでコピペしてください)
https://pr.jst.go.jp/order/jdream2sem/JDream2sem_schedule.asp?m=2

以下転載です。
----------------------------------------------------------------
  科学技術振興機構(JST)は「科学技術イノベーションの創出への貢献」
をミッションとし、その具体的な取り組みの1つとして「科学技術イノ
ベーションの加速に向けた我が国の科学技術基盤の整備」を掲げており
ます。
  この度、科学技術の情報基盤整備の一環として昭和51年から続けてき
た文献情報提供サービスを来年度から株式会社ジー・サーチ(サービス
名称:JDreamIII)に移行する大きな転換期を迎える中、イノベーション
創出と情報をキーワードに、「JST情報シンポジウム」を開催いたします。
  厳しい市場競争下にある産業界において、イノベーション創出のため
の経営戦略立案および意思決定をどのように行っているか、その際必要
とする情報とは何かをお話いただくほか、今後の日本の科学技術情報戦略
について、皆様と考えてまいります。

【日時】2013年2月28日(木)13:30−17:30/17:30−19:30(懇親会)
(開場/12:30)
【会場】大手町サンケイプラザ 4Fホール(東京都千代田区大手町1-7-2)
http://www.s-plaza.com/access/index.html
【参加費】無料(懇親会:2,000円)※当日現金でお持ちください。

■プログラム
13:30−開会挨拶
独立行政法人科学技術振興機構 理事長 中村 道治
文部科学省 大臣官房審議官(研究振興局担当) 森本 浩一氏
13:40−14:30
化学で未来を創る:R&Dから工業化まで
−旭化成ケミカルズの化学プロセス・プロダクト開発−
旭化成ケミカルズ株式会社 取締役 兼 常務執行役員 研究開発管掌 永原 肇氏
14:30−15:20
イノベーションのための研究開発マネージメント
−日産のフレームワークとリーフの開発−
日産自動車株式会社 フェロー 久村 春芳氏
15:40−16:10
JSTの情報サービスのこれまでとこれから
独立行政法人科学技術振興機構 執行役 門田 博文
16:30−17:20
新たな実験空間を構築する情報社会への挑戦
株式会社三菱総合研究所 リサーチフェロー 野口 和彦氏
17:20−17:25閉会挨拶
独立行政法人科学技術振興機構 総括担当理事 川上 伸昭
17:30− 懇親会
----------------------------------------------------------------
▼お申し込みについて
お申込みは以下のURLをお申込みフォームからお願いします。
(リンクが切れている場合はつないでコピペしてください)
https://pr.jst.go.jp/order/jdream2sem/JDream2sem_schedule.asp?m=2
※お申込みの後に、電子メールにて受付完了のお知らせを返信いたします。
当日は、この受付完了画面を印刷してご持参ください。
■事前申込制(300人) 締切:2013年2月26日(火)
▼webでの詳細
http://pr.jst.go.jp/informationsympo/index.html
▼お問い合わせ
独立行政法人 科学技術振興機構
情報提供部 広報普及担当 JST情報シンポジウム担当
TEL:03-5214-7980 FAX:03-5214-7514  E-mail:kikaku@jst.go.jp

----------------------------------------------------------------
上記転載終了です。

◆P21mailnews130128

2/20(水)「急成長するベンチャー起業家とVCが本音で語る!」起業家表彰及び 創業啓発・促進イベント

起業家表彰「Japan Venture Awards 2013 表彰式」並びに
創業啓発・促進イベント「ベンチャー SPIRITS 2013 in 東京」開催

電気通信大学の竹内です。JVA2013 運営事務局さんより依頼がありま
したのでご案内させていただきます。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お申込みは事前登録制、参加費は無料です。
ビジネスラウンジ(情報交換会)に参加される方は会費2000円
(学生は1000円)です。お申込み、お問い合わせは下記へ直接お願い
します。
JVA2013 運営事務局
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1(日刊工業新聞社内)
mailto:jva@media.nikkan.co.jp
 TEL:03-5644-7013 FAX:03-5644-7397
なお、お申込みに関する詳細は本文に記載しています。
以下転載です。
----------------------------------------------------------------
日本の成長のため、志高い起業家、企業を支える土壌が必要とされています。
社会のニーズを商品・サービスという形に変え、新たな雇用を生み出し、
経済を活性化させる役割が、ベンチャーに期待されています。
本イベントは、創業の啓発・促進をテーマに開催します。
講演や2つのセッションなどを通じ、情報収集と人脈拡充の場として
ご活用いただけます。是非、ご参加ください。
ベンチャー起業家、創業(第二創業)に関心のあるビジネスパーソン、
学生、これから創業を目指す方、のご来場をお待ちしております。
【日 時】2013年 2 月 20 日(水)13:00〜18:30 (12:30開場)
【参加費】無料/ビジネスラウンジは会費2,000円(※学生の方は1,000円)
【場 所】六本木ヒルズ森タワー 49F(アカデミーヒルズ)
(東京都港区六本木6−10−1)
      http://j-venture.smrj.go.jp/2013/spirits/tokyo/map.html
【定 員】450名(ワークショップ 各100名)
----------------------------------------------------------------
【プログラム】
<Japan Venture Awards (JVA) 2013表彰式>
(13:00〜14:40)
●主催者挨拶
●基調講演 「イノベーションの陥穽(わな)」
  西岡 郁夫 氏 (株)イノベーション研究所 代表取締役社長・工学博士
●JVA2013表彰式
…本会場にて、JVA2013経済産業大臣賞ほか各賞を発表!
<ベンチャー SPIRITS 2013 in 東京>
(14:50〜18:30)
●基調講演「新たな着想と行動力で市場開拓 −マクロミルが目指す未来−」
  杉本 哲哉 氏 (株)マクロミル 代表取締役会長兼社長
下記セッション1、2は同時刻での開催のため、お申込みの際に参加希望を
どちらかにチェックを入れてください。
【セッション1】VC×資金調達
「急成長するベンチャー起業家とVCが本音で語る!これが世界を変える
カンパニー!−資金調達に成功するベンチャー企業とは?−」
・村口 和孝 氏
  日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業有限責任組合代表(投資家)
・村本 宜彦 氏  ナイトライド・セミコンダクター(株) 代表取締役(起業家)
・榊原 健太郎 氏 (株)サムライインキュベート 代表取締役CEO(投資家)
・石橋 秀一 氏  (株)Sassor 代表取締役(起業家)
コーディネータ
・吉村 孝郎氏 トーマツベンチャーサポート(株) 代表取締役社長
【セッション2】若手起業家×販路開拓
「発想からビジネスへ!若手ベンチャー社長の起業&未来構想力!!
−市場ニーズを捉える販路開拓の秘訣−」
・寺田 親弘 氏  Sansan(株) 代表取締役社長
・小野 邦彦 氏 (株)坂ノ途中 代表取締役
・仲 暁子 氏   ウォンテッド(株) 代表取締役CEO
コーディネータ
・藤野 英人 氏 レオス・キャピタルワークス(株) 最高投資責任者
●ビジネスラウンジ( 情報交流会 / 会費制 )
----------------------------------------------------------------
▼お申し込み方法
(1.HPから2.PDFを印刷してFAX送信のどちらかでお申込みください)
1.下記URLにアクセスし、必要事項を入力してくお申込みください。
https://j-venture.smktg.jp/public/application/add/38
2.下記URLにアクセスし、必要項目をご記入のうえ、Fax送信でお申込み下さい。
http://j-venture.smrj.go.jp/2013/spirits/tokyo/JVA_VS.PDF
▼お問い合わせ先
JVA2013 運営事務局
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1(日刊工業新聞社内)
mailto:jva@media.nikkan.co.jp
TEL:03-5644-7013 FAX:03-5644-7397
▼参考ウェブ
http://j-venture.smrj.go.jp/index.html
http://www.smrj.go.jp/
上記転載終了です。

◆P21mailnews130125

2/8(金)ユーグレナ「若き経営者が語る起業ストーリー」テクニカルショウヨコハマ

2/8(金)「目指せ!!神奈川発オンリーワン」新事業展開支援セミナー    
2/6(水)〜8(金)テクニカルショウヨコハマ併催行事

電気通信大学の竹内です。
神奈川産業振興センターさんより依頼がありましたのでご案内させていただきます。
テクニカルショウヨコハマでユーグレナ代表取締役社長の出雲充氏による基調講演
「上場への道のり〜若き経営者が語る起業ストーリー」が興味深いと思います。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力をお願いします。
参加費は無料、定員200名です。お申し込みは、ネットからの事前登録制となって
おります。お申込みについての詳細などは本文に記載しています。
お申込み、お問い合わせは下記に直接お願いします。
公益財団法人神奈川産業振興センター経営支援部事業化支援課
TEL:045-633-5203
E-mail:iwasawa@kips.or.jp
以下転載です。
-------------------------------------------------
【日 時】2013年2月8日(金) 10:30〜12:00
【参加費】無料
【場 所】バシフィコ横浜(展示会場)2階アネックスホール
http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html
【定 員】200名
2005年に創業し、ミドリムシの特性を活用した健康食品の開発に取り組み、
2012年12月20日に東京証券取引所市場マザーズに上場した株式会社ユーグレナ
代表取締役社長の出雲充氏による基調講演「上場への道のり〜若き経営者が語る
起業ストーリー」をテーマにご講演いただきます。並びに今後事業の拡大が期待
される県内企業の事例発表等を神奈川県内の支援機関と連携して行います。
株式会社ユーグレナHP http://www.euglena.jp/
「オンリーワンを目指し、挑戦を続ける神奈川県内の企業の事例発表」
  ・株式会社共立 http://www.kyo-ri-tsu.com/
  ・株式会社ジェイ・エム・シー http://www.jmc-rp.co.jp/
  ・スペースリンク株式会社 http://www.spacelink.biz/
--------------------------------------------------
▼申し込み方法
WEBからの事前登録制となっております。
下記URLにアクセスし、お申込みボタンをクリックし、必要事項を入力し
お申込みください。
http://www.tech-yokohama.jp/tech2013/cosp.html#cosp04
▼ウェブでの詳細
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f3660/
http://www.tech-yokohama.jp/tech2013/summary.html
http://www.tech-yokohama.jp/tech2013/cosp.html#cosp04
▼お問い合わせ先
公益財団法人神奈川産業振興センター経営支援部事業化支援課
TEL:045-633-5203
E-mail:iwasawa@kips.or.jp
主催
公益財団法人神奈川産業振興センター 社団法人横浜市工業会連合会
神奈川県 横浜市
上記転載終了です。

◆P21mailnews130124

2/20(水)ノーベル賞を産み出す「産」と「学」、その産学官連携とは!:機械振興協会-新春 産学官連携シンポジウム

2/20(水)新春 産学官連携シンポジウム「関西産業の活性化と産学官広域連携」
〜ノーベル賞を産み出す「産」と「学」、その産学官連携とは!〜

電気通信大学の竹内です。
一般財団法人 機械振興協会さんより依頼がありましたのでご案内させて
いただきます。なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
参加費は無料です。お申込み期日は2/15(金)です。(定員になり次第締切り)
お申込み、お問い合わせは下記に直接お願いいたします。
一般財団法人 機械振興協会 企画室 TEL:03-3434-8226
なお、お申込みに関する詳細などは本文に記載しています。
以下転載です。
---------------------------------------------
【日 時】平成25年 2月20日(水) 13:30〜17:00 (開場:13:00)
【参加費】無料
【場 所】ANAクラウンプラザホテル大阪 3階「万葉の間」
   http://jp.anacrowneplaza-osaka.jp/access/index.html
---------------------------------------------
【プログラム】
1.ご挨拶 (13:30〜13:35)
一般財団法人 機械振興協会
    副会長 産学官連携センター長 鳥居原 正敏
2.来賓ご挨拶(13:35〜13:40)
経済産業省 近畿経済産業局 局長 小林 利典
3.特別講演 (13:40〜14:30)
  『科学技術と未来』 京都大学 総長 松本 紘
「明治の人々は明らかに私達よりも物質的には貧しかったが、精神的にはずっと
高いレベルにあったかと思われる。現代人、特に日本人が、今世紀を見通した
ビジョンをどう持ったら良いかについて、科学技術を中心に話しを進めたい。」
4.基調講演 (14:30〜15:20)
『島津製作所における産学官連携と独創的研究開発』
   〜オンリー1、ナンバー1製品を目指して〜 
    島津製作所 顧問・技監 吉田 多見男
「科学技術で社会に貢献する」を社是とする島津製作所における産学官連携の
歴史や、企業風土、研究開発の現状について紹介を頂く。また、グローバルな
事業展開を目標に独創的な研究開発で、オンリー1、ナンバー1の製品開発を
目指し、産学官連携を推進している同社の連携に対する方針、方策などにつき、
島津製作所顧問、技監吉田多見男氏をお招きし、お話を伺う。
休憩20分 (15:20〜15:40)
5.パネルディスカッション (15:40〜17:00)
『ニーズ起点のイノベーション、新しい産学官連携に向けて』
・ バイオ、食品、医療、環境−モノ作り産業からの展開方策
・ 産学官連携による事業化・分野開拓の成功事例
・ 質疑応答
  進行役 ◎ 後藤 芳一(東京大学 大学院 工学系研究科 教授)
パネラー (五十音順)
       ◎ 高畠 昌明(経済産業省 近畿経済産業局 地域経済部長)
       ◎ 谷川 浩也((一財)機械振興協会 経済研究所 次長)
       ◎ 中澤 慶久(日立造船? 技術研究所 事業・製品開発本部
       /大阪大学 大学院 工学研究科 特任教授 Hitz協働研究所)
       ◎ 野口 琢史(?東洋高圧 代表取締役社長)
       ◎ 野島 新也(?フジキン 代表執行役社長兼COO)
       ◎ 増田 直樹(三重県 健康福祉部 薬務感染症対策課長)
---------------------------------------------
▼申し込み方法
1.E-mail kikaku@jspmi.or.jp
 宛に (氏名・組織名・役職・TEL・FAX・E-mailを記載)
2.FAX 03-3434-8003 (氏名・組織名・役職・TEL・FAX・E-mailを記載)
3.申込み締切り 2/15(金)(定員になり次第締切ります)
▼参考ウェブ
http://www.jspmi.or.jp/sangaku/event/index.html
http://www.jspmi.or.jp/eri/
▼お問い合わせ先
〒105-0011
東京都港区芝公園3-5-8
一般財団法人 機械振興協会 企画室 TEL:03-3434-8226
▼主催
一般財団法人 機械振興協会
上記転載終了です。

◆P21mailnews130121

2/8(金)「ITと観光・サービスの融合が拓く新ビジネス創出セミナー」のご案内

平成24年度 港区企業間連携支援事業(第4回分科会・交流会)
2/8(金)「ITと観光・サービスの融合が拓く新ビジネス創出セミナー」

電気通信大学の竹内です。
港区産業・地域振興支援部 産業振興課さんより依頼がありましたので
ご案内させていただきます。
セミナー参加費は無料、交流会費1,500円(当日お支払い)です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お申込み、お問い合わせは下記に直接お願いします。
なお、お申込みに必要な詳細につきましては本文に記載しています。
お申込み期日は2月6日(水)まで、定員80名(先着順)です。
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00~17:00
以下転載です。
----------------------------------------------------------------
「観光立国」は国が掲げる産業政策の柱の一つであり、最先端のIT技術
・デジタルコンテンツ技術の活用により、「地域や街の観光名所・伝統品
などの観光資源を国内外へ幅広く発信し、多くの来訪者を呼び込み、魅力
を十分に楽しんでもらい、消費拡大に繋げること」が重要です。このよう
な視点に基づき、全国各地において「観光振興」「地域産業振興」「魅力的
なまちづくり」「コミュニティビジネス」に繋がる先駆的なITビジネス事
例が生まれており、IT分野における新成長産業として期待されています。
本セミナーでは、上記目的を達する独創的なビジネスモデルと新規サービス
事例をご紹介し、多様な連携を促進することにより、新ビジネスの創出を
目指します。
【日 時】平成25年2月8日(金)セミナー:13:10~17:00 
               交 流 会:17:00~18:30
【参加費】セミナー:無料、交流会:1,500円(当日お支払い)
【場 所】港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号)
http://www.city.minato.tokyo.jp/sangyousinkou/sangyo/chushokigyo/fukushi.html
【定 員】80名(先着順)
※港区内・区外の企業・大学・公的機関・NPO・自治体等を含めて幅広く
ご参加可能です。
----------------------------------------------------------------
【スケジュール】
1.13:10~13:40
「日本の伝統工芸品を全世界へ展開する「越境Eコマース」と
クラウドファンディング」
アレックス株式会社 ディレクター、クラウドファンディング 黒田 俊平氏
2.13:40~14:10
「Webサイトの高品質・高速・多言語翻訳エンジンによる外国人観光客向けサービス」
八楽株式会社 マーケティングディレクター 湊 幹氏
3.14:10~14:40
「デジタルサイネージと”LANシート”による観光情報配信システム”ココからなび”」
株式会社イトーキ ソリューション開発統括部 ICT事業企画開発室 大橋 一広氏
4.14:40~15:10
「屋内GPS”IMES”を用いた屋内外シームレス観光ナビゲーションシステムの実現」
測位衛星技術株式会社 国際営業部 大薗 伸吾氏
☆☆  休憩  15:10 ~ 15:20  ☆☆
5.15:20~15:55
「ドットコード”Grid Onput”による観光ガイドブックとデジタルコンテンツの融合」
株式会社グリッドマーク 代表取締役社長 吉田 健治氏
6.15:55~16:30
「興味と行動を?げる次世代デジタルメディア「tab」と街の魅力発信」
頓智ドット株式会社 CEO 谷口 昌仁氏
7.16:30~17:00
「先端IT技術を活用したまちづくりプロジェクト「東京ユビキタス計画」
ユーシーテクノロジ株式会社 ユビキタス事業部 部長 峯岸 康史氏
終了後、交流会(17:00~18:30)
----------------------------------------------------------------
▼お申込み方法
下記URLにアクセスしていただき、申込書をダウンロードしFAXで
お申込みください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/itkankou.html
FAX申込⇒03(5777)8752
▼ウェブでの詳細
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/itkankou.html
▼お問い合わせ先
電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00~17:00

 主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
  企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
協力/一般財団法人 デジタルコンテンツ協会
----------------------------------------------------------------
上記転載終了です。

◆P21mailnews130118

金子製作所見学報告: 「ものづくり企業の技と知恵を学ぶ(国際展開を考える)」(関東経済局WEB広報誌)1月

地域産業振興講座 第8回
「ものづくり企業の技と知恵を学ぶ(国際展開を考える)」
  〜株式会社金子製作所工場見学〜

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第8回講座は、「ものづくり企業の技と知恵を学ぶ(国際展開を考える)」
をテーマに株式会社金子製作所を見学しました。
金子社長に続いて秋山総務部長から改革に対する貴重な経験をお聞き
することができました。一番の抵抗勢力は社長との発言に金子社長は
苦笑いしながらも、ドリルのように鋭く切り込んでいく秋山部長との
コンビでバランスの取れた経営が実現しているように思いました。
本案内の転送等は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
  「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1301_chiiki_kouza.htm
シリーズ地域産業振興講座
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
以下転載です。
------------------------------------------------
埼玉県さいたま市の株式会社金子製作所は、金属・樹脂・セラミックの精密
切削加工・仕上げ・組立に優れた技術を持ち、医療機器部品、航空機・
人工衛星部品、光学機器部品等を製造する企業です。その高い技術力は、
国内大手メーカーはもちろん欧米の完成品メーカーからも高い評価を受けています。
今回、同社本社工場で金子社長より企業概要を、秋山総務部長より海外展開等の
各種取り組みをご説明いただいた後、精密切削加工・仕上げ・組立の工程を見学
させていただきました。以下、同社概要をご紹介します・・・
続きはURLにアクセスしご覧下さい。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1301_chiiki_kouza.htm
上記転載終了です。

◆P21mailnews130116

1/26(土)日本・台湾アライアンスセミナー開催のご案内

電気通信大学の竹内です。
(株)さがみはら産業創造センターさんより日本・台湾アライアンス
セミナー開催の案内をいただきましたのでお知らせします。
昨年台湾の企業を訪問する機会がありました。日本と比較しても遜色
のない経済発展を遂げていると思われるのに、賃金は比較的低く抑え
られているように感じました。アジア全体の傾向ですが、格差が大きい
ことに起因しているように思います。工場進出などではなく、販路や
共同事業のパートナーとして連携できるとよいと思います。
参加費は無料です。
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
(株)さがみはら産業創造センター(SIC)
担当:安藤様(内線1113)TEL:042-770-9119
お申込みは以下のURLをお申込みフォームからお願いします。
(リンクが切れている場合はつないでコピペしてください)
http://www.sic-sagamihara.jp/sic2/seminar_archive/index.php?m=2012_jtas

以下転載です。
------------------------------------------------------------------
日本の中小企業が円高傾向の長期化や国内市場の縮小といった環境変化に
対応しつつ発展を続けていくために、海外展開は検討すべき課題の一つと
なっています。こうした中、日本とも関係が深く、金属加工や鉄鋼産業、
精密機械、IT、電子産業石油化学、オプトエレクトロニクス、環境技術、
デジタルコンテンツといった広範な分野において強固かつ成熟した産業基
盤を持つ台湾と手を組むことの意義は益々高まっています。

中小企業経営者の皆様には、このセミナーが、日本企業と台湾企業の有機
的な連携について考えて頂く機会となり、その実現に向けた第一歩となれ
ば幸いです。

【 開催概要 】
◆東京会場
日 時:平成25年1月26日(土)13:30〜17:00(開場13:00)
場 所:法政大学 市ケ谷キャンパス ボアソナード・タワー26F
スカイホール
      〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1
◆神奈川会場
日 時:平成25年2月1日(金)13:30〜17:00(開場13:00)
場 所:サン・エールさがみはら 2F 第1研修室
      〒252-0131 神奈川県相模原市緑区西橋本5-4-20
◆参加費:無料

【 内 容 】
≪講演1≫13:40−14:15
「日台アライアンスの可能性-電子産業における日台中の構図」
法政大学イノベーション・マネジメント研究センター所長 田路 則子氏
○日本の電子産業が置かれている現状を概観しつつ、台湾のファウンドリー
やEMSビジネス、中国における台湾EMSの工場、およびそうした企業に部
品や素材を販売している日本のデバイスメーカーや化学産業との関係につ
いてお話しします。さらに、近頃話題となっている日本の大手企業の失敗
事例についても触れます。

≪講演2≫14:15−14:50
「台湾・新竹地域におけるベンチャー企業の実態と創出環境」
専修大学商学部教授 鹿住 倫世氏
○ITRI(台湾工業技術研究院)や交通大学、清華大学発のベンチャー、産学
連携によるベンチャーの創業事例、様々な支援機関におけるインキュベー
ションシステム、政府の中小企業支援策などを紹介します。またエンジェル
の存在などについて紹介します。

≪協業事例紹介≫ 15:00−16:00
「台湾展開する日本中小企業から学ぶ」
東京会場:エム・アイ・エス テクノロジー(株) 代表取締役 翠川 一郎氏
神奈川会場:株式会社共立 副社長 上野 廣彬氏

≪SICの台湾ビジネスサポート事業の紹介≫16:00−16:30

≪個別相談会≫ 16:30−17:00
------------------------------------------------------------------
▼お申し込み方法
お申込みは以下のURLをお申込みフォームからお願いします。
(リンクが切れている場合はつないでコピペしてください)
http://www.sic-sagamihara.jp/sic2/seminar_archive/index.php?m=2012_jtas
▼お問合せ先
(株)さがみはら産業創造センター(SIC)
担当:安藤(内線1113) TEL : 042-770-9119
------------------------------------------------------------------
以上転載終了です。

◆P21mailnews130115

1/24(木)「先端IT技術が拓く新ビジネス創出セミナー」のご案内

電気通信大学の竹内です。
(株)キャンパスクリエイトさんより依頼がありましたのでご案内
させていただきます。
参加費は無料です(交流会は2,000円:当日お支払い)
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
みなとコール/03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00
なお、お申込み方法などに関する詳細は本文に記載しています。
以下転載です。
----------------------------------------------------------------
ビッグデータ時代の到来を代表に、IT技術は日々発展・進化し、活用
用途が拡大しています。本セミナーでは、今後のIT産業の変革を促す
「M2Mプラットフォーム」「屋内外測位」「NOSQLデータベース」「データ
マイニング」「Webサイト翻訳」「ソーシャルリーディング」「メモリデバ
イス」に係る最先端技術を保有するベンチャー企業をご紹介し、企業間
連携を推進することで、新ビジネスの創出を目指します。

【開催日時】平成25年1月24日(木)
セミナー:13:10〜17:00 交流会:17:00〜18:30
【会 場】港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号)
【参加費】セミナー:無料、交流会:2,000円(当日お支払い)
【定 員】80名(先着順)
※港区内・区外の企業・大学・公的機関・NPO・自治体等を含めて
  幅広くご参加可能です。
【申込期日】平成25年1月8日(火)〜1月22日(火)

<スケジュール>
1)13:10〜13:40
「M2Mプラットフォームによるグローバルニッチ市場の創出」
株式会社ルートレック・ネットワークス 代表取締役社長 佐々木 伸一氏

2)13:40〜14:10
「Wi-Fi電波で屋内外の位置推定を実現する「PlaceEngine」」
株式会社クウジット 代表取締役社長 末吉 隆彦氏

3)14:10〜14:40
「オープンソースをベースとした抵コスト・
大規模対応可能なNOSQLデータベース」
株式会社エスキュービズム 技術開発部 部長 岸本 康二氏

4)14:40〜15:20
「将来予測をビジネスに活用する方法とその具体例」
株式会社ブレインパッド 経営企画室長 宍倉 剛氏

休憩  15:20 〜 15:30 

5)15:30〜16:00
「スマートフォン/タブレット端末用
ソーシャルリーディングプラットフォーム”View Stock」
株式会社Miew 代表取締役社長 刀禰 真之介氏

6)16:00〜16:30
「脳型情報認識デバイス「SLID」」
株式会社エイ・オー・テクノロジーズ 代表取締役社長 井上 克己氏

7)16:30〜17:00
「Webサイトを高品質な翻訳で迅速・簡単に多言語化する
ワールドジャンパー」
八楽株式会社 マーケティングティレクター 湊 幹氏

☆終了後、交流会(17:00〜18:30)☆
----------------------------------------------------------------
▼お申し込み方法
申込書を下記URLからダウンロードし、必要事項をご記入いただき、
FAXでお申込みください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/uploads/it.pdf
FAX申込:03(5777)8752
▼ウェブでの詳細
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/it2012124.html

▼お問い合わせ先
■電話/みなとコール⇒03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00
----------------------------------------------------------------
上記転載終了です。

◆P21mailnews130109

1/23(水)「産学金公ネットワーク構築会 〜連携すれば文殊の知恵〜」(主催:荒川区)

電気通信大学の竹内です。
荒川区産業経済部さんより依頼がありましたのでご案内させて
いただきます。
多くの支援機関と一度に交流できますので、メリットがあると思い
ます。普段付き合いのない支援機関で、自社には関係ないと思って
いたが、意外にも活用できるよい情報や支援制度が存在したという
ケースがあります。行動しないと得るものもありませんので、この
機会を活用してください。
なお、転送などは自由ですので広報にご協力ください。
参加費は無料です。(区外の方も参加できます)
交流会参加費は別途2,000円です。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
荒川区 産業経済部 経営支援課 産業活性化係 FAX:03-3803-2333
Eメール:macc@city.arakawa.tokyo.jp
お申込みは下記URLよりお願いします。
http://www.city.arakawa.tokyo.jp/event/sangyo/MACC-Forum.html
なお、お申し込みに必要な詳細などは下記本文に記載しています。
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
本イベントは、下記の10の支援機関が出展するブースを、
参加者がグループに分かれ各ブースを順に回り各機関の紹介を受ける
ものです(各ブース15分程度)。
それにより、参加者と支援機関の「顔の見えるネットワーク」構築を
推進し、今後の経営戦略の幅が広がることを目的としています。
多くの支援機関との関係構築を一度に図ることができる貴重な機会に
なるかと思いますので、ぜひ皆様にご参加いただきたく思います。
ご関心のある方のご参加を心よりお待ちしています。
▼出展・後援機関(順不同)
   ・中小企業基盤整備機構 関東本部
   ・日本貿易振興機構(ジェトロ)関東貿易情報センター
   ・東京都立産業技術研究センター
   ・東京商工会議所 荒川支部
   ・荒川区中小企業経営協会
   ・コラボ産学官
   ・荒川区しんきん協議会
   ・日本政策金融公庫
   ・首都大学東京
   ・山形大学工学部
【日 時】1/23(水)13:30〜17:45(受付 13:00〜)
       (交流会 18:00〜19:30)
【参加費】無料
    (交流会参加の方は2,000円を当日受付の際にお支払いください)
【場 所】サンパール荒川 3階 小ホール(荒川区荒川1-1-1)
(リンクが切れている場合はつないでコピペしてください)
http://www.city.arakawa.tokyo.jp/event/sangyo/MACC-Forum.files/MACCforum-leaflet.pdf
      交流会は、荒川区産業経済部研修室
     (荒川区荒川2-1-5 セントラル荒川ビル4階)
http://sangyo.city.arakawa.tokyo.jp/access/index.html
【参加者募集】定員50名
    (先着順・荒川区内外を問わずどなたでもご参加いただけます)
----------------------------------------------------------------
▼申込方法
下記URLにアクセスしていただき、申込書PDFを印刷して必要事項を
ご記入の上、FAXにてお申込み下さい。FAXがご利用になれない場合は、
お電話でも受付いたします。電話申込先:03-3802-4683(産業活性化係)
http://www.city.arakawa.tokyo.jp/event/sangyo/MACC-Forum.html
▼ウェブでの詳細
http://www.city.arakawa.tokyo.jp/event/sangyo/MACC-Forum.html
▼お問い合わせ先
荒川区 産業経済部 経営支援課 産業活性化係
  TEL:03-3802-4683(直通)
FAX:03-3803-2333
  e-mail:macc@city.arakawa.tokyo.jp
上記転載終了です。

◆P21mailnews130108

謹賀新年(2013年)

電気通信大学の竹内利明です。
あけましておめでとうございます。
P21mailnewsをご愛読いただきましてありがとうございます。
お陰様で昨年通算500号に到達して、直接配信数だけで3000件に近づ
いてきました。年賀状や久しぶりにお会いした方からメールニュース
で刺激を受けていますとか、配信した直後から申し込みが増加しまし
たという反応があるとうれしいものです。お会いできなくても繋がり
を実感できる瞬間です。健康で元気に、人の役に立つ仕事をしたいと
思い、仕事をしている間は、お酒を飲むのをやめようと決めて6年経ち
ました。お陰様で体のあちこちが時々悲鳴を上げることはあるものの、
大きな病気もせず、健康に仕事を続け還暦を迎えることができました。
個人的なことで恐縮ですが、昨年は長男に女の子、長女に男の子と
二人の孫に恵まれ、孫は本当に可愛いものだと実感しました。子供や
孫の世代に、日本が今以上に輝くために、今、私にできることを努力
したいと思います。
さて、昨年、産学連携事業から離れ、キャリア教育を中心にしました
が、本学が幹事校となり文部科学省の「産業界のニーズに対応した
教育改善・充実体制整備事業」追加公募に14校連携で応募して採択
されました。平成26年度までの2年3か月ですが、平成17年に始め
たキャリア教育の集大成として、産学連携によるキャリア教育モデル
を確立したいと思います。
今年も1年、ご指導、ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

文部科学省「産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業」
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kaikaku/sangyou/1328717.htm
テーマ名
「関東山梨地域大学連携による産業界等のニーズに対応した教育改善」
幹事校
  電気通信大学
メンバー校:
  宇都宮大学、横浜国立大学、亜細亜大学、北里大学、創価大学、
  東京経済大学、日本社会事業大学、武蔵野大学、神奈川工科大学、
  昭和音楽大学、山梨英和大学、和泉短期大学、昭和音楽大学短期大学部
期間
  平成24年度〜平成26年度

◆P21mailnews121221

1/16(水)「研究開発型」町工場での先端加工技術

電気通信大学 知能機械工学学科 特別学術講演会
「研究開発型」町工場での先端加工技術

電気通信大学の竹内です。
本学知能機械工学学科の特別学術講演会のお知らせをします。
参加費は無料です。(懇談会は1500円予定)
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
国立大学法人電気通信大学 産学官連携センター
産学連携コーディネーター 中野
TEL: 042-443-5780 Mail:eiji.nakano@sangaku.uec.ac.jp
以下転載です。
------------------------------------------------------------------
国立大学法人電気通信大学 知能機械工学学科 特別学術講演会を開催致
します。株式会社由紀精密 常務取締役 大坪正人氏を講師にお招きし、
『研究開発型』町工場での先端加工技術をテーマに講演頂きます。難易度
の高い部品加工・付加価値の高い部品加工を職人の技術を応用して実現し
た取り組みを、航空・宇宙分野での先端加工技術・加工事例を中心に工場
経営や生産改革などの観点も交えてご紹介致します。
是非、この機会に皆さまのご来場をお待ちしております。

【日時】2013年1月16日(水) 14:40〜16:10
【場所】調布市調布ヶ丘1−5−1
     国立大学法人電気通信大学 B棟202教室
     http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/
6番の建物です。
【参加費】無料(懇談会1500円予定)
※ご出席をご希望の方はお名刺と会費(1,500円予定)をお願い致します。

■プログラム
14:40〜16:10
株式会社由紀精密 常務取締役 大坪正人氏 講演
『研究開発型』町工場での先端加工技術

16:30〜18:00
懇談会 会費1,500円(予定) 大学生協食堂(大学会館2階)
http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/
29番の建物です。

【申込方法】
メールにて、氏名、所属先、連絡先、懇談会の参加の有無を記載の上、
1月15日までに下記のアドレスにお申込み下さい。
eiji.nakano@sangaku.uec.ac.jp

▼お問合せ先
国立大学法人電気通信大学 産学官連携センター
産学連携コーディネーター 中野 英次
〒182−8585 東京都調布市調布ヶ丘1−5−1
TEL:042−443−5780
以上転載です。

◆P21mailnews121206

1/25(金)「起業家的価値創造の極意」マイケル・コーバー教授講演&大田区ビジネスプランコンテスト表彰式

第4回大田区ビジネスプランコンテスト
講演会、表彰式、受賞者プレゼンテーションのお知らせ
〜イノベーションを起こすビジネスプラン!〜

電気通信大学の竹内です。
第4回大田区ビジネスプランコンテストの講演会、表彰式、受賞者
プレゼンテーションの案内をいただきましたのでお知らせします。
参加費は無料です。(交流会は3,000円)
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
大田区産業振興協会 事業グループ 経営革新担当(多田見様、相馬様)
TEL:03(3733)6144
お申込みは以下のURLをお申込みフォームからお願いします。
(リンクが切れている場合はつないでコピペしてください)
https://reg26.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=qbo-lfrfk-8ba67c61f1f96393bb87e096f359b0a9

以下転載です。
------------------------------------------------------------------
ビジネスプランコンテストも第4回目を迎え、今回もイベント形式での
表彰式を行います。今年度も今後の展開が期待できるビジネスプランが
多くあります。また、受賞者 のプレゼンテーションや講演会も行います
ので、是非、この機会に皆さまのご来場をお待ちしております。
【日時】平成25年1月25日(金)15:00〜17:00(14:30より受付開始)
【場所】大田区南蒲田1-20-20 京急蒲田駅徒歩3分
大田区産業プラザ4階 コンベンションホール
【参加費】無料(交流会は3,000円)
※ご招待以外の方の交流会参加につきましては当日 受付となります。
※ご出席をご希望の方はお名刺と会費(3,000円)をお願いします。

■プログラム
1)主催者挨拶/大田区長 松原忠義
(公財)大田区産業振興協会 理事長 野田隆 15:00〜15:10
2)講演会/一橋大学大学院(ICS)マイケル・コーバー教授 15:10〜15:45
講演会タイトル「起業家的価値創造の極意」
3)写真撮影/15:45〜15:50
4)受賞者プレゼン/15:50〜16:50
5)講評/審査委員長 マイケル・コーバー教授 16:55〜17:00
6)交流会/(会費制)ビジネスサポーター支援協力会と合同
場所:4F コンベンションホール)17:15〜18:15
------------------------------------------------------------------
▼お申込方法(リンクが切れている場合はつないでコピペしてください)
以下のURLをクリックして1月23日(水)までにお申込み下さい。
https://reg26.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=qbo-lfrfk-8ba67c61f1f96393bb87e096f359b0a9

▼webでの詳細
http://www.pio-ota.jp/news/report/4_6.html

▼お問い合わせ先
公益財団法人 大田区産業振興協会 事業グループ 経営革新担当
(多田見、相馬)
〒144-0035
東京都大田区南蒲田1丁目20-20 大田区産業プラザ2F
TEL 03(3733)6144
受付時間:月〜金曜日(休祝日・年末年始を除く) 8:30〜17:15

以上転載終了です。

◆P21mailnews121204

12/12(水)「顧客が感動する商品やサービスを創り出す企業像とは」法政大学坂本研究室調査研究報告会

法政大学大学院中小企業研究所 調査報告セミナー
「顧客が感動する商品やサービスを創り出す企業像とは」

電気通信大学の竹内です。
法政大学大学院中小企業研究所坂本光司所長・教授より調査報告
セミナーの案内をいただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。(交流懇親会のみ実費3,000円)
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
法政大学大学院中小企業研究所
事務局:株式会社エイチ・ユー教育事業部(法政大学関連会社)内
担当:白石様 TEL:03-3264-6097 E-mail:info@hosei-web.jp

以下転載です。
------------------------------------------------------------------
法政大学大学院中小企業研究所では、アイエヌジー生命保険株式会社と共同
して「感動商品」や「感動サービス」に関するアンケート調査とヒアリング
調査を全国規模で実施しました。研究成果は報告書にまとめられ、きたる
12月12日(水)に調査結果を発表するとともに記念講演会を開催します。
記念講演会は、静岡県遠州地域を中心に、約20店舗の和洋菓子店を展開す
る「たこ満」の平松きよ子相談役をお招きし、「感動商品や感動サービスを
創り出す企業経営とは」と題した講演を予定しております。
同社は「本日開店の心」をモットーに、心のこもった接客と感動する商品
づくりに定評があり、地域の人気一番店となっています。
参加者同士の交流懇親会も開催しますので、ご参加をお待ちしております。

【日時】2012年12月12日(水)
セミナー/14:00〜17:30  交流懇親会/17:40〜18:40
    
【会場】
法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナード・タワー26階 スカイホール
(キャンパスマップ:「6」の建物)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html
(交通アクセス)
http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/access.html

【参加費】無料(交流懇親会のみ実費3,000円)
【定員】先着150名(定員に達し次第締切)

《プログラム》
■14:00〜15:10/研究成果発表・事例報告
■15:20〜16:40/
記念講演「感動商品や感動サービスを創り出す企業経営とは」
株式会社たこ満 相談役 平松きよ子氏

■16:50〜17:30/
「顧客が感動する商品やサービスを創り出す企業像とは」
法政大学大学院政策創造研究科教授
同 大学院中小企業研究所長 坂本光司
■17:40〜18:40/交流懇親会
-------------------------------------------------------
▼申込方法
下記Webサイトよりお申し込みください。
https://www.hosei-web.jp/fm/10257
※申込締切は12/11(火)です。

▼問い合わせ先
法政大学大学院中小企業研究所
事務局:株式会社エイチ・ユー教育事業部(法政大学関連会社)内
担当:白石 TEL:03-3264-6097 E-mail:info@hosei-web.jp

以上転載終了です。

◆P21mailnews121121

12/5(水)住田裕子弁護士講演:金融トラブルに巻き込まれないためのシンポジウム

金融トラブルに巻き込まれないためのシンポジウム

電気通信大学の竹内です。
関東財務局よりシンポジウムの案内をいただきましたので、お知らせします。
私は電話で勧誘してくるものは全て話を聞かずに断るようにしていますが、
なかには有用な情報も拒否していたことに後から気付いたことがあります。
正しい知識が必要だと思います。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
応募方法につきましての詳細は本文に記載しています。
関東財務局理財部金融調整官
TEL:048-600-1275 E-mail: kanzai-kinchou@kt.lfb-mof.go.jp

以下転載です。
------------------------------------------------------------------
金融庁と関東財務局では、金融商品やサービスを巡るトラブルについて、
被害の発生や拡大を防止する観点から、テレビ番組にも出演されている
住田弁護士をお迎えしての基調講演やトラブル事例等を紹介することに
よって、地域の方々が金融トラブルに巻き込まれないよう注意喚起を図る
ため、下記シンポジウムを開催いたします。

【日時・会場】
12月5日(水) 14 時00 分〜16 時20 分(開場13 時30 分)
さいたま新都心合同庁舎1号館講堂(埼玉県さいたま市中央区新都心1−1)
【参加費】無料
【定員】150名(先着順)
【主なプログラム】
・基調講演「金融トラブルに巻き込まれないために」
  住田 裕子(弁護士)
・パネルディスカッション
  ◎コーディネーター
  深野 康彦(有限会社 ファイナンシャルリサーチ代表)
  ◎パネリスト
  住田 裕子(弁護士)
  斉藤 昌宏(武蔵野銀行 執行役員 事務統括部長)
  野口 聡(埼玉県警察本部 生活安全部 生活環境第二課 警部)
  樋山 昌子(全国消費生活相談員協会金融サービス研究会主任研究員、
       消費生活相談員)

【お申込み方法】下記の専用フォームよりお申込みください。
https://www.supportoffice.jp/kinyuusimpo/form/

------------------------------------------------------------------
▼webでの紹介
https://www.supportoffice.jp/kinyuusimpo/

▼お申込に関するお問合せ先
金融トラブルに巻き込まれないためのシンポジウム参加受付事務局
TEL:03-5331-3231 E-mail: kinyuusimpo@supportoffice.jp

▼内容に関するお問合せ先
関東財務局理財部金融調整官
TEL:048-600-1275 E-mail:kanzai-kinchou@kt.lfb-mof.go.jp
以上転載終了です。

◆P21mailnews121120

12/4(火)『ニッチ市場へのトップ技術開発とビジネスモデル化』日本発明振興協会講演会

12/4(火)公益財団法人日本発明振興協会 講演会
「プロダクト・イノベーションの継続的実現をめざす」

電気通信大学の竹内です。
公益財団法人日本発明振興協会さんより依頼がありましたので
ご案内させていただきます。
なお、転送などは自由ですので広報にご協力ください。
講演会参加費は、賛助会員、学生は無料、一般の方は1,000円、
懇親会費は2,000円です。お支払いは当日受付でお願いします。
お問い合わせは下記に直接お願いします。
公益財団法人日本発明振興協会事務局 FAX:03−3464−6980
電話:03−3464−6991 Eメール:jsai_aaa@jsai.org
お申込みは下記URLよりお願いします。(締切りは11月30日)
http://www.jsai.org/
以下転載です。
------------------------------------------------------
現在、製造業の海外移転が進み、国内産業の空洞化が進む中で
中小企業は大変厳しい状況に置かれている。しかし、なかには
独創的なアイディアで画期的な新商品を生み出し、企業、消費者に
喜ばれる製品を製造している中小企業もある。独自商品の開発・
製造は大企業の動向に左右されず、中小企業が安定的に成長する
ことのできる有効な方策である。しかし、他に類の無い新商品を
継続的に作り出していくのは言うに易しいが、なかなかできるもの
ではない。独創的な新製品を生み出し続ける中小企業の実例を
ご紹介いただき、中小企業の経営について示唆を得る。
【日 時】12月4日(火)午後15時〜17時30分
【会 場】(株)白寿生科学研究所 2F大会議室
(東京都渋谷区富ヶ谷1−37−5 電話03−5478−8910)
「代々木公園駅」または「代々木八幡駅」より徒歩5分
「渋谷駅」よりバス10分
  http://www.jsai.org/phpbook/register/hakujumap.jpg
【会 費】
   〔講演会〕賛助会員、学生/無料  一般/1000円
   〔懇親会〕2000円 ※お支払いは当日受付でお願いします
【懇親会】17時30分〜19時
-------------------------------------------------------
【プログラム】
15:00 開会挨拶  日本発明振興協会 会長 原 昭邦
15:05 『ニッチ市場へのトップ技術開発とビジネスモデル化』
    (株)シンク・ラボラトリー 代表取締役社長 重田龍男
グラビア印刷用製版ロールで国内シェア90%超! 印刷技術の応用で
新分野を開拓。異業種とのコラボが新たなシーズを創出する。
16:05 『ものづくり企業を活性化する4つの秘訣
    〜「ネジザウルスGT」の開発から得られたMPDP』
    (株)エンジニア  代表取締役社長 高崎充弘
頭の潰れたネジを外すネジザウルスはじめラインナップは1000種類。
所ジョージ氏も愛用・公認するマニア垂涎のヒット商品を生み出す秘訣は!?
   ※高崎社長は、テレビ東京の「ガイアの夜明け」で紹介されます。
   放映日は11月20日、夜10時から11時
----------------------------------------------------------------
▼お申込み方法
下記URLからお願いします。
  http://www.jsai.org/
▼お問い合わせ先
公益財団法人日本発明振興協会事務局 FAX:03−3464−6980
電話:03−3464−6991 Eメール:jsai_aaa@jsai.org
▼参考WEB
http://www.jsai.org/
上記転載終了です。

◆P21mailnews121119

11/24(土)「社会起業のはじめ方〜あなたの力が地域を元気にする新しいシゴトの形」

埼玉県立浦和図書館 ビジネス支援サービス講座のお知らせ
社会起業のはじめ方 〜あなたの力が 地域を元気にする 新しいシゴトの形

電気通信大学の竹内です。
埼玉県立浦和図書館よりビジネス支援サービス講座の案内を
いただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
応募方法につきましての詳細は本文に記載しています。
埼玉県立浦和図書館 社会科学資料担当
Tel:048-829-2821 E-mail:ura-shakai@lib.pref.saitama.jp

以下転載です。
------------------------------------------------------------------
「今までの経験を生かして、新しいことをしてみたい」「地域の問題をみん
なで解決するには?」「ボランティアでは続けられない、でも人の役に立つ
シゴトがしたい…」「このまちがフィールド」…そんな、あなたのモヤモヤ
した思いをカタチにするヒントを教えます!
  いま注目の新しい働きかた「コミュニティビジネス」「社会起業」について、
専門知識&起業経験のある講師がレクチャーする講座です。全国の事例から、
起業のアイデアや第一歩の踏み出し方を学びます!また、埼玉県民の起業を
サポートする「創業・ベンチャー支援センター埼玉」のご紹介、図書館から
起業に必要な情報のさがし方のご案内もあります。

【日時】 平成24年11月24日(土)午後1時30分〜4時(1時15分受付開始)
【会場】 埼玉会館 7B会議室
【参加費】無料
【定員】 100名(申込順)
【講師】 桑原 静さん(合同会社シゴトラボ代表)
シゴトラボ合同会社(さいたま市)代表。コミュニティビジネスの専門家として、
起業、ビジネス発展をめざす人のサポートに携わるかたわら、自身でも
「BABAラボ」(おばあちゃんによる孫育てグッズ製作工房)などコミュニティ
ビジネスを立ち上げ、運営している。各地でコミュニティビジネス講座の講師
としても活躍中。広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会、NPO法人
コミュニティビジネスサポートセンター 事務局担当。

▼申込方法
『社会起業のはじめ方 申込み』と記入して、
1)お名前(ふりがな)
2)連絡先電話番号を明記して下記アドレスへお送りください。
ura-shakai@lib.pref.saitama.jp

※直接浦和図書館3階 社会科学・産業資料カウンターへ来館して頂いても
お申込みできます。
------------------------------------------------------------------
■同時開催/資料展示「社会を変える・地域を変える 新しいシゴトの形」
【日程】2012年11月9日〜12月9日(毎週月曜、11/22の休館日を除く)
【場所】埼玉県立浦和図書館 2階入口

■企業に役立つ情報あります!
浦和図書館3階「ビジネス支援コーナー」では、企業やビジネスに役立つ
図書約1800冊と雑誌、商用オンラインデータベースをご利用いただけます。
関係支援機関のパンフレットも配布しています。司書が情報探しのサポートも
いたします。インターネットでは入手できない図書館の膨大な知の集積を、
あなたのお仕事にぜひお役立てください。
------------------------------------------------------------------
▼お問い合わせ
埼玉県立浦和図書館 社会科学資料担当
Tel:048-829-2821 E-mail:ura-shakai@lib.pref.saitama.jp
---------------------------------------------------
以上で転載終了

◆P21mailnews121116

大田区ものづくり中小企業の見学とインタビュー(関東経済局WEB広報誌)11月号

地域産業振興講座 第6回
大田区のものづくり中小企業の見学とインタビュー
  エビナ電化工業(株)
  (株)北嶋絞製作所
  (株)上島熱処理工業所

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第6回講座(11月)は、大田区のものづくり中小企業の見学と
インタビューを行いましたので、ご協力いただいた上記3社の企業概要と
インタビュー概要をご紹介します。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
  「いっとじゅっけん」
   http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html
   シリーズ地域産業振興講座
   http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
以下転載です。
----------------------------------------------------------------
■エビナ電化工業(株)について
エビナ電化工業株式会社様は、各種プラスチック、高機能ガラス、
セラミックス、レアメタル合金等の新素材や加工が難しい素材への
表面処理に強みを持つ企業です。研究開発を重視し、めっき加工に
おける技術・管理水準では業界トップレベルを誇ります。
その技術を求めて、世界の大手メーカーなどからも相談が寄せられます。
また、同社は女性が働きやすい職場づくりにも取り組まれ、
女性が活躍しています。今回、めっき現場と研究開発施設などを見学
させていただきました。以下、同社概要をご紹介します・・・続きは
URLにアクセスしご覧下さい。
■(株)北嶋絞製作所について
株式会社北嶋絞製作所様は、へら絞りで難易度の高い加工ニーズに
応え続けている高度な職人技を持った企業です。その職人技を求めて、
航空機・宇宙関連や半導体関連など難易度の高い相談が、全国から寄せ
られています。今回、へら絞り加工の作業現場を見学させていただくと
ともに、北嶋社長自ら実演いただきました。以下、同社概要をご紹介
します・・・続きはURLにアクセスしご覧下さい。
■(株)上島熱処理工業所について
株式会社上島熱処理工業所様は、切削工具、金型、ロールなど高い耐久性、
耐摩耗性が求められる高速度工具鋼や大型製品などの特殊な熱処理を
得意とする企業です。今回、塩浴熱処の焼入れ・焼戻し、曲がりの矯正
などの工程を見学させていただくとともに、上島代表取締役にインタビュー
させていただきました。以下、同社とインタビューの概要をご紹介します
・・・続きはURLにアクセスしご覧下さい。
上記転載終了です。

◆P21mailnews121115

11/22(木)「スーパーコンピュータ京」開発秘話「協創マッチングフォーラム」

11/22(木)「かわさき サイエンス&テクノロジーフォーラム」
「協創マッチングフォーラム」同日開催

電気通信大学の竹内です。
川崎市経済労働局さんより依頼がありましたのでご案内させて
いただきます。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
参加費は無料です。事前申込、先着順となっております。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。
「かわさきサイエンス&テクノロジーフォーラム2012」事務局
   財団法人 地方自治研究機構 調査研究部
   電話:03-5148-0662
   E-mail:kawasaki_ST_forum2012@rilg.or.jp
「協創マッチングフォーラム」事務局
   株式会社ケイエスピー 企画事業部
   電話 :044-819-2001
お申込みは、どちらも下記URLからお願いします。
http://www.rilg.or.jp/kawasaki_forum/index01.html
以下転載です。
------------------------------------------------------------------
■かわさき サイエンス&テクノロジーフォーラム
領域を超えた融合によって急速に進化する科学技術。その最前線と展望を
お伝えします。今回のフォーラムでは、「スーパーコンピュータ京」の開発
秘話や「京」の産業利用の展望を、研究機関や大学、企業の5名の講師の
方々から御講演いただきます。
【日 時】平成24年11月22日(木)13:00〜16:50
【参加費】無料 事前申込が必要です。下記URLからお申込みください。
     http://www.rilg.or.jp/kawasaki_forum/index01.html
【定 員】250名(定員になり次第締め切らせていただきます)
【会 場】 かながわサイエンスパーク西棟3階 KSPホール
       (川崎市高津区坂戸3−2−1)
http://www.rilg.or.jp/kawasaki_forum/access.html
【主 催】川崎市
【共 済】株式会社ケイエスピー
【プログラム】スーパーコンピュータセッション 13:00〜16:50
<オープニング> 13:00〜13:10
<俯瞰講演> 13:10〜14:00
『「京」コンピュータがひらく新しい世界』
  独立行政法人理化学研究所 計算科学研究機構長 平尾 公彦氏
<特別講演> 14:00〜14:40
『スパコン京の特徴と開発の狙い』
  富士通株式会社 フェロー 井上 愛一郎氏
<研究最前線> 14:50〜16:50
『スーパーコンピュータを活用した薬開発』
  東京大学 先端科学技術研究センター 特任教授 藤谷 秀章氏
『巨大地震大津波に備える先端科学・技術』
  独立行政法人海洋研究開発機構
  地震津波・防災研究プロジェクトリーダー 技術研究統括 金田 義行氏
『「京」で実現する自動車の次世代空力シミュレーション』
  北海道大学大学院工学研究院 准教授
  独立行政法人理化学研究所計算科学研究機構チームリーダー 坪倉 誠氏
-----------------------------------------------------------------------
■協創マッチングフォーラム
「かわさきサイエンス&テクノロジーフォーラム2012」の共催イベントとして
今年度も開催されます「協創マッチングフォーラム」は、外部企業との連携に
より新商品・新事業・新分野進出をお考えの、中堅・大企業の方に、全国の支援
機関が推薦する中小ベンチャー企業の独創的な技術を、広くご紹介する商談会
形式のイベントです。
受発注取引だけでなく、共同開発、OEM提供、資本提携など提携による事業創出
を目指しています。また、日常的に中小企業を支援しているコーディネータが
面談に同席し、面談後のフォローアップやアドバイスを行っています。
【日 時】平成24年11月22日(木)10:00〜17:00
【参加費】無料 事前申込が必要です。下記URLからお申込みください。
     http://www.rilg.or.jp/kawasaki_forum/index01.html
【定 員】250名(定員になり次第締め切らせていただきます)
【会 場】 かながわサイエンスパーク西棟3階 KSPホール
       (川崎市高津区坂戸3−2−1)
     http://www.rilg.or.jp/kawasaki_forum/access.html
【主 催】(株)ケイエスピー、川?市
【参考WEB】http://www.ksp.or.jp/k-forum/forum/index.html
【プログラム】
10:00-12:00 プレゼンテーション
    全国のベンチャー支援機関が推薦する中小・ベンチャー企業の技術紹介
13:00-17:00 ビジネスマッチング
    プレゼンを行った中小・ベンチャー企業と大企業の個別面談 (聴講不可)
-----------------------------------------------------------------------
▼お申込みは下記URLからお願いします。
http://www.rilg.or.jp/kawasaki_forum/index01.html
▼お問い合わせ先
・かわさき サイエンス&テクノロジーフォーラム2012事務局
  〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目14-16 太陽銀座ビル2階
  財団法人 地方自治研究機構 調査研究部
  電話 :03-5148-0662
  E-mail:k-forum@ksp.or.jp
・協創マッチングフォーラム事務局
  〒213-0012 神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1 KSP西304
  株式会社ケイエスピー 企画事業部
  電話 :044-819-2001
上記転載終了です。

◆P21mailnews121114

11/28(水)「デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー」

平成24年度 港区企業間連携支援事業(第2回分科会・交流会)
「デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー」
主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト

電気通信大学の竹内です。
(株)キャンパスクリエイトさんより依頼がありましたのでご案内
させていただきます。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
セミナー参加費は無料、交流会費は2,000円(当日のお支払い)です。
お申込みは下記へ直接お願いいたします。
電話/みなとコール 03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00
お問い合わせは、港区産業・地域振興支援部 産業振興課
03(3578)2551までお願いします。
なお、お申込み方法などに関する詳細は本文に記載しています。
以下転載です。
----------------------------------------------------------------
「コンテンツ立国」は国が掲げる産業政策の柱の一つであり、港区には
多くのデジタルコンテンツ制作会社、IT企業、出版社、TV局、マスコミ
などが集積しています。本セミナーでは、VR/AR、3D/4Dなど先端技術が
発する新しいデジタルコンテンツ作品の創造と、コンテンツ産業が牽引
する他業種発展モデルをご紹介するとともに、「電子書籍」「スマートテレビ」
「日本発コンテンツの海外展開」など、今後の急成長分野における企業間
連携の観点から、新ビジネスの創出を目指します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【日 時】セミナー:平成24年11月28日(水)13:00〜17:00
      交流会 :平成24年11月28日(水)17:00〜18:30
【参加費】セミナー:無料  交流会:2,000円(当日お支払い)
【会 場】港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号)
   http://www.open-innovation-portal.com/topics/contents.html
【定 員】80名(先着順)※港区内・区外の企業・大学・公的機関・NPO
・自治体等を含めて幅広くご参加可能です。
【申込期日】11月6日(火)〜11月26日(月)
-----------------------------------------------------------------
【プログラム】
13:00〜13:30
「クリエイティブ産業振興プロジェクト「Creative KANTO」」
  ――関東経済産業局 情報政策課長 北原 明
13:30〜14:00
「デジタルコンテンツ技術の新しい世界」
  ――明治大学理工学部 デジタルコンテンツ学 宮下 芳明 准教授
14:00〜14:40
「バーチャルリアリティ・ARとスマートデバイスによるマーケティング
ソリューション」
  ――株式会社ナレッジワークス ソリューション開発事業部 
         ジェネラルマネージャー 亀山 悦治
14:40〜15:20
「3D/4D映像とアミューズメントを融合したデジタルコンテンツプロデュース」
  ――株式会社デジタルアミューズ 代表取締役社長 吉田 健治
15:20〜15:30 休憩
15:30〜16:00
「ShareCast」によるスマートテレビ向けデジタルコンテンツの制作環境提供
  ――株式会社ビットメディア 代表取締役社長 高野 雅晴
16:00〜16:30
「国内最大級の電子書籍取次・配信プラットフォームと「あなたを作家にする
プロジェクト」
  ――株式会社ビットウエイ 代表取締役社長 小林 泰
16:30〜17:00
「国内コンテンツ企業の海外進出を支援するビジネスプラットフォーム」
  ――株式会社グロザス 代表取締役社長 津田 正利
終了後、交流会(17:00〜18:30)
-----------------------------------------------------------------------
▼お申し込み方法
申込書を下記URLからダウンロードし、必要事項をご記入いただき、FAXで
お申込みください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/contents.html
FAX:03(5777)8752
▼ウェブでの詳細
http://www.open-innovation-portal.com/topics/contents.html
▼お問い合わせ先
港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
上記転載終了です。

◆P21mailnews121024

10/28(日)夢の扉+「図書館は宝の山」佐賀ダンボール商会

「甦れ!世界を感動させた有田焼」
10/28(日)TBSテレビ「夢の扉+ NEXT DOOR」

電気通信大学の竹内です。
佐賀ダンボール商会さんよりTV放映のお知らせをいただきましたので
ご案内いたします。次の日曜日の18時30分から放映される
「夢の扉+ NEXT DOOR」をぜひ見てください。
私は2010年2月に訪問して、有田焼の素晴らしい工芸品を見ながら
石川社長から直接熱い思いを伺いました。
2009年に鳥取県立図書館が実施した「図書館で夢を実現しました大賞」
において最優秀賞を受賞しています。
下記のウェブサイトには、漫画で紹介されています。
http://www.arita-mangekyo.jp/history/image/manga.pdf

九州経済産業局 地域資源第一号認定で、2008年の洞爺湖サミットで
各国首脳の贈答品に選ばれています。
開発の過程で伊万里市民図書館を活用していますが、「図書館は宝の山」
ということで伊万里図書館での再現映像も流れるようです。
昨日から、TBSのHPでも当社の予告編(動画)が紹介されています。
http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/
転送等は自由ですので広報にご協力ください。
以下転載です
-----------------------------------------------------------------
【日 時】10月28日(日)18:30〜19:00
【放映番組】TBSテレビ「夢の扉+ NEXT DOOR」
【タイトル】「甦れ!世界を感動させた有田焼」
【再放送】 BS―TBS  11/1(木)      23:00〜23:30
      TBSニュースパート 11/3(土)  21:00〜21:30
【参考web】 ・楽天HP ギャラリーサガダン
http://www.rakuten.co.jp/aritaonlyone/
・TV東京「ガイヤの夜明け」で(10月2日、火曜日、10:00〜11:00分)
  有田焼万年筆が海外で大好評と紹介された。
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber3/preview_20121002.html
上記転載終了です。

◆P21mailnews121017

ミツバチの力で社会を変える「いっとじゅっけん」10月号

地域産業振興講座 第5回「ミツバチの力で社会を変える」
農業生産法人(株)銀座ミツバチ代表取締役社長 田中様講演概要

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第5回講座(8月)は、外部講師に農業生産法人(株)銀座ミツバチ
代表取締役社長田中様をお迎えし、ご講演いただきました。
-------------------------------------------------------------------
銀座ミツバチプロジェクトはミツバチの飼育を通して、都市と自然環境
との共生を目指したプロジェクト(通称:銀ぱち)です。
屋上養蜂から始まった銀ぱちの活動は、国内外のメディアやさまざまな
地域からの注目を集め、同様の活動が他地域に移転されつつあります。
第5回講座では、「銀座ミツバチプロジェクト」の発起人である
農業生産法人(株)銀座ミツバチ代表取締役社長田中淳夫様をお迎えし、
「ミツバチの力で社会を変える」と題してご講演いただきました。
今回の講演の概要を(関東経産局WEB広報誌)にてご紹介していますので
ぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
シリーズ地域産業振興講座
「ミツバチの力で社会を変える」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1210_chiiki_kouza1.ht

以下転載です。
-------------------------------------------------------------------
1.「面白い」から始まったプロジェクト
銀座ミツバチプロジェクトは、「銀座で美味しいハチミツが採れ、消費の街が
生産の街になるのは面白い。」との好奇心、遊び心から始まった。
「人を刺したらどうするのか。」と心配する声に対して、ミツバチは危害さえ
加えなければ人を刺さないこと、銀座周辺には皇居、浜離宮、日比谷公園など
農薬の使用を控えた豊かな自然があり、ミツバチが生きられる環境は人間に
とっても安全・安心な環境であることを根気強く訴え、理解を得た。
現在、採取されたハチミツは「銀座の技」で商品化され、銀座に来て味わって
もらうという銀座の地産地消が実現している。
ミツバチの為にと始めた屋上ガーデンは今では、老舗百貨店、酒造会社などの
協力により銀座界隈で1,000平方メートルを越す規模となり、野菜や米なども
収穫されている。またガーデン作りでは他地域の農業生産者等との交流も広がり、
ミツバチをきっかけに銀座の地域内で「農」を核としたお金が回る仕組みが
拡がっている。
東日本大震災後は、福島震災応援ツアーや様々な被災地支援イベントを行うなど
環境、農業、地域づくりといった社会問題解決に向けた活動を強化している。

2.新たな価値の創造
2010年3月28日、資本金328万円(328:ミツバチ)で農業生産法人
「株式会社銀座ミツバチ」を立ち上げ、江戸時代以降始めて・・・・・
続きはURLにアクセスしご覧下さい
-------------------------------------------------------------------
上記転載終了です。

◆P21mailnews121016

10/22(月)〜大企業ニーズ提示型ビジネスマッチング ニーズ説明会のお知らせ【支援機関対象】

大企業ニーズ提示型ビジネスマッチング
ニーズ説明会のお知らせ【支援機関対象】

電気通信大学の竹内です。
(株)ケイエスピーより支援機関対象の大企業ニーズ提示型ビジネス
マッチング ニーズ説明会の案内をいただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。※交流会は希望者のみ参加費実費
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。応募方法につきましての
詳細は本文に記載しています。
(株)ケイエスピー 企画事業部 企画課 担当:藤井様・栗田様
TEL:044-819-2001 Email:k-forum@ksp.or.jp
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
  (株)ケイエスピーでは、中小ベンチャー企業と大企業とのビジ
ネスマッチングを2002年から行ってきました。
  今年度は、新たな試みとして国内外の大企業に対し外部との連携し
解決したい技術課題(約40コ)を開示してもらい、課題解決の提案
が可能な技術をお持ちの企業を募集することになりました。
  支援機関のコーディネータ、IM、大学関係者の方々を通じて技術の
募集、推薦を頂きたいと考えておりぜひ本事業へのご参画についてご
検討頂ければと思います。

【開催日程】※各回とも14時〜17時 内容は同じです
  川 崎 10月22日(月)川崎商工会議所 2階 会議室6
  秋葉原 10月29日(月)秋葉原UDXカンファレンス 6F F会議室
  仙 台 10月31日(水)仙台ガーデンパレス3F コンベンションルーム
  大 阪 11月 6日(火)マイドームおおさか 8階 第3会議室
  名古屋 11月14日(水)中小機構 中部支部 大会議室
【対 象】公的支援機関、自治体、大学、銀行、VC、など
  ★中小ベンチャー企業の方はご参加頂けません。
  ★本事業に興味のある大企業の方⇒http://goo.gl/dErpV
【参加費】無料 ※交流会は希望者のみ参加費実費
【スケジュール】
13:30/開場
14:00/参加支援機関紹介
14:20/マッチング事業概要
14:40/大企業提示ニーズの説明、Q&A
16:15/今後のエントリー及びマッチングの進め方
16:30/マッチング成功事例紹介、特許を活用した技術防衛策
(説明会終了17:00予定)
17:30/交流会(希望者のみ参加費実費)

◆開示されるニーズについて
  ・ヘルスケア、日用品
  ・熱回収、水処理
  ・スマートグリッド、ソーラー
  ・情報家電、モバイル機器
  ・医療機器、バイオ等 40テーマ程度を予定
◆マッチングまでのプロセス
  【1】ニーズ説明会にご参加ください。
  【2】支援先企業等でニーズに該当する企業を推薦して頂きます。
  【3】大企業での検討の上、面談の可否、面談日程を調整します。
  【4】大企業の事業所にて、個別に面談を行います。
◆今後の展開について
  本事業は、単年度のマッチング事業ではなく、今後増加すると
  思われる大企業のオープンイノベーションニーズに対する
  中小企業からの提案プラットフォームとして、今後も活用する
  ことを前提としています。
  説明会では一方的なニーズの説明でなく、ご参加の各機関の方々
  との意見交換、交流を通じて、皆様と一緒に「国内中小企業の成長に
  役立つ活動」を模索したいと考えています。
  ぜひ、多くの支援者の方にご出席頂けますようお願い申し上げます。
-------------------------------------------------------------
▼お申込み・お問合せ
  参加を希望する説明会の場所を記載し、氏名、所属を下記まで
  メールでお送り下さい。
  (株)ケイエスピー 企画事業部 企画課 担当:藤井・栗田
  TEL:044-819-2001  Email:k-forum@ksp.or.jp
▼webでの詳細
http://www.ksp.or.jp/event/2012/10/post-5.html

-------------------------------------------------------------
以上転載

◆P21mailnews121011

10/20(土)「起業家養成塾」塾生募集のご案内

第13期「アジア起業家養成塾」開塾に伴う塾生募集のお知らせ
10/20(土)オリエンテーション開催
川崎市・NPO法人アジア起業家村推進機構主催

電気通信大学の竹内です。NPO法人アジア起業家村推進機構さん
から依頼がありましたのでご案内させていただきます。
日越の塾生がパートナーを組んで経済産業省中小企業庁の
「ジャパンブランド事業」にH24年度も採択された実績も
あるそうです。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
参加費(基礎コース)は20,000円です。
お申込み、お問い合わせは下記へ直接お願いします。
NPO法人アジア起業家村推進機構・事務局(交流サロン内)
〒212-0013 川崎市幸区堀川町66 番地20 川崎市産業振興会館3階
E-mail:info@asia.or.jp
   TEL:044-542−5811
なお、お申込みに必要な項目などの詳細は本文に記載しています。
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
羽田空港をアジアのキングスカイフロントとして「アジア起業家村」
を展開する川崎市とNPO法人アジア起業家村推進機構が
「アジア起業家養成塾」を開塾いたします。
今回、特に意欲あるアジア起業家のために、起業家精神旺盛な方々
の魂を高揚する実践的な多数の講座をご用意いたしました。
奮って、ご応募ください。
-------------------------------------------------------------
【スケジュール】
・平成24年10月20日(土)13時アジア起業家養成塾オリエンテーション
・11月3日(土)〜12月14日(日)起業塾講座(基礎・アドバンスト・専門)
※この間にプロジェクト方式の発展コース開塾予定
・12月15日(日)〜12月22日(土)起業ゼミ(一般、専門、まとめ)
・12月23日(日)〜1月下旬 個人指導(マンツーマン)
・平成25年1月下旬NPO新年交流会
・2月2日(土)・3日(日)アビジネスプラン発表会リハーサル
・2月23日(土) ビジネスプラン発表会(優秀賞・最優秀賞表彰)
・2月末 ビジネスプラン実現化ロードマップ打合せ
※発展コースは継続、
基礎コースの塾生は卒業後、アジア起業家村への入居申請サポート
【申込締切日】平成24年10月20日(土)
【塾参加費】20,000円(教材費)
【会  場】アジア起業家村交流サロン(川崎市産業振興会館3階)
http://www.asia.or.jp/accessmap.html
【募集人数】定員20名
   (先着順受付、定員をオーバーした場合は、選考になります。)
【募集対象者】
  1)起業を目指すアジアの人々  2)起業したばかりの方々
  3)経営者で新分野にアジアビジネスを目指す方々
   ※いずれも日本人を含む
-----------------------------------------------------------------
■「アジア起業家養成塾」の特色
※アジア各国・各地域から日本に来て“起業”を目指す人たちのための講座
※アジアの人たちと一緒に、アジア市場を対象に“起業”を目指す日本人の
  ための講座
※志ある人が進化を遂げられるアジア起業家村等へ入居できるように、
  貴方の夢を実現するビジネスモデルの構築までを支援者(メンターや
  カタリスト)がアドバイスいたします。
※討議や、ゼミ形式による受講生参加型の専門講座が中心。
  塾生がマンツーマンで支援者と相談する場面も用意されています。
※アジアに貢献して稼げる日本的ビジネスモデルの実践者である
  企業経営者がアジアビジネスを一緒に考える講座が用意されています。
※特に今期の11月からは
  発展コース(NPO,和僑会共催で費用別途で開催)を用意する予定です。
  アジアテクノセンターコーディネーター養成、アジア茶宴コーディ
  ネーター養成、アジアコンテンツコーディネーター養成等の各コースを
  用意いたします。フランチャイズとは異なる共感のネットワークで
  ビジネスシーズを提供し、塾生に起業家としての成長、飯のタネを
  提供いたします。また、優れた塾生は、やりたいプロジェクトで
  発展コースを進めてまいることもできます。世界の和僑会とともに
  グループ討議や個人指導でビジネスを構築していきます。
※今までの様子は、ジャーナリスト松浦利幸氏ブログ「ベンチャー温故知新」
  をご参照ください。
  http://tm-vb-news.at.webry.info/theme/03aa51dac7.html
■特典
1)アジア起業家村(川崎市川崎区・THINK内)への入居を目指して、
  共に考え、支援します。
2)起業塾を終了後は、起業を希望する分野の人脈の拡大を通して、
ビジネスモデルの進化と深化を支援いたします。
・熱意があり優秀な方には、楽しみな塾後のフォローがあります。
・アジア起業家村交流サロンを拠点にして起業準備ができます。
■昨年実績
・塾生2人が日本特許のソーラーパネルを母国中国で生産、全量を日本に輸出、
川崎市でもこのパネルが環境ショウウィンドー事業として採用された。
http://www.asia.or.jp/pdf/120913.pdf
http://www.asia.or.jp/pdf/120828.pdf
・塾生2人、日越の塾生がパートナーを組んでNPOとともに経済産業省
中小企業庁の「ジャパンブランド事業」に「日越金型ブランド化事業」で
応募、H23年度に続きH24年度も採択される。
・日本人塾生が中国人とともにコスプレイヤーを中国のマーケティングに
活用するビジネスモデルでアジア起業家村入居
http://ajw.asahi.com/article/cool_japan/culture/AJ201208280048
---------------------------------------------------------------------
▼申し込み方法 下記URLからお申込みください。
http://www.asia.or.jp/entry.htm
▼参考web
http://www.asia.or.jp
募集案内
http://www.asia.or.jp/PDF/NO13_annai.pdf
基礎コースカリキュラム
http://www.asia.or.jp/PDF/NO13_curriculum.pdf
▼お問い合わせ先
  NPO 法人アジア起業家村推進機構・事務局(交流サロン内)
  〒212-0013 川崎市幸区堀川町66 番地20 川崎市産業振興会館3 階
  E-mail:info@asia.or.jp
 TEL:044-542−5811

◆P21mailnews121010

12/1(土)「挑戦する大人が日本を変える!」 残間里江子氏基調講演 第4回f-Biz地域活性化セミナー

今年のf-Biz地域活性化セミナーは「大人」世代の挑戦を応援します!
2012年12月1日(土)「挑戦する"大人"が日本を変える!」参加受付開始!

電気通信大学の竹内です。
富士市産業支援センターの小出様より第4回f-Biz地域活性化セミナー
の案内をいただきましたので、お知らせします。
参加費は無料です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。応募方法につきましての
詳細は本文に記載しています。
富士市産業支援センターf-Biz(エフビズ)
TEL.0545-30-6363 E-mail:info@f-biz.jp
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
人生、50年、60年、生きてきた。
仕事も、生活も、“ひと段落”を迎える時期へ。
見た目は昔とちょっと違うけど、体力も気力もまだまだある。
これまでたくわえた知識だって、相当なもの。
さあ、これから先、どうする、どう生きる…?
本セミナーは、そんな風に感じている皆さんのためのイベントです。
一歩踏み出せば、そこには無限大の可能性があることを、実感できるはず。
想いを形にするチャレンジを、私たちが応援します。

【開催概要】
■日時
  2012年12月1日(土)
  午前の部・基調講演 10:30〜12:00
  午後の部・パネルディスカッション 13:00〜15:00
■場所
  富士市勤労者総合福祉センター ラ・ホール富士(富士市中央町2−7−11)
  http://www.city.fuji.shizuoka.jp/hp/page000010600/hpg000010593.htm
■駐車場
  会場駐車場は収容台数に限りがあり混雑が予想されますので
  乗合い、公共交通機関、タクシー等をご利用のうえお越しください。
■参加対象
  起業や新しい取り組みに関心のある“大人”世代
■参加料/無料
-------------------------------------------------------------
【講師紹介】
◆午前の部
【基調講演「挑戦する大人が日本を変える!」講師】
・プロデューサー 残間 里江子 氏
◆午後の部・NPO法人静岡団塊創業塾プロデュース!
【パネルディスカッション「情熱を形にする極意」ゲストほか】
・愛心援助サービス株式会社 2人3脚 代表取締役 石田 友子 氏
・NPO法人静岡団塊創業塾 副理事長 大原 美千代 氏
・合同会社富士山ガーデンファーム 代表 若月 新一 氏
・NPO法人静岡団塊創業塾 理事長 原田 和正 氏※コーディネーター
・富士市産業支援センターf-Biz センター長 小出 宗昭

※講師についての詳しい情報は
http://www.f-biz.jp/data/eventdata/20121201kasseikaseminar.html
からご覧ください。
-------------------------------------------------------------
▼お申込み方法
  件名に「地域活性化セミナー参加申込」とお書き添えいただき、
  1.お名前
  2.会社名または団体名
  3.電話番号
  4.メールアドレス
  5.お住まいの地域(市区町村)
  6.参加を希望するセミナー
(例:午前の部に参加、午前・午後の部両方に参加 等)
以上を明記のうえ、メールで富士市産業支援センターf-Bizまで
お申し込みください。
-------------------------------------------------------------
▼お問い合わせ先
富士市産業支援センターf-Biz(エフビズ)
TEL.0545-30-6363 E-mail:info@f-biz.jp

◆P21mailnews120925

11/7(水)二次電池の開発動向と各種用途への活用〜府中市「第3回技術講習会」

平成24年度府中市「第3回技術講習会」開催のご案内
    〜二次電池の開発動向と各種用途への活用〜

電気通信大学の竹内です。
府中市工業技術情報センターさんより依頼がありましたのでご案内させて
いただきます。なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
参加費は無料です。お問い合わせ、お申込みは下記に直接お願いします。
また、お申込みに関する詳細は本文に記載しております。
府中市工業技術情報センター 府中駅北第2庁舎3階
〒183-0056 府中市寿町1-5-1 電話:042-335-4474
Mail:navi@fuchucity-iri.jp
以下転載です。
----------------------------------------------------------------
二次電池の用途は、電気自動車をはじめ、住宅・工場向け蓄電システム、
PC・携帯電話・デジカメ等民生品、フォークリフト等産業機械、バック
アップ・無停電電源装置など多岐に渡っています。そこで求められる
二次電池の性能はそれぞれの用途によって異なるため、要求仕様に合わ
せた様々な開発が進められています。本講習会では、二次電池の種類・
性能を整理するとともに、どのような開発動向にあるのか、また、
今後、さらに期待される用途はどこにあるのかについて解説します。
皆様の参加をお待ちしています。
【日 時】平成24年11月7日(水)午後6時〜8時
【参加費】無料
【場 所】府中駅北第2庁舎3階会議室
府中市寿町1−5−1(京王線府中駅3分、JR府中本町駅12分)
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/shisetu/chosha/kita/index.html
【定 員】60名(先着順)
【講 師】首都大学東京 大学院都市環境科学研究科 教授 金村聖志
---------------------------------------------------------------
▼申込方法
申込用紙にご記入の上、FAXまたはメール・電話でお申込みください。
申込用紙はホームページからダウンロードできます。
http://fuchucity-iri.jp/
FAX:042-352-4100 電話:042-335-4474 Mail:navi@fuchucity-iri.jp
▼お問い合わせ先
府中市工業技術情報センター 府中駅北第2庁舎3階
〒183-0056 府中市寿町1-5-1 電話:042-335-4474
Mail:navi@fuchucity-iri.jp
▼ウェブでの詳細
  http://fuchucity-iri.jp/
上記転載終了です。

◆P21mailnews120921

磨き屋シンジケート成功の秘訣〜地場産業のブランド戦略「いっとじゅっけん」(関東経産局WEB広報誌)9月号

地域産業振興講座 第4回
「地場産業のブランド戦略〜磨き屋シンジケート成功の秘訣」について
燕商工会議所 産業観光課 高野様講演概要

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
の第4回講座(7月)は、外部講師に「磨き屋シンジケート」の仕掛け人で
ある燕商工会議所産業観光課の高野様をお迎えし、ご講演いただきました。
高野様は内面を磨きあげてビアマグカップ(ビールが美味しくなるという)
をたくさん持参されましたが全部売り切れました。企業支援は販売支援
営業支援が一番重要だと思います。自ら重いカバンを下げて講演に来る
姿勢に感動しました。ビアマグカップを購入した受講者は、早速懇親会で
ビールを飲んで楽しんでいました。
----------------------------------------------------------------
新潟県燕市の「磨き屋シンジケート」は、燕商工会議所と燕市内の研磨
事業者が結成した共同受注グループです。地場産業にとっても円高や
世界経済の減速等の影響が懸念されていますが、「磨き屋シンジケート」
では国内外から注文が殺到しています。
今回の講演の概要を(関東経産局WEB広報誌)にてご紹介していますので
ぜひアクセスしていただきますようご案内申し上げます。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
シリーズ地域産業振興講座
「地場産業のブランド戦略〜 磨き屋シンジケート成功の秘訣」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1209_chiiki_kouza.htm
以下転載です。
----------------------------------------------------------------------------
-
1.「 磨き屋シンジケート」発足のきっかけ
  金属加工業で栄えた燕市だが、中国から安くて品質の良い商品が大量に
輸入されるようになり、平成13年には、金属研磨製品出荷額は平成4年
対比で4割まで落ち、職人の数も最盛期の1/3まで減少していた。
私は、「このままでは磨き屋は全滅する。」との危機感を持ち、「磨き職人
が仕事を共同受注する。」という新たなビジネスプランを思いついた。
  しかし、磨き職人を何度も訪問しても、危機感は共有されなかった。
また、磨き職人はもともと一匹狼でやっており、他の職人と一緒に仕事をやる
というのは不可能だと言われていた。そこで、燕市長に陳情し、磨き職人たち
と中国視察に行った。長い生産ラインが続く工場では、約2,000人の20代から
30代の若者が働いていた。磨き職人たちは、彼らの磨いた製品に
「思ったより悪くない。いや十分に使える出来だ。」と驚いた。
個人の技術は低くても職人の数を増やし一つ一つの製品にかける時間を
増やせばその質は更に上がる。彼らが磨いていた製品の中には半年前まで
自分たちが手掛けていた製品もあった。
  磨き職人たちは初めて危機感を抱いた。加えて、当時の鋼材価格は日本の
1/3程度だった。「このままでは中国に勝てない。職人同士が互いにノウハウ
を持ち寄り、中国に真似のできない商品を作ろう。」と磨き職人たちの思いが
一つになり、「磨き屋シンジケート」が誕生した。 営業窓口は燕商工会議所
に一本化し、お客様からから提示された条件を見て最も適した磨き屋を選ぶ。
  現在35社が参加、幹事企業は7社。幹事企業が元請けとなり、
代金の回収等を行う。
2.「磨き屋シンジケート」スタート 〜しかし、予算は僅か30万円
  漸く発足にこぎ着けた「磨き屋シンジケート」であったが、
燕商工会議所の予算は僅か30万円だった。まずはできることから始めようと、
・・・・・・・・・・・
続きはURLにアクセスしご覧下さい
----------------------------------------------------------------------------
上記転載終了です。

◆P21mailnews120920

10/1(月)締切 「ビジネス創造コンテスト」品川ビジネスクラブ募集

10/1(月)締切 品川ビジネスクラブ「第3回ビジネス創造コンテスト」募集

電気通信大学の竹内です。
品川ビジネスクラブさんから依頼がありましたのでご案内させて
いただきます。区内在住在勤に関係なく、どなたでも応募可能です。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問い合わせは下記へ直接お願いします。応募方法につきましての
詳細は本文に記載しています。
品川ビジネスクラブ 事務局 分部
品川区大崎1-6-4 大崎ニューシティ4号館1階東 TEL:03-6303-9867
以下転載です。
-------------------------------------------------------------
品川ビジネスクラブでは、革新的な技術やアイデアをベースにした
新規ビジネスの創出を図るため、数々の研究会活動を実施しております。
ついては、今年度も以下のとおりものづくりに関する都市型の新規
ビジネスの研究開発をテーマとした「ビジネス創造コンテスト」を
開催しておりますので、ご応募の程何卒宜しくお願い申し上げます。
【応募期間】2012年8月1日(水)〜10月1日(月)
【応募資格】区内外、会員非会員を問わずどなたでも参加いただけます。
【賞  金】最優秀賞30万円
       優秀賞 10万円
       特別賞  5万円
賞金の他に、品川ビジネスクラブ認定研究会として承認された場合は、
コーディネータを配置し、技術支援から販路開拓支援までサポートします。
【コンテストの内容】
下記4分野における身近な社会課題に対し、解決するための研究・
開発テーマ(特に新規性・実現性のあるもの)を募集します。
  1.環境:新エネルギーおよび省エネルギー・3R・公害物質排出削減・
   産業廃棄物処理等をはじめとする「環境」にかかわる開発テーマ
  2.健康福祉:革新的な福祉用器具や医療機器等をはじめとする
   「健康福祉」にかかわる開発テーマ
  3.情報通信:ユビキタスネットワーク社会を支える情報通信技術等をはじめ
   とする「情報通信」にかかわる開発テーマ
  4.生活安全:市民生活の安全、防犯、防災等をはじめとする「生活安全」に
   かかわる開発テーマ
---------------------------------------------------------------
▼応募方法
応募用紙に(下記URLにアクセスしていただくと応募用紙です)
http://shinagawa-businessclub.jp/word/contest3.doc
必要事項をご記入いただき、下記までご郵送ください。
品川ビジネスクラブ事務局
〒141-0032 東京都品川区品川区大崎1-6-4大崎ニューシティ4号館1階東
▼お問い合わせ先
品川ビジネスクラブ 事務局 分部
品川区大崎1-6-4 大崎ニューシティ4号館1階東
TEL:03-6303-9867
▼webでの詳細
http://shinagawa-businessclub.jp/news/32.html
上記転載終了です。

◆P21mailnews120919

10/4(木) 「医工連携参入セミナー」第2回おおた研究・開発フェア

10/4(木)第2回おおた研究・開発フェア 「医工連携参入セミナー」開催

電気通信大学の竹内です。公益財団法人大田区産業振興協会さんより
依頼がありましたのでご案内させていただきます。
中小企業が医療機器に参入するには大きな障壁があります。この解決策として
医療機器製造販売業許可を有する企業(製販企業)が中心となる医工連携
モデルの提案は興味深いと思います。
参加費は無料で、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お申込み、お問い合わせは下記へ直接お願いします。なお、お申込みについて
の詳細は本文に記載しています。
公益財団法人大田区産業振興協会
医工連携推進室医工連携担当 木川様・多田見様・藤原様・舘川様
TEL 03(3733)6144
Mail: sangaku@pio-ota.jp
http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/2_4.html
以下転載です。
----------------------------------------------------------------------
中小企業のための医工連携参入セミナーを開催します。
開発のフォーメーションをどうつくるのか?薬事の壁をどう乗り越えるか?
市場の出口は?医工連携にチャレンジしようとするすべての皆様の疑問に
お答えします、ぜひご参加ください。
【日 時】平成24年10月4日(木) 10:30〜12:00
【参加費】無料
【場 所】大田区産業プラザ(PiO) 4階 コンベンションホール 梅の間
      東京都大田区南蒲田1-20-20(京浜急行蒲田駅下車徒歩3分)
      http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html
-----------------------------------------------------------------------
【講演者】三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
       政策研究事業本部 経済・社会政策部 主任研究員 柏野聡彦氏
【演 題】『製販企業を核とした新しい医工連携モデル
                (製販ドリブンモデル)について』
【概 要】従来の「医工連携」はものづくり企業と臨床現場とをマッチングさせ、
ものづくり企業がマーケティング、研究開発、薬事対応、販路開拓といった事業化
課題を解決し、医療機器やその部材を事業化するモデルであった。
しかし、医療機器に新規参入する企業にとって、こうした事業化課題の解決は
容易でなく、結果的に"きわめて高いハードル"となることが一般的であった。
本講演では、こうした状況の打開策のひとつとして、医療機器製造販売業許可を
有する企業(製販企業)が中心となる医工連携モデル「製販企業ドリブン型・
医工連携モデル(製販ドリブンモデル)」について紹介する。
-------------------------------------------------------------------------
▼申し込み方法
会社名、氏名、連絡先(住所、電話番号、FAX番号、E-mail アドレス)をお書き
のうえ、下記問合せ先のFAXまたはE-mail宛にご送付下さい。折り返し、参加確認の
返信をさせていただきます。
お申込み用紙のダウンロード、インターネットからのお申込みができますので、
下記URLをご覧下さい。
http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/2_4.html
▼お問い合わせ先
〒144-0035
東京都大田区南蒲田1丁目20-20 大田区産業プラザ2F
公益財団法人大田区産業振興協会 医工連携推進室医工連携担当
木川・多田見・藤原・舘川  TEL 03(3733)6144 FAX 03(3733)6496
受付時間:月〜金曜日(休祝日・年末年始を除く) 8:30〜17:15
Mail:sangaku@pio-ota.jp
上記転載終了

◆P21mailnews120914

9/14(金)第3回震災復興支援チャリティセミナー開催

電気通信大学の竹内です。
今週一杯台北です。直近の案内で恐縮ですが、岩手大学の清水先生から
大切なご案内を頂きましたので、お知らせします。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力をお願いします。
参加費は義捐金として、一口(1000円)以上をお願いします。
学生は無料です。お申込みの際の予約などはございませんので、直接
現地にお越し下さい。お問い合わせは下記へ直接お願いします。
有志の会「復興支援グループ」幹事 清水健司様
盛岡市上田4−3−5岩手大学工学部応用化学・生命工学科 
TEL 019-621-6341 Mailkshimizu@iwate-u.ac.jp
以下転載です。
-------------------------------------------------------------------
新年度にあたりお忙しくお過ごしのことと思います。
ここに、復興支援とそのための情報交換、さらには、新事業に資する話題
提供などを目的に、全国各地の方々も交えて、“人と人の出会える場”
としてセミナーを継続して開催することに致しました。
多くの方々とお話し下さい。ぜひ、ご参加をお願いします。
【日 時】2012年9月14日(金)、14時から17時
【場 所】MIU(盛岡市産学官連携研究センター)会議室
盛岡市上田4−3−5 岩手大学工学部内 TEL 019
http://collabo-miu.com/access.html
【参加費】義援金として、1口(1000円)以上をお願いします。
(学生は無料)「いわての学び希望基金」へ納めさせていただきます。
【主 催】INS 海洋と社会研究会、有志の会「復興支援グループ」
【後 援】INS(岩手ネットワークシステム)、岩手県中小企業家同友会、
岩手化学工学懇話会、(株)ソシオエンジン・アソシエイツ、
(株)マ・シェリ、ほとり企画、盛岡市、岩手県
---------------------------------------------------------------------
【後 援】
(1)「久慈市の復興のあゆみについて」久慈市副市長 星 文雄 氏
(2)「 刑務所による復興支援 」 法務省大臣官房審議官 西田 博 氏  
(3)「法律からみる家族」     岩手大学人文社会科学部法律・経済課程 
教授 宮本ともみ 氏
(4)「金型研磨における匠の技への挑戦」岩手大学工学部機械システム工学科 
教授 水野雅裕 氏
---------------------------------------------------------------------
▼お問い合わせ先
有志の会「復興支援グループ」幹事 清水健司
盛岡市上田4−3−5岩手大学工学部応用化学・生命工学科 
TEL 019-621-6341 Mail kshimizu@iwate-u.ac.jp
▼お申込み方法
予約などはございませんので、開催日時に直接現地にお越し下さい。
上記転載終了です。

◆P21mailnews120912

9/28(金)創業予備軍、企業家の皆様へ「第一回ドリカム・サロン〜なんつッ亭 古谷一郎大将のトーク座談会」

9/28(金)第1回ドリカム・サロン〜なんつッ亭 古谷一郎大将のトーク座談会〜

電気通信大学の竹内です。公益財団法人神奈川産業振興センターさんより
依頼がありましたのでご案内させていただきます。なお、転送等は自由です
ので広報にご協力ください。参加費は無料(懇親会参加者は会費\4000以内)、
お申込み期日は9/25(火)です。お申込み、お問い合わせは下記へ直接お願い
します。なお、お申込みにつきましての詳細は本文に記載しています。
公益財団法人神奈川産業振興センター
経営支援部 事業化支援課 TEL:045-633-5203
E-Mail:shin-jigyou@kipc.or.jp
以下転載です。
------------------------------------------------------------------
創業予備軍、起業家の皆様のビジネスチャンスを広げるための情報交換・
ビジネススキルを磨くことに貢献する事を目的に「ドリカム・サロン」を
開設いたします。
【日 時】2012年9月28日(金) 18:30〜20:30
【参加費】無料
【場 所】横浜市中区尾上町5-80 神奈川中小企業センタービル 6階大研修室
      http://www.kipc.or.jp/content/view/114/37/
【定 員】60名
【申込締切】2012年9月25日(火)
-------------------------------------------------------------------
【プログラム】
1. 「なんつッ亭 古谷一郎 大将のフロンティアスピリット・トーク座談会」
記念すべき第1回ドリカム・サロンでは、神奈川、そして日本を代表する
起業家リーダー「なんつッ亭 古谷一郎 大将」をお招きして、創業予備軍や
創業を夢見る皆さまのフロンティアスピリットを鼓舞するトーク座談会を
開催します。古谷大将が語るラーメン店創業への熱い思い、ラーメン一杯に
賭ける並々ならぬ情熱、そしてシンガポール進出に成功し、
さらなる海外展開に取組むなど妥協を許さないスピリットなど必見です。
■古谷一郎 大将 略歴
  1968年神奈川県秦野市生まれ。27歳まで浮草生活を送っていたが、
某「ラーメン番組」を観て一念発起、九州へ修行へと旅立つ。
秦野市に戻り1997年に「なんつッ亭」を創業。悪戦苦闘の日々もあったが、
「古谷イズム」に共感した仲間と共にラーメン界に旋風を巻き起こす。
品川・川崎・水戸、そして派生店舗を多数展開。
2010年には「なんつッ亭シンガポール店」、翌年には「八福丸」をオープン。
講談社・東京一週間「ラーメン・オブ・ザ・イヤー」では各賞受賞。
2005年〜2007年では大賞受賞3連覇を達成する。2009年には角川マガジンズ・
ラーメンウォーカーにて殿堂店へと認定される。
2. プチ・ビジネススクール 「創業・開業のスーパーノウハウ」
3. 名刺交換交流会
4. 懇親会(希望者のみご参加いただきます。※会費制:4,000円以内)
--------------------------------------------------------------------
▼申込方法 及び ウェブでの詳細
  下記URLにアクセスしお申込みください。
  http://www.kipc.or.jp/content/view/1160/115/
▼お問い合わせ先
公益財団法人神奈川産業振興センター
経営支援部 事業化支援課 TEL:045-633-5203
E-Mail:shin-jigyou@kipc.or.jp
上記転載終了です。

◆P21mailnews120911

9/25(金)創業啓発・促進イベント開催及び11/2(金)締切り企業家表彰募集のご案内

9/25(金)「ベンチャーSPIRITS」創業啓発・促進イベント開催及び
11/2(金)締切「JAPAN Venture Awards」企業家表彰募集のご案内

電気通信大学の竹内です。中小企業基盤整備機構さんから、
9/25開催のイベントの案内と、来年2/20に表彰式が開催される企業家
表彰募集の依頼がありましたので、ご案内させていただきます。
なお、転送等は自由ですので広報にご協力ください。
参加費、応募に際する手数料は無料です。
お申込み、お問い合わせは下記へ直接お願いします。
JVA2013運営事務局
  mailto:jva@media.nikkan.co.jp
TEL:03-5644-7013
  http://j-venture.smrj.go.jp/
なお、お申込みについての詳細は本文に記載しています。
以下転載です
-----------------------------------------------------------------
■9/25(金)「ベンチャーSPIRITS」創業啓発・促進イベントについて
日本の成長のため、志高い起業家、企業を支える土壌が必要とされて
います。社会のニーズを商品・サービスという形に変え、新たな雇用を
生み出し、経済を活性化させる役割が、ベンチャーに期待されています。
本イベント事業は、平成22年度からスタートし、今年で3回目を迎えます。
皆さまのご来場をお待ち申し上げます。
【日 時】 2012年9月25日(火)13:00〜16:30(12:30開場)
【参加費】 無料
【場 所】 ランドマークホール
      (横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマークプラザ5F)
   http://j-venture.smrj.go.jp/2013/spirits/yokohama/map.html
【定 員】 200名
-------------------------------------------------------------------
【プログラム】
13:00〜主催者挨拶
13:05〜来賓挨拶
13:10〜基調講演
テーマ:ウェルカム・トラブル −松井流、起業家の流儀−
     (株)アルプス技研 創業者 最高顧問
     (公財) 起業家支援財団 理事長   松井 利夫 氏
     http://www.alpsgiken.co.jp/
     40年前、ゼロから創業し、今日のアルプス技研を築き上げ、
     経営のポイントは「人材育成」である、と解く同氏より、
     「真の経営者」とはどうあるべきか、お話いただきます。
14:10〜パネルディスカッション
テーマ:先駆者に続け! 独創的ベンチャーの成長分岐点
パネリスト:(株)チップワンストップ 代表取締役社長 高乗 正行 氏(※)
       http://www.chip1stop.com/
       フォルシア(株) 代表取締役社長  屋代 浩子 氏
       http://www.forcia.com/
       ダブルスコープ(株) 代表取締役社長  崔 元根 氏
       http://w-scope.co.jp/
モデレータ:?TNPパートナーズ 代表取締役社長  呉 雅俊 氏
       http://www.tnp-g.jp/
     技術開発型ベンチャーの成長を分けるポイントとは何か。
     大手が参入しづらいニッチな市場を、自身で切り拓く3名の起業家より、
     技術開発型ベンチャーが成長・発展するための共通解を見出します。
※冒頭、チップワンストップ 高乗社長より自身の創業ストーリーと共に、
  ベンチャーが成長するための戦略等に関するプレゼンテーションがあります。
〜16:30 終了(予定)
------------------------------------------------------------------------
【申込方法】下記URLからお申込みください。
    http://j-venture.smrj.go.jp/2013/spirits/yokohama/index.html
【お問合せ先】JVA2013運営事務局
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1(日刊工業新聞社内)
mailto:jva@media.nikkan.co.jp
TEL:03-5644-7013
------------------------------------------------------------------------
■「JAPAN Venture Awards」企業家表彰募集について
本年度で12回目となる「Japan Venture Awards 2013」は、高い志を持ち、
自立的な経営に取り組む優れた創業者やベンチャー企業の経営者を中心に、
社会性、先進性、革新性、国際性、地域性、国際性、技術性などに優れた事業を
行い、リスクを恐れず挑戦する起業家を募集・表彰いたします。
受賞者には、経済産業大臣賞、中小企業庁長官賞などが贈呈され、
表彰式は平成25年2月20日(水)に六本木アカデミーヒルズにて開催いたします。
▼募集概要
【応募期間】平成24年9月1日(土) 〜 11月2日(金)必着
【募集対象】企業創設後、概ね15年以内であり、高い志を持ち、
       自立する中小企業等の経営者、または代表者     
【表彰の基準】1.新規性・革新性
         2.成長性・将来性
        3.経営者の資質(意欲、キャリアの活用度や経営方針など)
        4.社会的な影響度(社会貢献性、他の模範となるなど)   
    
【応募方法】自薦・他薦 どちらも可能。       
       応募様式など、以下のサイトからダウンロードできます。
        http://j-venture.smrj.go.jp/
⇒応募概要(パンフレット)
http://j-venture.smrj.go.jp/2013/outline/index.html
⇒応募様式(記入用紙)
       http://j-venture.smrj.go.jp/2013/jva/download.html
【表彰名】 経済産業大臣賞、中小企業庁長官賞、中小機構理事長賞、
        JVA審査委員会特別賞、東日本大震災復興賞(予定)
【主 催】 (独)中小企業基盤整備機構
【後 援】 経済産業省中小企業庁ほか
-----------------------------------------------------------------------
【お問合せ先】JVA2013運営事務局
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1(日刊工業新聞社内)
mailto:jva@media.nikkan.co.jp
TEL:03-5644-7013
上記転載終了

◆P21mailnews120905

10/31(水) 「上下水道施設における環境負荷低減技術の現状と展望」産業応用フォーラム

10月31日(水)産業応用フォーラム
「上下水道施設における環境負荷低減技術の現状と展望」

電気通信大学の竹内です。
水関連ビジネスは、大企業が中心ですが、そこには中小企業のビジネス
チャンスもあると考えています。
本フォーラムは、そのヒントになると思いますのでご案内します。
参加費は、会員(正員) \6,000-(非課税) 非会員(一般) \8,000-(税込)
会員(准・学生員) \3,000-(非課税) 非会員(学生) \4,000-(税込)で、
テキスト代を含みます。
なお、お申込み、お支払い方法などの詳細は、本文に記載しています。
お申込みの期日は10月19日(金)です。
また、お申込み、お問合せは下記へ直接お願いします。
?日立製作所インフラシステム社 情報制御システム事業部 田所秀之様
e-mail:hideyuki.tadokoro.dw@hitachi.com
以下転載です。
---------------------------------------------------------------------------
上下水道事業は高環境負荷型の産業としての側面を持っており、「水道ビジョン」、
「下水道ビジョン2100」においても環境負荷低減が重点施策のひとつとなっていま
す。
このような背景から、公共施設技術委員会では「上下水道施設における環境負荷低減
技術調査専門委員会」を2009年12月〜2011年11月の間設置し、電気、監視制御、
システム関連の技術が、上下水道事業の環境負荷低減にどのように貢献しているかの
現状と課題を調査し、今後を展望しました。調査範囲は上下水道事業体、要素技術の
プロバイダー、さらには関連社会インフラ分野を対象としました。上下水道施設は
水循環系の一翼を担うことから、本調査では「環境負荷」の範囲をローカーボンのみ
にとどめるのではなく、「水環境」への負荷もその範囲に含めた検討を試みました。
今回、本分野に関心のある皆様を広く対象として調査内容を紹介します。

【日時】  平成24年10月31日(水)13:00〜16:30
【参加費】会員(正員) \6,000-(非課税) 非会員(一般) \8,000-(税込)
      会員(准・学生員) \3,000-(非課税) 非会員(学生) \4,000-(税込)
      参加費にテキスト代を含みます。テキストは電気学会技術報告「上下水道
      施設における環境負荷低減技術の現状と展望」を使用します。
【場所】 東京トラック事業健保会館(東京都千代田区四番町5-7;
TEL:03-3264-2361)
6階大会議室JR総武線(中央線各駅停車)市ヶ谷駅下車,徒歩5分
      http://www2.iee.or.jp/ver2/honbu/11-aboutus/map01.html
      東京メトロ 有楽町線・南北線,都営地下鉄新宿線 市ヶ谷駅下車,徒歩3

      有楽町線 麹町駅下車,徒歩5
---------------------------------------------------------------------------
【プログラム】
13:00−13:10 オリエンテーション 公共施設技術委員会
13:10−13:20 活動概要 田所 秀之(日立製作所)
13:20−13:40 環境負荷低減技術の動向 新 誠一(電気通信大学)
13:40−14:10 上水道分野における環境負荷低減への取組み 中島 満浩(明電舎)
          山田 顕寛(日立製作所)
14:10−14:40 下水道分野における環境負荷低減への取組み 若松 剛(三菱電機)
          広武 賢一(横浜市環境創造局)
14:40−15:10 要素設備,関連社会インフラの現状と動向 松原 純(日水コン)
三木勇(東芝)
休憩
15:20−15:50 注目すべき新技術 岩崎 恭士(東京都水道局)杉木 康成(東京都下水
道局)
15:50−16:20 今後の展望と提言 高橋 浩(メタウォーター)足立 進吾(日立製作
所)
16:20−16:30 講評 公共施設技術委員会
お申込みの期日は10月19日(金)です。
----------------------------------------------------------------------------
▼支払方法
当日、現金でお支払い願います。領収書は、原則としてフォーラム当日の日付で会場
渡しとなりますが、
その他のご指示がある場合は申込時にご連絡ください。
▼申込み方法   
○ホームページからのお申込みhttp://www.iee.or.jp/forum.html
○電子メールでのお申込み 『産業応用フォーラム「上下水道施設における環境負荷
低減技術の現状と今後の展望」参加申し込み』と題記し、会員/非会員の別,氏名,
所属、
連絡先(住所,電話,ファックス,電子メール)をご記入の上、10月19日(金)までに
下記へお申し込みください(定員に満たない場合は当日受付も可)。
?日立製作所インフラシステム社 情報制御システム事業部 田所秀之
e-mail:hideyuki.tadokoro.dw@hitachi.com
▼ウェブでの詳細
http://www2.iee.or.jp/ver2/ias/info/131.pdf
http://www2.iee.or.jp/ver2/ias/edit/forum.html
▼お問合せ先
?日立製作所インフラシステム社 情報制御システム事業部 田所秀之
Fax 0294-53-7780, e-mail:hideyuki.tadokoro.dw@hitachi.com
上記転載終了です。

◆P21mailnews120824

9/26(水)-27(木)関東総合通信局電波監理部三浦電波監視センター見学会・移動体通信研究会講演会

関東総合通信局電波監理部三浦電波監視センター見学会・移動体通信研究会講演会

電気通信大学竹内です。
本学と社団法人目黒会(電通大同窓会)共催の講演会及び見学会の案内をお送りしま
す。
転送等は自由ですので広報にご協力ください。
参加費は、講演会:一般の方2,000円(予稿集代込み)
70歳以上の方1,000円(予稿集代込み)学生の方無料(予稿集希望者は別途1,000円)
懇親会:1,000円。見学会:交通費の参加者負担。見学会は第一日目参加者の方に限

参加いただけます。
お申込みは下記URLからお願いします。
http://www.megurokai.jp/home/modules/eguide/event.php?eid=14
問い合わせは、社団法人 目黒会Tel:042-482-3812 E-mail:info@megrokai.or.jp
へお願いします。
以下転載です。
----------------------------------------------------------------------------
----
(社)目黒会は、平成24年9月26日(水)-27日(木)の2日間に亘り、
「第55回移動体通信研究会」を以下の要領で開催いたします。
多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。
【第一日目】平成24年9月26日(水)
  ■UECコミュニケーションミュージアム見学(特別公開)
  時刻:10:00〜12:00 場所:電気通信大学構内東地区
  UECコミュニケーションミュージアムの概要 下記URLをご参照ください
              http://www.museum.uec.ac.jp/
  ■講演会
  時刻:13:00〜17:30 場所:電気通信大学B棟202教室
  会費:一般の方2,000円(予稿集代込み)70歳以上の方1,000円(予稿集代込み)
     学生の方無料(予稿集希望者は別途1,000円)
  ■懇親会
  時刻:17:40〜  場所:電気通信大学 B棟1階ロビー 会費:1,000円
  ※電気通信大学アクセス及び学内マップは下記URLをご参照ください。
   http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/
【第二日目】平成24年9月27日(木)
  ■見学会
  集  合:13:00現地集合
  時  間:13:30〜15:30(詳細については講演会当日の9月26日に別途資料を配布し
ます)
  見学先 :関東総合通信局電波監理部三浦電波監視センター 下記URLをご参照く
ださい
           http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/re/system/index.html
  場  所:神奈川県三浦市初音町高円坊1691 下記URLをご参照ください
           http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/guide/map/miura.html
  費  用:交通費を各自ご負担ください
----------------------------------------------------------------------------
--------
【講演会プログラム】
13:00〜 開会の辞 目黒会移動体通信研究会 会長三木哲也 挨拶
13:05〜 東日本大震災における通信分野の被害と復旧
         総務省総合通信基盤局電気通信技術システム課 課長 杉野勲
14:05〜大規模災害に強い携帯電話ネットワークを目指して
         NTTドコモ先進技術研究所所長 荒川賢一
15:05〜15:20 コーヒーブレイク
15:20〜無線ネットワークによる放射線量多地点連続測定
         電気通信大学教授 中嶋信生
16:20〜 準天頂衛星利用の高精度衛星測位
         JAXA衛星利用推進センター Misson Manager 小暮聡
----------------------------------------------------------------------------
-----------
▼お申込みは下記URLから
http://www.megurokai.jp/home/modules/eguide/event.php?eid=14
▼お問い合わせは下記まで
社団法人 目黒会Tel:042-482-3812 
       E-mail:info@megrokai.or.jp
▼参考web
http://www.megurokai.jp/home/modules/bulletin/index.php?storytopic=3
http://www.megurokai.jp/home/
上記転載終了です。

◆P21mailnews120823

9/18(火)「日本に残したい経営」特別シンポジウム開催案内

特別シンポジウム「日本に残したい経営」
  主催 日本でいちばん大切にしたい会社大賞実行委員会
共催 モノづくり日本会議

電気通信大学竹内です。
日本でいちばん大切にしたい会社実行委員会さんから依頼がありましたのでご案内
させていただきます。転送等は自由ですので広報にご協力ください。
なお、参加費は5,000円(懇親会費込み)
お問い合せは下記へ直接お願いします。
「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 事務局日刊工業産業研究所03-5644-7113
モノづくり日本会議 事務局 日刊工業新聞社内 03-5644-7608
お申込みは下記URLからお願いします。なお、お申込みに関する詳細は本文に記載し
ています。
http://www.taisetu-taisyo.com/120918sympo/index.html
以下転載です。
------------------------------------------------------------------------
企業とは何かー。時代の変わり目は企業のあり方を問うこがとても重要になります。
円高、エネルギー問題による国際競争力の低下、相次ぐガバナンス不全。
企業は進むべき新たな指針を探し続けています。法政大学大学院の坂本光司教授が
提唱した「日本でいちばん大切にしたい会社」は、社員の雇用を最優先で守り続け
ながら、確実に利益も上げている企業ばかり。その経営モデルは、たくさんのヒント
を与えてくれます。
一方、モノづくり日本会議は、大企業、中小企業問わず幅広い業種が集う国内最大の
モノづくり関連企業の交流組織です。厳しい事業環境の中でも、日本に軸足を置きな
がらグローバルでも活躍する会社も数多く存在します。
経営学の書物はありふれています。しかし、「学」ではなく、力強く、しかもしなや
かな本物の経営者が交わることで、新たなイノベーションや活力が生まれます。
日本でいちばん大切にしたい会社とモノづくり日本会議のコラボレーションによって
実現する本シンポジウムは、多様な人たちが交流し、刺激し合える機会になればと
考えております。
【日 時】平成24年9月18日(火)15:00〜(14:30開場)
【参加費】5,000円(懇親会費含む)当日現金にてお支払い下さい。
      ※モノづくり日本会議会員(一般会員以上)は無料ですが、その場合でも
      お申し込みは必要です。
【場 所】法政大学市ヶ谷キャンパスさったホール 下記URLをご参照ください。
      http://www.taisetu-taisyo.com/120918sympo/index.html
【定 員】200名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
--------------------------------------------------------------------------
【プログラム】
15:00〜15:05 主催者挨拶
15:05〜15:50 基調講演 坂本光司氏「日本でいちばん大切にしたい会社・経営」
  法政大学大学院政策創造研究科教授・同経営大学院(MBAコース)兼担教授及び
  法政大学大学院静岡サテライトキャンパス長
16:00〜17:30 記念講演 芳井順一氏「ツムラの歩みを語る〜経営理念と実践〜」
  ツムラ代表取締役会長
  ツムラ=第2回日本でいちばん大切にしたい会社大賞「経済産業大臣賞」受賞
17:45〜19:00 懇親会 日本でいちばん大切にしたい会社大賞受賞企業、
            モノづくり日本会議会員企業などによる交流
【演者プロフィール】
  坂本光司氏
  略歴 1947年 静岡県生まれ
    1970年 法政大学経営学部卒。
   静岡文化芸術大学文化政策学部・同大学院教授等を経て現職。
  主な著書
  『小さくてもいちばんの会社〜日本人のモノサシを変える64社〜』(講談社)、
  『21世紀 をつくる人を幸せにする会社』(ディスカバー・トゥエンティワン)、
  『日本でいちば ん大切にしたい会社1.2.3』(あさ出版)など。

 芳井順一氏
略歴 1970年 4月 第一製薬株式会社(現 第一三共株式会社)入社
    1995年 5月 ツムラ顧問就任
    2004年 6月 同 代表取締役社長
    2012年 6月 同 取締役会長
研究開発方針の見直しを行い、漢方製剤研究への特化、エビデンスの確立を目指した
育薬の推進を開始する。「漢方医学の確立」「育薬の推進」などの活動が軌道に乗
り、
業績は堅調に推移している。
--------------------------------------------------------------------------
▼申込方法 下記URLからお願いします。
http://www.taisetu-taisyo.com/120918sympo/index.html
以下転載(抜粋)
▼お問い合わせ先
「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 事務局日刊工業産業研究所
03-5644-7113
モノづくり日本会議 事務局 日刊工業新聞社内 03-5644-7608
上記転載終了です。

◆P21mailnews120822

「日本でいちばん大切にしたい会社」講演概要「いっとじゅっけん」(関東経産局WEB広報誌)8月号

電気通信大学「地域産業振興講座」実施報告
講演(1):法政大学大学院政策創造研究科 坂本光司教授、
講演(2):ダイニチ工業株式会社 吉井社長

電気通信大学竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座(第3回)
において、法政大学大学院政策創造研究科坂本光司教授による「日本でいちばん
大切にしたい会社」の講演と、「第2回日本でいちばん大切にしたい会社大賞」実行
委員長賞を
受賞されたダイニチ工業株式会社吉井社長の講演概要が掲載されていますのでご案内
します。
ぜひアクセスしていただきますようお願いいたします。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html
以下転載(抜粋)
---------------------------------------------------------------------
▼講 師:法政大学大学院政策創造研究科 教授 坂本光司
▼演 題:日本でいちばん大切にしたい会社
1.はじめに
  時代は今、対応型企業、依存型企業、追随型企業、下請け型企業が期待
される会社ではなくなった。日本人をそして世界の人を魅了するような感動的価値を
連続的かつ波状的に提供することが企業の生き残りの一つの方法ではないか。
「日本でいちばん大切にしたい会社(坂本光司著?あさ出版2008)」で紹介した5社
(「日本理化学工業?」、「?柳月」、「中村ブレイス?」、「伊那食品工業?」、
「杉山フルーツ」)は、いまだに隆隆とし好業績を持続している。
2.企業経営とは5人に対する使命と責任を果たすための活動である。
  ある新聞に著名な経営学者と大手企業経営者との対談記事があった。そこには
「企業経営の目的は永続的な利益を創出するための活動である。」と定義されてい
た。
しかしこれは間違っている。「企業経営とは企業の業績を高めることではなく、
会社に関わる全ての人々(=5人)に対する使命と責任、つまり幸せを追及し実現
するための活動」である。業績は結果現象に過ぎない。
  会社に関わる5人が幸せと感じた組織体で、歴史上おかしくなった会社はない。
正しき経営は滅びない。これは理論や理想ではなく現実である。
3.5人とは
  5人とは、(1)社員とその家族、(2)社外社員とその家族、(3)顧客、
(4)地域住民、(5)株主・関係者のことである。(1)〜(5)は重要度の順位
でもあり、・・・
-------------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
-------------------------------------------------------------------------
▼講 師:ダイニチ工業株式会社 代表取締役社長 吉井 久夫
▼演 題:我が社の経営理念
1.国内製造へのこだわり
私どもの会社は地元で雇用が継続できることに価値があると考えており、海外生産
で安く
作って儲かっても誰のために仕事をしているのか疑問に思う。短期的にはコストを削
減できるかも
しれないが、長い目で見れば製品の品質悪化や、技術者不足といった問題も起きる。
社員もここで頑張ろうと思ってくれるから良い仕事に繋がる。グローバル化と言われ
る現在だが、
小さくてもその土地その土地で頑張っている会社の集合体が日本を構成している。
当社の社員は500人程度だが、協力会社を含めると1,000人程度の地元雇用を生み出し
ている。
協力会社を含め社員の生活を維持することが一番の価値だと考えている。・・・
----------------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html#series
----------------------------------------------------------------------------
上記転載終了

◆P21mailnews120821

8/24(金)締切:中国東北へ「充実が凝縮」のビジネスツアー団員募集

中国東北ミッション団団員募集
電気通信大学竹内です。
NPO法人アジア起業家村推進機構さんよりご案内頂きましたのでお知らせします。
転送等は自由ですので広報にご協力ください。
参加費は20万円です。
お申込みの締切りは8月24日(金)(ただし、定員になり次第締め切ります)
お問合せは下記に直接おねがいします。
アジア起業家村、京浜多摩和僑会(海援隊21)事務局 牟田口様
e-mail:mutaguchi@asia.or.jp
お申込み、詳細につきましては下記Webをご覧下さい。
http://www.asia.or.jp/index.html#topics
以下転載です。
----------------------------------------------------------------------------
日中間に嵐が吹き荒れる中、中国東北は静かな場所です。
2つの見本市(瀋陽1000社、延吉300社)、そしてアジア起業家村と川崎市内企業が
コラボした日本特許ソーラーパネル現地工場を見ます。これからの販売戦略を持つ海

進出モデルになると思われます。また、瀋陽では福田、村山の日本元首相や唐家セン
中日交流協会会長などをパネリストに迎え、この問題の時期に国交回復40周年を迎え

日中の経済交流の今後を話し合うシンポになります。阿部川崎市長も臨席されますの
で、
奮ってご参加ください。
【日時】8/31(金)10時成田発瀋陽着12:30分
     9/ 2(日)8時瀋陽発北京経由延吉着12:35分
     9/ 3(月)延吉から琿春へ車移動2時間
     9/ 5(水)9:20分延吉発北京経由成田着19:15分
【視察内容】
     瀋陽日中国交回復記念シンポ、見本市、延辺挑戦自治州設立60周年記念式典
     及び見本市
     そしてアジア起業家村企業と川崎市KSP入居企業のコラボ工場オープン
     式、東北物流中心地予定琿春市開発区、日系企業視察、国境地帯等投資環境
視察
【定 員】10人
【費 用】20万円(宿泊費4つ星1人部屋、渡航費、渡航期間バス交通費、食費、交流
      会費全て含む。)
【締め切り】8月24日(金)(ただし、定員になり次第締め切ります。)
----------------------------------------------------------------------------
■ポイント
1.川崎市KSP入居企業のコラボレーションが実現し、日本特許取得のソーラーパネル
の生産がはじまります。これからのアジアテクノセンター構想のモデルのひとつにも
なる
アジア起業家村企業を使った日中、アジアの生産販売体制モデルを見ます。
(黒竜江省など東北の物流基地になると見込まれる琿春市でのアジア起業家村入居企
業と
KSP入居企業の佐藤和浩社長が共同で設立した会社琿春美迪斯工貿有限公司が開業式

中国現地で開催いたします。)
2.日本国政府、姉妹都市の川崎市などが参加する瀋陽市での見本市視察
今後の東北地方の日中産業の提携の方向性をシンポジウムと千社の製造業の参加で探
る。
(日中に大きな問題が出ている時期、注目されます。)(福田、村山元首相、唐家セ
ン中日友好協会
会長参加予定シンポ、阿部市長も来臨予定)
3.延辺州朝鮮族自治区設立60周年を迎えた吉林省の国境地帯の産業状況を記念見本市

進出日系IT企業や大成功した繊維産業現地役員の説明で探る。(日本に好意的な東
北、しかも
さらに好意的な朝鮮族の地区です。)以上、3つの大きなイベントが重なり、貴重な
機会になります
ので、緊急にミッション団を派遣することになりました。
----------------------------------------------------------------------------
▼お申込み、お問合せ先
アジア起業家村、京浜多摩和僑会(海援隊21)事務局
牟田口 e-mail:mutaguchi@asia.or.jp
▼お申込み方法
下記webからお願いします。
http://www.asia.or.jp/index.html#topics
▼お申込み締切
8月24日(金)(ただし、定員になり次第締め切ります。)
▼参考web
http://www.asia.or.jp/entrepreneur/presen_idea_entrepreneur.html
上記転載終了です。

◆P21mailnews120820

9/4(火)「IT融合が拓く新ビジネス創出セミナー」

平成24年度 港区企業間連携支援事業
「IT融合が拓く新ビジネス創出セミナー」

電気通信大学の竹内です。
平成24年度港区企業間連携支援事業として実施するセミナーの案内を
頂きましたのでお知らせします。
なお、企画運営は、本学TLOのキャンパスクリエイトです。
参加費は無料です。(交流会は2,000円 ※当日お支払い)
転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問合せは下記に直接お願いします。
港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
なお、申込み方法は本文に記載してありますので、ご確認ください。

以下転載です。
-----------------------------------------------------------------
平成24年9月4日(火)、港勤労福祉会館にて「IT融合が拓く新ビジネス
創出セミナー」を開催いたします。
スマートコミュニティ・スマートアグリ・スマートヘルスケアをはじめと
して、IT分野と異業種連携に関する様々なテーマをご紹介いたします。
港区以外の方も幅広くご参加いただけます。皆様のご参加を心よりお待ち
しております。

【開催趣旨】
「IT融合」とは、ITを触媒として既存産業が変容したり、異業種が融合
する分野を「IT融合分野」と形容し、こうした分野における新産業の創出
が国を挙げて推進されています。本セミナーでは、港区の地域性とIT融合
との親和性の観点から、新ビジネスの創出を目指します。

【開催日時】
平成24年9月4日(火)講演会/13:30〜17:00 交流会/17:00〜18:30
※受付開始:13:00〜

【会場】港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号)

【定員】80名(先着順)

【参加費】講演会:無料 交流会:2,000円(当日お支払い)

【申込方法】
電話でのお申込み:みなとコール 03(5472)3710 受付時間/9:00〜17:00
FAXでのお申込み: 下記の必要事項を記載し03(5777)8752へ送信してください。
○社名 ○電話番号 ○氏名(代表者) ○役職(代表者)
○メールアドレス ○交流会の参加有無 ○住所
○参加人数(うち、交流会参加人数)

【申込期間】平成24年8月13日(月)〜8月30日(木)
-----------------------------------------------------------------
【開催次第】
13:30〜13:35〜開催挨拶〜 港区
13:35〜14:05〜IT融合による新たな産業の創出に向けて〜
関東経済産業局 情報政策課長 北原 明
14:05〜14:35
〜ワイヤレスM2Mモジュールとクラウドによるスマートアグリビジネス〜
株式会社ルートレック・ネットワークス 製品技術責任者 時津 博直
※総務省「地域ICT利活用広域連携事業」へ参画。
最先端のIT通信技術を駆使し、都市型農業/近郊農業の実現やECサイト
との連携など「スマートアグリ」ビジネスを創出。
14:35〜15:05
〜クラウドサービス「Navi‐Ene」で実現する「電力見える化ソリューション」〜
株式会社ユビキタス 営業マーケティング本部 長谷川 聡
※センサーネットワークに最適な組込みソフトウェアソリューションと、クラ
ウドサービスを連携した、電力見える化ソリューションを展開。HEMS分野で
の「スマートハウス」実現に向け福岡スマートハウスコンソーシアムへ参画。

〜休憩 15:05〜15:20〜

15:20〜15:50
〜バーチャル設計技術によるスマートヘルスケアの実現、
サービス・ものづくりの生産効率向上ソリューション〜
株式会社レクサー・リサーチ 代表取締役社長 中村 昌弘
※第4回ものづくり日本大賞・経済産業大臣賞を受賞。最先端のバーチャル
設計技術を活かし、新たに「スマートヘルスケア産業」の創出、サービス業・
ものづくり業の生産効率性向上を実現。
15:50〜16:20
〜ドットコード"Grid Onput"によるITと印刷の融合〜
株式会社グリッドマーク 代表取締役社長 吉田 健治
※第4回ものづくり日本大賞・優秀賞を受賞。
見えないドットコード"Grid Onput"は新しい二次元コード技術であり、
印刷業の新しい用途アプリケーションを開拓する。
16:20〜16:50
〜ITで観光・福祉・避難を支援するおもてナビ〜
株式会社うぶすな 取締役 丸田 一
※ITを活用した地域ブランド創造のソリューション(SCOA)を提供。
独自開発のおもてナビで、秋田県・墨田区など様々な自治体のIT観光・
IT福祉を実現。

■終了後、交流会(17:00〜18:30)

※本事業は「平成24年度港区企業間連携支援事業」として実施いたします。
▼お問い合わせ先
主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト
▼Webでの詳細
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/it.html
-----------------------------------------------------------------
以上転載

◆P21mailnews120731

9/20(木)締切「第7回 モノづくり連携大賞」応募のご案内

「第7回 モノづくり連携大賞」応募のご案内
  産学(官)連携の多様性あるプロジェクトの成果を表彰
「工夫された連携の仕組み」と「技術内容」両方に着目

電気通信大学の竹内です。
日刊工業新聞社主催の「第7回 モノづくり連携大賞」の応募
案内をいただきましたので、お知らせします。
応募は無料です。
転送等は自由ですので広報にご協力ください。
お問合せは下記に直接お願いします。
「モノづくり連携大賞」事務局(日刊工業新聞社内)
TEL:03-5644-7338  E-mail:monorenkei@media.nikkan.co.jp
担当:谷様、手打(てうち)様、天満(てんま)様
お申込み方法は本文に記載してあります。

以下転載です。
-----------------------------------------------------
【表彰対象】
2011年4月から2012年6月までに、大学・公的研究機関と
企業が加わった産学(官)連携グループで活動し、知的財産
の社会的活用にある程度のメドをつけた案件を対象とします。
小規模でも独自の工夫を凝らした取り組みなど、多彩な活動
を歓迎。これから市場化を狙う要素技術の段階でも歓迎します。
連携の成功例となる、PRの一環としてチャレンジしませんか?

【募集期間】
2012年7月15日(日)〜9月20日(木)迄 / 自薦方式・無料
※応募無料

【審査基準】
1)連携経緯 2)技術内容 3)市場性 4)社会貢献性・地域性等
※審査委員長 小宮山宏 三菱総合研究所 理事長

【お申込み方法】
下記のURLより応募用紙をダウンロードし、必要事項をご記入
のうえ、事務局あてに電子メールもしくは郵送にてお送りください。
http://www.nikkan.co.jp/sangakukan/

▼お申込み・お問い合わせ先
「モノづくり連携大賞」事務局(日刊工業新聞社内)
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1
TEL:03-5644-7338 mailto:monorenkei@media.nikkan.co.jp
担当:谷、手打(てうち)、天満(てんま)

▼詳細チラシ
http://www.nikkan.co.jp/sangakukan/panf.pdf

◆P21mailnews120730

8/2(木)「海外進出に役立つ情報」ICT系企業向けセミナー

ルクセンブルク、香港、カナダ、英国の商務官等の方々による
特にICT事業に関しての展示会や優遇施策等のご紹介

電気通信大学竹内です。
京都リサーチパークさんから依頼がありましたので、ご案内
させていただきます。
大使館、領事館の方と直接話が出来る貴重な機会です。
暑い夏を満喫できる京都に出かけてみてはいかがでしょうか。
転送等は自由ですので広報にご協力ください。
なお、参加費は無料(交流会費1000円)です。
お申込み、お問合せは下記に直接お願いします。
京都リサーチパーク(株)成長企業支援部 (岡田・新保)
Tel:075-315-9185
なお、お申し込みフォームは下記にあります。
https://business.form-mailer.jp/fms/887a5f9c14479
 
以下転載です。
=========================================================
海外なう。日本は海つづき、海外へ飛びだそう!
平成24年8月2日(木)14:00〜17:00
=========================================================
海外から熱い視線を集める関西の元気企業の皆様へ。
海外進出に役立つ情報を「てんこ盛り」でご紹介します。
海外のそれぞれのエリアの主な窓口機能を担う国の大使館・
領事館の商務官から、主に、コンテンツやその周辺技術にかかわる
ICT系企業向けに、海外進出の際に活用できる各種制度や、業界の
海外展示会への出展・視察の優遇制度、各国の業界の現在の状況、
また日本企業との連携により成立した具体的な事業例等をご紹介!
展示会に参加された企業の方のリアルな現地体験もご披露いただき
ます。これから海外市場を視野に入れようとお考えの皆様は、
ぜひご参加ください。
【日 時】平成24年8月2日(木) 14:00〜17:00
                (交流会:17:20〜予定)
【場 所】KRP ASTEM棟 8F または 10F
      〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134 ASTEM棟
                         (東地区)
http://www.krp.co.jp/access/index.html
      【対 象】 主にICT系企業関係者 (約50名)
【参加費】 無料(交流会は、1000円)
【主 催】 京都リサーチパーク(株)
【共 催】(財)京都高度技術研究所
【後 援】ルクセンブルク貿易投資事務所
香港貿易発展局大阪事務所
----------------------------------------------------------------
◆講師(プログラム順)
松野 百合子 氏 / ルクセンブルク経済通商省 
エグゼクティブ・ディレクター
ダンカン・ライト氏/ カナダ大使館 二等書記官(商務)
リッキー・フォン氏/香港貿易発展局大阪事務所
アシスタント・マーケティングマネジャー
宮松 寛有 氏  / 英国総領事館 上席商務官
◆企業講師(プログラム順)
藤野 一朗 氏/株式会社 洛洛.com 取締役 CTO
饗庭 賢治 氏/オックスフォード大学アイシスイノベーション日本代表
----------------------------------------------------------------
▼お問合せ(事務局)京都リサーチパーク(株) 
成長企業支援部 (岡田・新保)
  〒600-8813京都市下京区中堂寺南町134 ASTEM棟 4F
      Tel:075-315-9185
▼お申込み 下記ホームページから
       http://www.krp.co.jp/krpweek/
----------------------------------------------------------------

◆P21mailnews120727

メトロール工場見学報告「いっとじゅっけん」(関東経産局WEB広報誌)7月号

地域産業振興講座 第3回
〜株式会社メトロールについて〜
電気通信大学竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企
業大学校、国立大学法人電気通信大学が連携して開講してい
る地域産業振興講座ですが、第3回は、ものづくり中小企業
(株式会社メトロール(東京都立川市))見学の報告を掲載
しています。
今回、視察を受け入れてくださったCNC工作機械向け
「精密位置決めスイッチ」で世界トップシェアを誇る
「株式会社メトロール(東京都立川市)」の取組を
「いっとじゅっけん」(関東経産局WEB広報誌)にてご紹介
していますのでご案内します。
ぜひアクセスしていただきますようお願いいたします。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
下記URLにアクセスしご覧ください。

http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1207_chiiki_kouza.htm

以下転載(抜粋)
-------------------------------------------------------------------------
地域産業振興講座第3回〜株式会社メトロールについて〜 
日時:平成24年7月6日(金) 9:00〜12:00
場所:株式会社メトロール(東京都立川市) 
    本社及び本社工場
1.他社の追随を許さない製品群
  「精密位置決めスイッチ」は、工作機械がミクロン(1/1000mm)単位で
金属を加工する際に、刃先を原点に正確にあわせるために必要となる
原点確認用スイッチです。同社の「精密位置決めスイッチ」は、
弛まぬ技術開発を進め0.5ミクロンという世界最高精度で300万回以上の
精度寿命を実現し、切削油やクーラント液を常に浴びる過酷な使用環境に
耐えることができる、世界トップシェアを誇る製品です。現在、7,000点以上の
精密部材の組み合わせから700種類以上のセンサーが作られ、全世界40万台以上
の工作機械に採用され稼働しています。
2.職人技に頼らない生産の仕組みを構築
同社では、1個単位からの受注に対応し、標準品であれば全世界に
1週間以内に納入、お客様仕様であっても全世界に2〜3週間で納入する
体制を整えています。しかも、インターネット経由の納入価格は、流通コストが
削減されるため従来の約半分に抑えることができています。
高品質、多品種、短納期、少量生産、低コストが実現できているのは、・・・
--------------------------------------------------------------------------------
つづきは下記ウェブサイトにアクセスして読んでください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1207_chiiki_kouza.htm

◆P21mailnews120725

9/13 (木)野菜や果樹工場の可能性・・植物工場の開発動向とビジネスチャンス

平成24年度府中市「第2回技術講習会」開催のご案内
     〜植物工場の開発動向とビジネスチャンス〜

電気通信大学の竹内です。
府中市工業技術情報センターさんより依頼がありましたのでご案内
させていただきます。
植物工場は、一時のブームが沈静化するとともに、課題も明確になり
つつあります。エネルギーコストの高騰が収益を圧迫します。これま
でに植物工場を数か所見学しましたが、今は先行してノウハウを蓄積
しながら、試行錯誤している段階にあるようです。これを克服する高
付加価値商品を作る技術開発が求められています。九州では、土壌、
肥料や日照時間等の定量的な管理で収穫までの期間短縮や収穫量の
増加に成功している事例が報告されていますので9月に見学します。
新しい段階に入った植物工場に再度注目したいと思います。
なお、転送は自由ですので広報にご協力ください。
参加費は無料です。
お申込み、お問合せは下記へ直接お願いいたします。
府中市工業技術情報センター
電子メール: navi@fuchucity-iri.jp
電話:042-335-4474
お申込みに必要な項目、方法などの詳細は本文に記載しています。

以下転載です
--------------------------------------------------------------------
  安定かつ安全・安心な野菜・果樹を生産できる植物工場は、都市型事業
として市場拡大を追い風に、プラントエンジニアリング、センサー、
制御技術、照明技術、空調技術などの新たな企業が事業化に乗り出そうと
しています。
  本講習会では、野菜や果樹工場の可能性、収益を実現する工場モデル、
植物工場の開発事例など、開発動向と課題とを詳細に説明するとともに、
どこに新たなビジネスチャンスがあるかなどを解説します。

【開催日時】 平成24年9月13日(木) 午後6時〜8時 
【講  師】 東京農工大学大学院 農学研究院
          教授  荻原 勲
【会  場】 府中駅北第2庁舎3階会議室
        府中市寿町1−5−1(京王線府中駅3分、JR府中本町駅12分)
【定  員】 60名(市外の方も参加できます)
【費  用】 無料
--------------------------------------------------------------------
▼申込方法 件名に第2回技術講習会「9月13日(木)植物工場の開発
         動向とビジネスチャンス」とお書き添えいただき、
         1.お名前 2.会社名 3.電話 4.Emailアドレス
         を明記の上、メールで府中市工業技術情報センター
         navi@fuchucity-iri.jp
までお申込みください。
         なお、お申込み用紙は、ホームページからダウンロードできます。
http://www.fuchucity-iri.jp
▼申込み先http://www.fuchucity-iri.jp/問合せ先
       府中市工業技術情報センター 府中駅北第2庁舎3階 
       (京王線府中駅3分)〒183-0056 府中市寿町1-5-1
       電子メール  navi@fuchucity-iri.jp

       電話 042-335-4474

P21mailnews120717

7/25(水)香港邦人シニアベンチャーが日本株式市場への上場を目指して

「日本ベンチャー学会」7月セミナー
「香港邦人シニアベンチャーが日本株式市場への上場を目指して」
-その海外での起業・発展と香日連携の可能性について-

電気通信大学の竹内です。
日本ベンチャー学会シニアベンチャー研究部からの依頼がありましたので、
ご案内させていただきます。
転送等は自由ですので広報にご協力ください。参加費は無料です。
お申込みは7月21日までに下記に直接お願いします。
シニアベンチャー研究部会事務局
担当 佐藤様  satou-m@cameo.plala.or.jp
  お申込みに必要は項目などの詳細は本文に記載しています。
以下転載です。
------------------------------------------------------------------------
【日時】2012年7月25 (水) 13:30~15:30
【参加費】無料
【場所】如水会館3階「富士の間」 千代田区一ツ橋2-1-1
〈会場アクセス〉地下鉄「竹橋駅」 下車1b出口徒歩4分
「神保町駅」下車A8・A9出口徒歩3分
http://www.kaikan.co.jp/josui/company/access.html
【募集人数】50名(先着順)、定員数を超過した場合のみご連絡いたします
------------------------------------------------------------------------
【プログラム】
13:30~14:00      司会 田村真理子 日本ベンチャー学会 事務局長 
           ご挨拶 松島 茂   シニアベンチャー研究部会長、
                       東京理科大学専門職大学院教授
                       主旨説明 佐藤元彦 シニアベンチャー研究部会 代表世話人
14:00~15:30     講演「香港邦人シニアベンチャーが日本株式市場への上場を目指して」
                    -その海外での起業・発展と香日連携の可能性について-
        講師 川副 哲氏 肇英實業有限公司 董事長 香港日本人商工会議所理事

【講師略歴】
1947年9月生まれ。現在64歳。慶応義塾大学商学部卒。1970年宇部サイコン入社、
1982年宇部マーボン副社長に就任、香港においてアジア市場マーケテング強化を担当。
1985年東京本社マーケテング企画課長。1987年宇部サイコンを退社。
1989年香港にて肇英實業創立、同社董事長。樹脂の着色加工、電子部品の組立、
成形品の商社活動開始。1992年有志と共に中小企業支援の工業団地深?テクノセンター
を設立。2000年、富山県ファインプラスに出資。香日連携生産体制を構築。
5社で肇英グループ企業を構築。公職として香港日本人商工会議所理事(元副会頭)、
同中小企業部会長、深?テクノセンター元代表幹事等多数。
【講演内容】
宇部サイコン社の香港でのビジネス経験を基に、香港で肇英實業を起業、持ち前の努力と
先見性で香港でのビジネス立地条件のメリットを十分に活かし天・地・仁に恵まれ急成長し、
2011年の売り上げ実績は85億円(邦貨換算)、2012年目標は100億円までに成長、
母国の日本株式市場に上場を目指すまでに至った。また、中国に進出してくる中小企業の
駆け込み寺としての深?テクノセンターを有志と共に設立運営。現在、日本企業は、
少子高齢化による市場縮小、円高、コスト高、税制など立地環境の悪化から海外立地の
加速化が進んでいるが、これに先駆け、約20年前に香港で起業、氏は「海外に出るリスク
よりも日本にとどまるリスクの方が大きい」としております。
今後の日本経済の発展に欠かせない海外立地・起業について、現地邦人シニアベンチャー
の実践を通した実証として、海外起業の成功の極意について具体的に講演、そのサクセス
ストーリーは示唆に富み興味深い内容ですので是非多数ご聴講ください。
----------------------------------------------------------------------------
▼お申込み、お問合せ先
シニアベンチャー研究部会事務局 担当 佐藤 satou-m@cameo.plala.or.jp
  ▼お申込み方法
下記内容をe-mailにて、お送りください
1.氏 名(ふりがな) 2.会員or 非会員 3.会員の場合、会員番号 4.勤務先 
5.連絡先( e-mail 住 所〒 TEL/FAX)を明記の上、
シニアベンチャー研究部会事務局 担当 佐藤  satou-m@cameo.plala.or.jp
までお願いします。
▼お申込み締切
7月21日(土)

◆P21mailnews120717

7/23(月)26(木)「節電・省エネセミナー」中小企業向けを開催

目指せ! 経営改善!! 節電・省エネを経営改善の第一歩に!!
中小企業向けに「節電・省エネセミナー」を開催

電気通信大学の竹内です。
板橋区役所さんから依頼がありましたので、ご案内させていただきます。
転送等は自由ですので広報にご協力ください。参加費は無料です。
先週、日本総研の藻谷さんの講演を聞きました。日本の貿易収支が赤字
になっている原因は、原発停止もあり石油の輸入が増大していることが
主原因で、円高だからこの程度で済んでいるが、円安になったら日本の
貿易収支は大幅な赤字になるとのことでした。ちなみに、この円高でも
日本の輸出は増加しているということです。輸出産業に携わる中小企業
は円高に苦しんでいて厳しいと思いますが、日本の貿易収支全体では円
高が貢献していることになります。
そこで、重要になるのは、省エネということになります。昨年の今頃は
省エネ意識が強く、相当がまんしていましたが、その後意識が甘くなっ
ています。本学でも昨年より電力消費が増加していて、注意を受けてい
ます。日本はこの危機をばねにして石油ショックの時のように省エネ技
術で世界をリードするような商品・技術開発に成功することが重要です。
このセミナーを活用して自社の節電・省エネについて学ぶと共に、省エ
ネに関する商品・技術開発に取り組まれてはいかがでしょうか。短期的
にはエネルギーコストの削減効果があり、長期的には商品・技術開発に
成功すれば貴社の発展に大きく寄与することになります。
お申込み、お問合わせは下記へ直接お願いします。
板橋区 資源環境部 環境課 環境都市推進係 Eメールアドレス

s-kankyo@city.itabashi.tokyo.jp
お申込みに必要は項目などの詳細は本文に記載しています。
以下転載です。
-----------------------------------------------------------------
厳しい経済状況が続く中、電力供給の不足や、企業向け電気料金の値上げ
が実施され、多くの中小企業も対応を迫られています。大手に比べ資金や
人材に余力が少ない中小企業にとって、節電・省エネによる経費削減を図る
などの経営の効率化、経営改善は、ますます重要になり、求められています。
「節電・省エネセミナー」では、中小企業にとって必要な節電・省エネ情報を
全て網羅した内容となっています。「節電が進まない」「無理な省エネだと
続かない」「知識がない」といった悩みを持つ経営層のみなさん、経費削減に
役立つ情報が必ず得られます。ぜひご参加ください。

節電・省エネなどの環境の視点に立った経営改善に役に立つ、国・東京都や
板橋区の補助金や支援制度について、板橋区・東京都・国の職員が分かり
やすくご説明します。

“空調”“照明”などの中小企業が取り組みやすい具体的な対策や、中小企業
向けの補助金や支援制度を活用した対策など、できる限り低コストで効果的な
内容に絞って情報を提供します。

  経験豊富な各講師から個別具体的な実例や、多くの省エネ診断を通して蓄積
されたノウハウをもとに、パターンの異なる各業種や規模にあった効果的な
節電・省エネ対策をさまざまな視点から解説します。
また、具体的な節電・省エネなどを取り入れた経営の効率化、経営改善につな
がる内容をご説明します。

【日時】平成24年7月23日(月)、26日(木) 午後1時30分〜午後4時30分

【会場】板橋法人会館3階会議室(板橋区氷川町39-2)

【対象】中小規模事業者(経営者及びそれに準ずる者)定員を超えた場合は
     区内事業所を優先します。

【定員】100名(申込順)

【参加費】無料
-----------------------------------------------------------------
【プログラム】
7月23日(月)午後1時30分〜午後4時30分
【A】事業所での効果的な節電・省エネ対策、区・都による省エネ支援事業の紹介
(1)東京都の事業所向け省エネ・節電対策及び省エネ支援制度について
午後1時30分〜午後4時(10分間の休憩時間を含む)
1.東京都のエネルギー・環境行政及び電力料金の値上げの対応について
〜トップダウンで進める節電・省エネルギー対策について〜
講師:クール・ネット東京 センター長 宮田博之氏
詳細:東日本大震災以降、電力・エネルギー事情は大きく変化しました。
原子力発電所の停止に伴い電力の安定供給は崩れ、今年4月1日には企業向けの
電気料金の値上げが行われました。また、エネルギー・環境問題は、都政の
重要課題に位置づけられており、年々施策は強化されています。
このような企業経営を巡る状況の変化に際して、中小規模事業所の経営層がどの
ように対応していくべきか、節電・省エネルギー対策を中心に、東京都の
環境施策・支援策等を紹介します。
2.事業所の省エネルギーで最も取組やすい空調・照明に特化した省エネ対策
について
講師:クール・ネット東京 技術専門員 常慶隆一氏

(2)板橋区の事業所向け省エネ支援制度及び省エネ・節電事業について
午後4時〜午後4時30分
1.板橋区の中小企業支援制度(融資・補助金等)について
※板橋区中小企業振興公社職員より説明
2.板橋区の事業所向け節電・省エネ支援事業について
※板橋区資源環境部環境課職員より説明

7月26日(木)午後1時30分〜午後4時30分
【B】低コストでの節電・省エネのノウハウ、国による支援事業の紹介
(1)今後の電力需給見込みと国の節電・省エネ支援等について
午後1時30分〜午後2時20分
講師:経済産業省関東経済産業局 資源エネルギー環境部 資源エネルギー環境課
総合エネルギー広報係長 長島宏樹氏
詳細:今後の電力需給見込みについて
再生可能エネルギーについて
国の節電・省エネ支援事業について

(2)経営改善に視点を当てた省エネ対策について
午後2時30分〜午後3時20分
講師:いなほコンサルティング 代表 笠原秀紀氏
詳細:経営改善に視点を当てた省エネの必要性について
低予算での省エネ化について
省エネ効果のある対策(事例・実例)について
やってはいけない省エネ事例について

(3)板橋区の省エネ診断に基づく節電・省エネ対策について
午後3時30分〜午後4時20分
講師:日本技術士会 技術士(機械部門)武田信之氏、
           技術士(情報工学)榎本博康氏
詳細:H23年度板橋区省エネ診断概要と業種別省エネ対策について
オフィスおよび生産工場における省エネ対策について(照明、空調、OA機器、
コンプレッサー、給湯器等)
生産工場における省エネ対策事例の紹介
-----------------------------------------------------------------
▼お申込み、お問合せ先
板橋区 資源環境部 環境課 環境都市推進係 Eメールアドレス
s-kankyo@city.itabashi.tokyo.jp
ホームページアドレス:
http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045896.html
共催:板橋区、板橋法人会

▼お申込み方法
1)事業者向け節電・省エネセミナー申込、2)参加希望日(両日も可)
3)企業名、4)参加者名、5)住所、6)連絡先(FAX・電話・Eメール)を明記の上、
Eメールで 環境課環境都市推進係へお願いします。
※申込書は環境課窓口、区ホームページからダウンロードすることができます。

上記転載

◆P21mailnews120710

「いっとじゅっけん」(関東経産局WEB広報誌)で電通大地域産業振興講座をシリーズ掲載

関東経済産業局WEB広報誌「いっとじゅっけん」で
電気通信大学地域産業振興講座をシリーズ掲載

電気通信大学の竹内です。
関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構中小企業大学校、
国立大学法人電気通信大学が連携して開講している地域産業振興講座
は今年で5年目を迎えました。自治体の産業政策担当者を主な対象と
した勉強会で、今年は24名が受講しています。
先週末は7月の研修会で、中小企業大学校で合宿しました。立川の
メトロールさんの見学に始まり、日本総研の藻谷様、法政大学大学院
の坂本光司教授、ダイニチ工業の吉井社長などを講師に迎え、実に充
実した2日間でした。この報告は後日掲載される予定ですが、今回は
5月の行われた開講式と私の講演内容が掲載されています。
ぜひアクセスして頂きますようにお願いいたします。
本案内の転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
関東経済産業局WEB広報誌「いっとじゅっけん」
下記URLにアクセスしご覧ください。
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1206_chiiki_kouza.htm

-----------------------------------------------------
地域産業振興講座第1回次第
日時:平成24年5月23日 16:30〜18:00
場所:電気通信大学80周年記念館リサージュ3階
演題:中小企業の現状と経営革新
講師:電気通信大学 特任教授 竹内利明

1.時代の変化を意識する
(1)中国製造業の現状と実力
(2)ミャンマー製造業の実力
(3)円高の影響
2.中小企業の現状と経営革新
(1)中堅・中小企業の成功モデルが変わった
(2)日本の中堅・中小企業の目指す方向は経営革新
■独自の技術、サービス、商品を持つ企業
■経営目標が明示されている
■価格交渉力
3.日本でいちばん大切にしたい会社
4.公共図書館のビジネス支援サービス
5.必要なのは実行力・行動力
-----------------------------------------------------
▼詳しい内容は下記URLからご覧ください
「いっとじゅっけん」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/index.html

「地域産業振興講座開講」
http://www.kanto.meti.go.jp/webmag/series/chiiki_kouza/1206_chiiki_kouza.htm

関東経済産業局HP
http://www.kanto.meti.go.jp/

▼発行元
〒330-9715 埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1
さいたま新都心合同庁舎1号館
関東経済産業局広報室
電話:048-600-0216

 

◆P21mailnews120711

7/20(金)大阪ガスビジネスマッチング at 電通大:P21mailnews120711

7/20(金)大阪ガスビジネスマッチング at 電通大
〜大企業・大学と中小・ベンチャー企業を結ぶ

電気通信大学の竹内です。
今年で3回目を迎える大阪ガスとのビジネスマッチングを
開催します。
私は3月末で産学官連携センターの兼任を外れたので今年
から直接担当はしませんが、産学官連携センターが組織と
して対応して、本学TLOであるキャンパスクリエイトが
運営を担当します。引き続きご参加いただければ幸いです。
参加費は無料です。(懇親会は3,000円)
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お申し込み方法、お問い合わせ先は下記詳細をご覧下さい。
-----------------------------------------------------
【日時】
2012年7月20日(金)13:30〜17:00(懇親会17:00〜18:30)

【会場】
国立大学法人 電気通信大学 B棟201号室
学内マップ(6) http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/index.html#p1

【対象者】
産業支援機関のコーディネータ、インキュベーションマネージャー
企業のビジネス支援・企業や大学のマッチングを担当するコーディネータ
独自の技術を有する中堅・中小企業産

【プログラム】
13:30 主催者挨拶、来賓ご挨拶  
大阪ガス(株)のニーズ紹介(1) 
[講師]大阪ガス(株)技術戦略部 オープンイノベーション室
室長 松本 毅様
15:00 〜休憩〜
15:15 大阪ガス(株)のニーズ紹介(2)
16:50 会場移動
17:00 懇親会(会費3,000円)
-----------------------------------------------------
▼お申込み方法
お名前、企業・団体名(役職・所属)、所在地(住所)、お電話番号、
open-innovation@campuscreate.comメールアドレス、懇親会の参加有無をご記入の上
  へメールでご連絡ください。
(※ご注意)
本イベントの告知に係る一部のご案内では、
oen-innovation@campuscreate.com
  と、誤ったアドレスで記載されておりました。
もし誤ったアドレスで送信され、エラーメッセージが返送、
あるいは事務局からの返信が無かった方は、
大変恐縮ですが再送いただきたくお願い申し上げます。

▼お問い合わせ先
株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
技術移転部 オープンイノベーション推進室 プロデューサー
須藤 慎 TEL:042-490-5728
http://www.open-innovation-portal.com/

▼Web での詳細
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/_oosakagas.html

◆P21mailnews120706

「研究費が増やせるメディア活用術」日刊工業山本佳世子著のご案内

2012年6月刊行 山本佳世子著
「研究費が増やせるメディア活用術」のご案内

電気通信大学の竹内です。
日刊工業新聞社で産学官連携の取材に精力的に取り組まれる
山本佳世子論説委員が6月に上梓された
「研究費が増やせるメディア活用術」
の案内を頂きましたので、お知らせします。
メディアをうまく活用することは、あらゆる分野で重要性を増
しています。新聞記者を味方にするには?それを記者の側から
教えてくれるということで、大学の研究者、産学官連携関係者
に留まらず研究開発資金の獲得に関心のある皆様に適した本だ
と思います。
丸善出版より税込価格1995円で発売中です。
転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。

以下転載
-----------------------------------------------------
研究者にとって、研究費の獲得は死活問題。「お金を取ってく
るのが教授の仕事」とまで言われるくらいです。しかし実際
は、研究資金の種類が多様化したり、研究分野が学際化した
りして、自分の研究を説明しにくいのが現状です。
そこで大事になってくるのが、自分の研究の「見せ方(アピー
ルの仕方)」です。本書では「なぜこの研究テーマが通らない
のか」「よさが伝わらないのか」など、研究者のつぶやきを直
に聞いてきた記者が、マスコミを含む異分野への情報発信や
コミュニケーションのノウハウを初公開。マスコミの特性
(弱点を含む)やプレスリリースのポイントも説明しています。
研究者、コーディネーターや広報担当者の方にお役立ていただ
けると思います。

【目次】
1.相手のアンテナが反応するとき
2.記事に採用されるリリースを書く
3.報道の特性を知ってマスメディアをフル活用する
4.記者を敵に回さず、味方につけよう
5.インターネットやアンケートの情報を見極める
6.「これは!」という話をどう引き出すか
7.大学と企業、文化が違う相手と付き合う
8.熱意とプレゼンテーション力で心をつかむ
9.コミュニケーションのトラブルを乗り越えて

【著者略歴】
山本佳世子(やまもと・かよこ)
日刊工業新聞論説委員・編集局科学技術部編集委員・東工
大他非常勤講師。お茶の水女子大学理学部卒。工学修士
(東京工業大学)。博士(学術・東京農工大学)。科学技術報道
(化学、バイオ、環境など)、業界ビジネス報道(化学業界、
飲料業界)担当を経て、現在、大学・産学連携報道を担当。
-----------------------------------------------------
※お求めは最寄の書店にて、またはウェブのアマゾンで
お願い申し上げます。
---------------------------------------------------
以上転載

◆P21mailnews120704

8/3(金)「元気な中小企業の共通点」富士市産業支援センター4周年記念セミナー

8/3日(金)18:30〜富士市産業支援センター4周年記念セミナー
「元気な中小企業の共通点」参加募集開始します!

電気通信大学の竹内です。
富士市産業支援センターの小出さんの依頼でご案内をお送りします。
セミナー参加費は無料です。
なお、転送は自由ですので広報にご協力をお願いします。
お申し込み、お問い合わせ先は下記に直接お願いします。

以下転載です。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    f-Biz開設シンポジウムの豪華ゲストが再び集結します!
2012年8月3日(金)18:30〜富士市産業支援センター4周年記念セミナー
   「元気な中小企業の共通点」参加募集開始します!
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

「公的産業支援がまちをおこす」をテーマに掲げたf-Biz開設シンポジウムか
ら、丸4年がたとうとしています。地域経済活性化の使命をうけた私たちは、
この間、リーマンショック、東日本大震災、急激な円高などの影響による厳し
い経営環境下においても前向きに挑戦し続ける地域中小企業の方々とともに全
力で走り続けてきました。本セミナーでは、これまでのf-Bizの取り組みを一
部ご紹介しながら、元気な企業に共通するキーワードや、ビジネス成功のヒン
トなどを探ります。

イベントホームページはこちら↓
http://www.f-biz.jp/data/eventdata/20120803f-biz4yearevent.html

【ゲスト】
立教大学経済学部 教授 山口 義行(やまぐち よしゆき)氏
http://www.media-kiss.com/yamaguchi/
外務省参与として中小企業の海外展開、関東経済産業局「新連携支援」政策の
事業評価委員長として中小企業連携支援にかかわる。さらに、中小企業支援ネ
ットワーク"スモールサン"主宰者として企業経営者との勉強会を全国で開催す
るなど、自ら中小企業支援を積極的に展開している。NHK総合テレビ「クロー
ズアップ現代」、同「サキどり」、フジテレビ「とくダネ」などのコメンテー
ター、BS11の「山口義行の中小企業新聞」ではメインキャスターとして番組作
りにかかわるなどメディアでも活動。民間の政策立案組織である「政策工房J-
WAY」の代表として政策提言活動なども行っている。

シンクタンク・ソフィアバンク 副代表 藤沢 久美(ふじさわ くみ)氏
http://kumifujisawa.jp/
国内外の投資運用会社勤務を経て、96年に日本初の投資信託評価会社を起業。
99年同社を世界的格付け会社に売却後、2000年にシンクタンク・ソフィアバン
クの設立に参画。現在、副代表。03年社会起業家フォーラム設立、副代表。07
年世界経済フォーラム(ダボス会議)「ヤング・グローバル・リーダー」に選
出。法政大学大学院客員教授。講演や雑誌、テレビなど幅広いメディアで活躍
し、経済・経営に関するわかりやすい解説が人気。著書は『なぜ、御用聞きビ
ジネスが伸びているのか』(ダイヤモンド社)、『投資信託主義』(角川one
テーマ21)など多数。

【ナビゲーター】
富士市産業支援センターf-Biz センター長 小出 宗昭
http://koide.hamazo.tv/
01年当時勤務していた静岡銀行から創業支援施設「SOHOしずおか」へ出向、イ
ンキュベーションマネージャーに就任。起業家の創出と地域産業活性化に向け
た支援活動が高い評価を受け、05年2月起業支援家としては最高の栄誉となる
「Japan Venture Award 2005」(中小企業庁主催)経済産業大臣表彰を受賞。
08年7月静岡銀行を退職し独立、(株)イドムを創業。08年8月より「富士市産
業支援センターf-Biz(エフビズ)」の運営を受託しセンター長に就任。起業
支援家として活動をはじめて以来11年間で850件以上の新規ビジネス立ち上げ
を支援している。

【開催概要】
■日時
  2012年8月3日(金)18:30〜20:30

■場所
  富士市勤労者総合福祉センター ラ・ホール富士 研修室
  (富士市中央町2−7−11)
  http://www.fuji-kousya.jp/lh/index.html

■お願い
  会場駐車場は収容台数に限りがあり混雑が予想されますので、乗合い、公共
交通機関、タクシー等をご利用のうえお越しください。い

■参加対象
  中小企業・商店経営者、農業経営者、起業家、会社員など。

■参加料
  無料

■お申込み方法
  件名に「エフビズ4周年セミナー参加申込」とお書き添えいただき、
  1.お名前
  2.会社名または団体名
  3.電話番号
  4.メールアドレス
  5.お住まいの地域(市区町村)
以上を明記のうえ、メールまたはFAXで富士市産業支援センターf-Bizまでお申
し込みください。

■お問合せ
  富士市産業支援センターf-Biz(エフビズ)
  TEL.0545-30-6363 FAX.0545-30-6364 E-mail:info@f-biz.jp

 ☆個人情報の取り扱いについて
  http://www.f-biz.jp/policy.html

 

このページのTOPへ
P21mailnews バックナンバー

号数 日付 タイトル
第515号

2012年6月14日

7/6(金)防災を意識したベトナム中部の持続的発展と今後の課題
第514号

2012年6月5日

6/21(木)アジア起業家村グローバルセミナー2012シンポジウム II開催